前に同じような質問がありましたが、すみません、質問です。

「近藤」や「加藤」は英語でどうやって書くんですか?
 kondo、kondou、kondoh
 kato、katou、katoh
のどれを使ったらいいですか?

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A 回答 (12件中11~12件)

どちらでも全くかまいません。



ただ、例えばあなたの同僚の加藤さんが「kato」と書かれることを望んでいたら、katoと書いた方がいいでしょう。しかし高校時代の同級生の加藤さんは「katou」と書かれることに一番しっくりしているのなら、その場合はkatouのほうがいいとおもいます。
「どれを使ったらいいですか?」という質問にですけど、時と場合によって変わると考えてください。
私自身、本名に「沢」が入るのですが、「澤」を使って欲しいと思いますからね。むしろ「沢」だった場合、気を悪くするくらいです。
おっと、余談ですみません。
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この回答へのお礼

しっくりくる方ですか。なるほどです。
「渡邊」なのに「渡辺」って書かれると嫌だという人もいますね。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/03 22:45

kondoかkondoh


katoかkatoh
どちらでも

だと思います。kohjiより(^ ^;
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この回答へのお礼

どちらでもいいんですか。
kohjiさんはコウジさんですか?hをつけてるんですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/03 22:40

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Q宇都宮~茨城県笠間の観光

宇都宮~茨城県笠間の観光
今度、栃木県宇都宮から、茨城県笠間へいきます。
高速は使わず一般道です。
笠間付近のことはまったくわからないので、何かおすすめの食事するところ、観光するところ、遊ぶところなど教えてください。
行くのは30代女二人です。

Aベストアンサー

笠間といったら観光名所ですね。芸術の街(陶器の街)ですから見所満載です。

(1)笠間稲荷~笠間つつじ公園のエリアと、
(2)笠間芸術の森公園のエリアが見所です。

(1)は、駅から北へ約1.6kmで、まず笠間稲荷神社→隣接の稲荷美術館→日動美術館(日本・アメリカ館、フランス館)→つつじ公園(季節は過ぎましたが)http://sk-gtr.com/herb/ibaragi/kasama/kasama1.htm
http://www.nichido-garo.co.jp/museum/guidance.html
 ★公園手前に、一茶庵http://qga02666.web.infoseek.co.jp/kuidouraku_kasama.html

(2)は、(1)のエリアと徒歩で30分程東寄りに南下した位置です。
 笠間芸術の森公園→陶芸美術館→ふれあい工房笠間工芸の丘
 →休憩はクラフトカフェ http://mel11.jugem.jp/?eid=384
 →(回廊になっていて)ギャラリーロード→陶芸体験工房多数

芸術の森公園http://www.koen.pref.ibaraki.jp/park/kasama01.html
陶芸美術館内にも レストラン風の丘
 http://www.tougei.museum.ibk.ed.jp/restaurant/index.html

駐車場は複数有りますので、車は笠間稲荷付近か陶芸美術館のどちらか一箇所に止めて、歩いて見るのがより楽しめます。場所の詳細は各URL内のアクセスマップで確認してみてください。

笠間といったら観光名所ですね。芸術の街(陶器の街)ですから見所満載です。

(1)笠間稲荷~笠間つつじ公園のエリアと、
(2)笠間芸術の森公園のエリアが見所です。

(1)は、駅から北へ約1.6kmで、まず笠間稲荷神社→隣接の稲荷美術館→日動美術館(日本・アメリカ館、フランス館)→つつじ公園(季節は過ぎましたが)http://sk-gtr.com/herb/ibaragi/kasama/kasama1.htm
http://www.nichido-garo.co.jp/museum/guidance.html
 ★公園手前に、一茶庵http://qga02666.web.infoseek.co.jp/kuidouraku_kasama...続きを読む

Q「によって」「から」は、「at」「 in」「 by」「 from 」のどれを使うべきですか?また使い方はどう違うのでしょうか?

「彼女は彼から(彼によって)風邪をうつされました」という英文を作りました。
私の作ったのは、

she has caught a cold from him.

ですが、最後の「彼から(彼によって)」という部分を大変考えて、色々と調べていたらわけが分からなくなってきました。
「~から」「よって」で検索すると、「at」「 in」「 by」「 from 」
も説明から見ても例文から見ても、どれでも使えそうな感じでした。
この場合ではどれが正しいのでしょうか。

また、「at」「 in」「 by」「 from 」はどのように使いわければ
いいのでしょうか。
これらは使い方がたくさん載っているものばかりなので、ひとくくりに
使い分けというのを答えるのは難しいのでは、と思うのですが、使う時の何か覚え方のポイントなど、どのような形でもかまいませんので、
何かアドバイスがありましたらお願いします。

どうぞよろしくお願いします。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。8/4のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問1:
<この場合ではどれが正しいのでしょうか。>

「彼に風邪をうつされた」はご質問文にある通り、
she has caught a cold from him.
のfromが正解になります。

1.大切なのは、日本語の訳に惑わされないことです。

2.ここは風邪をうつした原因が彼であると言っており、ここでは病気の「原因」「起因」を示す前置詞fromが使われるのです。

3.このfromの用法は、病気や災いの「間接的な原因」を示す、以下の用法のfromと同じです。
例:
I suffer from a headache.
「頭痛がもとで苦しむ」→「頭痛に煩う」

4.次の用法の前置詞の使い方にご注意下さい。
例:
He died from the wound.
「その傷がもとで、死んだ」
He died of cancer.
「彼は癌で死んだ」

では、上は傷が死の間接の原因なのでfrom、下は癌が死の直接の原因となるためofが用いられます。


ご質問2:
<また、「at」「 in」「 by」「 from 」はどのように使いわければ
いいのでしょうか。>

前置詞の持つ原義をある程度知っておくと便利です。

文脈によっていろいろな意味・用法に使い分けられますから、沢山の英文やイディオムに触れて、前置詞の用法の幅を広げていくしかありません。

この前置詞はこういう意味、こういう使い方、と決め付けてしまうと、理解の幅を狭め固定観念から抜け出せなくなりますから、いろいろな英文に接して、柔軟な解釈をその都度心がけていくといいでしょう。

また、前置詞の使い方で疑問点があれば、その都度この質問サイトでご質問されれば、沢山の回答を得られることと思います。頑張って下さい。

以上ご参考までに。

こんにちは。8/4のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問1:
<この場合ではどれが正しいのでしょうか。>

「彼に風邪をうつされた」はご質問文にある通り、
she has caught a cold from him.
のfromが正解になります。

1.大切なのは、日本語の訳に惑わされないことです。

2.ここは風邪をうつした原因が彼であると言っており、ここでは病気の「原因」「起因」を示す前置詞fromが使われるのです。

3.このfromの用法は、病気や災いの「間接的な原因」を示す、以下の用法のfromと...続きを読む

Q益子と笠間へのアクセスについて

よろしくお願いします。
東京都内から笠間へ行き、笠間から益子、そして都内に帰ろうと思っています。
笠間から益子へは、1号線の宇都宮笠間線で行こうと思っているのですが、この道路は山の中の険しい道路でしょうか?少しは幅のある道路でしょうか?お恥ずかしい話、運転に自信があるとは言えないので、地図を眺めながら行けるかどうか考えています。
また、以前の回答を読んでいると、益子から宇都宮上三川ICへの121号も狭い部分があるとあったのですが、この道路も運転が難しい箇所がありますか?
教えていただけますか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1号は全線.中央にセンターラインがある舗装済。ただし.国道123交差点以西は除外します。
夏は特に注意する点はないのですが.冬は.県境ともぎましこの町境付近で凍結によるスリップ横転事故が多発します(アイス板がよく出きる)。
「険しい山道」を度のように定義するか.が問題ですが.県境の坂道が急です。昔360を載りまわしていた頃は.ローにしないと登れませんでした。センターラインをオーバーしてくる車が稀にいます(きゅうカーブをスピードの出し杉で曲がれず飛び出してくる)。

問題があるとすれば.50号交差点から.七会村に入る交差点にかけて。七会村方面から砂利運搬車両が大量に出入りします。

笠間方面から益子町に入って最初の信号機を右折する(見た目は1号が直進のtじろです。5mの道がつながっているので性格には十字路ですが)と約4km近道できます。が.約4km走った坂道の途中にいのしし焼肉店・釣堀方面へのyじろ(笠間-益子方面は大きな右カーブになっている)があり.突然車が止ったりして火やっとします。昔は.ここで大型パスが曲がりきれずにピーピーやっていました。今は広くなりましたので比較的簡単に大型パスでも通れます。

ご指摘の道路は.栃木県が国道365号線の延長を望んでいる場所ですが.茨城県は365号を七会村方面に延長することを希望し調整がつかず.365号線が笠間までの指定で打ちきられたところです。
国道121号線が県道1号線と国道123号線の交差店付近の7-11の角まで来ているので.121号線が笠間まで延長されれば説明が楽なのですが.現状ではつながっていません。

1号は全線.中央にセンターラインがある舗装済。ただし.国道123交差点以西は除外します。
夏は特に注意する点はないのですが.冬は.県境ともぎましこの町境付近で凍結によるスリップ横転事故が多発します(アイス板がよく出きる)。
「険しい山道」を度のように定義するか.が問題ですが.県境の坂道が急です。昔360を載りまわしていた頃は.ローにしないと登れませんでした。センターラインをオーバーしてくる車が稀にいます(きゅうカーブをスピードの出し杉で曲がれず飛び出してくる)。

問題があるとすれば.50...続きを読む

Q「過去の推量」は「will have done」「would do」「would have done」のうちどれ?

お世話になります。
よろしくお願いします。

「過去の推量」についてなのですが、例えば
「一昨日彼は彼女と会っただろう。」という英文は
(1)He will have met her the day before yesterday.
(2)He would meet her the day before yesterday.
(3)He would have met her the day before yesterday.

のうち一番適切なのはどれでしょうか?
辞書では(1)「will have done」(2)「would do」(3)「would have done」
が全て「過去の推量」の意味があるような感じで迷っています。

(1)、(2)、(3)のうち「過去の推量」で一番良く使われる表現はどれでしょうか?
(1)、(2),(3)の表現の違いやもしも不適切な表現などありましたら教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

質問者さんの意図がわかりました。ズレた回答をしてしまい、すいませんでした。may have done, might have doneを知った上で、will have done, would do, would have done に限って「過去の推量」の用法を尋ねておられるんですね。

紙の辞書(ルミナス英和辞典)で調べてみましたところ、would do で過去の推量を表すという記述はありませんでしたが...。will have done, would have done については以下の例文がありました。

He will have reached Tokyo by now.
彼は今頃東京に着いているだろう。<完了の推量>

Who would have thought so?
誰がそう思っただろうか。(そう思った人はいないだろうと私は思うのだが。)

最初の文は、形の上では未来完了形ですが、意味的には動作が完了しているかどうかについての推量ですね。過去の推量といってもいいのかもしれません。

二番目の文は仮定法過去完了で過去の推量をあらわしている例でしょう。しかし、単純に過去の推量というか、仮定法ですから、(そう思った人はいないだろうと私は思うのだが。)というのがくっついていました。

電子辞書にはジーニアスが入っているので見てみたところ、確かに、質問者の方がおっしゃるような説明が書いてあり、例文もありました。
でも、「-----と言うのが普通」のような注釈もありました。まれな用法のようですね。

それを承知の上で英文を自分で作られて、質問されたのですよね。
個人的にはそのような用法はまれなようなので、自分からそのような
用法の表現は使わないほうがいいと思います。質問者さんの答えにはなっていないので、回答するべきではなかったようです。すいませんでした。

参考までにですが、「一昨日彼は彼女と会っただろう。」ということを英語で言うとしたら、自分ならこう言います。

I think he met/saw her the day before yesterday.
Probably/Maybe he met/saw her the day before yesterday.
Chances are he met/saw her the day before yesterday.
It's likely that he met/saw her the day before yesterday.
I suppose he met/saw her the day before yesterday.

読む時は別ですが、自分から発する英語の時は、用例がまれな英語は使わないほうがいいと思いますが。

直接の回答になっていない & かき回してしまってすません。

質問者さんの意図がわかりました。ズレた回答をしてしまい、すいませんでした。may have done, might have doneを知った上で、will have done, would do, would have done に限って「過去の推量」の用法を尋ねておられるんですね。

紙の辞書(ルミナス英和辞典)で調べてみましたところ、would do で過去の推量を表すという記述はありませんでしたが...。will have done, would have done については以下の例文がありました。

He will have reached Tokyo by now.
彼は今頃東京に着いているだろう。<完...続きを読む

Q三月の笠間つつじ公園

今月末ごろに笠間つつじ公園に行こうと思っています。

見ごろは4月下旬から5月のようですが、この時期の笠間・水戸あたりのつつじの開花状況はどんなものでしょうか?少しでも咲いていたらいいなと思うのですが。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

お早うございます。
直接の回答では有りませんが、笠間の陶炎祭に毎年行っています。
5月の連休前~連休の終りまで開催されていますがこの頃につつじが終りに近い頃です。
ですので今月末ですと咲いているかいないかの状態ではないかと思います。
只今年は天候が異常です、早咲きと言う事も考えられない訳では無いので様子を見てから
行かれるのが良いと思います。

蛇足ですが日動美術館の近くににそば処一茶案が有りますがお勧めです。
笠間には結構蕎麦屋が多いですがレベルが高いですのでお好きであれば行かれて見ては...

Q「~で働いている」とは「on」「for」「in」どれを使えばいいでしょうか?

「私は旅行代理店で働いていました」という英文を作りたいと思っています。
そこで「~で働く」の「~で」は何を使えばいいのか「work」を調べたところ3つの例文がありました。

work on a ranch. 牧場で働く
He works for a newspaper. 彼は新聞社に勤めている
She works in the city. 彼女はその市で働いている

と書いてありました。
私が書きたいことを英語にするなら、

I was working on a travel agency.
I was working in the travel agency.
I was working for a travel agency.

どれになるのでしょうか?(英文自体が違っていたらご指摘お願いします)

またそれぞれどのように違うのでしょうか?

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的に

on グループとか何かの組織に属する時に使います。

in その人の仕事・職業を示す時に使います。

for 雇われている時に使います。

牧場の時は何故かonを使うようですが これは決まった言い方のようで 何故そうなのかわかりません。

「私は旅行代理店で働いていました」

I worked in a travel agency.

私ならこういいます。「ある旅行代理店」ということで限定していないので for より in を使います。
これがきちんとした会社名を書くのだったら

I worked for @@@@@(会社名).

とします。
ご提示の例文は過去進行形になっていますが 進行形は一瞬の動作を表すのが基本ですから 私だったら過去形にします。
ただ 文脈によって 一時的に働いていたということを強調したい場合には使えます。

ところで ここのところ大変でしたね。回答しようかと思ったのですが 見たときにはすでに多くの方のご回答が寄せられていましたので しゃしゃり出ることもないかなと思い回答しませんでした。不愉快な思いもなさったことと思います。気になさらないことです。
まああの件に関しましては ほっておかれたらよろしいかと思いますが・・勘違いオジサンは困ったものです。余談ですが。

基本的に

on グループとか何かの組織に属する時に使います。

in その人の仕事・職業を示す時に使います。

for 雇われている時に使います。

牧場の時は何故かonを使うようですが これは決まった言い方のようで 何故そうなのかわかりません。

「私は旅行代理店で働いていました」

I worked in a travel agency.

私ならこういいます。「ある旅行代理店」ということで限定していないので for より in を使います。
これがきちんとした会社名を書くのだったら

I worked for @@@@@(会社名...続きを読む

Q笠間の陶炎祭

明日、5/5笠間の陶炎祭に行きます。
茨城は好きで良く行きますが、和食系でこれは絶対に食べて見ろと(笠間付近で)
言う物が有ったらお教え下さい。

Aベストアンサー

こんばんは

お蕎麦で良いですか?
http://www.geocities.jp/teuchisoba_hiiragi/
凄い込み合いますけど
待っても食べたいと言う感じです

Q「a:ri」の発音は「a:r」+「i」なのか「a:」+「ri」なのか?

例えば「worry」「furry」「current」のときに発音される
「wa:ri」「fa:ri」「ka:rant」なのですが発音記号を分解すると「w」+「a:r」+「i」なのか、「w」+「a:」+「ri」なのか分りません。母音が二つなので2音節なのは理解出来るのですが。何方かご存知でしたら詳しく教えてくれると助かります。

Aベストアンサー

「「a:ri」の発音は「a:r」+「i」なのか「a:」+「ri」なのか?」

⇒ 
結論から言えば、前者が一般的だと思います。

この問題を考えるとき次の3点が重要です。(発音記号はw_kiyo123さんが用いたものを使います。)

(1)
syllabication(分綴)にはorthographic syllabication(正書法的分綴)とphonetic syllabication(音声的分綴)があるのでこの2つを一応区別することです。この違いは、例えば、English(英語)の場合前者ではEng-lishですが、後者ではEn-glishとなり、worry では前者はwor-ryなのに対して、後者では「wa:」+「ri」となるようにくいちがうことがあります。このご質問は後者のphonetic syllabication(音声的分綴)における質問と理解して、以下に話を進めます。

(2)
C(子音)とV(母音)の基本の組み合わせを考えたとき、日本語がCVであるのに対して、英語はCVCであることです。ですから、例えばhappyなどのようにC+V(短母音)+C+V(弱音)の場合、強勢が強母音を中心にした最初の音節に来ることから、音節の境(/)は CVC / V のところに来るわけです。イギリス英語はこの原則に従いますので、worryでも「wa:r」+「i」となるわけです。

(3)
音節の切れ目は基本的に母語話者の直感を元にしますので、#2の方も一部触れていますが母音間に /r/ が位置する場合は、いわゆるアメリカ音とイギリス音では音節の境の扱いが異なることがありえることです。

例えば、worryの場合、
イギリス英語では 「a:r」+「i」
です。
例えば、以下の発音記号をご覧ください。 . の符号が音節の境界を示します。
(http://dictionary.cambridge.org/define.asp?dict=CALD&key=91471&ph=on)
他方、アメリカ英語では、「a:r」+「i」 と共に、 一部の辞典は「a:」+「ri」も認めています。
例えば、以下のpronunciationの発音記号をご覧ください。こちらの辞書では - の符号が音節の境界を示します。
(http://www.m-w.com/cgi-bin/dictionary?book=Dictionary&va=worry)
これはアメリカ音においては母音にはさまれた /r/ がイギリス英語とは異なった特徴を有するからです。

「「a:ri」の発音は「a:r」+「i」なのか「a:」+「ri」なのか?」

⇒ 
結論から言えば、前者が一般的だと思います。

この問題を考えるとき次の3点が重要です。(発音記号はw_kiyo123さんが用いたものを使います。)

(1)
syllabication(分綴)にはorthographic syllabication(正書法的分綴)とphonetic syllabication(音声的分綴)があるのでこの2つを一応区別することです。この違いは、例えば、English(英語)の場合前者ではEng-lishですが、後者ではEn-glishとなり、worry では前者はwor-ry...続きを読む

Q笠間と京都の関係はありますか。笠間のグルメ(料亭、地元ならではの味覚)

ある雑誌の小京都の特集で、笠間を予定しています。笠間は焼き物で有名ということは知っているのですが、京都との関係はなにかあるのでしょうか。小京都とたまによばれているようですが、こじつけでもいいので、歴史上の関係をし知りたいです。また、観光名所は、観光課のHPでみたのですが、グルメの店がありません。笠間焼きを使った料理を食べられる店とか、地元の味覚が味わえるような店を紹介していください。

Aベストアンサー

笠間と京都の兼ね合いというと.
笠間の峠仏の山峠に京都から流れ来た人間(源氏?)が山賊の娘を騙して身代わりに殺させたというような雰囲気の民話があります。隣の茂木町話題です。

当時からある程度の交流(那珂川・個沼川水系を使った物流)があったようです。たしか.万葉集の東歌にあったと思いますが.茨城県内の別の場所かもしれません。

>グルメの店がありません。

仏の山あたりが.たしかイノシシの産地だったはず。ただ「砂利を掘ったらばいなくなった」という人がいました。
クリ・ブトウ・ナシ・ヤマイモの栽培をしていたはず。

駅前の飲食店が20年くらい前に子供が後を継ぐとして喫茶店をはじめた店があったのですが.今営業しているかどうか。
かまげんは.益子共犯センターを模倣した施設ですが.新商品を出しているかどうか。バブル崩壊で結構ひどい目にあっていますから。

機会があったらは.石切山脈を歩いてみてください。国道50号ができる前はこちらが幹線道路でした。

Qheadyのニュアンスを教えていただけますか?「向こう見ず」、「そつがない」、「激しい」「ウキウキして」「酔わせる」???

こんにちは、いつもお世話になります。

タイトルの通り、なんだか相反する意味が含まれいて(前回の質問のsleek並に)よく分かりません。

前回質問させていただいた時に語源からご解説いただいてよく理解できたので、今回は質問前に語源を予習しました。

以下オンラインの語源辞書より引用
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
1382, from head + adj. suffix -y. Originally "headstrong;" first recorded 1577 in sense of "apt to go to the head."
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
http://www.etymonline.com/index.php?term=heady

大意としては:もともとは、head+接尾辞-yで、もともとはheadstrongと言った、もともとの意味は「酔わす傾向が有る」の意味だった。

以下自分のこの単語についてのニュアンスの予想を書きますので間違っていたら教えてください。

「酔っている頭」→「(酔っ払い並に)向こう見ず」、「(酒乱並に)激しい」「(気持ちよく酔っ払ったかのように)ウキウキして」「酔わせる(そのまんま)」

「head+接尾辞-y」→「頭の性質」→「そつがない」→「分別の有る」

*意義は下記の辞書を参考にしました。
http://dictionary.reference.com/browse/heady?r=75&src=ref&ch=dic
http://eow.alc.co.jp/heady/UTF-8/

よろしくお願い致します。

こんにちは、いつもお世話になります。

タイトルの通り、なんだか相反する意味が含まれいて(前回の質問のsleek並に)よく分かりません。

前回質問させていただいた時に語源からご解説いただいてよく理解できたので、今回は質問前に語源を予習しました。

以下オンラインの語源辞書より引用
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
1382, from head + adj. suffix -y. Originally "headstrong;" first recorded 1577 in sense of "apt to go to the head."
~~~~~...続きを読む

Aベストアンサー

etymonline の説明は

元々は「頑固な」。最初に「酔わす傾向がある」の意味で記録があるのは1577年。

「酔わす」というのは「酒が頭に来る(別に怒るということではなく、文字通り)」ということからで、そこから酒でなくても「精神に影響を与える、興奮させる」などの意味が生じたと解釈できます。ここでは主に物事が人の精神に影響を与えるということで、物事を形容します。

また head は heart と対照的に「理解する頭、理性」という mind の意味もありますからそこから「頭がいい、分別がある」の意味が生じると言えます。この意味では主に人を形容します。

また、「頭痛」という意味もあることから「頭が痛い」という意味が生じたり、「先頭」とか動詞で「進む、目指す」という意味があることからどんどん先に進もうとするような様を形容することも考えられます。

一番古い意味の「頑固な」から「横柄な、威圧的な、激しい」が生じたと考えられます。

このように、古い意味を継承したものに加えて、head がもついろいろな意味から生じたものがあり多義になったようですが、「酔わせる」と「性急な」が今の主な意味のようです。リンク先の辞書やジーニアス、岩波でもそうなっています。この2つの意味では形容するものが違うので意味を誤解することは少ないでしょう。

etymonline の説明は

元々は「頑固な」。最初に「酔わす傾向がある」の意味で記録があるのは1577年。

「酔わす」というのは「酒が頭に来る(別に怒るということではなく、文字通り)」ということからで、そこから酒でなくても「精神に影響を与える、興奮させる」などの意味が生じたと解釈できます。ここでは主に物事が人の精神に影響を与えるということで、物事を形容します。

また head は heart と対照的に「理解する頭、理性」という mind の意味もありますからそこから「頭がいい、分別がある」の意...続きを読む


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