dポイント最大50倍で史上最大級のお得に!

関節が柔らかく捻挫しやすい事らしいのですが、詳しく調べたいけど本に載ってないし、どのサイトを見ればいいかもわかりません。ジェネラルジョイントラキシー、またはそれについて記載してあるサイトを知ってる方がいたら、教えてください!!!

A 回答 (1件)

関節可動性の異常増大で一般的に動揺関節と呼ばれている。


これには(1)正常な運動方向への過度な動きを示す場合と(2)正常では起こらない方向への動きがある場合とがある。
(1)は主に自他動運動で見られ関節弛緩(joint laxity)のある場合に見られる。代表的な疾患はMarfan症候群で関節の過伸展、反張膝が見られる。
(2)は関節そのものの解剖学的な異常や損傷によって起こる。(靱帯断裂後などの動揺関節)
という事なので動揺関節もしくは関節弛緩で検索してみたらヒットするのではないでしょうか?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

「関節弛緩」で検索したところ、ありました!!
ありがとうございました(^^)

お礼日時:2004/06/28 22:43

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qシーネとギプスの違い

シーネ固定と、ギプス固定の違いを教えてください。よく、看護婦さんがシーネ巻き変え、とか言ってますけど、どういうことなのかなぁと思いまして。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

医用画像解析の研究者です。
以前病院に勤務しておりました。

シーネは、骨折の際、患部の固定を行うための添え木のことをさします。
医療では副子と呼びます。
ボール紙・木・竹・金属板・針金・ギプスなどが材料に用いられます。
一般的には、ハシゴ状の針金に包帯を巻いたラダーシーネ、アルミ板にウレタンを貼り付けたアルミシーネを多く使用しています。

ギプス(Gips)はドイツ語の「石膏」から来た言葉で、患部全体を覆います。
最近は、石膏ではなくプラスチック製を多く使用しています。
軽く、X線写真診断にも影響が少ないすぐれものです。
半分に切って蓋のようにしたギプスシャーレなんて言うのもあります。

一般に、シーネ固定は単純な骨折や捻挫、手先、足先、首、鼻など、比較的短期間の固定に用いられます。
ギプス固定は、2関節以上にまたがる固定、複雑骨折や重篤な捻挫、靭帯損傷など、長期にわたっての固定に多く用います。

Q脳の「錐体路」と「錐体外路」の役割と違いについて

錐体外路は錐体路の運動刺激を微調整する?というようなことは少し理解できましたが、今ひとつはっきり分かりません。役割や違いについて簡単に教えて下さい。位置する場所などは分かります。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

筋肉の運動を起こすには最終的には脊髄などに存在しているαモーターニューロンを発火させることで可能です。
では、どの様に発火させるのかと言うところがこの質問に答える近道だと思います。

このαモーターニューロンへは、実は、平均しても一個のαモーターニューロンあたり数万個のニューロンからの入力つまり調節を受けています。
これらのニューロンからの信号の総和が閾値を超えるとαモーターニューロンが発火し特定の数の筋線維が収縮し、全体で見ると筋肉がぴくっとするわけです。

さて、錐体外路と錐体路の件ですが、
一般的には錐体路が随意運動錐体外路が不随意運動と言います。
しかし、前の説明を見ていただくとおり、どちらも、数万のうちの一つにすぎません。特に錐体路は、全体に占める役割は本当はとても少ないのです。これは、高校などで習う事実とかなり相反するかと思います。

では、本題の説明に入ります。
錐体路は、大脳皮質から始まるニューロンが直接αモーターニューロンを支配している物です。一方、錐体外路は、大脳皮質からの直接投射はなく、脳幹の網様体などから投射される物です。前者は意識運動というイメージと繋がりやすいですね。
しかし、後者は何か??簡単に理解できる例として、、
1.腕を曲げる時は伸ばす筋肉は弛緩するでしょ??誰がしてるの?頭(大脳皮質)では考えていません。
2.コップに水をくみます。だんだん重くなりますが、腕は下がりません。誰がしてるの?頭(大脳皮質)では考えていません。
3.空気椅子で一分間我慢、、、。でも、人間の筋線維は連続して収縮できないのです。じゃあどうするの?それは、沢山ある筋線維を、入れ替わり立ち替わり収縮させて、見かけ上連続して収縮しているように見せかけるだけ、現に、疲れてくるとぷるぷるするでしょ? じゃぁ、誰が入れ替わり立ち替わりを制御してるの?頭(大脳皮質)では考えていません。

つまり、この辺のことをうまくやってくれているのが錐体外路系なのです。現にこの制御が壊れると、じっとしているのが出来なくなるんですよ。マイケルJフォックスさんのパーキンソン病もその一つです。

前の方で錐体路の働きは少ないといいましたが、それでも多くのかたは、錐体路は随意運動には欠かせない!!とおもうでしょ?
でもね、進化の上で錐体路はごく最近出来たんですよ。
現には虫類にはありません、ほ乳類でも錐体路の構成は極めて不安定です。
ヒトでも完全に純粋に錐体路のみを障害しても、時期随意運動は出来るようになると聞いています。

個人的には、錐体路と錐体外路で単純に機能分けをするのはどうかと思いますし、この考え自体少々古い考え方になっていると思います。元々corticospinal tract(皮質脊髄路)が錐体(延髄にある膨らみ)を通るので錐体路と呼び、それ以外にも運動に関わる神経路があるから錐体外路と呼んだだけですので、敢えて機能云々言わないほうがいいと思います。
また、両者は常に一緒に働きますから、それぞれが運動制御の一部分を構成して居るんだと思えばいいのです。

錐体路=随意運動
錐体外路=不随意運動
と言うのは、強いて言えばアメリカ人と日本人の気質を一言で断言するのに近いかもしれません。
ただ、多くの教科書や、先生方はそのように断言するかもしれません。完全に正しくはありませんが、大きく間違っても居ませんから、素直にそう思いつつ、世の中は、(特に生物は)そんなに簡単には割り切れないんだけどね、、。とニヒルに笑っておけばいいと思いますよ(^^;

PS錐体外路の全体像が(解剖学的にでも)解っているならたいした物ですよ!!

筋肉の運動を起こすには最終的には脊髄などに存在しているαモーターニューロンを発火させることで可能です。
では、どの様に発火させるのかと言うところがこの質問に答える近道だと思います。

このαモーターニューロンへは、実は、平均しても一個のαモーターニューロンあたり数万個のニューロンからの入力つまり調節を受けています。
これらのニューロンからの信号の総和が閾値を超えるとαモーターニューロンが発火し特定の数の筋線維が収縮し、全体で見ると筋肉がぴくっとするわけです。

さて、錐体外路...続きを読む

Qプロトコルとはなんですか?

医学論文などによくプロトコル研究やプロトコル医療などという言葉が出てくるのですが、ここでいうプロトコルとはどのようなものなのでしょうか?どなたか教えてください。

Aベストアンサー

治験などにおいて、あらかじめ定められた試験/治療計画のことをプロトコールといいます。

つまり病気やその病気の状況に合わせてあらかじめ基準となる治療方針が決められておりその治療計画をプロトコールといいます。ガンだとたいていは関連医学会によってステージ別に標準治療が定められていますがその定められた標準治療法もまたプロトコールと呼びます。

プロトコール研究とは現在の標準治療よりもさらに有効な将来の標準治療を求めて色々な方法を試す研究のことで、抗がん剤の使い方や組み合わせる治療法などを変えて統計的な研究を行うものです。多くの治験、抗がん剤のレジメンを試す治験などはこれに含まれます。

プロトコール医療という言葉はあまり聞きなれませんが、学会標準で策定されたプロトコールに従った医療/治療方針のことを呼ぶのかな?これは自信なしです。

Qデブリードマンてなんですか

デブリードマンていう治癒方法か何かわからない言葉を聞いたのですが、よくわかりません。どういうことか教えて下さい。

Aベストアンサー

デブリードマンとは感染した組織や壊死した組織を外科的に切除してきれいにしてやる事です。壊死した組織は正常な肉芽組織が成長する際に妨げとなりますし感染した組織がある内は正常な肉芽組織は出来てこないので創傷が治癒する妨げとなります。
honboさんのおっしゃる通り急性壊死性潰瘍性歯肉炎でも行われますし同様に感染や壊死組織のあるところなら体中どこでもデブリードマンは行われます。以前凍傷で答えた時も少し触れたことがありますので参考URLにのせておきます。
疑問点の解消の一助になれば幸いです。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=167210

Q関節の緩さは治せますか?

全身の関節が極端に緩いのですが、
サポーター等ではなく、自助的なトレーニングで緩さを矯正する事は可能でしょうか?
関節が外れやすい訳ではありませんが、
自律神経がやられており、時々フラフラ歩いてしまうので、
せめて関節の緩さだけでも治したいと思ってます。

理学療法士からも「何故こんなに緩いんですか?」と言われた事があります。
もし良ければお知恵を拝借させてください。

Aベストアンサー

No.1です。

痛い、捻挫、脱臼をしやすいとかはないんですよね?
であれば何の心配もないような気がしますが。
体質的な問題だと思います。

どうしても、というのであれば緩い原因を
特定しなくてはならないと思います。

筋肉、関節の構造、靭帯、それらを取り巻く軟部組織
まずは、直接あなたを見ている
PTやドクターに聞いて見たほうが良いでしょう。

Qリハビリ症例報告の例はありませんか?

STの学生です。症例報告書を書く必要があります。その際、全体の構成などを知るため、症例報告書の具体例がみたいと思っています。

何を調べれば、症例報告の具体例がみれるかご存知の人がいたら教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは!

下記ホームページ参考にしては?

1 http://www.akanekai.jp/Independence%20of%20food%20intake.html

2 http://www.tl-medicine.com/syourei012.html

QROM(関節可動域)の記載方法について

理学療法士を目指す学生です.
ROMの角度を文面に記載する方法について質問です.

例えば,「肩関節屈曲可動域が右150 左180」だとする場合
記載方法としては,(1)150/180 (2)180/150 となるのかどちらなのでしょうか?

初歩的というか,人として基本的なことなのかもしれませんが,変に考え込んでしまいわかりません.
宜しければ教えてください.

宜しくお願い致します.

Aベストアンサー

毎日の勉学、御苦労様です。
未だ未だ迷える貴方に最適のサイトを御届けします、其の方が判り易く纏められて居るからですね。
消して勘違いしないで下さい、「斯(こ)うしなさい」とゆうカルテの正式な書式は在りません。
各自、各団体が努力して「此れなら判り易い.......」とゆう書式を「目指して居る」とゆうのが現状ですね。

此方、http://www.hyogo-pt.or.jp/pdf/MEDICAL_RECORD%202.14.pdf#search='PT%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%86%E3%80%81%E5%B7%A6%E5%8F%B3%E9%96%A2%E7%AF%80%E5%8F%AF%E5%8B%95%E5%9F%9F%E8%A8%98%E5%85%A5%E6%B3%95' (PDF 一般社団法人 兵庫県理学療法士会編纂)

論拠:一般的には、「自然立位での解剖学的肢位を基本肢位とする」のが基本なのは、既に勉強済みでしょう。
がしかし、[ 解剖を勉強した事 ] と [ 実際のカルテ記入 ] では、何か『違うんじゃない ?』って感じられたからこそ、質問されたのでしょう ?
初めに、1~10頁をざ~っと目を通して下さい、マクロ的に見る。
次に、4 & 6 頁の<良い例>を熟読、其の後で<悪い例>を参照、ミクロ的に見る。

〇4頁:右被殻出血発症
感覚:表在・深部感覚共に重度鈍麻在り。
(表在)上肢 3/10 、 下肢 4/10 (痛覚)
(深部)上肢 0/10 、 下肢 2/10 (運動覚)
3/10、4/10、0/10、2/10......自ずと判りますよね、説明は要らない位です。
(3、4、0、2) vs (10、10、10、10) = (左) vs (右)

〇6頁:右TKAオペ
Sensory
膝関節及び以遠鈍麻(左/右 10/6)
此の場合も、左、右の順で書かれてますね.

結論:「肩関節屈曲可動域が右150 左180」だとする場合、記載方法としては,(1)150/180 (2)180/150 となるのか何方なのでしょうか ?
............(2) 180/150 です。

※下の参考URLは本当に参考程度の物ですが、「歯」の歯式に就いての物です。歯科医療の現場でも、歯式は3っつ存在する位なんですよ.......。

参考URL:http://www.ha-channel-88.com/kiso/hano-meisyou.html

毎日の勉学、御苦労様です。
未だ未だ迷える貴方に最適のサイトを御届けします、其の方が判り易く纏められて居るからですね。
消して勘違いしないで下さい、「斯(こ)うしなさい」とゆうカルテの正式な書式は在りません。
各自、各団体が努力して「此れなら判り易い.......」とゆう書式を「目指して居る」とゆうのが現状ですね。

此方、http://www.hyogo-pt.or.jp/pdf/MEDICAL_RECORD%202.14.pdf#search='PT%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%86%E3%80%81%E5%B7%A6%E5%8F%B3%E9%96%A2%E7%AF%80%E5%8F%AF%E5%8B%95%E5%9F%9F...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報