正社員なのに社会保険、厚生年金がない個人開業は普通ですか?
有給、労災、雇用保険などは聞いていないのですが交通費と制服貸与はあります
正直国民保険で国民年金を払うのではバイトと一緒だと思うのですが違いますか?
けれどそれでも働いている方はいるわけで、そういう方は将来どうするのでしょう?
最低年金金額が66000円だと聞いたのですが生活できませんよね?どうしているのでしょう?
またなかなか面接に受からないので就活が嫌になってきて社会保険や厚生年金がなくても正社員なのだからいいかとも思っていますが一生働けるものでしょうか?
月収は13~17万で歯科助手です

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A 回答 (5件)

「正社員なのに社会保険、厚生年金がない個人開業は普通ですか?」


との事、
そうだと思います。
詳しくは知りませんが他とは(内科、外科、皮膚科等の開業医)
明らかに雰囲気が違いますよね。
技術よりファッション性が強く出ていてここ大丈夫かいなとも
思ったりする所もありますよね。
それだけに従業員の出入りも多く歯科医で正社員、ピンとこない
感じですね。一般的に考えて、、、。

雇用される側にすればデメリットが多く、勝手な身分で縛る。
実情はパ-ト、アルバイトに近いのに「正社員でしょう」これで
束縛されると思いますよ。

曲りなりにでも「正社員」=「社会保険」こう考えるのであれば
一番遠いところの業種の一種だと思いますが、どうでしょうか?

最近の実際の状況について詳しくない者の回答ですので念のため。
(しかし概要は間違っていないと思います)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

やはりアルバイト、パートに近いですよね
正社員=社会保険という考えなのでやめておきます

お礼日時:2013/07/07 22:28

正社員なのに社会保険、厚生年金がない個人開業は普通ですか?


※ 規模の大きな歯科医院でなければ普通だと思います。また、歯科医師会に加入していなければ歯科医師国保に加入できないので市町村の国保に加入します。

国民年金のみでは将来不足するので貯蓄するか国民年金基金に加入するか民間の保険年金等を利用しています。結婚してご主人の扶養に入る方も多いので将来の年金額を気にする人は少ないようです。

医院にとって必要な方(いなくなったら患者さんが減ったり売り上げが減る。)なら給料も多くなるので定年まで働かれる方もいらしゃるようです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

国民年金基金や民間の保険年金を利用すればいいのですね

お礼日時:2013/07/03 21:51

歯科国保があると思いますけど?


一般の国保とは違い、ほぼ社保と同等です。厚生年金は無いようですが。

個人事業だと将来性はかなり疑問ですが、歯医者なら逆でしょ。地域にもよりますけど。十把一絡げにするのは乱暴すぎです。
もっとも、歯科助手は若い美人と決まってますので(オイオイ)
一生は無理かも、w

どっちかというと、年休が取りづらい、先生とうまくいかない、というような問題の方が大きいと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

歯科国保というのがあるのですね
でもそういった説明がなかったので入れないのかも…

お礼日時:2013/07/03 10:32

>社会保険、厚生年金がない個人開業は…



従業員数が 5人未満ならそういうこともあります。
法令類に触れるわけではありません。

>就活が嫌になってきて社会保険や厚生年金がなくても正社員なのだからいいかとも思って…

それならそれで腹を決めてください。
他人がとやかくいうことではありません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

従業員は5人以上です
でも有限なら入らなくてもよいのではありませんか?

お礼日時:2013/07/03 10:29

まずは試用期間などではありませんか?




あと私の会社は自己申告しないと社保はほったらかしです。ですから入社半年後に会社に申告して入りました。一度会社の経理の方に聞いて下さい。


ちなみに私の会社では(1)会社としては労使折半がもったいない(1)家族の扶養などの関係で入りたくない社員もいます(1)年金をもらいながら隠して働く社員などなど必ず社保に加入とは限らないのです。本来労基に反すると思いますがね。


あとは会社で聞いて下さい。

この回答への補足

回答ありがとうございます

恐らく試用期間中のことではないと思います
個人経営みたいなので直接院長さんに聞いたのですが国民保険、国民年金に入ってもらうと言われました
これは有給や雇用保険、労災もないのでしょうか?

補足日時:2013/07/03 10:27
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>こういった場合、会社側としての義務として別に何の問題はないんでしょうか?社会保険加入、市県民税等会社としては法律上何の問題もないんでしょうか?

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社会保険にしてもパートやアルバイトのように、働く日数や時間がある限度以下であれば加入させなくてもいいということはありますが、正社員であればそういうことも無いでしょうから当然加入させなければなりません。
また住民税(市県民税)にしても、会社は特別徴収義務者ですから自治体がやむをえないと認めたものでない限り...続きを読む

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

>年次昇級などはなく、その際契約の際に交渉するとの事でした
 ・年俸制の会社でしょう・・>年次昇級などはなく、その際契約の際に交渉する
 ・年俸を毎年決めるのですが、それを毎年雇用契約を結ぶと誤解釈しているのでしょうね
 ・年俸制の意味を良くわかっていないまま導入したと思われます
  (正社員で採用→年俸制(毎年年俸交渉):毎年雇用契約を結ぶと誤解釈)
  (契約書上は「契約更新が原則」で正社員同様ですよと言っているのでしょう)
 ・実際、「契約更新が原則」・・原則でない場合もあり得るので成績によっては契約更新されない場合も皆無とは言えないでしょう(年俸大幅減で契約更新かもしれませんが)


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