教えて!gooにおける不適切な投稿への対応について

今年度から小学生からの英語教育が始まりましたが、それ以前に、英会話教室に通っていた子供も多いかと思います。
さて、「小学生の頃から英会話をずっとやっていて、英検4級も取りました!」というような児童が、中学2年生になると、学校の英語が全くわからなくなるという現象が、数多く見られるそうです。どうしてこのようなことが起こると思いますか? また、そうならない為には どのようなフォローが必要だと思いますか?

質問者からの補足コメント

  • アメリカは語学教育があまり盛んでないと聞きましたが、Bunbuk803さんのいるところは随分語学に力を入れていますね。
    私は イタリアのミラノに住んでいましたが、イタリアでは中学では英語とラテン語が必修で、高校ではフランス語、スペイン語、ドイツ語の選択で フランス語を選択する生徒が一番多かったですね。

    No.8の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2020/10/11 21:46
gooドクター

A 回答 (10件)

どうにもならないです、彼らを指導する教員の質があれでは可能性をすべて台無しにするしかないですね。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

↓のサイトの主も同レベルですよね。

http://makki-english.moo.jp/8main.html#contents

お礼日時:2020/10/11 17:51

勝手な想像ですが、単に英語が好きではないということではないでしょうか?


英語に限らず、音楽でも美術でもスポーツでも幼いうちから始めれば、小学校くらいまでは相対的に上手いのは当たり前でしょう。
私自身も姉の影響で就学前からピアノ教室に通っていたので、小学校くらいまでは音楽の成績も良かったわけです。
が、私はピアノ教室は嫌いではなかったですが、ピアノそのものはそれほど好きではなかったのだと思います。
小学校に入学して野球が好きになれば、ピアノの練習も疎かになっていたし、発表会で弾かなくてはならない曲だけを練習していたといっても良いでしょう。
小学校の3年生でピアノ教室も辞めたので、そこからはピアノにすら触れない日々が続きました。

もちろん一緒にピアノ教室に通っていた同年代の中には、ピアノが好きでずっと習って、きっと一生懸命も練習もしていて、その後音大に進学するような友達もいました。
当然、そのような友達は学校の音楽の授業に満足することはなく、ピアノ教室はもちろん、独学でもどんどん音楽について学んでいくわけです。
一方で私はといえば、小学校3年生までの蓄えだけで中学の音楽の授業を乗り切るわけです。
幸い、音楽の授業というのは筆記試験がほとんどないのでどうにかなるのですが、英語などだと筆記試験もわるわけですから、小学校までの蓄えだけでは底を付くのも時間の問題なのではとないでしょうか?

さて、ご質問に戻れば、せっかく小学生で英検4級に合格したのであれば、3級、準2級、2級、準1級、1級と上を目指すなり、TOEICやTOEFLを受験するなりしなかったのでしょうか?
勝手な想像ですが、英検の2級以上やTOEIC,TOEFLの高得点者であれば、問題なく学校の英語もわかるのではと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>英語に限らず、音楽でも美術でもスポーツでも幼いうちから始めれば、小学校くらいまでは相対的に上手いのは当たり前でしょう。
でも、これは しっかりした先生から キチンと習うことが条件だと思います。邪道で覚えて 中途半端に出来る人から教わると、悪い癖が付いて 逆効果になることがあります。

>私自身も姉の影響で就学前からピアノ教室に通っていたので、小学校くらいまでは音楽の成績も良かったわけです。
学校の音楽の授業では 普通 ピアノは習いません。そして、学校の英語の授業では 普通 英会話にあまり力を入れません。ですから、やっぱり、学校は英会話を教えるところではないので、英会話を覚えたい人は 英会話教室に通わなければならないのかもしれません。

お礼日時:2020/10/13 17:15

No.8 です。


住んでいるところが語学に力を入れているのではありません。

実は、No.8 で話した内容のうち、初期の英語とスペイン語、中国語は今住んでる町で覚えたものではありません。
ごく普通の町でした。
中国への修学旅行と言うか個人企画を立ててくれた中国人の方が居たなどというのは偶然の幸いです。

小学校の末から今の町に移りました。
もうひとつの『実は』があるのですが、ウチの子は多分何らかの障害があります。
人付き合いが苦手ですし、運動も苦手です。
しかし、年上の男の子につき合わせたり水泳をさせた結果、結構外向きになり、言葉や人付き合いを覚えました。

それとは別ですが、今住む町の教育は他と少し変わってます。
小中高を通して宿題重視なんです。
宿題と言っても、アメリカの学校なので教科書は学校に置きっぱなしです。
では何を宿題にするかと言うと、調べてらっしゃい、考えてらっしゃい、なんです。

でも、翌日に書いたものは持って行かない。
頭の中だけです。
授業の時間になると規定の語数以内で言いたいことを書く。

算数なら問題の解き方、国語なら読書感想、理科や社会なら調べもの・・・
授業では、だれかが発表し、それに感想や意見を述べたり質疑応答、ディベートもあって最後はまとめで締めくくる。
これを10年近く毎日繰り返します。

毎日の時間割は同じで、主要科目とホームルームだけ。
芸術や体育や家庭科なんかはありません。
町に塾はありませんが、YMCAがその代わり。
水泳やサッカー、野球やバスケットボール、乗馬などをさせたり、絵や音楽なんかもさせる日本で言う学童保育のようなもの。
隣が老人ホームなので、しょっちゅうそこに行ったりそこのお年寄りたちが来たりもします。
チームは学年の敷居を越えていて、それぞれ子供たちが運営する委員会があったりして大人顔負けです。
そこは大学生やボーイスカウト・ガールスカウトの子や親たちが見守っています。

東京なんかに暮らし照られる方から見ればとんでもない田舎ですが、大学町と言うことのいい点で、親御さんたちが教育と言うより知育に熱心なうえ、子どもたちも田舎を満喫しているようで見ていて楽しいです。

地域によっては勉強のできる子を飛び級させたりするようですが、この地ではそれは聞きません。
ある時期に教えるべきことはその時期にする、ということに徹しているように見えます。
その意味では、高校生になると懸賞論文に挑む子が結構います。

懸賞論文はインテルなどの社会を引っ張る大企業が催す企画です。
要求される内容や体裁は国際学会にも通用するようなもので、そのため、大学の研究者や学生はもちろん、教員もメンターとして積極的に参加します。
なにしろ、その結果はその人たちの成績にもなりますから。

ウチの子も何回かチャレンジしました。
賞こそもらえませんでしたが、却下されたことはなく、大学入学時の願書では効果があったんじゃないかと言ってました。
大学に入ってからも、本来なら3~4年にならないと混ぜてもらえない研究室のインターンに入れてもらえたのもそういうチャレンジが認められたからと言ってます。

語学もそうですが、やったらやっただけ認めてもらえる世界は子供にとって必要と思います。
少なくとも、ひがんだり不良な連中が足を引っ張る世界だけは近づけたくないですね。
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この回答へのお礼

なんか自慢話に聞こえますけどね。
ところで、私の知り合いのアメリカ人は 中学では外国語は習わず、高校でスペイン語とフランス語の選択だったようです。アメリカでも地方や学校によって、外国語のウェイトは違うようですね。

ただ、質問の趣旨とはあまり関係のないトピックは こちらでお願いします。

https://9200.teacup.com/ingles_555/bbs/t18/l50

お礼日時:2020/10/11 23:31

まず、このことを念頭に置いておくといいと思います。


私たちが日本語を覚えるうえで、どうしたかです。

赤子が言葉を覚えるときを考えても見てください。

定型の文章を暗記させたんですか?
『挨拶はこう言う』って教えましたか?
文法を教えたんですか?

どれもNOですよね。
ではどうやって覚えたでしょう。

家では親御さんが何か言います。
お子さんは何か反応し、親御さんもそれに反応する。
するとお子さんはそのまねをする。

テレビも何か言います。
面白いとお子さんは真似したり換気の声を上げたりします。
そして、テレビから聞こえる言葉をまねます。

友達と遊ぶとき、友達に何か言います。
友達が反応するとそれに反応を返します。
そしてまねをします。

赤ちゃんは、ことばについて、こんな訓練で、文の構造(=文法)、単語のバリエーション、使っていい(or 悪い)単語や言い回し、発音やイントネーションを身に付けます。
年齢が上がるにつれ、人との交渉だけでなく、文字、つまり本とのコミュニケーションからイマジネーションを結び付けたりします。
そこに文法だの文系だのなんて出てきません。

英語だって同じです。

『小学生の頃から英会話をずっとやっていて、英検4級も取りました!、というような児童が、中学2年生になると、学校の英語が全くわからなくなる』とおっしゃいました。

あなたのお子さんは日本語検定を受けてらっしゃいますか?
受けたとして満点が取れるでしょうか。
答えは簡単です、NOです。

英検は『大人』が『ある目的』に対応する能力を評価するものです。
たとえば問題の説明さえ読めない幼児に日本語検定を受けさせてあなたは失望しますか?

そもそも、こどもの教育のしかたや評価の仕方が間違っているのです。
日本の教育システムが変なのか、あなたのお子さんの学校がそうなのかは知りません。
ただ、『小学生の頃から英会話をずっとやっていて、英検4級も取りました! というような児童が、中学2年生になると、学校の英語が全くわからなくなる』のはどう見ても間違った何かがある結果です。

『どの様なフォローが必要か』という問いへの答えはとても難しいです。
なぜなら、社会システムを変える提案をするのか、あなたの対応を変えろと言う提案をするのかに始まり、仮にあなたに提案するにせよ、あなたの好みや経済状態などがわからなければ、あなたに合った提案などできないからです。

参考として適当かどうかわかりませんが、ウチの子の例を話します。
我々は在米30余年です。
子どもはこちらで生まれ、こちらで育ちました。

我々夫婦は家の中では日本語ですから子供は日本語環境で育ちました。
ウチの中に居るときはほとんどかけっぱなしでビデオやケーブルTVのカトゥーンチャンネルやディズニーチャンネルなんかを見せてましたが、特に語学のためと言うより歌や踊りなんかが気に入っているようだったためです。
良く歌ったり踊ったりしてました。

ベビーシッターも頼んでました。
うちの町は大学町なので大学生のアルバイトは容易に見つかります。
日頃は近所の中学生や高校生に頼み、プールに行くときなんかは大学生に頼んでました。
そんな時は英語です。

幼稚園の年小さんのころに一時日本に滞在したことがあり、近所の保育園に通わせましたが特に日本語は問題ありませんでした。
事情があって滞在は早めに切上げてアメリカに戻りましたが、英語の方も特段問題は起きませんでした。
小学校からはスペイン語が入りますが、クラスにヒスパニックの子が居た関係ですぐに慣れたようです。

周辺の町からは離れた孤立感のある町なため、日々の生活はこの町だけで結構閉じています。
住宅地の生活もそうで、いろいろな出身地の人々との近所づきあいも結構あり、ウチの子は幼なじみになった近所の同級生のフランス系の娘の影響で、すぐにフランス語にも慣れ、中学ではそれを第二外国語にしてました。

小学校では大陸の中国系の方が結構子供たちの面倒をよく見てくれ、あるとき中国への修学旅行を企画してくれました。
行くまでに中国語を話せるようになることを目指して中国人と遊んだりした結果、旅行で中国人の家にホームステイしたときにもいろいろ楽しい思い出が出来たと言ってます。

結果として、日本語、英語、スペイン語、フランス語、中国語が話せるようになり、高校からは国際的な展示会の主催者の通訳に加わり、大学院に進んだ今も、時間が許す範囲で日本の大手企業のVIPのおかかえ通訳をしています。

医歯薬生物系と工科系の掛け持ち専攻で忙しい毎日を送っていますが、取得しないといけない単位が多い分、長い夏休みにはフランスの大学の集中講座で臨床や実験・実習などを行うなど、言葉の壁はかなり低いようです。

このように、やり方次第で結果は付いてくると思いますが、問題はやり方です。
それと、それをやって成果が効率的に出せるのはある年代に限られそうです。
つまり、ダラダラ意味のないことをやって時間を浪費すれば、それだけ出来ることが出来なくなるということです。

それから、蛇足かもしれませんが、発音のお勉強。
やめた方が良いです。
やるべきことは、あなた方でなく、ネイティブな人の発音をくり返し聞かせ、その口を見せなさい。
でも、発音学習を目的にしたビデオなんてやめてください。
考えても見てください、子供は面白いから覚えるんです。
発音学習なんて面白いわけないじゃないですか。

子どもに代わって言います、『馬鹿じゃない、クソくらえ』です。

インド系の人の発音を聞いたことがありますか。
ヒスパニック系の人の発音を聞いたことがありますか
日本で言えば鹿児島や青森の方言か大阪弁のようななまった英語を聴いたことがありますか。

そんな教科書から外れた発音でも会話はあなた方よりできるんです。
なぜかわかりますか?

彼らは話したい事、伝えたいことがあるんです。
話の内容が重要で、発音なんてどうでもいいんです。

言葉なんてそういうものなんです。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>彼らは話したい事、伝えたいことがあるんです。
話の内容が重要で、発音なんてどうでもいいんです。
→いや、発音は言葉の内容と共に、人とコミュニケーションを取る上で幹となる重要なファクターだと思います。
旅客機のパイロットの英語の訛りのため、管制官とパイロット間のコミュニケーションが上手くいかず、航空事故につながったケースがいくつもあるとの報告があります。

お礼日時:2020/10/12 08:33

言葉の習得は楽器演奏、スポーツなどと同じで幼年の時から始めたほうがいいことは経験的に証明されており異論を挟む余地はない。

ただ幼児向けの英会話教室と学校での教え方には言うまでもなく違いあり、その違いに戸惑う生徒がいても特に不思議なし。

なお「小学生の頃から英会話をずっとやっていて、英検4級も取りました!、というような児童が、中学2年生になると、学校の英語が全くわからなくなるという現象が、数多く見られるそうです。」と言われるが、そう言われるのには何か信頼おける機関が実際に行った調査結果をもとにしているのか?それとも単に貴方の憶測か? 単に貴方の憶測なら、この質問に意味は無し。

ところで空色列車さん、もとい、ワニのゲーナさん、もとい、エッチなクワトロさん、この質問は中学生の姪御さんのことか? 頭の悪い姪はいつまでたっても苦労の種。

Last but not least, もういいかげん特定サイトの非難はヤメロ !! アンタはどうしようもない偏執狂。
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この回答へのお礼

プンプン

回答ありがとうございます。

>言葉の習得は楽器演奏、スポーツなどと同じで幼年の時から始めたほうがいいことは経験的に証明されており異論を挟む余地はない。
特に異論はありませんが、我流で覚えた中途半端な中級者から教わると、変な癖がついてしまって逆効果です。癖を矯正するのに余計な手間がかかってしまいます。

>なお「小学生の頃から英会話をずっとやっていて、英検4級も取りました!、というような児童が、中学2年生になると、学校の英語が全くわからなくなるという現象が、数多く見られるそうです。」と言われるが、そう言われるのには何か信頼おける機関が実際に行った調査結果をもとにしているのか?
これは asattekoiさんの大好きなMさんが言っていたことです。

お礼日時:2020/10/11 20:41

アメリカ人やイギリス人だって、会話はできても国語の苦手な子はいます。

それと同じでは?

日本の英語教育の良し悪しもあるでしょうが、英会話は文法やスペルは教えませんから、やはり勉強としての英語もしっかりやらないと成績は悪くなると思います。
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この回答へのお礼

うーん・・・

回答ありがとうございます。

>英会話は文法やスペルは教えませんから、
キチンと教える英会話教室もありますよ。
ただ、学校で教えるのが演繹的なのに対し、英会話教室で教えるのは帰納的です。

お礼日時:2020/10/11 20:44

我が家の子は


学校の英語なんて
まったくダメだったけど
アメリカに行って
バイトして
結婚したら
今では
時々帰ってくるけど
もうぺらぺらです

学校の英語教育って
なんなんでしょうね
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

私は文法は 歌謡で言う 楽譜みたいなものだと思うんですよ。楽譜なんか読めなくても
歌の上手な人は多いです。素人のど自慢大会で優勝する人もおります。
でも、NHKの朝ドラの「エール」を見ても分かるように、プロの声楽家や歌手を目指すのなら、楽譜を読めることは必須です。

お礼日時:2020/10/11 18:22

英会話学校は、戦前のアメリカの黒人奴隷様に、英語は聞き取れて、自分も何とか話せるけど、実は文盲と言う人物を育てるのが目標です。



文盲にならないためには読み書きを学ばねばなりません。会話で無く。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

英会話学校もそんなところばかりじゃないですよ。でも、日本人の場合、英語は読めても会話のできない人が多いので、文盲ならぬ「文聾」とでも呼ぶべきでしょうか?

お礼日時:2020/10/11 18:18

小学校と英会話教室では習わない文法をしっかり勉強しなければ、中2くらいから急に難しくなる学校英語には付いていかれなくなってしまいます。

会話が大事と言われ、最近は文法の勉強がおろそかになってきてるように思われます。日本人が日本で英語を習得するには、やはり文法もきちんと勉強しないといけないと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

特に異論はありませんが、算数なんかでも、幼稚園の時に 簡単な引き算とか足し算を先取りして覚えると、小学校に入学して1年生の時は、スラスラ分かるものだから、油断してしまって、ダラケテ 2年生あたりで、掛け算で躓くのにも似ているような気もします。
それと、私自身、大学で習うフランス語にしても、中学・高校の時に 下手に フランス語を齧っても、大学入学前に 英語をみっちり勉強した学生に追い抜かれた 同期生を何人か見て来ました。
最後に、私は 小学生のうちに、仮定法の表現を覚えましたが、「仮定法」なんて用語は使いませんでした。ですから、文法は必要でも 用語は要らないかもしれません。

お礼日時:2020/10/11 18:13

英会話と学校の英語は


「話すためのもの」と「試験による試験のためのもの」
・・と全く異質のモノであるということでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

>・・と全く異質のモノであるということでしょう。
異質と言えば異質ですが、同じ英語です。ウチでは ディズニーのチャンネルを英語で視聴していますが、中学校で習う表現が沢山出て来ますよ。

お礼日時:2020/10/11 17:57

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