通常生活している環境の中でも、細菌は存在するんですよね。その落下細菌の落下速度について教えてくださいませんか??計算式などあるのでしょうか??教えてください。お願いします

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A 回答 (2件)

いくら生物といえど空気中で自発的に運動しているとは思えないので、単なる球形微粒子の終末速度の式が適応できると思います。


終末速度:V=(ρp-ρg)・D^2・g/18μ
ここで
ρp:粒子(細菌)の密度【1g/cm^3=10^3kg/m^3】
ρg:空気の密度【1.2kg/m^3】
D:球形粒子の直径【?1μm=10^-6m:おそらくこの程度でしょうか?】
g:重力加速度【9.8m/s^2】
μ:空気の粘度【18.2×10^-6Pa・s at 1気圧、25℃】
【】内の値を用いて計算しますと
V≒3.0×10^-6m/s=3μm/s
と言う値が得られます。
しかし、これは静止した空気中(完全無風状態)での落下速度ですので、通常の大気中での風の影響を考えた場合は無視少になると思います。(つまり半永久的に浮遊可能)
(補足)
上式は流体中を速度Vで動く時に生ずる抵抗力(Rf:下記)と、微粒子にかかる重力と浮力の差が等しいとして導出されています。
Rf=3π・μ・D・V
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この回答へのお礼

御礼が遅くなりまして申し訳ありませんでした。自分の全く分からない分野でしたので、大変困っておりました。参考にさせていただきました。有難うございました。

お礼日時:2001/11/10 04:46

あまり詳しいことはわからないので、わかることだけ書きます。



インフルエンザや結核の感染は、感染者からの飛沫を吸入することで感染が成立しますが、飛沫そのものは短時間で落下します。ところが空調などが完備して室内が乾燥していると、咳漱で空気中に出た感染源は直ちに乾燥してむき出しの状態になります。これを飛沫核といい、こういった形の感染を飛沫核感染といいます。この飛沫核は粒子が極めて小さく、重さもほとんどないため落下するのに時間がかかります。

飛沫の落下速度は、含んでいる水分とその飛沫の粒子の大きさにより異なりますが、数秒から長くとも数十秒程度でしょうが、飛沫核になるとなかなか落下せず、30分でも40分でも空気中にただよっています。当然そのような状態では、人に対する感染の危険性は高まります。

細菌がどのような形で環境の中に存在するかで落下の速度もかなり異なってくると思います。
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この回答へのお礼

御礼が遅くなりまして申し訳ありませんでした。条件により異なると思いますが、だいたいの目安が出来ました。有難うございました。

お礼日時:2001/11/10 04:49

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Q動物と植物の定義

過去に質問されていそうな質問だと思ったのですが、見つからなかったので、質問します。

動物と植物の定義を教えてください。

素人なりにいろいろ考えました。
1)植物は光合成をする生物
2)動物は自らの意志で移動ができる生物
3)動物は他の生物から栄養を得る生物
ですが、自分の中では全て否定されました。

1)まず、菌類、細菌は光合成をしない。菌類、細菌類が植物に分類されているのかは知りません。しかし、動物ではないと思うので。(動物でも、植物でもないのですか?)菌類、細菌が植物ではないとしたら、これは、反論にはなりません。
でも、1)の定義なら、ミドリムシは植物だと言い切れます。しかし、言い切ってはいなかったと思います。

2)サンゴは動かない(と思う)。サンゴはなぜ、動物なんですか?
ミドリムシが動物だと言い切れる。(これは1)と同様)

3)食虫植物は他の生物からも栄養をとる。
確か、木に寄生して栄養を奪う植物がいた。(ラフ何とかだったような)

Aベストアンサー

そもそも、全ての生物を動物と植物の2界に分けるというのは、生物の系統に関する一つの説であって、この説に無理があるんですよ。二界説(生物を植物界と動物界にわける)での植物と動物の定義は、細胞壁の有無できめます。
しかし、細胞構造や、栄養の取り方、生態系における役割の違いを考えると、二界説に無理があることは、一目瞭然です。
そのため、現在では生物を5つの界、すなわち、原核生物界(モネラ界)、原生生物界、植物界、菌界、植物界に分ける5界説が主流です。
分類というものは、そもそも、人間が扱いやすいように作ったものですから、完全な分類というものに無理があるのかもしれませんね。
FROM 16KI

Q肝硬変による突発性細菌性腹膜炎について。

はじめまして。
C型ウィルス肝炎(輸血による感染)から肝硬変を患い‥今年の6月6日入院先の病院で母64歳が亡くなりました。
まだ亡くなって間もないので‥母の死を受け入れることができないでいます。

先月の24日に糖尿病の治療のために入院をしました。
糖尿病は、肝硬変からきていると言われてましたが‥
既に末期の肝硬変でした。
味覚障害、黄疸、腹水、むくみ‥さまざまな症状が出ている状態でした。

自立で歩くことも辛かったようです。

入院して5日目に、
腹水穿刺を行いました。
その後‥容態が急変しはじめて、
突発性細菌性腹膜炎と診断されました。
色々な薬を投与しながら、
母も頑張っていましたが‥6月6日に眠るように息を引き取りました。

手遅れの容態になるまで‥
家庭を守るために働いていた母でしたから、
母もかなり無理をしてきたんだと思うと‥私は自分にも責任があると反省しています。

ひとつだけ納得できないことがあります。
亡くなる前日には‥
今までにないくらいの腹水(妊婦さんのようなお腹)顔がパンパンに膨れ上がり‥呼吸さえ苦しそうにしていました。
見兼ねた家族が少しでも呼吸を楽にしてあげたくて、
看護師さんに「お腹のお水を抜いてください。」とお願いしたのですが‥
あいにく日曜日のため、
担当医が休みでした。
当直医がいましたが‥担当医でないとお水を抜けないと言われました。
その代わり薬で処置をしてくれましたが‥。

あの時‥
お水を抜いていたら、
母は1日でも長く生きられたでしょうか?

お願いした次の日に亡くなったのは‥
母の体力が限界だったんだとは思いますが‥
お水を抜いていたら、
少しは変わっていたのかな?と気になったので‥
皆様のお声を聞きたく質問させていただきました。

長い文章を読んでくださいまして、
ありがとうございました。回答をよろしくお願いします。

はじめまして。
C型ウィルス肝炎(輸血による感染)から肝硬変を患い‥今年の6月6日入院先の病院で母64歳が亡くなりました。
まだ亡くなって間もないので‥母の死を受け入れることができないでいます。

先月の24日に糖尿病の治療のために入院をしました。
糖尿病は、肝硬変からきていると言われてましたが‥
既に末期の肝硬変でした。
味覚障害、黄疸、腹水、むくみ‥さまざまな症状が出ている状態でした。

自立で歩くことも辛かったようです。

入院して5日目に、
腹水穿刺を行いました。
そ...続きを読む

Aベストアンサー

お母様を亡くされたことで直後でまだ気持ち的にいつらいことと思います。
肝臓は沈黙の臓器と言われているように、末期状態になるまで症状を出さないことも多いので周囲の方にとっては心の準備もできないために余計に消失感が強いと思います。

腹水を除去することでの生存期間について論じることは難しいですね。腹水を抜いて呼吸状態が改善することもありますが、腹水を抜いて循環動態が悪くなり(肝硬変の腹水は基本的に血管内の水分が腹腔内に浸みだすような形で生じるので、呼吸が楽になる程度の腹水を抜くと血管内から水分が移行して血管内脱水を生じる可能性があります。)そのままショック状態に陥ったり、穿刺部位の出血が止まらない(肝臓が末期状態になると色々な原因で血が止まりにくくなります。)こともありえます。まして特発性細菌性腹膜炎(突発性でなく特発性です。要は原因がはっきりしないという意味です。)を合併している状態はいつ急変してもおかしくない状態です。このような状態での1日単位の予後は誰にもわからないというのが実情だと思います。

お母様のことを受け入れるには時間がかかるかも知れませんが、お気をしっかり持って質問者様が今後の生活をされることを、亡くなられたお母様が一番気遣われていたと思います。

お母様を亡くされたことで直後でまだ気持ち的にいつらいことと思います。
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腹水を除去することでの生存期間について論じることは難しいですね。腹水を抜いて呼吸状態が改善することもありますが、腹水を抜いて循環動態が悪くなり(肝硬変の腹水は基本的に血管内の水分が腹腔内に浸みだすような形で生じるので、呼吸が楽になる程度の腹水を抜くと...続きを読む

QTCAサイクルの動物と植物の違い

どなたか質問しておりましたが

TCAサイクルで,スクシニル-CoA⇔コハク酸は,動物ではGTPを,細菌や植物はATPを合成します。

なぜ動物だけGTPなのでしょう。昔からの疑問でした。成書等で調べても載っておりません。

ご存じの方ご教授ください。

Aベストアンサー

うろ覚えの上に直撃な回答ではないのですが。

動物のTCAサイクルでも、スクシニル-CoA⇔コハク酸の反応において生成されるエネルギーはATPはあります。
スクシニルCoAシンテターゼは二つのサブユニットから形成されていまして、一つは触媒作用をもつαユニット、もうひとつは二リン酸化ヌクレオチド結合作用をもつβユニットです。このβユニットは複数確認されています。つまりスクシニルCoAシンテターゼはβユニットが取り替え可能なアイソザイムなわけです。そのうちのひとつがGDPに特異性が高く、もうひとつがADPに特異性が高いわけです。このアイソザイムの割合でどちらが多く生産されるかが決まるわけです。

 なぜ、動物細胞で、特に哺乳類でGDP特異性が高い方が有利になったのか?これは私には想像しかありませんが、推測としてはもともと最初の生物はヌクレオチドの結合部位はこれほど特異性が合ったわけではないでしょう。偶然か、必然か、これがほとんどアデニンに特異性が高いものが生き残って統一された。(アデニン自体にエネルギー的な優位性があるわけではないがひとつの方が便利だし)しかし、もちろん他も生き残って例えばグアニンなんかはまだ情報伝達や一部エネルギーの受け渡しに生き残っている。動物細胞はたぶん、植物細胞に比べて…(あくまでたぶん。確か心臓や筋細胞においてはGTPの割合は高かったと思う。記憶の間違いでなければ。)グアニンを使うことが多かったので、無理にATPにすべて統一する必要が無く、結果としてGTP生産が有利な反応が生き残ってしまった、ということではないでしょうか。

根拠なし推測部分があまりにおおいので自身はなしです。

うろ覚えの上に直撃な回答ではないのですが。

動物のTCAサイクルでも、スクシニル-CoA⇔コハク酸の反応において生成されるエネルギーはATPはあります。
スクシニルCoAシンテターゼは二つのサブユニットから形成されていまして、一つは触媒作用をもつαユニット、もうひとつは二リン酸化ヌクレオチド結合作用をもつβユニットです。このβユニットは複数確認されています。つまりスクシニルCoAシンテターゼはβユニットが取り替え可能なアイソザイムなわけです。そのうちのひとつがGDPに特異性が高く、もうひとつがA...続きを読む

Q細菌

どんどん増殖する毒性の細菌って怖いですよね・・・
クロストリジウム属の細菌についてご存知の方
教えてください。

Aベストアンサー

以下参照ください.

http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec17/ch190/ch190a.html

http://ja.wikipedia.org/wiki/VNC_(%E5%BE%AE%E7%94%9F%E7%89%A9%E5%AD%A6)

http://www.pref.oita.jp/15450/kahotuushin/kaho_kiji/2004_05.pdf

http://www.natureasia.com/japan/sciencenews/bionews/article.php?ID=1242

Q動物と植物の起源をそれぞれ知りたいです。

動物と植物の起源をそれぞれ知りたいです。

最初に地球に誕生した生命は動物だったのか?それとも植物だったのか?
そのどっちかだとしたら、もう片方はそこから枝分かれして進化していったのか?

それとも最初の生物は動物でも植物でもなく、それらの共通の祖先だったのか?などです・・・


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

生物のもとと言われている存在は、現在の仮説ではコアセルベートと呼ばれる自然発生した有機物の泡のようなものと言われています。
ただ、これが正しいかは確定してませんし、コアセルベートがどのように生物となっていったかも最初の生物がどういうものかも不明です。
ただ、推測として原始生物は原核細胞と呼ばれる細菌のようなものだったのではないかと言われています。
現在の細菌よりはおそらくもっと単純で原始的なものではないかと考えられます。

この時点では植物とも動物とも言えないですね。
シアノバクテリアは現在、確認されている中ではもっとも古い生物ですが、光合成をするとはいえ、植物とも動物とも、定義出来ません。

なので、動物でも植物でもない存在から分化していったのではないかと思われます。

ただ、このことについては学者によっても結構考えが違うので、まだまだ正しい答えは不明です。

Qウイルス感染と細菌感染の違い

1歳4ヶ月の男児の父です。息子が高熱が3日ほど続いているため、妻が小児科に連れて行きました。
以下、妻からの報告です。

血液検査をしてもらった結果、ウイルス感染とのこと。
細菌感染ではないので、抗生剤は効かないらしく、不要らしい。
白血球の数値が下がっており、値からもう少し熱が続くかも、といわれた。
突発性発疹の可能性もあるらしい。

さて、質問なのですが、「ウイルス感染」と「細菌感染」というのは、どう違うのでしょうか?

Aベストアンサー

 補足です。基本的に「ウイルス感染症」はself-limited(時間がたてば終息する)が多数なのに対し、「細菌感染症」は適切な治療をしないと際限なく悪化する場合もあります。

 問題はその区別をどうするかです。見た目の所見や、経過だけで判断できる典型的な場合もありますが、なかなか困難なことも多いですし、最初は純粋な「ウイルス感染」でも途中から「細菌感染症」も併発していくこともあります(所謂こじらせた)。とくに3ヶ月未満の「細菌感染症」は敗血症、髄膜炎、尿路感染症などが含まれるため、38℃以上の発熱は原則入院としている病院がほとんどです。

 判断に迷った場合は血液検査が有用です。一般に「ウイルス感染」では白血球数は横ばいか低下、CRPは陰性か軽度上昇(2.0 mg/dlなど)に対し、「細菌感染」では白血球が上昇(子供の場合15,000/mm3以上など)し、CRPも上昇してきます(もちろんアデノウイルスなど例外もありますが)。

 お子さんの場合、CRPもおそらく上昇せず、純粋な「ウイルス感染」を疑われたのだと思います。今の季節、ウイルスというとエンテロウイルス系の夏カゼが多いです。2-3日で解熱します。また年齢からはやはり「突発性発疹症」も鑑別に入ります。高熱は平均して丸々3日間(72時間)ほど出て(夏カゼよりきついです)、解熱した後(前もあります)に全身に紅斑が出現するといった具合です。早くよくなると良いですね。

 補足です。基本的に「ウイルス感染症」はself-limited(時間がたてば終息する)が多数なのに対し、「細菌感染症」は適切な治療をしないと際限なく悪化する場合もあります。

 問題はその区別をどうするかです。見た目の所見や、経過だけで判断できる典型的な場合もありますが、なかなか困難なことも多いですし、最初は純粋な「ウイルス感染」でも途中から「細菌感染症」も併発していくこともあります(所謂こじらせた)。とくに3ヶ月未満の「細菌感染症」は敗血症、髄膜炎、尿路感染症などが含まれるため、38...続きを読む

Q草食動物の腸内細菌について

人間は食物繊維を消化できないのに、草食動物は消化出来ますよね。
そして、草食動物の食物繊維の消化には腸内細菌がかかわっていますよね。
そこで、その腸内細菌にはどんな種類のものがあるのか知りたいのです。
色々ネットで探しましたが見つけることが出来ませんでした。
ご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。
特に馬や牛などの物が知りたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

反芻獣や馬では、腸内微生物がセルロース等を分解してその微生物を反芻を繰り返しながら牛のように第4胃で消化して栄養源にしているタイプと、馬のように盲腸で発酵させてその1部しか使えないタイプに大きく分かれます。

反芻 プロトゾア という言葉を検索すると多少詳しくわかりますが、ほとんどが原生動物(アメーバみたいなもの)で、細菌は少数派です。しかし、直腸までいけば、通常の動物に見られる大腸菌やサルモネラ、クロストリジウムなども検出されるようになります。牛の第1胃や馬の盲腸は発酵タンクみたいなもので、この中の微生物が草食の原点なのです。

Q細菌性心内膜炎について

細菌性心内膜炎は、血液検査を行うと異常が出ますか?
出る場合、どの項目がどの様な数値になるのでしょう?
また、この病気を診断するための検査はどの様なものですか?
ご回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

心臓の内側に細菌が住み着いている状態で、そうなれば全身の血液中にも細菌が流れ出して行きます(菌血症~敗血症)。
こうなれば、熱が1週間以上も続き、血液検査で炎症を反映する値が異常となります。
具体的にはCRP、白血球数、(赤沈)などです。
症状や炎症反応で細菌感染症の可能性が高ければ感染の場所を探すことになり、血液を培養して菌血症(敗血症)でないか繰り返し検査がなされます。
血液培養で菌が検出されたり、心臓に雑音が聞こえるような場合は感染の場所が心臓の内側の弁などであることを考え、細菌の塊ができていないか心臓超音波検査で検索します。

Q動物極、植物極の名前の由来

動物極、植物極の名前の由来

どうして「動物」「植物」と名前がつけられているのでしょうか?
由来が知りたいです。お願いします。

Aベストアンサー

animal pole(動物極)、vegetal pole(植物極)の直訳です。そのように呼ばれ出したのは、何時からかは知りませんが、おそらく中世以前と思います。

動物極寄りから運動組織や神経組織(感覚器官を含む)といった動物特有の動物性組織(器官)と呼ばれるものが発生することから名付けられたようです。その対極を植物組織と呼ぶようになったようです。

Q細菌性肺炎の死亡確率

私の知り合いの27歳女性が細菌性肺炎にかかってICUに入り
一度一般病棟まで移ったのは確認したのですが、
その後は連絡が途絶えていてとても心配です。。

普段の健康状態は一般的な27歳の女性なんですけど
そんな人の死亡率など?
死んでしまう確率なんてあるのでしょうか?

Aベストアンサー

日本人の死亡原因の第三位にランクイン(平成23年データ)。
致命的な場合もあります。

お大事に。

http://www.jrs.or.jp/modules/citizen/index.php?content_id=4


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