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相続でもめています。
3人兄弟です。
一番上の兄が父の遺産を相続し、その数年後亡くなりました。
兄の嫁が弁護士を雇い、兄の遺産について開示することなく
父の遺した土地のみを分割し、相続することで決着をつけようとしています。

こちらも弁護士を雇いましたが、正直、対応が悪く(最初はよかったのですが)
どこか信頼ができないでいます。

弁護士いわく、
何を相続したかというリストは相手の弁護士が協力しない限り知りうることはできない。
相続税を支払う際にリストのようなものを作成するが、相続税を払った者しか見れない。
相続税を支払ったかどうかの確認も取ることはできない。
とのことでした。

相続税に詳しい方、どうか教えてください。
1.兄弟であっても、相続税の支払いをしたかどうかは確認することはできないのでしょうか。
2.何を相続したかということは相手の弁護士が協力しなければ見せてもらえないのでしょうか。

どなたか、教えてください。
どうぞよろしくお願いいたします。

A 回答 (5件)

こんにちは。


 先の回答と重なる所もありますが…

・手元の「相続税申告書」を見ているのですが、次のものが添付されています。
  (1)相続人ごとの相続税の申告書(相続人ごとに1枚ずつ作成)
  (2)相続した土地のリスト(地図、写真、面積、評価明細書 など)
  (3)家屋のリスト(場所、面積、評価額 など)
  (4)現金預金のリスト(残高証明書 など)
  (5)その他の財産(電話加入権、車検証)
  (6)葬式費用(領収書 など)
  (7)相続関係図及び戸籍謄本(被相続人及び相続人の戸籍、家系図)
  (8)遺産分割協議書(遺産分割協議書、相続人全員の印鑑登録証明書)

 相続される財差により(2)~(6)はあったりなかったりしますが、(1)(7)(8)は必ず必要です。
 (1)がないと各相続人の相続税額が分かりません。(7)がないと相続人が分かりません。(8)がないと各相続人が相続されたものが分かりません。つまり、誰が何を相続したかが分からないと、各人の相続税が計算できませんので申告が出来ません。

・相続税の申告は、相続の開始(被相続人の亡くなった日)から10か月以内です。10か月以内に分割協議が整わなかった場合は、遺産分割協議書なしで仮の金額(法定相続分で分割したものとして計算した金額)で申告・納付して、後日、分割協議の内容で「修正申告」(追加納付)又は「更正の請求」(還付請求)ができます。

・相続税には基礎控除があります。
 3,000万円+(法定相続人の数×600万円)です。三人兄弟ですと、相続財産の課税価格が4,800万円以内ですと非課税で、申告の必要がありません。お父様の相続時にお母さまがご存命でしたら更に600万円が加算されます。

 以上から…

1.兄弟であっても、相続税の支払いをしたかどうかは確認することはできないのでしょうか。

 No1さんのお礼に「父の相続分についてはきちんとした遺産分割のできないままになっています。つまり、遺産分割協議が終わっていない状態です。」と書かれていますので、遺産分割協議書がないと思われます。
 ですから、非課税か、仮の申告をされていると思われます。

 一番簡単な確認方法は、税務署でhyustarさんの相続税の納税証明を請求れればよいです。交付されなければ不申告で納税額は0円ですし、交付されれば申告されて(hyustarの名義で)納付されているということになります。

2.何を相続したかということは相手の弁護士が協力しなければ見せてもらえないのでしょうか。

 相続税が課税され支払っておられれば、相続税の申告書がありhyustarさんの分の申告書も添付されているはずです。兄嫁が申告書の控えをちゃんと保管しておられれば、hyustarの申告書の控えはあなたのものですので、閲覧を求めることができます。
 求めを拒否するのであれば、面倒ですか個人情報の開示請求(認められるかは?ですが。)や調停申立などをすることになります。
【開示請求等の手続/国税庁】
https://www.nta.go.jp/anout/disclosure/tetsuzuki …

 相続税が非課税でも、ある程度財産がある方は非課税であることを確認するために何らかのリストを作成して、相続財産の課税価格を計算していると思われます。それを見るのは相手の協力がないと難しいですね(公文書ではありませんから)。
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この回答へのお礼

詳細な情報ありがとうございます!
ここ最近、本件で心荒むことが多く、こうやって助けてもらうことに
心から感謝しかありません。
お時間いただき、このように詳細に教えていただいたことに感謝いたします。

この情報をもとに、また話し合いを進めていきたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2018/12/26 13:49

「負担付き贈与兄嫁は弁護士を雇い、管理していた父の遺産も含め兄のものだから個人情報に当たるとして


遺産を開示しません。」
兄嫁の言い分に非があります。
 父の遺産は遺産分割協議が整ってないのですから、兄が管理していたとしても、父の相続人全員が知る権利があります。
 個人情報保護法によって保護されるべき情報ではないです。
 兄嫁さんは変に法律を振り回してるだけです。

「当方が知りえる情報がありません。」
あなたが父の相続人であることは戸籍をとれば証明できます。
相続人である事を示して、市役所にて父所有不動産の名寄帳(固定資産税課税のための資料)を貰います。
ただし保管期間が過ぎてるものは出ません。
父が生前に住所としてた土地や建物を不動産登記を法務局でとります。
すると誰が所有者かわかります。
遺産分割協議はされてないのですから、父が所有者となったままではないでしょうか。
仮に父上が多くの不動産を所有していて、かつ、借入金の担保にしていた場合には、不動産登記簿に記載されている「共同担保目録」で所有していた不動産を芋ずる式に判明できる事があります。
共同担保目録とは不動産一つでは担保能力が少ない場合に他に所有してる不動産も一緒に担保にする場合(共同で担保にする)場合に作成されます。
 そのため相続人が知らない場所にある不動産が発見されることもありえます。

「相続税を払ったのかどうかだけでも知りたいと思っていますが、それは可能でしょうか。」
父の相続人ですから、当然に相続税の申告書が提出されているかどうかを税務署に尋ねる権利があります。
提出がされていれば相続税申告書を見ることが可能です。
納税がされているかどうかも知り得ます。
これは相続人には連帯納付責任が課せられているので、他の相続人がちゃんと相続税を納税しているかどうかを知る権利があると解釈できるからです。
 無論、相続税の申告書が提出されてなければ、納税義務は発生してませんので、納税しているかどうかは回答不能です。「申告書が出てません」という回答をされるだけとなります。

電話での照会では本人確認ができませんから、署に赴いて本人確認資料と相続人であることを示す戸籍を示すことは必須でしょう。
相続税申告がされていて、納税額が出ている場合に、税務署が他の相続人から「納税がされているかどうか」の問い合わせに、回答できないとする可能性もあります。個人情報保護法というよりも守秘義務違反となるからです。
 これには「相続税には連帯納付責任があるのだから、他の相続人が自分以外の相続人が納税を履行してるかどうか知ることができない状態はおかしい」と言いましょう。
 おそらくは積極的に教えてくださるはずです。

でも一番良い方法は兄嫁が「個人情報だから」と拒むのを「おれは父の相続人だから知る権利がある」と論破することでしょう。
なお遺産分割協議が整っていて「父から兄に相続されている」ものでしたら、兄の所有物ですから、弟は「兄の遺産情報を教えてもらう」権利はないです。ただし兄と兄嫁との間に子がいない場合には、兄の相続人は「兄嫁と兄の父母」となります。兄の父母が既に死亡していれば、兄の相続人は「兄嫁と兄から見た兄弟姉妹」となりますから、当然に兄の弟は「兄貴の遺産総額を知る」権利があります。

フットワークが重い弁護士は解任されると良いです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!
当方が依頼した弁護士よりもはるかに詳しく、また説明もわかりやすかったです。
大変貴重なアドバイスを本当にありがとうございます。
法に明るくないこちらが間違っているのかと思いながらも、腑に落ちないことだらけでしたので
大変助かりました。

先方の弁護士が若干やくざっぽく、ほぼ脅しのように畳かけてきます。
こちらの弁護士は当初は勢いがよかったものの、かなわないと判断したのか
交渉をなるべくせずに終わらせたいようです。
解任すべく話をしていきたいと思います。

お時間いただき、本当にありがとうございました。

お礼日時:2018/12/20 12:15

No.1です。



お父様の遺産相続の決着が付いておらずかつ今の状況でしたら、上のお兄様の遺産相続ではなくお父様の遺産相続の問題として裁判を起こすしか無いです。
その方向でご自身が依頼した弁護士さんとしっかり相談してください。
土地だけではなく現金(預金も含む)もあったでしょうから相続税額を知る云々のお話ではないです。

では。
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この回答へのお礼

こちらもご回答ありがとうございました。
ご協力、本当に感謝いたします。

お礼日時:2018/12/20 12:15

疑問点が多すぎます。



①お兄さんとその妻の間に子どもは
 いますか? いませんか?
★これはとても重要なポイントです。

②配偶者の遺産相続では、
 配偶者の軽減特例措置により、
 たいていの場合、相続税は
 かかりませんが、
 誰もそういった制度の話に
 ふれないのですか?

③遺産分割協議をして、協議書は
 作成されたのですか?
 それがあっての相続税申告と
 なりますが…。

つまり、相続税は適当に、勝手に
相続人の1人が財産を申告し、
勝手に相続税を納税するなんて、
できないんですが。

まあ、もめてるんで、仮に相続税を
遺産未分割の申請をして申告する
という話もあるにはありますが。

何か話がみえてきません。

どうなんでしょう?
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この回答へのお礼

ご質問ありがとうございます。
本件、複雑すぎて、すべてを説明するのが難しいのですが、
兄嫁側に、弁護士とともに司法書士、税理士がついており、
こちらの許可なしに、さまざまな手続きを勝手に終えてしまっている状況です。

相続税の申告をしたのかどうか、兄嫁に確認した際には、こちらでもうすでに済ませている、
という回答でしたが、当然支払うはずだと思っていた私たちは払っていません。
どういうことかと問いただすとともに、ならば相続税を支払った際のリストを見せてほしいと言ったら、
今度は弁護士が出てきて、払っていないと言ってきて、話になりません。

遺産分割協議書については、誰が見ても相続財産とわかる土地のみの協議書が作られています。
そのほかの遺産については、また別途協議するという話であったにも関わらず、
土地の相続のみで承諾しているはずだと兄嫁が主張。ゆずりません。
どこにもそんな書類もなければ、証拠もありません。

内輪もめの話でとても恥ずかしいお話ですが、このような状況です。
まだ話そうと思えば話すことは山ほどあるのですが、ひとまず、
相続税についてこちらでも確認ができるかどうかわかればありがたいと思った次第でした。

お礼日時:2018/12/26 13:57

当方は別に弁護士でも法律家でもないですが。

。。

まず。

> 一番上の兄が父の遺産を相続し、

これが兄弟3人で決めた結果であればお父様の遺産相続についてはその時点で完結しています。
ただ、相続には遺留分がありますので、上のお兄様1人が全てを相続されたのでしたらその際に他のお2人は相続権放棄の書類に署名・捺印しているはずです。
そこをご確認ください。

以下問題が無い場合を整理します。

パターン1:
お父様の遺言書が無かったので、その時点で存命の全法定相続人で遺産分割について協議し、結果をまとめた遺産分割協議書を法定相続人の人数分作成してそれぞれに全員が署名・捺印(←実印を使用)した。

パターン2:
お父様の遺言書は有ったがそれは1人が全財産を相続する指定となっており遺留分の考慮がなかった。そこで3人(を含む全法定相続人)で話し合って遺留分を考慮した配分とし、その内容をまとめた遺産分割協議書を法定相続人の人数分作成してそれぞれに全員が署名・捺印(←実印を使用)した。

パターン3:
お父様の遺言書は有ったがそれは1人が全財産を相続する指定となっており遺留分の考慮がなかった。しかし、全財産を相続する1名以外の全法相続人は遺言の内容に依存無かったので相続権放棄の書類を作成しそれに署名・捺印(←実印を使用)した。

パターン4:
お父様の遺言書は遺留分を考慮した内容となっていたのでそれにしたがった。


> 兄の嫁が弁護士を雇い、兄の遺産について開示することなく
> 父の遺した土地のみを分割し、相続することで決着をつけようとしています。

で、お父様が亡くなられた際の遺産相続が正当に行われているのでしたら、上のお兄様が亡くなられた時点で上のお兄様の奥様やお子さんがご存命なのでしたら兄弟は法定相続人になりません。つまり上のお兄様の遺産相続には関係ないということです。

お父様が亡くなられた際の遺産相続の事情が書かれておりませんのでこれ以上のことはわかりません。
参考まで。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
詳しく書くと長くなってしまうので割愛してしまいました。すいません。
父の相続分についてはきちんとした遺産分割のできないままになっています。
つまり、遺産分割協議が終わっていない状態です。
兄がいったん管理者となっていましたが、亡くなりましたので、
このたび正式に父の相続分も含めて遺産相続を行いたく、手続きを始めました。

ところが、兄嫁が遺産の開示をしません。
父が亡くなった当時も、話し合いになると兄ではなく、兄嫁が気が狂ったようになり、
おさまりがつかず、そのままでした。
兄嫁は弁護士を雇い、管理していた父の遺産も含め兄のものだから個人情報に当たるとして
遺産を開示しません。

当方が知りえる情報がありません。
せめて、相続税を払ったのかどうかだけでも知りたいと思っていますが、それは可能でしょうか。
教えていただければありがたいです。

お礼日時:2018/12/19 16:40

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どのくらいの額が相続税として
徴収されてしまうものでしょうか?
参考までに試算頂きたいです。

Aベストアンサー

ご愁傷さまです。

家族構成は以下でよろしいですか?

 ★父┬◇母1/2
 ┌─┴┬……┐
◇妹 ◇兄―◇妻
1/6  ↑本人↑養子
   1/6  1/6
★:被相続人
◇:法定相続人
※分数は法定相続の配分

相続税額は、相続財産の配分により
変わります。

極端な話でいけば、相続財産1億を
全て配偶者のお母さんが相続すれば、
配偶者の軽減特例で、1.6億までは、
相続税が課税されないので、
相続税は0です。
http://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/sozoku/4158.htm

法定相続の配分どおり相続した場合は、
基礎控除
3000万+600万×法定相続人4人
=5400万
が控除され、
1億-5400万=4600万
が課税対象となります。

法定相続どおりに課税分を配分すると
母4600万×1/2=2300万
子4600万×1/6=767万(の3人分)
で、相続税は、
母2300万×15%-50万=295万
子767万×10%≒77万(の3人分)
となり、
合計の相続税は、
★295万+77万×3人≒525万
となります。

母は軽減の特例で0
子の3人が税額の約半分262万を
3分割して、ひとりあたり
★約87万ずつ納税となります。

全体の相続税525万は、
相続財産の配分割合により、
相続税の配分割合も決まります。
母の分はどの場合でも0です。

相続財産は預金(の1億)だけでは
ありません。
不動産、動産をお父さんの財産、
一切合財で、評価額が決まります。
ですから、
1億+αになることが想定されます。

また、奥さんを養子とすることで、
基礎控除が増えて多少節税には
なっていますが、相続財産の配分は
別の話になります。

法定相続人全員で協議して、
遺産分割協議書を作成して
全員で合意して下さい。

もめて協議が難航して、
相続税の申告期限までに
相続税の申告ができないと
お母さんの相続税軽減が
受けられないので注意
して下さい。

以上、いかがでしょう?

ご愁傷さまです。

家族構成は以下でよろしいですか?

 ★父┬◇母1/2
 ┌─┴┬……┐
◇妹 ◇兄―◇妻
1/6  ↑本人↑養子
   1/6  1/6
★:被相続人
◇:法定相続人
※分数は法定相続の配分

相続税額は、相続財産の配分により
変わります。

極端な話でいけば、相続財産1億を
全て配偶者のお母さんが相続すれば、
配偶者の軽減特例で、1.6億までは、
相続税が課税されないので、
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=33.5万
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両親とも他界した場合に法定相続人は妻と弟です。弟が先に亡くなっていた場合には3人の子が代襲相続します。妻が先に亡くなっていた場合には、妻の配偶者は相続しません。

・妻に相続が発生した時
子が無い場合で、親が存命の場合には 配偶者2/3・親1/3が法定相続です。親が亡くなっていた場合には、配偶者3/4・弟1/4で、弟が亡くなっていた場合には3人の子供が代襲相続します。

『法定相続』は義務ではなく権利ですから、何の手続きをしていない場合であっても話し合いにより相続分が無いことも有り得ます。
妻の相続により、弟や甥姪に相続財産が渡らないようにする、または、相続財産の内容についてこちらで任意に処理できるようにするためには公正証書遺言を作成し、財産は全て弟(や甥姪)に渡らないようにする内容にすることでしょうね。
この場合、配偶者が妻よりも先に亡くなることもあるのですから、例えば『財産一切を配偶者に相続させる』という内容では先に配偶者が亡くなった場合には意味を為さない事になります。

さて、遺言以外での方法ですが、婚姻後20年以上経過した配偶者に対する不動産贈与の特例を使う事も考えられますね。不動産の評価額が2千万円以内という制約がありますが。

質問文を読むと、相続した不動産を売却して老後の生活費に充てるように受け取れますが、その場合、妻に相続が発生した時には既に生活費の事を考える必要がないのですから、妻の両親に相続が発生する時のことを考えておくことでしょうね。
すると、その相続については妻と妻の弟との問題になるのですから、血縁の無い人が入って行こうとすると紛争の元になりますよ。

・両親に相続が発生した時

両親とも他界した場合に法定相続人は妻と弟です。弟が先に亡くなっていた場合には3人の子が代襲相続します。妻が先に亡くなっていた場合には、妻の配偶者は相続しません。

・妻に相続が発生した時
子が無い場合で、親が存命の場合には 配偶者2/3・親1/3が法定相続です。親が亡くなっていた場合には、配偶者3/4・弟1/4で、弟が亡くなっていた場合には3人の子供が代襲相続します。

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知見のある方 ご回答頂けましたら幸いです。

Aベストアンサー

ご愁傷さまです。

相続税がかかる場合があります。

離婚されていて、お子さんが2人
ということであれば、
法定相続人は2人のお子さんだけ
ですが、相続税の対象としては、
★支払われた死亡保険金も、
★相続財産とみなされます。

相続税は、
①お姉さんの遺産全て
+②お子さんに支払われた保険金
-(500万×法定相続人2人)
+③あなたへ支払われた保険金
から、基礎控除の
3000万+600万×法定相続人2人
=4200万・・・④
を引いた金額が課税対象額となり、
お子さん2人で1/2ずつにした金額に
課税されます。

例えば、
①が3000万
②が1200万-(500万×2人)
③が2000万
あったとしたら、
合計で5200万
基礎控除4200万を引いて、
1000万が課税対象額となり、
法定相続人のお子さん2人で
法定相続配分は1/2ずつとなるので
課税額は1人500万となり、
500万×税率10%=50万
2人分の合計100万が相続税
となります。

これを(保険金も含めた)財産配分で
按分することになります。

①②③の合計の課税相続財額は
5200万なので、そのうちの
2000万をあなたが受け取った場合

相続税100万×2000万/5200万
≒38万
それに直系卑属等の親族ではないので、
20%増しとなるため、
38万×120%≒46万
46万が、相続税となります。

これはあくまでも相続税がかかる
場合の例であって、相続財産が、
基礎控除の
3000万+600万×法定相続人2人
=4200万・・・④
以下であれば、課税されません。

以上、いかがでしょう?

参考
http://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/sozoku/souzo302.htm

ご愁傷さまです。

相続税がかかる場合があります。

離婚されていて、お子さんが2人
ということであれば、
法定相続人は2人のお子さんだけ
ですが、相続税の対象としては、
★支払われた死亡保険金も、
★相続財産とみなされます。

相続税は、
①お姉さんの遺産全て
+②お子さんに支払われた保険金
-(500万×法定相続人2人)
+③あなたへ支払われた保険金
から、基礎控除の
3000万+600万×法定相続人2人
=4200万・・・④
を引いた金額が課税対象額となり、
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相続に関しては、全額母に相続してもらい、私と妹は辞退するつもりですから、相続争いで揉めることはあり得ません。

Aベストアンサー

相続手続きをどこまで考えるか次第なのかもしれませんが、総額はどの程度でしょうか?
また、お父様がなくなる数年内の贈与等があれば、その情報も重要です。

このように書くのは、きんゆう機関や証券会社の手続きに専門家の必要性はさほど高くないと思います。
担当営業や相続を担当する担当者に聞けば資料の定時があると思いますし、戸籍謄本などの収集は面倒かもしれませんが、あとは、遺産分割協議書かそれに代わるものへ、あなた方が相続しないことを明記し、お母様だけが相続人であることがわかれば、引き出しなどが可能でしょう。あなた方の署名押印の資料になるわけですが、実印と印鑑証明が必要です。ご年齢や今までの経緯からお持ちでないのであれば、ご用意されたらよいでしょう。さほど大変なものではないと思います。

ただ、総額によっては、相続税の申告が必要となります。申告が不要な場合であっても、税務署が相続税がかかりそうな人の遺族に問い合わせなどを行うことでしょう。
遺産の目録とともに金額の集計を行い、相続税の心配が必要であれば、その部分だけは税理士依頼が必要かもしれません。
実際の名義等の相続手続きではありませんが、税務申告放置後追徴などとなれば、本来おさめるべき税額以上に加算された税負担を強いられることとなります。
また、配偶者であるお母様のみの相続ですので、相続税のかかるような遺産であっても、配偶者控除などで税負担は事実上ないかもしれません。ただ税負担がなくとも申告したうえで控除を受けて初めて税負担がなくなるものもありますので、総額次第でとお考えください。

状況次第では、あなた方お子さんたちが相続しないのであれば、正式な手続きである裁判所での相続放棄手続きを行うこともよいと思います。裁判所と言っても手続きのようなものですので、弁護士などはなくとも可能なはずです。申立実費も一人当たり数千円あれば足りることでしょう。
申立てが認められれば、審判書などが得られますので、それと戸籍謄本等によりお母様だけが相続人である証明も可能ですからね。この場合には、印鑑証明は不要だったと思います。
私の知人は法律手続きなどの素人ですが、インターネットで簡単に調べて必要書類を持ち、裁判所で教わりながら申立てを行い認められていましたからね。

相続手続きをどこまで考えるか次第なのかもしれませんが、総額はどの程度でしょうか?
また、お父様がなくなる数年内の贈与等があれば、その情報も重要です。

このように書くのは、きんゆう機関や証券会社の手続きに専門家の必要性はさほど高くないと思います。
担当営業や相続を担当する担当者に聞けば資料の定時があると思いますし、戸籍謄本などの収集は面倒かもしれませんが、あとは、遺産分割協議書かそれに代わるものへ、あなた方が相続しないことを明記し、お母様だけが相続人であることがわかれば、引き...続きを読む

Q住宅ローンが通りそうにないのですが 現金で住宅を購入したら 税務署の調査が、必ず入るでしょうか。 会

住宅ローンが通りそうにないのですが
現金で住宅を購入したら
税務署の調査が、必ず入るでしょうか。
会社の代表者が主人で、以前破産してます。
離婚して主人の会社で働いて
審査してもローンは通らないでしょう?
宜しくお願します

Aベストアンサー

>現金で住宅を購入したら税務署の調査が、必ず入る…

現金であろうが借金であろうが、家を登記すれば税務署から必ず「不動産取得に関するおたずね」が届きます。
そこに資金の出所を正直に記入して返送するだけです。

例えば、
・定期預金○○万円解約
・銘柄○○の株を○○株売却で○○万円
・○○から贈与○○万円
・○○から相続○○万円
など。

それぞれ後ろめたいお金でない限り (←ここ大事)、税務署はそれ以上は何も言いません。

ただ、贈与や相続は、その額次第では贈与税の申告や相続税の申告が必要になることもあります。

Q相続税について教えてください

父親
母親
子ども 2人
の場合、父親が亡くなると
母 1/2
子供一人当たり 1/4
が法定相続になります。

その際、実際には
母 1/4
子供一人当たり 3/8、3/8
を相続すると、
母親から、子供に
1/2-1/4
の贈与をしたことになり、贈与税がとられるのでしょうか?

Aベストアンサー

相続税は課税基準に沿って課税され、相続人は法定通り課税があったものとして課税されるだけです。後はどう分けるかなので、贈与とは違います。
もちろん贈与税の問題ではありません。

Q1800万円位のマンションを母から死後、贈与されたら、相続税はいくら位になりますか?

自分→51歳 独身 子供2人(成人済) 無職 の環境です。

このマンションの支払いは完済しています。

参考までに、教えて下さい。

Aベストアンサー

死後は贈与ではなく相続です。
また、お父様が既にお亡くなりになられている場合、遺言状での指定がある場合を除き、相続者は親御さんの親とその子です。親御さんの親がお二人とも既に亡くなられている場合は子のみとなります。子の誰かひとりが存命の間は子の子(亡くなられた方の孫)は関係ありません。

で、相続税の対象となるのは3,000万円+相続人数×600万円を超える分です。
「マンションはどうなの?」といった単体での評価はありません。資産全体での評価です。
ですので、お父様が既に亡く、質問者様にご兄弟がおられないのでしたら資産総額3,600万円までは相続税はかかりません。なお、その際の不動産の価格は毎年の固定資産税の請求に記されている評価額です。その額が1,800万円ということでしたら、それいがいの預金などの合計が1,800万円以下であれば非課税です。ただし、しっかり確定申告を行う必要があります。

参考まで。

Q生前贈与についての質問です。 今高齢の父がいます。4人兄弟ですが、父と同居している1番下の弟がお金に

生前贈与についての質問です。

今高齢の父がいます。4人兄弟ですが、父と同居している1番下の弟がお金にルーズで、父にお金をせびり、父も言われるがままに出しています。

最近父が入院した時は、父の預金通帳から勝手に下ろしたり、定期を崩したりしています。入院前に3000万以上あった父の普通預金の残高が1千万を切っています。定期は2千万全額消えてます。
定期を崩す際の委任状に関しては自分の息子に代筆させています。

ちなみに父は膀胱癌をやっていますが、初期で治療済みです。認知症はありません。
しかし我々他の兄弟が四男にお金の使い込みを問い詰めても、父は同居している四男と2人きりの時に泣きつかれると、使われたお金は容認して「そのお金はあげる」と言ってしまうと思います。

そこで質問です。
もし父がその使い込まれたお金を、四男に贈与する事を認めてしまった場合は、残りの兄弟3人は、弁護士を立てて、同額を貰う権利は法的にはないのでしょうか?
わかる方教えて頂けると幸いです。

数百万単位の時は我々他の兄弟も容認してしまったのですが、父の入院を機にエスカレートして不動産以外の資産を全て使い込む勢いです。
父の残り人生の為に必要な預金も全て使われているので、父の財産がなくなれば、残りの兄弟で父の生活の資金を援助しなくてはならなくなり、理不尽で仕方ありません。

生前贈与についての質問です。

今高齢の父がいます。4人兄弟ですが、父と同居している1番下の弟がお金にルーズで、父にお金をせびり、父も言われるがままに出しています。

最近父が入院した時は、父の預金通帳から勝手に下ろしたり、定期を崩したりしています。入院前に3000万以上あった父の普通預金の残高が1千万を切っています。定期は2千万全額消えてます。
定期を崩す際の委任状に関しては自分の息子に代筆させています。

ちなみに父は膀胱癌をやっていますが、初期で治療済みです。認知症はありません。
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Aベストアンサー

お父様がお父様の意思でお父様の財産をどう使おうが、贈与しようが、まだ相続人ではないあなた方にどうこう言う立場にありません。
あるとすれば、大変失礼な話ではありますが、お父様が亡くなった際の取り分で、他の相続人より多くすでに贈与を受けているとして、取り分を減らすことができます。
すでに大部分を浪費されている場合には、争えば、遺留分減殺請求という形で請求ができる場合もあります。ただ、お父様の意思で贈与した古い話までは持ち出せないかもしれません。

私も親の財産から出してもらったり、借りて返済できていないものがあるので、あまり言いにくい部分ではあります。
でも、あくまでも存命中はお父様の意思が大事ということとなります。

悪く言えば、あなた方はお父様を恨むしかないのです。四男をそういう男に育ててしまったこと、その四男に無計画(ご自身の計画出ない贈与を含む)に出してしまうわけですからね。
お父様の預貯金などがなくなり、医療や介護、その他生活にかかるお金が足りないこととなれば、当然あなたがとぉ含めた4人に扶養の義務があります。
しかし、この義務は、義務を果たさないからと言っても罰せられるものでもありません。どうしても許せないのであれば、四男への贈与があれば困ることのなかったお父様、状況次第ではあなた方へ残せるお金でもあったこと、その大半ほとんどを費やした四男に最後まで世話になれと、突き放してしまうのです。
今後きっちりできるのであればまだしも、これからも四男の言いなりになるのであれば、今後見舞いもできないし、孫も見せられないし、汚いかもしれないが葬儀にも出ないし当然骨を上げることもしないし、墓参りもしない。それほど子供である4兄弟の一人の言いなりになるということはそういうことだというのです。
四男がどういう理由かわからないが、困っているのを助けるだけが親なのか?四男自身で乗り越えたり責任を果たさせることを覚えさせることが大事だろうと、言えばよいでしょう。
実際にそういったからと言って、何もできなくなるわけではりません。それほどの覚悟や憤りがあることを伝えるというのもありでしょう。

ただ、四男はずるいかもしれないが、父親が父親の意思で財産使い果たすことに意見を言えるものでもありません。言い出せば、あなた方は父親の財産をあてにしているというようにも見えます。しかし、四男に手厚く煙ぞyするのであれば今後は四男に世話になれというのはおかしな話でもないと思います。
しっかりとあなた方のことを考えている親であれば、そのような四男に対する援助とは別に、あなた方向けの生命保険をかけているかもしれません。私の祖父母がそうでした。世話になった嫁には権利がないことと、はっきりと嫁への感謝を示すために嫁が受取人となっている生命保険を残すというのも見ました。
あと、平等に育てていたが、事業や住まいなどの関係で、金銭的に援助をより多くした子とそうではなかった故、生まれた時期で親の経済状況で辛い思いをさせた一部の子へなどと、生命保険や別な預金を残すなんてこともあります。
うちの子たちに限ってとかで無責任何もしない親の方が多いでしょうけどね。

最低限別居であれば、お金が尽きたら不動産を売り、それもなくなれば生活保護を受けてもらえばよいでしょう。
四男が喪主の葬儀あるのかな?十分な葬儀をしてくれるのかな?世話になった親類縁者に不義理しないかな?先祖の墓などもしっかりと管理できるのかな?
そんな子だけに頼って幸せ?そんな状態で他の子たちに世話になることへの気持ちはどうなの?としっかりと伝えるのです。
お父様がおいくつなのかわかりませんが、時代によっては財産管理を奥様であるお母様に任せすぎて、預貯金や財産への考えが甘い父親も多いものです。
言われなければわからないというのもありますし、頑固でそこまでいうのであれば縁切りという人もいます。
お父様の性格に合わせて、今の状況のままでよいのかを考えさせるべきでしょう。

お父様がお父様の意思でお父様の財産をどう使おうが、贈与しようが、まだ相続人ではないあなた方にどうこう言う立場にありません。
あるとすれば、大変失礼な話ではありますが、お父様が亡くなった際の取り分で、他の相続人より多くすでに贈与を受けているとして、取り分を減らすことができます。
すでに大部分を浪費されている場合には、争えば、遺留分減殺請求という形で請求ができる場合もあります。ただ、お父様の意思で贈与した古い話までは持ち出せないかもしれません。

私も親の財産から出してもらったり...続きを読む


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