大阪で相続に強い弁護士を教えて頂けないでしょうか。故人が会社に対する債権放棄など生前贈与をしており、遺留分減殺請求に詳しい方を探しています。

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A 回答 (1件)

弁護士の紹介はできませんが、弁護士で相続の案件を扱うことは少なく、争い部分のみということも少なくないように思います。



私であれば、司法書士に相談します。
司法書士の多くは相続を数多く扱い、争い部分は代理で交渉することはできませんが、弁護士に比べ取扱件数が多く、予防法務や弁護士提携でご質問者様の希望にこたえられる可能性があります。
最終的に不動産などの手続きが発生すると、弁護士に一括以来での害虫司法書士処理ですと、割高になるようにも思いますからね。であれば、司法書士に相談し手続きw依頼し、司法書士が取り扱えない部分のみ弁護士に依頼するといった方法がスムーズのように思います。

あくまでも個人的な見解です。
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この回答へのお礼

有難うございました。

お礼日時:2017/03/07 03:55

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Q生前贈与に関して7年前以前の預貯金に関して、相続財産ではなく単なる名義貸しと言われることはある?

生前贈与に関して質問です。

孫にあげた7年前以前の預貯金に関して、相続財産ではなく単なる名義貸しと言われることはありますか?

また、5年前以前のケースはどうでしょう?

Aベストアンサー

>孫にあげた7年前以前の預貯金に関して、相続財産ではなく…

相続財産ではないかって、子が親より先に旅立ってしまって孫が法定相続人になることが決まっているのですか。
子 (孫の親) が健在なのなら、「相続財産」などという言葉は無縁ですし、その前に「生前贈与」でもなんでもありません。
“生前”の枕詞を冠する意味はなく、ただの「贈与」です。

>単なる名義貸しと…

通帳と判子は孫に渡っているのですか。
渡っているのなら贈与が成立しています。

通帳と判子をあなたが握ったままなら、何年前に作った預金かは関係なく、あなたの資産のままです。
贈与は成立していません。

>また、5年前以前のケースはどうでしょう…

通帳と判子は孫に渡っているとして、

数年前に、とある国の総理が親から毎年ウン億円の“子ども手当”をもらいながら、贈与税の申告をしていなかったことが国会で明るみに出されました。
総理はあわてて 7年前までさかのぼって贈与税をいったんは納めましたが、国税庁は 5年過ぎた分は時効が成立しているとして、6年前、7年前の分を返してしまうという、おもしろい出来事がありました。

>孫にあげた7年前以前の預貯金に関して、相続財産ではなく…

相続財産ではないかって、子が親より先に旅立ってしまって孫が法定相続人になることが決まっているのですか。
子 (孫の親) が健在なのなら、「相続財産」などという言葉は無縁ですし、その前に「生前贈与」でもなんでもありません。
“生前”の枕詞を冠する意味はなく、ただの「贈与」です。

>単なる名義貸しと…

通帳と判子は孫に渡っているのですか。
渡っているのなら贈与が成立しています。

通帳と判子をあなたが握ったままなら、何年前に作った...続きを読む

Q父親の土地に家を建てて住んでいます。 今後の事を考えて生前贈与したほうが良いのか悩んでます。 生前贈

父親の土地に家を建てて住んでいます。
今後の事を考えて生前贈与したほうが良いのか悩んでます。
生前贈与にかかる費用はどのくらい
かかるのでしょうか。

Aベストアンサー

>今後の事を考えて…

とは、具体的にどういうことですか。
別に今のままでも税金の問題はありませんよ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4552.htm

兄弟が多くて相続が発生したとき問題視されるとかですか。

>生前贈与したほうが良いのか…

帰国子女の方ですか。
日本語がおかしいです。
「贈与したほうが」ではなく、「贈与してもらった・・・」でしょう。

>贈与にかかる費用はどのくらい…

登記費用などは下の方のを見ていただくとして、贈与税は、その土地に路線価が設定されているなら路線価、路線価のない土地なら固定資産税評価額を調べます。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4602.htm

同年中に他からの贈与は一切なければ、上記の評価額から基礎控除の 110万円を引き、税率表に照らし合わせた数字が、あなたに課せられる贈与税です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4408.htm

翌年 2/16~3/15 に納税です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4429.htm

ただ、親子双方の年齢条件を満たすなら、相続時精算課税を申告することで、現時点での贈与税支払いは猶予されます。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4103.htm

とはいえ、これは相続発生まで課税の可否を先送りするだけですから、兄弟間で相続争いが起こりそうなら意味はありません。
今のうちに贈与税を払ってでも確実に自分のものにしてしまえば、相続争いの種になることはありません。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>今後の事を考えて…

とは、具体的にどういうことですか。
別に今のままでも税金の問題はありませんよ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4552.htm

兄弟が多くて相続が発生したとき問題視されるとかですか。

>生前贈与したほうが良いのか…

帰国子女の方ですか。
日本語がおかしいです。
「贈与したほうが」ではなく、「贈与してもらった・・・」でしょう。

>贈与にかかる費用はどのくらい…

登記費用などは下の方のを見ていただくとして、贈与税は、その土地に路線価が設定されているなら路線価、路線...続きを読む

Q相続(生前贈与)について

母親(父は死亡)が、ある程度元気なうちに、
生前贈与(公証人役場等への届出)をしたい
と考えており、母親と私の兄弟(姉一人)
に、相談し概ね了解を得ております。

私が長男であり母の保佐人でもあることなどを、
考慮し母の遺産の持ち分の2/3を私、1/3を
姉ということで姉の了解も得ています。
ただ、財産は、現金のほか、一部不動産があるため、
現在不動産の売却を行っておりますが、景気低迷も
あり動きません。
その場合の公正証書の作り方として、「現金と不動産の販売額
の合計額の2/3,1/3にそれぞれ贈与する。」という
ような記載で有効でしょうか。
それとも、すべて現金化しなければ贈与額は確定できないので
しょうか。適切なアドバイスをお願いいたします。
保佐人であり、利益相反するので、特別代理人を立て事務を
行うことになるのですね。

Aベストアンサー

>母親(父は死亡)が、ある程度元気なうちに、生前贈与(公証人役場等への届出)をしたいと考えており

質問内容からだと、(生前)贈与でなく「遺言書」ですよね。
贈与だと、母親は「誰にも同意を得る必要は、無い」のです。
母親は、「私名義の財産は全額寄付する!」と主張してもOK。
「子孫に美田を残さず」
最近、核家族化などで「親の財産は親のもの。子供の財産は、子供のもの」という考え方が主流ですよね。
ただ、贈与契約書の公正証書化だと問題ありません。

>「現金と不動産の販売額の合計額の2/3,1/3にそれぞれ贈与する。」というような記載で有効でしょうか。

条件に従えば、有効です。
この条件とは「現金・預貯金の特定化」「不動産の特定化」です。
ただの「現金と不動産の売却益」では、遺言書は無効です。
○○銀行○○支店○○名義の普通預金口座番号・定期預金口座番号。(通帳で確認)
○○県○○市○○町○丁目○番地の家屋(所在、家屋番号、種類、構造、床面積)
○○県○○市○○町○丁目○番地の土地(所在地、地番、地目、地積)
不動産の場合は、登記簿謄本で確認する事。
要は、母親名義の財産が「特定化」出来れば問題ありません。

>母親(父は死亡)が、ある程度元気なうちに、生前贈与(公証人役場等への届出)をしたいと考えており

質問内容からだと、(生前)贈与でなく「遺言書」ですよね。
贈与だと、母親は「誰にも同意を得る必要は、無い」のです。
母親は、「私名義の財産は全額寄付する!」と主張してもOK。
「子孫に美田を残さず」
最近、核家族化などで「親の財産は親のもの。子供の財産は、子供のもの」という考え方が主流ですよね。
ただ、贈与契約書の公正証書化だと問題ありません。

>「現金と不動産の販売額の合計額の2...続きを読む

Q生前贈与で何年前までの贈与なら確実に役所に文句を言われないというのはありますか?

生前贈与に関して質問です。

年間110万円の規定の通りにしても、役所の審査にひっかかることはあるかもしれませんが、
時効のような概念は生前贈与の法律の中にありますか?

つまり、
生前贈与で何年前までの贈与なら確実に役所に文句を言われないというのはありますか?

Aベストアンサー

7年です。
贈与税の法定申告期限(贈与のあった日の翌年の3月15日)から6年間は、贈与税の徴収権は消滅しません。
ただし、仮装隠ぺい行為があると認定された贈与行為ですと、法定申告期限から1年間は徴収権の時効が進行しません。つまり6年プラス1年で7年となります。

ところで、贈与税には、所得税のように還付申告書というものがありません。
所得税の還付請求書は、翌年の1月1日から提出できるため、提出期限は5年経過する年の年末になります。
贈与税には時効消滅の日が年末になることはないです。間違った回答がついてます。

該当条文は、国税通則法第73条と相続税法第36条です。
国税通則法で徴収権の時効について定めてありますが、贈与税については相続税法にて時効期間を変更してあります。
そのため「なにがどうなっても税務署長から文句を言われない」のは、贈与をした日の翌年3月15日から7年を経過した日以後になります。

まったく別の議論として「贈与行為はなかった」「名義貸しである」として、上記期間を経過した贈与財産について、相続財産として税務署長が認定することがあります。
これを持って「贈与税には時効がない」とする意見がありますが、贈与行為があったことを第三者が認めざるを得ない様にしてなかった事が原因なだけで、贈与税に時効がないと言う結論付けははなはだ変なのです。
相続税、贈与税についてのお客さんを呼び込もうとする税理士の言い分に過ぎないと思う次第。

7年です。
贈与税の法定申告期限(贈与のあった日の翌年の3月15日)から6年間は、贈与税の徴収権は消滅しません。
ただし、仮装隠ぺい行為があると認定された贈与行為ですと、法定申告期限から1年間は徴収権の時効が進行しません。つまり6年プラス1年で7年となります。

ところで、贈与税には、所得税のように還付申告書というものがありません。
所得税の還付請求書は、翌年の1月1日から提出できるため、提出期限は5年経過する年の年末になります。
贈与税には時効消滅の日が年末になることはないで...続きを読む

Q相続放棄と相続順位、相続代位

初めて質問させていただきます。よろしくお願いいたします。

親戚の人の中に借金を残して死んだ人がいます。その妻と子はすぐに相続放棄をしました。
その人の親は、すでに死んでいます。兄弟姉妹に相続が廻ってきました。その人の兄弟姉妹は一部がすでに死んでいます。
ここから先がよく分かりません。
その人の兄弟姉妹ABCDE5人のうちABが死亡しているとします。
(質問1)この場合、相続が発生するのは、CDEだけですか?
CDEが、当然、相続放棄をする、つまり同一順位の相続人がいなくなって、初めて次の順位の相続人に相続が移るのですか?それとも、ABの子は、親の権利義務を代位して相続し、CDEと、ABの子は同時に相続するのですか?
(質問2)CDEが相続放棄をして、ABCDEがいなくなったとします。
ABCDEの子供達a1,b1,c1,d1,e1の相続順位で全員が相続を放棄した場合、a1,b1,c1,d1,e1の子供達a2,b2,c2,d2,e2以下にも相続はいくのですか?行くとしたらどこまで下に相続はいくのですか?
(質問3)前記質問2において、ABCDE、a1,b1,c1,d1,e1やa2,b2,c2,d2,e2の中に結婚している人と、結婚していない人がいる場合、結婚している人の配偶者はどうなるのですか?相続放棄により配偶者も相続人になるのですか?

初めて質問させていただきます。よろしくお願いいたします。

親戚の人の中に借金を残して死んだ人がいます。その妻と子はすぐに相続放棄をしました。
その人の親は、すでに死んでいます。兄弟姉妹に相続が廻ってきました。その人の兄弟姉妹は一部がすでに死んでいます。
ここから先がよく分かりません。
その人の兄弟姉妹ABCDE5人のうちABが死亡しているとします。
(質問1)この場合、相続が発生するのは、CDEだけですか?
CDEが、当然、相続放棄をする、つまり同一順位の相続人がいなくな...続きを読む

Aベストアンサー

ANo.1です。補足にお答えします。

文面からは、
「B→b1→本件被相続人」
の順で他界していると思われます。
この場合、被相続人死亡時に兄弟姉妹であるBもその代襲相続者たるb1も既に故人のため、
法定相続人にはなりえませんが、
兄弟姉妹の代襲相続は(Bからb1への)1代限りという規定により、
b2以下に相続が行くことはありません。
逆に"b1からみた代襲相続"が発生するのは、
例えばBの遺産相続で、Bより先にb1が亡くなっている場合などです。
この場合はb2がb1を代襲して法定相続人になりますし、
子の相続なので、b2も亡くなっていてその子b3がいればb3が法定相続人になります。

念の為、もしも
「B→本件被相続人→b1」
の順だった場合は、話が別です。
被相続人死亡時にb1は存命ですから、Bを代襲して相続人になっています。
そのままb1が相続放棄せずに世を去っていた場合などで、
被相続人の負債を既に相続していることになるケースもあり、
その場合は負債分をもb2が相続していることになります。
b2死亡時にはその債務はb2の相続人に承継されます。
「数次相続」といわれるケースです。

ANo.1です。補足にお答えします。

文面からは、
「B→b1→本件被相続人」
の順で他界していると思われます。
この場合、被相続人死亡時に兄弟姉妹であるBもその代襲相続者たるb1も既に故人のため、
法定相続人にはなりえませんが、
兄弟姉妹の代襲相続は(Bからb1への)1代限りという規定により、
b2以下に相続が行くことはありません。
逆に"b1からみた代襲相続"が発生するのは、
例えばBの遺産相続で、Bより先にb1が亡くなっている場合などです。
この場合はb2がb1を代襲して法定相続人になります...続きを読む


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