痔になりやすい生活習慣とは?

念願の圧力鍋を購入して、さっそく料理をしているのですが
レシピに載っている加熱時間よりはやく火を止めてしまったので再加熱をしようと思っているのですが

「圧力鍋は再加熱をすると蓋が吹っ飛ぶ」というような事を聞いたことがあります。

本当に再加熱してはいけないのでしょうか?
急いでいるので、すぐに解答していただけたら嬉しいです

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

>圧力鍋は再加熱をすると蓋が吹っ飛ぶ



聞いたことが無いですね。
基本的に、急減圧したり、鍋蓋の固定が不完全だったりしない限り、別に爆破したりしません。

加熱時間が長すぎても、食材が焦げるだけですので。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

安心しました!さっそく再加熱しました。

解答ありがとうございました

お礼日時:2006/07/25 17:13

大丈夫です。

何ともありません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

安心しました!解答ありがとうございました

お礼日時:2006/07/25 17:14

もう一度きっちりと蓋をすれば大丈夫ですよ。


私はいつも繰り返し加熱してます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

いつもしている方が大丈夫と言っているのなら安心です!
解答ありがとうございました

お礼日時:2006/07/25 17:14

急いでいるのであれば,取扱説明書を読みましょう.

    • good
    • 0
この回答へのお礼

一応読んだのですが、「再加熱」については載ってなかったので質問させていただきました。
解答ありがとうございます。

お礼日時:2006/07/25 17:12

再加熱しても蓋は飛びません。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうなのですか!安心しました。
解答ありがとうございました

お礼日時:2006/07/25 17:11

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q圧力鍋の加圧時間がわからない

圧力鍋をなかなか使いこなせません。

例えば、普通の鍋で作る煮込み料理のレシピを見て、
「30分煮込む」とかの場合、圧力鍋で作るとしたら
何分加圧すれば良いのか、その判断はどのようにするんですか?

最初から圧力鍋使用のレシピ見たら、加圧時間は
そのレシピ通りにやっているんですが、自分で判断した時、
自然冷却して開けた後、もう少し圧をかけたら良かったかも、と
思ったら、その時、少しずつ様子を見ながら、時間がかかっても
加圧→自然冷却を繰り返すのでしょうか?

あと、同じ料理でも、レシピによっては
調味料を全部入れて、圧力かけたら出来上がりというのと
加圧後に煮詰めるのとありますが、
それは好みですか?(特に鰯の生姜煮とかで迷います)

Aベストアンサー

お鍋の性能でぜんぜん違いますよ。
私が持っているのは、活力鍋というものなんですが、調理時間は1分です。
数十秒過ぎてしまうと、柔らかくなりすぎて不味くなります。
料理の種類によっては、1分以下にしているときもありますし、お肉などは2分ぐらいにすることもあります。
これは付属のレシピに合わせているのではなく、自分好みにあわせています。

何度か使っているうちにその鍋の癖?のようなものがわかってくると思います。
この料理のときは、このくらい煮るといいというのがわかってくるでしょう。
料理というのは、自分で食べて美味しいのが目的ですよね?
レシピ通りに作ることにあまり意味はないと思います。
いろいろ試して、調度いいところを見つければいいと思います。

とにかく、圧力鍋は、鍋の種類でぜんぜん違うので、一般論としては語れません。

Qパール金属の圧力鍋のピンが上がらない?!

火にかけて重りがシュッシュッと言って回るんですけど。
ピンが上がりません。
15分くらい火にかけても上がりません。
何が悪いのでしょうか?
加圧されていないのでしょうか?

パール金属の家庭用圧力鍋。
6ℓの片手鍋を使用しています。

Aベストアンサー

No.2です。一般的に錘式鍋の場合,鍋を火に掛けると,まず,ロックピンのところから蒸気が出てきます。蒸気が激しく出始めるとロックピンが上がって(徐々にではなく,スポッと上がる感じ),そこからの蒸気は出なくなり,その後,錘がしゅるしゅると回って余分な圧力を逃がします。このようにならないなら,鍋の不良と思われます。メーカーに問い合わせたら如何でしょう。

錘が回ると言うことは,圧力が掛かりすぎている証拠です。錘が回るか回らないかと言う状態に,火を維持するのが理想です。


人気Q&Aランキング