「戦争は悲惨なものだ」と、言う事を子供たちに教える場合体験談を紹介する方法が考えられますが、なぜか「おばあちゃんの空襲体験」「原爆体験」「学徒動員体験」とかがメインのような気がします。
 確かに悲惨なんですが、もっと悲惨な「一兵士の玉砕戦体験談」とか、「ニューギニアの戦い」とかを写真も交えて使用したとするとどうでしょうか?私はこっちの方が戦争の本質であり、効果的だと思うのですが。
 もしこれを使用して子供達がショックを受けた、気分が悪くなったと親にでも言えば、その教師は「子供に対してなのに敢えて刺激の強い教材を使用し、ショックをうけさせた。」として責任問題にでも発展すると思いますか?
 みなさんの考えをお聞かせください。

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A 回答 (12件中1~10件)

 申し訳ないですけど、NO.12さんの意見には誤りがあると思います。



 日本は、戦後台湾の国民党政府や中国の共産党政府に対して一貫して日本が残してきた邦人資産と戦後賠償とを清算することを求めてきましたが、それに今日にいたるまで答えていないのです。賠償を放棄したのも当たり前で、両国とも正規に得られる賠償よりもはるかに膨大な資産を不当にぶんどっているのですから。台湾国民党などは今日に至るも世界一の金持ち政党です。

 台湾での総資産額は当時の金額で110億円、全台資産の6割とも8割とも言われる莫大な資産で、満州ではもっと規模の大きい資産が取られました。

 蒋介石は大陸から台湾に現在に続くありとあらゆる災厄を持ち込み、台湾人は『アメリカは日本に原爆を落としただけだが、台湾には蒋介石を落とした』と言ったほどです。よく言われる『徳を以って怨みに報いる』と蒋介石が終戦時に言ったというのも、後になって流されたデマです。
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敗戦後、日本は貧しい中でも


迷惑をかけた国々に賠償金を払いました
 どこの国にどれだけ賠償したかはっきり大きく
報道すべきです、
 償いはしているのですから、堂々と賠償したことを
言うべきです、
 
 中国は日本には賠償金を払うより、日本に復興してほしいと放棄しました、しかし、これば中国共産党政権ではなく国民党の蒋介石政権で、今の中華民国(台湾)です、
 
 戦後の日本がしてきたことも正確に教育してほしい
ものです
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日本がかつてアジアで行った虐殺や従軍慰安婦のこと、


戦後アメリカが世界各地で起こしているテロ、などを教えるべきでしょう。
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単純に「体験者」が少ないから。


「玉砕」体験者は生き残っていないはず・・。

本質を考えれば、「戦闘」が本質じゃありません。「侵略された側」がそれに甘んじ続ければ「戦闘」はおこりませんが、甘んじるかどうかの是非は侵略した側が判断するべきじゃない。

日中・日韓についていえば、戦前の日本が中国や朝鮮半島に侵略していったのは事実であって、「米英も東南アジアでイジメをしているんだから、日本が中国でイジメをしても文句を言われる筋合いはない」という問題。
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日本政府がみずからのやったことを認めないで.ごまかすでしょうし.


米国政府にしてもみずからが行った情報統制や対外各国に対する各種嫌がらせを正当なものと主張するでしょう。

ですから.この手の責任問題は自国(統治者)の都合の良いように書き換えが行われます。

当時日本兵が一般市民に対して行っていた暴行と殺戮をどう説明したら良いのでしょうか。たとえば.埼玉県某集落で食料供給を受けよという命令を受けた兵士たち(近所の小学校の元育英会会長達)が.食料がないと答えた住民たちを煮て食ってしまったこととか
脱走兵を捕まえて.都内某所大通りで切り刻んでいたとか
某空襲のあと.死体(死後括約筋が緩むので付近には糞便があつまる・夏すぐに腐敗する)の転がる焼け野原をさまよって食料の調達とか
ちょっと.兵隊に口答えしただけで.反逆罪で付近の人々が見守る中一家皆殺しになったとか.
上官の命令に従わなかっただけで.拷問死した兵隊とか.
捕虜として捕まえた人々を拷問し(含強姦し)させいてた兵隊とか.

色々有ります。ただ.統治者が行ったことは.正当なこととして扱われ歴史から消えて行きます。
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いつも思うのは、なぜ戦争になったか、


その原因や背景は殆ど教えません
 日本がアジアに手を広げたのを欧米諸国が自分たちが
すでに世界中を植民地にしたのを日本に奪われるのを
阻止しようと経済封鎖やABCD包囲網とかして日本を
押さえ込もうとしたんじゃないですか
 東アジアで植民地でない国は日本、中国(当時内乱状態で部分的植民地)タイだけですよ、そのほうが異常状態です。・
 原因をもっと教えないと、戦争をしないようにする対策も何もできないのは何でも同じですよ。
 平和、平和とわめいても、平和にはなりません
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まず気をつけることは戦争に関する題材はプロパガンダ、すなわち政治宣伝によるものが多いことです。

今日日本人が学校で受けている教育は戦後、GHQ(占領軍総司令部)のGS(民政局)のCEI(民間教育情報局)の宣伝によって作られた歴史を基にしたものです。かれらは連合国を正当化するために、「真相はこうだ」という映画を作り、日本各地の通津浦裏にいたるまで映写機を運んで教育を行ったのです。そのとき作られた歴史が現在学校教育に使用されているわけです。占領終了後も米大使館にUSIA(広報文化交流部)というのがあり、この組織は実はCIAの元に活動していて、さらに米政府直属のOCB(工作調整委員会)が監督しています。ここで日本人を米国戦略に沿ったかたちに思想工作しているのが実態です。同じくソ連も戦後コミンフォルムなどの組織がシベリア抑留帰還者などを使って日教組(社会党系)や全教組(共産党系)を通じてプロパガンダ教育を推進してきたわけです。そもそも戦争とは国家と国家の正義がぶつかるものですから、当然そこには宣伝によるバイアスが掛かっているのが当然といえるでしょう。悲惨をうたい文句にするのは特に左派系の宣伝に多いいようです。戦争指導者を悪とするものは米英などの宣伝ににもともと多かったようです。最近は中共政府などがしきりにやっています。
感情に訴えるのは宣伝としてはやりやすいのでしょうが、十分に危険性を知って行わないと宣伝戦略に乗せられることになります。
戦争についての教育は記録などの資料に基づいて教育するのが基本でしょう。この際政治面について評価が分かれるのはいたし方ないことであるので、後に回して戦闘の推移などを淡々と教育すべきです。なぜなら、軍事的な知識がないとどうしても判断ができないからです。また戦時国際法の教育も必要です。これは条約上においても義務化されていて、将兵以外の民間人に対しても教育しなければならないことになっています。ヘーグ陸戦規則やジュネーブ第1~4条約などです。これらを知らなければ何が合法か違法かわかりませんし、たとえば海外を旅行していて戦闘に巻き込まれたときや、日本そのものが戦場になったときに国際法に沿った行動ができないことになります。
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以前から中国における戦争についての誤った【風説の流布】についてはkawakawa氏が指摘されており、私も同感ですがその


引用文に書かれている方々の内の一人から生前、実際に話を聞きましたが数万の【南京虐殺】の事実はなかったと明言しています。

もっとも彼が実際に見たのは死刑の方で、見方によってはショッキングなのですが捉えた[便衣隊:スパイ]に自分が入る穴を掘らせ
その前に正座させ、曹長クラスの兵士が目の前で首を刎ね・・・胴体からは一度に血が吹き上げ、その首は穴に転がり落ちるのを
見たとはっきり言っていました。

確かにこれも残酷に見えますが、勝手に数万の虐殺事件をでっち上げマスコミも巻き込み日本非難をする同胞が居るのは困ります。
・・・たまたま下のメンバーの8人の中に名前があったので私の聞いた体験談をご紹介しました。。。


・・・南京陥落と同時に入城した新聞・雑誌記者、カメラマンは約百五十名といはれています(外人記者五名を含む)。
その他に大宅壮一、野依秀一、杉山兵助、木村毅、西条八十、草野心平、林芙美子、石川達三といった著名な評論家、詩人、
作家等が入城し、東京都世田谷区よりも狭い南京城内外(約四〇平方キロ)を取材し、視察していたというのである。   
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まず対中国の外交を考えないといけないでしょうね。

今のままでは歴史は捏造され続けるでしょう。中国によって。
正しい史実を教えて批判されるいわれはありません。きちんとした教科書を作ることから始めるべきだと思います。
戦いの場面だけをクローズアップしても戦争の本質は伝わりませんよね。なぜ戦争をしなければならなかったのか、ということを学習すべきだと思います。
それが判れば悲惨さも伝わるでしょう。いかに中国がでたらめかも判るでしょう。そうすれば政治にも外交にも無関心でいられないと思います。
でも時間がかかるでしょうね・・・
いまだにNO.1の人のように南京大虐殺があった、などと言っている人がいるのが現状です・・・
ちょっと考えればわかることなんですけどねえ・・・
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Naodon1020さんが書かれていますが,正しい史実を教えるというのは大切ですネ。


政治的にゆがめられた現在の多くの報道のような誤った知識は非常に問題ですから,先に書かれています南京の例では次のサイトをご紹介しておきます。非常に役に立つと思いますヨ。
http://ww3.tiki.ne.jp/~mahoroba/html/134.html

さて,ご指摘の教育の仕方というのは「銃後の婦女子が戦争での一番の被害者である」という感情論としては最も受け入れ易いところなんですネ。
実際に戦っている将兵達は当然命をかけています。
そして,戦地に赴かなかった人々も,いざ戦争がおこると無縁ではいることができないのですネ。
そして,本来ならばアメリカによる戦争犯罪として裁かれなければならなかった行為;ドレスデン大空襲,東京大空襲,大阪大空襲,広島,長崎‥;といった行為は典型的な悲劇として教えられるのです。
ただ,これが北朝鮮や中国になると,同じような爆撃は「アメリカ帝国主義」による犯罪行為としての教育となり,アメリカに対する敵意を煽るものとなっています。
同じような教材を用いても,日本とは全く異なる戦意高揚の材料として使われるのですネ。
中国や北朝鮮のように国が教科書から教え方までの全てを厳重に管理しているのと異なり,日本の教育の仕方というのは直接教える教師の資質に大きく左右されているだけということでしょう。

日露戦争での肉弾攻撃は有名ですネ。
ノモンハン事変の際でも日本兵は地雷を胸に抱いて敵戦車に突っ込んでいき自爆しました。
日本ではこれよりも前から自殺攻撃というのはかなり普通に行なわれてきたのですネ。
こういったことを認識した上で‥
玉砕や特攻などは有名ですので,これらを実際の教材とするのもよいでしょう。

単に人が撃たれて血を流し,頭を吹き飛ばされ‥といったことであれば,戦争に限らず多くの場面があるのです。
ただ,国家同士の国勢的に認められている紛争解決手段,或いは,国際的に認められている集団自衛手段としての戦争は否定しても,現状では意味がありません。
日本が無事でいられるのは在アジア米軍と自衛隊によるところが大きいのは事実ですから。

どのようにして戦争に至ったのかということを,「日本が悪者だった」というような単純な議論のすり替えではなく,明治維新以降の世界常識,世界情勢,国際バランス‥もっと突き詰めれば大航海時代からの歴史の流れを踏まえた上で,冷静に教えるべきだと思うのです。

戦争と言う行為は最終手段であり,なければないにこしたことはありません。しかし,やむを得ず開戦することもあったり,また,開戦をほのめかすことによって強い圧力をかけるということも政治上の手段として用いられているのです。
そういったことを正しく教えることが大切だと思います。

以上kawakawaでした

参考URL:http://ww3.tiki.ne.jp/~mahoroba/html/134.html
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主な原因になっています。

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そこへ、武器商人が政治家に、献金や票で
圧力を掛けると、
戦争になりやすくなる、ということは考えられます。

Q山村留学の体験談紹介サイト

山村留学を実施している施設や市町村・学校のサイトではなく、
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保護者の方が作ったサイトやLINK集はないでしょうか?

どうも検索がヘタなようで、
市町村のサイトしかHITしません(^^;

よろしくお願いします。

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ごめんなさい。途中で送信してしまいました。
体験記で、こんなのもありました。
http://jns.ixla.jp/users/chiro4649544/
http://homepage3.nifty.com/sasasanson/index.htm

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>「当時の日本兵は蒋介石の軍隊とは戦ったが、共産党の軍隊と戦った記憶が無い」
それは地域による違いでしょう。山東地区では共産党軍の主力である通称「八路軍」が日本の59師団と戦っています。(もっとも、彼らの戦果報告は明らかに過大ですが)また、弾薬の乏しい八路軍は徹底的にゲリラ戦術でしたので、軍ではなく匪賊という認識だったのかもしれません。なお、戦後の国共内戦では国共両軍に旧日本兵の一部が強力、捕獲された戦車や戦闘機の扱いを教えたり、自ら操作して参戦したこともありました。

>ドイツのI号戦車A型
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http://www2.ttcn.ne.jp/~heikiseikatsu/mokei/CAMARA.htm
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http://www.warbirds.jp/kunimoto/type51/88-1.htm

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E8%B7%AF%E8%BB%8D

>「当時の日本兵は蒋介石の軍隊とは戦ったが、共産党の軍隊と戦った記憶が無い」
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Q児童クラブ(学童)の中身にショックを受けました

今年から1年生の娘が学童に行き始めました。1学期の間は、放課後の2、3時間だったので、友だちと仲良く遊んで過ごしていたようです。
ただ、夏休みに入り、どうも様子が変。聞いてみると、毎日、食後と夕方にはビデオを見ているとのこと。その内容も、ドラゴンボール、ポケモン、ワンピース、渋谷怪談など、小1には見せたくないものばかり。
もともとその児童クラブでは、普段もおやつが禁止なので、娘は5時過ぎまでお腹がぺこぺこです。そればかりではなく、こんな内容のテレビを見せられていると思うと、不信感が出てきてしまいます。家では、あまりテレビを見せずに、見せても平和な優しいものだけを見せてきたので、激しい内容にはかなり衝撃を受けているようです。
児童クラブは市で運営されているもので、毎月5千円の有料団体です。指導員にそれとなく言ってみたのですが、あまり真剣に取り合ってもらえませんでした。
こういう場合、市に訴えてよいのでしょうか。一応お世話になっているので、告げ口のようになってしまうと悪いと感じてしまいます。
何かよいアドバイスをよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

学童は未経験者です。
でも、私も「子供を預けている時に、毎日ビデオばかり?
(私の場合、6時間預けて1時間ビデオなら、我慢します・笑)」は、
「嫌だなー」と感じる方なので、お気持ちお察し致します。

「ビデオの内容の是非」は、ひとまず、置いておき、
「改善」の道へ進むために、私なら・・・。

同じ地域(私の場合は東京都23区内で、同じ区内に、いくつもの児童館が学童を行っています)での、情報を集める。
手っ取り早いのが、区役所の教育課などに電話をして、「学童の現状について教えて下さい。ビデオを見せることと、おやつについては、どのようになっていますか?」と、現状を聞き出す。

次に、「ビデオを見せるには、ルールなどはないのか?」「内容について、親が拒否することは出来るのか?」などを聞き出す。そして、「実は、うちの学童では、毎日XXのビデオをX時間見せているようですが、好ましくないと感じているのですが、自分の希望を告げて良いものか、よくわからないので」と、正直に相談してみる。
この時点では、匿名にします。

そこで、職員のアドバイスによって、また対策を練ります。

もし、質問者さんの学童の親御さんの多くが、ビデオに対し嫌な感情をお持ちならば、数人で希望を出してみる。例えば、1日1本だけ、というルールにするとか、教育的なものを図書館などから借りる、提供するなど、協力をする、など、妥協案も出す。子供の希望や、様子も聞きだす。リーダー的存在の親御さんに賛同してもらえれば、話は早いように思います。

しかし、もし、多くの親が「ビデオくらいいいじゃない、ポケモンは勇気と友情を学べる」など、反対意見が多い学童の場合、質問者さんの立場は悪くなります。

「自分の子供には、ビデオ見せたくないからって、学童の他の子は
見たいのに」とか、「自分の子がおなかすくからって、オヤツ持たせたいなんて、わがまま!」とか、反発も出てくるかもしれません。
ですから、まず、下調べをして、状況を読んで、行動することをおすすめします。

地域差もあるとは思いますが、あるところでは、「変化」を嫌い、「改革案」を出す者に反発するようなところもあると思います。
(私は痛い目にあったことがあります)

「おやつが禁止」になった背景には、どんな事情があったのか、聞き出して、共感を示すことも大事だと思います。
極論ですが「うちの子は、おやつなしでは5時にはおなかペコペコなんです」と言うと「それは子供がアイス食べたい、チョコ食べたいと言うから、給食に出せと言うのと同じ理屈」と考える人もいるかも知れません(大げさな極論で、すみません)。ですから、悪く取られないように、対策を、、、と思います。

「お世話になっている」「告げ口は嫌」とお感じになる、良識ある質問者さんですから、その辺は、きっと上手くできるのではないでしょうか。

ちなみに、我が家はテレビは週に90分だけ、ゲームもやりたがらない、
本の虫、勉強好き、という変わり者兄弟です。没頭している趣味(楽器)があるため、物理的にテレビなどの時間は取れないのが現状で、仕事もあきらめました(仕事はできれば続けたかったのですが)。
しかし親としては、「皆が見るテレビを押さえておかないと、話題についていけず、いじめられるのでは?(小2と幼稚園)」と心配しているくらいです。
うちの地域の児童館では、皆、携帯型のゲーム機を持って来ていて、友達同士で遊ばないので、小学校に入ってからは、児童館利用はめっきり減りました(子供自身が、ゲームより本がいいという変わったタイプで、図書館に行く)。
それで、夏休み冬休みは意図的に、映画館に連れて行き、映画鑑賞しています。
そのときに、ポケモンとワンピースを初めて見ました。普段のストーリーを全く知らなかったのですが、楽しめましたよ。

そうそう、お子さんのお気持ちはいかがなのでしょうか?
もし、そういうビデオに対し、「どうしても見たくない」と感じていらっしゃるのなら、正直に、職員の方に相談して、ビデオを見なくてもよいように、工夫して頂けるようお願いするのはOKだと思います(本の持込など)。

お子さんと質問者さんにとって、良い道が開けますように・・・。

学童は未経験者です。
でも、私も「子供を預けている時に、毎日ビデオばかり?
(私の場合、6時間預けて1時間ビデオなら、我慢します・笑)」は、
「嫌だなー」と感じる方なので、お気持ちお察し致します。

「ビデオの内容の是非」は、ひとまず、置いておき、
「改善」の道へ進むために、私なら・・・。

同じ地域(私の場合は東京都23区内で、同じ区内に、いくつもの児童館が学童を行っています)での、情報を集める。
手っ取り早いのが、区役所の教育課などに電話をして、「学童の現状について教えて...続きを読む

Qベトナム戦争の頃、米軍とベトナム軍が使っていた武器はそれぞれどんなもの

ベトナム戦争の頃、米軍とベトナム軍が使っていた武器はそれぞれどんなものがあるでしょうか?
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乱文失礼しました

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Q求む:「同時にゴールさせる徒競走」目撃談

 教育問題についての文章を読んでいると、「最近の運動会では、(手をつないで)同時にゴールさせる徒競走が増えている」という説をよく目にします。

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 このために、だんだんマユツバに思えてきました。極端に言えば都市伝説ではないかと。都市伝説とまでは言わなくとも、ごく一部の学校の例がマスコミやネットに増幅されて、あたかも全国の趨勢であるかのように言われている気がしてきました。

 そこで「いや、確かに私は見た!」というかたがおられましたら教えていただけないでしょうか。

(1) いつごろ、どの地方か。
(2) その徒競走の具体的な情景。
(3) 児童や保護者の反応。

Aベストアンサー

(1) いつごろ、どの地方か。

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(2) その徒競走の具体的な情景。

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(3) 児童や保護者の反応。

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Q日中戦争の頃の中国の武器はどのようなものでしたか?

日中戦争の頃の中国側の武器はどのようなものでしたか?
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戦車や飛行機、戦艦、潜水艦などなかったのでしょうか?
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

当時の中国軍の装備はドイツの軍事顧問の指導により改善の途中でした。
チェコより輸入した機関銃は当時の最高級で、揚子江河口地区の防御陣地はトーチカなど近代陣地の装備でした。
この為上陸した名古屋師団はこの陣地に肉弾戦を挑み大損害をうけました。

当時中国軍は蒋介石の政府正規軍と軍閥の私兵からなっており、正規軍はかなりの近代装備を有していましたが軍閥の私兵は貧弱な装備でした。
正規軍は37ミリ以下程度の対戦車砲も有しており日本軍の軽戦車は撃破されたのです。
しかしこれらの装備を有していた正規軍が初期の防衛戦で消耗すると、彼我の兵器差は大きく開きました。

中国空軍は海外の義勇軍の混成で機種も2戦級でしたが奥地の重慶に遷都しての防衛ではかなり活躍し日本の護衛のない爆撃機は大きな損害をうけました。
開発直後のゼロ戦が護衛についてからは日本軍の一方的な勝利になったのです。

中国戦線での迫撃砲の脅威は唯一の大口径砲として日本軍を悩ませました。

しかし戦争末期にはビルマ経由の援将ルートで米英の近代重火器が到着しこれを装備した中国軍に北ビルマの防衛拠点を次々に奪われ玉砕が続きました。

中共軍とはゲリラ戦で困らせられ、かなりの兵力を貼り付けざるを得なかったのですがここでも戦争末期に
中共軍の百団大戦攻勢で板垣師団は大損害を受けました。
決して中国戦線では勝利だけではなかった事実は知っておく必要があります。

当時の中国軍の装備はドイツの軍事顧問の指導により改善の途中でした。
チェコより輸入した機関銃は当時の最高級で、揚子江河口地区の防御陣地はトーチカなど近代陣地の装備でした。
この為上陸した名古屋師団はこの陣地に肉弾戦を挑み大損害をうけました。

当時中国軍は蒋介石の政府正規軍と軍閥の私兵からなっており、正規軍はかなりの近代装備を有していましたが軍閥の私兵は貧弱な装備でした。
正規軍は37ミリ以下程度の対戦車砲も有しており日本軍の軽戦車は撃破されたのです。
しかしこれらの装備...続きを読む

Q横浜国立大付属鎌倉小学校の受験経験談を聞かせてください。

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すいません、横国大の附属について全く知らないのですが、一般論としてちょっと
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どういう経緯で附属小の受験を考えていらっしゃるのか分かりませんので、この回答で
気分を害されたら申し訳ありません。

私は一地方都市の国立大の附属の小中に通っていました。
そこには附属の高校は無く、皆中学を出た後は公立、私立の高校受験を余儀なくされました。
小学校に通い出した当初は、親達も鼻高々でした。
まるで難関を突破してエリート校に入学した錯覚をもっていました
(特に地方だった為、有名私立校など無かった為、お受験は附属が多かったのです)。
ところが、附属というのはあくまでも受験校ではなく実験校なのです。
その為、他の小学校には無い教科を試験的に組み込まれたり、先生方の研究発表授業
の為に、週に最低2時間~4時間は自習時間で、1,2年生のときですら毎日5時間目まで
有り、通学に時間もかかるので、公立小学校に通った友達に比べ帰宅時間がはるかに
遅かったです。
また、自習が多い為、進度も遅く、教科書が最後までいった試しはありません。
ひどいときは半分くらいまでしか進まなかったことも有りました。
また年に2回教育実習生を受け入れます。
特に教育大学からの教育実習生受け入れ時には、私の学校の場合1ヶ月間各クラス10名強が来て、その期間の授業はすべて大学生である彼らの授業を毎年受けなければいけません。
中学校に行っても状況は同じです。
更に、高校受験時には公立中学に通えばいい内申点を付けてもらえるであろう成績優秀な子も、
附属中学の中では内申点の取り合いで、いい点をつけてもらえず、最終的に実力よりも
格下の高校に行かざるをえないことが多々有りました。
また先生方も、研究の為に数年だけ附属に赴任してくる為、あまり親身になってくれなかった
こともあり未だに附属の学校に行ったことは、お世辞にもいい思い出とはいえません。
私は自分に子供が産まれて、どうしても公立の学校に行かせたくなかったとしても
国立大の附属の方がもっと嫌です。
せっかく関東圏にすんでらっしゃるのであれば私立の受験も視野に入れてはいかがでしょうか。
この件に関しましては「附属小学校」で検索すればほかの方の質問が結構出てきますので、
そちらも参考にされてはいかがかとおもいます。

すいません、横国大の附属について全く知らないのですが、一般論としてちょっと
言わせてください。
どういう経緯で附属小の受験を考えていらっしゃるのか分かりませんので、この回答で
気分を害されたら申し訳ありません。

私は一地方都市の国立大の附属の小中に通っていました。
そこには附属の高校は無く、皆中学を出た後は公立、私立の高校受験を余儀なくされました。
小学校に通い出した当初は、親達も鼻高々でした。
まるで難関を突破してエリート校に入学した錯覚をもっていました
(特に地方だ...続きを読む


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