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質問お願いします
「「RAM2GB+拡張4GB」などと書いてあるのは、搭載されているメモリ(RAM)は2GBで通常は2GBメモリでの動作だが、必要なら切り替えて、ストレージの一部を4GBまで借りて合計6GBのメモリがあるかのように動作させることができる、という意味だと思います。
そういう拡張メモリ機能のあるタブレットは、「設定」アプリの中にそれを設定するメニューがあるはずです。 RAM2GB+拡張4GB」などと書いてあるのは、搭載されているメモリ(RAM)は2GBで通常は2GBメモリでの動作だが、必要なら切り替えて、ストレージの一部を4GBまで借りて合計6GBのメモリがあるかのように動作させることができる、という意味だと思います。
そういう拡張メモリ機能のあるタブレットは、「設定」アプリの中にそれを設定するメニューがあるはずです。

とあるんですが意味がわからないので
体感としてはどれくらいなのでしょうか
1 2ギガのまま
2 3ギガくらいにはなる
34ギガくらいになる
4ストレージが空いてればもっと早くなる
5その他
よろしくお願い申し上げます。

質問者からの補足コメント

  • タブレットのことですすいませんよろしくお願い申し上げます。m(_ _)m

      補足日時:2023/08/28 13:31
  • Androidタブレットですよろしくお願い申し上げます。m(_ _)m

      補足日時:2023/08/28 13:48

A 回答 (6件)

タブレットの表記の場合 物理メモリは2GBしかなくて +4GBは内部の遅い記憶領域であるストレージを メモリ代わりに使うよって意味が多い。



昔は「物理メモリは2GB 欲しければ別売りで+4GBまで増やせるよ」の意味だった。
しかし今回の場合 ワンスロットで差し替えの4GBか 2スロットで2+2で4GBか 4+4で8GBのはずで 2+4GBは違う。
だから仮想メモリで間違いないだろう。

でもね スピードは期待できないからね。
デーブルに広げきれなくなった資料を引き出しに入れて 仕事が終わったらまた引き出すを繰り返している。
順番通りに仕事が終わればいいが 時折メールとかアップデートとかが 横やりを入れてた来る。
その度にCPUは 「え~ 今これやってるのに こっちが急ぎっすかあ・・」とぼやきながら やりかけの仕事を机の中にしまう。
CPUは頭がいいから忘れたりはしないが そのストレスは大変なもの。
発熱が酷くなったり カクカク動くようになったりするのは そのせいだ。

ストレージー(引き出し中)がたくさん空いてても バックグラウンドで更新をチェックしてたり ダウンロードをしてたり 同時起動しているアプリがあったりすると やっぱり遅い。
だって頭は一つしかないし 出来る仕事は限られているのだもの。
「もうダメっす・・」って 強制終了したりするよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2023/08/28 13:59

ANo.4 です。



タブレットも Windows OS が載っているものと、Android OS や iOS の iPad 等がありますね。どれでしょうか?

とは言え、「RAM 2GB + 拡張 4GB」 となっているのは、あくまでもメモリのことです。ストレージへの仮想記憶は、どのようなものでも機能として持っていますので、それをわざわざメモリの拡張として謳うことは普通あり得ません。

Windows ならまぁまぁの容量となり、Android タブレットや iPad なら 6GB のメモリがあれば十分でしょう。
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ノートパソコンの話でしょうか? ノートパソコンでマザーボードに 2GB がオンボード(半田付け)で載っていて、拡張のメモリスロットが一つあるものがあります。

Windows 10 64bit は最低 2GB で動作しますので、オンボードで 2GB を用意してある訳です。それにメモリを拡張する場合は 4GB を追加した 6GB にするのです。32bit OS なら 2GB+2GB の 4GB で動作しますし、64bit OS なら 2GB のプラスになります。

恐らくそう言った仕組みではないでしょうか? 4GB の代わりに 8GB が載るなら、メモリは 10GB となってかなり余裕が生まれますね。ただし、それはマザーボードの設計によりますので、4GB までなのかも知れません。

メモリが足りない場合は、仮想記憶でストレージを使うことも可能ですが、そうなると 2GB のメモリではかなり厳しい動作になります。ストレージをメモリの代わりに使うと言っても、CPU の仕組み上そのまま代用できるわけではないのです。ストレージが SSD の場合の動作は下記のようになります。

・メモリ不足になると、メモリ上の使っていない命令やデータを SSD に書き出して空きエリアを作り、そこに次の命令やデータを読み込んで処理します。
・それが終了すると書き出したメモリの内容を SSD から読み出して復元します。
・この作業をメモリ不足が発生するたびに行いますので、高速で動作するメモリに SSD が介入するため、処理速度が遅くなります。
・更に SSD への書き込みがかなり増えますので、寿命が気になります。

Windows 10 - 仮想メモリの設定・サイズ変更(カスタマイズ)
https://pc-karuma.net/windows-10-page-file-setti …

つまり、メモリを空けるために SSD を使うので、俗にスワップすると言われています。2GB のメモリではこれが頻繁に発生するので、余程上手くシステムを構築しないと、スワップだらけになってかなり遅い動作になってしまいます。SSD はまだ速度が速いですが、HDD だと遅すぎて耐えられない動作になってしまうでしょう。

Windows 10 でメモリの容量を監視する場合は、下記で行います。

Windows 10でメモリの使用状況を確認する方法
https://faq.nec-lavie.jp/qasearch/1007/app/servl …

と言う訳で、「RAM 2GB + 拡張 4GB」 とあるのは、オンボード 2GB + 拡張メモリ 4GB のことで、その場合トータルで 6GB のメインメモリということになります。ストレージは、仮想記憶でスワップにしか使われません。
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「RAM2GB+拡張4GB」


販売時に取り付け済みが2GBで、ユーザーが4GBを増設(追加)できる」
と言う意味で、最大6GBまで可能、です。

> ストレージの一部を4GBまで借りて…メモリがあるかのように
この場合は、「仮想メモリー」と言います。
その設定は、「システムの詳細設定」から行えます。

> 体感としてはどれくらいなのでしょうか
仮想メモリーは、ストレージ上にあるため、アクセスが遅いです。
RAM内の使用頻度が低いデーターを一時退避する場所であり、
リアルタイム動作の領域ではありません。
なので、体感速度が上がることはないです。
ただ、もたつきの発生が無くなる感はあります。

拡張メモリーは、
PC購入後にユーザーがメモリーを購入して増設します。
取説に、合致するメモリーの型式が記載してあるので、
それに従ってください。
これを増設すると、今2GBであれば、体感速度は確実に上がります。
特に、アプリの起動時間が速くなることがわかるはずです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2023/08/28 13:23

1です。



正確にいうと拡張無しの場合は2ギガを超えると終わりで古いアプリが終了しますが、
拡張ありの場合は2ギガを超えても終了しないので、アプリの動きは2ギガより体感は遅くなります。
しかし、古いアプリが終了しにくいのでアプリを切り替えた時に最初からにならない事が増えますので、切り替えは2ギガより早くなるのと、1つのアプリが2ギガを超えると停止するのを防げます。

複数アプリを同時に起動できるパソコンには良い機能ですが、タブレットにはいらない機能ですね。
恐らく2ギガでは使い物にならないので無理やり増やしてアプリが止まらないようにしたという感じでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2023/08/28 13:18

5. 2GBメモリを使い切って動かなくなることはないけど、使用量が2GB以上になればストレージのアクセス速度の関係から遅くなる。

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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2023/08/28 12:43

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