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鍋やフライパンの何製かについて!

フライパンやお味噌汁や肉じゃがを作る鍋なのですが
今まで中国製や日本製を気にして買っていませんでした…

皆さんはやっぱり日本製やティファールの鍋しか
買わないですか?

質問者からの補足コメント

  • いいね!

    みなさんありがとうございました!((((っ´・ω・)っ
    参考にします!

      補足日時:2016/10/31 13:07

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A 回答 (6件)

私は、調理師です、調理器具を買うときは、必ず河童橋まで行きます。


手に取って、使いやすいものを確認して購入します。
基本的には、フライパンは、鉄か銅しか使いません。
鍋は、鉄がほとんどですが、銅鍋やステンレスも使います。
良いもので、使い易ければ、生産国は気にしません。
ティファールなどの訳のわからないメーカー品は、絶対に買いません。
それと、芸能人や有名料理店などの推薦品も絶対に買いません。
★なぜ?調理器具を買うのに「ギャラ」を払うのか??理解できないからです。
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雑に荒く使う鍋は気にしませんが、良い鍋は良いので好きなところのを買います。


鋳鉄鍋は、素材がアルミよりアレなので一応鉄くず使っていないと言っているところの買ってます。
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なるべく日本製を使ってます。



鍋はステンレス製(理由は③の方に同じ)
 
フライパンは鉄製を使ってます。
フッ素加工のフライパンはなるべく避けてます 科学的根拠はないかもしれませんが高温で調理してもこびりつかない…ってのが体に悪い加工のような気がして。
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アルミ製の鍋は、アルミニウムが溶け出して



体に毒です。

特に、酸に溶け出しますから、アルミ製の鍋は処分しましょう。

「アルミ製の鍋の体への弊害」で検索してみて下さい。

私も、雪平鍋を使ってましたが、医師から注意されて

すべて処分しました。
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ティファールは形状が使いにくいですね。

西洋料理用にできています。
20cmの中国製フライパンは600円くらいでスーパーなどで売られている。テフロン(米国の会社の商標)と同様のフッ素樹脂を中国は最近作り始めているのでこれらは純中国製テフロンフライパンだと思う。使ってみたが問題点は感じられないし、輸入には衛生試験に合格しないと輸入できないはず。
使ったことないが日本製だと3000円以上はする。
我が家はティファールと数か月前に買った中国フライパン1個です。

>やお味噌汁や肉じゃがを作る鍋
日本製のアルミ鍋を使っています。アルミは日本製でないと心配です。
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この回答へのお礼

詳しくありがとうございます(。・_・`。)

アルミですか…
表記がなくて分からないのですが…(。・_・`。)
私が持っている鍋わ何なんだろう(。・_・`。)

お礼日時:2016/10/26 18:06

うちは、特に気にしてませんよ〜


使い心地が良ければ、それでいいじゃないですかぁ
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
気づいた時に中国製がやっぱり多くて
ちょっと不安になりました(。・_・`。)
ありがとうございます!

お礼日時:2016/10/26 17:32

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Q健康を考えると何でできている鍋がいいのでしょうか?

家にある鍋(土鍋ではなく、日常調理に使う鍋のこと)が、古くなってきたので、いっそのこと、嵩張らないように一揃えで買い換えようかと考えています。
そこで、どういったものにしようかと迷っています。
使い勝手ももちろんなのですが、健康面を考えた場合、何鍋(ホーロー、アルミ、鉄、○○加工など)がいいものなのかというのも参考にして考えようかと思っています。
一昔前はアルミ鍋は良くないなんて言われましたが、その後、この説は下火になったことは知っています。
なんだかんだいって、あのうすっぺらいアルミ鍋で作ると調理しやすいものもあるし・・・。

健康を考えると、何鍋がいいという差はあるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

アルミ鍋の害が下火になったのではありません、噂が下火になっただけです、アルミが溶け出す事で胃や記憶障害の引き金になると言う懸念は残っています、そのうちテフロン加工などはフッ素が融け出るなどと言い出すかも知れません、とにかく危ない懸念があるものは避けるべきだと思います、鉄、ステンレス、ホーローなどが無難な所ではないですか、先の回答者が述べられているように、外国産の怪しげなのも要注意してください。

Qティファールはメイドイン何処産でしょうか?

フランスのメーカーのティファールで、鍋やフライパンは何処産なんでしょうか?中国製品は買いたくないので、知っている方や実際使われて知っている方教えて下さい。
生産国は統一させてるのでしょうか?
ティファールのHPにもなぜか載っていないので・・。

Aベストアンサー

私の家には2セット(新婚で夫と私それぞれが持っていた)ありますが、No.1 のかたと同じく「made in france」とかかれています。

Q鍋とフライパンについて

最近、鍋とフライパンを買い替えようと思っています。
私は最近までよく知らなかったのですが、ステンレス・アルミ・テフロンの鍋は危険性があり使用するべきではないなどということを知りました。しかし調べてみると、他のものについても危険性があるということなので、買い替えるならどれを買えばいいかで迷っています。
(今現在使っているのは、ステンレスの鍋とテフロン加工のフライパンです。)
そこで、どのような調理器具を使用すればいいのか教えていただけるとありがたいです。また、皆様が普段どのような鍋・フライパンを使ってるかも教えていただけると幸いです。

Aベストアンサー

 危険性は何にでもありますよ。大抵は売っている鍋と異なる鍋を攻撃するために恣意的に宣伝されることが多いです。
ステンレス:重金属であるクロム(Cr)の溶出かな(^^)。御存知(理科で学ぶ)のようにクロムは表面に酸化クロムの不動態( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E5%83%8D%E6%85%8B )の強固な不溶性の皮膜を作りますから、それが水溶液中に溶出することはありません。そもそもクロムは必須元素ですから毒性はないし、もし溶出すればステンレスは錆びる---ですよ。

アルミニウム:二十数年前にドイツだったか、脳の中のアルミニウムの蓄積とアルツハイマー病の関連を示す疫学データが公表されたことがあります。結果的に原因ではなく結果--アルツハイマー病になるとアルミニウムが蓄積するのであって、原因と結果が逆と言うことで現在は否定されています。もしアルミニウムが原因でしたら鍋から溶出する量よりもはるかに多い埃や・・・。アルミニウムも酸化アルミニウムの不働態(サファイヤやルビー)と同じ物で通常は覆われています。

テフロン:高温で熱分解させたときの生成物が問題になったことがありますが、通常の使用で問題になることはありませんし、テフロンか分解する260℃以上でテフロンが焼け焦げて剥離した状態になれば、その前に料理自体が「黒こげ」・・そんな物食べないです。
 ⇒アルミニウム/人体への影響 - Wikipedia( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%82%A6%E3%83%A0#.E4.BA.BA.E4.BD.93.E3.81.B8.E3.81.AE.E5.BD.B1.E9.9F.BF )
 ⇒クロム/必須元素としてのクロム/クロムの毒性 - Wikipedia( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%A0#.E5.BF.85.E9.A0.88.E5.85.83.E7.B4.A0.E3.81.A8.E3.81.97.E3.81.A6.E3.81.AE.E3.82.AF.E3.83.AD.E3.83.A0 )
 ⇒ポリテトラフルオロエチレン/毒性 - Wikipedia( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%B3#.E5.AE.89.E5.85.A8.E6.80.A7 )

 以前本を書くときに随分と調べたのですが、残念ながら、鍋による健康被害の実例と言うものは寡聞にして聞いたことありません。

[鍋]はそれぞれの料理に適した物を使用するのが最善です。逆はダメです。その最も悪い組み合わせの例としては「テフロンのフライパン」ですかね。
 テフロンは上記のリンクをご覧になると分かるように耐熱性は260℃前後と考えられますが、フライパンを使う炒め物や炒りもの料理では、この温度に達することは多いです。そのために寿命がとても短いです。---だから、こぞってメーカーはテフロンのフライパンを販売する。--他の鍋の寿命は「末代物」くらい持つので回転率が悪く利益が上がりませんが、テフロンのフライパンは半年から数年で買い換えてもらえる。プロの厨房を覗いてテフロンのフライパンは見たことないです。--一週間持たない--。

フライパン:圧倒的に鉄です。空焚きにも耐えますし、焦げ付くこともない(使い方間違えなければ)。ソースやルーを作るときはアルミニウムや銅のフライパンを使います。熱伝導率( 熱伝導率 - Wikipedia( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%86%B1%E4%BC%9D%E5%B0%8E%E7%8E%87#.E5.80.A4.E3.81.AE.E4.BE.8B ) )が良いですから--フランス料理は銅、イタリアンはアルミという感じですね。
 また、玉子焼きにも同じ理由と色がきれいに出るので銅の玉子焼き鍋( https://www.google.com/images?hl=ja&q=%8B%CA%8Eq%8F%C4%82%AB%93%E7 )が多いですね。

煮物汁物:アルミニウムが良いですね。これに関してこそ!!テフロン加工がされていても良いです。洗い易く空焚きでもしない限り持ちます。表面をステンレスで覆った物もあります。ステンレスで覆われると熱伝導が悪く金属光沢があり冷め難い。
 この手の鍋のテフロンは本当に少なくなりました。一度買えば何十年も持つため利益が出ないために多くのメーカーは止めてしまいました。(業務用は多いです。)
 家庭用では、ホクアのマイスター( http://www2.hokua.com/houseware/?cat=5#info723 )とか、

炒め物:鉄の中華鍋、片手(北京鍋)、両手(上海)のどちらでも良いでしょう。底に角がなく全体が曲面なので混ぜやすいです。二周りくらい大きめなサイズを使うのがポイントです。
 https://www.google.com/images?hl=ja&q=%92%86%89%D8%93%E7

ステンレス/チタン:
 鍋の素材としては最悪です。熱伝導が悪く重いのが最大の理由です。そのためストックポット・キッチンポット、寸胴鍋のように保管やつくり置きのための容器や、粘性のないスープや出汁取りに使われます。家庭用としてなら、アルミニウムを間に挟んだ三層鍋でしたら良いでしょう。
 湯を沸かすだけとか、味噌汁とか粘度の低い調理専用になります。

 危険性は何にでもありますよ。大抵は売っている鍋と異なる鍋を攻撃するために恣意的に宣伝されることが多いです。
ステンレス:重金属であるクロム(Cr)の溶出かな(^^)。御存知(理科で学ぶ)のようにクロムは表面に酸化クロムの不動態( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E5%83%8D%E6%85%8B )の強固な不溶性の皮膜を作りますから、それが水溶液中に溶出することはありません。そもそもクロムは必須元素ですから毒性はないし、もし溶出すればステンレスは錆びる---ですよ。

アルミニウム:二十数年前にドイ...続きを読む

Q安全なフライパンについてお願いします

安全なフライパンについてお願いします

テフロン加工やアルミ製のものは有害成分がとけだす危険があるようですが

鉄製の中華鍋と
耐熱ガラス製のフライパンなら 危険性は少ないのでしょうか?
ズバリ 何を使えば良いでしょうか? おすすめをお願いします。

Aベストアンサー

結論から言いますと、これらの中で人体へ悪影響を及ぼす危険性が最も低いのは
フッ素加工(テフロン)です。


まず鉄ですが、#1の回答者様が仰るように鉄鍋で調理をすると
鉄分が溶け出して調理物に染み込みます。
通常なら害はないのですが、もし鉄に対する金属アレルギーを持っていると
アレルギー反応を引き起こす可能性があります。

また、鉄を摂取しすぎると皮膚の色素沈着、肝障害、
亜鉛やマンガンなど他のミネラルの吸収阻害を引き起こすことがあります。


アルミについても、同様に金属アレルギーの危険性があります。
ただし、アルミ表面には不動態皮膜というコーティングが自然にできますので
鉄よりは調理物への溶け出しは少ないですね。


ガラスは、主成分の酸化珪素自体は人体に悪影響が出る可能性は低いのですが
http://www.glass-kougeihiroba.jp/arekore/index01.html
このページにありますように、様々な化合物が添加剤として使用されています。
この中には金属化合物もありますので、これもアレルギーの可能性を否定できません。


最後にフッ素ですが、これは人工血管の材料として使われていたり
ハミガキの成分として使われているくらい、人体に影響を及ぼしにくい材料です。
万が一にでも有害成分が溶け出す危険性があれば、このような用途には使用できません。

では、なぜフッ素が危険だという誤認がされているかと言いますと
フッ素の原料であるフッ酸は強力な化学反応を起こす猛毒なのです。
ただし、その化学反応が強すぎて、一度反応が終了してフッ素となると
ちょっとやそっとでは分解しない極めて安定な物質になるのです。

このあたりを中途半端に聞きかじった人が、
フッ素の原料は猛毒→じゃあフッ素も毒→使ってたら毒が出てくる
という勘違いをされているのでしょう。


もっとも、鉄やアルミは金属アレルギーを引き起こしにくい物質ですし
ガラスの添加剤も微量ですので、これらが健康被害を引き起こす可能性は
ほぼないと言っていいくらいです。

ただし
>私はアレルギー体質なので少しでも危険な可能性のあるものは可能な限り避けたいと思っています。
と仰られるのでしたら、最も安全なフッ素加工のフライパンを使用されるのがよいでしょう。

結論から言いますと、これらの中で人体へ悪影響を及ぼす危険性が最も低いのは
フッ素加工(テフロン)です。


まず鉄ですが、#1の回答者様が仰るように鉄鍋で調理をすると
鉄分が溶け出して調理物に染み込みます。
通常なら害はないのですが、もし鉄に対する金属アレルギーを持っていると
アレルギー反応を引き起こす可能性があります。

また、鉄を摂取しすぎると皮膚の色素沈着、肝障害、
亜鉛やマンガンなど他のミネラルの吸収阻害を引き起こすことがあります。


アルミについても、同様に金属アレルギーの...続きを読む

Qステンレス鍋とアルミ鍋、どっちが使いやすい?

いま、ステンレス製の片手鍋を1つ持っているのですが、
お料理を同時進行させるためにもう1つ鍋を購入しようと
考えています。

ステンレス製の鍋は保温力&ふたの密閉力?が高くて、煮物には
向いていると思うのですが、すこし重い感じがします。
ですので、アルミ製は軽そうなので使いやすいのかな?でも
使ったことがないので、思わぬ欠点もあるのかも・・など
迷っています。

ステンレス製の鍋とアルミ製の鍋は、どちらが使いやすいと
思われますか? メリット・デメリットを教えてください。

よろしくお願いします!

Aベストアンサー

はじめまして

最初に補足ですが、アルミ鍋が有害なのではなく、アルミが有害です。
調理中にアルミが溶け出す量は極微量で、体に影響がでるほどは溶け出しません。
アルミニウムは自然界に多い物質ですので、薬や食料品等にも含まれており、鍋以外からの摂取量の方が多いと思われます、

本題です。
ステンレスのメリット
・丈夫で錆びにくい
・保温性が良いので、煮込む料理や保温調理にむいている。(これは板厚が薄い物は該当しません)
・IHに使用できる物が多い(使用出来ない物もあります)
デメリット
・熱伝導が悪い
・重い(軽い物もありますが、薄すぎると調理にむいていません)
思わぬ欠点は、中国製などで非常に安い物は錆びたりすることもあります。
板厚が薄すぎると炎があたっているところが焦げやすいです。

アルミニウム
メリット
・熱伝導がよい
・軽いので扱いやすい
デメリット
・ステンレスよりやわらかいのでぶつけたりすると、へこみやすい。
・ステンレスと比べると保温性が低い。
思わぬ欠点は、板厚の極端に薄い物・その地域の水道水の塩素濃度が高いという条件がそろうと、「腐食」という現象を起こし、穴が開くことがまれにあります。

結果的には、みそ汁など短時間で簡単な料理はアルミニウムで、長時間煮込むような料理はステンレスで、というような感じです。

どちらにもいえるのは、購入するのであれば「国産」のもので、板厚は最低1mm以上あるものがよいと思います。

はじめまして

最初に補足ですが、アルミ鍋が有害なのではなく、アルミが有害です。
調理中にアルミが溶け出す量は極微量で、体に影響がでるほどは溶け出しません。
アルミニウムは自然界に多い物質ですので、薬や食料品等にも含まれており、鍋以外からの摂取量の方が多いと思われます、

本題です。
ステンレスのメリット
・丈夫で錆びにくい
・保温性が良いので、煮込む料理や保温調理にむいている。(これは板厚が薄い物は該当しません)
・IHに使用できる物が多い(使用出来ない物もあります)
デ...続きを読む

Q100円均一の食器の安全性は?

うちの食器は、ほぼ100%、100円均一の食器なのですが、最近、中国製品の安全性への疑問から、買い換えたいと思うようになりました。
土鍋の釉薬から鉛が検出されると聞いて、食器などは大丈夫だと思っていたので、大変ショックです。
下記の製品の中で、買い替えを早急に検討したほうがよいものは、どれでしょうか。

・電子レンジでも使えるプラスティック製品
・ガラスコップ
・食器
・はし
・ステンレススプーンなど

Aベストアンサー

・電子レンジでも使えるプラスティック製品
溶ける可能性があり、見た目溶けていなくても、
少しずつ・・・。
まぁ、電子レンジに、プラスチックの容器を入れること自体、
例え国産でも、冒険と言えば冒険。

・ガラスコップ
鉛を使う可能性があります。
でも、少し前までは、
国内にも、鉛の水道管、いたるところにありました。
質問者もそれで育っているはず。

・食器
これが何を指すか判りません。

・はし
割り箸かな、割り箸だと、防腐剤くらいは残留しているかも。
外食にも、「MY箸」、必須ですね。

・ステンレススプーン
ステンレスで無い場合が多い。
これは、100均で、ステンレス製品を
買おうとする方が、間違っている!
安物は、大体錆びます。ステンレスではないです。

まぁ、あまり気にしてもしょうがないレベルかと思います。

先の方も述べられていますが、
「安いから100均で買う」
「どうでも良いから100均で買う」
のであれば、それを、
「こだわって、デパートで、一流品を買って、一生使う」
に切り替えていくそのものが大変なんでしょう、きっと。

私も別に大金持ちではありませんが、
一つ一つ、気に入ったものを買って、
「消耗品」と呼ばれるものをなるべく買わないようにしています。
当然、100倍くらい高いものもありますが、
100倍長い間使う気持ちで、気に入るまで買いませんし、
買ったら大事に使います。

「買い換える」というのは、大変ですね。
土鍋の例が引かれていましたが、
「(危険な)土鍋を使わない」
と言う選択肢も考慮してください。

早く、安心して使える品質になってくれると良いですね!!

・電子レンジでも使えるプラスティック製品
溶ける可能性があり、見た目溶けていなくても、
少しずつ・・・。
まぁ、電子レンジに、プラスチックの容器を入れること自体、
例え国産でも、冒険と言えば冒険。

・ガラスコップ
鉛を使う可能性があります。
でも、少し前までは、
国内にも、鉛の水道管、いたるところにありました。
質問者もそれで育っているはず。

・食器
これが何を指すか判りません。

・はし
割り箸かな、割り箸だと、防腐剤くらいは残留しているかも。
外食にも、「MY箸」...続きを読む

Q身体にいい鍋

現在、主にアルミの鍋3種と、鉄のフライパンを使って料理をしています。
でも、有害物質の話などを聞き、健康に影響が出ない素材でできた鍋に買い替えようと思っています。
どんな鍋がよいのか教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私もお鍋の安全性に関心をもち、いろいろ調べたことがあります。

下にアルミに関するURLを貼っておきます。
市販のお鍋は、アルミが溶出しないようアルマイト加工されていますが、タワシでこすると
取れてしまいますよね。
私は、アルミの表面をステンレス等で覆ったものを除き、すべて捨てました。
アルミにテフロンで加工したフライパンは使っています。テフロンがはげないうちに
買い替えれば問題がないと思います。
なお、テフロンは非常に安定な物質なので、剥がれたのを食べてしまってもそのまま
排出されるから、問題ないそうです。
ついでですが、お鍋やアルミ缶から溶出するアルミよりも、一部の膨張剤に入っている
アルミのほうが量の点ではるかに問題だそうです。ヨーロッパでは、ワッフルをたくさん
食べる人はボケる確率が高いとか・・・
ついでですが、一時問題になった、鎮痛剤や胃薬のアルミは、現在はほとんどの薬から
除かれているので大丈夫だそうです。これは薬剤師さんに聞きました。

アルミ業界のHPには「アルツハイマーとの関連性は立証されていない」と書かれていましたが、
安全性も立証されていないなら、使わないにこしたことありませんよね。

鉄のフライパンやお鍋は、鉄分が溶出するので、健康にいいんじゃないでしょうか。

ホーローははげない限り安全性が高いそうです。
陶器は、かなり低い温度で焼いたお皿などは、釉薬の鉛分が溶けるそうですが、
土鍋は耐熱性を高めるため高温で焼いてあるので、問題ないそうです。
また、陶磁器の土はアルミナ(酸化アルミニウム)が主体ですが、高温で焼成するので
溶出しないとのことです(二つ目のURL)。

有害物質とは別の話ですが、全面強化ガラスの蓋やお皿は、ちょっとでも欠けたら捨てたほうが
いいみたいですね。非常に丈夫なかわり、小さな傷ができるとそれが突然大きくなって、
粉々になる事故もあるそうです(3つ目のURL)。

・・・まとまりなく長々と書いてしまいました。
ちなみに、我が家では現在のところ、ステンレスとテフロン加工の鍋とフライパン・土鍋・
鉄の中華鍋・超耐熱磁器(冷凍庫からレンジへ直行可能)の両手鍋・・・を使っています。

http://www.inetmie.or.jp/~kasamie/alumi.html

http://www1.jca.apc.org/kyusyoku/syokki/data10.html

http://www.anzen.metro.tokyo.jp/f_house.html

私もお鍋の安全性に関心をもち、いろいろ調べたことがあります。

下にアルミに関するURLを貼っておきます。
市販のお鍋は、アルミが溶出しないようアルマイト加工されていますが、タワシでこすると
取れてしまいますよね。
私は、アルミの表面をステンレス等で覆ったものを除き、すべて捨てました。
アルミにテフロンで加工したフライパンは使っています。テフロンがはげないうちに
買い替えれば問題がないと思います。
なお、テフロンは非常に安定な物質なので、剥がれたのを食べてしまってもそのま...続きを読む

Q雪平鍋とは?

スーパーでも、ホームセンターでも、調理器具の売り場にいくと、雪平鍋(ゆきひらなべ)っていう小型の鍋がたくさん売っていますが、あれはいったい何なのでしょうか?
雪平鍋自体は、もちろん自宅にもあるし、どこに行っても見かけるので、子どものころから知っているのですが、それを雪平鍋と呼ぶことを大人になってから知って、なんでそういう名称なのか、なんのためにそのような鍋が存在しているのかが気になって調べています。(純粋に知的好奇心からです)

名称については、在原行平(ありわらのゆきひら)という人に由来することがわかりましたが、
雪平鍋っていうと、必ず独特の模様?がありますよね。(全面を打ち出したような、あの小さな凹みのことです。)
あれは何か意味があるのでしょうか。

ただの「小型の鍋」というのではなくて、「雪平鍋」じゃないといけない(あるいは雪平鍋らなしめている)何らかの理由、要素がありますか?

また、雪平鍋と名乗るための条件というのがあるのでしょうか?

変な質問かもしれませんが、何かご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただければ感謝します^^

スーパーでも、ホームセンターでも、調理器具の売り場にいくと、雪平鍋(ゆきひらなべ)っていう小型の鍋がたくさん売っていますが、あれはいったい何なのでしょうか?
雪平鍋自体は、もちろん自宅にもあるし、どこに行っても見かけるので、子どものころから知っているのですが、それを雪平鍋と呼ぶことを大人になってから知って、なんでそういう名称なのか、なんのためにそのような鍋が存在しているのかが気になって調べています。(純粋に知的好奇心からです)

名称については、在原行平(ありわらのゆきひ...続きを読む

Aベストアンサー

鍋の表面を打ち出し、強度を付けることで、アルミの欠点を補います。また打ち出すことが表面積すなわち加熱する面積を増加させ、熱の伝導性をさらに高めます。
ということだそうです。

http://www.kodawariyasan.com/nakao/yukihira.htm
http://www.furaipan.com/shouhin/13arumi/arumi-yukihira/furaipan349.html

Q鉄のフライパンを買いたいのですが

テフロン加工のフライパンを使っていたのですが、1年くらいでいつも駄目になってきてしまいます。
テフロンは剥がれてくると体にもよくないとも聞くので、今度は鉄製のフライパンを買いたいと思っています。

ネットで色々見たのですが、鉄製のフライパンでも値段は色々ですね。
素材に「鉄」「スチール」「黒鉄板」など 書き方もいろいろです。
最近、中国製は良くないとかの話題で、結構素材には気をつけたいと思っているのですが、鉄製と書いてあるフライパンはどれでも違いは無いのでしょうか?
購入にあたって、気をつける事があったら教えていただきたいです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

大きく分けて、2種類があります。

ひとつは、鉄板をプレス加工して作ったものです。
一般的に売っていて、空焼きして油をなじませて使うものです。
もし焦げ付いたならば、焼ききったりスチールたわしで磨いたりして、
最初からやり直して使えますから、
マッカッカに錆びさせたり、
空焼きの仕方が酷くて、ひしゃげてしまわない限り、
半永久使えます。
手入れは面倒ですが、良い品物です。
焦げ付き難さ(熱伝導が良く均一に加熱できるか)の性能は、
基本的に板厚に比例しますから、
体力(腕力)があれば、重いものを買いましょう。

逆に、体力の無い方、加熱の微妙な技術に自信がある方は、
薄いものが軽いです。
安物=薄いもの、が成り立ちますが、
安物は、ひしゃげ易いです。
一般的には、「クレープパン」などの名称で売っているのが、
しっかりした、高級な薄い板厚の物となるのかな。

二つ目は、鋳鉄(鋳物・いもの)で出来ているものです。
日本のものだと「すき焼きなべ」、
海外のものだと「スキレット」が近いものですが、
両方とも重くてフライパンにはなりません。
ところが、昨今、驚異的な技術革新で、
まったく違う素晴らしいものが出来たようです。
https://www.nisikimi.co.jp/kau/3_3.html
素晴らしい使い心地でした!

「~ようです。」
というのは、自分で持っていなくて、
知人宅で一回こっきり、使っただけだからです。
何故かと言えば、今から注文しても、
手に入るのは、2年半先!!!だからです。
私も、あと、一年くらい待たねばなりません。 

よって、一般的な回答としては、
 国産の、重めの、割と高いものを買えば、
 「鉄のフライパン」
としては、ほぼ間違い無いものを買えると思います。
既出の他の回答にもあるように、
ぴたりと合う、ふたを一緒に買うことと、
焦がさず、錆びさせず、洗剤などで洗わず、
油をうまく馴染ませれば、
素敵なフライパンになるでしょう。

後者の方は、あえてお勧めしかねる部分(高いし待つし)も
あるのですが、
「究極のフライパン」
としては是非ご紹介したかった次第。

私も、入手したら、卵料理専用のフライパンとして、
オムレツを焼いてみたいと思っています。

似たようなものが在るかもしれませんから、
探してみてください。
キーワードは、「鋳鉄製」です。

蛇足ですが、卵料理は、フライパンを分けた方が良いようですよ。
焦げ易さが全然違うし、傷みも違うので、
置き場所に困らないならば、
 テフロンのアルミ製 : 卵料理とホットケーキ用・強火は使わない
 鉄のフライパン : ステーキとか卵以外の料理・強火ガンガン
を使い分けるのも良いようです。

お気に入りのフライパンが手に入ると良いですね!!
資金に余裕があれば、
「究極を発注しておいて、練習用も買っちゃう!」
のもアリかと思います。 (^_^;)

参考URL:https://www.nisikimi.co.jp/kau/3_3.html

大きく分けて、2種類があります。

ひとつは、鉄板をプレス加工して作ったものです。
一般的に売っていて、空焼きして油をなじませて使うものです。
もし焦げ付いたならば、焼ききったりスチールたわしで磨いたりして、
最初からやり直して使えますから、
マッカッカに錆びさせたり、
空焼きの仕方が酷くて、ひしゃげてしまわない限り、
半永久使えます。
手入れは面倒ですが、良い品物です。
焦げ付き難さ(熱伝導が良く均一に加熱できるか)の性能は、
基本的に板厚に比例しますから、
体力(腕力...続きを読む

Q鉄瓶や中華鍋から溶け出す鉄分は安全?

鉄分をとるためにお茶を鉄瓶で沸かしたり、中華なべから微量の鉄分が溶け出すと言われていますが、その鉄分って、体に安全な鉄分なのでしょうか。鉄剤とはまた違う気もしますが…

Aベストアンサー

こんにちは!!
かつて、岩手県の名産品「南部鉄器」の製造に関わっていた者です。鉄瓶や鉄鍋などです。

(1)<鉄剤とはまた違う気もしますが・・・
 そのとおりです。鉄剤の「Fe」と違い、二酸化鉄というのは、鉄のFeと酸素O2が化合したもの、つまり鉄サビです。二酸化鉄は体内に摂取されると、鉄Feとして吸収されるので、鉄剤を飲んだのと同じ効果になります。吸収率は鉄剤の方が良いのですが、鉄器を習慣的に使用していると、安定して確実に鉄分が取れる利点があります。

<その鉄分って、体に安全な鉄分なのでしょうか。
 安全です!
 分かりやすく説明するため、製造方法を簡単に述べますと
(1)鉄のインゴット(今は輸入品が主力で、金の延べ棒のようなインゴットになっています。1kg25~30円くらいが鉄のインゴット価格です。自動車用の鋼板と違って、ただのFeの塊です。
(2)鉄のインゴットを電気溶解炉で溶解する。
(3)溶解した鉄を型に流し込んでから冷ます。
(4)グライダーで研磨する。
(5)食品衛生法をクリアした塗料で塗装する。塗料の分子と分子の間が数ミクロンあいているので、その隙間から二酸化鉄がでてきます。
(6)梱包して、出荷する。

 以上の通りの工程なので、安全なのがお分かりでしょうか。なお、他の鉱物は値段が鉄よりも高いので、経済的な意味では使われることはありえません。南部鉄器の接合部分は溶接です。もし、品質的にご心配なら国産の鉄器を使用したらよいでしょう。
 なお、鉄器の一番良いところは、日常的に使用していると、鉄分の補給ができることと、冷めにくいことです。欠点はさびやすいことです。
ただ、さびると見た目は悪いですが、鉄分の補給量は増加します。

こんにちは!!
かつて、岩手県の名産品「南部鉄器」の製造に関わっていた者です。鉄瓶や鉄鍋などです。

(1)<鉄剤とはまた違う気もしますが・・・
 そのとおりです。鉄剤の「Fe」と違い、二酸化鉄というのは、鉄のFeと酸素O2が化合したもの、つまり鉄サビです。二酸化鉄は体内に摂取されると、鉄Feとして吸収されるので、鉄剤を飲んだのと同じ効果になります。吸収率は鉄剤の方が良いのですが、鉄器を習慣的に使用していると、安定して確実に鉄分が取れる利点があります。

<その鉄分って、体に安...続きを読む


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