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死後の世界は無ですよね?

質問者からの補足コメント

  • ペットも友人も家族も自分も数年後には消えてしまうと考えると辛いし怖いです

      補足日時:2023/11/21 18:41

A 回答 (19件中1~10件)

死後の世界は人間が死の恐怖から逃れるために作り出した想像。


だからいろんな宗教が出てくるんだとおもいますよ。
究極はなんもねえとおもいます。
歳とりと受け入れるようになりますよ。ご心配なく。
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どうなるのかは誰にも判らない事です。

霊能者だろうと科学者だろうと…宗教の教祖だろうと絶対にね…。

だからみんな信じてる事違いますね、
死んだら無になり何も無くなる、とか
来世がありまた生まれ変われる、とか
天国や極楽や地獄があるとか無いとか
色々な事を想像して居ます。

貴方は生き物が死んだら無になると思って辛いし怖いと感じているのですか…?

僕は無にはならないと思いますね、
人も含めて生き物は全て細胞で出来てます、その中には遺伝子(DNA)という仕組みがあってそれぞれ色々な性格の人とか生き物になります。
でもそれだけでは人の形をした人形でしかありません…中途半端て不完全です。なのでその不完全な人形に命を与え喜怒哀楽の感情を持たせ自らの意志で活動出来る様にする為の大事なものが必要になりますね…、それが所謂、
魂(たましい)とか霊魂とか言われてるものだろうと思います。
死んで肉体は滅びてもその魂は死んではいなくて次の肉体となって生まれかわる筈ですね…もし死んで無になるのならば、多分もう既にこの世から生物は居なくなっている筈です…。

精子と卵子、DNA細胞、なぜそれらは生きて活動出来るのか…?
科学では解き明かす事は無理です。
特に物理学者には無理でしょうね、
分からない事です。

であるので貴方は可愛いペットや友人や貴方自身が死亡したとしても、辛くなる事も怖がる事もありません…。
確かに死ぬ時は多少苦しいでしょうが、でも無になるのでは無くペットの魂も友人の魂も。そして貴方の魂も、その使い衰えた肉体から抜け出るだけで死んでは居ません、生きています…。生きていると言うのは、この世での生きるという意味ではなくて、霊魂として生きていると言う意味ですがね…。

問題はどれ程安らかな気持ちで逝く事
が出来るか…?でしょうね、多分。
これで良かったのだ…みんなありがとう…、と思いながら逝きたいものです
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無になれればいいと僕は思っています。



でも宗教によっては,死後の世界があるとしていたり,最後の審判の際に復活してそこで裁きを受けたりするとされていることがあります。
そういうものがお好みである場合は,そういう宗教を信じてみるとよいのかもしれません(僕は,死後はすべての人の記憶からも消えてしまいたいので,そういうものは信じません)。
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感覚もない一切ない

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死後の世界は無です。



「福運をつむために云々」「今、功徳をつんでおけば」云々なんていうのは単に宗教教団幹部の飯のタネでしかないです。

ペット、友人、家族は思い出の中に生きています。
年がたち、思い出をもたないようになったら、その時こそ「死」なのかもしれません。

自分の死、心というのがなくなってしまうと言うのが受入れ難いことですが、それもやむをえません。怖いという自分自身が亡くなるのですから。
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最近思うんですけど、「死」ってその周りの人が意識するもんだなって。

看取ったり、その後の気持ちの整理、故人を思い出すときなど…周りの人にとっては亡くなった人のその後が、亡くなった時点からまた違った形で始まるっていうか…だから「無」の世界があるかはわからんが、現実の世界はそんな簡単に「無」にならないなって思うんです。
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死んだ事がないので何とも言えないなぁ。


悲しく考えるから怖い。
楽しく考えると良いと思います。
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量子論やシミュレーション仮説の話を聞いているとこの世界は本当に仮想世界なのかなと思う部分もあり、また量子もつれの話を聞いていると人は量子の束なので自分だけでなく他の人や動物のみならず色々なものにほんの少しずつだけど影響を与えたり与えられたりしている、死んだら飛散して他の色々なものになって量子としては同じように影響を与えたり与えられたりしながら存続していくと思います。



自分の意識としては、寝たら意識を失う感じでなくなるのかもしれないですけど、もしかしたら夢を見続ける感じになるのかなというアイデアも捨てきれません。

量子もつれとは元々対になっていた量子は引き離してもずっと共鳴し続けるとか、双子の方々が離れていても似たようなことをしていたみたいな話も聞かれますが、たとえば対面しているその人も自分や自分の家族の一部を持った人である可能性は低くないので、だからというわけでもないけど人に親切にするに越したことはないと思います。

半分オカルトですけど、目の前の人を傷つけることで大切な誰かを傷つけている可能性は物理的にも低くないのかもしれません。
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おはようございます。



生まれる前の世界を知らないのと同じ様に、死んだら生まれる前の世界に戻るんだと思います。

だからこそ、1度切りの人生を大切に生きるべきだと僕は思います。
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わかりません。


でもコレだけは言えます。

生きることより確実に幸せ。。。
生きることほど地獄は無い。
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