10月から仕事が変わりました。今月の給与明細をもらったところ、健康保険料は約3倍、厚生年金は約1.5倍と、驚くほど、控除額が増えていました。その件について、担当者に問い合わせても、こちらに聞いていることには答えず(話を聞かない)、同じ説明を繰り返すばかりで、納得のいく回答が得られません。そこで質問させていただきます。よろしくお願いします。

1.厚生年金の控除額は、どのように算出されるのでしょうか。

2.見込み給与について、明らかに多く見積もられています。3ヶ月くらいで、様子を見て見直すとはいわれたのですが、見直した結果、見積もりが多すぎた場合、支払ったものについては、払い戻されることはない、との説明でした。逆に、少なく見積もりすぎて、実際差し引くべき額以下の場合は、追徴されるということでした。
・実際、このようなやり方が、一般的になされているのでしょうか。
・明らかに多く見積もることに、問題はないのでしょうか。

会社の担当者が、当てにならないため、大変困っています。
どうぞよろしくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

新たに入社した場合の社会保険料は、採用時の給料により社会保険料の等級が決まり、その等級別に決められた表によって控除されます。


なお、この給料には通勤手当ても含まれます。

そして、3ケ月後に、等級が2段階以上の増減があった場合に、等級の改訂を行ないます。
それ以後も、3ケ月毎に見直して、7月には全員の見直しを行ないます。

また、保険料は健康保険組合と政府管掌の健康保険では、料率が違い、会社の負担額も違います。
前職と、給料がどのくらい増えたかよって、保険料も違ってきますが、3倍とは大きすぎるように思います。

又、厚生年金については、別途厚生年金基金という制度が有り、これに加入していると保険料はその分だけ高くなりますから、1.5倍ということがあります。
なお、これは将来の年金の受給時に、上乗せで年金が支給されます。

一度、会社の担当者に、等級が幾つで、表がどうなっているかお聞きになれば、はっきりします。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

健康保険は、いずれも、健康保険組合で(政府管掌ではありません)今まで、3か所に加入していた経験がありますが、今回だけ驚くほど多いのです。
会社の担当者は、今まで、こういうことをたずねた人がいないらしく、聞こうとするだけで、一方的に同じことをいうばかりで、こちらがたずねていることに対する回答がないのです。でも、別ルートで、等級と、表についてたずねてみようと思います。

お礼日時:2001/11/03 23:46

すみません。

質問の意味をまちがえていました。
税金でなくて、保険料そのものでしたね。

業種によっては季節によって収入の変動の大きいものがあるので、(タクシーなど年末は多いだろうし、引越し関係は年度代わり時期、制服関係も新年度、海岸リゾートは夏休み・・。)そういうところは3ヵ月の取り方で全然違ってきますから、補正することになります。

いくら、会社の会計が当てにならなくても、社会保険事務所からの請求はそのまま反映しているはずなので、しっかりしていると思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

季節によって、収入の変動はありませんが、自分がもらえるであろう給与と比べて、かなり多く見積もられていることが不明な点なのです。
特に入ったばかりなので、戦力にならず(笑)、残業することは考えられません。

お礼日時:2001/11/03 23:45

下記のURLでおよその額を知ることができます。


社会保険の場合、これから1年間の厚生年金保険料などを決めるのに、標準報酬月額というのを三ヶ月の平均で求めます。その金額に応じた保険料の額を表などから求めて、それを控除額とします。そして、三ヶ月の平均額が、大きく変動したときは、それに応じて、その変更をします。三ヶ月で様子を見るというのは、そういう意味だろうと思われます。一般には、コンピューターで給与計算処理をしますから、入力ミスでもない限り、計算が間違うというのは考えにくいかもしれません。

参考URL:http://www.mahoroba.ne.jp/~gonbe007/nenkin/hoken …
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

早速、WEBを参考させていただきます

お礼日時:2001/11/03 23:44

1:厚生年金は、基本的には控除になります。

(そのかわり、将来年金をもらうときに課税される)控除額が増えている、というのは、保険料が増えているんじゃないですか?(介護保険とかふえたし)

2:納税額は、年間できまるので、源泉徴収を「見込み」で計算した場合(しなくちゃしかたないけど)、「年末調整」があります。極端な話、いま就職して今年は2ヶ月しか働かないでも、ちゃんと割合で計算して源泉徴収してくれますが、とうぜん、課税金額にならないので、年末調整すれば、全部還ってきます。
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こんばんは。
 早速ですが、先日、3年半ほど勤めた会社を退職しまして、
厚生年金から国民年金に変更しました。
その時、年金手帳をパラパラ見ていると、
”国民年金の記録”のページには変更日と役所の印がありましたが、
”厚生年金保険の記録”のページには何も書かれていませんでした。
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また、厚生年金と厚生年金保険が同じである場合、私の年金手帳のように
”厚生年金保険の記録”のページに何も書かれてないのは大丈夫なのでしょうか?
 ご存知の方、教えてください。

 p,s. 下手な文章ですみません。これ以上、上手く書けませんでした。

Aベストアンサー

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 厚生年金保険の記録ですが、電算処理になっていて履歴が全部社会保険事務所で確認できますので、ご安心を。

Q請求額と実際の振込額が違う場合の経理処理

こんにちは

例えば、ある会社で100,000円の外注費を振込で支払う場合に、振込手数料を差し引いて振り込むとして、
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振込ました。

しかし、実際には同じ銀行間振込で振込手数料がかかりませんでした。

特に相手方からクレームはついていません(向こうはわかりませんからね。。。)

これで、追加で支払わないと仮定した場合、どのように経理処理されますか?(発生したときに未払処理していないです^^;)

【第1案】実額で処理する。

外注費 / 預金 99,160円



【第2案】値引とする。

外注費 100,000 / 預金    99,160
             外注値引    840



【第3案】外注費を直接減額する。

外注費 100,000 / 預金   99,160
             外注費    840



皆様、いかがですか?

Aベストアンサー

金額が少額であるため、雑収入の計上、外注費の減額等、支払手数料のマイナス計上いずれでも特に問題ない。

会計上は、役務提供取引そのものではなく、別個の取引すなわち役務提供に伴う決済取引で生じたものとして取り扱うことになる。そのため、原則は決済取引における収益として雑収入(ないし営業外収益区分の何らかの科目)に計上するのがよい。

ただ、金額が少額なので、支払手数料のマイナス計上でも構わない。また、外注費の減額等で役務提供取引に含めてしまっても構わない。


なお、税務上は外注費の減額(仕入値引)となる。会計と税務とで位置づけが異なっているということだ。もっとも、会計上の処理如何に関わらず、税務上は結論として外注費の減額処理をおこなったことになる。ここからも、会計上の処理はいずれでも特に問題ないといえる。

仕訳段階から仕入値引にすべきとする向きもあるようだが、簿記会計上はむしろ正しくない。

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それとも、会社の間違いなのでしょうか?

わからないので、教えてください。
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賞与からの厚生年金保険料の控除は、特別保険料として数年前から控除が始まっています。
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保険料は、賞与の金額(100円未満切捨て)の0.8%で、被保険者が0.3%、会社が0.3%を負担します。
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「前払費用」も何か違う気がするのです・・・・

宜しくお願いしますm(__)m

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仮払金でもいいとは思いますが。

Q厚生年金保険料の負担について

会社を変わった時の、厚生年金保険料の加入会社の切り替えはどうなりますでしょうか?
私は、去年の10月21に不本意ながら、前の会社を解雇され、新しい会社に転職いたしました。
その時、前の会社の最後の月(9月21日から10月20日の間)の厚生年金保険料が不加入の状態で、放置されていました。
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キチンとした取扱なら...

10/21退職

・9月分の社会保険料は10月支給の給与から控除
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・10/31退職なら10月分が控除されていたでしょう

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「月末日」にどこに在籍していたかが重要です

Q経理初心者です。先方のお客様より請求額より多く振込がありました。過入金分を引き出し現金で返金しました

経理初心者です。先方のお客様より請求額より多く振込がありました。過入金分を引き出し現金で返金しました。この後の処理をできるだけ分かりやすく教えて下さい。現金出納帳への記入の仕方もお願いします。

Aベストアンサー

仕訳   普通預金  1000    売上げ 900     普通預金の入金は1100でも可
     普通預金   100    仮受金 100     摘要に○○商店 過大入金分  科目は預かり金でも 
   
     現金     100    普通預金100     この二件は 現金出納帳にも記載
     仮受金    100    現金  100 

参考までに。

Qボーナスの時の健康保険と厚生年金保険

ボーナスの時の健康保険と厚生年金保険はボーナス分差し引かれるのですか?

私が以前いた会社は、ボーナスがすごく少なくて給与の8割ぐらいでした。

それでもボーナス時の健康保険は給与の8割ぐらい、厚生年金保険は給与と同じ金額を差し引かれていました。

そこで疑問に思ったのですが、ボーナスが多い会社(給与の3か月とか6か月とか)はその分、健康保険も厚生年金保険も3か月分とか6か月分とか差し引かれているのですか?

Aベストアンサー

まずは月々の保険料の計算方法から考えましょう。

全国一律である一般の厚生年金保険料で考えると(健康保険の保険料率は都道府県や組合などで変わってくるので)、本来は

給与総支給額×保険料率8.737%(被保険者負担分のみ)

で計算されるべきですが、給与の金額に掛けるとなると個々に金額が変わり手続きが煩雑になるため段階的に基準となる金額を決めて計算します。
例えば給与額が195,000円以上~210,000円未満の方は200,000円の給与として計算することになります。これを標準報酬月額と言います。
標準報酬月額は最初に決定する時には残業などを含めた金額で算定します。ですが、一度決めたら残業などの変動給で上下しても基本給や住宅手当などの固定賃金が変動し2等級以上の差が出ない限りは変更されることはありません。(ただし年に一度計算し直しはします。)
さて、給与が20万だったとしても以上の理由から標準報酬月額が20万とは限りません。ひょっとすると標準報酬月額は18万として計算されている可能性もありますしひょっとすると22万という可能性もあります。

そうなると、単純に賞与が3ヶ月分だから社会保険料も3倍にはならないということはご理解いただけるかと思います。
実際の金額を使うのと標準報酬月額を使うのでは計算根拠が違うのです。
「賞与の社会保険料は総支給額の1000円未満を切り捨てた額に保険料率を掛ける」と単純に考えた方がいいでしょう。
ちなみに賞与が60万だったら厚生年金保険料は52,422円となります。

まずは月々の保険料の計算方法から考えましょう。

全国一律である一般の厚生年金保険料で考えると(健康保険の保険料率は都道府県や組合などで変わってくるので)、本来は

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で計算されるべきですが、給与の金額に掛けるとなると個々に金額が変わり手続きが煩雑になるため段階的に基準となる金額を決めて計算します。
例えば給与額が195,000円以上~210,000円未満の方は200,000円の給与として計算することになります。これを標準報酬月額と言います。
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Q経理担当者への適正な給与額は?

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一般的には年収300-400万円くらいじゃないでしょうか。

Q厚生年金保険について質問致します。

学生の時アルバイト(もうすでに退職しています)をしていて、就業時間が厚生年金保険に加入する可能性があるような勤務時間だったので自分が厚生年金保険に加入していたのかが知りたいです。
ですが、働いていた店の店長が変わってしまったため非常に聞きにくい状況でしたので、調べた結果、近くの年金相談センター又は社会保険事務所に行って厚生年金保険の加入履歴を調べようと思いました。
そこで質問です。
(1)年金相談センターや社会保険事務所には「管轄」というのものがありますが、それは自分が住んでいる地域の管轄である相談所や事務所に行けばいいのでしょうか?それとも企業の本社が存在している地域の管轄の相談所や社会保険事務所に行けば自分の厚生年金保険の加入履歴を知ることができるのでしょうか?
(2)上に書いた通り自分が厚生年金保険に入っていたのかすら分からない状況ですので年金手帳や基礎年金番号も分かりません。このような状態でも年金相談センター又は社会保険事務所に行けば自分の厚生年金加入履歴(加入していたのかどうか)を教えてくれるのでしょうか?
またその際に持参するものを教えてください。
(3)その他に自分が加入していたか分かる方法がありましたら是非教えてください。
自分はまだ未成年です。退職時には年金手帳らしきものはもらってませんが、こういうのは請求しないと退職しても返却してもらえないんでしょう?
ご回答よろしくお願いします。

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Aベストアンサー

(1)「管轄」というのは、会社が厚生年金の加入についての届を出したりするのは管轄の事務所になりますが、個人の加入歴については、全国どこの年金事務所もしくは年金相談センターでも調べられます。お近くの窓口にどうぞ。

(2)基礎年金番号がわからない場合、身分証明書を持っていってください。本人確認ができないと、基礎年金番号を教えてはもらえません。というか、まだ20歳前なので基礎年金番号ではなくて、厚生年金手帳番号となります。

(3)質問者さまが厚生年金に加入しているかどうかは、会社に聞くか、年金事務所に聞くかしないとわかりません。未成年でも加入はできます。
最近は厚生年金に加入しても手帳は発行されないので、手帳を持っていないのは不思議なことではありません。
だから質問者さまの場合、厚生年金に加入したら、手帳は持っていなくても、(2)で書いたように厚生年金手帳番号が発行されているはずです。
この番号が20歳になった時に「基礎年金番号」になります。
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Q厚生年金の扶養控除額について。

来年の1月からアルバイトから正社員になることになりました。
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自分は来年から厚生年金になり、妻は第3号の被保険者になると思います。
そこで、質問なのですが、妻の収入がいくら以上になったら第3号の被保険者になれなくなるのでしょうか?夫の勤める会社によって金額が決められているのでしょうか?それとも、法的に金額が決められているのでしょうか?教えてください。お願い致します。

Aベストアンサー

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奥様の勤務時間が週35時間以下で、向こう1年間の見込み収入が140万円以下なら3号被保険者になれます。
見込みというのが曖昧な基準でして、若干ならオーバーの見込みであっても140万以下の見込みになりうる可能性があります。
ただ、直近1年の実績が明らかに140万円を超えているのであれば、まずいと思います。


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