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肺腺癌ステージ4が今年の1月に発見され 脳 リンパ節 骨広範囲転移で63㎏の体重が40㎏まで痩せ 死の淵をさ迷い 何件目かの病院でようやくその病気が発見されましたが 発見されず1月から放置したら1カ月~2カ月の命だ
ったと母は言われました。

その母がタグリットで抗癌剤治療を初めてから一気に好転し 10㎏体重が戻り私とほぼ変わらなくなり 食事も水すら飲めなかったのが今では食べ放題も出来るようになり 車椅子移動だったのが1日中外出も可能になりました。

しかし医師には今の抗癌剤も耐性が出来て必ず効かなくなると言われています。そうなった場合またどのような処置をするかは解りませんし 耐性が出来るのがいつかも解りませんが。

ただここまでの状況の末期癌から数ヵ月で劇的な回復をしてるのを見ると 根治は無理でも癌と共存しながら寿命を全う出来ないかと思います。それは無理でしょうか?肺癌末期は5年生存率は5%程ですが10年は生きられないでしょうか?

又逆に同じ様に末期癌から一時劇的な回復をしても急変し数ヵ月後に亡くなったケースはあるのでしょうか?

A 回答 (3件)

お母さんの体調が回復してとりあえずは、良かったですね。

心配は今後の事でしょう。お母さんの身体が、何処まで耐えられるかは、誰にも分からない事です。明日急変する事もあれば、医師に言われたよりも、ずっと長く生きる事もあります。お母さんが、残りの時間をどうゆう過ごし方をしたいのかを考えながら、毎日を大切に過ごされたら良いかと思います。いつか、親子は何かしらのかたちで、永遠の別れが来ます。悲しいけれど、それは生きている者の宿命だから仕方ありません。どうか、お互いが悔いの残らない時間を過ごす事を祈っております。お大事にしてくださいね。
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それはお辛いですね、私も肺がんの患者です、やはり腺癌でしたが幸いにして手術にて右上葉の切除と気管支の廓清術を行い今月で丁度3年にな

りました、医学知識は有りませんがやはり同じ肺がんの患者さんの家族は大変ですよね、ステージⅣだともう手術は出来ませんよね、今は抗がん剤のタグリッソ(オシメルチニブ)が上手くお母様に有っているようですね、原発性肺がんは抗がん剤で縮小させて脳への転移ガンマナイフ等の治療で解決できれば良いですね、抗がん剤は色々と新しい物が承認されてきていますので上手くお母様に合う薬と再度出会う事を期待します、ニポルマブ(オプジーボ)に対する医師の見解は?
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難しいことですから、たぶんご質問に投稿は寄せられないと思います。


多くの場合、女性は頭の先で考えられ深くお考えになることは無理のように思います。
タグリッソはオシメルチニブで、イレッサのゲフィチニブと同じ薬剤(チロシンキナーゼ阻害剤・劇薬)です。
全生存期間は以下の通りですが、2年以内と考えるべきと思います。
https://memoinoncology.com/congress-reports/wclc …

増悪した場合打つ手はありませんし、免疫療法に併用しては免疫療法の効果は得られません。
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