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大学の交換留学の条件の1つに
「GPAが2.30以上であること」
がありました。
そこで質問なのですが、GPA2.30以上とはどれ位大変なんでしょうか?
めちゃくちゃ努力しなくては取れないレベルなのか、出席やレポート・テストをそこそこやれば取れるレベルなのか教えてください。

また、高いGPAを取るためには、フル単ではなく授業を少なめに取って集中して取り組むという方法も有効ですか?

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A 回答 (1件)

GPAの評価方法は、留学先の国によって、また、同じ国でも、州や学校によっても、評価基準に違いがありますし、学校のレベルによっても、取れるGPAは違って来ると思いますので、「>GPA2.30以上とはどれ位大変なんでしょうか?」と言う質問に答えるのは、難しいのではないかと思います。



唯、アメリカの一般的なGPAの評価でみると、「>GPAが2.30以上であること」というのは、大雑把に言って、「中位(C)」の成績ではないでしょうか。
ハイスクールや大学では、成績評価(A,B,C,D、F)に対して、ポイント(4、3、2、1、0)で、評価して、受講科目の単位数を掛けて、全科目を集計して、全単位数で割った値が、総合GPAと言われるものです。

一流大学や大学院を目指している人の中には、GPAを限りなく、4.0になるように、科目数を必要最低限にしてしている人も居ますから、「>高いGPAを取るためには、フル単ではなく授業を少なめに取って集中して取り組むという方法も有効ですか?」という質問は、「YES」でしょう。

とは言え。。。
交換留学ですと、言葉の問題や異文化に対する馴れ(適応力)の問題等があり、ネーティブの人と同じ授業を受けるのですから、、「>GPAが2.30以上であること」の為には、それなりの勉強が必要でしょう。
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