ある交渉の場面で、"There is no quid pro quo ..."というのが出てきたんですが、これはどういう意味でしょうか。

A 回答 (1件)

辞書だと「代り、報償」といった意味で出てくると思いますが、


英英だと、something given or received for somethingelse
って感じで説明しています。
使い方としては、ギヴアンドテイクというか、
一つなんかしてあげたら、一つお返しを、というか、
互譲というか…
おっしゃる用例だと、
「こっちがこれだけのことをしているのに、そっちはなしなのか」とか、
「こっちは譲ってるのに、そっちは何もしていない」という感じでしょうか。
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この回答へのお礼

素早い回答をありがとうございました。助かりました。

お礼日時:2001/08/16 13:14

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Qあまのじゃくってどういう意味ですか?

あまのじゃくってどういう意味ですか?

Aベストアンサー

かっこつけたり、恥ずかしがったりして、自分の感情や思いをうまく表現できないこと。天邪鬼。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%82%E3%81%BE%E3%81%AE%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%8F

QThere is no limit to .............

NHKラジオ英会話講座より
There 's no limit to the amount of money you can spend on a new house.
新しい家にはいくらだってお金がかかる。
(質問)noとnotがまだ吹っ切れません。お尋ねします。
(1)[There's no limit..]と[There's not a limit..] とした時の、語感の違いを教えて下さい。
(2)○This isn't any pen. ×This is no pen.
  ○She isn't any teacher. ×She is no teacher.
  ○I don't play baseball. ×I play no baseball.
  ○I haven't any pen. ○I have no pen.
  ○There isn't any pen. ○There is no pen.
上記notとnoを並べて見ました。×の文は私はおかしいと感じています。間違っていますね?何故でしょうか? noを使うときには何か条件があるように感じています。たとえば、数量に関する事とか、有無に関する事とかにnoを使うとか・・。考えすぎでしょうか。ご意見を賜りたいと希望します。宜しくお願いいたします。以上

NHKラジオ英会話講座より
There 's no limit to the amount of money you can spend on a new house.
新しい家にはいくらだってお金がかかる。
(質問)noとnotがまだ吹っ切れません。お尋ねします。
(1)[There's no limit..]と[There's not a limit..] とした時の、語感の違いを教えて下さい。
(2)○This isn't any pen. ×This is no pen.
  ○She isn't any teacher. ×She is no teacher.
  ○I don't play baseball. ×I play no baseball.
  ○I haven't any pen. ○I have no pe...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。12/16のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<(1)[There's no limit..]と[There's not a limit..] とした時の、語感の違いを教えて下さい。>

否定の仕方がnoは弱、notは強、という語感の違いです。意味は同じですが。

1.この例文では、文法的にはnoは名詞を修飾する形容詞、notは動詞を否定する副詞になります。

2.否定した名詞を動詞で肯定するnoの用法よりも、「文の中心となる動詞」を否定するnotの用法の方が、強い否定のニュアンスが生まれます。


ご質問2:
<×の文は私はおかしいと感じています。間違っていますね?何故でしょうか? >

1.○This isn't any pen. ×This is no pen.:

(1)どちらも文法上???な表現です。英語の教養のない人の用法になります。理由は、thisという代名詞に「特定のものに限定する用法」があるからです。

(2)not~any=noは、「多様な選択肢の可能性がある名詞」にかかり、「いかなる(種類の)~もない」というニュアンスで使われます。

従って、多様な選択肢のない、予めその名詞が特定されているthisやsheなどの代名詞の用法では、通常not~any、noは使われないのです。

(2)ただし、このbe動詞を完全自動詞的になニュアンスで捉えると、be動詞が「実存」にかかわる表現として使われることも可能で、そのような表現は「洒落た」と解釈されるこのもあり得ます。そのニュアンスで訳すと

例:
This isn't any pen.
(直訳)「これは、いかなるぺんでも、あることはないのだ」
→(意訳)「これは、いかなるペンとしても存在しないのだ」

This is no pen.
(直訳)「これは<ぺんでない>というものなのだ」
→(意訳1)「これは、ペンとして存在しているのではないのだ」
→(意訳2)「これは、絶対にペンではありえない」

となりますが、状況をわきまえないと相手は引いてしまいます(笑)。

2.○She isn't any teacher. ×She is no teacher.:

(1)どちらも文法上???な表現です。上記の「実存」理論に従えば、使えないこともないですが、やはりどちらも通常は使わない、教養のない用法です。

(2)ただし、文脈・状況により、以下のような場面では使うことも可能です。
例:
A:「彼女高校教師だったよね」
B:「いいえ、確か中学教師よ」
C:「まさか、どの教師でもないわよ」

とCの用法で使うこともあり得ます。

つまり、その名詞に多様な選択肢の可能性がある場合は、「いかなる(種類の)~でもない」というニュアンスで使うことも可能なのです。この場合のnot~any、noは「否定の強調」の用法になります。

3.○I don't play baseball. ×I play no baseball.:

(1)この判断で合っています。

(2)noの用法は、やはり通常は使われず、実存的に訳すと
(直訳)「存在しない野球を、プレーする」
となります。

(3)が、通常は「野球は、しない」と動詞を打ち消すのが一般です。

(4)ただし、これも上記の理論にあてはめれば、野球を「多様な選択肢の可能性」があると考え、noの使用も無理ではありません。
例:
A:「あなた、会社の同僚と野球やってるよね」
B:「え、地域の社会人野球じゃなかったっけ」
C:「まさか、どんな野球もやらないよ」

とCの用法で使うこともあり得ます。この場合のnoも「否定の強調」になり、多様な選択肢の中から、「いかなる(種類の)~もない」というニュアンスで使われます。

4.○I haven't any pen. ○I have no pen.:

(1)この判断で合っています。

(2)haven'tには=don't haveの用法があり、現在完了のhaven'tとは違う意味で使われることがあります。ここでは前者の使用ですから正しい用法になります。
例:
I haven't any time.
=I don't have any time.
「時間がない」

(3)どちらの用法にも違和感がないのは、penは明らかに「多様な選択肢」のあるものという認識が、私達にあるからです。

つまり、上記の理論に従い、「いかなる(種類の)ペンも、持っていない」と一般に考えることができるので、違和感なくnoが使えるのです。

5.○There isn't any pen. ○There is no pen.:

(1)この判断で合っています。

(2)There is構文は特定の名詞には使われません。つまり、初めから「多様な選択肢の可能性」が示されているわけです。そこから、noやnot~anyを用いても、どちらも違和感なく感じられるのです。


ご質問3:
<noを使うときには何か条件があるように感じています。たとえば、数量に関する事とか、有無に関する事とかにnoを使うとか・・。>

1.上記の説明でご理解いただけたと思いますが、noは基本的に形容詞として名詞を修飾するので、その名詞の選択肢・種類の多様性がゼロ、という認識になります。

2.その意味で、no=not~any…「いかなる(種類の)…も~ない」という強調のニュアンスで使われることもあります。

3.ただ、動詞に否定の照準を合わせたい時は、一般には動詞を打ち消すnot~at allにするのが通常の使い方です。

I don't play any baseball.
「どんな(種類の)野球もしない」
I don't play baseball at all.
「野球はまったくしない」


以上ご参考までに。

こんにちは。12/16のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<(1)[There's no limit..]と[There's not a limit..] とした時の、語感の違いを教えて下さい。>

否定の仕方がnoは弱、notは強、という語感の違いです。意味は同じですが。

1.この例文では、文法的にはnoは名詞を修飾する形容詞、notは動詞を否定する副詞になります。

2.否定した名詞を動詞で肯定するnoの用法よりも、「文の中心となる動詞」を否定するnotの用法の方が、強い否定のニュアンスが生まれます。

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Qどういう意味だと思いますか?

彼とLINEしていると
「返事がおくれてごめん、あまのじゃくなもので・・・」と
返事がありました。

たわいもないことをLINEでやりとりしているのですが

あまのじゃくになるというのは・・・
回答に困って返事が遅れるという意味でしょうか?

Aベストアンサー

返事が早かったり遅かったり、気まぐれだということじゃないですか?

遅れてごめんと謝ってくるところが全くあまのじゃくだとは思いませんけどね。

QThere is a will, there is a way.

割と気に入っている言葉で、

There is a will, there is a way.
(意思あれば道あり)

というのがあるのですが、
このフレーズは、何か明らかな引用元があるのでしょうか?
それとも、誰ともなく言っている言葉なのでしょうか?

出典をご存知の方おいででしたら、
ご教授いただければ幸いです。

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

この全文は、Where there is a will, there is a way. として、意志があるところに、道はある.と言うんですね.

こちらアメリカでは、単に「古いことわざ」としてしまっています. はっきり誰がいつ言った、とかいうようなものではないので、後はインターネットで検索をすれば、何らかの「説」「推測」は出てくるとは思います.

モチベーションやアスレチックトレーニングを教えいますので、この引用文は非常に大切にしています.

やる気さえあれば、必ず道は開ける、と言うように使われ、自分自身が出来ないのではなく、自分の精神力を訓練することも大切だよ、と言う方向へもっていくためにも使われるんですね.

また、患者/生徒によっては、もともとのWhereをWhen there is a will, there is a way.と変えて、タイミングの重要性を教えるときにも使います.

答えになっていませんが、これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

この全文は、Where there is a will, there is a way. として、意志があるところに、道はある.と言うんですね.

こちらアメリカでは、単に「古いことわざ」としてしまっています. はっきり誰がいつ言った、とかいうようなものではないので、後はインターネットで検索をすれば、何らかの「説」「推測」は出てくるとは思います.

モチベーションやアスレチックトレーニングを教えいますので、この引用文は非常に大切にしています.

やる気さえあれば、必ず道は開け...続きを読む

Q「あまのじゃく」に相当する英語は?

和英辞書を引いてみますと、色々な英語が出て来ます。
perverse or cussed person; contrarian とか。
それらの英語を逆引きすると、「つむじ曲がりの」とか「意固地な」とかの日本語になって、本来の日本語の意味の「あまのじゃく」に相当しません。

皆がこう言ったらいつも反対あるいは、別のことを言いたがる人。あるいは、何かが評判になったりして、多数の人がそこに殺到する時、その風潮に絶対に乗ろうとしない人。

私が捉えている「あまのじゃく」ですが、こんな性格の人は英米圏には殆んどいないから、それに相当する英語がないと言うことでしょうか?
もし、近い英語があれば教えて下さい。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 yes-man, yes-sayer(はいはいと言うことを聞く人)の対義語、no-man, no-sayer(違う違うとごねる人)が近いだろうと思います。

Q( ) there is a will, there is a way.

この(  )の中に、When とか If を入れると間違いですか? また、正解の Where とはどのような意味の違いがありますか?

Aベストアンサー

この where はもともと関係副詞で、the place という先行詞を含み、
さらにその名詞 the place を前置詞が前についているような副詞的な意味合い、すなわち結果的には at the place where ~という意味で用いたものです。
「~するところでは」

そしてこれで接続詞としての用法も確立されています。
when ~で「~する時」になるのも同じような経緯ですが、
when ほど where は接続詞としては用いない、ということです。

また、when ~の「~する時」が「~する時には」→「~する場合には」
という感覚と同じことが
where にも起こります。時間も場所も「場」という点では同じなので。

さらに、「~したら」という感じになって、if との違いがわかりにくくなります。

if と when(や where)との違いは、if はあくまでもそういう条件のもとで、
という仮定で、実際に起こる可能性は100%ではない。
when の「~したら」という感じは、ほぼ起こるはずのことで、
今は起きていないが、「起きた時点では」という意味合いです。

今回の場合、「意志のあるところでは」という意味を感じとって、
(実際にはことわざとして覚えるものです)選べばいいです。

人によっては必ず意志のある人がいるはずで、仮定の if ではない、ということではあります。

この where はもともと関係副詞で、the place という先行詞を含み、
さらにその名詞 the place を前置詞が前についているような副詞的な意味合い、すなわち結果的には at the place where ~という意味で用いたものです。
「~するところでは」

そしてこれで接続詞としての用法も確立されています。
when ~で「~する時」になるのも同じような経緯ですが、
when ほど where は接続詞としては用いない、ということです。

また、when ~の「~する時」が「~する時には」→「~する場合には」
という感覚と同じこ...続きを読む

Qあまのじゃくな男性

中学生男子に
あまのじゃくな人は結構いますか?

あと中学生男子は
普通に女子の肩に触れたりは
するもんですか?

回答お願いします(*´∇`*)

Aベストアンサー

中学生はあまのじゃくが多い年代でしょう。

女の子に対し興味が無いようなふりをしたり、悪態をついたり。

肩に触れるのはある程度親しいしるしだと思います。

Qthere is no rule but has some exceptions.

there is no rule but has some exceptions(例外のない規則はない)というおなじみの表現についてですが、僕は否定文内ではsomeではなくてanyを使うべきだと思うのですがここではどうしてsomeなんでしょうか????教えてくださいm(_ _)m

Aベストアンサー

否定文内でanyを使うのは、anyの後に続く語が「ない」場合に限られます。例えばI don't have any ○○。設例の文章では、exceptionは「ある」ので、anyは使われません(設例の分はThere is no rule WITHOUT exceptionと言い換えることができます。これは明らかにexceptionが「ない」状態を示しています)。I have some ○○ということはあっても、I have any ○○とはいわないのと同じ理由です。I don't have any apples but have some orangesといえば、りんごは「ない」けどミカンは「ある」ことになります。

Qあまのじゃく・・・

なんとなく、あまのじゃくな性格です。
この性格ってどうしてこうなるの?
解決する方法とかありますか?

Aベストアンサー

同じくあまのじゃくです(笑)
#1さんのおっしゃること、確かに当たってるような気が・・・。
私は最近は、思わず言い返してしまっても
後で家に帰ってから反省をするようにしています(笑)
あまり役に立つか分かりませんが
参考程度に読んでおいていただけるとありがたいです。

QThere are going to be ..........................

NHKラジオ英会話講座より
There are going to be a lot of really interesting art and showbiz people there.
そこには本当に面白い芸術家や芸能界の人たちがたくさん集まるのよ。

質問:there is 構文とbe going toの組み合わせに疑問があります。
(1)主語はinteresting art and showbiz people でしょうか?
(2)There will be a lot of really interesting art and showbiz people there.とbe going toの代わりにwillではいけませんか?
(3)there are going to beが1つの型でありthere are going to do
とbeの代わりにdoの型もありますか?
(4)be going toの主語は人意外は経験がありませんので、なにかアドバイスをお願いできれば幸いです。 以上

Aベストアンサー

There は一般的な物、こと、人の存在を表します。
したがって the や my のような特定されてることとは一緒に使われません。

× There is the book here.
○ The book is here.

次に語順は
There + 動詞 +主語 の順番です

There lived an old man in this house.
この家には老人が住んでいた。

There used to be a castle here.
ここには以前城があった

There is going to be a party next Sunday.
来週の日曜日パーティーがあります

次に be going to と will の使い分けを説明します

be going to は既に予定されていた事に使います

Mother: Can you repair Tom's bike? トムの自転車直せる?
It has a flat tire. パンクしてるの
Father: I know. He told me. 知ってる。言ってきた
    I'm going to repair it tomorrow.
    明日直す予定だよ

will は話の中で予定を組む時に使います

Tom: My bicycle has a flat tire.自転車がパンクしてる
Can you repair it for me? 直してくれる
Father: OK but I can't do it now. わかった。でも今は無理
    I will do it tomorrow. 明日するよ

上記ははっきりした区別です。それ以外の未来は、どちらでもよく、
その違いはありません。

It will rain this afternoon.
It's going to rain this afternoon.

I will be 20 next month.
I'm going to be 20 next month.

It's already 8 o'clock. I'll be late.
It's already 8 o'clock. I'm going to be late.

例の文は従ってどちらでも変わりません。もし違いがあるという
英語国民がいるとしたら、それは個人的な感覚と言えます。

There will be a lot of ...
There is going to be a lot of...

There は一般的な物、こと、人の存在を表します。
したがって the や my のような特定されてることとは一緒に使われません。

× There is the book here.
○ The book is here.

次に語順は
There + 動詞 +主語 の順番です

There lived an old man in this house.
この家には老人が住んでいた。

There used to be a castle here.
ここには以前城があった

There is going to be a party next Sunday.
来週の日曜日パーティーがあります

次に be going to と will の使い分けを説明しま...続きを読む


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