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こんにちは
いつもお世話になります
早速ですが
アセチレンガスを使って鉄板を溶断したり溶接したりすることがありますが
そのような作業をする時に必要な資格って何ですか?
溶接作業と溶断作業の資格は別の資格ですか?
どうしたら取得できるのでしょうか
教えてください
お願いします

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A 回答 (3件)

「ガス溶接技能」ですかね。


ワタシも持っていましたが、証書を紛失してしまい、それっきりです。
溶接も切断も同じ資格です。区別はありません。
電気溶接(アーク溶接)は別の資格です。

とりあえず参考にどうぞ。
http://www.sumitomokenki.co.jp/license_nagoya/de …
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こんにちは。


#2のかたが仰るとおり、
労働安全衛生法による「ガス溶接技能講習」です。
民間の講習団体でも行っていますが、
都道府県の技術専門校やポリテクセンター等で
受講する方が安く済みます。
お住まいの都道府県のホームページから
たどっていけるはずです。
これ一枚で溶接溶断ともに可能です。
尚、アーク溶接は「特別教育」です。
ともに労働安全衛生法が根拠法ですが
別のカテゴリーとなっています。
こちらも上記のところで実施しています。
がんばってください。
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Qガス溶接機で鉄板を上手く切断するコツと安全に使う方法をおしえてくれませんか?

なんとかガスで切断できるぐらいでまだまだ素人です 安全に上手く溶断できるコツありましたらお願いします また溶接機使用に関しての注意点などありましたら教えてください。お願いします
 

Aベストアンサー

業務で使用でしょうか?。
特別教育は受講したでしょうか?。
最低限の取り扱いは知ってるものとしてアドバイスします。
もし、なんの知識も無く、教えてくれる人がいない場合は使用しないで下さい。
薄い鉄板は火口をナナメに傾けて切断するとうまくいきます。
厚い鉄板は垂直に、ゆっくり切断。
使用上の注意点は下記リンク参照

参考URL:http://csx.jp/~anzen/data/sanso.pdf

Qアセチレンガス、酸素ガスの購入方法は?

ガス溶接の資格を取りました。
アセチレンと酸素、またはプロパンと酸素のボンベを購入したいのですがどこで購入できるのでしょうか?
住まいは、和歌山県伊都郡九度山町です。

またガス溶接に使う器具なども購入したいのですがどこで購入できるのでしょうか?カタログや価格も見てみたいです。

個人で使うために購入します。ガスの充てん方法などは毎月の契約もあるようですが、個人で使うためあまり量が減らないため、減ったときにだけ充てんをしたいと思っています。そんな場合でもアセチレンガスなどは充てんをおこなってもらえるものなのでしょうか?

またアセチレンガス(可燃性ガス)を充てんしてもらいにいく場合、車にガスボンベを1本乗せて運ぶわけですが、1本などの少数の場合は輸送に資格はいらないですか?

いろいろわからないことばかりですので、個人でアセチレンガスー酸素、プロパンガスー酸素を使って溶接する場合いろいろしなくては、いけないことを教えてほしいと思います。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こちらを参考に
http://74.125.153.132/search?q=cache:v3RLw0U4yoMJ:https://www2.kankyo.metro.tokyo.jp/hoan/topics/anzentaisakukaigikentohukoku.pdf

Qアセチレンガス溶断

ガス溶断が上手くいきません・・・

上手くいく時はスパッと行くのですが、切断酸素が弱いか、余熱が高すぎる場合に出来る、スラッグ?溶融地?みたいな物が出来るとそこから先が上手く出来ません・・・
こうなるといつも反対から切ってみたりするのですが、結局、その部分に来ると同じような事になるので、そうなった部分の切断不足だったりするので叩いて切り離しています。

あの赤い泡状?の物が飛び散ったり、火口に付いて逆火するのかパン!となるので怖いです・・・

何か解決策はないのでしょうか?

これをクリアしないと、鉄板の途中から切る為のピアッシング?も出来ないです・・・

Aベストアンサー

原因は 大きく3つあります。
母材と火口の距離
トーチの移動速度と角度
切断酸素の圧力不足
火口と母材の距離は
余熱炎(白っぽく見える還元炎)の先端が母材を舐める程度 近いと余熱不足 遠くても余熱不足
トーチの移動速度は切断スラグが真下もしくは進行方向やや後ろに吹き出す程度 溶融池がハッキリ見えるようだと 遅すぎ 溶融池がだんだん大きくなりやがて切断スラグが下に抜けなくなる。
速度が速すぎると 溶融池が出来なくなり 切断ストップ(溶融池消失)
トーチの角度は直角よりやや進行方向に 向ける事
切断酸素の圧力はスラグが下に抜けるギリギリで保つ事 過剰に圧力を上げると(バルブを開けすぎると) 結果的に冷却作用により溶融池消失 圧力不足だと 溶融池がだんだん大きくなり やがて切断スラグが抜けなくなり切断ストップ
距離と速度と圧力の3つが上手くマッチした時だけ 綺麗な切断面が得られます。
また 何度もやり直しをしていると 母材が広範囲で余分な熱を持ち 溶融池の形成が不安定になり(突然溶融池が大きくなったり消失したり)切断が難しくなります。
この場合は 暫く休止して母材の温度が一定になるのを待つよりしょうがないです。
慣れない時に良くある誤解は 溶融した鉄を切断酸素で吹き飛ばすのが切断だ と理解している事です。
切断は 余熱された鉄に酸素を吹き付ける事で鉄を燃やし その燃焼熱で更に隣の鉄を加熱し酸素で燃やす って事です。
余熱は表面だけ加熱できれば十分で 鉄の酸化熱により進めるのが 正しい切断です。
余熱し過ぎるとノロが多くなり切断面が汚くなるのはこのためです。
更に パチパチ!と逆火するのは 重大な事故の前兆です。
過剰に成長した溶融池に火口を接触させてしまったり 酸素とアセチレンの割合(バルブの開け方)が良くない時 特に酸素過剰の時に起こりやすくなります。
また 火口本体の過熱によっても起こります。
バケツに水を汲んでおき 時々冷やしながら作業する事をお勧めします。
怪我や火災に十分注意して 頑張って下さい。

原因は 大きく3つあります。
母材と火口の距離
トーチの移動速度と角度
切断酸素の圧力不足
火口と母材の距離は
余熱炎(白っぽく見える還元炎)の先端が母材を舐める程度 近いと余熱不足 遠くても余熱不足
トーチの移動速度は切断スラグが真下もしくは進行方向やや後ろに吹き出す程度 溶融池がハッキリ見えるようだと 遅すぎ 溶融池がだんだん大きくなりやがて切断スラグが下に抜けなくなる。
速度が速すぎると 溶融池が出来なくなり 切断ストップ(溶融池消失)
トーチの角度は直角よりやや進行方向に...続きを読む

Qガス溶接とアーク溶接はどう違いますか?

理屈がどう違うのかと、用途の違いを教えてください。

Aベストアンサー

ガス溶接は酸素とアセチレンを使って燃焼させた高温の火炎で
材料を温め溶加材を加えて接合する

アーク溶接は電気を使ってアークを発生させ、溶加材を溶かして接合する。

ガスのエネルギーか電気のエネルギーかの違いです。

アークは高いエネルギーなので部分的に早く熱を加えることができます。

用途の違いは

ガス溶接
・薄物の接合ができる
・異種金属の接合もできる

アーク溶接
・一般的な鉄の溶接
・鉄骨など厚い物の溶接
・強度の必要な溶接

その他にもありますが
いずれも危険が伴いますので講習を受け
資格のある者でなければ作業をしてはいけない規則があります。

Q酸素ガスの取扱いに必要な資格は?

酸素ガスを水中に吹き付ける試験を行おうと思っているのですが、
使用する酸素ボンベを「どうせなら容量が多いのが良い」という理由で
工業用の純酸素7000L、15MPaのボンベを購入しました。

試験の際は、噴出圧0.01で運用する予定です。
これを屋外私有地で使用する際、ボンベの運搬やガスの使用において
高圧ガス保安法に関連する資格が必要となるのでしょうか?

Aベストアンサー

高圧ガス取扱いの資格が必要ですよ。
7000だったら乙種機械かなぁ…甲種レベルまでは必要なかったと思いますが。
高圧ガス協会のホームページを参照してみてください。

QNをkgに換算するには?

ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?一応断面積は40mm^2です。
1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?
ただ、式の意味がイマイチ理解できないので解説付きでご回答頂けると幸いです。
どなたか、わかる方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kgfです。

重力は万有引力の一種ですから、おもりにも試験片にも、地球からの重力はかかります。
しかし、試験片の片方が固定されているため、見かけ、無重力で、試験片だけに40kgfの力だけがかかっているのと同じ状況になります。

試験片にかかる引っ張り力は、

40kgf = 40kg×重力加速度
 = 40kg×9.8m/s^2
 = だいたい400N

あるいは、
102グラム(0.102kg)の物体にかかる重力が1Nなので、
40kg ÷ 0.102kg/N = だいたい400N


>>>1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?

いえ。
1kgf = 9.8N
ですね。


>>>一応断面積は40mm^2です。

力だけでなく、引っ張り応力を求めたいのでしょうか。
そうであれば、400Nを断面積で割るだけです。
400N/40mm^2 = 10N/mm^2 = 10^7 N/m^2
1N/m^2 の応力、圧力を1Pa(パスカル)と言いますから、
10^7 Pa (1千万パスカル) ですね。

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kg...続きを読む

Qアセチレンガス切断機の調整方法

アセチレンガス溶断に付いて質問です。
中型切断機2号火口使用で、調整器、酸素0.25Mp:アセチレン0.02Mpの場合で溶断する時、切断機のアセチレンバルブは何回転開きますか?
酸素バルブも何回転開くか教えて頂けると助かります。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

切断するモノの厚みや現場の状況によって変わりますね。
仮に「何回転開く」と決めていても、それは実際の状況になるとほとんど意味をなさないのではないかと思います。

ただ上手く切断できない人の多くはアセが多すぎ、高圧が少なすぎる人が多いような気がします。
アセは着火する時は多めに開いてその後ジワッと絞っていくといいでしょう。
私はもうちょっと閉めると消えてしまう!っていうところより少し開いたところあたりで使います。
反面、高圧はある程度開いて出した方がいいです。

Qアーク溶接がうまくいかない

この間、アーク溶接機を買ってきました。
アークボーイジュニアです。5千円でした。
http://www.ikuratools.com/seihinsyoukai/arkboy.htm
DIYで、ちょっと鉄をくっつける程度なら、大丈夫だろうと思って買いました。
いちおう、溶接に関する基本的な知識はネットで調べたり、本で調べたりして、
溶接に臨みました。
最初は、溶接棒が、母材にくっついてしまって、うまくいきませんでしたが、
そのうち、アークを連続して発生させることができるようになり、
素人の範囲で、うまくできるようになったつもりでした。

それから数日後、この間、溶接した部分の少し上に、
同じ鉄の棒を、同じ要領でくっつける作業をしました。
最初は順調だったのですが、数本、鉄を付けた途中で、
さっぱり、溶接ができなくなりました。
アークが連続して発生しないのです。
母材に溶接棒を突っついて、試行錯誤していると、
すぐに母材に溶接棒がくっついてしまい、ショートして、
溶接機のブレーカー(安全装置)が落ちるのです。
電源スイッチを切り、数秒待って、また作業を始めても、
やっぱりアークが連続せず、母材にくっつき、ブレーカーが落ちる。
それの繰り返しで、そこから全く溶接が進みませんでした。

使用率を越えたのが原因かと思ったので、その日の作業はやめて、
後日、やってみたのですが、
今度は最初から、できませんでした。
やっぱり、アークが連続しないのです。

取扱説明書を見ると、くっつく原因として、
「電源電圧が足りない。」「溶接棒が太すぎる」「低電圧用の溶接棒ではない。」
「アークの感覚がつかめていない。」
と書いてありましたが、
電源は、分電盤からすぐの所で、溶接機のみに使用し、
溶接棒も、φ1.6を使い、低電圧用のものです。
いったい、何か原因でできないんでしょうか?
それとも、アークの感覚がつかめていないせいでしょうか?

この間、アーク溶接機を買ってきました。
アークボーイジュニアです。5千円でした。
http://www.ikuratools.com/seihinsyoukai/arkboy.htm
DIYで、ちょっと鉄をくっつける程度なら、大丈夫だろうと思って買いました。
いちおう、溶接に関する基本的な知識はネットで調べたり、本で調べたりして、
溶接に臨みました。
最初は、溶接棒が、母材にくっついてしまって、うまくいきませんでしたが、
そのうち、アークを連続して発生させることができるようになり、
素人の範囲で、うまくできるようになったつも...続きを読む

Aベストアンサー

車両整備に従事し、溶接技能者としても勤務しています。

熔接機の能力不足もしくは、過負荷作業と思われます。
質問の製品の定格ですが、容量40Aで使用棒が1.6mm
使用率5%となっています。

1.6mm棒で40Aの溶け込み厚は約1.6mmとなり、10mm
は無理です。2.6mm棒に80A程度必要になります。
使用率5パーセントですが、電源を投入している運転時間に
対する熔接作業時間を示しています。
運転時間を60分として、その中で3分熔接が出来るという事
です。限界に達するとブレーカが落ちるのでしょう。

アークがうまく発生せずに棒がくっつくと、短絡状態となって
過大電流が流れます。

最初はうまく出来たようですが、能力からして溶け込み不足で
充分な強度が出ていないかも知れません。
薄物専用の機種ですのでやはり役者不足の感があります。

熔接機は、大は小を兼ねる傾向がありますので、余裕のある
機種選択がよろしいかと。
せっかく入手した熔接機ですが、能力の限界は残念ながら、
どうにもなりません。
知り合いに熔接の職人さんがいれば適切なアドバイスが得られた
でしょう。

私は150Aのエンジンウェルダー(発動式熔接機)を所有して
いますが、3.2mm棒が使え個人的な使用では、充分な能力を
発揮できております。
今後も熔接に興味を持って取り組むのでしたら、もう少し容量の
大きな物を入手された方が良いでしょう

100V仕様では100A位が市販品の限界となります。
200V仕様だと150Aくらいの物がありますが、入力が
30A程度になりますので、契約アンペアによっては少々苦しい
かも知れません。

エンジンウェルダーの利点は移動可能なこと、防音仕様でも
夜間の作業は気が引けます。価格も高価ですが。

熔接のコツですが、ありません。
他の回答にありますが、これはコツと言うよりも基本的な
手順になります。
熔接は職人の領域とも言える作業で、説明だけで簡単に
できるものでもありません。
14年ほどやっていますが、改心の出来ばえと言えるものは
あまり多くありません。

最後に、熔接姿勢による難易度ですが、下向き<立て向き
<横向き<上向きとなります。
この向きとは運棒の向きになります。

下向き →母材を見下ろす姿勢の作業
立て向き→壁や柱のような垂直に立った母材に対し上下方向
     に運棒
横向き →垂直の壁や板状母材に対し水平方向の運棒
上向き →棒の先端を上に向け母材を見上げるようにして
     作業

適切な電流調整と姿勢に応じた適切なアークの維持が決めて
となります。横向き、立て向き、上向きでは電流が強すぎると
母材が解けて流れ落ち見栄えが悪く、強度も低下します。

車両整備に従事し、溶接技能者としても勤務しています。

熔接機の能力不足もしくは、過負荷作業と思われます。
質問の製品の定格ですが、容量40Aで使用棒が1.6mm
使用率5%となっています。

1.6mm棒で40Aの溶け込み厚は約1.6mmとなり、10mm
は無理です。2.6mm棒に80A程度必要になります。
使用率5パーセントですが、電源を投入している運転時間に
対する熔接作業時間を示しています。
運転時間を60分として、その中で3分熔接が出来るという事
です。限界に達するとブレーカ...続きを読む

Qガス切断機について

色々なメーカーから安いものから高いものまでガス切断機が出ていますが、何か違いがあるのでしょうか?
逆火防止等、特別な機能が付いた物は別として、同じA型切断機で違いがありますか?

現在中古の切断機を使っていますが、そろそろ買い替えようかと思いますので、どんな違いがあるのか?とお勧めな物があったら教えてください。

目的は6ミリまでの鉄板切断です。

Aベストアンサー

手持ちの場合、一般的な用途に使いやすいのは「中型」ですし、ほとんどの用は足りるはずです。
A型は大きいので、正確に切るのではなく、「解体作業」のように大火力でバンバン切断する場合などに有利です。
「田中式・火口が2重穴」「小池式・火口が多数の穴」など、メーカーによって仕様が違っていて火口が合わなかったりします。
どちらがいいかは好みですが、正常炎の調節がしやすいのは「田中式」と言われるタイプのような気がします。
アセチレンの逆火防止器は義務ですので必須ですが、メーター側に付いていればOKです。
切断機の他に。
切れ具合=火口ともいえますので火口のスペアは必要です。
6ミリまでなら1番、2番なら一般用途ではほぼ万能ともいえます。
火口掃除用の針のセットも必要です。
ガス漏れ検知用のスプレーもあったほうがいいです。

家庭使用でも、毎年の高圧ガス取り扱いの講習は受けたほうがいいことになっています。
ガスやガスボンベは危険物ですからくれぐれも気をつけてください。

Qロウ付けの強度は溶接に比べてどれくらいでしょうか?

ホームセンターに売っるような1300度くらいのトーチバーナーで
ロウ付けした時の強度は
同じ物をアーク溶接したものに比べてどの程度の
強度を得られますか?
 例えばステンレスのLアングルで組んである台の
腐食している脚の部分をグラインダーで切って
新しいLアングルを継ぎ足すような場合などですが。

Aベストアンサー

アーク溶接には劣ります。
どの程度の強度かは、使うロウ棒のパッケージに書いてあると思いますので、それを見てください。

しかし、ロウ付けは溶接のような線接合ではなく、
面接合にする場合が多いと思います。
その場合、接着強度の弱さを面積で補えますから、
やり方によっては溶接の同程度の強度が出せます。


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