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ただ今看護研究でバルーン留置期間について調べています。くわしく書いた資料や研究論文があれば教えてください。又他の病院での留置期間、バルーンの挿入方法〔消毒薬、滅菌手袋の使用の有無)、膀胱洗浄の有無,毎日の陰部洗浄の有無など効かせてください。できれば、留置期間がそのようにしてる根拠ずけがあるのならば教えてください。なんでもいいので多数の回答お願いします!

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A 回答 (2件)

役に立つかどうか分かりませんが・・・。


現在、働いている病院につてお話します。

バルーンの留置期間ですが、3週間毎に交換しています。シリコンになると1週間でしています。
挿入時二人で実施する場合直接挿入する人は滅菌手袋をして、介助者はバルーンが下につかないようにセッシで持って行っています。
同じ病院でも病棟が違うと方法も違うようで、別の病棟は1人で挿入してるようで、滅菌手袋は使用せず、セッシで行っていました。
(個人的には、不潔になりやすいため好きではありませんが・・・)

消毒はヒビテンアルコールを使用してます。

膀胱洗浄は1週間に一回行っています。しかし、最近はかえって
感染の原因になるということで、尿混濁なとひどくないようなら
していない所もあるようです。
また、尿混濁がひどい時は、週に2回している人もいますし、
医師によっては、洗浄液にイソジンをいれてと指示することもありました。

陰部洗浄は毎日行っています。

根拠はないのですが、こんな感じです。
私もまた調べてみて何か分かればまた、書き込みます。

看護研究頑張って下さい!
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バルーンって膀胱留置カテのことですよね?


文献については知らないのですが、以前働いていた病院での状況を書いてみます。
留置期間(というか交換頻度)は、カテの種類によって1週間ごと、10日ごと、1ヶ月ごとと決まってました。その根拠はカテのメーカーが出してる取扱い説明書に書いてあるからとのこと。その根拠についてはカテのメーカーに聞いてみればもっと詳しいことがわかるのではないでしょうか。
挿入方法はジアミトールで消毒後、セッシで入れてました。手袋は未滅菌のものを使用。
陰部洗浄は毎日やってました。その後、女性はジアミトールで毎日消毒、男性はイソジンゲルをペニスの先につけてガーゼ1枚で軽く保護してました。
膀胱洗浄は医師の指示があれば看護婦がやってました。
こんなところですが、参考になればいいのですが…。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/09/24 22:30

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