「quote recap」という語句は、日本語にするとどういう意味なのでしょうか?
「AはBのreplicateであって、Cのquote recapではない」という文章で使われていました。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

お示しの文章がもしニュース記事だったとしたら…


recapは「要約(する)」という意味でよく使われます。よく,ラジオのニュースなどで最後に各ニュースをそれぞれ1文にまとめて,見出し的に読む時に,“Now recapping the news.”と言って始めたりします。
quoteはもちろん「引用する」という意味です。話し言葉(演説でもニュースでも,ともかく音声で伝える言葉)において,unquoteとセットになって,引用部分を明示する際に使われます。つまり,引用符そのものを読む時の読み方ですね。日本語では,かぎかっこ~かぎかっこ閉じ,という感じでしょうか。
どこかにunquoteはなかったでしょうか。できれば原文で示していただけると助かります。また,ご質問の文は,書かれたものでしょうか,それとも音読されたものでしょうか。
それと,この文はどのような話題の文章だったのでしょうか。(例えば,バイオテクノロジー方面なら,replicate=DNAなどの複製かな,と思ったものですから。)
    • good
    • 0

まったく自信はないんですが、証券業界などで「要約の引用」、あるいは quote を動詞に使って「概要を引用する」みたいな意味で使うことがあるようです。

recap は recapitulation の省略形ですね。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q1 A「彼は、私の恋人じゃありません」 B「えー?本当に?」 2 A「あなたは怒っているの?」 B

1
A「彼は、私の恋人じゃありません」
B「えー?本当に?」

2
A「あなたは怒っているの?」
B「あなたのせいでね」

3
A「鍵は、あなたのバッグの中にあったの?」
B「うん!安心しました:)」

は英語でなんと言いますか?

教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ありがとうね。

1
A: He is not my lover.
B: Uh, really?

2
A: Are you angry?
B: It is by your fault.

3
A: Was there the key in your bag?
B: Yes, I was relieved

Q「AがBに」と「AがBと」の違いを教えて欲しいです

I saw Tom kissing a girl.
この英文は「私はトムが女の子にキスをしているのを見た」か「私はトムが女の子とキスしているのを見た」のどちらでしょうか?
またはまったく別の和訳でしたら教えてください。

そして、
「私はトムが女の子にキスをしているのを見た」と
「私はトムが女の子とキスしているのを見た」を英訳おねがいします。

Aベストアンサー

私としては、「女の子に」というイメージですが、厳密には、ここではkissが他動詞として使われているので、どちらとも取れるのではないでしょうか?

を「私にキスして」と言いたいときも、「私とキスして」という意味で言いたい時も

Can you kiss me?
と言いませんか?これは言う方と取る方の意味し方だと思います。

もしはっきりと「女の子と」と「女の子に」で分けるのであれば、
kissを他動詞でなく自動詞として使い、

I saw Tom kissing with a girl.
I saw Tom kissing to a girl.

としてしまうと言う手があるとは思いますが…。

QA「私は賢くありません:(」 B「そんなことないよ:)」 A「あなたは賢いですね」 「それ程でもな

A「私は賢くありません:(」
B「そんなことないよ:)」

A「あなたは賢いですね」
「それ程でもないよ :)」

を英語でなんと言いますか?

教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

A「私は賢くありません:(」
I am not smart.
B「そんなことないよ:)」
No, that is not true.

A「あなたは賢いですね」
You are smart.
B「それ程でもないよ :)」
Not quite.

QA and B and C/A, B and C

ネイテブが参加するフォーラム(http://forum.wordreference.com/showthread.php?t=2909649
)を覗いていたら、

I enjoy traveling, going to museums and theaters.という英文を
I enjoy traveling and going to museums and theaters.と、直されていました。


要するに、A and B and Cにするか、A, B and Cにするかの違いなのですが、何故この場合は、A and B and Cにしなければならなかったのでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

I enjoy traveling, going to museums and theaters.は
「旅行をよくします。ミュージアムに行ったり、シアターに行ったりしてね」
と解釈するのが自然です。
つまり、この人の趣味はあくまでも「traveling」であって、その旅先で何をするかというと博物館巡りや観劇を楽しむ、というわけです。

一方で、
I enjoy traveling and going to museums and theaters
と書いてあれば、
この人は旅行が好きだし、博物館や劇場へ行くのも好きなのだな、と解釈するのが自然です。

昔の私は旅先でしか博物館や劇場に行かなかったので、完全に前者でした。ですが、たとえ旅ができなくても、地元で博物館や劇場に行く、という人は後者です。質問者さんは後者だと解釈されて訂正されたのです。

Q「a:ri」の発音は「a:r」+「i」なのか「a:」+「ri」なのか?

例えば「worry」「furry」「current」のときに発音される
「wa:ri」「fa:ri」「ka:rant」なのですが発音記号を分解すると「w」+「a:r」+「i」なのか、「w」+「a:」+「ri」なのか分りません。母音が二つなので2音節なのは理解出来るのですが。何方かご存知でしたら詳しく教えてくれると助かります。

Aベストアンサー

「「a:ri」の発音は「a:r」+「i」なのか「a:」+「ri」なのか?」

⇒ 
結論から言えば、前者が一般的だと思います。

この問題を考えるとき次の3点が重要です。(発音記号はw_kiyo123さんが用いたものを使います。)

(1)
syllabication(分綴)にはorthographic syllabication(正書法的分綴)とphonetic syllabication(音声的分綴)があるのでこの2つを一応区別することです。この違いは、例えば、English(英語)の場合前者ではEng-lishですが、後者ではEn-glishとなり、worry では前者はwor-ryなのに対して、後者では「wa:」+「ri」となるようにくいちがうことがあります。このご質問は後者のphonetic syllabication(音声的分綴)における質問と理解して、以下に話を進めます。

(2)
C(子音)とV(母音)の基本の組み合わせを考えたとき、日本語がCVであるのに対して、英語はCVCであることです。ですから、例えばhappyなどのようにC+V(短母音)+C+V(弱音)の場合、強勢が強母音を中心にした最初の音節に来ることから、音節の境(/)は CVC / V のところに来るわけです。イギリス英語はこの原則に従いますので、worryでも「wa:r」+「i」となるわけです。

(3)
音節の切れ目は基本的に母語話者の直感を元にしますので、#2の方も一部触れていますが母音間に /r/ が位置する場合は、いわゆるアメリカ音とイギリス音では音節の境の扱いが異なることがありえることです。

例えば、worryの場合、
イギリス英語では 「a:r」+「i」
です。
例えば、以下の発音記号をご覧ください。 . の符号が音節の境界を示します。
(http://dictionary.cambridge.org/define.asp?dict=CALD&key=91471&ph=on)
他方、アメリカ英語では、「a:r」+「i」 と共に、 一部の辞典は「a:」+「ri」も認めています。
例えば、以下のpronunciationの発音記号をご覧ください。こちらの辞書では - の符号が音節の境界を示します。
(http://www.m-w.com/cgi-bin/dictionary?book=Dictionary&va=worry)
これはアメリカ音においては母音にはさまれた /r/ がイギリス英語とは異なった特徴を有するからです。

「「a:ri」の発音は「a:r」+「i」なのか「a:」+「ri」なのか?」

⇒ 
結論から言えば、前者が一般的だと思います。

この問題を考えるとき次の3点が重要です。(発音記号はw_kiyo123さんが用いたものを使います。)

(1)
syllabication(分綴)にはorthographic syllabication(正書法的分綴)とphonetic syllabication(音声的分綴)があるのでこの2つを一応区別することです。この違いは、例えば、English(英語)の場合前者ではEng-lishですが、後者ではEn-glishとなり、worry では前者はwor-ry...続きを読む


このカテゴリの人気Q&Aランキング

おすすめ情報