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いつもお世話になっています。

以下の文についてお教え頂けないでしょうか。

They should look at training in the same way - as a resourse that costs money but which also helps them to function more effectively.

(1)that は関係代名詞で先行詞はa resourse でしょうか?

(2)このbutは接続詞でしょうか?またどういう意味(訳)のbutなのでしょうか?

(3)whichの先行詞は money でしょうか?

(4)resourse that costs money but which also helpsの文法がどうしてもわかりません。
 どう考えたらよろしいでしょうか?

いつも類似の質問で恐縮ですが、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

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A 回答 (4件)

that も which も先行詞は同じ a resource です。



a resource → it として,

IT costs money but (IT) also helps them ~
「それはお金がかかるけど,また同時に,彼らがより効果的に機能する助けとなる」

but は普通に「~だが」で,普通には主語が共通ならば it を繰り返さないのですが,
関係代名詞の場合はこういう接続詞 but の後に繰り返します。

別々の a resource というのでなく,共通です。
that/which と使い分けているのはわざとか偶然か,よくわかりません。

彼らはトレーニングを同じように見るべきだ,すなわち,
それはお金がかかるけど,また同時に,彼らがより効果的に機能する助けとなる資源(手段)として
(見るべき)
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この回答へのお礼

今回もありがとうございました。
2つとも先行詞がa resourceなのですね。
なかなか難しいですね。

お礼日時:2013/12/20 15:25

thatは関係代名詞、resourceをうけています。

butは接続詞で、しかしの意味。お金はかかる
けれども、他方、より効果的な働きをする助けとなる、資源のけれども部分を意味します。
whichの先行詞は、resoourseです。

そのように考えれば(4)の答も自然にわかるのでは。
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この回答へのお礼

わかり易くお教え頂きありがとうございました。
これからもどうぞ宜しくお願い申し上げます。
取り急ぎお礼まで

お礼日時:2013/12/20 20:21

繰り返しますが


a resource that costs money but a resource which ~というふうに考えない方がいいです。

じゃあ,なぜ関係代名詞を繰り返すかというと,
but also helps ~とすると,but という接続詞が,文全体としてつながっているのか,
あくまでも関係代名詞の中でつながるのかが不明瞭になるからです。

もっとも,そういうふうに作文の書き方としては習うのですが,
現実には明らかなことが多く,ないこともあります。

そして,最初の関係代名詞は目的格なら省略できますが,
後の方は明瞭にするために置いているので,もちろん省略できません。

さらに that だと「それ」と紛らわしいので,後の方は which にする方がいい,
ということが言えます。
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この回答へのお礼

今回も詳細にお教えいただきありがとうございました。
wind-sky-windさんのお蔭でほんの少しではありますが、基礎ができてきていおります。
今後ともご指導の程どうぞ宜しくお願い申し上げます。

お礼日時:2013/12/20 20:18

>彼らはトレーニングを同じように見るべきだ,すなわち,


それはお金がかかるけど,また同時に,彼らがより効果的に機能する助けとなる資源(手段)として
(見るべき)

普通には「それは」は余計でした。

resource を先行詞として主格の関係代名詞以下がかかって,
「お金がかかるけど,また同時に,彼らがより効果的に機能する助けとなる資源(手段)」
となります。
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この回答へのお礼

再度、ご回答ありがとうございました。
今後、このようなケースに遭遇したらwind-sky-windさんの教えを思い出したいと思います。
この文章、わたくしには難解ですが、慣れるしかないのですよね。
取り急ぎお礼まで

お礼日時:2013/12/20 15:27

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Q前置詞の後ろは形容詞には来ませんか?

前置詞の後ろは形容詞には来ませんか?

Aベストアンサー

前置詞+形容詞+名詞のように,形容詞が名詞を修飾するのであれば,
形としては前置詞の後に形容詞がきます。

ご質問になっているのはこれとは別の場合だと思います。
いくつかのケースがあります。

1 regard A as B「A を B とみなす」のような as は前置詞とされますが,
B は補語のようなものであり,名詞の他,形容詞がきます。
これとよく似たケースが
take O for granted「O を当然のことと思う」も
for の後に形容詞(過去分詞)がきています。
同様に,give up ~ for lost「~をなくなったものとあきらめる」

2 in general, of late, in short, in vain のような慣用句は日本の辞書では
general, late などを例外的にこの句の場合のみ名詞と扱っていますが,
英英辞典ではそのまま形容詞とみなしています。

3 from bad to worse のように相関的に用いる場合

これらはいずれも形容詞が名詞化したと考えることもできれば,
前置詞の後に形容詞がくると柔軟にみることもできます。

前置詞+形容詞+名詞のように,形容詞が名詞を修飾するのであれば,
形としては前置詞の後に形容詞がきます。

ご質問になっているのはこれとは別の場合だと思います。
いくつかのケースがあります。

1 regard A as B「A を B とみなす」のような as は前置詞とされますが,
B は補語のようなものであり,名詞の他,形容詞がきます。
これとよく似たケースが
take O for granted「O を当然のことと思う」も
for の後に形容詞(過去分詞)がきています。
同様に,give up ~ for lost「~をなくなっ...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q英語 only then~

Only then does it have any chance of success.

この英文は何が言いたいのでしょうか。
教えてください。

Aベストアンサー

Only then does it have any chance of success.

Only thenは否定語句であるからして文章自体が倒置になっている。Only thenのその他の用例を調べるといい。
・Only then can true healing begin.(そうすることによって初めて、本当の意味での癒しが彼らにもたらされるのだ。)
・Only then will he seriously begin to seek God.(そのとき初めて彼は真剣に神を欲するでしょう。)
・Only then did they know that it existed.(そのときになってようやく、彼らはそれが現に存在することを知ったわけです。)

したがって訳すると「その時になってはじめて成功のチャンスが出てくる」くらいか。

Qon ~ing in ~ing の違い。

on ~ing in ~ing の違いについてなのですが、
on ~ing は、「~するやいなや」で
in ~ing は、「~しているとき」

だったような気がしますが、正しいですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
質問者さんの記憶通りでいいと思います。

on -ing「~するやいなや」「~するとすぐに」「~と同時に」
in -ing「~しているとき」「~の動作をしている間に」

どちらも前置詞の意味を確認しておくとよいでしょう。

補足ですが、in -ingは、「~しているとき」の意味のほかに
He was right in thinking that ...「…と考えた点で彼は正しかった」
のようにも用いられます。

なお、本題からは外れますが、この-ingはどちらも動名詞です。
ただし、be interested in -ingの"in -ing"とは
区別しておいた方が整理しやすいかと思います。(←経験上。)

Qall the+名詞、all +名詞 の違い

「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか教えてください。「I like English best of all the subjects」という例文が辞書に載ってましたが、theはぜったい必要なのでしょうか?「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む

Q"but 原形"と "but to"と "but 動名詞"の区別

1、You din't do anything but complain.
2、We had no option but to shoot the bear.
3、She thinks of nothing but making money.

外国の先生に1の文で、to を言ってはいけないと言われました。
けれども、2の文では to を言わなければなりません。3はあんまりよく分からないです。
どうやって、"but 原形"と"but to"と"but 動名詞"を区別することが出来るのでしょうか?

Aベストアンサー

1 「~以外は何もしない→~してばかりいる」という意味ですが,but によって対比されているのは,do という動詞と complain という動詞です。したがって,原形の complain になります。

2 「~する以外の選択肢はない→~するしかない」ですが,ここでは (no) option という名詞と,option to shoot the bear「熊を撃つという選択」という名詞です。そして後の option が省略されたのが,had no option but to shoot the bear です。したがって,to 不定詞の形容詞用法の to が残っているのです。

3 「~する以外に何も考えない」という意味ですが,ここで対比されているのは think of nothing と think of making money です。think of 名詞あるいは,think of 動名詞で,「~のことを考える,~しようと考える」という意味です。

 このように,日本語にするとすべて「~(する)以外」になってしまいますが,対比している部分によって使い分けなければなりません。

1 「~以外は何もしない→~してばかりいる」という意味ですが,but によって対比されているのは,do という動詞と complain という動詞です。したがって,原形の complain になります。

2 「~する以外の選択肢はない→~するしかない」ですが,ここでは (no) option という名詞と,option to shoot the bear「熊を撃つという選択」という名詞です。そして後の option が省略されたのが,had no option but to shoot the bear です。したがって,to 不定詞の形容詞用法の to が残っているのです。

3 「...続きを読む

Qexperience inとexperience ofの違い

experience inの方はbusiness,writting,teachingなど、
ofの方はcolor,fear,fireなどがありました。experience of colorは色彩感覚、fearは恐怖感、どちらも経験の意でないから考えないことにします。
inのほうが能動的で経験を「積む」もの、ofは受身的なもの、という気がしたのですが自信ないです。殺し合いの時代を経験した、という場合はinですかofですか?

Aベストアンサー

おはようございます。

experience in ~ は、「~の分野における経験」と言う意味です。in が、範囲を示しています。

experience of ~ は、「~をした経験、~の経験」ということで、ofが、具体的な動作、対象を表します。

「殺し合いの時代を経験した」は、「殺し合いの時代に生きた経験をした」と考えて、
I have experiences in being in an age of killing each other.
または、もっと簡単に、「殺し合いを経験した」として、
I have experiences of killing each other.
でもいいかも知れませんね。

しかし、oborojuujiさんの質問は、いつも、文章が物騒ですね。今回も、「殺し合いの時代」とか、前回も、No.1943257 質問:過去形?完了形? で、
Only those who (were?had been?)ready to die came.
について、質問されていますが、この文は、「死ぬ覚悟が出来ている者だけがやって来た。」と言う意味だと、自分で認めていらっしゃる。
こういう物騒な文章について質問を続けるのは、何か意味があるのですか。

おはようございます。

experience in ~ は、「~の分野における経験」と言う意味です。in が、範囲を示しています。

experience of ~ は、「~をした経験、~の経験」ということで、ofが、具体的な動作、対象を表します。

「殺し合いの時代を経験した」は、「殺し合いの時代に生きた経験をした」と考えて、
I have experiences in being in an age of killing each other.
または、もっと簡単に、「殺し合いを経験した」として、
I have experiences of killing each other.
でもいいかも知れま...続きを読む

Qany of の訳し方がよくわかりません

以下の英文の
"any of" の訳し方がよくわかりません

But this does not mean that human beings evolved from "any of" these apes.

「しかしこのことは、人類はこれらの類人猿から進化したということを意味しているのではない。」
と"any of"を無視して訳しました。

お手数ですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 この any は最初の does not の not と結びついて,「~のどれも~ない」という全否定になります。
 英語では not は最初の動詞 mean につきますが,日本語では evolve につなげた方が自然かもしれません。
 「このことは,人間はこれらの猿のどれからも進化したのではないということを意味している」

Q「but not」はどのように訳したらよろしいですか?

とある本で、
Men but not women also show evidence of nostalgic attachment to cars from their youth.
とありました。

おおざっぱに意訳すると、
「男性は、若い頃に見た車に懐かしい愛情を見せる。」になると思いますが、
女性はどう見ているのかが「but not」の訳し方が分からなかったため、わかりませんでした。

どなたか、アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

Men but not women also
とあった場合,women を強く否定(women はそうではない,と)しているわけではなく,ここでは men だけのことを述べているのですよ,という意味合いです.
したがって,意訳すると,「女性はさておき,女性がどうかは触れないが,女性もそうだとは言えないが,男性だけに限っては」といったことになります.

QIt's three years since か It's been three years since

It's three years since か It's been three years since かどちらが正しいんでしょうか?どちらも見ました。どちらかが英国英語ということはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

今ではどちらも正しいとされるようになっています。

以前は It is three years since の方が正しいとされてきました。それは

I have not seen him since he moved to Tokyo.
彼が東京へ引っ越してからずっと会っていない。

I have been reading since this morning.
今朝からずっと本を読んでいる。

これらは「会っていないこと」「本を読んでいること」が過去から「継続」しているため現在完了を必要としますが、

It is three years since he moved to Tokyo.
彼が東京に引っ越してから3年になる。

「3年」あるいは「3年になること」が継続するというのは本来変で、時間の流れそのものが継続するのは分かりますが、「始まりと終わりのある期間」である3年は、始まりである「彼が東京に引っ越したとき」と終わりである「今現在」の間に存在しているだけです。しかし「現在完了 since 」の形が他に多く見られることから論理よりもパターンの一つとして意識されるようになりもやは誤りとはされなくなったのです。あるいは「3年が継続する」のは変であっても気持ち的に「ずっと」という感じがあるので不自然な感じがなくなったのかもしれません。関連することととして

It has been three years since I have been here.
あるいは It is three years since I have been here.
ここに来て3年になる。

since の後に現在完了が来るのは文法違反と言われていました。since は基点を表す以上過去形なくてはいけないという理由です。しかし時間の継続以上に「自分がここにいる」ことの継続が強く感じられるために since の後ろにも現在完了が使われるようになり、誤りではないと見なすような動きも出てきました。実際これを過去形 I was here のすると今はここにいないことになり文意が分からなくなります。動詞を変えて I came here のようにする必要がありますが特に It is three years since I came here. の場合は継続する感じが弱くなります。
ただしこれは試験などで使う場合は注意が必要です。

今ではどちらも正しいとされるようになっています。

以前は It is three years since の方が正しいとされてきました。それは

I have not seen him since he moved to Tokyo.
彼が東京へ引っ越してからずっと会っていない。

I have been reading since this morning.
今朝からずっと本を読んでいる。

これらは「会っていないこと」「本を読んでいること」が過去から「継続」しているため現在完了を必要としますが、

It is three years since he moved to Tokyo.
彼が東京に引っ越してから3年に...続きを読む


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