【英語】
AII guests were seated at the table.

でなぜ seatedでなく、were seated なのでしょう。

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A 回答 (1件)

sit と違って、seat は普通、名詞です。



動詞用法の場合、「~を座らせる」という他動詞なので、
seat oneself や be seated という受身で「座る」という意味になります。
be surprised で「驚く」みたいなものです。

Please be seated. で上品な「お座りください」という言い方を知っておいてください。
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 よろしく、お願いします。

Aベストアンサー

あ、なるほど。でしたら「六つの星印のついているヒントの答えの始まりに続けることが可能な単語」ですねー。なので星印付きのヒントをいくつか解いたあとじゃないと分かりづらそうですね。

Q続:Among the many advantages of legislation

Among the many advantages of legislation requiring a label with health warning was that it allowed the cigarette industry to insist - in court if necessary - that claims against the companies for negligence and deception were now moot.の和訳という質問がありました。

ベストアンサーに選ばれた方の訳は「健康に対する警告のラベルを要求する法案の多くの利点には、タバコ産業が、必要なら裁判においてタバコ会社の怠慢、欺瞞に対する訴えがもはや意味は無いと主張するすることが出来ることであった」と、advantagesをタバコ会社のadavantagesとした解釈でした。

しかし、私はこう考えます。

「この法案には多くの利点があるものの、健康に対する警告のラベルを要求するという事は、タバコ産業に、必要ならば法廷で、会社に対する怠慢や欺瞞の訴えがもはや意味がないと主張することを可能にするということだ。」

つまり、タバコは健康に悪いと警告することは利点が沢山ある(国の医療費負担の軽減、個人の健康、等)だけど、警告したって事は、もうタバコ産業に「こんにゃろ~、お前のせいで肺がんになったわ~~、訴えるぞ~!」とは言えなくなった。 それを承知で吸ったんだからという解釈です。

タバコに対する警告の利点の一つに、「おかげでタバコ会社も、これで訴えられなくなるし、良かった。」じゃないと思うんです。

ちなみに検索すると、この文章の前後の文脈も読めます。皆さんの手間を省く為に、前後の文章も載せておきます。

The Cigarette Centuryという本の一節のようです。

At the same time, the bill was also designed to preempt what had become the industry's single greatest concern: namely tort litigation. Among the many advantages of legislation requiring a label was that it allowed the cigarette industry to insist - in court if necessary - that claims against the companies for negligence and deception were now moot. Every smoker would be repeatedly warned that “smoking may be hazardous to your health.” The legislation would substantially assist in the industry's principal legal argument that smokers knowingly assumed whatever risks might be associated with the product.

ここで、At the same timeと言っているように、やはり advantagesが it allowed the cigarette industry to~とは思えません。

ご意見よろしくお願いいたします。

Among the many advantages of legislation requiring a label with health warning was that it allowed the cigarette industry to insist - in court if necessary - that claims against the companies for negligence and deception were now moot.の和訳という質問がありました。

ベストアンサーに選ばれた方の訳は「健康に対する警告のラベルを要求する法案の多くの利点には、タバコ産業が、必要なら裁判においてタバコ会社の怠慢、欺瞞に対する訴えがもはや意味は無いと主張するすることが出来ることで...続きを読む

Aベストアンサー

前の質問でもこのことに触れました。
誰のアドバンテージは置いておき、英語の構造として、

Among the many advantages of legislation
で切れて、
>この法案には多くの利点があるものの

こういう意味になりっこないというだけのこと。

この Among ~は
Among O is S. O の中に S がある、
S は O に含まれる、O の中の一つである、
という倒置となり、

Among ... was that 節.

that 以下が主語で、文頭からは Among 名詞となっているだけで、
requiring ~という分詞句が前の名詞にかかる、
構造上、これがすべてです。

この構造としか取れないことがわからないのなら、
それが英語力の限界です。

QHowever , it was not〜 のitとは? 後に続く that は that V とき

However , it was not〜

のitとは?
後に続く that は that V ときているので関係代名詞であり形式主語構文ではないと思いました。

英語英語英語

Aベストアンサー

確かに、that の後に動詞がくるということは接続詞としての that ではなく、
主格の関係代名詞というのが普通です。

しかし、分類上は接続詞でありながら、構造上、関係代名詞と同じになる強調構文というものがあります。

X allowed him to ....
X が彼に~するのを可能にした。

の S の部分が not only A but also B
「A だけでなく B も」となり、
それが強調構文として、it is ... that の ... に来たものです。

強調構文はこのもともとの S の部分を強調すれば
it is X that となり、まるで主格の関係代名詞のように、
X なく、allowed him to ... と続くことになります。

This book is useful for you.
→ It is this book that is useful to you.

君に役立つのはこの本だ。

ここでは、彼に~するのを可能にしたのは、
彼の政策だけでなく、彼の柔軟性もであった。

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後ろからかけて訳したら限定用法、みたいに言われるわけですが、
そもそも関係代名詞などない日本語にあてはめて完全に区別できるものでなく、
根本的に違いがわかっていないといけません。

いみじくも、my father で
昨日、出張から帰ってきた私の父
という例を挙げています。

日本語ではこれで自然なわけですが、
これを限定用法で書けば、
何人も私の父親がいて、そのうちのこれこれの父親がいることになってしまします。

ただ、こういう後ろから訳して、父親の一場面を説明しているにすぎません。

それを関係代名詞で表現しようと思うと、コンマつきでないといけないのです。

my father というのはこれですでに完全に限定されていて、
who 以下はただ、my father の説明にすぎません。

日本語では後ろから訳してもよく、
でも英語ではコンマが必要。

コンマがある時に、おなじみのパターンで切って訳したりすると、
日本語的には不自然なものになります。

こういうのは日本語に訳さないことです。

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では " It's a danger to fight alone." としたら どうでしょうか?
どちらも 和訳は同じになると思いますが、意味的に どういう違いがでますか?

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英語では形容動詞というのはありませんが、
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Q以下の文の連鎖関係詞がわかりません。Are there any parts~

Are there any parts you should have been developed more or cut out?
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連鎖関係詞のよくある例文では仕組みがわかったのですが、いざ自分で考えるとまだわかりません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

連鎖関係詞節の基本
The person who I thought was your father turned out to be a stranger.

「私があなたのお父さんだと思った」人

who は was の主語であり、
「あなたの父である人」とつながりつつ、
I thought とも関連し、「~と思った」人

I thought がなければ断定、事実だけど、I thought で修正が入ります。

ここでは「あなたが(この部分は)もっと膨らませてもよかったのに、
あるいは、(ここは)省いてもよかったのに、と感じた」部分

こういう連鎖関係詞節はおそらくおわかりなのでしょう。
ただ、省略というのが納得いかない。

the person whom I thought 的に目的格と考えてはいけないけど、
日本語でも「思った人」とつながる感覚がどこかにあり、
構造的にはなくてもわかるので省略されます。

主格が省略されないのは

the person who lives there「そこに住んでいる人」が、
the person lives there となると「その人がそこに住んでいる」
という文になってしまうから。

the person I know だと語順的に、(倒置の可能性はあっても)文とはならない。

だから、you felt が間にあると、主格であっても省略できる、
ということになってきます。

連鎖関係詞節の基本
The person who I thought was your father turned out to be a stranger.

「私があなたのお父さんだと思った」人

who は was の主語であり、
「あなたの父である人」とつながりつつ、
I thought とも関連し、「~と思った」人

I thought がなければ断定、事実だけど、I thought で修正が入ります。

ここでは「あなたが(この部分は)もっと膨らませてもよかったのに、
あるいは、(ここは)省いてもよかったのに、と感じた」部分

こういう連鎖関係詞節はおそらくおわかりなのでしょう。
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Qas white as can be?

Kalani was as white as can be.

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これで「この上なく~」と慣用的な表現ではありますが、
can be の主語として、文の主語が隠れている(省略)ではありません。

この表現は as white as white can be
ということもできます。

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という構造です。

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この場合のstayをどう解釈していいのか分かりません。
名詞として使われているのかな?と思いましたが、なぜここでstayが必要なのか・・

four students stay をひとかたまりの名詞として(4人の学生の滞在)という風に考えていいのでしょうか?

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・to have A do ~~
 「Aに~~をさせる」

・stay with B
 「Bに滞在する」
 * stay(動詞) = 滞在する、泊まる

・to have A stay with B
 「BにAを滞在させる。」

・to have [four students] stay with [one family]
 「一つの家族に4人の生徒を滞在させること」

Qコロンの前 keepのOが強調とかで文頭に出てるんですか? 英語英語

コロンの前

keepのOが強調とかで文頭に出てるんですか?

英語英語

Aベストアンサー

こういう語順になると、普通は The vices of others (that/which) we keep ...
のように、目的格の関係代名詞の省略となるのですが、
この場合は確かに違います。

we keep the voices of others before our eyes
→ the voices of others before our eyes
他人の声を目の前に保つ→他人の声は、いつまでも残しておく、忘れない

we keep our own voices behind our back
→ our own voices we keep behind our back
自らの声を背中の後ろに保つ→自らの声は、置いていって無視してしまう

こういう対比関係を、日本語では「~は」とします。

英語においては、前に出すことで、こういう対比を明確にして強調として倒置しています。


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