日給制で欠勤控除はされるものでしょうか。

日給(月払い)で働いています。
交通費と家族手当は固定ですが、日給ベースの給与です。
決められたシフトで出勤しています。

休日の移動は可能で、他の出勤日と入れ替えることができます。
結果的に決められた日数、出勤すればよかったのです。
欠勤ではありませんでした。

しかし何の説明もなく、欠勤控除が始まっていました。
月給制なら分母もあるでしょうが、私は日給×出勤日数で給与が決まります。
当日は欠勤となり、日給は出ない上に欠勤控除です。
賞与にも響くだろうし。
しかも日給だけでなく、勤務しなければつかないはずの手当+αも引かれていました。
欠勤にならないと上司の了解もあったのですが・・・。

ネット上をいろいろ調べましたが、控除されないという話が多かったものの、
されるという意見もチラホラあり、不安になって質問することにしました。
ご存知の方、お教えください。

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A 回答 (5件)

ちゃいまんがな。

日雇いというのは文字通り1日だけの雇いです。日給制てのとはちゃいます。
日給月給なら、月給が決まっているものの、欠勤した日数分はひかれる、控除されるというシステム。
完全な日給制は月給が決まっていない、日給額に出勤日数を掛けただけ。だから、2月と3月の賃金はだいぶ違ってきます。
一般的な日給月給制だと、欠勤さえしなければ2月も3月も同額。
ただ、ただの日給制を日給月給と呼んでしまう事はあります。法的な定義は何もないので。

で、普通に日給制なので、欠勤控除もへったくれもありません。欠勤した日はそもそも賃金が出ていないのだから控除しようがない。他の日の賃金から控除したらおかしいです。誰がどう考えても。
強いて引けるとすれば、精勤手当と一時金の一部を査定で引くぐらい。
会社は頭おかしい。
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この回答へのお礼

レスありがとうございます。

私の考えはsebleさんと同じでなんです。
控除しようがないですよね。
勤務したら付く手当等ごと控除されているのも納得いきません。
出勤しても違う業務を少ししただけで1日分付かなくなる手当てなのに。

励まされました。
もう少し調べて、同じく控除されている他の人たちとも話してみようと思います。

お礼日時:2013/05/04 09:39

>休日の移動は可能で、他の出勤日と入れ替えることができます。



「何の説明もなく、欠勤控除が始まってい」たとすれば、
「何の説明もなく休日の移動は不可能で、他の出勤日と入れ替えることができなく」なったわけですよ。

何の説明もなかったのは貴殿にとって不本意でしょうが、これから先は、会社の方針が上記のように変わったということを受け入れるしかないのではないでしょうか。会社の新方針が違法とは思えません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

そうなんですよね。
説明はなかったものの、結果的に休日の移動は不可能になったんですよね。
会社都合の休日移動でも同様に控除が行われていますが、
移動の要請は正当な事由がない場合は断ってはいけないことになっています。

腑に落ちないので、同僚たちと話し合ってみたいと思います。

お礼日時:2013/05/04 09:52

あのね。


>月払いではありますが、日給が単純に足し算で支払われるシステムです。
これを「日給月給制」と言います。

日給制(日雇い)は「働いた日に給金を貰う」を指しますよ。
足し算だからご質問者様の思ってる日給制とは違います。
足し算の結果、決まった日にまとめて貰う事を「日給月給制」。
かなりグレーな部分なのですが「違法」じゃ無いんです。
で、単に移動日を「出勤扱いにしない(経費節約のため)」になっただけでしょ。
それを今までと同じように「出勤日に休む」が移動日の出勤扱いが無いので「欠勤」になるだけ。

どちらにしろ「かなりヤバイ会社」には違いないので
後はどうするかをご質問者様が決めるだけと思うけど・・・

会社で決まった事は、何が何でも守らないとね。
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この回答へのお礼

再度ありがとうございます。

確かに経費節約のためでしょうね。
会社では欠勤ではないと言い張っています。
では、なぜ欠勤ではない移動元の日は過剰に控除されているのか。
これについては説明してもらえませんでした。

会社都合で移動させられている人たちもいるので、話し合ってみようと思います。

お礼日時:2013/05/04 09:45

今の国会と同じで,スケール(物差し)で計らない部分があるけど,これからも疑問に思ったら質問してください。

僕らは労働者の応援をします。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2013/05/04 09:31

日給制とちゃうちゃう!


>日給(月払い)で働いています。
これは「日給月給」と言ってご質問者様の思ってる「日給制」とは違います。
ポイントは・・・
ご質問者様の思ってる「日給制」は「日雇い」
働いたその日に「給金」貰う制度のこと。
貰ってる?貰ってないと思うけどね。
「日給月給」とは、1日幾らで、月の決まった日数出勤すると「月給」として貰えるシステム。
給与日決まってるでしょ。

月給と決まってるので当然「欠勤控除」はある。
ある意味会社の逃げ口実なんだけど、法律では認めてるのだとね・・・これが・・・

で、逆質なんだけど・・・有給無しで休んだの?
まだ働いて6ヶ月経たないの?

この回答への補足

早速のレスありがとうございます。

月払いではありますが、日給が単純に足し算で支払われるシステムです。
欠勤したのではなく休日の移動(許可されています)を行っただけなので、出勤数は移動前と変わりません。
決まった日数の出勤で月給になるわけではないので、仮に欠勤したとしても賃金の支払いが行われないだけでした。
欠勤したことはないですけど。

有給はありますが、今までは欠勤扱いにならないので使っていません。
私は私用で移動しましたが、会社都合で休日移動になった人たちも一様に控除されています。
1ヶ月に4日も5日も移動になって控除されている人は気の毒です。

補足日時:2013/05/02 08:28
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この事から平成21年11月入社であればAの6日消化すれば有給休暇は0になります。しかも臨時者か正社員かも分からない。このような場合は月給=正社員と判断して月給をX%カットと言う対処法しかないとおもいます。

B労働契約。規約等を決めなければいろいろな問題が出てきます。
(1)入社時の有給休暇6日
(2)(1)+毎年1日を加算・・・・5年で10日になります。6年後は10日を残としてその後は20日を限度として加算しません。例えば20日のうち5日消化しても翌年は20日以上に出来ないから15日を破棄して20日の残になります。

C欠勤休暇これは勤務月数又年数によって決めます。私の場合は正社員であり5年勤務で90日の欠勤休暇がありました。

D欠勤休暇つまり有給休暇を使い果たし欠勤中は月給をX%カットします。これは貴社が決める。10%~30%位でしょう。

中小企業なら仕事での災害以外なら有給休暇消化で解雇かも知れません
。これをきっかけに早く規定・規約を設定してください。

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この事から平成21年11月入社であればAの6日消化すれば有給休暇は0になります。しかも臨時者か正社員かも分からない。このような場合は月給=正社員と判断して月給をX%カットと言う対処法しかないとおもいます。

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逆に社長の考え方は、明らかに労基法違反で、社員,社会や法律,当局を敵に回しかねない、会社を危機に曝す可能性もあります。

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