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「亜鉛を希硫酸で洗い、次に水洗し、さらにアセトンで洗ったあと110℃で5分間加熱した後、デシケーター中で放冷し、約0.8gを精密に量り取り希塩酸12ml及び臭素試液5滴を加えて、穏やかに加温して溶かし、煮沸して過量の臭素を追い出した後、水を加えて正確に200mlとする。・・・」
という、問題なのですが、EDTAを定量する過程で臭素を加えるのはなぜですか?
ここでの臭素の反応式もできれば教えてください!

A 回答 (1件)

臭素はおそらく亜鉛と塩酸による水素の発生の抑制だったと思いますよ。

反応式は・・・?
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