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宇宙人はいないと本気で考えている方っていますか?

私は地球外生命体はいると思っています。よく考えてみてください、宇宙には約1000兆個もの天体がありますが、生命体がいるのは地球だけという考え方は明らかにおかしいと思いませんか?

例えば生命が生きる上で水が必須だと仮定した場合、地球にはハビタブルゾーンがあり水が存在しますが、同じ太陽系の火星でも水が確認されています。

いま2020年という月日を超え、高度に発達した社会を創造した人類の叡智を結集してもまだ宇宙のたった4%(なにを全体として定義しているのかは謎ですが)しか解明できていません。

それでも宇宙人は絶対いない、と考えている方はいますか?異論は認めます

A 回答 (12件中1~10件)

宇宙人が居る。

それとも居ない。
今のお前に何の関係があるのか。宇宙人が居た。その時は民衆の声に押されて政治家が決める。今のお前に何の関係があるのか。
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星の数 が勝つか 生命の発生の確率 が勝つか 悩ましいです。



(質問に疑問を返しちゃいけませんけど)
私が疑問に思うのは 「炭素型生物以外にも生命は考えられる」というのですが、この地球上において 炭素型生物以外はいないのはなぜか。
シリカ型とかアルミ型とか臭素型 とか(たとえ少数でも)あって不思議じゃないですよね。なぜ見つからないのでしょうかね。
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この回答へのお礼

人間の技術力がまだ追いついていないからではないでしょうか

お礼日時:2021/10/28 09:45

なにを全体として定義しているのかと言うと、物質(既知の物質と暗黒物質)もエネルギーに換算した、宇宙の総エネルギーを100%と定義しています。

我々が理解出来ている原子など既知の物質は僅か4.9%しか無く、理解できていない未知のダークマター(暗黒物質)が26.8%、ダークエネルギー(暗黒エネルギー)が68.3%と推定されています。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%BC …
 我々が所属している銀河系だけで2000~4000億個の恒星があり、最大100億個の地球型惑星が存在する?
https://www.businessinsider.jp/post-203229
地球は、決して特殊な惑星では無く、ありふりた惑星です。銀河系には、少なくても36の知的文明がある?
https://www.businessinsider.jp/post-214824
銀河系だけで数十億個の地球型惑星が存在し、地球人と言う知的生命体が発生した事実/実績があるのだから、我々が今は、その存在を知らないだけで、我々以外の知的生命体がいるのは確実です。

 知的生命体は人型で無いかも?
wikipedia日本語版の記事「ケイ素生命」の様に、炭素/水素/窒素/酸素を主体とした炭素型の地球の生命体とは異なり、ケイ素を主体とした生命体の可能性もある。核分裂物質が豊富な環境でケイ素生命体が誕生し、体内に核分裂物質を取り込み核分裂エネルギーで生命活動を維持するのかも?
 太陽の光を浴びて光合成の様にして生命活動に必要な物質やエネルギーを得るのかも?
 そうであれば地球の生命体の様に他の生命体を捕え/殺し/食べ/消化し/吸収し 生命活動を維持するエネルギーを得る必要は無いので、食べる「口(くち)」は無く、自己の体内から電磁波を発信し、外部の電磁波を受信し外部の情報を知覚し、他の個体とコミュニケーションするなら、目も耳も喋る「口(くち)」も無く、呼吸が不要なら鼻も無く、手足も無く、触手の様な体の器官で物を掴み、銀河間航行する宇宙船を組み立て、宇宙狭しと駆け巡り、壮大な宇宙文明を築いているのかも?

 宇宙の加速膨張が観測され、ダークエネルギー/ダークマター/超弦理論/11次元のM理論などが議論され、物理学は一大飛躍する?
 1900年にプランクが量子論を1905年にアインシユタインが相対論を創始して現代物理学が誕生し、それまでの物理学が古典物理学と呼ばれたのと同様に、2021-2030年に掛けて生み出される物理学は、今の現代物理学を過去のものとする、全く新しい「真新物理学」を創始し、1900-1905年頃の人に量子コンピューターや相対論的GPSの時間補正と言っても理解できないのと同様に、2021年の我々が「局所空間の通常空間における波乗り効果」と聞いても理解できない全く新しい物理理論と技術を生み出し、任意の範囲の時空を通常空間の時空の中を波乗りをする様に滑らせ、何百万光年も離れた遥か彼方の銀河に極めて短時間で人や貨物を行き来させるかも?
 そうなれば、はくちょう座の方向の約600光年の彼方にある我々の太陽と良く似た恒星ケプラー22のハビタブルゾーンを公転する岩石惑星ケプラー22bに移民宇宙船が大挙して押し寄せ、ネオ日本/ネオアメリカ/ネオチャイナ/ネオロシアなどが建国されるかも?

 2045年にコンピューターの知能は,全世界の人間が束になって挑んても敵わなない,全人類の知能の総力を超える「技術的特異点/シンギュラリティ」に達するらしい。殆ど、「神」と呼べるレベルの超知能/超知性の人工知能AIが誕生するかも?
 人間は脳にチップを埋め込み,スマホやPC,マウスやキーボードなどを使わず,脳の中に投影されるスクリーンの輝点を目で追うと,その脳の電気信号をチップが検出し,文字の入力やクリック/ドラッグ/ドロップなどが可能になり、人間は、常時、ネットにワイヤレスで接続し、超知能/超知性の人工知能AIと通信し、世界中の情報を操作/情報処理する?
 テレビ電話で貴方Aが日本語でアメリカの人Bに質問すると瞬時に流暢な英語に翻訳されBに聞こえ、Bの英語の答えは瞬時に流暢な日本語に翻訳されAに聞こえる。この瞬時の翻訳は全世界の全ての言語間で相互に可能になる?
 超知能/超知性の人工知能AIと連動した人型ロボットが、一般家庭で炊事/洗濯/掃除/育児/介護/買い出し/ゴミ出しなどを熟し、医療/法曹/建築/土木/生産/流通など全業種の全職場で働き、人間には、研究開発や芸術などの限られた仕事しか残らない?
 地球の隅々に広がり地球から溢れた人類は、無限のキャパシティを持つ最後のフロンティアである「宇宙」に向かうだろう。それは「好奇心と拡散性」が人類の「性(さが)」だからだ。

「宇宙塔マスドライバー」で人や資材を宇宙に送り、地球周回軌道や地球-月のラグランジュ点L₄,L₅に宇宙太陽光発電所を建設し、そこで発電した電力をマイクロ波に変換して地球に送信します。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …

 このマイクロ波を地球で受信して電力に戻して利用します。宇宙では何に遮られる事も吸収される事も無く、365日24時間、100パーセント太陽からの光が太陽電池パネルに当たります。この無限でクリーンな電力で地球の水(H₂O)を電気分解して、水素と酸素を作り、この水素で水素自動車(燃料電池自動車)を走らせます。宇宙の太陽からの光で大型トラック/バス/タクシー/マイカーなど全ての車が走行する「水素社会」が到来します。
https://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_an …

 太陽系外惑星のうち地球の数倍程度の質量を持ち、かつ主成分が岩石や金属などの固体成分と推定された惑星をスーパーアースと呼ぶが、地球と似ている「大地球」と呼べる様な惑星は、銀河系内に数百億個は存在し、地球から30光年以内なら約100個は存在すると推計されている。
 スーパーアースは、惑星の構成物質に氷が多く含まれ、なおかつ中心星に近い場合は、惑星全域が海に覆われた「オーシャン・プラネット(海洋惑星)」となる可能性も指摘されている。

 惑星ケプラー22bは、半径は地球の2.38倍程度、推定されるケプラー22b表面の平衡温度も地球が255Kに対して、262Kと非常に近い。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%97 …

火星全体の大気を地球の様に改造するテラフォーミングは不可能との研究がある。
https://wired.jp/2018/08/10/co2-terraforming-mars/
都市をドームで覆った「ドーム都市」や地下都市の内部を人間が呼吸できる様にして居住する事になる?
月には、地下都市の建設に最適な巨大な空洞がある。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1710/18/ …
金星の表面は高温高圧だが厚い大気の上部は、気温も気圧も穏やかだ。ここに浮遊する都市を建設すれば月や火星と同様に多くの人々が居住する事が可能だ。金星の雲の中には浮遊生命体が生息している?
https://style.nikkei.com/article/DGXMZO64125270T …

土星の衛星エンケラドス/タイタン、木星の衛星エウロパ/イオに生命がいる?
https://wired.jp/2009/01/20/%E3%80%8C%E7%94%9F%E …

創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とある。「はじめに」とは、時間を指す言葉だ。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在し、これらが存在できる「空間」がある事を意味する。つまり、神が天地創造を開始した時には、既に時間は存在して時間が流れており、空間も既に存在していたと述べている。神は、時間も空間も神自身もやみも淵も創ってはいない。これらは既に存在していたのだ。
では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていない。

宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?

神が創ったのなら、

_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?

こう記述すると、宇宙と神は同じです。
「宇宙人はいないと本気で考えている方ってい」の回答画像10
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この回答へのお礼

宇宙人は存在する説の補強ありがたいですが、地球外生命が存在していない側の意見があればお願いしたいです

お礼日時:2021/10/26 17:21

宇宙人は絶対いません



最初の生命が偶然生まれる確率は、1/10^40,000です
すなわち
生命の誕生はあり得ないのです

宇宙の中心付近から離れるにしたがって知的生命体が誕生する
確率は低くなって行きます
地球と同じ環境にある惑星は限りなくゼロです
地球の誕生はあり得ないのです

詳しくはここ
宇宙人は存在するか?
http://rokusann.sakura.ne.jp/sub1.htm
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この回答へのお礼

地球と同じ環境下でしか生命が存在しないと考えるのがおかしいと言っているのです。人間が知っていることなんて米粒ぐらいなのであり、宇宙にな驚くような事実が膨大にあると考えています。この記事でも宇宙人がいる可能性は低いと述べているだけであり、「絶対」とはどこにも書いていませんでした。

お礼日時:2021/10/26 11:41

地球外の生命体の存在を信じる人のほとんどの根拠が「星の数」です。


やはり大きな数字というのは、どうしても思考が止まりがちです。

こういうのは同時に極めて小さな数字にも着目せねばなりません。
それは「生命体発生の確率」と、宇宙人にまで言及するのならそこまでの「進化の確率」、さらにそれが「複数存在する確率」です。
例え話では「生命の発生はバラバラにした腕時計を水槽に入れ、かき混ぜたら再び組みあがる」ようなものであり、これが普通に起こると本気で思う方が無理です。
質問者さまが0から最新鋭の機材を使ってアミノ酸合成から始めて、生涯を終えるまでに新しい生命体を産み出すことはできるでしょうか。

結局生命なんてのはあり得ないほど膨大な星の数と、生命誕生の極小の確率の積です。
地球内でDNAやRNA以外、またタンパク質以外で構成された生物が普通にいるのなら、あり得なくもなさそうですが。
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この回答へのお礼

>> 地球内でDNAやRNA以外、またタンパク質以外で構成された生物が普通にいるのなら、あり得なくもなさそうですが。

これは固定観念に縛られている考え方だと思います。そもそも生命が誕生するのに細胞、DNAやRNAといった構造が必要なければどうですか?また地球では生命が生きる上で水は必須だと考えられていますが、そもそも水自体必要ないと考えたらどうですか?
あまりにも地球人目線で考えすぎです。

お礼日時:2021/10/26 10:22

空間的な広がりだけを考えて


いるので、いるはずだ、
ということになるのです。

人間のような高度な文明を作れる
生命体が存続出来る期間は
宇宙から見れば、非常に短い
という説があります。

だから、時間的に、人間と宇宙人が
接することが出来るチャンスが
無い。

こういう意味で、宇宙人は存在しない。

こういう考え方もあります。

いずれにせよ。

証拠がありませんから、結局
解らない、というのが正しいのでしょう。
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この回答へのお礼

解らないというのはなしです。解っている人なんていませんから。

お礼日時:2021/10/26 09:29

居るというのは夢を見たにほかならない ヌハハハハハハハハハ

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居る方ですね。

宇宙の規模を考える毎日人はつまらない事で悩んでると思ってしまいます。
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この回答へのお礼

ふといまどきいないと断言するような頭が固い人っているのかなと気になりました。しかし目立った異論が今のところないので論破されるような意見を待っています。
ちっぽけな人間が壮大な宇宙のことにあれこれ考えてもどうにもなりませんが、その人が楽しければいいじゃないですか、とは思いますね

お礼日時:2021/10/25 22:56

宇宙そのものが巨大な生命体

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この回答へのお礼

なるほど、その考えはありませんでした。

お礼日時:2021/10/25 22:48

いや、居ないと考える方に無理がありますねぇ。



星の数なんて「京」あるそうです。
もしかしたら、もっとかもしれません。

現時点で人類がすべての星を観測しきれてない可能性の方がはるかに高く、
それこそ、大昔のように世界の中心は「地球」という人類のおごりのような発想だと思いますね。

ただ居ない派の意見として、仮に存在しても同じ時代に同程度の知的生命体同士が遭遇する確率は限りなく「0」に近いという理屈があります。

つまりいるかもしれないけど、永遠に宇宙人同士が出くわす可能性は低いよね論。

でも、この理屈はあくまでも地球人視点ですよね。
太古から発展して現在まで存在する地球人よりはるかに高度な知的生命体が居て、その宇宙人は光の速度以上の速さで移動する技術を持っている可能性だって十分ありえます。

もっと言えば、そもそも生命の定義とはなんでしょうね?(^^;
人間と同じ姿形をしている生命体=宇宙人だとしたら、それはかなりの偏見だと思います。また、人間と同じ大きさである必要もなく、それこそ「蠅」ぐらいの大きさの宇宙人もいるかもしれませんし「象」ぐらいの巨大な宇宙人もいるかもしれません。
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この回答へのお礼

宇宙人はいないと断言している方の方が非現実的だと思っています。宇宙人の外見はもはや想像のつきようがないですよね

お礼日時:2021/10/25 22:30

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