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何故、ロシアは中国へ侵略しないのか?

ロシア軍は弱いからですよね。

A 回答 (14件中1~10件)

侵略する理由がないからです。

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両国とも独裁者がいて、権力を維持するため、体制の維持のために外国勢力から責めを受けるときは互いに支えられるような関係を築いている。

つまり、仲間。裏で武器などの提供してるのでしょうね。おそらく。
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友達同士だからに決まってるでしょ。

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仲間同士だからです。

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そりゃあ中国と仲良くした方が得だからですよ。

中国との貿易を捨てたら国が危うくなります。
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中国は核保有国だからです。



やるとすれば、中国に核を放棄
させてからです。



ソ連崩壊後、ウクライナは世界第3位の兵器・核保有国だった。

ウクライナが核兵器を放棄する代わりに、ロシアと米国、
英国が安全保障を約束するという「ブダペスト覚書」を交わした。

強大な軍事国家である3カ国が平和を保障してくれると
信じたウクライナは核兵器を手放し、
兵器を売り払い、わずかな軍事力しかない国となった。

ブダペスト覚書で、ウクライナを守る立場にある
ロシアは2014年、クリミアを一方的に併合した。

さらに、ロシアは2022年2月、ウクライナ侵攻を開始した。

覚書の締結国である米国と英国が、
ウクライナのために参戦することはなかった。
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そんな必要無いから。


そもそもプーチンの狙いは、「旧ソ連邦圏の復活」ですから、その圏外であった中国や日本、アフガニスタンなんかより、旧ソ連邦であったウクライナやバルト三国、衛星国家であった東欧の方が優先順位が高いのです。
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中国とロシア(ちょっと前はソ連)は国境紛争もあり、イデオロギー対決もありました。

互いに侵略するほど魅力的な土地でもないし、抑え付けないとならない相手でもないので、結果的に接点でのせめぎ合い、悪口の言い合い、ちょっとした国際社会の場においての嫌がらせ程度に納まっています。

そもそも、どちらも自国民が民間人を含めてどれだけ損耗しようが気にしない国です。普通の国は、損耗度合いが激しくなると敗北も認めようかとなるものですが、この両国にはそれがありません。あるのは面子だけ。なので、本格的にことを構えると、終わらない戦争になります。面子なんでそれでもいいんでしょうけど、第三国に漁夫の利を与えることになるのは見えているので、損になるだけのことは止めておこうとなるのです。
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むしろ、何故、ロシアは中国へ侵略する必要があるのか??



戦闘には、必ず理由(大義名分)があるのです。

ウクライナへの侵攻は、キチンとした理由があるのですよ。
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中国に侵略するメリットがないし、人口が多すぎるので数で負けます。

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