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39光年の惑星にいずれは行けるも思いますか?

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A 回答 (7件)

39光年先の惑星を目指す必要はなくなると思います。


むしろ、火星とか住めそうな惑星に人が住めるようにこれからは進むと思います。
第2の地球、第3の地球が誕生していくかもしれませんね
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>39光年の惑星にいずれは行けるも思いますか?


39光年先の惑星には行けないと思います。

最高速の宇宙船、太陽探査機のヘリオスBの最高速度で旅行して16万7000年かかる計算です。

仮に、大型有人宇宙船をヘリオスBの最高速度まで加速することが出来たとしても、宇宙船の乗組員たちが何世代も近親相姦を繰り返すことになります。

1000世代以上も近親相姦を繰り返せば、必ず、異常な個体が発生し、宇宙船内で殺し合いが起きて、全員死んでしまうでしょう。

近親相姦はいけませんね。
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光の速さ・・もしくはそれ以上のスピードを出せる物が出来たとすれば


一応、不可能ではなくなります。

しかし、そんなスピードで進む場合、小石ほどの大きさの物がぶつかっただけで
大爆発をおこして木っ端微塵になってしまいます。

宇宙空間は何もない印象が強いと思いますが、
実際には小石程の物体は沢山浮遊している訳ですし、
それだけの長距離を何にも当たらずに進むというのは不可能と言えます。

そして、その様なものすごい衝撃をも回避する盾の様な物の開発も無理に近いと思うので、
現実的には限りなく無理に等しいのではないかと思われます。

その他にも宇宙には人体に有害な宇宙放射線がそこら中にあるという空間なので、
人間が宇宙に長期間滞在するのはそういう意味でも危険がある場所です。

なので、もし物理的に可能になった場合でも、
無人偵察機や探査機等を使って、何度もそこを往復し、
人体への安全を確保出来るように調査もする必要が生じるので、
現実的には、我々の寿命のある間には無理になるはずです。

まぁ・・そうなる未来を予想するより、
人工知能によって人間が支配される未来か、
進化した人工知能によって人間が絶滅させられる未来の方が
確率的には遥かに上回ると言えますね。

残念ですがそれも現実として受け入れてください。
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地球人類も何れ恒星間航行が出来るエンジンを開発するでしょう。


そう、ワープ理論に基づいたワープエンジン。
スタートレックの世界は決して夢物語ではありません。
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無理です。

光の速度で39年も掛かるのです。ロケットの速さで飛んでも数万年は掛かるでしょう。
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遠い将来、おおぜいの人や家畜、さらには植物を育てられる宇宙船が出来て、其れに乗り込んだ子孫が到達できるかも知れません。

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地球の命はあと51億年。


無理じゃ無いかなぁ。
今でもガソリン補給しなきゃ北海道から沖縄まで車で行けないわけですし。

宇宙でエンストは死。
実験犠牲を許す時代になれば少しは希望があるかも。
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