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こんにちは。
新しく学ぶ言語について質問です。
ドイツ語、フランス語、スペイン語の3つで悩んでいます。それ以外はいまのところ興味ないです。

難易度・・・ドイツ語=フランス語>スペイン語
話されている地域・・・ドイツ語≒フランス語<スペイン語

ということで、スペイン語に気持ちが傾いています。
ちなみに、
僕はバックパッカー(海外旅行など)に興味があり、大学では貧乏旅行などしようと思っています。
また、僕自身語学が好きで英語も割と得意です。そして将来は複数の語学を用いて仕事をしたいと考えております(通訳などではないです)ゆえ、第二外国語を習得し、第3、第4外国語と学んでいくことを考えています。あと、エスペラントにも興味があります。クラシックにも興味があります。
以上のことを考慮に入れると、僕にはどの言語が向いていますか?

もうひとつ、スペイン語を学んだあとフランス語を学ぶと学びやすいと聞いたのですがほんとうですか??

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A 回答 (7件)

私はこの3カ国語を期間の長短を問わずやむを得ず学びました。

経験的に難易度はフランス語>スペイン語>ドイツ語のような気がいたします。
大学では、英語もできないのに昔はほとんどの国立大はドイツ語と決まっていました。社会に出てフランス語、ポルトガル語、スペイン語、タイ語、インドネシア語(マレーシア語)をレベルの高低をいわされず必要性のためやむを得ず学びました。その後その他の言語はいくつか(タガログ語やベトナム語)放棄して中学レベルの英語でごまかしています。趣味でちょっとラテン語をやりました。
さてきいた話では、ヨーロッパの言語は、俗ラテン語からロマンス語グループと言うのができたとのことです。このグループにはスペイン語とこの東北弁みたいなポルトガル語、イタリア語、フランス語があるそうです。従って、動詞の変化や発音が似ているような気がいたします。
英語を国際語とすれば、約20カ国近くでスペイン語(主に南米)は話されています。この言語をモノにできればポルトガル語は(本国、ブラジル、マカオ、ムンバイ、アフリカ2-3カ国)、名詞や動詞が5-6割以上同じですのでそんなに難しくありません。
スペイン語の問題は、各人称、過去・現在・未来形ごとに動詞の変化がありよく使う動詞ほど不規則であることが第一関門です。直接法と叙述法ではまた動詞の変化が違うことが第二関門です。その後は女性・男性名詞や単数・複数に応じて形容詞の語尾が変化するので根気がいりますが、発音は難しくありません。
ドイツ語は、規則正しく作ったような言語ですが講義の評価常に"可ーC"か赤点でしたのでよく分かりません。フランス語は、やはり鼻音とリエゾンや最後の子音を発音するのかしないようなところが難しいと思います。
私は今、15年ぶりにスペイン語を使って仕事をしています。この言語とポルトガル語が好きです。スペイン本国とこれに似た発音は南米ではコロンビアだそうです。
まとまりませんが、気の向くままに書いてみました。参考になれば!
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きとんとした回答になっていなくて申し訳ございませんが、英語で書かれた教材でそれらの言語を学習してみるのも面白いです。



>もうひとつ、スペイン語を学んだあとフランス語を学ぶと学びやすいと聞いたのですがほんとうですか??
スペイン語とフランス語は語彙も文法もよく似ていますが、発音やスペルの読み方はフランス語の方が難しいので、逆の方が楽できます。
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この回答へのお礼

みなさんご意見ありがとうございます。

やっぱりスペイン語にしようとおもいます!
フランス語は履修人数が多いので人材の必要性もスペイン語のほうが
多いかなと思いました。

参考になりました!

お礼日時:2009/02/21 21:17

”難易度・・・ドイツ語=フランス語>スペイン語”


これは信用しない方が正解。私にはスペイン語の方がドイツ語より難しいかも。エスペラントは何処の国の言葉でも無いので無駄だと考えております。世界で好きな人々がやっているサークル活動だと解釈しています。国際的商売などでは全く使われません。
ヨーロッパではスペイン語はスペインだけです。スペイン文化に興味があれば、本国のスペイン語。南米に興味があれば、それぞれの国のスペイン語になるんじゃないかな?
クラッシックて何のクラッシックですか? 意味不明としか考えられませんね。音楽でしたら、ドイツ語、フランス語、イタリア語などなど。

”スペイン語を学んだあとフランス語を学ぶと学びやすいと聞いたのですがほんとうですか”
これは、英語をやるとドイツ語が学び易い と言うようなことに似ておりますね。あまり信用しないこと。フランス語はフランス語であり、スペイン語はスペイン語です。

2~3ヶ国語ぐらい実用程度に身に付けていれば良いことですね。ご自分で興味を持った地域の言葉を学習されることが効果的です。
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>もうひとつ、スペイン語を学んだあとフランス語を学ぶと学びやすいと聞いたのですがほんとうですか??



本当です。
でも、簡単というほどではありません。
見た目が似ていても発音が違いますし、ルールも違います。
リエゾンとかアンシェヌマンとか。
アルファベットや記号もちょっと違います。
セディーユとか、アクサン・テギュとかアクサン・シルコンフレクスとかアクサン・グラーテとか。
※用語を知っているだけで、理解はしておりません。

でも英語しか知らない人よりは、ラテン系の言語の概念を理解しやすくなります。
スペイン語、フランス語、イタリア語、ポルトガル語など。
ルーマニア語も?
仕組み(文法)や単語が似ています。

また、英語を違う角度から見られるようにもなりますし、
英語にもラテン語由来の単語があるため、英語理解にも役立ちます。
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いやー、どれもどれですね。


バックパッカーで南米とかに行くならもちろん
スペイン語。
フランス語は確かにスペイン語やイタリア語に似てますね。
クラシックに興味があるならドイツ語ですね。

独仏西語は正直どっこいどっこいなんですよ。
言語人口・経済力・通用地域・文化などなどどれも
均衡してると思います。

ますますお悩みになってしまうかもしれませんが、
興味のあるのを選んでください、としか言えないですね。
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多くの大学では第2外国語を学ぶのは教養課程の2年間だけなので、それだけでペラペラになれる訳ではありません。


授業をきっかけとして自分で勉強しないと、自分のものとして身につかないでしょう。

スペイン語、いいじゃないですか。スペイン本国はもちろん、かつてのスペイン領だった国は多いですから、役に立つと思いますよ。
それとラテン国家の言葉はよく似ているので、スペイン語・フランス語・イタリア語などは親和性があるんでしょうね。
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自分は大学で、第二外国語としてドイツ語を選択しました。

というのも、自分もクラシック音楽が大好きでして小さい頃からピアノをやっていたのですが(音大ではないです)、輸入物の楽譜やCDを買うと、たいていドイツ語で書かれてるんですよね。だからドイツ語にしたんですよ。

質問者さんがスペイン語に気持ちが傾いているのなら、その興味のある言語を勉強するのが一番いいです。その言語の話者の数とかは関係ないですよ。ただ、スペイン語は確かに母語や共通語としている人口が多いので、役に立つでしょうね。
自分のまわりにはスペイン語が話せる人が何人かいるのですが、英語以外でスペイン語が話せると、結構便利みたいです。
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Qフランス語とドイツ語どっちがいいですか?

今年から大学で第二外国語勉強するのですが、
わけあって、後に英語とともに、フランス語かドイツ語の試験(卒業など学業には関係ない)を受ける必要があります。
試験に受かる事だけを考えて勉強しやすい(簡単)なのはどちらでしょうか?

それぞれについて長所・短所など些細な事でも構いませんので、なんでも教えてください。
失敗談や苦労する点なども教えていただけると非常にありがたいです。

Aベストアンサー

フランス語と比べるなら、ドイツ語は暗記して駆使しなければいけない情報量が「格段」に多いです。

例:新しい単語が出るたび単数形と複数形を両方個別に覚えなくてはいけない。(片方からもうひとつを誘導できない)

例2:格変化を理解するのは難しくないが、使い分けるのは大変。a, the, my, big, this などに相当する名詞を導く語をすべて16通りの可能性から選ばなければいけない。形容詞は加えて他の冠詞と合わさるかどうかでチョイスが3倍に増えます。

例3:フランス語で文法を間違えれば、それはほとんどの場合文法の間違いと認識されるだけで、意味は通ることが多い。ドイツ語でやっかいなのは文法が意味の伝達で非常に重要だということ。たとえば「私に猫がおもちゃの好きです。」と言われたら、真意を探るのにかなりの推理力がいります。ドイツ語では名詞の性や格を間違えるだけでこのような間違いが頻発します。

口頭や論文試験ならどちらでもいいと思います。文法の些細な間違いがその答えをまるごとばつにされる設問が多いような試験なら、↑のようなことを緻密にこつこつ覚えれる性格の人じゃないと苦労すると思います。私はそういう性格じゃなかったので、新聞くらいなら読めますが、この間センター試験を遊びでやってみたら、読解以外は全滅でした。フランス語に接した時間も同じくらいかと思いますが、そちらの試験はまあ大体できました。

フランス語と比べるなら、ドイツ語は暗記して駆使しなければいけない情報量が「格段」に多いです。

例:新しい単語が出るたび単数形と複数形を両方個別に覚えなくてはいけない。(片方からもうひとつを誘導できない)

例2:格変化を理解するのは難しくないが、使い分けるのは大変。a, the, my, big, this などに相当する名詞を導く語をすべて16通りの可能性から選ばなければいけない。形容詞は加えて他の冠詞と合わさるかどうかでチョイスが3倍に増えます。

例3:フランス語で文法を間違えれば、そ...続きを読む

Q英語の次はフランス語、スペイン語、中国語?

英語の次に学習する言語としてフランス語,スペイン語,中国語のどれかにしようと思います。

「英語が通じない国でも使用される」、「多くの国で通用する」、「今後発展あるいは長く重要視される」

で選ぶとどのようになりますか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

文句なしにスペイン語でしょう。日本人にとって、スペイン語は日本人にとって聞き取りやすい言葉ですから、すぐにマネができます。マネができるから、会話が苦労せずに短期でできるようになる。そして、ある程度は話せるようになる(半年くらい)と読み方とか、書き方、文法とかに。絶対にわけの分からん文法などから入らないことです。わたしは、日本語の文法はまるっきしダメでも、ちゃんと話せるし、書くこともできます。言葉なんて、話していて、口がもつれるように感じれば、文法的に間違っている思っています。

それに、スペイン語が話せるようになると、フランス語も、イタリア語も、ポルトガル語も自然に分かるようになります。それに、より高度な理解力英語も。

中国語は、話す人間が多いと思われていますが、同じ中国語でも、地域が異なるとまったく通じない言葉なので。今、香港とシンガポールの中国人がいますが、ほんとうに簡単なことでも、通じていないようです。北京、上海、広東、ベトナム、シンガポールしか知らないですが、まったく違った言葉を使っており、彼ら同士で中国を話しても、まったく理解し合っていないです。

スペイン語でも、使われている範囲が広大なために、地域毎に方言化されていますが、おたがいに言葉の理解はあります。それに、中南米といえば経済的に破綻したデタラメな国とのイメージが日本人にありますが、借金王国のメキシコは、すでに世界銀行に前倒しで借金を返済、無借金国に、ブラジルももう一息ってとこまで。今後の発展国に間違いましです。アルゼンチンは、人種主義が激しく、日本人などクソ食らえで相手にもしてもらえませんが。

文句なしにスペイン語でしょう。日本人にとって、スペイン語は日本人にとって聞き取りやすい言葉ですから、すぐにマネができます。マネができるから、会話が苦労せずに短期でできるようになる。そして、ある程度は話せるようになる(半年くらい)と読み方とか、書き方、文法とかに。絶対にわけの分からん文法などから入らないことです。わたしは、日本語の文法はまるっきしダメでも、ちゃんと話せるし、書くこともできます。言葉なんて、話していて、口がもつれるように感じれば、文法的に間違っている思っていま...続きを読む

Q第2外国語はフランス語かスペイン語か?

宜しくお願いいたまし巣。
第2外国語として何語を学べば得なのか考えています。
人口的には中国語が確かに多いと思います。
使用されている国数としてフランス語かスペイン語のどちらかに絞られると思います。
どちらの語が使用されている国数が多いのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんわ。

大学3年生ですが、過去スペイン語1から3、フランス語1のみをとりました。

スペイン語はローマ字読みでフランス語と比較すれば簡単です。

簡単って言ってもそれなりに難しいですよ。最初は。。

文法は英語と違って活用が大変だけど、それはフランス語もスペイン語もかわらないと思います。

中南米がほとんどスペ語だし、スペイン語のが役にたつかなぁって思います。

ただ。。なぜか本屋さんでは、スペイン語の本って少ないんですよねぇ。。

Qフランス語、ドイツ語どっちの方が難?

フランス語かドイツ語のどちらの方が難しいと思いますか?
どちらかを勉強しようと思っています。
あと英語との比較もお答えお願いします。

Aベストアンサー

どちらが難しいと言われれば、フランス語だと思います。
それぞれの特徴ですが・・・

・フランス語
文法と発音は一番難しい気がします。
だけど、個人的に、発音は言語の中で一番美しいと思います。
<英語との比較>フランス語の語源はラテン語です。
つまり、スペイン語やイタリア語の仲間に入ります。
なので、英語とは全く違うものだと考えて良いと思います。


・ドイツ語
人それぞれ合う合わないというのもあると思いますが、
私は、文法は英語より簡単だと思います。
発音は日本語と似ていて、フランス語や英語みたいに滑らかではなく、
一音一音しっかりしていて、聞き取りやすいかと思います。
<英語との比較>ドイツ語は、英語と同じ語源がゲルマンなので、
とても似ていて、英語と同じ単語が多いです。
余談ですが、オランダ語も同じ仲間で、ドイツ語とかなり近い言語です。


私は英語はしゃべるのは好きでしたが、文法が嫌いでした。
特に日本の学校の勉強方法だと、とにかく文法を詰め込まなければいけなかったので、途中で嫌になってしまいました。
それに比べてドイツ語は、話すというところから入ったのが良かったのかもしれませんが、文法は英語より簡単だと感じました。

それぞれ難しさの感じ方は違うと思いますが、ドイツ語はオススメです♪
実際に少しやってみると自分に合ったもの、興味の湧くほうが分かってくるかもしれません。

どちらが難しいと言われれば、フランス語だと思います。
それぞれの特徴ですが・・・

・フランス語
文法と発音は一番難しい気がします。
だけど、個人的に、発音は言語の中で一番美しいと思います。
<英語との比較>フランス語の語源はラテン語です。
つまり、スペイン語やイタリア語の仲間に入ります。
なので、英語とは全く違うものだと考えて良いと思います。


・ドイツ語
人それぞれ合う合わないというのもあると思いますが、
私は、文法は英語より簡単だと思います。
発音は日本語と似ていて...続きを読む

Qフランス語、ドイツ語、イタリア語だったら、どれがお勧めですか

会話を習うなら、
フランス語、ドイツ語、イタリア語のなかで、
どれが一番お勧めですか。

習得したときに、どんな世界が広がるかとか
こんな場面で役に立つ
(イタリア料理のメニューが読めるとか、クラシック用語が分かる?とか)
と言うのを教えてください。

それと、難易度はどうでしょうか。

Aベストアンサー

僕は3つともやりましたけどどれが特別いいってこともないですよ。また、フランスとドイツにいたことはありますが、「こんな裏があったのか!?」みたいなことはあんまりなくてだいたい日本で聞く内容がそのまま反映されている感じです。まぁ日本であまり聞かれないこととしてはイタリア語は方言が多くて結構通じにくいみたいです。また、ドイツ語は方言方言ってバカみたいにみんな焦ってますがいいとこ日本語でいうと大阪弁と名古屋弁ぐらいにしか違いません。日本人からしたらどうでもいいぐらいの違いです。あとフランス語は以外とヨーロッパの共通言語的な要素があってスイス以南に行くとフランス語は出来るけど英語は出来ないっていう人にも会うことがあります。ロマンス語イタリア語スペイン語あたりの人には英語かフランス語が必ず伝わるので結構便利です。その他に重要になってくるのは文学とかの分野だと思いますが、文学に関しては詩とか出なければ別にどの言語でも同じっすね。本だったら重要なのは表現じゃなくて内容だと思うんで翻訳したヤツがそれなりに賢ければやっぱり著者が何言いたかったのかは分かるし原文じゃないと雰囲気がつかめないなんて言ってるのはエリートぶってる連中だけだと思いますよ。イタリア料理のメニューは意外とイタリア語が出来ても読めないもんで料理には料理用語があるんでこれは結局そのためだけに単語を覚えることになること必至です。クラシック用語は結構日常のイタリア語が使われていますが使われているのは単語のみで意味が結構違うんでやっぱりここでも単語の意味を新たに覚える羽目になると思われます。

難易度だったらイタリア語が簡単でフランス語ドイツ語は同じぐらいのレベルなんじゃないですかね。僕は英語の方がイタリア語よりも簡単だと思いますが↓の方が言ってるようにこれは結構際どいところで、イタリア語の方が英語よりもだいぶ変化が多いんですが、変化自体は規則的だし、変化さえ全て覚えてしまえば逆に変化してくれるのでそれぞれの単語の意味がかえって英語よりも分かりやすい、という特長もあります。ぶっちゃけ僕も今となっては英語よりもイタリア語の文章の方が読みやすいです。

僕は3つともやりましたけどどれが特別いいってこともないですよ。また、フランスとドイツにいたことはありますが、「こんな裏があったのか!?」みたいなことはあんまりなくてだいたい日本で聞く内容がそのまま反映されている感じです。まぁ日本であまり聞かれないこととしてはイタリア語は方言が多くて結構通じにくいみたいです。また、ドイツ語は方言方言ってバカみたいにみんな焦ってますがいいとこ日本語でいうと大阪弁と名古屋弁ぐらいにしか違いません。日本人からしたらどうでもいいぐらいの違いです。あとフ...続きを読む

Q日本人が習得しやすい外国語は??

日本語を母国語とする人が第二外国語として習得しやすい言語は何ですか??
例えば、文法的・発音的・文字的側面などから日本語に似ている言語はあるのでしょうか??
お礼は必ずします。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは^^

日本人が習得しやすい外国語でやはり一番なのは韓国語、次点で中国語になると思います。
韓国語においては、文法がまず日本語とほぼ同じであり、『は』や『が』、『を』等の助詞も同じくあります。例えば

・ナ ヌン イルボンサラム イムニダ
 私 は  日本人     です
・ナ ヌン ハッキョ エソ ハングゴ ルル ゴンブ ハムニダ
 私 は  学校   で  韓国語  を  勉強  します

日本語の文法がそのまんま当てはまりますよね?そして今でこそ韓国はもちろん北朝鮮でも漢字はあまり使用されてませんが、かつては日本と同じく漢字とハングルを混ぜた状態で使ってました。ですので上記の例をとりますと

・ナヌン 日本サラム イムニダ
・ナヌン 学校エソ 韓国語ルル 工夫ハムニダ

のようになります。(ここでハングル使うと文字化けするのでカタカナで許してください…)日本語の漢字語と韓国語の漢字語の大体70%は共通していますので、発音さえクリアすれば単語を覚えるのは簡単です。ただ、固有語に関しては違いがあまりにも大きいので覚えるのは大変ですが…。

そして中国語に関してですが、なんといっても漢字の存在が大きいので他の国の人が中国語を覚えるよりは大分楽です。日常単語も50%は共通しているとのことですし…。ですので、全く勉強したこと無い人でもなんとなく意味はわかります。例えば上記の例をとって

・我是日本人。
・我在学校学習韓語(朝語)。

日本語の訳を入れなくても何となく意味がわかりますよね?ただ、韓国語の時とは違い、中国語は文法が日本語とは全然違い、また同じ発音でも意味が全く違ったりするなど発音が比較的難しい言語であるため、そういう意味においては難しいと思います。

長文駄文失礼しました^^;

こんにちは^^

日本人が習得しやすい外国語でやはり一番なのは韓国語、次点で中国語になると思います。
韓国語においては、文法がまず日本語とほぼ同じであり、『は』や『が』、『を』等の助詞も同じくあります。例えば

・ナ ヌン イルボンサラム イムニダ
 私 は  日本人     です
・ナ ヌン ハッキョ エソ ハングゴ ルル ゴンブ ハムニダ
 私 は  学校   で  韓国語  を  勉強  します

日本語の文法がそのまんま当てはまりますよね?そして今でこそ韓国はもち...続きを読む

Qドイツ語、フランス語、中国語、スペイン語、韓国語の中でどれが簡単?

大学に入学したらどれか選択するのですが、何がいいですか?
「好きなものでいい」という意見はなしでお願いします。

Aベストアンサー

言語そのものの難しさよりも、大学での単位の取りやすさという視点で考えれば、中国語と韓国語が比較的易しいようです。英語が得意な人にとってはフランス語やドイツ語は覚えやすいんですが、大学で扱う題材は難しい傾向にあります。しかし、大学により、また教授によっても違ってきますので、一概には言えませんが。
しかし、そんなことを心配するより、大学に入学することが先決じゃないでしょうか?

Qドイツ語、フランス語、中国語について

大学で、ドイツ、フランス、中国語の選択があるのですが、どんな事をやるのかも全然見当がつかないので、何か、特色とかあれば教えてください。
ちなみにわたしは、英語は苦手です(>_<)

Aベストアンサー

>ちなみにわたしは、英語は苦手です(>_<)

選択と書かれていますが、選択必修なのですね
もしかして。つまりあまりやりたくない?(笑)


 ということでしたら、この3つの中では
ドイツがお勧めです。
 外国語の難しさにはいろいろ要素があり
ますが、英語以外全く外国語をやったことが
ない日本人が勉強するとすると、以下のよう
な関係傾向があると思います。


      発音(単語の読み方) 文法、単語の変化形       
ドイツ語   ○          △

中国語    △          △

フランス語  ×          ×


○:わりと簡単 
△:そこそこ難しい 
×:こんなの覚えられるか!(笑)

(発音、読み)
 ドイツ語は日本のローマ字読み近く、
eiと書いてアイと読むとかいった
ある程度の規則を覚えるとそれで、
ほぼ全ての単語が読めます。
まずはビールのハイネケンheineken
が読めます。(笑)

 中国語の場合、漢字の読みの規則が難しいことは
日本語でも実感済みかと思います。

 フランス語は、書いてあっても読まない
文字があったり、場合により読んだり
読まなかったりしますし、発音自体も
鼻母音といって、鼻から抜けるような音が
あって面倒です。
 余談ですが、英語でレストランRestrant,
バレエballetと書いて、最後のTを読みませんが、
これはこれらの単語がフランス語から
入ってきたものだからです。


(文法)
 フランス語にもドイツ語にも格変化と
いうのがあって、名詞と定冠詞(英語のThe)
の形が変化します。
 英語ならThe Bookで住むところを、
フランス語、ドイツ語だと、
あの本は、
あの本の、
あの本に、
あの本を、
というとき、それぞれあの(英語のThe)
の形と、その後の名詞(本)の
形が変わっていくのです。

 さらにフランス語、ドイツ語には名詞が
男性、女性、中性という分類がされて
おり、その違いにより定冠詞(英語のThe)
の形が変わって行き、フランス語にはさらに
読む文字、読まない文字の規則がつきます
から、読み書きにはこれらの知識を
身につけていなければなりません。

>ちなみにわたしは、英語は苦手です(>_<)

選択と書かれていますが、選択必修なのですね
もしかして。つまりあまりやりたくない?(笑)


 ということでしたら、この3つの中では
ドイツがお勧めです。
 外国語の難しさにはいろいろ要素があり
ますが、英語以外全く外国語をやったことが
ない日本人が勉強するとすると、以下のよう
な関係傾向があると思います。


      発音(単語の読み方) 文法、単語の変化形       
ドイツ語   ○          △

中国語   ...続きを読む

Q第二、第三言語は何を学ぶべき??

第二、第三言語は何を学ぶべき??
こんにちは、僕は語学がとてもとても大好きな中学3年生男子です。自分は語学がとても大好きです。僕は英語だけでは語学の勉強に満足できません。そこで、独学で(可能な限り)ほかの言語もかじる程度で結構ですので学びたいと考えています。そこで質問なのですが、今後世界で重要視されてくるであろう英語以外の言語ってありますか?僕は中国語が結構重要とかフランス語が良いとか、スペインは絶対だめとかいろいろなことを聞いて、頭がぐじゃぐじゃになって整理ができません。
もしその言語の検定などがあれば合わせて教えていただければ幸いです。
どうか皆さんのお力をお貸しください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

需要が増えるのは、おそらく中国語でしょうけれど、いずれにせよ、英語系の言語と中国語系の言語とスペイン語系の言語を理解できるようにしておくと何かと便利です。

英語はそれ自体が世界各地で通用するし、ドイツ語やオーストリア語なども似ているので、この系統の言葉のいずれかをマスターしておくと同じ系統の言葉を読んだり聞いたりする必要が生じた時に理解しやすいです。例えば、英語で「リンゴ」は「アップル」ですが、ドイツ語では「アッぺル」です。似ていますよね。その他、文法も似ています。

一方で、英語が世界中どこへ行っても通用すると思ったら大間違い。共産圏や社会主義国では通じにくいです。その点、中華人民共和国の言葉である中国語が理解できれば、中国と関係が深い社会主義系の国々に行った時に便利ですし、世界中に散らばっている華僑と会話ができるチャンスも深まります。

同様に欧米だったら英語が通じるだろうと思ったら、これも間違い。いわゆる「ラテン系」の国々では通じにくいです。具体的にはスペインやフランスなど。こうした国々ではフランス語が通じやすいのでスペイン語ではなくフランス語を学んでもいいのですが、いずれにせよ、フランス語、スペイン語、イタリア語、ポルトガル語はお互いによく似ているので、このいずれかを習得しておくと何かと便利です。特にイタリア語とスペイン語で(片言ながら)会話をすることも可能ですし、スペイン語圏出身者が多いアメリカでは、片言のスペイン語を日常的に使うことが少なくないので、スペイン語を多少なりとも知っていると、アメリカの文学や映画や音楽に触れるうえで便利です。

これに加えてアラビア語など中東系の言葉が理解できれば、ほぼ無敵です。ただ、日本人が今後、中東の言葉をどれだけ必要とするかどうかは、他の言語に比べるとやや微妙なところなので、優先順位は下げていいような気がします。とはいえ、滅多に理解できる人がいないような言語を習得しておくと、あなた自身が稀な存在として重宝がられるでしょう。

余談ですが、「スペインは絶対だめ」という意見は初耳です。なぜなんでしょうねえ、あんなに便利で比較的シンプルなのに。

需要が増えるのは、おそらく中国語でしょうけれど、いずれにせよ、英語系の言語と中国語系の言語とスペイン語系の言語を理解できるようにしておくと何かと便利です。

英語はそれ自体が世界各地で通用するし、ドイツ語やオーストリア語なども似ているので、この系統の言葉のいずれかをマスターしておくと同じ系統の言葉を読んだり聞いたりする必要が生じた時に理解しやすいです。例えば、英語で「リンゴ」は「アップル」ですが、ドイツ語では「アッぺル」です。似ていますよね。その他、文法も似ています。

一方...続きを読む

Q英語以外の、翻訳の需要が高い言語は何

翻訳の仕事に興味があります。

とりあえず、今は「興味がある」、それだけです。私の外国語のスキルや翻訳の仕事の現状など、そういった現実問題はひとまず置いておいて、興味を持っています。

何か外国語を勉強したいんです。

どうせ勉強するのなら、「翻訳の仕事を得る」という高い高い、遠い遠い「夢」を自分の中で掲げたいんです。旅行に行きたいから、講師になりたいから、など、人にはそれぞれ目標がありますよね。
それが、私は「翻訳の仕事につきたいな」、なんです。


そこで、英語以外で、日本の国内で翻訳の需要が高く、かつ翻訳者がそこまでありふれていない言語って何でしょうか。
あまり翻訳者が少ないものを狙うとそもそも仕事がなさそうですし、かと言って誰でもできますよという言語では自分の中であまり魅力を感じません。フランス語、ドイツ語、中国語、韓国語、などなど。
その辺の大学生が、単位で取るような言語はパスしたいです。

翻訳の仕事って、いろいろあると思います。文学や映画もそうだけど、けっこう日本が経済的に外交が深い国の言葉とか…。インドネシアとかインドとかもそうなんでしょうか。スウェーデン語とかも(大学の授業にありそうだけど)いいかもしれない…。
それとも、大学の授業にもあるし超メジャーだけど、スペイン語とか需要高いかも…。


すみません、ふわふわした質問で。
しつこいですが、現実問題はひとまず置いておいて、翻訳の仕事を将来するって時に、英語のようにありふれておらず需要がそこそこありそうな言語は、何がいいでしょうか?
よろしくお願いします。

翻訳の仕事に興味があります。

とりあえず、今は「興味がある」、それだけです。私の外国語のスキルや翻訳の仕事の現状など、そういった現実問題はひとまず置いておいて、興味を持っています。

何か外国語を勉強したいんです。

どうせ勉強するのなら、「翻訳の仕事を得る」という高い高い、遠い遠い「夢」を自分の中で掲げたいんです。旅行に行きたいから、講師になりたいから、など、人にはそれぞれ目標がありますよね。
それが、私は「翻訳の仕事につきたいな」、なんです。


そこで、英語以外で、日本の国...続きを読む

Aベストアンサー

私はエンジニアですが外国語が好きで十数ヶ国語を勉強しました。
学生時代は、英語とフランス語とドイツ語の翻訳(技術系)のアルバイトをしていました。
フランス語やドイツ語は単価が高かったですが圧倒的に仕事はありませんでした。

世界の情報の80%は英語と言われていますから、翻訳で安定的に仕事をしたいのであれば、やはり英語で、そのなかで一流を目指すか、特殊な分野(医療関係とか)を目指すのがいいのではないでしょうか。
ビジネスでは例えば中国であっても外国とのビジネスでは英語が使われていますから、英語の需要は増えることはあっても減ることはないでしょう。

競争がない言語は、特定の時期には需要があっても、長期にわたって仕事があるとは考えにくいです。

外国語を勉強する目的はいろいろでしょうが、あまり実利的に考えると結局は中途半端になってしまうと思います。その言語を離す国の人が好きか、その文化に興味が有るかで決めるべきでしょう。


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