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私の所属する同業者組合の目的には、「組合員のために行う関係行政庁への事務代行の取次」という項目があって、組合員である事業者の許認可申請書や各種の届出書を組合の事務員がしょっちゅう書いて行政庁へ提出しています。その都度個別に手数料は取っていませんが、それを前提とした組合費を毎月徴収しています。これって行政書士法違反ですか。

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A 回答 (2件)

違反でしょうね。

ヤフー知恵袋に同じような質問がありました。

行政書士法 違反ではないか心配です
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …


行政書士法
第1条の2 行政書士は、他人の依頼を受け報酬を得て、官公署に提出する書類(その作成に代えて電磁的記録(電子的方式、磁気的方式その他人の知覚によつては認識することができない方式で作られる記録であつて、電子計算機による情報処理の用に供されるものをいう。以下同じ。)を作成する場合における当該電磁的記録を含む。以下この条及び次条において同じ。)その他権利義務又は事実証明に関する書類(実地調査に基づく図面類を含む。)を作成することを業とする。

第19条 行政書士又は行政書士法人でない者は、業として第1条の2に規定する業務を行うことができない。…

第21条 次の各号のいずれかに該当する者は、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金に処する。
1.…
2.第19条第1項の規定に違反した者
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行政書士法に例外規定などが明記がなかったと思いますし、そのような判例等も聞いたことがありません。


しかし、やはり行政書士法違反の疑いが強いと思われますね。

さらに作成している書類の内容などによっては、他の士業法の違反の疑いもあると思います。
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Q行政書士の業務は行政書士しか出来ない?

行政書士の業務は弁護士・税理士・弁理士と重複する部分があるのは分かっているのですが、素人(行政書士資格のないもの)が行政書士の業務をすることは可能ですか?書類作成代行などは資格がなくても勉強すればできそうなのですが、報酬をもらうには資格がないとだめなのでしょうか?

Aベストアンサー

代行するには、当然資格が必要です。そうでなければ資格そのものが無意味なものになってしまいます。

弁護士や税理士なども、登録すれば行政書士の業務ができます。

Q行政書士法について

私、行政書士資格取得に向けて独学で勉強している者です。
勉強中にひとつ疑問が湧いたことがあるんです。

行政書士法についてなんですが、行政書士の仕事として官公庁に提出する書類の作成や提出手続なんかを他の人の依頼を受け報酬を得て業とする、と規定されています。
そこで思ったことがあります。
自動車を買うと車庫証明や新規登録申請など面倒くさい手続をディーラーに任せることが皆さん多いと思います。
そうした場合、請求書に手数料などの明細でその代行費を請求されてますよね?
これは、行政書士法違反にはならないのでしょうか?

試験に直接関係ないと思いますが、ご回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

最近の行政書士法の改正で、総務大臣が認めた者は、簡易なものに限って、行政書士業務を一部やっても良いことになりました。

認定されていない者は行政書士法違反になりますが、認定されればやってもらって問題ありません。

また、作成のアドバイスと提出手続きのみをディーラーがするのであれば、これは行政書士法に違反しませんので、問題ないです。(業者が書類を作成していると疑わしいときは、役所によっては難色を示す可能性はあります。建設業許可の場合は、行政書士に名札をつけさせて、名札をつけていない代理業者を断る窓口もあります。)

仮に、行政書士法違反であるとして、自動車ディーラーに車庫証明などの仕事を禁止したとしましても、現実にその大量の仕事を行政書士だけでスピーディーに処理できるとは考え難いです。

また、個人情報などの秘密さえ守ってもらえるのであれば、行政書士でもディーラーでも、安くてスピーディーな方がすれば良いと、個人的には思います。

Q行政書士になるのはなぜやめておいた方がいい?

 表題のとおりなのですが。
 私は行政書士試験合格者です。しかし、登録はしていません。今後、登録して開業する気もありません。
 許認可の仕事は古参の行政書士が既におさえている状態で新規参入は極めて難しく、入国管理は珍しい外国語ができなければ顧客獲得が難しく、車庫証明は自動車ディーラーがついでにやってしまっているような状況で独立して行政書士事務所を運営するにとても足りないということがわかったからです。
 行政書士会や行政書士会連合会、行政書士政治連盟は商業登記開放や成年後見業務などの獲得を目指して動いているようですが、他士業ががっちりスクラムを組んで行政書士に新規の仕事を与えないよう共闘しているような状況だということも知りました。
 2000年ぐらいを境に、それ以降の新規登録者で急成長している行政書士事務所や行政書士法人は、ほとんどが商業登記を違法に行ったり(非司行為)、法律相談や法的交渉の代理などの業務を行ったり(非弁行為)して市民の法的権利を害するようなことで大きくなったことも知りました。
 新人行政書士に「仕事を教える」として研修費名目でお金を払わせたり、実務マニュアルを売ると売り込みがあったり、宣伝広告のノウハウを教えるという情報商材があったりするいわゆる「ヒヨコ食い」の話もさんざん知らされました。
 挙句の果てには外国人の不法入国の手引を行うものが後を絶たないとして、警察が行政書士会を監視対象にしているという事も知りました。
 資格学校の安くない受講料と、合格までに費やした2年間という時間は、自らの無知が招いた授業料と割り切ることもできます。
 であればこそ、今後、資格学校の「街の法律家」「法廷に立たない弁護士」「扱える書類は10000種以上」「就・転職にも有利」などの謳い文句に踊らされてこの無駄な資格試験を受検する人が出てこないよう、思いとどまれるように折にふれて説得していくことで、自分のできる社会貢献としたいと思っています。
 上記しましたように、行政書士にはならない方がいいという根拠になる事実はたくさん知っています。しかし、ひとことで「ズバッ」と説明する訴求力には欠けていると思うんです。
 「行政書士にはならない方がいい」端的に説明できる方法を、何か教えて下さい。

 表題のとおりなのですが。
 私は行政書士試験合格者です。しかし、登録はしていません。今後、登録して開業する気もありません。
 許認可の仕事は古参の行政書士が既におさえている状態で新規参入は極めて難しく、入国管理は珍しい外国語ができなければ顧客獲得が難しく、車庫証明は自動車ディーラーがついでにやってしまっているような状況で独立して行政書士事務所を運営するにとても足りないということがわかったからです。
 行政書士会や行政書士会連合会、行政書士政治連盟は商業登記開放や成年後見業務...続きを読む

Aベストアンサー

行政書士は独占業務がないから。あっても付随的な業務だから。

この一言に尽きると思います。

私は弁理士試験の受験生時代に行政書士登録をしていました。これは2次試験の選択科目免除のためです。登録中に県の行政書士名簿をもらっていました。そこで分かったのは、行政書士一本でやっている人は圧倒的に少ないってことです。大多数は司法書士か税理士がダブルライセンスとしてもっていました。司法書士は農地法の許可申請のためであり、税理士は建設業の許可申請のためですね。

会社設立を業務にしている行政書士がいますが、登記ができなければ意味がないし、記帳業務をしている行政書士がいますが、税務申告ができなければ意味がない。

Q無資格で各種許認可手続きは違法?

行政書士の資格が無く、各種許認可手続きを行う事は本来違法となると思うのですが、実際には行政書士の資格が無く申請をしている事は多いと思います。
例えば、建築士の方が開発行為許可申請、位置指定道路の申請、農地転用申請等々を行うのは、実際にはよくあると思います。
行政側も、「本来は行政書士でなければいけないんだけど・・・」と言って特に問題視されるわけではないのが現状だと思います。
業務委託契約においても、上記の申請についても記載し、請負う事がほとんどだと思うのですが、これは違法としてなぜ問題にならないのでしょうか?
又、これらの申請が実際は無資格で出来てしまうのが現状であれば、個人として代理申請を行い、報酬を得るのも特に問題にならないのでしょうか?
長文になりましたが、教えてください。 宜しくお願いします。

Aベストアンサー

報酬を得て代理申請等をするのは違法です。ただ、役所の窓口で、申請者が実際に報酬を得ているのかどうか問わないため個人として代理申請出来てしまっているのでしょう。
無資格者の取り締まりは実際に難しく、書士会で年に1度位無資格者の情報通報を呼びかけているだけです。違反行為者の住所、氏名等が明確でない限り、また、その人物が申請した証拠がないと難しいと思います。

Q思慮、思料、思量の使い分けを教えて下さい

自分がこう思うとの表現で、「思慮」と「思料」と「思量」はどう使い分けるものでしょうか?

また、
「XXと思慮します。」という表現はおかしいですか? 「XXと思慮。」で止めた方がいいのでしょうか?

上記使い方はお客様への公文で使ってもよいでしょうか?

Aベストアンサー

>「XXと思慮します。」という表現はおかしいですか? 「XXと思慮。」で止めた方がいいのでしょうか?

はい、変です。思慮するがおかしい以上は思慮で止めるのも輪をかけて奇妙です。客を相手の文章と限らず、「と思う」の意味で使うわけには一切いきますまい。

思量と思料はまったく同義と見なして差し支えないと思います。どちらも「と思います」や「と考えます」を四角張って言いたいときに使うものですな。

Q助成金の代理業務は社労士の独占業務?

税理士事務所で働いています。
社労士の資格はもっていません。
税理士事務所といっても顧客からは社会保険等に
関する質問や委託が結構あります。
たとえば、健保・厚年においての標準報酬月額変更の届出の依頼
などがあるのですが(サービスでやってる状態です。。。)、
こういうことは顧客からすると税務も労務も同じ法律みたいに
とらえられているようで、一概に拒否するわけにもいきません。。。
そこで、どういった業務まで代理業務としてできるのか、
境界線をご教授願えないでしょうか?
実際上記の業務もダメなような気もしますが。。。
たとえば、助成金の手続き依頼を顧客からされた場合、
代理業務として成立するのでしょうか?
以上、よろしくお願いします!!!

Aベストアンサー

士業境界(業際)問題は難しいですね。
私も税理士事務所で5年経験後、今では経営コンサルタントのようなことをしています。
私の調べでは、税理士と社労士の団体で覚書が締結されているはずです。
税理士は原則として社労士業務は扱えません。しかし税理士の業務に付随して、租税確定のために行う社労士業務は一部認められています。
したがって、新規適用や資格取得関連は扱えませんが、算定基礎や月額変更などは一部可能です。一部と言うのは、顧問契約内容次第の部分と書類の作成は出来ても代理手続きは出来ないからです。行ったとしても使者であり、修正や訂正、個別内容の対応は出来ません。
助成金の申請については、厚生労働省系は社労士の独占業務です。中小企業庁系は場合によっては行政書士の独占業務になります。

税理士である所長が税理士として行う業務と一業者として扱える業務、税理士の資格による行政書士登録により可能な業務を個別に考えて、業際について事務所の見解を定め、顧客に説明すべきです。

何か問題になったとき、税理士の職業賠償責任保険は適用されない可能性があります。最悪所員の責任にする事務所もあるようです。

士業境界(業際)問題は難しいですね。
私も税理士事務所で5年経験後、今では経営コンサルタントのようなことをしています。
私の調べでは、税理士と社労士の団体で覚書が締結されているはずです。
税理士は原則として社労士業務は扱えません。しかし税理士の業務に付随して、租税確定のために行う社労士業務は一部認められています。
したがって、新規適用や資格取得関連は扱えませんが、算定基礎や月額変更などは一部可能です。一部と言うのは、顧問契約内容次第の部分と書類の作成は出来ても代理手続きは...続きを読む

Q開発許可申請は行政書士以外申請可能?

市役所などに申請する、開発許可申請は、
申請代理人としては、行政書士がよくあげられますが、
建築士は申請できるのでしょうか?
また、できる場合、1級・2級に差はあるのですか?
なんでかと申しますと、いま農地に家を建てる予定なのですが、市役所や工務店から開発許可申請を出さないとだめよと言われました。自分では申請できないので、工務店にまるっとお願いしています。工務店は「こっちでできるから」と言われてましたが、工務店には2級建築士しかいないようです。
行政書士がいなくても大丈夫なのか、教えてください。

Aベストアンサー

専門的な知識が必要ですし、図面を作成したり、場合によっては構造物の構造計算なども必要ですが、行政書士でそのような専門知識を持っている人というのは、私の知る限りではほとんどいません。建築士が申請する事のほうが一般的だと思います。

Q士業の資格難易度を格付けしてください。

士業の資格難易度を格付けしてください。

世の中にたくさんある資格の中で士業(●●士)の資格
の難易度をランキング付けしていただきたいと思います。

対象は下記です。

司法書士・行政書士・不動産鑑定士・土地家屋調査士・FP
公認会計士・弁理士・宅建・海事代理士・社会保険労務士
中小企業診断士

※宅建・FPは士業とは言い難いですが、参考までに入れてみました。
※司法試験・税理士は受験資格自体狭き門の為省いています。

もちろん、それぞれ専門分野が違う為、全く普通の人間(理系・文系等全て平均知識)
が受験する感覚で一般的なランキングを付けていただければと思います。

2位タイ、3位タイとかでもOKです!!

もしよろしければその理由を付けていただければ幸いです。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

うーん、受験者の属性や試験の形式にも因るので、単純な順位付けは
難しいですが・・・

(1)この中では「司法書士」「公認会計士」「不動産鑑定士」「弁理士」は
 国家資格中、最難関グループに属します。特に、司法書士は「科目免除」
 や「科目合格」が全く無い「一発勝負」で(口述だけは1回、リトライ
 できますが・・)合格率が約2~3%程度になるよう、調整も事実上入
 る、書式試験は実務の能力が試される、等、著しい難易度です。他は科
 目合格や一部免除が申請できるので、条件に当てはまれば、幾らかは難
 易度が下がります。とはいえ、受験生は一流の大学や大学院を出ている
 人が多数なので、元々の受験者の母集団のレベルが高く、そんな中での
 10%前後の合格率ですから、厳しいことには変わりありません。反面、
 司法書士には「受験要件」が無いため、誰でも受験できます。これらは、
 いわゆる「才能」と「運」が「努力」と共に必要な資格と言えると思い
 ます。

(2)次に「土地家屋調査士」も「2次試験」が測量士などの既得資格で免除
 になれば、大分ハードルは下がるものの、それでも司法書士と同じく実
 務形式の「書式」試験、口述試験がありますし、免除なしで全受験する
 なら、(1)に匹敵する難易度になります。

(3)「診断士」「社労士」「行政書士」は、(1)よりは「努力」でカバーでき
 る資格なので、現実、普通のサラリーマンや学生の合格者も多いですが、
 それでも、時間をこなすだけの学習では合格は困難です。情報収集して、
 的確かつ効果的なやり方が求められます。

(4)「海事代理士」は合格率的には難関とは言えませんが、受験者の多くは
 関連業務で既に法知識のある「司法書士」「行政書士」開業者が、業域
 の拡大を狙って受けるためです。また、試験内容が特殊で教材が少ない
 事から、二次の口述試験など、むしろ「勉強の仕方」が分らなくて苦労
 します。

(5)「宅建」「FP」はこの中では、受験要件も無く、最も容易な「エント
 リー」クラスの資格ですが、さりとて合格率は20%を切る(FPは2
 級技能士以上)国家資格であり、安易な気持ちで挑戦すると、何度受け
 ても受かりません。特に宅建は何度も不合格で、結局、諦めてしまう人
 が意外といます。ただ、キチンと努力出来れば、運などに左右されず、
 必ず合格できる資格だと思います。

 (結論)
 
 司法書士≒会計士・不動産鑑定士、弁理士>調査士>診断士>社労士≒行政書士>海事代理士>
 宅建・FP(2級以上)

 ※正直、最難関資格は個人の属性や得意・不得意分野などで主観が入り、一概にはいえない。
 ※「診断士」は二次で実務講習or専門教育が必要なため社労士以上の難易度とした。
 ※社労士と行政書士は年度で難易度にバラつきがあり、どちらが上かは一概に言えない。ただ、
  専門性や出題の深さ、細かさでいえば、「社労士」がやや難しいという意見も多い。

うーん、受験者の属性や試験の形式にも因るので、単純な順位付けは
難しいですが・・・

(1)この中では「司法書士」「公認会計士」「不動産鑑定士」「弁理士」は
 国家資格中、最難関グループに属します。特に、司法書士は「科目免除」
 や「科目合格」が全く無い「一発勝負」で(口述だけは1回、リトライ
 できますが・・)合格率が約2~3%程度になるよう、調整も事実上入
 る、書式試験は実務の能力が試される、等、著しい難易度です。他は科
 目合格や一部免除が申請できるので、条件に当てはまれば、...続きを読む

Q車庫証明って「基本」ディーラーが代行するもの?

子供がもうすぐ免許を取得するので(今はまだ仮免)、
子供用の車を買いに行きました。
中古の小型車で、ディーラーでの購入です。

さて、見積もりで乗り出し価格57万円を、購入は50万円にしてもらいました。
でも、52万から50万までの間で、営業さんとのプチ攻防がありましてね。
商談時、営業さんがうっかりしてて、車庫証明分を入れ忘れていたそうな。
2万円はその車庫証明分です。

なので、車庫証明は自分で取るからどうだろうか?と私。
車庫証明は基本ディーラーが代行ということになってるので・・・と渋る営業さん。
結果的には、車庫証明費用はサービスしましょうということになったのですが。

思い出してみると、今まで車を買い換えてきた中で、
車庫証明はずっとディーラーさん任せばかりでした。
一度だけ知り合いから車を譲ってもらった時。
その時は名義変更から車庫証明まで全部自分でやりましたが。

ここで質問なのですが、
営業さんの、「車庫証明は基本ディーラーで代行」という言葉の意味。
どうして「基本」ディーラーで、、、なのでしょう?

・そもそも、そんな基本はない
・ディーラーが懇意にしている行政書士との絡みがあるとか?
・代行手数料がけっこうおいしいとか?
・所有者がディーラーになっていると面倒があるとか?
・素人がやったら時間がかかる場合が少なくないからとか?

考え付くのはこんなところなのですが、いかがなものでしょう?

子供がもうすぐ免許を取得するので(今はまだ仮免)、
子供用の車を買いに行きました。
中古の小型車で、ディーラーでの購入です。

さて、見積もりで乗り出し価格57万円を、購入は50万円にしてもらいました。
でも、52万から50万までの間で、営業さんとのプチ攻防がありましてね。
商談時、営業さんがうっかりしてて、車庫証明分を入れ忘れていたそうな。
2万円はその車庫証明分です。

なので、車庫証明は自分で取るからどうだろうか?と私。
車庫証明は基本ディーラーが代行ということになってるので・・・と...続きを読む

Aベストアンサー

車庫証明に限っては、販売店に大した利益はありません。
前回答に準じますが、素人でも簡単に必要経費のみで手続きできますからね。
ご存知と思いますが、よくある登録代行費用、○万円の中に車庫証明代も含まれる場合が多いです。登録手続も車庫証明も素人にだってできますでしょう?
やはり、商売ですから利益もいるし、全体のスムーズな取引をする上で「基本代行」となっているんでしょうね。
中古車の場合、仕入れ額に大体20万円ほど上乗せされた額が販売額になってます。
その中に利益をどれだけ含むかはピンキリですね。

Q委任状は必ず本人が書かなければならないか?

今日、役所に印鑑証明を登録に行ったら

代理人だから委任状がなければ登録できない

と言われました。

私は子供なので「父から委任を受けて登録する印鑑も持ってきた。なんなら電話で確認して登録してください」と言いましたら、職員が「書面でないとこちらも後日書類で確認できないから登録できない」といいます。
父は入院しており、字を書ける状態ではありません。ただ、意識はしっかりしているのでどうしたらよいかと尋ねたら「代理人自身が父の代わりに隣で代筆の上で押印して委任状を持参したら登録します」とのこと。それでは、私が職員の目の前で代筆してそれを提出したらよいのか?と尋ねると、「本人が横にいないと代筆しても意志を確認でいないので登録できない」と問答になり結局手続きができませんでした。

代筆するなら、電話で確認しながら目の前で買いても一緒だと思うのですが、それもダメだと言います。
これって普通なのでしょうか?
見えないところで書いてきたら結局、職員は受け付けるのでしょうから形式だけの手続きはやめて欲しいものです。委任状の作成の仕方に決まりはあるのでしょうか?
おしえてください。

今日、役所に印鑑証明を登録に行ったら

代理人だから委任状がなければ登録できない

と言われました。

私は子供なので「父から委任を受けて登録する印鑑も持ってきた。なんなら電話で確認して登録してください」と言いましたら、職員が「書面でないとこちらも後日書類で確認できないから登録できない」といいます。
父は入院しており、字を書ける状態ではありません。ただ、意識はしっかりしているのでどうしたらよいかと尋ねたら「代理人自身が父の代わりに隣で代筆の上で押印して委任状を持参したら登...続きを読む

Aベストアンサー

>父は入院しており、字を書ける状態ではありません。

 失礼ながら、なぜそのような状態の父親の実印を新しく登録する必要があるのか?。そもそも、なぜ長年済んでいるはずの父親の実印が一度も登録されていないのか?。役場の担当者であれば誰でも慎重にならざるを得ないシチュエーションです。

 そのような状態である場合に新たに実印が必要な場合とは、悪用される可能性が非常に高いと思われても仕方のないことであることはおわかりかと存じますので、ホントに必要である実の子供であるならば、決して大声を出さずに、できれば母親と一緒に行って、穏やかにかつ粘り強く、「なぜ、登録が今必要なのか」理解を求めることが必要です。なぜですか?


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