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宜しくお願いいたまし巣。
第2外国語として何語を学べば得なのか考えています。
人口的には中国語が確かに多いと思います。
使用されている国数としてフランス語かスペイン語のどちらかに絞られると思います。
どちらの語が使用されている国数が多いのでしょうか?

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A 回答 (7件)

こんばんわ。



大学3年生ですが、過去スペイン語1から3、フランス語1のみをとりました。

スペイン語はローマ字読みでフランス語と比較すれば簡単です。

簡単って言ってもそれなりに難しいですよ。最初は。。

文法は英語と違って活用が大変だけど、それはフランス語もスペイン語もかわらないと思います。

中南米がほとんどスペ語だし、スペイン語のが役にたつかなぁって思います。

ただ。。なぜか本屋さんでは、スペイン語の本って少ないんですよねぇ。。

この回答への補足

ご回答有り難うございます。

スペイン語は日本では必要とされる機会がフランス語より少ないんですかね…

補足日時:2006/02/06 15:16
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
お蔭様で参考なりました。

お礼日時:2007/05/05 11:48

回答は出ていますが、異なった方角から考えることも一つのヒントではないでしょうか。



損得で考えるのに対して、興味、関心の程度が大きければやる気や持続性に大いに関係してきます。

例えば、
シャンソン、シャンペン、「三銃士」のようなフランス文学、「自由と博愛」の考え、言葉の音の響き等々、フランス文化に近いようなことに少しでも興味があればフランス語に決める。
一方、フラメンコ、中南米音楽、イベリア半島の歴史文化、16世紀以降日本に及ぼした影響、スペイン内戦、等に比較的関心をもっていればスペイン語を選ぶとか。

ご質問より少しずれましたが、少しでもご参考になれば幸です。

この回答への補足

アドバイス有り難うございます。
どちらが興味あるか検討してみます(脳みそが沢山あれば両方勉強したいのですが)。

仕事の面では圧倒的に英語が必要とされる場面が多いと思いますが2番手としてはフランス語、スペイン語とも同じくらい必要とされる場面があるのですね。

補足日時:2006/02/05 13:23
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
お蔭様で参考なりました。

お礼日時:2007/05/05 11:48

実用の面からはスペイン語の方がいいでしょうけど、大学での第2外国語ならフランス語の方が学んだ甲斐があると思います。



先ず、辞書や参考書はフランス語の方が豊富です。
文学の観点からは スペインの文豪はセルバンテスくらいで、それも作品はドンキホーテしか有名でありません。でも、フランスはすごいですよ。ジッド、サルトル、カミュと文豪が大勢おり、英米とも引けをとらないくらいおります。
フランス語とスペイン語はよく似ています。フランス語の方が発音などが難しいので、フランス語を先に覚えればスペイン語は易しいですよ。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
お蔭様で参考なりました。

お礼日時:2007/05/05 11:47

文法的、発音的観点から助言させていただきますと、


スペイン語のほうが断然簡単です。東京都知事の誰かがフランス人は数の数え方も知らないみたいな発言で問題になっていましたが、確かにフランス語の数の数え方は複雑です。スペイン語では日本語と同じように数えます。ちなみにドイツ語でも26なら6と20と数えるのでそれすら私は慣れるのに一苦労しました。
女性名詞、男性名詞もスペイン語のほうが区別が単純だと思います。また、スペイン語はほぼローマ字読みできるので読み書きもすぐに覚えられますが、フランス語ではそういうわけには行きません。

というわけでスペイン語のほうが無難ではないでしょうか?何かの記事で話題になっていましたが、フランスに語学留学する日本人のうちに年間100人ほどがパリ症候群という精神病にかかるということです。

参考までに(パリ症候群)

http://blog.tatsuru.com/archives/000739.php

http://3soleils.blog3.fc2.com/blog-entry-54.html
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
お蔭様で参考なりました。

お礼日時:2007/05/05 11:47

フランス本国のようにフランス語が国語になっている国はモナコの他にアフリカに8カ国あります(ギニア、コートジボワール、コンゴなど)他にカナダのように二カ国語、3カ国語を公用語としてする国が26カ国あります。

(カナダ以外はすべてアフリカ)
従って国の数では英語(60カ国ぐらい、準公用語含む)には及ばないもののスペイン語(20カ国)を超えています。

日本との関係で選ぶならスペイン語(スペイン、中南米18カ国、赤道ギアナ+プエルト・リコ、米国内ヒスパニック4千万人)が断然有利です。一方、フランス語は18-19世紀において今の英語のような位置づけにあったので、現在でも欧米では教養語の位置を保っています。アフリカとの関係を考えるか、教養語
か実用語かによって選べばいいでしょう。私はスペイン語を薦めます。

この回答への補足

ご回答有り難うございます。

スペイン語の方がフランス語より仕事での需要は高いんですね。

補足日時:2006/02/05 12:08
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
お蔭様で参考なりました。

お礼日時:2007/05/05 11:47

それぞれの国数はわかりませんが、


フランス語だとヨーロッパとアフリカ、カナダ一部
スペイン語だと南アメリカで主に使われているので、
そのあたりで将来行くようなことがありそうな言語を選ばれてはいかがでしょうか。
ちなみにわたしはスペイン語でした。
ラテンミュージックが大好きなので。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。

単に人口で言えば中国語を話す人がダントツで世界一ですよね。
でも地理的な条件下では、スペイン語やフランス語の方が少なくとも中国語よりかは有益ですよね(中国本土以外で中国語が話されている地域はスペイン語やフランス語よりはるかに少ない)。

取り合えずスペイン語人口の方がフランス語人口より多いことはわかりました。

ではスペイン語国数とフランス語国数とではどちらが多いんでしょうか?

お礼日時:2007/05/05 11:43

スペイン語がカタロニア語を含めて、3億五千万人。


フランス語が第二外国語者を含めて、1億八千万人だったと思いますが、

自信ありません
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。

単に人口で言えば中国語を話す人がダントツで世界一ですよね。
でも地理的な条件下では、スペイン語やフランス語の方が少なくとも中国語よりかは有益ですよね(中国本土以外で中国語が話されている地域はスペイン語やフランス語よりはるかに少ない)。

取り合えずスペイン語人口の方がフランス語人口より多いことはわかりました。

ではスペイン語国数とフランス語国数とではどちらが多いんでしょうか?

お礼日時:2007/05/05 11:43

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Q英語の次はフランス語、スペイン語、中国語?

英語の次に学習する言語としてフランス語,スペイン語,中国語のどれかにしようと思います。

「英語が通じない国でも使用される」、「多くの国で通用する」、「今後発展あるいは長く重要視される」

で選ぶとどのようになりますか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

文句なしにスペイン語でしょう。日本人にとって、スペイン語は日本人にとって聞き取りやすい言葉ですから、すぐにマネができます。マネができるから、会話が苦労せずに短期でできるようになる。そして、ある程度は話せるようになる(半年くらい)と読み方とか、書き方、文法とかに。絶対にわけの分からん文法などから入らないことです。わたしは、日本語の文法はまるっきしダメでも、ちゃんと話せるし、書くこともできます。言葉なんて、話していて、口がもつれるように感じれば、文法的に間違っている思っています。

それに、スペイン語が話せるようになると、フランス語も、イタリア語も、ポルトガル語も自然に分かるようになります。それに、より高度な理解力英語も。

中国語は、話す人間が多いと思われていますが、同じ中国語でも、地域が異なるとまったく通じない言葉なので。今、香港とシンガポールの中国人がいますが、ほんとうに簡単なことでも、通じていないようです。北京、上海、広東、ベトナム、シンガポールしか知らないですが、まったく違った言葉を使っており、彼ら同士で中国を話しても、まったく理解し合っていないです。

スペイン語でも、使われている範囲が広大なために、地域毎に方言化されていますが、おたがいに言葉の理解はあります。それに、中南米といえば経済的に破綻したデタラメな国とのイメージが日本人にありますが、借金王国のメキシコは、すでに世界銀行に前倒しで借金を返済、無借金国に、ブラジルももう一息ってとこまで。今後の発展国に間違いましです。アルゼンチンは、人種主義が激しく、日本人などクソ食らえで相手にもしてもらえませんが。

文句なしにスペイン語でしょう。日本人にとって、スペイン語は日本人にとって聞き取りやすい言葉ですから、すぐにマネができます。マネができるから、会話が苦労せずに短期でできるようになる。そして、ある程度は話せるようになる(半年くらい)と読み方とか、書き方、文法とかに。絶対にわけの分からん文法などから入らないことです。わたしは、日本語の文法はまるっきしダメでも、ちゃんと話せるし、書くこともできます。言葉なんて、話していて、口がもつれるように感じれば、文法的に間違っている思っていま...続きを読む

Qフランス語かスペイン語か。。高1です。

初めまして。

NY州内のボーディングスクールに在学している10年生です。

今はまだとっていませんが、11年生になった時に第三カ国語を
とらなければいけません。

そこで学校である科目はフランス語、ラテン語、スペイン語です。

僕はパリが好きで何度も行っているためか、フランス語を習得したいと思います。

しかし親はスペイン語の方が役に立つ、と言って僕の要望を聞いてくれません。

僕はあまり役に立つ、とかよりただフランスに行った時に使いたいだけなのです。

また現在、僕の英語のレベルはNATIVEには及ばないものの、日常一般会話なら全く問題なく、この間暇だったので受けてみた19年度のセンター試験の英語筆記リスニング問題も225/250点でしたので悪いレベルではないと思います。

ネットなどで情報を集めていると、英語が出来るとフランス語と比較しやすい(?)ためか習得が早いそうです。

それは確かですか?

フランス語とスペイン語ならどちらが難しいですか?

また日本語・英語の他に喋れるならフランス語とスペイン語、どちらが
有利ですか?(日本社会において、とアメリカ社会において、両方の観点で答えをもらえたら嬉しく思います)

どうかよろしくお願いします。

早急ではないのですが、独学でフランス語は参考書を読んだり学校のフランス人の友達の部屋に毎晩通ったりして覚え始めているのでどうしてもフランス語は断念したくありません。

ただスペイン語の方が社会で有益なのならば考え直さらず得ません。

どうかアドバイス下さい。

よろしくお願いいたします。

初めまして。

NY州内のボーディングスクールに在学している10年生です。

今はまだとっていませんが、11年生になった時に第三カ国語を
とらなければいけません。

そこで学校である科目はフランス語、ラテン語、スペイン語です。

僕はパリが好きで何度も行っているためか、フランス語を習得したいと思います。

しかし親はスペイン語の方が役に立つ、と言って僕の要望を聞いてくれません。

僕はあまり役に立つ、とかよりただフランスに行った時に使いたいだけなのです。

また現在、僕の英...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。

日本の大学でフランス語を専攻し、フランスに留学経験があるので回答させていただきます。
私も専攻を選ぶときフランス語とスペイン語で迷った末、フランス語を選びました。
よろしければ参考になさってください。

まず、フランス語とスペイン語の難易度についてです。
文法的にはどちらもラテン語系なので、同じくらいなのではないでしょうか。
語彙的にはフランス語の方が英語学習者には派生した単語が多いので簡単だと思います。
発音はスペイン語の方が簡単です。母音がAEIOUの5つで、日本語とほぼ同じなので
ローマ字読みでも通じることが多いです。
フランス語は学習されているのでご存知だとは思いますが、発音は少し難しめです。
規則的ではありますが、ローマ字読みとは違った読み方をしますし、
母音数の多さ(鼻母音もあり)やRの発音など、日本人には馴染みにくいです。
難易度の観点から見たらフランス語の方が難しいので、先にフランス語をやっておくと
あとでスペイン語を学ぶときにとても楽だと思います。

あと、有利というのは置かれた環境にもよりますので一概に言えませんが
フランス語は国連で使用されている言語ですし、あとはファッション関係、調理・製菓関係の
仕事に就く方にとってもフランス語会話ができたり、文献が読めると便利です。
年代によってはフランス語学習を「上流階級の教養」とみなす方もいらっしゃいます。
留学する場合も「フランス語圏の方が治安がいいから」と言われることもあります。
(もちろん地域差があり、イメージの問題が大きいです)
それからフランス語は「女性的」なイメージを持たれることが多いです。

語学学習においては興味が重要なので、回答者さまが今フランスに興味を持っておられるなら
フランス語を選択されてはいかがでしょうか?
教科書だけでの勉強より、映画や音楽などで同時に学ぶ方がずっと習得が速いです。
ご両親がスペイン語の学習をお勧めされるなら、単語帳をつくるときに一緒にスペイン語も覚えるなど工夫されたら良いと思います。

ちなみに、こんな本もありますので参考にどうぞ。

『フランス語・イタリア語・スペイン語が同時に学べる本』
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E8%AA%9E%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2%E8%AA%9E%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%A4%E3%83%B3%E8%AA%9E%E3%81%8C%E5%90%8C%E6%99%82%E3%81%AB%E5%AD%A6%E3%81%B9%E3%82%8B%E6%9C%AC-%E4%BC%8A%E8%97%A4-%E5%A4%AA%E5%90%BE/dp/4816340963/ref=sr_1_2?ie=UTF8&s=books&qid=1200289785&sr=8-2
『同時に学ぶフランス語・スペイン語会話』
http://www.amazon.co.jp/%E5%90%8C%E6%99%82%E3%81%AB%E5%AD%A6%E3%81%B6%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E8%AA%9E%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%A4%E3%83%B3%E8%AA%9E%E4%BC%9A%E8%A9%B1-%E4%B8%AD%E9%87%8E-%E4%B9%85%E5%A4%AB/dp/476817003X/ref=sr_1_44?ie=UTF8&s=books&qid=1200289973&sr=8-44

まだお若いので、語学の習得は早いですし、モチベーションをしっかり保って勉強すれば
どちらも習得できると思います。がんばってください。

はじめまして。

日本の大学でフランス語を専攻し、フランスに留学経験があるので回答させていただきます。
私も専攻を選ぶときフランス語とスペイン語で迷った末、フランス語を選びました。
よろしければ参考になさってください。

まず、フランス語とスペイン語の難易度についてです。
文法的にはどちらもラテン語系なので、同じくらいなのではないでしょうか。
語彙的にはフランス語の方が英語学習者には派生した単語が多いので簡単だと思います。
発音はスペイン語の方が簡単です。母音がAEIOUの5つ...続きを読む

Qフランス語とドイツ語どっちがいいですか?

今年から大学で第二外国語勉強するのですが、
わけあって、後に英語とともに、フランス語かドイツ語の試験(卒業など学業には関係ない)を受ける必要があります。
試験に受かる事だけを考えて勉強しやすい(簡単)なのはどちらでしょうか?

それぞれについて長所・短所など些細な事でも構いませんので、なんでも教えてください。
失敗談や苦労する点なども教えていただけると非常にありがたいです。

Aベストアンサー

フランス語と比べるなら、ドイツ語は暗記して駆使しなければいけない情報量が「格段」に多いです。

例:新しい単語が出るたび単数形と複数形を両方個別に覚えなくてはいけない。(片方からもうひとつを誘導できない)

例2:格変化を理解するのは難しくないが、使い分けるのは大変。a, the, my, big, this などに相当する名詞を導く語をすべて16通りの可能性から選ばなければいけない。形容詞は加えて他の冠詞と合わさるかどうかでチョイスが3倍に増えます。

例3:フランス語で文法を間違えれば、それはほとんどの場合文法の間違いと認識されるだけで、意味は通ることが多い。ドイツ語でやっかいなのは文法が意味の伝達で非常に重要だということ。たとえば「私に猫がおもちゃの好きです。」と言われたら、真意を探るのにかなりの推理力がいります。ドイツ語では名詞の性や格を間違えるだけでこのような間違いが頻発します。

口頭や論文試験ならどちらでもいいと思います。文法の些細な間違いがその答えをまるごとばつにされる設問が多いような試験なら、↑のようなことを緻密にこつこつ覚えれる性格の人じゃないと苦労すると思います。私はそういう性格じゃなかったので、新聞くらいなら読めますが、この間センター試験を遊びでやってみたら、読解以外は全滅でした。フランス語に接した時間も同じくらいかと思いますが、そちらの試験はまあ大体できました。

フランス語と比べるなら、ドイツ語は暗記して駆使しなければいけない情報量が「格段」に多いです。

例:新しい単語が出るたび単数形と複数形を両方個別に覚えなくてはいけない。(片方からもうひとつを誘導できない)

例2:格変化を理解するのは難しくないが、使い分けるのは大変。a, the, my, big, this などに相当する名詞を導く語をすべて16通りの可能性から選ばなければいけない。形容詞は加えて他の冠詞と合わさるかどうかでチョイスが3倍に増えます。

例3:フランス語で文法を間違えれば、そ...続きを読む

Q第二外国語。ドイツ語、フランス語、スペイン語。

こんにちは。
新しく学ぶ言語について質問です。
ドイツ語、フランス語、スペイン語の3つで悩んでいます。それ以外はいまのところ興味ないです。

難易度・・・ドイツ語=フランス語>スペイン語
話されている地域・・・ドイツ語≒フランス語<スペイン語

ということで、スペイン語に気持ちが傾いています。
ちなみに、
僕はバックパッカー(海外旅行など)に興味があり、大学では貧乏旅行などしようと思っています。
また、僕自身語学が好きで英語も割と得意です。そして将来は複数の語学を用いて仕事をしたいと考えております(通訳などではないです)ゆえ、第二外国語を習得し、第3、第4外国語と学んでいくことを考えています。あと、エスペラントにも興味があります。クラシックにも興味があります。
以上のことを考慮に入れると、僕にはどの言語が向いていますか?

もうひとつ、スペイン語を学んだあとフランス語を学ぶと学びやすいと聞いたのですがほんとうですか??

Aベストアンサー

私はこの3カ国語を期間の長短を問わずやむを得ず学びました。経験的に難易度はフランス語>スペイン語>ドイツ語のような気がいたします。
大学では、英語もできないのに昔はほとんどの国立大はドイツ語と決まっていました。社会に出てフランス語、ポルトガル語、スペイン語、タイ語、インドネシア語(マレーシア語)をレベルの高低をいわされず必要性のためやむを得ず学びました。その後その他の言語はいくつか(タガログ語やベトナム語)放棄して中学レベルの英語でごまかしています。趣味でちょっとラテン語をやりました。
さてきいた話では、ヨーロッパの言語は、俗ラテン語からロマンス語グループと言うのができたとのことです。このグループにはスペイン語とこの東北弁みたいなポルトガル語、イタリア語、フランス語があるそうです。従って、動詞の変化や発音が似ているような気がいたします。
英語を国際語とすれば、約20カ国近くでスペイン語(主に南米)は話されています。この言語をモノにできればポルトガル語は(本国、ブラジル、マカオ、ムンバイ、アフリカ2-3カ国)、名詞や動詞が5-6割以上同じですのでそんなに難しくありません。
スペイン語の問題は、各人称、過去・現在・未来形ごとに動詞の変化がありよく使う動詞ほど不規則であることが第一関門です。直接法と叙述法ではまた動詞の変化が違うことが第二関門です。その後は女性・男性名詞や単数・複数に応じて形容詞の語尾が変化するので根気がいりますが、発音は難しくありません。
ドイツ語は、規則正しく作ったような言語ですが講義の評価常に"可ーC"か赤点でしたのでよく分かりません。フランス語は、やはり鼻音とリエゾンや最後の子音を発音するのかしないようなところが難しいと思います。
私は今、15年ぶりにスペイン語を使って仕事をしています。この言語とポルトガル語が好きです。スペイン本国とこれに似た発音は南米ではコロンビアだそうです。
まとまりませんが、気の向くままに書いてみました。参考になれば!

私はこの3カ国語を期間の長短を問わずやむを得ず学びました。経験的に難易度はフランス語>スペイン語>ドイツ語のような気がいたします。
大学では、英語もできないのに昔はほとんどの国立大はドイツ語と決まっていました。社会に出てフランス語、ポルトガル語、スペイン語、タイ語、インドネシア語(マレーシア語)をレベルの高低をいわされず必要性のためやむを得ず学びました。その後その他の言語はいくつか(タガログ語やベトナム語)放棄して中学レベルの英語でごまかしています。趣味でちょっとラテン語をや...続きを読む

Qスペイン語かフランス語かイタリア語か迷っています。

イタリアでスペイン語が通じるなら、スペイン語だけ勉強しようと思っています。
前にイタリアでスペイン語はなんとなく通じると聞いたので。

フランスにも行きたいのですが、フランス人はフランス語に誇りを持っているので英語、その他言語で話しかけてもフランス語で返してくる、無視するらしいので(あ、英語で返してくれる人もいます)フランス語も勉強しようと思いました。

スペイン語、フランス語、イタリア語か

皆さんの意見を聞かせてください。

Aベストアンサー

私はフランス語が話せて、フランスとイタリアに行った経験があります。
まずこれらの国は隣国であり、とても有名な観光地なので大体英語、フランス語、イタリア語、スペイン語は話せます。また、中等教育の過程で、たとえばフランスでは(地域によって)イタリア語、スペイン語、またはドイツ語のどれかを選択しなければいけないので、大体どの国でも通じます。
フランスでも同じことです。確かにフランス語に誇りを持っていますが、だからと言ってほかの言語で無視するということはないと思います。。。(というか私の場合そうでした)
あと各言語のむずかしさですが、スペイン語やイタリア語は比較的学びやすいですが、フランス語は難しいです。まず日本人は発音の問題がありますし、動詞の活用(conjugaison)がとても多いです。

それらを踏まえて、質問者さんが自分に合っているなと思うお好きな言語を選んでくだされば良いと思います。
勉強、がんばってくださいね(^^)

Q世界で最も重要な3言語を選ぶとすれば

世界でもっとも重要な言語を3つ選ぶとすれば、英語、中国語、日本語になるかと思うのですが、いかがでしょうか?日本語はマイナーでしょうか?

それぞれの理由
○英語:国際交渉や国際ビジネスの場で最も用いられる言語であり、アメリカ、イギリス、カナダといった主要国やその他多くの国で用いられています。
○中国語(北京語):世界で最も話者が多い言語であり、現在の中国の成長と将来性を考えれば、中国を好きかどうかにかかわらず身につけておくべき言語になると思います。
○日本語:日本の地位は低下していると言われますが、まだ世界2位の経済大国であり、話者人口も約1億3000万と多いです。またネットの世界における日本語は英語、中国語にも劣らないプレゼンスを示しています。

次点
○フランス語:かつての国際語ですが、フランスの経済力はそれほど大きいものではなく、フランス以外の国でも話されているといってもアフリカの貧困国くらいです。
○ドイツ語:ドイツの経済力は中国に抜かれ、世界4位に低下しました。また、ドイツ人の多くは英語に堪能なため、英語でコミュニケーションが取れてしまいます。
○スペイン語:スペインおよび南米の多くの国で用いられていますが、スペインは決して主要国と言えない存在であり、南米の国々はアメリカの半植民地状態になっているので、特に重要だとはいいにくい言語です。
○アラビア語:イスラム社会で多く用いられる「聖なる言葉」ですが、イスラム教徒の多くは保守的・閉鎖的である一方で開明的なイスラム教徒は英語ができる場合が多いため、部外者が使用する機会は少ないと思われます。

世界でもっとも重要な言語を3つ選ぶとすれば、英語、中国語、日本語になるかと思うのですが、いかがでしょうか?日本語はマイナーでしょうか?

それぞれの理由
○英語:国際交渉や国際ビジネスの場で最も用いられる言語であり、アメリカ、イギリス、カナダといった主要国やその他多くの国で用いられています。
○中国語(北京語):世界で最も話者が多い言語であり、現在の中国の成長と将来性を考えれば、中国を好きかどうかにかかわらず身につけておくべき言語になると思います。
○日本語:日本の地位は低下...続きを読む

Aベストアンサー

英語以外はどれも難しいです。

ドイツ語はヨーロッパでは強いですが、それ以外では通じません。
ただし、ウェブページの数では英語に次ぐ2位という点から、
話者人口以上の存在感があるのも確かです。

フランス語はフランス以外の国はそれ程強くないです。
もちろん、国際言語である事は評価できます。

中国語はもう中国経済次第ですね。中国が先進国の仲間入りを
すればかなり強大な言語でしょう。

スペイン語は国数こそ多いですが、スペイン自体ヨーロッパでも
あまり強くなく、南米諸国の今後次第でしょう。

アラビア語も同じく国数や人口は多いですが、まだまだ
先進国といえる国はありません。

最後に日本語。経済大国かつ1億以上の人口は強いですね。
しかし国際語とは到底言えません。島国の一言語という地位から
脱却するには、観光に力を入れたり、ローマ字表記にする等の
施策が必要と思われます。

というわけで、英語に次ぐ言語をピシャリと決めるのは
難しいと思われます。

Qイタリア語を習ったことのある方

今晩和。1578でイタリア語について質問させて
いただいたhinata841です。
そこで頂いた回答で色々な方に聞いてみたいことが
あって再度質問させていただきます。

単刀直入に、イタリア語は覚えるのは難しいですか?

ひとつの言語を覚えるのはそりゃどれだって
難しいと思います。だけど日本人にとって
難しい、簡単…というのは多少差が有ると聞いたことがあります(その言語によって)ドイツ語は難しく
モンゴル語(有りますよね?)は簡単だというのを
聞いたことがあります(偏見かもしれませんが)

そんな感じでイタリア語を習った方に是非教えていただきたいのです。

それとNHKのイタリア語講座のことなのですがあれは
一年単位でまた最初から、という形になるのでしょうか?
出来れば最初の基礎の基礎からみはじめたいなぁと
思いまして。よろしくおねがいします。

最後に(質問多くてすみません)
書店なんかでイタリア語の本を探すのですが
いまいち良いのが見つかりません。
ほとんどが旅行のためのフレーズばかり載ってるもの
なんです。私が欲しいのはそういうものではなく
品詞の並び方とか品詞の種類とか発音とか単語とか
「イタリア語を学ぶ」ということを重点に
置いている本が欲しいのです。


長かったですが呼んでくださった方感謝します。
沢山の方からの回答待っています。
本当に宜しくお願いします!

今晩和。1578でイタリア語について質問させて
いただいたhinata841です。
そこで頂いた回答で色々な方に聞いてみたいことが
あって再度質問させていただきます。

単刀直入に、イタリア語は覚えるのは難しいですか?

ひとつの言語を覚えるのはそりゃどれだって
難しいと思います。だけど日本人にとって
難しい、簡単…というのは多少差が有ると聞いたことがあります(その言語によって)ドイツ語は難しく
モンゴル語(有りますよね?)は簡単だというのを
聞いたことがあります(偏見かもしれませんが)...続きを読む

Aベストアンサー

初めまして。早速回答しますね。
私は日常会話に困らないのは日本語だけなのですが(苦笑)、辞書があれば読める言語は英独仏伊ですので、英語以外のこの三つで比較してみますね(もちろん、初級~中級レヴェルを学んだ程度での比較です。また、私自身がフランス語が非常に不得意というのも念頭に置きつつ読んでください)。

私が難易度ランキングをつけるとするならば、
 フランス語>イタリア語>ドイツ語
 ←難               易→
です。大抵この難易度だと思うのですが、発音の場合はフランス語がべらぼうに難しくなります。

簡単に各言語の特徴を述べますと、ドイツ語はゲルマン系でフランス、イタリア語はラテン系言語です。もし主要ヨーロッパの言語を色々学びたいのであれば、ゲルマンを一種、ラテンを一種学んでおくと良いのではないでしょうか。

ドイツ語は読むのはかなり楽です。名詞に性別が三種類(男性/女性/中性)あるので難しそうに聞こえますが、いちいち憶えるのが面倒というだけで、複雑な格変化は少ないし、動詞の位置が決まっているのでわからない単語があっても把握しやすいのです。厄介なのは分離動詞ぐらいでしょうか。発音もそれほど難はありません(ウムラウトは別ですが)。この三言語の中では英語に結構近いというのもとっつきやすい理由のひとつでしょうか。

フランス語の発音は、ものすごく難しいです。具体例は割愛しますが、フランス人は発音の美しい人を非常に尊敬する人種だとよく言われることからも予想がつくと思います。これだけ難しい発音が綺麗にできるならばそりゃあ尊敬もされるでしょう、と納得してしまうほどです。格変化も大変です……信じられないほど沢山あり、原型とは似ても似つかない変化をしてくれます。また、書くに至っては、単語の語尾の子音が発音されないことが多いので、英語やドイツ語に慣れ親しんでいると、「なんで読まないのに書かなきゃいけないの!」と理不尽な思いをする人もいるでしょう……と言うか私はなりました(笑)。聞き取り問題なんて瀕死でした……(なんだか私のフランス語挫折記のようになっちゃってますが……)。

で、イタリア語です。フランス語と同じ系列の言語とは思えません(笑)。発音が比較的簡単なのです。ちょっと難しいのは子音の連続とgliでしょうか(これは他の方もおっしゃってますね)。それと、アクセントの位置がちょっと珍しいかもしれません。この二点は日本では馴染みが薄いというだけなので、慣れれば大丈夫です。面倒なのは格変化と主語省略。格変化が最大の難関でしょうか。なので、読むのは結構楽ですね。主語省略は、格変化によって主語がなくても何を言っているのかわかるんですが、すぐにピンとくるまでには時間がかかるかも。英語・ドイツ語と同じく書いたそのままを発音する言語なので聞き取り問題も結構簡単です。(ちなみにスペイン語はイタリア語とかなり近いです)

この前イタリア人と喋ったときに「イタリア語は難しい」と言ってましたが、フランス語よりはずっと簡単です(笑)。また、英語はもっとも難しいとも言われています。確かに、ドイツ語やイタリア語などは一年間学んだだけでも結構できてしまうけれど、英語は中学校から大学まで十年やっても身につく人は少ないですものね(笑)。

おすすめの参考書は私も教えて欲しいくらいですが、おすすめの辞書はポケット・プログレッシブ伊和・和伊辞典/小学館です。中辞典は同じく小学館の伊和中辞典と和伊中辞典を使っています。

ちなみに、hinata841さんはイタリア語で会話したいのでしょうか、それとも文章を読みたいのでしょうか?両方かもしれませんが、片方に決めてしまったほうが手っ取り早いです。例えばイタリアへツアーで旅行に行く予定があるのであれば、語学テキストなんかより旅行用会話集から学ぶのが一番です。自己紹介なんかできなくても基本の挨拶とお買い物用語ができれば乗りきれますので(笑)。

この前初めてイタリアに行ってきて、復習の必要をひしひしと感じましたので、私も四月からNHKラジオ&テレビでイタリア語を基礎から再勉強しようと思っています。お互い頑張りましょうね。長くなりましたが、お役に立てましたら幸いです。

初めまして。早速回答しますね。
私は日常会話に困らないのは日本語だけなのですが(苦笑)、辞書があれば読める言語は英独仏伊ですので、英語以外のこの三つで比較してみますね(もちろん、初級~中級レヴェルを学んだ程度での比較です。また、私自身がフランス語が非常に不得意というのも念頭に置きつつ読んでください)。

私が難易度ランキングをつけるとするならば、
 フランス語>イタリア語>ドイツ語
 ←難               易→
です。大抵この難易度だと思うのですが、発音の場合はフ...続きを読む

Q第二、第三言語は何を学ぶべき??

第二、第三言語は何を学ぶべき??
こんにちは、僕は語学がとてもとても大好きな中学3年生男子です。自分は語学がとても大好きです。僕は英語だけでは語学の勉強に満足できません。そこで、独学で(可能な限り)ほかの言語もかじる程度で結構ですので学びたいと考えています。そこで質問なのですが、今後世界で重要視されてくるであろう英語以外の言語ってありますか?僕は中国語が結構重要とかフランス語が良いとか、スペインは絶対だめとかいろいろなことを聞いて、頭がぐじゃぐじゃになって整理ができません。
もしその言語の検定などがあれば合わせて教えていただければ幸いです。
どうか皆さんのお力をお貸しください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

需要が増えるのは、おそらく中国語でしょうけれど、いずれにせよ、英語系の言語と中国語系の言語とスペイン語系の言語を理解できるようにしておくと何かと便利です。

英語はそれ自体が世界各地で通用するし、ドイツ語やオーストリア語なども似ているので、この系統の言葉のいずれかをマスターしておくと同じ系統の言葉を読んだり聞いたりする必要が生じた時に理解しやすいです。例えば、英語で「リンゴ」は「アップル」ですが、ドイツ語では「アッぺル」です。似ていますよね。その他、文法も似ています。

一方で、英語が世界中どこへ行っても通用すると思ったら大間違い。共産圏や社会主義国では通じにくいです。その点、中華人民共和国の言葉である中国語が理解できれば、中国と関係が深い社会主義系の国々に行った時に便利ですし、世界中に散らばっている華僑と会話ができるチャンスも深まります。

同様に欧米だったら英語が通じるだろうと思ったら、これも間違い。いわゆる「ラテン系」の国々では通じにくいです。具体的にはスペインやフランスなど。こうした国々ではフランス語が通じやすいのでスペイン語ではなくフランス語を学んでもいいのですが、いずれにせよ、フランス語、スペイン語、イタリア語、ポルトガル語はお互いによく似ているので、このいずれかを習得しておくと何かと便利です。特にイタリア語とスペイン語で(片言ながら)会話をすることも可能ですし、スペイン語圏出身者が多いアメリカでは、片言のスペイン語を日常的に使うことが少なくないので、スペイン語を多少なりとも知っていると、アメリカの文学や映画や音楽に触れるうえで便利です。

これに加えてアラビア語など中東系の言葉が理解できれば、ほぼ無敵です。ただ、日本人が今後、中東の言葉をどれだけ必要とするかどうかは、他の言語に比べるとやや微妙なところなので、優先順位は下げていいような気がします。とはいえ、滅多に理解できる人がいないような言語を習得しておくと、あなた自身が稀な存在として重宝がられるでしょう。

余談ですが、「スペインは絶対だめ」という意見は初耳です。なぜなんでしょうねえ、あんなに便利で比較的シンプルなのに。

需要が増えるのは、おそらく中国語でしょうけれど、いずれにせよ、英語系の言語と中国語系の言語とスペイン語系の言語を理解できるようにしておくと何かと便利です。

英語はそれ自体が世界各地で通用するし、ドイツ語やオーストリア語なども似ているので、この系統の言葉のいずれかをマスターしておくと同じ系統の言葉を読んだり聞いたりする必要が生じた時に理解しやすいです。例えば、英語で「リンゴ」は「アップル」ですが、ドイツ語では「アッぺル」です。似ていますよね。その他、文法も似ています。

一方...続きを読む

QTOEFL ITPのスコアについて教えてください。

こんにちは。
大学でTOEFLのテストを受けました。
結果は443?点でした。
ですがこのスコアはどの程度のものなのでしょうか?
というのも、こんな成績で恥ずかしながら運良く入試がよく解けて大学の特待生として入学したので、傑出していなければ落とされてしまうのではと不安でたまりません。
偏差値60前後の大学なのですが、その新入生としてはやはり悪い数字でしょうか?
実際に、500点が留学の基準と言われていますよね?
それには少なくても満たないし…。
入試が終わってから一ヶ月サボったつけが回ってきたと後悔しています。
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ITPの場合は、満点が677点。でCBTやibtとの換算表においては、PBTとまったく同じ点数となります。
http://www.ncc-g.com/page33.html
443点ということは、cbtで127、ibt43と同じということですが、ibt43が高校卒業と同じぐらいのレベルですから、大学1年生としては妥当なスコアだと思います。これから努力すればスコアは上げられますよ。
http://eq-g.com/article/exam/exam-hikaku/

Qフランス語、ドイツ語、イタリア語だったら、どれがお勧めですか

会話を習うなら、
フランス語、ドイツ語、イタリア語のなかで、
どれが一番お勧めですか。

習得したときに、どんな世界が広がるかとか
こんな場面で役に立つ
(イタリア料理のメニューが読めるとか、クラシック用語が分かる?とか)
と言うのを教えてください。

それと、難易度はどうでしょうか。

Aベストアンサー

僕は3つともやりましたけどどれが特別いいってこともないですよ。また、フランスとドイツにいたことはありますが、「こんな裏があったのか!?」みたいなことはあんまりなくてだいたい日本で聞く内容がそのまま反映されている感じです。まぁ日本であまり聞かれないこととしてはイタリア語は方言が多くて結構通じにくいみたいです。また、ドイツ語は方言方言ってバカみたいにみんな焦ってますがいいとこ日本語でいうと大阪弁と名古屋弁ぐらいにしか違いません。日本人からしたらどうでもいいぐらいの違いです。あとフランス語は以外とヨーロッパの共通言語的な要素があってスイス以南に行くとフランス語は出来るけど英語は出来ないっていう人にも会うことがあります。ロマンス語イタリア語スペイン語あたりの人には英語かフランス語が必ず伝わるので結構便利です。その他に重要になってくるのは文学とかの分野だと思いますが、文学に関しては詩とか出なければ別にどの言語でも同じっすね。本だったら重要なのは表現じゃなくて内容だと思うんで翻訳したヤツがそれなりに賢ければやっぱり著者が何言いたかったのかは分かるし原文じゃないと雰囲気がつかめないなんて言ってるのはエリートぶってる連中だけだと思いますよ。イタリア料理のメニューは意外とイタリア語が出来ても読めないもんで料理には料理用語があるんでこれは結局そのためだけに単語を覚えることになること必至です。クラシック用語は結構日常のイタリア語が使われていますが使われているのは単語のみで意味が結構違うんでやっぱりここでも単語の意味を新たに覚える羽目になると思われます。

難易度だったらイタリア語が簡単でフランス語ドイツ語は同じぐらいのレベルなんじゃないですかね。僕は英語の方がイタリア語よりも簡単だと思いますが↓の方が言ってるようにこれは結構際どいところで、イタリア語の方が英語よりもだいぶ変化が多いんですが、変化自体は規則的だし、変化さえ全て覚えてしまえば逆に変化してくれるのでそれぞれの単語の意味がかえって英語よりも分かりやすい、という特長もあります。ぶっちゃけ僕も今となっては英語よりもイタリア語の文章の方が読みやすいです。

僕は3つともやりましたけどどれが特別いいってこともないですよ。また、フランスとドイツにいたことはありますが、「こんな裏があったのか!?」みたいなことはあんまりなくてだいたい日本で聞く内容がそのまま反映されている感じです。まぁ日本であまり聞かれないこととしてはイタリア語は方言が多くて結構通じにくいみたいです。また、ドイツ語は方言方言ってバカみたいにみんな焦ってますがいいとこ日本語でいうと大阪弁と名古屋弁ぐらいにしか違いません。日本人からしたらどうでもいいぐらいの違いです。あとフ...続きを読む


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