『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

学生です。
150万円働くのと180万円働くので、どちらがお得ですか?
手取りが多い方を教えてください

質問者からの補足コメント

  • 19歳です

      補足日時:2017/12/04 02:12

A 回答 (3件)

あなたの場合、社会保険料をどうするか


で、随分変わります。
さらに、これからの話しですよね?
来年いっぱい19歳ですか?

来年ずっと19歳なら、
・国民年金の保険料は払わずに済みます。
・住民税は給与収入204.4万まで、
 非課税になります。

学生ですから、学生納付特例制度で、
猶予することも可能ではあります。

・健康保険はどうしますか?
 会社員の親御さんだと、
 130万を超えると、あなたの
 国民健康保険料がかかることになります。
 地域より差が出ます。
 5万~12万ぐらいかかります。

年金は猶予申請し、
国民健康保険も親任せ
という前提であれば、
150万で、所得税が2.4万
180万で、所得税が3.5万
かかるのみとなります。

来年20歳になるなら、
上記所得税に加え、
150万で、住民税が5.5万
180万で、住民税が7.7万
かかることになります。

因みに130万未満におさえるなら、
所得税が0(勤労学生控除で)
住民税が8000円程度
さらに国民健康保険料がかからない
ということになります。

前回答にあるように、
社会保険に加入して、厚生年金や
勤め先の健康保険に加入となると、
150万では、130万未満で働くより
手取りが減ります。
※学生で社会保険に加入することになる
 職場は限られています。

結論としては、
150万の収入なら、130万未満に抑える
方が却って手取りが多く、親の支出も
抑えられる。といった点から、
どうせ働くなら、180万の方がよい。
ということになります。

いかがでしょう?
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概算は以下のとおりです。


住民税は翌年の納税ですから、実際の手取り額はもう少し多くなります。

収入    150万 180万 (賞与はなし)
標準報酬月額 12.6万 15万
所得税   12,800 22,400
住民税   32,600 51,500
社会保険  217,764 259,284
手取り額  1,236,836 1,466,816

※算出条件は以下のとおり;
所得税率 5%
住民税率 10%(均等割=5,000円)
(所得控除は、基礎控除と社会保険料控除のみ)
社会保険料率
・厚生年金 18.3%÷2
・健康保険 9.91%÷2(協会けんぽ・東京)
・雇用保険 0.3%
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もちろん180万です。


手取りも多いですし、
社会的に見て完全自立だ大きいですね。
配偶者や扶養家族を持てるかどうかは別として、
中途半端な位置づけは解消します。
だからと言って、子供を作ってしまうと
苦労します。
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Q大学生がアルバイトで年間、180万稼いだ場合 税金

現在大学生でアルバイトをして学費を賄いたいと思うのですが、例えばアルバイトで年間180万稼いだ場合、税金はどのくらい発生しますか。親の負担はどのくらいでしょうか。

親の年収は1000万程度です。 実際住宅ローンもありますので、親にはあまり負担はかけたくありません。

どなたか、詳しい方おりましたらご回答のほう宜しく願い致します。

Aベストアンサー

大学生なら特定扶養控除に該当しますので、控除額は所得税で63万円になります。また親の所得税率は控除額により、20%か23%となります。

あなたの負担
<所得税>
180万円(収入)-38万円(基礎控除)-65万円(給与所得控除)=77万円(所得)
77万円×0.05(税率)=3.85万円(所得税)
<住民税>…翌年にかかります
180万円(収入)-33万円(基礎控除)-65万円(給与所得控除)=82万円(課税標準額)
82万円×0.10(税率)+0.4(均等割)-0.25万円(調整控除)=8,35万円(住民税)
<合計>
3.85万円(所得税)+8.35万円(住民税)+(国民健康保険料)=12.2万円+(国民健康保険料)

親の負担
<所得税>…増加額
63万円(特定扶養控除)×0.23(税率)=14.95万円(所得税)
<住民税>…増加額
45万円(特定扶養控除)×0.1(税率)-0.4万円(均等割)=4.1万円(住民税)
<合計>
14.95万円(所得税)+4.1万円(住民税)=19.05万円

12.2万円+19.05万円+(国民健康保険料)=31.25万円+(国民健康保険料)
国民健康保険料を含め35万円ほどの負担増加になると思います。

大学生なら特定扶養控除に該当しますので、控除額は所得税で63万円になります。また親の所得税率は控除額により、20%か23%となります。

あなたの負担
<所得税>
180万円(収入)-38万円(基礎控除)-65万円(給与所得控除)=77万円(所得)
77万円×0.05(税率)=3.85万円(所得税)
<住民税>…翌年にかかります
180万円(収入)-33万円(基礎控除)-65万円(給与所得控除)=82万円(課税標準額)
82万円×0.10(税率)+0.4(均等割)-0.25万円(調整控除)=8,35万円(住民税)
<合計>
3.85万円(...続きを読む

Q扶養控除が外れると親の負担はどれくらいですか?

すいません。結構焦ってます。
今は大学生なんですが、何も考えずに働いていたらバイト代が一年間で103万円を超えてしまいました。
そこで質問なんですが、この103万円というのはいつからいつまでの期間の合計金額をいうのでしょうか?
ちなみに、昨年の1月から昨年の12月までのバイト代の合計金額は106万円で、昨年4月から今年の3月までの合計金額は126万円でした。
そして、この場合、親の負担はいくらぐらい増えるのでしょうか?私の親は公務員(先生)なんですが、計算できるかたいらっしゃったら教えてください。
増えた分は自分で払いたいと思ってるんですが、自分では計算の仕方がよくわからないのでとても不安です。だれか教えてください。

Aベストアンサー

質問者の方が学生であり19歳以上23歳未満だとして。

まず質問者の方の収入が103万を超えたときの親の負担はと言うと

所得税の扶養控除(特定扶養親族)が63万、親の税率は親の所得によって異なりますが一応標準的に10%として

630000(円)×10(%)=63000(円)・・・今年の親の所得税の増額

住民税の扶養控除(特定扶養親族)が45万、親の税率は10%なので(住民税は前年課税なので来年の支払に影響する)

450000(円)×10(%)=45000(円)・・・来年の親の住民税の増額

ということで今年の所得税と来年の住民税の合計で

63000(円)+45000(円)=108000(円)

ということで親は108000円の増額になります。
また以下に出てくる勤労学生控除は親の負担には関係しません。

一方子と言うと

所得税については給与所得控除(65万)と基礎控除(38万)を合わせて

65万+38万=103万

ということで103万までは課税されません。
さらに学生ですと勤労学生控除(27万)があるのでこれを加えて

103万+27万=130万

130万までは課税されません。
次に住民税ですがこれはより複雑です。
住民税は均等割と所得割のふたつの部分から成り立ちます。
均等割には非課税の限度額がありますが、自治体によって差があります92万~100万ぐらいです、つまりこれ以下

なら課税されません。
一方所得割は全国一律で100万までなら課税されません。
さらに住民税にも勤労学生控除(26万)があります。
ただこの勤労学生控除は均等割には影響しません、あくまでも影響があるのは所得割のほうです。
住民税(所得割)については給与所得控除(65万)と基礎控除(33万)を合わせて

65万+33万=98万

勤労学生控除(26万)があるのでこれを加えて

98万+26万=124万

ということで124万まで課税されないと言うことです。

ただし未成年であった場合は204.4万円未満ならば均等割も所得割もかかりません。

まとめると
親の負担

所得税
63000(円)・・・今年の親の所得税の増額

住民税
45000(円)・・・来年の親の住民税の増額

合計
108000(円)・・・親の今年の所得税と来年の住民税の増額

子は
所得税に関しては今年、住民税(所得割)に関しては来年勤労学生控除を受けたとして

所得税

給与所得控除(65万)+基礎控除(38万)+勤労学生控除(27万)=130万・・・この金額まで課税されない

住民税
均等割
92万~100万(この金額まで課税されない、自治体によって異なる、勤労学生控除の影響を受けない)

所得割

給与所得控除(65万)+基礎控除(33万)+勤労学生控除(26万)=124万・・・この金額まで課税されない

ただし未成年であった場合は204.4万円未満ならば均等割も所得割もかかりません。

つまり

<学生であり未成年である>

『130万以下』

今年の所得税なし、来年の住民税の均等割も所得割もなし

『130万超204.4万未満』

今年の所得税あり、来年の住民税の均等割も所得割もなし

『204.4万以上』

今年の所得税あり、来年の住民税の均等割も所得割もあり

<学生であるが未成年ではない>

『(92万~100万)以下』

今年の所得税なし、来年の住民税の均等割も所得割もなし

『(92万~100万)超124万以下』

今年の所得税なし、来年の住民税の均等割あり、所得割なし

『124万超130万以下』

今年の所得税なし、来年の住民税の均等割も所得割もあり

『130万超』

今年の所得税あり、来年の住民税の均等割も所得割もあり

となります。

それから勤労学生控除を受けるためには、下記をご覧下さい。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1175.htm

「勤労学生控除を受けるための手続について」の中に『勤労学生控除に関する事項を記載した確定申告書を提出して確定申告をする』か『給与所得者の場合は、給与の支払者に勤労学生であることを記載した「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」を提出する必要があります。』ということです。

また親が会社から子に対する扶養手当のようなものをもらっていれば、子が扶養から外れるとなくなるかもしれません。
これは会社独自で出すものなので、もらえる条件及び金額等は会社に聞かなければなりません。

もうひとつ社会保険の問題があります。
たとえパートやアルバイトでも法律上は下記の条件に当てはまれば、会社は社会保険(健康保険・厚生年金)に加入させる義務があります。

1.常用な使用関係にあると認められる
2.所定労働時間が通常の労働者の4分の3以上であること
3.1月の勤務日数が通常の労働者の4分の3以上であること

親の会社の健康保険で扶養になっていれば保険料は言ってみればタダということですが、それが子自身がアルバイト先で社会保険に入るとなるとドカンと保険料が発生して手取りの収入が減ってしまうということです。
ですからそうならないように日数や時間数を調整することです。

>そこで質問なんですが、この103万円というのはいつからいつまでの期間の合計金額をいうのでしょうか?

その年の1月から12月までです、平成23年なら平成23年1月から12月まで、平成24年なら平成24年1月から12月までに支払われた金額です、働いた金額ではありません。
例えば給与が締めて翌月払いであった場合は平成22年12月に働いた分は平成23年の1月に支払われますが、この場合は平成22年に働いたが平成23年の収入となるわけです。
同様に平成23年12月に働いた分は平成24年の1月に支払われますが、この場合は平成23年に働いたが平成24年の収入となるわけです。

>ちなみに、昨年の1月から昨年の12月までのバイト代の合計金額は106万円で、昨年4月から今年の3月までの合計金額は126万円でした。

それであれば平成23年については年収106万と言うことになります。

>そして、この場合、親の負担はいくらぐらい増えるのでしょうか?私の親は公務員(先生)なんですが、計算できるかたいらっしゃったら教えてください。

それは前述ですただしあくまでも概算です、正確には親の源泉徴収票の数字がわからなければ何ともいえません。

子供が扶養範囲を超えた収入があったのに親に言わずにいて親は扶養控除を申請してしまったことはよくあることです、あとから税務署から会社(この場合学校でしょうか?)に修正するように連絡があるはずです。
会社の担当者は税務署にちょっと油を絞られ、親は会社の担当者にちょっと油を絞られ、子は親にちょっと油を絞られるでしょう。
ですから速やかにその事実を親に伝えて、親は速やかに学校に伝えるべきでしょう。

質問者の方が学生であり19歳以上23歳未満だとして。

まず質問者の方の収入が103万を超えたときの親の負担はと言うと

所得税の扶養控除(特定扶養親族)が63万、親の税率は親の所得によって異なりますが一応標準的に10%として

630000(円)×10(%)=63000(円)・・・今年の親の所得税の増額

住民税の扶養控除(特定扶養親族)が45万、親の税率は10%なので(住民税は前年課税なので来年の支払に影響する)

450000(円)×10(%)=45000(円)・・・来年の親の...続きを読む

Q103万を超えた場合の親の負担はどれ程?

現在大学四年生です。アルバイトとして派遣を行なっていますがその際の収入が103万~130万の間になりそうです。
調べた所103万以上の収入だと「16歳以上、23歳未満の場合には63万円に8%」が親の負担になるとのことですが実際に計算をすると5万4000円ですよね?友達は103万を超えると親に三十万円位の税金がかかるから超えない方がいいといっていたのですが、それは間違っているのでしょうか?
実際に学生の私が控除から外れる事により親がどれほど負担されることになるのか教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

#1です。もう少し細かく説明しておきます。

あなたが親の税扶養から外れた場合、具体的に親にどれだけの負担がかかるか知りたいのですよね?
それを答えるにはあなたの親の具体的な年収と、扶養家族の人数等がわからないと答えられません。親の年収(厳密には親の所得)によって負担額が変わるからです。

具体的には親の所得税額は下記のようになります。
<親の給与所得額→親の所得税額>
 330万円以下→所得の10%
 330万円超~900万円以下→所得の20%-33万円
 900万円超~1800万円以下→所得の30%-123万円
 1800万円超→所得の37%-249万円

所得額とは実際の年収から特定の金額を差し引いた(=控除)額であり、所得税の対象となるのはこの所得額部分のみです。ですから年収が300万円でも所得が0円だったら所得税は払わなくて良いのです。
普通のサラリーマンやアルバイトの場合は「給与所得」という分類となり、その場合は年収に応じて一定額が控除されます。またそれ以外にも「扶養家族」や「身体障害」の有無、「支払った医療費」の額に応じて控除額が増減します。

ちなみに扶養家族は一人当たり38万円の控除となりますので、あなたが税扶養から外れた場合は親の所得が38万円高くなります。所得が増えればその分親の所得税は増えます。

しかし前述した通り親の現在の所得(←収入ではなく)によって、あなたが扶養から外れるた場合の親損失は変わります。
ですから一概に「○%損する」とは言えないのです。

なお親の扶養から外れた場合、親の所得税が増えるだけでなく、あなた自身も所得税を納める義務が発生しますので注意が必要です。


詳しくは国税庁のHP(http://www.taxanser.nta.go.jp/)を見て税金の勉強をしたほうが良いと思います。今回の話に当てはまりそうな項目をピックアップしてみましたのでご覧ください。

給与所得について
http://www.taxanser.nta.go.jp/1400.htm

所得控除のあらまし
http://www.taxanser.nta.go.jp/1100.htm

扶養控除について
http://www.taxanser.nta.go.jp/1180.htm

勤労学生控除について
http://www.taxanser.nta.go.jp/1175.htm

所得税率について
http://www.taxanser.nta.go.jp/2260.htm

参考URL:http://www.taxanser.nta.go.jp/

#1です。もう少し細かく説明しておきます。

あなたが親の税扶養から外れた場合、具体的に親にどれだけの負担がかかるか知りたいのですよね?
それを答えるにはあなたの親の具体的な年収と、扶養家族の人数等がわからないと答えられません。親の年収(厳密には親の所得)によって負担額が変わるからです。

具体的には親の所得税額は下記のようになります。
<親の給与所得額→親の所得税額>
 330万円以下→所得の10%
 330万円超~900万円以下→所得の20%-33万円
 900万円超~1800万円以下→所得の30%-12...続きを読む

Q学生で年収130万を超える

同じような質問がたくさんあるのですが、なかなか理解ができません。
申し訳ないのですが教えてください。
現在学生でバイトをしていて、6月分までで年収は80万円でした。
このままだと間違いなく130万を超えます。
バイトしてる会社で調整しながら働いたほうがいいんじゃない?と言われました。
超えた場合、払わなきゃいけないものとその額を教えていただきたいです。
あと扶養から外れた場合に親にかかる負担のほうも教えてください。

Aベストアンサー

補足有難う御座います。
内容変更しました。

1.扶養者(親)の所得税
 年の所得が103万を超えると親の税金が上がります。税金なので親の収入次第です。貴方一人分の扶養控除額は38万円*親の税率です。
後、会社から扶養者補助が出ている場合があります。うちの会社なら扶養者補助月額1.2万円+税金2万円程度なので年額16万位収入が減ります。

2.健康保険の加入先
 月の所得が概ね11万を超える(後述)と自分で健康保険に入らないといけなくなります。
 現在越えているのに親の扶養に入っているということは大変問題になります。すぐに親の保険者に扶養者異動届を出し、自身の加入に切り替えましょう。
 遡って異動届を出した期間に(貴方が)保険を利用していたら大問題になりますのでご注意を。
(保険者=国保なら自治体、社保なら組合または社会保険庁)
 また、正社員相当の勤務(正社員の3/4)を行っている場合、社会保険に強制適用されます。この場合は給与天引き(記載は健康保険)されます。
金額は月収13万で5500円くらいです。

3.年金の加入先
 国民年金に強制加入ですが学生特例を利用していますね。注意が必要なのは支払期限を10年延ばすと共に、被保険者期間として認定するだけです。国庫からの支出が無いので合算対象期間(通称カラ期間)と同等です。将来の年金額は追納しない限り加算0です。追納が2年を超える場合は加算金が余計に掛かるので払えるときに払うのが得策でしょう。こちらも健康保険と同様に正社員相当の勤務を行っている場合、厚生年金に強制適用(ランクup)され、給与天引き(記載は社会保険)となります。
月収13万(80万/6ヶ月)なら9300円です。9300円の掛け金で国民年金を支払った事+厚生年金分の上乗せをもらえます。免除してもらってる場合ではないのがおわかりですね?月収(標準報酬月額)が違う場合、参考リンクを見てください。

4.自身の所得税
 勤労学生控除があるので130万を超えた場合に所得税は発生します。既に給与明細状には所得税が計算されてませんか?所得税が計算されていて年結果が130万以内なら来年の確定申告で税金が戻ってきます。逆に引かれていなくて源泉徴収もされなかった場合、確定申告で税金を納める必要があります。


補足で必要なこと
1.親の保険の種類=年金の種類
2.貴方のお勤め先の規模(正社員相当5人以上か?)
2.貴方の勤務実態(正社員相当かどうか)
3.給与明細上に所得税が計算されているか?

御質問者の場合、
・税金の扶養から抜けることは確実です。
・収入が多く月収が108千円を超えているので健康保険の扶養からも外れています。
・貴方が厚生年金被保険者権利を有す場合(*1)、厚生年金、社会保険の加入権利があります。上記計算の様に低所得は言うまでもなく高所得の方も満遍なく良い制度となっています。

*1:厚生年金適用事業所(*2)に雇用される社員もしくは社員の3/4相当の日数、時間で雇用される者
*2:個人事業主で且つ5人以上の従業員(*3)を雇用する事業所もしくは法人事業所
*3:正社員の3/4時間&3/4日以上働くもの

参考URL:http://www.sia.go.jp/seido/iryo/ryogakuhyo.xls

補足有難う御座います。
内容変更しました。

1.扶養者(親)の所得税
 年の所得が103万を超えると親の税金が上がります。税金なので親の収入次第です。貴方一人分の扶養控除額は38万円*親の税率です。
後、会社から扶養者補助が出ている場合があります。うちの会社なら扶養者補助月額1.2万円+税金2万円程度なので年額16万位収入が減ります。

2.健康保険の加入先
 月の所得が概ね11万を超える(後述)と自分で健康保険に入らないといけなくなります。
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Q年収200万前後だと損ですか?

年収200万前後だと損ですか?
只今、求職中です。派遣の仕事の話をいただいているのですが、
だいたいで計算すると年収200万前後になりそうです。

となると、もちろん所得税も発生、住民税も次の年にはかかってくるだろうし
扶養も外れて社会保険も主人の扶養から出て自分で支払うことになると思います。
今までは100万以内扶養の範囲で働いていたので、はっきりしたことは忘れてしまったのですが
200万の年収になるとすると、お給料から差し引かれる分を考えたら損なのではないか?・・
それなら、もうちょっと少ない時給で収入を抑えて働いた方がいいのか、、?

と考えました。
制度も変わってきてると思うので、よく分かりませんが
分かる人いましたら、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>となると、もちろん所得税も発生、住民税も次の年にはかかってくるだろうし
扶養も外れて社会保険も主人の扶養から出て自分で支払うことになると思います。
今までは100万以内扶養の範囲で働いていたので、はっきりしたことは忘れてしまったのですが
200万の年収になるとすると、お給料から差し引かれる分を考えたら損なのではないか?・・
それなら、もうちょっと少ない時給で収入を抑えて働いた方がいいのか、、?

最初に言っておきますと税金の扶養と健康保険の扶養は別物で、当然その条件等も別です。
ですから税金の扶養と健康保険の扶養は別々に考えなければいけません。

税金の扶養については皆さん思い違いをしています。
配偶者控除や配偶者特別控除は結果としてそれを受けること自体はメリットはあるけれど、それを受けるために働く日数や時間を制限するのでは意味がないということです。
税金が増えるといっても働いた以上に増えることはありません、5万収入が増えたら税金が7万増えるというならそれは働かないほうが良いですよ、でもそんなことはないのです5万収入が増えても税金はせいぜい2万ぐらいしか増えません(質問者の方自身に税金がかかることや夫の控除が減ったりなくなったりすることで税金が増えることなど全て含めてです)。
つまり3万収入が増えるから得なのです、それなのにこのサイトの回答でも2万税金が増えるということばかりしか言わない。
それでみんな2万税金が増えることばかりに目がいって、2万税金を増やさない為に働くのを抑えると言う話になる、でもそれだと確かに2万の税金は増えないけれど5万の収入も増えないということで、結局差し引き3万損するということにはなりませんか。

また健康保険の扶養についても誤解があります。
健康保険の扶養には「妻自身が社会保険に加入しなければならない限界」と「夫の扶養の限界」とふたつがあるということです。
130万と言うのはあくまでも「夫の扶養の限界」なのです、しかし現実にはそれ以前に「妻自身が社会保険に加入しなければならない限界」があり120万やあるいは110万ぐらいでも夫の扶養を外れなければならないということは良くあることなのです。
それなのにこのサイトの回答でも「夫の扶養の限界」である130万のことばかりしか言わない。
それでみんな130万ばかりに目がいって、それを少しでも下回れば夫の扶養から外れるとはないと信じきっています。
でも現実には130万のはるか手前で「妻自身が社会保険に加入しなければならない限界」を超えてしまって、妻自身が社会保険に加入することによって夫の扶養から外れてしまうことがしばしば見られるということです。
それで話が違うとか、130万行かないのに何故?
と言う質問がよくあります。

さらに言えることは、まず質問者の方がどのように働こうかと考えているかによります。
派遣だから2,3年あるいはせいぜいやっても4,5年程度でそんなに長くやる気はないのか、あるいは派遣といえども出来れば10年、15年と長くやりたいと考えているのか?
また家族計画はどうなのか?
もう子供はいるしこれから作る予定はないのか、あるいはまだ子供はいなくてこれから欲しいというのか。
長期的展望に立てば国民年金の第3号被保険者でいるよりは質問者の方自身が厚生年金に加入したほうが将来の支給額が多いだろうし、また例えば健康保険に夫の被扶養者として加入していれば無理ですが質問者の方自身が被保険者として加入するならばけがや病気の場合に傷病手当金が出ますし、妊娠して産休を取れば出産手当金が出ますし、雇用保険からは子育てと言うことことで育児休業をとれば育児休業給付金が出ます。
しかもこれらは退職の仕方によっては退職してももらうことが出来ます。
ですが短期的展望に立てば年金が増えるといってもたいした金額じゃないし掛金のほうが多いかもしれない、また傷病手当金も出産手当金も育児休暇給付金も関係なく単にたまに病院に行くだけであれば、夫の扶養になっていても同じですし、夫の扶養になっていれば保険料は無料ですので、質問者の方自身が被保険者になって保険料を払うのは無駄と言うことになります。

これらの個々のことを考えて、さらに最終的にはそれらを総合してどうすれば一番自分にとって幸せなのかを考える必要があるということです。

ただ純粋にお金の話に絞れば年収200万であれば、税金の面でも健康保険の面でも夫の扶養からはなれてもお得であるといえるでしょう。

>となると、もちろん所得税も発生、住民税も次の年にはかかってくるだろうし
扶養も外れて社会保険も主人の扶養から出て自分で支払うことになると思います。
今までは100万以内扶養の範囲で働いていたので、はっきりしたことは忘れてしまったのですが
200万の年収になるとすると、お給料から差し引かれる分を考えたら損なのではないか?・・
それなら、もうちょっと少ない時給で収入を抑えて働いた方がいいのか、、?

最初に言っておきますと税金の扶養と健康保険の扶養は別物で、当然その条件等も別です。
です...続きを読む

Q大学生で103万超えたら親の負担はいくらですか? 出来れば親の年収300万400万500万の場合の金

大学生で103万超えたら親の負担はいくらですか?
出来れば親の年収300万400万500万の場合の金額が知りたいです。
お願いします。

Aベストアンサー

ろくな回答がないので回答します。A^^;)

あなたが103万を超える給与収入があると
親御さんは扶養控除という税金の所得控除
を受けることができなくなります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm
http://www.tax.metro.tokyo.jp/kazei/kojin_ju.html#kju_6

⑩扶養控除(一般)
⑪扶養控除(特定扶養19~23歳未満)★
⑫扶養控除(非同居老親70歳以上)
⑬扶養控除(同居老親)

扶養控除額一覧
 所得税 住民税
⑩ 38万 33万
⑪ 63万 45万★
⑫ 48万 38万
⑬ 58万 45万

おそらくですが、あなた分の扶養控除額は
⑪に該当すると思われます。
これが取消となるわけです。

ご質問の
>年収300万400万500万の場合の金額
は、どの場合も同じ税率となり、
所得税率5%で
▲⑪63万×税率5%≒3.2万となり、
の所得税の軽減が受けられなくなります。

また、住民税は10%一律で、
▲⑪45万×税率10%=4.5万となり、
の住民税の軽減が受けられなくなります。

つまりあなたの収入が年間103万を
超えたら、親御さんは
★上記合計3.2万+4.5万=7.7万の
税金が増えることになります。


余談ですが、130万を超えてくると、
社会保険の扶養からも外れます。
社会保険の扶養から外れると、国民健康保険
に加入し、あなたの分の保険料を払う必要が
出てきます。

保険料は地域によりマチマチです。
概ね年間2~6万と幅があります。

いかがでしょう?

ろくな回答がないので回答します。A^^;)

あなたが103万を超える給与収入があると
親御さんは扶養控除という税金の所得控除
を受けることができなくなります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm
http://www.tax.metro.tokyo.jp/kazei/kojin_ju.html#kju_6

⑩扶養控除(一般)
⑪扶養控除(特定扶養19~23歳未満)★
⑫扶養控除(非同居老親70歳以上)
⑬扶養控除(同居老親)

扶養控除額一覧
 所得税 住民税
⑩ 38万 33万
⑪ 63万 45万★
⑫ 48万 38万
⑬ 58万 45万

おそらくですが、あなた分の扶養控除...続きを読む

Qチケットでいい席を取るには?

イープラスというチケットを買うサイトで、
先行予約でチケットを買おうと思っています。
先行予約でチケットを買うと、必ず良い席になるのでしょうか?
それとも、一般発売でも良い席を取ることは可能なのですか?
席順って、チケットを買った人順から決められるのでしょうか?
たとえば、一番にチケットを買った人が一番前の席、とか…

文章が雑でごめんなさい。

とにかく、チケットの席順は一般でも先行でも関係なく抽選なのか、
先行予約で買った人が優先的に良い席になるのか、それが知りたいです。

回答お願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

チケットの席は気になりますよね。

先行予約に申込むと必ずよい席なのか

残念ながらNOです。
「先行予約」とは「一般発売」に先駆けてチケットを販売しますよ、という意味。早い者勝ちの「先行」ではありません。イープラスは自分も利用するのでよくわかりますが、「プレオーダー」システムがそれに当たります。一般発売よりかなり前に1週間程の期間を設けて、その期間中にチケット希望者はウェブサイトからチケット申込をするわけですが、この時登録順位は関係ありません。指定期間内に登録を行った者の中から「抽選で」チケットを割り振っていきます。だから登録期間がスタートして直ぐに申し込んでも、よい席どころかチケットが手に入らない(落選)可能性もあります。

でも自分は一般発売の電話予約よりは格段に入手率は上がりましたよ!でも良い席だった事はほとんどないなあ~ 悪くないっていうレベルが2回ほど…(笑)


問題は、「良い席」がどこに流れているか、です。自分も色々本を読んで調べたりしたんですが、やはり良い席のほとんどが「ファンクラブ」に流れているようです。そういう事って主催者がイベンターとかプレイガイドとかと相談して決めるらしいですよ。
きっと「この辺の席はAチケット、こっちはBチケット…」みたいな。どこのプレイガイドでとってもスタンド席に当たった事があるので、極端な偏りはないでしょう(ファンクラブでスタンドってのも経験あり)

ただ、どこでも一般発売の先着順なら、今もっている席の前の方から埋めて行くのは当たり前じゃないでしょうか?


要は「良い席は運次第」って事ですよ!自分もかなりの回数LIVEに行ってても一番前は1回だけ…

LIVEはステージに近い遠いより、いかに楽しむかがカギですよ!

こんばんは。

チケットの席は気になりますよね。

先行予約に申込むと必ずよい席なのか

残念ながらNOです。
「先行予約」とは「一般発売」に先駆けてチケットを販売しますよ、という意味。早い者勝ちの「先行」ではありません。イープラスは自分も利用するのでよくわかりますが、「プレオーダー」システムがそれに当たります。一般発売よりかなり前に1週間程の期間を設けて、その期間中にチケット希望者はウェブサイトからチケット申込をするわけですが、この時登録順位は関係ありません。指定期間内...続きを読む

Q年収180万前後。130万まで下げた方が得ですか?

主人の年収は450万ぐらいで、私の年収は180万前後です。

そして、子供が高額医療治療を受けています。全額控除ではなく、

限度額適用認定を受け、月44400円の支払いをしている状態です。

この治療費を払う為、仕事を増やしましたが、確定申告(医療費控除)の際、

還付金は、ほんの少しで、私の収入の関係(配偶者控除の対象外)もあると言われました。

無理して働き、主人の会社の家族手当も減額され・・・

治療の為には、収入が必要ですが、いくらくらいの収入で働くことがベストなんでしょうか?

130万ですか?それとも103万?もしくは100万ですか?

教えて下さい。

Aベストアンサー

長いですがよろしければご覧ください。

>年収180万前後。130万まで下げた方が得ですか?
>…それとも103万?もしくは100万ですか?

収入を50万円減らすことで、その他の負担が50万円以上減ることは考えにくいです。それが77万円、80万円となればなおさらです。

ただし、減ったというご主人の「家族手当」の金額が大きければその限りではありません。

------------
ちなみに、「税金」については収入を減らす意味はまったくありません。

07160716さんとご主人それぞれ以下の「簡易計算機」で試算してみてください。
試算してみると分かりますが、07160716さんの収入の増加以上に「夫婦合わせた税金」が増えることはありません。

『所得税・住民税簡易計算機【給与所得用】』
http://www.zeikin5.com/calc/

なお、07160716さんの収入(≒所得)で変わるのは、ご主人が「配偶者控除」と「配偶者【特別】控除」を申告できるかどうかです。

※「控除」は「金銭などを差し引く」ことで、税金には各種の控除が用意されています。

『配偶者控除とは』
http://tt110.net/22syoto-zei/T-haiguusya-koujyo.htm
『配偶者特別控除とは』
http://tt110.net/22syoto-zei/T-haigusya-tokubetu.htm

07160716さんの年間の合計所得金額38万円以下:「配偶者控除」
07160716さんの年間の合計所得金額38万円超~76万円未満:「配偶者【特別】控除」

をそれぞれご主人が申告できます。

仮に、収入が「給与収入のみ」ならば、

所得金額38万円=給与収入103万円
所得金額38万円超~76万円未満=給与収入103万円超~141万円未満

となります。

---------
「健康保険」や「年金保険」の保険料についてはご主人と07160716さんの「保険の種類」が分からないのでなんとも言えませんが、やはり、「180万円→130万円、103万円(50万円減、77万円減)」とする意味はあまり無いように思います。

むろん「家族手当」がそれ以上に増えるなら別ですが、130万円まで減らせば手当は増額されるのでしょうか?
「手当」は給与ですから、会社によって1円も支給されないところもあれば、無条件で支給されるところもあるので、第三者にはまったく支給額の見当がつきません。

なお、「健康保険」と「年金保険」については、以下のような可能性が想定できるので、そのパターンによって多少アドバイスはできますが、やはり、「180万円→130万円、103万円(50万円減、77万円減)」とする意味はまず無いと思います。

・ご主人:国民年金1号(市町村国保or組合国保)
・07160716さん:国民年金1号(市町村国保or組合国保)

・ご主人:国民年金1号(市町村国保or組合国保)
・07160716さん:国民年金2号(職域保険の健康保険)

・ご主人:国民年金2号(職域保険の健康保険or組合国保)
・07160716さん:国民年金1号(市町村国保or組合国保)

・ご主人:国民2号(職域保険の健康保険or組合国保)
・07160716さん:国民年金2号(職域保険の健康保険)

『~年金が「2階建て」といわれる理由~』
http://nenkin.news-site.net/kiso/kiso03.html
『第1号被保険者』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/yougo/detail.jsp?id=152
『第2号被保険者』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/yougo/detail.jsp?id=156
『第3号被保険者』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/yougo/detail.jsp?id=155

『職域保険(被用者保険)』
http://kotobank.jp/word/%E8%81%B7%E5%9F%9F%E4%BF%9D%E9%99%BA
『国民健康保険』
http://kotobank.jp/word/%E5%9B%BD%E6%B0%91%E5%81%A5%E5%BA%B7%E4%BF%9D%E9%99%BA?dic=daijisen

(参考)

『国民年金(など)は、節税に使える!』
http://www.kokumin-nenkin.com/knowledge/merit4.html
『所得金額から差し引かれる金額(所得控除)』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/shoto320.htm

※不明な点があればお知らせください。
※間違いがないよう努めてはいますが最終判断は【必ず】各窓口に確認のうえお願いいたします

長いですがよろしければご覧ください。

>年収180万前後。130万まで下げた方が得ですか?
>…それとも103万?もしくは100万ですか?

収入を50万円減らすことで、その他の負担が50万円以上減ることは考えにくいです。それが77万円、80万円となればなおさらです。

ただし、減ったというご主人の「家族手当」の金額が大きければその限りではありません。

------------
ちなみに、「税金」については収入を減らす意味はまったくありません。

07160716さんとご主人それぞれ以下の「簡易計算機」で試算...続きを読む

Qパートで15万円の税金はいくらくらいかかりますか

こんにちは、
扶養家族から外れることになり、これからいくらくらい税金がかかるか心配で投稿しました。
家族3人(夫、わたし、息子)3人の家族構成です。

平均月額15万円くらいの収入の見込みで、社会保険、厚生年金、雇用保険とで
いくら引かれるのか分かられる方、お願いします。
また夫の税金は扶養から外れることでどのくらいの税金がふえるかも教えてほしいです。

Aベストアンサー

>平均月額15万円くらいの収入の見込みで、社会保険、厚生年金、雇用保険とでいくら引かれるのか…

通勤手当など、支給されるものすべてで「15万円くらい」、40歳未満、東京都、協会けんぽ、の場合の「目安」です。

・健康保険料:約7千500円
・厚生年金保険料:約1万3千円
・雇用保険料:700~800円

・社会保険料合計:約2万1千円

『総務の森>計算ツール』
http://www.soumunomori.com/tool/

>夫の税金は扶養から外れることでどのくらいの税金がふえるか…

あくまでも「目安」ですが、

・配偶者控除額38万円×所得税率(5%~40%)=増える所得税額
・配偶者控除額33万円×個人住民税の所得割税率(10%)=3万3千円(増える個人住民税額)

となります。

『配偶者控除』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1191.htm
『所得税・住民税簡易計算機』
http://www.zeikin5.com/calc/
※「収入が【給与所得のみ】」の場合の「目安」です。

※分かりにくい点があればお知らせ下さい。

*****
(その他参考URL)

『社会保険』
http://kotobank.jp/word/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E4%BF%9D%E9%99%BA?dic=daijisen
>>…医療保険・労働者災害補償保険・雇用保険・介護保険・年金保険など。
---
『~年金が「2階建て」といわれる理由~』
http://nenkin.news-site.net/kiso/kiso03.html
『第1号被保険者』(と関連リンク)
http://www.nenkin.go.jp/n/www/yougo/detail.jsp?id=152
『厚生年金保険の保険料』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=1971
---
『あなたも入るかもしれない?協会けんぽって何|日経トレンディネット』(2008/10/02)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20081001/1019299/
『健康保険(協会けんぽ)の事務と手続等』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=1964
---
『従業員負担の雇用保険料の計算方法は?』(2008年1月18日)
http://www.sr-kyuyo.com/koujyo/koyouhokenryo/hokenryo_keisan.html
---
『全国社会保険労務士会連合会>各種相談窓口 』
http://www.shakaihokenroumushi.jp/general-person/soudan/

---
『住民税とは?住民税の基本を知ろう』(更新日:2013年05月13日)
http://allabout.co.jp/gm/gc/14737/
『住民税の所得控除一覧 |東京都主税局』
http://www.tax.metro.tokyo.jp/shitsumon/sonota/index_j.htm#j3

※間違いのないよう努めていますが、最終判断は各窓口に確認の上お願い致します。
※なお、ご紹介したサイトの信頼性についてはご自身でご判断ください

>平均月額15万円くらいの収入の見込みで、社会保険、厚生年金、雇用保険とでいくら引かれるのか…

通勤手当など、支給されるものすべてで「15万円くらい」、40歳未満、東京都、協会けんぽ、の場合の「目安」です。

・健康保険料:約7千500円
・厚生年金保険料:約1万3千円
・雇用保険料:700~800円

・社会保険料合計:約2万1千円

『総務の森>計算ツール』
http://www.soumunomori.com/tool/

>夫の税金は扶養から外れることでどのくらいの税金がふえるか…

あくまでも「目安」ですが、

・配偶者控除額38万...続きを読む

Qパチンコの年齢制限って

何歳からでしたでしょうか?
18歳からだと思ったのですが、その場合、学生でもパチンコ屋さんに入れるのでしょうか?どうか教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

18歳未満、学生は禁止ですよ。
大学生もパチンコをするのはダメですよ。
 けど、ほとんどしてると思いますが・・(汗)
 今はパチンコに出入りする高校生が多いみたいです。
18歳はOkです。


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