『L・DK』上白石萌音&杉野遥亮インタビュー!

こんにちは!
文章を作成し、括弧( )を使用して、更にその中に括弧を挿入したい場合、二重括弧(( ))というのは存在しないので、二重山括弧になるのでしょうか?
宜しくお願い致します。

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A 回答 (3件)

こんにちは。


パソコン使用歴25年のユーザーですが,日本語変換するときに下記のような変換ができます。
「しょうかっこ」⇒()
「ちゅうかっこ」⇒{}
「だいかっこ」⇒[]
これだけで考えると[{(・・・)}]といった順序でしょうか。

参考URLにはJISによる規格で{[(・・・)]}という順序の括弧の使用方法も出ています。参考までに。

参考URL:http://www.nakanihon.co.jp/gijyutsu/Shimada/buns …
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この回答へのお礼

bilingualさん、お礼が遅くなりましたが、ご回答をありがとうございました。
参考URLを拝見致しましたが、とっても、意外でした。
[だいかっこ]あたりは、日本語の文章には使用しないものだという(根拠の無い)イメージだけで捉えて居りましたので、驚きですらあります。
文法等を含めた日本語を勉強し直さなければと思えます。

お礼日時:2007/02/15 11:43

・「『』」


・(〔〕)

のように扱うものと記憶しております。
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この回答へのお礼

dainipponnさん、ご回答をありがとうございました。
〔〕って、亀甲括弧のことですね?
大変に失礼ながら、ご記憶の根拠を教えて頂けますか?
「学生時代の国語の時間にそう習った」とか、もちろん、そういうのでも結構です。
宜しくお願い致します。

お礼日時:2007/02/09 15:52

二重カッコは存在しない・・・との事ですが、二重カッコはありますよ。



でも、一般的に使われていませんね。
使われない理由は、文章で、カッコばかりを使った文章は、読みにくいことがまずあげられます。
次に、索引の索引では、主体性のある文章とは言えないですね。
また、感想を重ねた場合、主体性よりも人格の統一性を疑われてしまいます。
したがって、二重カッコは使われないですね。
「  」は、人の言葉の引用。『  』は、書籍など文献の引用。【  】は、ニュースなど情報源の引用というように、暗黙の了解があります。
( )は、自分自身のなかでも、付け加えたいこと、あるいは、そうは思っても反対の気持ちがあった場合、付け加えるときに用います。

{ }は、西洋の文献に時々見受けられますが、主に二行以上の文章をひとまとめにする場合などに使われます。

簡潔な文章を書くためにも、‘’などを用いて、読んでいる人にわかりやすい文章を書くことが大切だと思います。
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この回答へのお礼

alamaさん、早速のアドバイスをありがとうございました。

二重括弧なのですが、Wordの「括弧」でも「記号」でも存在せず、「ウィキペデイア」で検索しても、存在しないんです。
わたし自身は、存在するという認識だったのですが、そうなると、(( ))と、左括弧×2回、右括弧×2回で、作らざるを得ないのでしょうか?
社内で、契約書等の文書をチェックする業務を行っている為、困って居ります。

お礼日時:2007/02/08 18:52

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Q(文字(もじ)文字)のように、カッコの中にカッコを入れるのは「慣用」として正しいのか?

よく、(文字(もじ)文字)のように、カッコの中にさらにカッコを入れているのを見かけることがありますが、
これは「慣用」の世界では、認められているのでしょうか?

カギカッコの中にカギカッコを入れたければ、二重カギカッコを使えばいいので、
「文字『もじ』文字」のようにできますが、カッコの場合はどうなのでしょう?


回答よろしくお願いします――

Aベストアンサー

括弧は色々と種類があり、その順序も決まっています。
〈[〔()〕]〉の順です。
しかし、辞書や規格書などのように、()はこれこれ、[]はこれこれと云う塩梅に括弧にいみづけをしてしまうとそういう訳にもいきません。
又、パソコンのVBAなどでは、月型括弧を重ねるのでそれの延長でこのようの使い方をするのでしょう。
また、ここの板のように振り仮名(ルビ)が振れないと、括弧で代用しますがすると括弧が足りなくなる惧れもあります。
変換の手間と云う事もあるでしょう。
括弧と云う記号は万能ではないと云う事です。

参考URLの「パーレン」の処を参看下さい。

御参考にならば幸甚です。

参考URL:http://kondou.comic.to/nobuo_Web/zyukai_one05.html

Q「」(かぎかっこ)と『』(二重かぎかっこ)の使い方

私は小学校の時の原稿用紙の使い方の授業で
「二重かぎかっこはかぎかっこの中に入れる」とならいました。
しかし、成長した今、色々な文章を読んでいると二重かぎかっこが外側に来ているのをよく見ます。
そのうえ、先日の現代文のテストに『○○テスト第○回「現代文」』とあって、さらに混乱しています。
(国語の先生のつくったものだから間違っていないだろうという考えです。)

「『』」と『「」』、用法としてはどちらが正しいのでしょうか?
小学校に習ったものが違っていたのか、この4~5年で慣習が変わってしまったのか、
詳しい方、回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

http://lightnovel.jpn.org/study/bracket.html
に「」『』の使い方の例があります。『』は書籍タイトルを示す意味でも使用するようです。

一方以下のページには、
http://www.sezax.co.jp/infomation/pdf/vol_66.pdf
 『 』 二重かぎ、二重かぎ括弧 引用や参考にした書籍や
  定期刊行物を囲むために使用。
   (論文や作品名は普通のかぎを使う)
とあります。

テストのタイトルは「」『』どちらになるか判然としませんが、出題した先生はタイトルを明示する目的で『』でくくり、「」は"現代文"を強調する目的で使用したのではないかと思います。

何にせよ先生に直接聞いてみたらいかがですか?
変な聞き方をして揚げ足取りと思われたら困りますが…

Qかぎ括弧の中のかぎ括弧の中にかぎ括弧を書くには?

文章を書くとき、かぎ括弧の中に、かぎ括弧を書くときには、『 』を用いますよね。
では、更にその中にかぎ括弧を書きたいときにはどのように書けばいいのですか?

Aベストアンサー

2番目の回答者さんがおっしゃるように、「“ ”」とか「‘ ’」でもいいですし、「〈 〉」「[ ]」でもいいと思います。

とにかく、カギ括弧内では、一度使った括弧は使わない方がいいと思います。
最初の回答者さんの例でいけば、

「…『…「…『…』…」…』…」

となります。
どの始まり括弧がどの終わり括弧に対応するか、一瞬、迷います。
今は一目で分かるように、本来文章である部分を「…」で書きましたが、これが長い会話文だったら、何が何やら、となります。
じっくり見れば分かるとは思いますが、分かりやすくするためには、違う形の括弧を使う方が親切だと思います。

括弧の形は、お好みで。ただし、一つの文書の中で、ルールは作っておいた方がいいと思います。
「 」の次は、『 』、その次は〈 〉、その次は[ ]……
という具合に。

以上は、とある業界新聞社で編集の仕事をした時に、先輩から教えてもらったことです。
小説など、“表現”を重視するようなものでしたら、読みにくくなろうが、それも表現の一つですので、最初の回答者さんの方式でもかまわないと思います。

Q見出し番号の順番

仕事で土木関係のコンサルタントをしています。
報告書等を作成する際の、見出し番号の順番はこれで合っているのでしょうか?

1.2.3.・・・
 1)2)3)・・・
  (1)(2)(3)・・・

人によっては、片括弧と両括弧の順番が逆だという方もいました。
正しい順番が知りたいので、わかる方がいらっしゃいましたら教えて下さい。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問の例ですと、

1.(1)、1)の順に表記されます。

(1)両括弧の方が、1)方括弧よりも先行します。

ご参考までに。

QWordで、1ページを丸ごと削除するには?

1ページしか必要ないのに、真っ白な2ページ目がその下に表示されてしまった場合、この余分な2ページ目を一括削除(消去)する為に、何かいい方法があるでしょうか?

Aベストアンサー

<表示されてしまった場合>
これはそれなりに理由があるわけで、改ページや改行によって、次のページにまで入力が及んでいる時にそうなります。
特に罫線で表を作成し、ページの下一杯まで罫線を引いたときなどには、よくなる現象です。

さて、メニューの「表示」で段落記号にチェックが入っていないと、改行や改ページなどの入力情報が見えず、白紙のページを全て選択→削除してもそのままということが良くあります。
1 改行マークが白紙のページの先頭に入っていれば、それをBackSpaceで消してやる。
2 罫線を使っている場合は、それでも効果がない場合がありますが、その時は行数を増やしてやる。
などの方法があります。

Qカギ括弧内の最後に句読点は間違い?(例:「~。」)

「こんにちは。」などという用法は間違いだと言う記事を見かけたのですが、
私は小学生のころに「~~です」と書いてバツを貰い「~~です。」と直された経験があります。
以後、作文などで「~。」という使い方をしていましたが間違いだと指摘されたことはありませんでした。

どちらが正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

1)「こんにちは」
2)「こんにちは。」
 どちらも間違いではありません。
 どういうルールに従うか、という問題です。

 学校(義務教育)では、昭和21年に文部省が発表した「くぎり符号の使ひ方〔句読法〕(案)」の影響があるせいか、2)の書き方を教えます。
【くぎり符号の使ひ方〔句読法〕(案)】
http://www.bunka.go.jp/kokugo_nihongo/joho/kijun/sanko/pdf/kugiri.pdf
 しかし、新聞や一般の出版物は1)の形が圧倒的に多いはずです。

 新聞や一般の出版物の句点の打ち方は、おおむね下記のようなルールになっています。
【句読点の打ち方──簡略版】
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n140029
 以下は一部の抜粋(重言)。

================引用開始
 句読点の使い方のうち、句点(マル、「。」)については、それほど問題はないと思います。「文の終わりにつければいい」ということはだれでも知っているはずです。「文章読本」に書かれている句点の使い方を見ると、次のような記述になっています。

1)段落全体がカギカッコなどで始まりカギカッコなどで終わる場合は句点をつけない
例 「きょうは予報がはずれてひどい雨降りでした。あしたは晴れるでしょう」
※一般の新聞や雑誌はこうなっている。しかし、教科書の類いはこういう場合もカギカッコの前に句点をつけている。その影響と思われるが、マンガのセリフの場合も、小学館は句読点をつけていることが多い。他社は句点も読点もつけていない。ほかに句読点をつける流儀にしている出版社があれば教えてください。

2)段落の途中に句点があり、その直後にカギカッコなどが続いて段落末がカギカッコなどになった場合は句点をつけない
例 天気予報は、何度も同じことを繰り返していた。「あしたは晴れるでしょう」

3)段落の最後の文がカギカッコなどで終わる場合でも、その直前に主語があり、文末のカギカッコなどのあとの述語(「と語った」など)が省略されているときは句点をつける
例 気象予報士は苦笑しながら「あしたは晴れるでしょう」。
  この数日の予報がはずれつづけているだけに、さすがに自信のなさそうな口ぶりだった。

4)文末に注釈などを加えるパーレン(丸カッコ)を使うときは、そのあとに句点をつける
例 気象予報士は苦笑しながらコメントを終えたが、さすがに自信のなさそうな口ぶりだった(笑)。

5)文章全体の注釈、クレジットなどを加える場合は、パーレンの前に句点をつける
例 きょうは天気予報がはずれてひどい雨降りでした。あしたは晴れると思います。(談)

6)改行して箇条書きにする場合は、各文の文末に句点をつける(ただし、箇条書きの内容が簡単な場合はつけなくていい)

 本によって書き方は多少違いますが、だいたいこんなところではないでしょうか。
 新聞でよく見かける3)の形は言葉足らずの印象があり、ふつうの文章で使われている例も少ないので、避けたほうが無難です。6)は趣味の問題で、本書では箇条書きの場合、原則として句点はつけていません。
================引用終了

1)「こんにちは」
2)「こんにちは。」
 どちらも間違いではありません。
 どういうルールに従うか、という問題です。

 学校(義務教育)では、昭和21年に文部省が発表した「くぎり符号の使ひ方〔句読法〕(案)」の影響があるせいか、2)の書き方を教えます。
【くぎり符号の使ひ方〔句読法〕(案)】
http://www.bunka.go.jp/kokugo_nihongo/joho/kijun/sanko/pdf/kugiri.pdf
 しかし、新聞や一般の出版物は1)の形が圧倒的に多いはずです。

 新聞や一般の出版物の句点の打ち方は、おおむね下記のようなルールに...続きを読む

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

Q「基」と「元」の使い方

経験を"もと"に話す。
上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

「基」になります。

1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。

2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。

3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。

4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。


ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。

2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。

3.他の漢字「元」「本」などには「土台」「ベース」といった意味はありません。

4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。

以上ご参考までに。

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q文章中のカッコの使い方について

日本語でカッコ=()を使う場合。
例えば 私はもう40才になりました。(でも気はまだまだ若いつもりです。)
                                           などと使う場合です。
会社で理系のビジネス文書を作成する機会が多く、しかも()を使ったものが多いです。
そこで、会社の同僚に上のような使い方は正しくないと指摘されました。
その同僚が言うには
 私はもう40才になりました(でも気はまだまだ若いつもりです) 
                                        こうするのが正しいというのです。
つまり、カッコ付きの文章にはその手前およびカッコ内の文末には読点=まるを使わないという事。
同僚は小学生の頃、教師からこのように教わったという事を根拠にしています。
私の見解が正しいのか(カッコの前及びカッコ内に自由に句読点を使う事ができる)どうなのか?
一旦は同僚の言い分を聞き入れましたが、釈然としないものがあるので質問させていただきました。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

既に、多くの回答が挙がっていますが、現在これが絶対的に正しいと云うものはありません。
イ  私はもう40才になりました。(でも気はまだまだ若いつもりです。)
ロ  私はもう40才になりました(でも気はまだまだ若いつもりです。)
ハ  私はもう40才になりました。(でも気はまだまだ若いつもりです)
ニ  私はもう40才になりました(でも気はまだまだ若いつもりです)。
ホ  私はもう40才になりました(でも気はまだまだ若いつもりです)
の何れでも良い事になります。とは云っても「ニ」は多少奇異に見えますし、「ホ」はこの後に文章が続く場合に、文を区切るのか否かが解り難いと思えます。又、矢張り文末は止めに打った方が良いでしょう。
例(ホ式だと)  私はもう40才になりました(でも気はまだまだ若いつもりです)最近、矢張り体力的には若い人には敵わないと思う事があります
例(イ式だと)  私はもう40才になりました。(でも気はまだまだ若いつもりです。)最近、矢張り体力的には若い人には敵わないと思う事があります。  
記者のおすすめは質問者の「イ」です。

他の方の回答にあった、語尾のカナびき(ー)ですが、これは技術系の事情が広まったと見ています。
カナで三文字以上に成る語の後に続くカナびきで英語のer,orの音を示すものはこれを省くと云う規則があります。(JIS Z 8301:2005)
技術系(パソコン系も含む)では広く行われているルールなのでこれがWebや解説書などから広まったと記者は見ています。

蛇足、読点は「、」です。「。」は句点と云います。

御参考にならば幸甚です。

既に、多くの回答が挙がっていますが、現在これが絶対的に正しいと云うものはありません。
イ  私はもう40才になりました。(でも気はまだまだ若いつもりです。)
ロ  私はもう40才になりました(でも気はまだまだ若いつもりです。)
ハ  私はもう40才になりました。(でも気はまだまだ若いつもりです)
ニ  私はもう40才になりました(でも気はまだまだ若いつもりです)。
ホ  私はもう40才になりました(でも気はまだまだ若いつもりです)
の何れでも良い事になります。とは云っても「ニ」は多少奇異...続きを読む


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