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年収が、130万円を超えると見込まれる場合は、扶養の保険から外れますよね。

ですから、月収が20万円とかだと、扶養から確実に外れますよね。でも、例えば、これがバイトで、4カ月しか働かない契約でも扶養から外れるっていうんでしょう?

おかしい気がします。
期間の定まりがないなら、もしこのまま働き続けたら年収130万円を、超えることになるから、扶養から外れるって話はあり得ます。

でも、最初から契約で4カ月と決まっている場合、これがもし働き続けたら、、なんていう寸分の余地もないじゃないですか。

絶対に130万円には届きません。

これでも、扶養から外れなきゃいけないんですか? なぜ?

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A 回答 (5件)

違います、年収130万円とは書かれていますが、正確には1ヶ月あたり10万8333円以下とあります、雇用保険は日額で基準が決まっております。


1ヶ月だけ10万8333円を超えても直近の3ヶ月の平均が10万8333円以下であればOKという特例もあります。

健康保険は月単位で契約をします、その関係上月収が適用されます。

たとえば1か月目が400万円 2か月目~12か月目は0円 これは、最初だけ扶養は適用除外で2か月目から12か月目は扶養に入れます。

税法上の扶養は1年単位で行います。したがって、正社員でもすぐやめてしまったり、11月に再就職したような場合は扶養控除・配偶者控除の対象です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

でも案外、私みたいな思い違いしてる人は多そうですね。

ま、知ったこっちゃ無いですが。

お礼日時:2014/07/12 16:00

http://www3.at-s.com/ten/html/chishiki/chishiki_ …

 その3 抜粋

  (1) 臨時の従業員として2カ月以内の期間を定めて使用される人(但し、この期間を超えて引き続き使用される場合は、超えた日から社会保険に加入できます。)

 健康保険の扶養の規定は、それぞれの組合により、規定が違います。
 しかしながら、社会保険が3ヶ月以上の雇用の場合には、3ヶ月目からは本人が社会保険に加入が可能なため、扶養からはずす規定になっているところが多いようです。

 
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2014/07/11 20:34

扶養家族でいられるかどうかの判定は健保組合が行うことはわかっているんだよね。


健保組合が違えば判断基準も違うのです。「年収が、130万円を超えると見込まれる」ということは共通でもそれをどうやって判断するかと言えば,
恒常的な収入が月10万8333円を超えたら
収入が月10万8333円を超えるのが3ヶ月続いたら
とかいろいろ考えられます。
だからあなたのあげている例でも扶養からはずすところもあれば,そのままでいいと言うところもあります。
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この回答へのお礼

ふざけた制度ですね。
仕送り少なく頑張った学生ほど、損ってことじゃないですか。

この腐り切ったクソ日本。
どこまで弱者をいじめるつもりだ

お礼日時:2014/07/11 20:33

>年収が、130万円を超えると見込まれる場合は、扶養の保険から外れますよね


 ・正しくは、年収ではなく、これから1年間の見込み収入が130万を超えない
 ・これからなので、20万×12ヶ月で240万の見込み収入と判断します
  (実際は4ヶ月限定でも、12ヶ月働いた物として計算します)
  そうすると・・1ヶ月目(扶養不可)、2ヶ月目(扶養不可)、3ヶ月目(扶養不可)、4ヶ月目(扶養不可)
   5ヶ月目(収入0円×12ヶ月で0円<130万・・になるので扶養可能)・・の様になります
 ・年収130万云々は、前年から継続して働いていた場合、同じ収入なら、今年も130万を超えないので
  一つの目安です(その場合、単月で108333円を超えても年間で130万を超えないようなら、実務的には認められるのが実際の運用です:但し年間で130万を超えなくとも3ヶ月連続で108333円を超えた場合は後で扶養を外される場合があります)
  (108333円×12ヶ月:129万9996円<130万)

>これでも、扶養から外れなきゃいけないんですか? なぜ?
 ・健康保険の規定:決め事です
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この回答へのお礼

あとから、このことに気づいたら、扶養不可だった四カ月分について、どういう処理が必要になりますか? いくらくらい払うことになるんでしょうか?

お礼日時:2014/07/11 03:09

あくまでも年間ベースで計算します。


なので、扶養から外れるかどうかは1年間の結果を持って判断されます。
時期は1月~12月末まで。なので、質問者様の場合、絶対に130万円には届きませんということなので、
扶養からはすれることはあり得ません。
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この回答へのお礼

それは所得税の話では?

お礼日時:2014/07/11 00:23

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教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

扶養については、「所得税の扶養」と「健康保険の扶養」で要件が違うので、分かりにくいですよね・・・

---------

■所得税の扶養■
1)1月から12月の収入が103万円以下→
   ご主人の収入から「配偶者控除」38万円が控除されます
2)1月から12月の収入が103万1円~141万円未満→
   ご主人の収入から「配偶者特別控除」38万円~3万円が控除されます

■健康保険の扶養※政府管掌保険の場合■
今後1年間の収入が130万円未満の場合、ご主人の保険証の被扶養者になれます

※組合管掌保険の場合は認定基準が異なる場合もありますので、ご主人のお勤め先にお尋ねください。

-------

ご注意いただきたいのは、所得税の扶養が「1月から12月の1年間」で判断するのに対して、健康保険の扶養は「今後1年間」で判断するということです。
つまり、130万円の1/12=108,333円以上の月給をもらうことになると、その日以後ご主人の健康保険の被扶養者から抜ける必要があります。

また、質問者様が働く際の雇用契約内容が
 1)2ヶ月を超える期間の契約
 2)勤務時間が正社員の1週間の労働時間の3/4以上
 3)勤務日数が正社員の1週間の勤務日数の3/4以上
を全て満たしている場合は、質問者様の収入が多い少ないにかかわらず、ご自身で勤務先の健康保険と厚生年金に加入する必要があります。








 

こんにちは。

扶養については、「所得税の扶養」と「健康保険の扶養」で要件が違うので、分かりにくいですよね・・・

---------

■所得税の扶養■
1)1月から12月の収入が103万円以下→
   ご主人の収入から「配偶者控除」38万円が控除されます
2)1月から12月の収入が103万1円~141万円未満→
   ご主人の収入から「配偶者特別控除」38万円~3万円が控除されます

■健康保険の扶養※政府管掌保険の場合■
今後1年間の収入が130万円未満の場合、ご主人の保険証の被扶養者になれます

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Q妻の収入が月108、333円を超え扶養家族の認定取り消しといわれました

妻の収入が月108、333円を超え扶養家族の認定取り消しといわれました。
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Aベストアンサー

まず言っておかねばならないのは、健康保険の扶養については法律等で全国統一のはっきりした決まりがあるということではないということです。
各健保組合では独自に規定を決めることが出来るということです、もちろん厚生労働省のガイドラインがあってそれから大きく逸脱することは許されませんが、許容範囲の中ではかなり違っていることもありうるのです。
ですから究極的には健保に聞かなければ正確なことはわからないということです。
ですがそれでは全く回答にならないので、一般的なことを言えば扶養については所得税と健康保険との二つの面があり、この二つがごっちゃになり誤解が多いようです。
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つまり過去についてはいくらもらっていたかは関係ありません、あくまでもその月にどれくらい収入があったかということであり、それが続く見込みであるということです。
別の例を挙げると例えば月20万円の給与で1月から6ヶ月だけ働くとします、7月から12月までは無職だとします。
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するとこの年の収入のトータルは130万円以下なので1月から12月まで扶養になれるという考え方は間違いです。
1月に20万の給与をもらえば20万円×12(今後向こう1年で12ヶ月)=240万円と計算して、1月については今後向こう1年間の見込みは240万円となり扶養になれません。
そして2月から6月までも同様の計算になり、扶養になれません。
そして7月になると無職で無収入ですから0円×12=0円ということで今後向こう1年間の見込みは0円となり扶養になれるのです、以下12月まで同様の計算で扶養になれます。
もう一つ極端な例を挙げれば、1月に就職して月給が140万円だったとします、そしてその月でやめたとします。
するとこのひと月で130万円を超えてしまいます、ですからこの年は2月から12月までも扶養になれないという考え方は間違いです。
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ただし繰り返しますが究極的には健保に聞かなければ正確なことはわからないということです。
そして健保組合だけでなく、共済組合にも扶養の規定が同じようなところがあるということです。

>年間130万を超えるといけないのはわかっていたので、2つの仕事のうちの一つは8月にはやめて、年間トータルで120万円くらいになるように調整して考えていました。

前述のように一般的に多くの健保組合や共済組合では年間と言うサイクルでは考えていません。
ですから年間トータルと言うことではありません。

>また再認定はしてもらえるようですが、4月から7月はさかのぼって認定取り消しで、医療費や扶養手当を返金せよということです。これはしかたのないことなのでしょうか。

そうですあくまでもその月の月額が約108330円を超えていればその時点で扶養を外れることになり、それ以降は当然扶養ではないのでその間の医療費で共済組合が負担した7割分(自己負担が3割だから)は共済組合は請求することになるのはやむを得ません。

>あくまでも年間の収入で考えていたので、どうも納得いきませんが、そういう規定になっているといわれました。

その共済組合はそのような規定なので、致し方ありません。

まず言っておかねばならないのは、健康保険の扶養については法律等で全国統一のはっきりした決まりがあるということではないということです。
各健保組合では独自に規定を決めることが出来るということです、もちろん厚生労働省のガイドラインがあってそれから大きく逸脱することは許されませんが、許容範囲の中ではかなり違っていることもありうるのです。
ですから究極的には健保に聞かなければ正確なことはわからないということです。
ですがそれでは全く回答にならないので、一般的なことを言えば扶養について...続きを読む

Q扶養控除内で働きたいのですが単発バイトで働いた分も含める?

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親と同居で、アルバイト(学生じゃないです)をしています。
カフェのバイトで年100万近く稼ぐ予定です。

103万円以下に抑えた方が良いと聞き、色々調べているのですが、
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これって所得に含めるのでしょうか?
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アドバイスを頂けると助かります。

Aベストアンサー

> これって所得に含めるのでしょうか?

原則は含めます。
ただし、確定申告義務の要件に
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余談ですが、

> もうその派遣会社に行く用はないのですが、なんらかの証明書?みたいなものが要るのでしょうか?

給与所得者の所得証明として、源泉徴収票というのが企業から発行されます。
今回の場合、派遣会社から源泉徴収票が送られてくるので、派遣会社分を前職としえてバイト先に提出したり(確定申告不要)、確定申告する場合は、それを使用してください。
ただし、派遣会社とすれば年末調整をするつもりで、年末まで何も処理しないと思います。
ですから、もう派遣会社を利用する意思がないことを伝え、退職扱いの源泉徴収票を発行してもらいましょう。
(聞いた話だと「派遣会社には退職という概念がない」らしいので、もめるかもしれませんが)

Q扶養内で短期の勤務をしたい場合

11/19~1/19までの2ヶ月の求人に応募を考えています。
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(今年、1月からは私の収入はありません。)

求人内容はAM9:00~PM5:30、週5勤務。時給950円です。
11月は64125円、12月は135375円、1月は85500円程度の収入を予想しているのですが、
この場合は国民健康保険に加入しなくてはいけませんか?

Aベストアンサー

>11月は64125円、12月は135375円、1月は85500円程度の収入を予想…

社保は税金と違って全国共通した基準があるわけではありません。
お書きのような細かい部分は、それぞれの会社、健保組合によって違います。
正確なことは、その数字を夫 (親?) に示して夫の会社、健保組合にお問い合わせください。

>今年、1月からは私の収入はありません…

社保は一般に、過去のことは関係なく、任意の時点から向こう 1年間の収入見込みで判断します。

>この場合は国民健康保険に加入しなくては…

上記の数字を単純に年換算すると 83万円余り、まあだいじょうぶだとは思いますが、あくまでも最終判断は夫の会社、健保組合です。

Q扶養から短期間外れることについて

扶養から短期間外れることについて

よろしくお願い致します。
現在、私は夫(サラリーマン)の103万円の扶養枠内で、時々短期で派遣の仕事をしています。

今度11月から3月中頃まで約4ヶ月ほどの短期派遣の仕事に就く予定ですが、
短期ではありながら4ヶ月間カレンダー通りフルタイムの出勤になるため、
夫の扶養からはずれ、私自身が派遣会社の厚生年金と健康保険に加入することが必要になります。
契約終了と共にそれらを解除?して、再び夫の会社に手続きし、扶養に入り直す事になります。

4ヶ月で約60万円程度の収入になり、この仕事の後も103万円は超えないように
調整して働くつもりなのですが、それでも自分自身が被扶養者ではない時期がある場合、
この60万円を基準に次年度の市民税の請求が発生したりもするのでしょうか?

Aベストアンサー

>派遣会社からは「社会保険と厚生年金の加入が条件の仕事」と言われています…

それなら先に書いた 1. 2. 3. のうち、2.社保に関する「扶養」からは抜けざるを得ないということです。

>社会保険とは、「厚生年金と健康保険」なのですね…

広義の社会保険には「雇用保険 (失業保険)」も含まれますが、扶養うんぬんに関しては「厚生年金と健康保険」という解釈でよいです。

>私自身の社会保険と…

あなたの厚生年金保険料と健康保険料は、あなたの給与から天引きされるということです。

>夫の配偶者控除はまったく関係性がない…

「社会保険と厚生年金の加入が条件の仕事」の派遣会社に就職することと、夫の配偶者控除とは、直接の因果関係はありません。
あなたの給与が 1/1~12/31 に働いたすべての会社の合計で 103万円 (所得で 38万) 円以上あれば夫は配偶者控除を取れず、103~141万円なら夫は配偶者特別控除を取ることができ、141万円以上なら夫は税金に関して妻とは無関係になります。

>結局1/1~12/31間で103万円を超えなければ、私が社会保険料を給料から差し引かれ…
>夫の給与の配偶者控除、厚生年金とは無縁ということでしょうか…

だからそこが 1.税法と 2.社保とをごちゃ混ぜにしているところです。
1/1~12/31の間で103万円あるいは141万をを超えるかどうかのことは、夫の税金に関わる話。

あなたが社会保険料を給料から差し引かれるのは、派遣会社からは「社会保険と厚生年金の加入が条件の仕事」と言われた以上やむを得ないことで、夫の税金とは関係ありません。

>私自身の給与から保険料が差し引かれても、給与額が103万円をこえなければ夫の配偶者控除には関係がなく…

給与額が103万円というのは、手取額でなく税金や社会保険料を引かれる前の支給総額ですよ。
支給総額で 103万以下なら、夫は年末調整で配偶者控除を取れます。
103万を超え 141万以下なら、配偶者特別控除です。

>健康保険の部分だけ「被扶養者」から外してもらう、ということになるのでしょうか…

はい。

ただ、会社によっては税も社保も十把一絡げでしか扱わないところもあるように聞きます。
もし、夫の会社も十把一絡げの扱いだったら、夫が年が明けてから確定申告をすれば、配偶者控除あるいは配偶者特別控除を取ることができます。

>派遣会社からは「社会保険と厚生年金の加入が条件の仕事」と言われています…

それなら先に書いた 1. 2. 3. のうち、2.社保に関する「扶養」からは抜けざるを得ないということです。

>社会保険とは、「厚生年金と健康保険」なのですね…

広義の社会保険には「雇用保険 (失業保険)」も含まれますが、扶養うんぬんに関しては「厚生年金と健康保険」という解釈でよいです。

>私自身の社会保険と…

あなたの厚生年金保険料と健康保険料は、あなたの給与から天引きされるということです。

>夫の配偶者控除はま...続きを読む

Q扶養内で10万を超える月がある場合

現在、フルタイムのパート勤務・健康保険加入しています。
来年4月より、子供の小学校入学にあたり、旦那の扶養内でのパート勤務になることになりました。
収入が不定期になる予定で、
1月から3月までは月に10万程度
4月5月は、子供の帰宅が早いため、週末のみの勤務で月に4万程度
その後6月から年間103万もしくは130万までを計算しつつ働く予定です。
その旨を旦那の会社に伝えたところ、月に10万を超えないようにしてくださいと言われました。
しかし、わたしの会社で上司から、「4月5月はあまり働かないのだから、1月から3月はもっと働いてくれないか。旦那の会社には、ばれないと思う」と言われました。
そこで質問です。
私の月の収入は、どのような経緯で旦那の会社に伝わるのでしょうか?
扶養に加入した途端、10万を超えてしまい「扶養を抜けてください」と言われることがあるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私(公務員)の所は、月10万円以上があると、年間所得がオ-バ-すると見なされ、扶養がカットされます。
また、毎年10月頃扶養家族の収入調査が行われ、所得証明書(市役所税務課発行)と収入証明書(雇用主からの毎月の給与)を提出させられます。これは、学生のアルバイトも同じです。

年ごとにだんだん厳しくなってきたようですが・・・。

Q3カ月10万以上稼いでいると親の扶養をはずされますか?

20歳の学生です。私はアルバイトをしてるのですが、年間に130万円以上稼ぐ以外にも3ヶ月連続で10万円以上稼いだら親の扶養をはずされてしまうと聞きました。もうすでに3ヶ月連続で10万以上稼いでいるのですがこれは本当なのですか?

Aベストアンサー

扶養には、「税金上」「社会保険上」の2種類があります。

税金上は、1ヶ月の収入は関係なく、あくまでも12月末の時点で所得が38万円(収入から、必要経費または給与所得控除をマイナスした金額のこと。給与収入の場合103万円)以内であれば、扶養になれます。
これは、質問者さんの場合、親御さんが質問者さんを扶養控除の対象にできる、という意味です。
ですから、3ヶ月連続で10万円以上を稼いでいても、それ以前または今後の給与収入が103万円以内になれば、税金上の扶養になれます。

社会保険の方ですが、これは、年間130万円ではなく、向こう1年間の収入見込みが130万円以上だと、扶養から抜けるんです。
これは、親御さんが会社の組合健保に入っていて、扶養家族欄に名前が掲載されるという事で、扶養家族欄に名前が書かれたことで、保険料の増額はありません。

社保の扶養の場合、「この収入を12ヶ月分もらったら、130万円を超えるか」という計算で考えます。
期間限定のアルバイト・派遣・契約社員などで、数ヶ月後までしか収入が無い場合も、その予定額で考えるのではなく、くどいようですが「この金額を12回もらったら」の計算なので、金額によっては、その収入がある間だけ扶養から抜けることもあります。

逆に言うと、1月からの収入累計が、すでに130万円を超えていても、アルバイトを辞めて無収入になったら、向こう1年間の収入見込みは0円になるので、社会保険上の扶養になれます。

正解には、1ヶ月あたり10万8333円を超えると、向こう1年間の収入見込みが130万円以上になります。
3ヶ月連続でって言うのは、アルバイトした日数(時間数)の関係で、1ヶ月だけ多いって事もありますよね。こういう場合、3ヶ月くらいの平均で考えるようです。

扶養には、「税金上」「社会保険上」の2種類があります。

税金上は、1ヶ月の収入は関係なく、あくまでも12月末の時点で所得が38万円(収入から、必要経費または給与所得控除をマイナスした金額のこと。給与収入の場合103万円)以内であれば、扶養になれます。
これは、質問者さんの場合、親御さんが質問者さんを扶養控除の対象にできる、という意味です。
ですから、3ヶ月連続で10万円以上を稼いでいても、それ以前または今後の給与収入が103万円以内になれば、税金上の扶養になれます。

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Q短期の派遣(3ヶ月)での社会保険について

事前検索して似た質問はあったのですが、あえて質問させて頂きます。アドバイスよろしくお願いします。

現在私は夫の社会保険の扶養に入っています。そして今回初めて派遣での仕事を開始することになりました。仕事の紹介をもらった時、そして派遣先との顔合わせの際にも営業担当者に「今回は扶養の範囲内でお仕事させて貰いたい」と伝えてありました。9月頭から11月末までの3ヶ月で給料は残業代が入ったとしても100万は超えないため大丈夫だと思っていたのです。しかし先日雇用契約書と社会保険加入のご案内という書類が送られてきました。

そこで初めて調べてみて 2ヶ月と1日を越える場合、そして1週の労働時間が30時間かつ4日以上の場合は社保に加入しなければならない・・・というルールを知らされました。

今回の雇用契約書ではトライアル期間のため?か雇用期間が短く9/3~9/10(更新がありえる)となっており、加入要件を満たしていないためよく分からず派遣元のカスタマーセンターに確認をしたところ、「今の時点ではトライアル後の更新が1ヶ月なのか11月末までなのか分からないので、まだ放っておいて大丈夫です」とのことでした。

ここで、質問です。
1). 1ヶ月更新の場合2ヵ月後の11月3日(もしくは11日)から社保の要件を満たすため結局は扶養の範囲をこえてしまい、そのときは11月の1ヶ月だけ派遣の健康保険にわざわざ加入して、12月はまた夫の社保の健康保険の扶養に入りなおすという考え方で正しいのかどうか??みんなこんな面倒くさい事をいちいちしているのでしょうか。

2). 今の時点で遅くとも11月には社保に入らなければならないことが予想され 当初の扶養の範囲内でという希望と違うので、もう間近ではあるがお仕事を断ったほうがよいのか?

3). 派遣元に聞いたところ(営業担当者不在のため別の人が応対した)「トライアルが終わらないと今後の更新契約等が分からないため社保の事はその時決めましょう」との答えだったのですが、その時点(仕事開始後)で更新しないと断ってもよいのかどうか?そのときは派遣先も大迷惑だと思うのですが・・・。

以上3点です。

私が今回扶養範囲内にこだわるのは、以前パートで稼ぎすぎてしまった際に夫の扶養から外れる手続きで会社の総務が面倒くさいからか散々いやみを言ってきた事があったからなのです(夫談)。確かにお手数とは思いますが・・・仕事なんだから文句を言わずにやってくれよぉ・・・と思うのですけれど・・・。

長々とした文章ですみませんが、回答、アドバイスどうぞよろしくお願いします。

事前検索して似た質問はあったのですが、あえて質問させて頂きます。アドバイスよろしくお願いします。

現在私は夫の社会保険の扶養に入っています。そして今回初めて派遣での仕事を開始することになりました。仕事の紹介をもらった時、そして派遣先との顔合わせの際にも営業担当者に「今回は扶養の範囲内でお仕事させて貰いたい」と伝えてありました。9月頭から11月末までの3ヶ月で給料は残業代が入ったとしても100万は超えないため大丈夫だと思っていたのです。しかし先日雇用契約書と社会保険加入の...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

質問者様もご自分でお調べのように、「税法上の被扶養者」と「社会保険の被扶養者」は条件が異なりますので、ややこしいですね。

1)については、平成11年に当時の労働省が次のような指針を出しています。
「労働・社会保険に加入する必要がある派遣労働者については、加入させてから労働者派遣を行うこと」
つまり、最初から2ヶ月を超えて雇用することが明らかな場合には、雇用した時から社会保険に加入する必要があるようです。

【参考URL】
http://www.hakenjob.com/opwwwhtm01.php?page=salon/qa_syakaihoken_016.html

2)については、質問者様は派遣のお仕事を引き受ける条件として「税金・社会保険両方の扶養範囲内であること」を希望されたわけですから、希望の条件と違う、ということでお断りしても良いかと思われます。

3)については、今の雇用条件ですと質問者様が社会保険に入ることは必須と考えられますので、「税・社保の扶養範囲内での仕事」がゆずれない条件であれば、できるだけ早い時期にお断りをした方が良いと思います。

良い結果になることをお祈りしております。

こんにちは。

質問者様もご自分でお調べのように、「税法上の被扶養者」と「社会保険の被扶養者」は条件が異なりますので、ややこしいですね。

1)については、平成11年に当時の労働省が次のような指針を出しています。
「労働・社会保険に加入する必要がある派遣労働者については、加入させてから労働者派遣を行うこと」
つまり、最初から2ヶ月を超えて雇用することが明らかな場合には、雇用した時から社会保険に加入する必要があるようです。

【参考URL】
http://www.hakenjob.com/opwwwhtm01.php?...続きを読む

Q1カ月だけ扶養に入る事は可能ですか?

来年の2月末で今の仕事の任期が終わります。
先日来年の4月1日からの就職が決まりました。
実質、3月1日から3月31日までの1か月間無職になるので、夫の社会保険の扶養に入りたいです。
夫は、「たった1カ月だけ入らせてくれなんて言うの嫌、手続きもめんどくさい」
と、言います。
私とすれば、1カ月間扶養に入れば、健康保険も年金も3号で、支払金が発生しないので、助かるのに・・と思います。
 1カ月だけでも入れますよね?

Aベストアンサー

簡単に書きます。

4月以降の予定月収はいくらでしょうか?
予定月収の12倍が年収見込みとなり、130万円を超えるようであれば、まず扶養してもらうことはできません。

まだ月収などがわからないのであれば、求人やあなたの希望額でみて、130万円を超えるのであれば同様だと思います。

そもそも、再就職を希望されていて、見込み年収130万円を超える条件が希望であれば、就職活動中は社会保険の扶養に該当しないのです。

税の扶養などと異なり、結果的な年収ではなく、採用条件や希望条件における見込み年収で判断が必要です。

注意点としては、健康保険団体それぞれ扶養の要件が異なります。
私の聞いた話では、健康保険の扶養となる配偶者であれば、国民年金第三号被保険者になれますが、健康保険の扶養の要件を満たさない場合には、三号被保険者になれないのです。
健康保険団体で要件が異なりますので、ご主人の健康保険証に記載のある健康保険団体(大企業以外の多くの企業が全国健康保険協会、通称・協会けんぽで、地域の支部になっている)に確認されることですね。

ご主人の言い分も大切です。
企業側からすれば、事務負担もコストなのです。会社によっては、上司などを経由したり、人事部を経由したりしての手続きです。頻繁に不要が変わるような人を嫌う場合もあります。
あなたからの申し出ではなく、ご主人の申し出が必要ですので、あまりにも無理強いさせることはよくありません。

簡単に書きます。

4月以降の予定月収はいくらでしょうか?
予定月収の12倍が年収見込みとなり、130万円を超えるようであれば、まず扶養してもらうことはできません。

まだ月収などがわからないのであれば、求人やあなたの希望額でみて、130万円を超えるのであれば同様だと思います。

そもそも、再就職を希望されていて、見込み年収130万円を超える条件が希望であれば、就職活動中は社会保険の扶養に該当しないのです。

税の扶養などと異なり、結果的な年収ではなく、採用条件や希望条件における見...続きを読む

Q健康保険の被扶養者の条件について

 健康保険の被扶養者の条件として、年収130万円未満というのがあります。たとえば妻が退職して今後働く予定がなく、今後1年間は年収0円(130万円未満)となる予定の場合は、すぐに夫の被扶養者となれるのでしょうか?それとも前年の年収が130万円以上ある場合は、今年は被扶養者になれないのでしょうか?
 年収130万円という基準をどの時点で判断されているのか分からないので質問しました。

Aベストアンサー

扶養については所得税と健康保険との二つの面があり、この二つがごっちゃになり誤解が多いようです。
所得税の面で言うとある年の1年、つまり1月から12月までの実際の収入が103万円以内なら扶養、超えれば扶養になれないということです。
しかし健康保険の面で言うと考え方が全く違います。
「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」という一般的な定義なのです。
これは非常にわかりにくい定義なのです。
まずこれは所得税のように1月から12月の1年間ということではありません、具体的に言うと月単位で考えてください、その月の給与に12(向こう1年ですから12ヶ月ということです)を掛けて130万円を超えるか否かということです。
例えば就職してもらった給料の月額が約108330円(12ヶ月を掛けると約130万円になる)以下ならば「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」ではないということで扶養になれるのです。
そしてその状態が続けばその間は扶養のままです。
しかしある月から例えば昇給等(バイトの場合では勤務時間の延長等も含む)でこの金額以上になれば「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」となってその月から扶養の資格を失うということです。
つまり過去についてはいくらもらっていたかは関係ありません、あくまでもその月にどれくらい収入があったかということであり、それが続く見込みであるということです。
別の例を挙げると例えば月20万円の給与で1月から6ヶ月だけ働くとします、7月から12月までは無職だとします。
すると20万円×6(6ヶ月)=120万円になります。
するとこの年の収入のトータルは130万円以下なので1月から12月まで扶養になれるという考え方は間違いです。
1月に20万の給与をもらえば20万円×12(今後向こう1年で12ヶ月)=240万円と計算して、1月については今後向こう1年間の見込みは240万円となり扶養になれません。
そして2月から6月までも同様の計算になり、扶養になれません。
そして7月になると無職で無収入ですから0円×12=0円ということで今後向こう1年間の見込みは0円となり扶養になれるのです、以下12月まで同様の計算で扶養になれます。
もう一つ極端な例を挙げれば、1月に就職して月給が140万円だったとします、そしてその月でやめたとします。
するとこのひと月で130万円を超えてしまいます、ですからこの年は2月から12月までも扶養になれないという考え方は間違いです。
1月は140万円×12=1680万円の見込みですから扶養になれませんが、2月は無職無収入ですから0円×12=0円ということで今後向こう1年間の見込みは0円となり扶養になれるのです、以下12月まで同様の計算で扶養になれます、過去についてはいくらもらっていたかは関係ありません。
さて以上のことが一般的な解釈です。
一般的といったのは、所得税等の税金の場合は所得税法という法律できちんと決められていて、103万という数字は全国一律です。
しかし健康保険については厚生労働省からの通達があり、そのガイドラインに沿った形で健保組合独自で規定を定めることが出来るのです。

>たとえば妻が退職して今後働く予定がなく、今後1年間は年収0円(130万円未満)となる予定の場合は、すぐに夫の被扶養者となれるのでしょうか?

上記のように一般的に大部分の健保では過去については、いくら収入があるかは関係ありません。
これから先の月々の収入が問題です、月額が約108330円を超えれば扶養になれない、超えなければ扶養になれるということです。
質問者の方の場合退職して妻が専業主婦になるのでしたら、無職無収入ですから過去の収入にかかわることなく、何の問題もなく扶養になれるはずです。

>それとも前年の年収が130万円以上ある場合は、今年は被扶養者になれないのでしょうか?

ですがやはり上記のように一方で健保組合独自で規定を定めることが出来ることも事実で、過去の収入を問題にする健保もあるようです。
ですから究極的には健保に聞いてみないとわからないというのが、正解になります。
ただ現実にはそういう健保は全体から見れば極少数ですので、そうなることは殆どないとは思います、しかしもし夫の加入している健保がその極少数のうちのひとつでしたら、運が悪いと思って指示に従うしかありません。

> 年収130万円という基準をどの時点で判断されているのか分からないので質問しました

上記のように「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」です。
見込みというのはある月の給与を1年間もらったと仮定したら130万を超えるかということです(それが月額としてなら約108330円)、それを毎月それぞれの月で考えればいいわけです。
月額が約108330円を超えなければ扶養のまま、超えればその月から即扶養から外れるということです。
ですが大部分の健保では恒常的という形で現実の運用をしています。
つまりパートなどでたまたま年末などで忙しく一月だけわずかにオーバーしてしまった場合など、その程度なら大目に見ましょうということです。
ではニ月ならどうかあるいは三月ならどうかというと、そういう健保も少数ながらあります、同時に厳密に適用して一月でもNGという健保も少数ながらあるということも事実です。
そしてそれも組合独自の規定によるものです。

>あと、組合側で、妻が年収130万円未満だという判断をどのようにしているのか気になります。妻の自己申告でいいんでしょうか?

扶養に関しては自己申告ですし、健保は常に被扶養者の収入をチェックしているわけではないの、収入が限度を超えたからといってその時点で健保がすぐに何かを言って来ると言うことはありません。
ですがだからこそ逆に怖いのです、健保は検認を定期的にやって扶養についてチェックします。
下記の参考URLをご覧になってください。
これは政府管掌健康保険のばあいですが定期的な被扶養者認定状況の確認(検認)の実施について書いてあります。
また最後の方に「※もし、届出をしなかった場合
 健康保険被扶養者(異動)届の提出をせず、そのまま医療機関等で治療等を受けた場合、被扶養者としての資格を喪失したと認められる日以降のかかった医療費を返還していただくこととなりますので、ご注意ください。」
とも書いてあります。
扶養を外れる収入があっても偶然検認の後であればすり抜けてしまいますが、1年後の翌年の検認で引っ掛かれば1年前のその時点に遡って扶養を取り消されて、上記のような処分を受ける可能性があります。

参考URL:http://www.sia.go.jp/topics/2006/n0825.html

扶養については所得税と健康保険との二つの面があり、この二つがごっちゃになり誤解が多いようです。
所得税の面で言うとある年の1年、つまり1月から12月までの実際の収入が103万円以内なら扶養、超えれば扶養になれないということです。
しかし健康保険の面で言うと考え方が全く違います。
「今後向こう1年間の収入が130万円を超える見込み」という一般的な定義なのです。
これは非常にわかりにくい定義なのです。
まずこれは所得税のように1月から12月の1年間ということではありません、具...続きを読む


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