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胸膜に浸潤してはいませんが、胸膜にはりついた形で癌が出来てる場合、
通常、胸膜までは切除しないのでしょうか?
それとも癌が胸膜にはりついた状態で出来ていたら、浸潤していなくても
再発しないように、胸膜まで切除するんでしょうか?

A 回答 (4件)

浸潤とは簡単に言うと浸透している事です、これを通過した場合は播種と言う言葉になります。

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手術しなくても癌を治せる医者もこの日本にはいますが、そういうことを考えたことってありますか? 



千葉県の美浜ホームクリニックの小林先生に相談してみてください。癌治療のスーパードクターです。
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人間の肺は臓側胸膜、胸腔、壁側胸膜と言う順で覆われています、普通肺に癌が出来それが胸膜浸潤と言うと臓側に浸潤している事をさしますがね、例えば胸膜炎と言う言葉を聞いた事が有ると思いますが、昔は肋膜炎と言う言葉でした。

葉を切除したら、それに繋がっている胸膜は自動的になくなります、例えば右の上葉を切除してもX-P検査(レントゲン)の画像を見ればわかると思いますがね、上側が少し無いのですが、その分下に有る中葉、下葉が押し上げて、左右の差がそんなになく見えますよ、但し上に押し上げて見える分左側と比較すれば右側の肺の下側が少なく見えますよ。
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失礼ですが、貴殿はヤフーの知恵袋でも同じ様な質問をしていませんでしたか?もし違ったのなら申し訳有りません、その場合は改めて回答いたしますので。

同じでしたら知恵袋での回答を見てくださいね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
質問しましたが、私が求めていた回答があちらでは得られなかったので、こちらでも質問しました。
浸潤していないけど、はりついた状態で癌が出来ている時、
再発防止のためにはりついている部分の胸膜まで切除した方がいいのかを尋ねたかったのです。
ヤフーでは、浸潤していたら胸膜を切除するということしか書かれていませんでした。

お礼日時:2019/03/27 00:24

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