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68歳女性です。2年前に宅建を目指して半年勉強し合格しました。
小さい不動産屋さんでは、主任者が不足のようで高年齢にもかかわらず宅建事務員(パソコンもかなりできるため)としてあちこちで雇ってもらえました。
次に司法書士の資格を目指して勉強しようかと思っているのですが、資格の学校の授業料はものすごく高いのに、たとえ資格が取れても宅建のように使い道がなければつまらないと思っています。

実際に司法書士の世界はどうなんでしょうか。使えるような仕事はあるのでしょうか。全く無知なので、教えていただけたらと思いますのでよろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

司法書士は、最近簡易裁判所の代理権を与えられ(簡易裁判所においては、弁護士と同様に訴訟活動ができるようになりました)、


身近な法律家として、法律相談を受けたりする仕事も多くなっているように思います。
法律相談を行う場合、やっぱり女性にしか話しづらい内容の相談(女性の多重債務や離婚、家庭内暴力等)も多くあるので、需要はあると思います。moanahawさんのような人生経験の豊かな方のほうが、的確にアドバイスをしてあげられることも多いと思いますよ!
また、不動産登記業務や商業登記業務を行うにおいても、パソコンが得意だというのは大きな強みになると思います。
司法書士は、独立開業できて、一生定年のない仕事です。確かに試験は易しいものではありませんが、挑戦してみる価値のあるものだと私は思います。応援しています!
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この回答へのお礼

大変励みになるご回答頂き、感謝いたします。
私が司法書士に挑戦したいと思ったきっかけは、まさにご指摘のように友人がひどいモラルハラスメントにあっていて相談を何回か受けたことによるものです。
法律知識のない私にはどうすることもできないので、弁護士に相談したら、と話したところ、彼女の夫は行政のトップにいた(定年後天下り)ので、裁判官も弁護士も支配下にいるから、誰も手をだせないと言われたそうです。
そこで、彼女は自分でやるしかないと1昨年から司法書士の勉強を始めたと言っていました。

moonsun05さんが仰るように、女性からの切実な相談はきっと沢山あるでしょうね。その方たちの味方になって少しでもお役に立てたら嬉しいのですが。
少し希望が湧いてきました。有難うございました。

お礼日時:2007/03/01 20:18

度々失礼します、といいますか、


最初の回答は失礼いたしました。事情がわからなかったもので。

やはり高齢というのはネックになりますね。
というのも司法書士はやはり縁故か重要ですからね。
試験に受かったとしてもどこかの事務所で
採用(実務経験)してもらえるかどうか?

いっそのこと周りの痴呆のかたをことごとく集めて
後見人のなりまくってはいかがでしょうか?
もしも利益重視というのでないならば。
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宅建は、就職する資格ですが、司法書士は独立する資格ですよ。

現在、不動産業者で働いているなら、その人脈を使って独立したらよいのではないでしょうか。
ただ、司法書士の難しさは、宅建の比ではありません。年齢を考えると、その選択が正しいかどうか・・・。2年、3年で受かる幸運者は極まれです。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。司法書士は独立する資格なのですね。いきなり独立も難しいでしょうし・・・。
成年後見人とか、簡易裁判所か家裁などで相談員をするとか、ボランティアで町の無料法律相談員(これは弁護士?)などができれば・・・と思っているのですが。

それよりも、ものすごく難しい試験だとは聞いているので合格は無理かもしれないですが、目的が明確になればやる気も違ってくると思うので質問させていただきました。

資格学校のガイダンスでは、必死で頑張れば一発合格も夢ではないとか言われて・・・(まあ、ガイダンスなので当然ですが)

お礼日時:2007/02/27 23:30

もしも本当にパソコンが「かなりできる」なら司法書士より


使い道があると思いますが。
司法書士は家の中にいれば言い訳じゃないですから。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
大型コンピュータから初めて、パソコンは出回り始めた頃から15年間位、学生や社会人に殆んどのソフトの上級までを教えていたのと実務でも使っていたので、まあまあ出来るほうだと思いますが、もうこの関係の仕事ではないものをやってみたいと思うようになりました。(収入のためではなく、興味のため)

長年、外で働いていたので社会とつながりがあり、やりがいのあるものを外でバリバリやれたらと思っているのですが、体力・精神力は自分では若いつもりでも、年齢をいうと世間では通用しないようですので今からたとえ資格が取れたとしても難しいかな、と迷っております。
何か良い案がありましたら、またお願いします。

お礼日時:2007/02/27 14:34

私は会社設立のときに司法書士に依頼しました。


借金の保証人など関係する業務について、いろいろと依頼する仕事も多いですね。
主に銀行や大きな会社の顧問になれば自動的に仕事がくるようです。
独立してすぐ仕事は来ないと思いますので、どこかの司法書士事務所に入るのがいいと思います。
社会保険労務士や行政書士に依頼する仕事ならば私でもやっていけます。
しかし司法書士、税理士、弁護士などの業務は複雑なので依頼するしかないですね。
頑張ってください。
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この回答へのお礼

早速のご回答有難うございます。
司法書士がする仕事は沢山あると思いますが、年齢的に司法書士事務所などで雇ってもらえる所があるのか知りたいのです。
宅建の場合は、5人の従業員に1人は必ず必要なので、資格を持っている人は大手に行く傾向にあって小さい不動産屋さんに行かないので、年齢が高くても雇ってくれるのですが、司法書士事務所などで経験のない高年齢の人を雇ってくれるのでしょうか。
あるいは、どこかに登録しておくと仕事が回ってくるなんていうことはあるのでしょうか。
その辺がよく分からなくて迷っています。

お礼日時:2007/02/27 14:07

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Qシニアです。司法書士をとろうか社労士をとろうか?

自分に向いているのは士業だと、何年も何年も考察の末、自分で結論をだしました。数ある士業の中で、向いているのは司法書士か社労士です。社労士は過去三年受験に失敗しているので、気持ちも新たに司法書士の学習を進めています。
2年計画です。今年は無理でも来年合格すればいいやという計画。独立開業はさ来年またはその翌年を考えています。

業務内容は手を広げず、離婚の調停、復縁と言う分野にほぼ限定して味のある業務を行いたい。個人経営の事務所にして、地元密着型で、時には土地やお店の登記にもかかわりたい。実を言うと、顧客を選びたい。無茶を言ってくる良識のない客はお断りしたい。それによって営業実績が上がらなくてもかまわない。

56歳から始めて、15年続けられれば良しとしたい。自宅の近くで事務所を借りて営業。従業員は使用するとしても雑務整理に、司法書士事務所での経験者のOLを一人雇う程度。

このようなことを考えていますが、忌憚のないご意見、専門家からのアドバイス、励まし等ありましたらお聞かせください。

私自身人のよいほうで、自分にも他人にも甘いタイプ。その辺がネックかなあ。

自分に向いているのは士業だと、何年も何年も考察の末、自分で結論をだしました。数ある士業の中で、向いているのは司法書士か社労士です。社労士は過去三年受験に失敗しているので、気持ちも新たに司法書士の学習を進めています。
2年計画です。今年は無理でも来年合格すればいいやという計画。独立開業はさ来年またはその翌年を考えています。

業務内容は手を広げず、離婚の調停、復縁と言う分野にほぼ限定して味のある業務を行いたい。個人経営の事務所にして、地元密着型で、時には土地やお店の登記にもかか...続きを読む

Aベストアンサー

士業開業者です。
忌憚のない意見をということですので、それに答えます。

1 試験合格そのものが困難。
 国家試験です。それも独立系。
 「なめてはいけません」といわれて「なめてない」と回答されそうですが、真剣にやっても合格しないものです。

2 試験合格しても実務ができない。
  実務経験がないと話しにならないでしょう。
  試験問題が仮に100点で合格したにしてもです。
  士業は実務です。
  少し大げさな表現ではありますが「試験勉強など机上の空論」です。

3 司法書士事務所に見習いは
  無理でしょう。
  それほど体力のある司法書士事務所は多くは存在しませんし、仮に無給で見習いをすると申し出ても、年齢的に断られることでしょう。
  合格したが実務を無給でもよいからしたいと申し出て、引き受けられるとしたら、良くて35歳まででしょう。

4 事務所を借りて営業
  賃料はそのまま固定費用です。
  固定費用を払うほどの収入をどこで確保するかが問題です。
  賃料負担額を支える固定客ができる職種ではありません。
  従業員を雇うなど「夢の夢」が実際のところではないでしょうか。
  ただし、退職金が全部なくなるまで、賃料と給与を払うというなら可能です。

5 地域密着型はかえって避けられる
  地域密着型といわれますが、ご近所の方だからこそ、離婚や復縁などの極めてプライベートはことは「少し離れた人に依頼する」傾向が大きいです。

6 「実を言うと、顧客を選びたい。無茶を言ってくる良識のない客はお断りしたい。それによって営業実績が上がらなくてもかまわない。」
  つぶれるだけです。
   無茶を聞いてなんぼ。
  良識のない人に振り回されて、なんぼ。
  嫌な思いをした慰謝料を貰うような気持ちで仕事をしないとできません。
  

7 あなたの「能力」が不明ですが
  社労士試験に、ホイホイと受かるぐらいでないと、司法書士はとても無理ではないかと、正直思いました。
  ご存知のことだと思いますが、試験難易度ランク的には、社労士よりも数段司法書士が上です。

大変失礼しました。
あなた自身の生き方を否定するつもりはございません。
士業は厳しい世界ですよ。
  

士業開業者です。
忌憚のない意見をということですので、それに答えます。

1 試験合格そのものが困難。
 国家試験です。それも独立系。
 「なめてはいけません」といわれて「なめてない」と回答されそうですが、真剣にやっても合格しないものです。

2 試験合格しても実務ができない。
  実務経験がないと話しにならないでしょう。
  試験問題が仮に100点で合格したにしてもです。
  士業は実務です。
  少し大げさな表現ではありますが「試験勉強など机上の空論」です。

3 司法書士事務所に...続きを読む

Q40歳からの資格取得(司法書士)及び就職状況について

司法書士という資格に興味をもっています。
資格取得後の話ですが、40台での就職(それも地方!)状況はどうなのでしょうか?
独立開業は考えておらず、法律関係の事務所勤務希望です。
今までのQ&Aには目を通したつもりです。
とりあえず、合格して地元の司法書士会に履歴書を送れば、法律事務所から連絡がきて何とかなる!という意見があったのですが、それにしても年齢や性別(女)で、難しかったりするものなのでしょうか?
自分の強みとしては、英語がそこそこできる(TOEIC800点)くらいなのですが、これも地方だと余り関係ないものなのでしょうか?
まずは合格するのが先なのですが、資格だけとっても・・・となることは避けたく、情報を求めています。
予備校の説明は、ちょっとバラ色すぎるようで。
実務関係者の正直ベースでのご回答、どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>>少なし・・・で、それでも仕事を選ばなければ、なんとか食べてはいける・・・ということなのかな?と。
>>地裁の書記官をやっている友人も、試験の大変さのワリには仕事内容や報酬が報われないという意味
>>で、余りオススメではないと言ってました。

そうですね。
新人は、司法書士の中の資格内資格である簡易裁判所代理権の資格を取って、訴訟やそういう面倒な
債務処理をやる事で活路を見出しています。
ベテランの司法書士は、登記をやった方が効率がいいから、あまりやりたがらない。
低額ねぇ。地域にもよるでしょうが、自己破産で1件20万円前後じゃないですかね。
弁護士が40万円前後でしょうから、まあ半分くらいでしょう。
非効率といっても、近頃はそれ専用のいいソフトもあるし、慣れればどういう事はないみたいですよ。
これからも多重債務や破産は増えるでしょうから、そういう面を開拓していけば、食いっぱぐれはないでしょう。
新人でも1年目から事務員を雇って、羽振りのいいのはいる(^^;)


>>Uターン就職の選択肢として考えているのが甘いんだろうなとは思ってます。

地方というのがどの位の人口の都市かわかりませんが、合格したら開業するのが前提として考えた方がいいでしょう。
質問者さんは女性という事なので、地方では女性司法書士は少ないから、開業してもその点は有利でしょう。
大都市でないのなら、土地家屋調査士・行政書士の資格は取っておいた方がいい。
その資格があれば、登記関係は全部引き受けられますからねぇ。
土地家屋調査士の仕事が来れば、司法書士の1件の単価とは1桁違いますからスポットで来ればボーナス気分になります。


>>司法書士という仕事の喜びややりがいなど、教えていただけたら幸いです。

登記は、誰がやっても結果は同じ。金額が高いか安いかだけ。
依頼者が金を払って、司法書士が当然の報酬をもらうビジネスライクの関係です。

やはり、困っている人を助ける事が喜びになるでしょう。
例えば、法律に無知な人で、悪徳商法にかかってる人を救うとか。
クーリングオフの文章は行政書士でも書けますが、折衝や訴訟は司法書士の分野になります。
簡易裁判所の範囲(140万円迄)の事案は、報酬の関係で弁護士はなかなか引き受けないのでねぇ。
多重債務者も、ワラにもすがりたい気持ちですから、救ってくれた人間には感謝をしますよ。
そういう面では、司法書士の仕事はやりがいがあるでしょう。

後、本当に司法書士に合格しようと思ったら、司法書士の受験指導校は慎重に選ばなければいけません。
勉強をした1年間の時間を損をします。(私の過去ログも参照)
難しくなってますし、合格者の年齢層も若くなってますからね。

いずれにしても、よく考えて結論を出して下さい。
頑張って下さい。

>>少なし・・・で、それでも仕事を選ばなければ、なんとか食べてはいける・・・ということなのかな?と。
>>地裁の書記官をやっている友人も、試験の大変さのワリには仕事内容や報酬が報われないという意味
>>で、余りオススメではないと言ってました。

そうですね。
新人は、司法書士の中の資格内資格である簡易裁判所代理権の資格を取って、訴訟やそういう面倒な
債務処理をやる事で活路を見出しています。
ベテランの司法書士は、登記をやった方が効率がいいから、あまりやりたがらない。
低額ねぇ。...続きを読む

Q40代からでは無意味か…

司法書士資格を取りたいと思っているのですが、今から勉強しても、合格するのは40代になっていると思います。

40代から司法書士資格を取得しても無意味でしょうか?

数年事務所で経験を積んで、独立したいのですが…

Aベストアンサー

ありだと思いますね。

私は30代半ばですが、時間とお金があれば挑戦したいですね。

私自身補助者として税理士業界にいましたので、士業人脈を大切にしています。
私の知っている事務所は、司法書士の随時募集を常にやっていますね。
その事務所で特に仲の良い司法書士から聞きましたが、独立する前に司法書士法人に就職することで、住宅ローンなどを組みやすくし、経験とローンのほとぼりが冷めたころに独立する人が多いため、若手の先生は入れ替わりが多いと言っていましたね。

現在司法書士業界はグレーゾーン金利などの訴訟で賑わっていますが、これから目指すのであれば関係ないでしょう。であれば、今までの経験を生かした特化した法務などもよいと思います。

知っている司法書士法人の代表なんて、資格を多く持っていて、経営ノウハウも持っているため、司法書士法人・土地家屋調査士法人・行政書士法人・測量会社などを運営し、社会保険労務士事務所や弁護士事務所を傘下に置いていますね。さらに介護施設まで立ち上げています。司法書士資格をとっかかりにして多角経営もよいかもしれませんからね。

ただ、年齢からしても、保険は掛けておきましょう。国家資格は絶対合格できるとはいえない試験です。何年も受験し続けて合格できない人も多いですし、1年で合格できるような人もいます。合格できなかったときのことを考えて、定職は失わない方が良いと思いますね。

司法書士であれば、弁護士事務所などで下働きするのも経験ですし、合格後は何とか就職できるのではないですかね。最悪、未経験のまま開業してしまうのもありではないですかね。

ありだと思いますね。

私は30代半ばですが、時間とお金があれば挑戦したいですね。

私自身補助者として税理士業界にいましたので、士業人脈を大切にしています。
私の知っている事務所は、司法書士の随時募集を常にやっていますね。
その事務所で特に仲の良い司法書士から聞きましたが、独立する前に司法書士法人に就職することで、住宅ローンなどを組みやすくし、経験とローンのほとぼりが冷めたころに独立する人が多いため、若手の先生は入れ替わりが多いと言っていましたね。

現在司法書士業界はグレーゾ...続きを読む

Qなぜネットの世界では、司法書士は食えないってことになっているのでしょうか?

2ちゃんねるをはじめとして、ネットの世界では司法書士は食えない(司法書士に限らず、弁護士や税理士等など、他の士業も否定的な意見が多いですが・・・)ってことになっていますが、それは一体なぜでしょうか?

そのほとんどが暇な受験生が偉そうな書き込みをしているからでしょうか?

資格取得に失敗した方が、悔しさでつい書き込んでいるからでしょうか?

事実、様々な現実的な問題は多々あると思いますが、必要以上に否定的な意見が多いような気がします。

ちなみに、37歳で司法書士に合格し、40歳で開業した職場の先輩は
認定ではないので債務整理はしてませんが、登記業務で十分食えているそうです。

Aベストアンサー

どんなに難しい試験に合格しても、すぐに仕事が来るわけではありません。
先に司法書士になっている人と対等になるまでには、2~3年はかかります。
最初は、小さな仕事を大事にして信用を付けることでしょうね。
司法書士は、銀行からの仕事も多いのですが、どうやって仕事をもらうかも重要です。
もともと銀行と繋がりのある司法書士の中に入っていくのですから、大変ですよ。
あと、他の士業とのパイプも重要です。

食えないというのは、難しい試験を取得した割には、すぐ仕事が来るわけでもないし、経費もかかるからでしょう。
基本的に、登記のときにかかる税金等は立替が多いです。
場合によっては、報酬よりも税金が多い事もあります。
ですから、手持ちのお金が必要だし、仕事が少ない開業時は生活費も合せて必要です。

だいたい、食えないと言ってる人って、司法書士になってない人ですよね。
それに、司法書士に対して、食えますかと聞けば、食っていくのは大変ですよと言うのが普通です。
大変だと言っても、何年も同じ場所で事務所を開いてる。
本当に食えないなら、やめてるでしょう。

もし、司法書士事務所を開いて、食えないと言ってやめた人が居るなら、経営能力が無かったのかもしれません。
年齢が70~80歳ぐらいになって、自ら事務所を閉める人もいるし、亡くなる人もいるのですが、このような方々の数も含めて食えないと解釈している人も多いと思いますよ。
司法書士は無試験でなれる人もいて、そのような方々は60歳過ぎに司法書士になるのが一般的です。
公務員として定年まで勤め司法書士になってる人は、司法書士をしなくとも食べていけるので、体力的にきつくなったら自発的にやめますが、多分、この数も含めて、食えないからやめたと思われているのではないでしょうか?

どんな商売でも、景気のいい所、悪い所があります。
まあ、開業して3年以上続いてるなら、サラリーマンと同等以上の収入があると考えていいと思いますよ。
事務員を2人以上雇っていたら、仕事がある証拠ですよ。

どんなに難しい試験に合格しても、すぐに仕事が来るわけではありません。
先に司法書士になっている人と対等になるまでには、2~3年はかかります。
最初は、小さな仕事を大事にして信用を付けることでしょうね。
司法書士は、銀行からの仕事も多いのですが、どうやって仕事をもらうかも重要です。
もともと銀行と繋がりのある司法書士の中に入っていくのですから、大変ですよ。
あと、他の士業とのパイプも重要です。

食えないというのは、難しい試験を取得した割には、すぐ仕事が来るわけでもないし、...続きを読む

Qアラフォーで行政書士・司法書士資格を取得しても年齢的に役にたつのでしょうか?

37歳の不動産会社に勤める会社員です。
現在宅地建物取引主任者資格を持っています。宅建に受かったことで、資格の勉強が面白くなり、スキルアップの為に現在マンション管理士と管理業務主任者をダブルで勉強しております。
 勉強しているうちに民法等は非常に面白く感じていて、年末のマン管と管理業務主任者試験に合格したら、次は行政書士を勉強しようと思っています。高望みながら、それに受かったら司法書士を取りたい!などとひそかに思っています。
 しかし、もう37歳という年齢もあり、アラフォー世代で行政書士・司法書士を取得してもその後、独立できるのか・・・とか、収入面での不安が大きいです。
 不動産の仕事を長くしているので、司法書士が取れたら、そちら方面に特化した仕事は可能なのかも・・・と考えたりしますが、実際にこの年で1から行政書士、司法書士として再スタートすることって現実的に大丈夫なのかな・・・ほかに例はあるのかな・・・と少し不安です。 

 スキルアップの為と始めた資格勉強なので、もしも転職するのが現実的に厳しくても勉強は続けるつもりでいますが、やっているうちに段々と自分や家族の生活が少しでも良くなったらいいなぁ・・と思うようになりました。

 ご存知の方、いらっしゃいましたらご教授ください。同じような経験をされた方などいらっしゃったら嬉しいです。

37歳の不動産会社に勤める会社員です。
現在宅地建物取引主任者資格を持っています。宅建に受かったことで、資格の勉強が面白くなり、スキルアップの為に現在マンション管理士と管理業務主任者をダブルで勉強しております。
 勉強しているうちに民法等は非常に面白く感じていて、年末のマン管と管理業務主任者試験に合格したら、次は行政書士を勉強しようと思っています。高望みながら、それに受かったら司法書士を取りたい!などとひそかに思っています。
 しかし、もう37歳という年齢もあり、アラフォー世...続きを読む

Aベストアンサー

アラフォーどころか、
今日でも、
行政書士司法書士資格取得年齢は、
60代が半数近くです。(公務員定年退職後開業者多いので)
40代で、試験合格者で、不動産業で登記とかわかるなら、充分
対抗できます。がんばれ(@^^)/~~~

zzzzzzzzzzzzzzzzzzz
 

Q60歳で定年退職になった主人の就職先

よろしくお願いします。
4月で60歳定年になり主人が会社を退職しました。
業績がよくない会社でしたので、退職金は出ませんでした。


主人は失業保険をもらいながら仕事を探すと言っていますが、パソコンに不慣れで
私が探したり、あればエントリーシートを打ち込んでいます。
でも、なかなかよい仕事がありません。

60歳以上の仕事のサイトというのはありますでしょうか?


うちはローンが月々9万あり、しかも75歳までです。
健康保険が3万近く、税金も3万近く、生命保険も3万近くです。
貯金は約500万しかありません。

貯金を切り崩すにはあまりにも少ない金額でどうしていいのか困っています。

今の家は2度買い換えて最初2回はマンション、そして一戸建てに買い換えました。
その、一戸建てが52歳の時です。

私は52歳から新たにローンを組むのは反対をしたのですが、マンションは価値が
なくなるし、ローンが終わっても管理費、修繕積立金、駐車場代がかかると言い
、それを信じて買い換えることにしました。

そして、今は会社がこんなことになるとは思わなかったと言っています。
危機管理が甘かったのではと思います。

私は、月10万働いています。多い時で20万くらいです。
でも、あと2年ぐらいで私も定年になります。


主人の仕事は会社の法務関係で顧問弁護士さんと動いたり、コンプライアンス(社員教育)をしていました。

司法書士の資格は持ってはいませんが業務は出来ていました。

そんな主人を見て信じて一戸建てに買い替えたのに、こんなことになるなんてという思いです。


ハローワークでも探していますが、60歳以上はなかなかありません。

どこかパソコンで見つけられるサイトをご存じの方、何卒よろしくお願いいたします。

よろしくお願いします。
4月で60歳定年になり主人が会社を退職しました。
業績がよくない会社でしたので、退職金は出ませんでした。


主人は失業保険をもらいながら仕事を探すと言っていますが、パソコンに不慣れで
私が探したり、あればエントリーシートを打ち込んでいます。
でも、なかなかよい仕事がありません。

60歳以上の仕事のサイトというのはありますでしょうか?


うちはローンが月々9万あり、しかも75歳までです。
健康保険が3万近く、税金も3万近く、生命保険も3万近くです。
貯金は約...続きを読む

Aベストアンサー

 諦めることはない
1)とにかくハローワークで相談。最近では職業訓練も受けられる(中には司法書士もある)。自治体と国にそれぞれあるので、パソコンで検索のこと。基本として職業訓練は3段階に考えられているので、2から3段階目に入れるとちょっと一息つけるかも。
 キーワード「ポリテク、訓練基金、職業訓練、労働局」詳細はハローワークと、自治体の労働局。
2)シルバー人材センターにとりあえず登録しておく。当てにできないが、ときどき小さな仕事が来る。あれこれ選べない。
3)起業する。別に法人化しなくても、家の前に「…できます」のようなカンバンを出しておく。あるいは、資格がないので堂々とできないが、知り合いのもめ事を法律の知識を使ってアドバイス。もちろん再勉強はしておく必要がある。資格が取れたら、ネットでサイトを作るのも手。
4)飛び込みのように、いろいろな法律関連の事務所へ履歴書を送りつける。法律関連そのものはこれからも需要は伸びていくので、事務でもできる人は重宝される。だから法律関連の事務所の傘の下で手伝うようなカタチ。ただ最近は金のない所も多いから…
5)ネットの古本販売や、古物のオークションを試す。資格とか権利とかではないので、危険が少ない。自分が売る方なら、あまり気を使わなくてもいい。お客さんに誠実に対応していれば大丈夫。コツが飲み込めてきたら拡大策へ移る。さらに趣味などの目利きを活用できれば可能性は低くない。大した金にはならないが、とにかく見てみること。

 とにかく世間の先入観にとらわれないこと、自分自身のあらゆるモノに値段がついていると思えば、現金に替わるもの(身体なら肉体労働、知識なら、アドバイザー・コンサルタント、趣味ならネットに店を出す。)はどこにでもある。仕事をもらうのではなく、自ら創ってみるつもりで。

 諦めることはない
1)とにかくハローワークで相談。最近では職業訓練も受けられる(中には司法書士もある)。自治体と国にそれぞれあるので、パソコンで検索のこと。基本として職業訓練は3段階に考えられているので、2から3段階目に入れるとちょっと一息つけるかも。
 キーワード「ポリテク、訓練基金、職業訓練、労働局」詳細はハローワークと、自治体の労働局。
2)シルバー人材センターにとりあえず登録しておく。当てにできないが、ときどき小さな仕事が来る。あれこれ選べない。
3)起業する。別に法人化...続きを読む

Q先が見えた50歳サラリーマン、「宅建」の可能性は?

某有名企業のサラリーマンですが、現在は非管理職で年収は800万円弱。4年後に55歳になると2-3割かそれ以上給料が減ります。

会社ではまったく昇進や、転配先のポストの確保という「メがなくなっている」ので、55歳をめどに転職か起業できないかと考えています。

これまでの仕事は、約25年間を企画・調査畑に従事。営業現場はもちろん、総務、経理、人事など一般事務の経験はありません。

資格も転職、起業に役立つモノはありません。
要はつぶしがきかない中高年です。

妻は専業主婦(最近は時々パートやアルバイトに出ています)、子供は私立中高に通う男児が1人だけ。
息子が大学を卒業するまで、そして私が仮に60歳の定年年齢に達するくらいまでは、できれば600万~700万円台の収入を確保したいです。

現況、上記のように、55歳で500-600万円に給料は下がると思いますが、それまでにどういう準備をすればいいと思いますか?

友人に聞いたら、「50歳過ぎても宅建を持っていたら不動産屋で雇ってもらえ、30万円くらいの月収は確保できる」というのです。
不動産、住宅業界は私が調査、研究対象としたこともあるのでまんざら知らないわけではありません。
宅建の資格も半年ほどの勉強で2-3割は合格できるとか。
とりあえず、宅建にチャレンジし、
55歳以降に、それで転職または起業できないか、と思っています。
合わせて、住宅、不動産関連の資格でマンション管理士などにも手を出せば、その後、食いつないでいけないかな、と考えています。

このままでは、60歳すぎてできるのは警備員か掃除くらいしかない、という感じです。

実際に、50歳過ぎで不動産関係などの道への転身をした人、考えた人、または今そういう年齢で会社から離れた生き方をした方のアドバイスを知りたいです。
よろしくお願いします。

某有名企業のサラリーマンですが、現在は非管理職で年収は800万円弱。4年後に55歳になると2-3割かそれ以上給料が減ります。

会社ではまったく昇進や、転配先のポストの確保という「メがなくなっている」ので、55歳をめどに転職か起業できないかと考えています。

これまでの仕事は、約25年間を企画・調査畑に従事。営業現場はもちろん、総務、経理、人事など一般事務の経験はありません。

資格も転職、起業に役立つモノはありません。
要はつぶしがきかない中高年です。

妻は専業主婦(最近は時々...続きを読む

Aベストアンサー

約25年間を企画・調査畑で現在51歳、年収800間年弱。
丁度、定年後をどうするか考える時期ですね。
でも営業経験のないあなたが宅建程度の資格で転職。これは反対です。
不動産業界はそんなに甘くはないです。
回答者の皆さんが書いておられる通りで間違いありません。

それならどうするか、25年間やってこられた”企画調査”業務を生かす方法はないのですか?
この仕事を址年間でもっと磨き、生かす方法を考えられるべきだと思います。
企画の立案の仕方、調査方法のノウハウ等は、誰もが知っている業務ではありません。
一般のサラリーマンと比べたら貴重な存在のはずです。
今の仕事も奥が深く、様々なノウハウの蓄積ができるはずです。
どうしても違う職業にと思っておられるのでしたら、今のお仕事上で法律の関係も多い
でしょうから行政書士か司法書士を目指せば良いとお思います。
少なくとも宅建よりは有利と思います。

また、長い定年後が待っていることも考え、今から健康面でのケアも忘れないように
して過ごすことも必要です。60歳近くなったら、いろんな症状が出てきます。

Q45歳です、40歳以上で司法書士試験に合格された方

現在45歳の仕事をもつ主婦、子供なしです。
3年前から司法書士の勉強をしています。
仕事(自営業)が忙しいときなどは1週間位は全く教科書を開くことが出来ないのですが、暇なときは全く仕事がなく、時間は十分にとれる環境です。
でも時々、この年で合格するのだろうか?ただ時間を浪費するだけに終わってしまうのではないか?という考えが頭をもたげ、絶望的な気分になります。
40歳以上で合格された方の、合格した年齢、受験勉強期間を教えて頂きたいとおもいます。

Aベストアンサー

もちろん私も家族を支えるために仕事はしています。ただ、私は休日に集中してやるタイプですので、「平日に何時間勉強している」とはいえません。しかし、時間が取れるのであれば、毎日少しでも法律に触れたほうがいいという事は、言うまでもありません。

それから、時間的制約の話もしましたが、「何年かかってもかまわないから、合格しさえすれば良い」と考えてしまうと、勉強がダラダラしてしまう恐れがあるので、ダラダラが続くようであれば、ある程度時間を区切って「3年で絶対に合格する」等と言うようにした方が効率が上がる場合もあると思います。

とにかく、「合格するまで絶対に諦めない」という「強い信念」と、「あんなに勉強していたあの人が不合格だったから、私など受かるわけが無い」等と言うように、「他人の合格・不合格」や「他人の言動」等で、この勉強を続けるかどうかに関して、絶対に「右往左往」すべきではなく、「合格後に司法書士として活躍する自分」をリアルに思い描いて、ひたすらその夢に向かって信念を持って努力を続けられるかどうか、に「合格」はかかっていると言えると思います。自分に自信を無くしたり、立ち止まってしまっては合格出来ないか、出来ても立ち止まった分だけ合格が遅くなるに過ぎないのだ、と考えます。

もっとも、自分が司法書士等の法律家に不向きでる事に今まで気がつかずに勉強してきたが、「自分が司法書士を目指してきた事そのもの」が間違っていたのでは無いか、等という根本的なことに対する反省までをも否定するつもりは全くありません。ですが、そうでないなら、強い決意を持って、合格するまで頑張るべきだと考えます。

もちろん私も家族を支えるために仕事はしています。ただ、私は休日に集中してやるタイプですので、「平日に何時間勉強している」とはいえません。しかし、時間が取れるのであれば、毎日少しでも法律に触れたほうがいいという事は、言うまでもありません。

それから、時間的制約の話もしましたが、「何年かかってもかまわないから、合格しさえすれば良い」と考えてしまうと、勉強がダラダラしてしまう恐れがあるので、ダラダラが続くようであれば、ある程度時間を区切って「3年で絶対に合格する」等と言うように...続きを読む

Q公務員17年で行政書士

 ひょんなところから、国家公務員または地方公務員を17年やれば、行政書士の資格がもらえることを知りました。

 確かに日本行政書士連合会のHPをみれば、経歴とかの書類を提出すれば登録できそうな感じですが、本当に単に提出すれば全く無試験でもらえるのですか?

 また、実際に行政書士の資格を得た後、公務員をやめたり、またはOBで行政資格を用いて、実際に収益とかを得られたりできるものなのでしょうか?

 関連情報を教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

行政書士に関しては高卒公務員が17年で無試験で資格を貰えます。他の資格には公務員の優遇規定があるのですが試験が課されるのに対し、行政書士は完全な無試験です。これは行政書士が事務処理技能職であるとこが理由です。

ただ、試験を受けたにしろ特認にしろ、行政書士になって収益を上げられるかどうかは別問題です。行政書士会の調査や日経の調査でも、行政書士の年収は
100万未満・・・40.8%
100万~300万未満・・・22%
となっています。
これは他士業との兼業行政書士が半分近くを占める事を考えると、行政書士単独では9割以上が年収300万以下であるとも言えます。

Q行政書士になるのはなぜやめておいた方がいい?

 表題のとおりなのですが。
 私は行政書士試験合格者です。しかし、登録はしていません。今後、登録して開業する気もありません。
 許認可の仕事は古参の行政書士が既におさえている状態で新規参入は極めて難しく、入国管理は珍しい外国語ができなければ顧客獲得が難しく、車庫証明は自動車ディーラーがついでにやってしまっているような状況で独立して行政書士事務所を運営するにとても足りないということがわかったからです。
 行政書士会や行政書士会連合会、行政書士政治連盟は商業登記開放や成年後見業務などの獲得を目指して動いているようですが、他士業ががっちりスクラムを組んで行政書士に新規の仕事を与えないよう共闘しているような状況だということも知りました。
 2000年ぐらいを境に、それ以降の新規登録者で急成長している行政書士事務所や行政書士法人は、ほとんどが商業登記を違法に行ったり(非司行為)、法律相談や法的交渉の代理などの業務を行ったり(非弁行為)して市民の法的権利を害するようなことで大きくなったことも知りました。
 新人行政書士に「仕事を教える」として研修費名目でお金を払わせたり、実務マニュアルを売ると売り込みがあったり、宣伝広告のノウハウを教えるという情報商材があったりするいわゆる「ヒヨコ食い」の話もさんざん知らされました。
 挙句の果てには外国人の不法入国の手引を行うものが後を絶たないとして、警察が行政書士会を監視対象にしているという事も知りました。
 資格学校の安くない受講料と、合格までに費やした2年間という時間は、自らの無知が招いた授業料と割り切ることもできます。
 であればこそ、今後、資格学校の「街の法律家」「法廷に立たない弁護士」「扱える書類は10000種以上」「就・転職にも有利」などの謳い文句に踊らされてこの無駄な資格試験を受検する人が出てこないよう、思いとどまれるように折にふれて説得していくことで、自分のできる社会貢献としたいと思っています。
 上記しましたように、行政書士にはならない方がいいという根拠になる事実はたくさん知っています。しかし、ひとことで「ズバッ」と説明する訴求力には欠けていると思うんです。
 「行政書士にはならない方がいい」端的に説明できる方法を、何か教えて下さい。

 表題のとおりなのですが。
 私は行政書士試験合格者です。しかし、登録はしていません。今後、登録して開業する気もありません。
 許認可の仕事は古参の行政書士が既におさえている状態で新規参入は極めて難しく、入国管理は珍しい外国語ができなければ顧客獲得が難しく、車庫証明は自動車ディーラーがついでにやってしまっているような状況で独立して行政書士事務所を運営するにとても足りないということがわかったからです。
 行政書士会や行政書士会連合会、行政書士政治連盟は商業登記開放や成年後見業務...続きを読む

Aベストアンサー

行政書士は独占業務がないから。あっても付随的な業務だから。

この一言に尽きると思います。

私は弁理士試験の受験生時代に行政書士登録をしていました。これは2次試験の選択科目免除のためです。登録中に県の行政書士名簿をもらっていました。そこで分かったのは、行政書士一本でやっている人は圧倒的に少ないってことです。大多数は司法書士か税理士がダブルライセンスとしてもっていました。司法書士は農地法の許可申請のためであり、税理士は建設業の許可申請のためですね。

会社設立を業務にしている行政書士がいますが、登記ができなければ意味がないし、記帳業務をしている行政書士がいますが、税務申告ができなければ意味がない。


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