国の教育ロ-ンを受けたいのですが、私は1人暮らしをしていて20歳を過ぎているのですがアルバイトというので受けれず、親もパ-トなので受けれないとの事で、結婚している姉に頼もうと思っているのですが、審査はいけるんでしょうか?
姉は共働きなのですが義兄が申し込み者にならないといけないんでしょうか?

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A 回答 (2件)

#1です。



ご質問者さまが実際にお問い合わせされて得た回答は、あくまでも「原則」です。
原則のはずなのに、国民生活金融公庫のウェブサイトの「国の教育ローン」に関するページをご覧いただいても分かるように、世帯年収の上限についての記載はあっても、借入申込人個人の年収の下限についての記載はありません。
確かに「普通に考えれば」、安定した職に就いていることは「融資の大原則」ですが、ならば、なぜ、わさわざオンライン申し込みのページの「ご職業の種類」に「パート・アルバイト」や「無職、その他」などという選択肢が設定されているのでしょうね。
安定した職に就いていなければダメだというのならば、それ以外の方からの申し込み自体を受け付けないように規定すればいいのです。

ですから、「国の教育ローン」に限っては、申込人が「安定した職(正社員)についている人」でなければ、申し込みを受け付けない…ということは『決して』ありません。
実際に、#1でも回答しましたとおり、私は、国民生活金融公庫の「国の教育ローン」の審査マニュアルに基づいて審査をした結果、パート勤めの主婦の方に資金実行をした事は1度ならずありました。
「国の教育ローン」の審査採点表で合格点だったのですが、さすがに最初の時は、国民生活金融公庫に確認しましたよ。
本当にいいのか、心配でしたもの。

ただし、どのようなローンの場合でも、申し込みを受け付けてもらえたからといって融資が受けられるとは限りません。

「借りられるかどうか」となりますと、話は別です。
「国の教育ローン」の審査は、独自の採点表に基づいても行うのですが、その合計得点が一定基準に達していて、かつ、とある項目について0点でなければ、審査に通ります。
先にも書きましたパートの方たちも、これが「合格基準」に達していたんです。
そして、その審査項目のうち「職業」については「安定した職(正社員)についている人」の方が「点数」が高く、「パート、アルバイト」「年金、恩給受給者」「無職、その他」ならば「点数」が低いんです。
ただし、「職業」は0点であっても問題ない項目です。
他の項目で点数を稼ぐ事ができればカバーできる項目です。
他の項目でもカバーしきれなければ、審査には通りません。

申込者と進学者の「続柄」は、審査に影響を与える項目ではありません。
「国の教育ローン」の場合、申込者と進学者の「続柄」を「証明」しなければなりませんから、ご質問者さまの場合、その点で少し費用がかかりますね。
申込者が、お姉さまになるにしろ、お義兄さまになるにしろ、除籍やら戸籍が複数必要になってきますから。

そして、申込者がお姉さまかお義兄さまか…という点ですが、多くの場合は確かにその家庭の「主たる生計の維持者」であることが多いのは事実です。

ですから、進学者の「父」の場合が多いですね。
ですが、「進学者の「父」に住宅ローンやその他の借り入れがありますと、返済負担率の問題で点数が取れない…ということになり、そうなれば審査もクリアできません。
このパターンはよくあり、そこでパート勤めをしている「母」を申込人にして再審査してみる…ということをしました。
そうしましたら「母」は採点表において「合格」となりましたので、国民生活金融公庫に、「パート勤務で年収が103万円以下のお母さんが申込人になれば審査基準をクリアするんですが…。」と問い合わせをしたところ、「世帯の年収が990万円を超えなければそれで問題ないですよ。お母さんに申し込みをしてもらい、お母さんに債務者になってもらってください。」という回答をいただきました。

さらに、「年金受給者の祖母(進学者と非同居)」でもOKでしたよ。
確かこの祖母は、独居でしたので「生活必要資金」の点で高得点だったんです。
確かに「その家庭(祖母単身)」での「主たる生計の維持者」は祖母には違いないですけれどね。
同居家族が多いとそれだけ必要となる生活資金も増える…と考えるので、単身の方が有利ではありますね。

あと、「国の教育ローン」では、「現住所における居住年数」が結構大きなポイントを占めますので、居住年数が短いと不利ですね。
居住形態も、自己持ち家、家族持ち家、賃貸住宅居住、社宅などで「点数」が違います(なぜか「社宅」は不利)。
年齢についても、「国の教育ローン」の場合、申し込みをするのは「ご融資の対象となる学校に入学・在学される方の保護者」が原則となっていて、しかも対象校は「高校以上」。
ですから、その保護者相応の「年齢」(おもしろいことに「若いお父さん・お母さん」の可能性を見ていないんですよ。高校進学ならばお父さんやお母さんが30歳代前半という可能性もありえるのに)でないと「点数」が低いです。
お姉さまやお義兄さまですと、その点も不利かもしれませんね。

> 私は自分で払うつもりなので、保護者以外でも本人が借りれる場合がありますとのこと
進学者本人が申込人になるパターンの融資を実行した事もあります。
「国の教育ローン」は、在学期間中を「据置期間」として、利息のみを支払い、実際の返済は卒業し、就職してから…ということが可能なのですが、審査において返済能力の基準となるのが「前年の年収」なので、進学者本人が申込人になろうとしても、その点で無理なんですよね。
あと、ご質問者さまがいくら自分で返済をする(ローンは「払う」ものではなく「返す」ものです)つもりでも、返済口座をご質問者さま口座にすることはできません。
借入申込人の口座からの引き落としになります。
卒業して就職して、収入を得るようになったら債務者を自分に変更する…ということもできません。
あくまでも、借りているのはお姉さまやお義兄さま…ということになります。返済の義務を負うのも、です。
ですから、将来、お姉さまやお義兄さまがお金を借りようとすることがあった場合に「影響」を与えることもある

なお、
> 収入が多い方が世帯主
これは明らかに嘘です。「世帯主」と収入の多寡は関係ありません。
もしそうならば、収入の変化によって住民票の内容が変わることがある…ということになってしまうではないですか。
誰の収入が「家庭」を維持するための資金の基本になっているか…という点で、「国の教育ローン」では「主たる生計の維持者」という言葉を使います。
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この回答へのお礼

本当に分かりやすく丁寧な回答ありがとうございました!

お礼日時:2007/06/22 13:02

国民生活金融公庫の「国の教育ローン」のことでよろしいでしょうか?


それならば、以前、審査と資金実行を担当した事があります(私は金融機関に勤務している者です)。

「国の教育ローン」は、借入申込者がアルバイトやパートでも、申し込みはできますよ。
「国の教育ローン」のオンライン申し込みのページの「ご職業の種類」にも「パート・アルバイト」という選択肢がありますし(ちなみに「無職」もあります。無職でも収入があり所得がある方もいらっしゃいます。年金受給者は別選択肢があります)。
一応、年収の下限は設けられていません。
実際、父親には住宅ローンがあって返済負担率の点でクリアできないので、パートの母親が借入申込者になった…という案件をいくつも処理しましたから。
ただし、前年の年収が証明できなければいけませんし、審査に通るかどうかは別の話ですが(通った人もいますよ)。
ご質問者さまやお母さまは、国民生活金融公庫に問い合わせをして「不可」と言われたのでしょうか?

お姉さまが借入申込人になることもできます。
お義兄さまである必要はありません。
ですが、お姉さまのところは「共働き」とのこと。
お義兄さまとお姉さま(そのお宅に同居家族がいればその全員)の年収を合計した額が990万円以上になってしまいますと、お姉さまの申し込みは受け付けてもらえません。

この回答への補足

ありがとうございます。
私は自分で払うつもりなので、保護者以外でも本人が借りれる場合がありますとの事なので問い合わせした所、安定した職についている事が大事で、バイトやパ-トは安定した職とは言えないので、安定した職(正社員)についている人をたててくださいとの事でした。。

姉でもいけますか?と問い合わせた所、収入が多い方が世帯主にあたるので収入が多い方(義兄)が申し込み者になるとのことでした。一度窓口で直接聞きに行った方がよさそうですね。。

補足日時:2007/06/21 18:49
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現在大学4年生です。
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そこで親に国の教育ローンを申し込んでもらおうとしたところ、父親が6年ほど前に住宅ローンの関係で自己破産していたことを知りました。

信用情報機関の中には5年でブラック情報を抹消するところもあるようなので(全国銀行個人情報センターなど)ダメもとで申し込んでみようと思うのですが、実質10年間はブラック扱いという情報も目にし、とても不安です・・・
自己破産後6年ではやはり厳しいでしょうか?
国民生活金融公庫の支店で相談したところ、「とりあえず申し込んでみてから・・・」というあいまいな答えでした。。

ちなみに父親の現在の年収は400万ほどで、母親のパート収入が100万くらいです。
自己破産後に転職したため勤続年数も短く、家は借家です。

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祖父母には入学時の授業料を出してもらっており、まだ1/3ほどしか返せていないため、これ以上迷惑掛けたくないです。。

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現在大学4年生です。
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国民生活金融公庫の「国の教育ローン」の審査を担当したことがあります(勤務先が国民生活金融公庫の「国の教育ローン」の受託金融機関なので)。

6年前に住宅ローンで自己破産ですか…。
もしかしたら、住宅金融公庫のステップ返済を使われていたパターンかも。ステップ返済の所為で住宅ローンが破綻した方が多発しましたから。

延滞の情報ならば、延滞解消や契約終了後5年で情報が消えるのですが、自己破産の情報は5年では消えないんですよ。
ご懸念のとおり、自己破産は官報記載情報なので、決定から10年間、全ての個人信用情報機関にその旨の情報が登録されています。
国民生活金融公庫もその受託金融機関も、『全国銀行個人情報センター』に加盟しています。
申し込みをされるとまず個人信用情報の照会をするのですが、その時点でアウトになります(解りきっていることなのに、なぜ国民生活金融公庫がそのような曖昧な回答をしたのかは不明)。

仮に誰かのミスで個人信用情報をスルーしたとしても、勤続年数の短さと、居住形態で審査の加点が低いです。
また、「住宅ローン関係で自己破産して現在借家住まい」ということは、当然に現在の住宅における『居住年数』も短いということで、この点でも審査の加点が低くなり、トータルして、審査クリアの点数に足りないのではないかと思います。
年収は400万円あれば問題なしになるとは思いますけれど、審査結果の『合計点』が、基準点を超えなければ、国民生活金融公庫の「国の教育ローン」の融資は受けられないんです。

最近は、国民生活金融公庫の「国の教育ローン」の審査も厳しくなっているようで、以前は、「父が自己破産しているのならば、パート勤めの母(自己破産していない)に借入申込人になってもらって…。」ということが認められていたのですが、現在は「借入申込人はあくまでも世帯の主たる生計の維持者でなければ不可」になっているそうなので、お母さまや祖父母さまに借りてもらう…ということもできません。

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 何度か学生の面接をしました。明るい話はでてこないのですが、学生が落ち込んでいないように感じたのが救いでした。

1 保護者の収入が多すぎた
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 収入は、今年度のものがでていないので、前年度のもので審査されます。この場合、収入が多いと、退職金も多いだろう、と判断されたかも。
 また、他の家計、例えば母親の収入や、家主だった場合の家賃収入、土地の所有なんぞも合算されます。

2 単純に、希望者が多かった。
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 何度か学生の面接をしました。明るい話はでてこないのですが、学生が落ち込んでいないように感じたのが救いでした。

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Q国の教育ローン受けたいが借金あり。

高校生の息子がいます。
国からの教育ローンを受けたいです。
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参考にさせてください。

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他に借金があるからローン審査が通りにくくなるわけではありません。むしろ借金があっても、毎月きちんと返済しているのであれば、そのぶん信用が増すことになり、お金は借りやすくなります。

ただし、安定した収入があり、借り入れを希望する額に対して充分な返済能力があることが前提です。教育ローンの審査が特別厳しいというわけではありません。強いていえば、世情を反映して、今はどんな借り入れでも審査は厳しいです。

なお、もしも生活が苦しくて消費者金融に頼っているのであれば、高い金利のせいでさらに家計が圧迫され、ますます悪循環に陥ります。たとえ返済義務のある奨学金であったとしても、消費者金融よりは金利が低いですから、お子さんの学費は奨学金で賄い、生活面では我慢できることは我慢して、できる限り余計な借金はしないようにしましょう。

Q国の教育ローン 融資を受けられるでしょうか

昨年8月、労金の不動産担保ローンで700万の融資を受け返済しています。(主人名義) 住宅ローンの残金と銀行系フリーローン等をまとめる為に融資を受けました。子供の部活動にかかる費用が大きく、月々の負担を軽くする為でもありました。
夫婦共正社員ですが、私(妻)が近々解雇となる為(規模縮小)収入が減ります。今のような条件で再就職するのは難しいと思いますが、積極的に就職活動はするつもりです。
子供の進学で部活動にかかる費用が更に大きくなり、見込んでいた私のボーナスが無くなる為、国の教育ローンからの借り入れを考えているのですが、このような状況で融資は受けられるでしょうか。

持ち家 居住15年 主人勤続20年 6人家族
主人  所有カード無し
妻   クレジットカード 2枚所有 ショッピングリボ払い 1件あり

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

#2です。
お礼をありがとうございました。

ろうきんの不動産担保ローンは、返済期間が最長35年と住宅ローン並なので、本当に返済期間によって毎月の返済額、年間返済額が変わってくるんですよね。
返済期間30年で金利が2.25%ということは、固定金利選択型でしょうか?全期間固定でこの適用金利は考えにくいですし、せいぜい固定期間が5年程度までの固定金利選択型ではないかと思うのですが…。
固定金利選択型ならば、この先の金利情勢の変化によって返済額は上昇します(これまでが異常なほどの低金利だったので、変化する方向は「金利の上昇」しかありえません)。

さて、700万円を返済期間30年、金利2.25%(年)でお借り入れになっているということは、年間返済額は321,084円と計算できます。
仮に「国の教育ローン」を、借入額200万円、返済期間10年、金利2.50%(年)でお借り入れになったとすると、年間返済額は226,248円。
主債務者たるご主人の年収が分かりませんので(2人分の年収を教えていただいても無意味)返済負担率も計算できませんが、この返済額でしたら年収300万円もあれば、返済負担率については「満点」が取れるレベルです。
居住形態:自己持ち家、勤続年数:20年、年齢:?の3項目も満点だと思いますし、居住年数も15年を超えていればよかったと思うのですが、これは記憶があやふやです。もしかしたら満点は居住年数30年以上だったかも…。
とりあえず、返済負担率、居住形態、勤続年数、年齢で相当点数が稼げるので、点数表の審査では何とか合格ラインに達するのではないかと思います。

> 私の解雇は7月末頃と思われます。現在義父母の収入を含めて990万以上あった場合、私が無職になってからどのくらいで申し込みに行けばいいでしょうか。
確実に「無職」になってからの方がいいでしょう。
無職ならばすぐでもいいとは思うのですが、「確実に」ということであれば、「無職で収入がないから夫の扶養に入っている」という証明ができるようになってからの方がいいかもしれません。

「国の教育ローン」の申込書には、申込人以外の「同居家族」についても、お名前、申込人との続柄、年齢、職業、収入などを記入していただくのですが、併せて、申込時の提出書類として「同居家族全員の記載がされている住民票」も提出していただきます(金融機関によっては健康保険証でも可としていますが、健康保険証は融資申込者と対象学生の続柄が分からない物は不可になります)。

夫が申込者の場合、妻が無職となっていても普通は「無職であり、収入がないことを証明するように」とは言われないと思います。
言われたら、証明なりが必要になってくると思いますけれど…。
妻はまだいいのですが、教育ローンの対象となる学生の祖父母が同居している場合、「無職」でも年齢等から「年金」を貰っている可能性を簡単に想定できます。
ですから、納税証明などで「所得」がないことを証明しなければならないこともあるんです。

> 息子は体育科で、その部活に入る為に選んだ高校です。道具や遠征・合宿費用にかなりかかる為、借り入れを考えました。
「国の教育ローン」の資金使途として認められるのは、こちらのサイトに書かれている通りです。
http://www.kokukin.go.jp/kyouiku/ippan/index.html#otukaimiti
この4月に入学されたばかりでしたら、5月末日までにお申し込みになっていれば、「合格通知」や「入学許可証」を提出するだけで、特に費用の明細を提出することなく上限の200万円まで借り入れができたんですよね。

ですが、「在学費用」の場合は、必要資金の明細が必要です。
学校へ納付した授業料や施設設備費などについては、「学校案内」などのその明細が記載されているページのコピーでも認められることがあります。
一般的には「学校」が発行した請求書とその領収書のコピーを提出してもらいますが。
その場合、「在学費用」のでのお申し込みの場合、入学金が含まれていれば「除外」して計算されます。
「受験にかかった費用」は、「在学費用」でのお申し込みの場合は計上を認められません。
「住居にかかる費用」は、寮・下宿など、入居に関する契約書と家賃等の明細(できれば領収書)があれば認められます。
「教科書代、教材費、パソコン購入費、通学費用、修学旅行費用、学生の国民年金保険料など」は、すべて

大学ならば、パソコンの購入費用まで認められたりするんですよ。
昨今、授業等で利用したり、卒論はパソコン(ワード、エクセル、パワーポイントなど)で作成としたりしているので、学校が購入「させる」んです。ですから、「教材費」の一覧表に載っていたりします。

「部活」ではなく、体育科の授業として「道具」が必要であったり、遠征があったりすればその費用は認められます。
それらは学校の授業の一環ですから。
「授業で」学校が必要とするものならば、「教材費」のような形で認められるのですが…。
ですが、あくまでも「部活」でしか必要とされない「道具」の代金を、学校側が「教材費の明細」に加えてくれるでしょうか?
費用明細自体は自作でも構わないのですが…。
例えば、学校指定のトレーニングウェアならば、授業で使うものと認められるでしょう。
そうでない「道具」となると、授業で必要な範囲のもの=個人持ちにする必要がない…とされて、学校の「備品」となっているはずでは?と考えられます。
その「道具」は、ブラスバンド部のフルートやクラリネットと同じ意味になりませんか?

道具を含めることが無理で、200万円の借り入れが無理だとしても、ある程度までの額は借り入れることができると思います。
そして、一気に200万円を借りることが無理でも、1学生あたり200万円を上限として借りることができるのですから、毎年、学校へ払い込む分を借りる…と考えてはいかがでしょう。
授業料や教材費等は毎年払込みが必要となってくるものですから、その時季にあわせて追加で借り入れをされればよろしいかと思いますけれど。
それに、「国の教育ローン」以上に、お勧めできる「教育資金の借り入れ」を私は存じませんので…。
あとは、「奨学金」のご利用くらいではないかと思います。
地方公共団体の「奨学金」は、高校も対象となっていることが多いので。

お子さんに気遣いさせることなく、部活をさせてあげたい…というお気持ちは分かりますが、ならば、「それ以外の部分」で、お子さんを含めたご家族全員の協力がなくては、お子さんの部活に生活を食われてしまいますよ。

#2です。
お礼をありがとうございました。

ろうきんの不動産担保ローンは、返済期間が最長35年と住宅ローン並なので、本当に返済期間によって毎月の返済額、年間返済額が変わってくるんですよね。
返済期間30年で金利が2.25%ということは、固定金利選択型でしょうか?全期間固定でこの適用金利は考えにくいですし、せいぜい固定期間が5年程度までの固定金利選択型ではないかと思うのですが…。
固定金利選択型ならば、この先の金利情勢の変化によって返済額は上昇します(これまでが異常なほどの低金利だ...続きを読む

Q国の教育ローンをブラックで申し込み

恥ずかしい話なのですが、銀行の教育ローンに申し込んでもダメで、
よくよく調べたら、CICに延滞情報が1件乗っていたブラックでした。

約5年前に、会社が倒産状態で給与の遅配により、払えなくなって、
延滞。その後、調停で、再度銀行引き落としで支払っていたのですが、
引き落としが止まったので、完済したと勝手に思い込んでしまい、
結局、残金が残った状態のまま、引越してしまったために、ブラックに
なっている事が判明しました。

現在、残金を支払う事で、話をしているのですが、ブラックが解消する
分けではないのですが、息子の進学資金の調達をする必要があり、
現在、公庫の教育ローンに申し込んでいます。

支払いという点では、家賃も、公共料金も、2年以上遅れてませんが、
やはり、ブラックの状態では無理でしょうか。

また、奨学金も申し込む予定ですが、入学金には出来そうにありません。

親がブラックでも、入学金を調達する方法がありましたら、ご教授いただけ
ないでしょうか。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

基本的には民間のブラックを公庫が鵜呑みにはしませんが、かなり厳しいです。
良くて入学金相当額しか借りられないと覚悟を。
授業料等は給費奨学金か徴収猶予を。
後ブラックは完済後5年間残ります。貸し倒れにしない分短縮されています。

Q国の教育ローン 両親の自己破産について

春から地方大学の進学が決まりました。
地方ということで、出費もかさむことになり…
国の教育ローンの融資を受けたいと考えております。

私の父と母は平成14年に事業の失敗で自己破産しました。
この場合、父と母の申請は無理です。

他に申請可能な方法はありますか?
私は現在19歳で、上に22歳の兄、25歳の姉がいて、
どちらとも働いています。

過去に、兄が学生のころ兄本人で保証人に伯父で申請できるか
問い合わせをしたところ無理だと言われたそうです。

ご回答よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

「日本政策金融公庫」が「国民生活金融公庫」だった時代に『国の教育ローン』の審査を担当していたことがあります(勤務先が『国の教育ローン』の受託金融機関なので)。

日本政策金融公庫の『国の教育ローン』では、日本政策金融公庫へ直接申し込みをしても、受託金融機関を通して申し込みをしても、必ず『個人信用情報機関』の1つである『全国銀行個人信用情報センター(KSC)』へ信用情報の開示を行いますので、平成14年に自己破産されているとなると、この点で「審査に落ちます」(『KSC』では、自己破産のような官報記載情報は、決定から10年間登録されていますので、平成14年に破産決定がされていれば、平成24年まで情報が残っていることになります)。

それでも申し込みはできるんですよ。
ただ、申し込みをしても結果的に「審査に落とされる」んです。

私が審査を担当していた頃は、進学者本人でも「前年の年収があれば」、結構借り入れができていたのですが、現在は「進学者の親」という原則が結構徹底されているようです。

> 私は現在19歳で、上に22歳の兄、25歳の姉がいて、どちらとも働いています。
認められるかどうかは分かりませんが、姉や兄に前年の年収があれば、申し込みはできると思います。
平成20年度中(=平成21年3月まで)のお申込みであれば、「平成19年分」の収入があれば…ということになります。
ただ、間違いなく「ご質問者さまのご家庭における『主たる生計の維持者』が誰なのか」、「なぜ父親が借入申込人とならないのか」ということを尋ねられると思います。
自己破産をされたのが平成14年のことならば、状況によっては、現在ではお父さまも相当な年収を得ている…ということも考えられますので、お父さまが『主たる生計の維持者』なのではありませんか?
『国の教育ローン』は、「世帯収入」に基準を設けていることでもお分かりいただけるかと思いますが、「家族の状況」が審査で結構な割合を占めてくるんですよ。
また、家族の中で、仮にお父さま、お母さま、お姉さま、お兄さまに収入があるとすると、「世帯収入」の基準をオーバーしてしまいはしませんか?

「世帯収入」の基準をオーバーしていなければ、お兄さまかお姉さまに借入申込人になってもらい、申し込みをされてみられるとよろしいかと思うのですが、「年齢」、「現住所における居住年数」、「勤続年数」の点でポイント獲得が難しいです。
あと、居住形態はどうでしょうか?
自己破産をされているとなると、その際に自己持ち家や家族持ち家も手放されていることも考えられるのですが…。
また、収入が多ければ「世帯収入」の基準をオーバーが考えられますが、逆に収入が少なければ「返済負担率」と「年収に占める生活費の割合」でポイントが稼げないと思います。

こういった点を考えますと、審査に通ること、融資を受けることは難しいかもしれませんが、取り敢えず「前年の年収があり」「世帯収入が基準をオーバーしていない」ということであれば、お姉さまかお兄さまのうち、「勤続年数が1年でも長く」、「収入が多い」方に申し込みをしていただくとよろしいかと思います。

> 過去に、兄が学生のころ兄本人で保証人に伯父で申請できるか問い合わせをしたところ無理だと言われたそうです。
はい、これはダメです。
借入申込人本人に収入がなければ、そもそも「返済原資」が存在しませんので。
例えどれだけ「能力」のある保証人を立てても認められません。
確かに『国の教育ローン』では、「在学期間中を据置期間」とすることができるのですが、進学者本人に(前年の)収入がなければ、進学者本人が借入申込人になることを認めていません。
「在学期間中を据置期間」にできるのならば、利息分くらいはバイトなどで払うことが可能な程度の額なのだし、卒業して就職してから返済を始めることになるので、進学者本人の借り入れも認めてもよさそうなものなのに、どういう訳だか認めていませんね。

「日本政策金融公庫」が「国民生活金融公庫」だった時代に『国の教育ローン』の審査を担当していたことがあります(勤務先が『国の教育ローン』の受託金融機関なので)。

日本政策金融公庫の『国の教育ローン』では、日本政策金融公庫へ直接申し込みをしても、受託金融機関を通して申し込みをしても、必ず『個人信用情報機関』の1つである『全国銀行個人信用情報センター(KSC)』へ信用情報の開示を行いますので、平成14年に自己破産されているとなると、この点で「審査に落ちます」(『KSC』では、自...続きを読む

Q国の教育ローン審査 必ず勤務先に電話がある?

子どもの大学入学の際に「国の教育ローン」を利用しようと思っていますが、融資審査の際に勤務先へ必ず確認の電話はありますか? 出張で社外に出ていることが多いので心配です。携帯電話にかけてくれるとありがたいのですが、そういったお願いはできるのでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>融資審査の際に勤務先へ必ず確認の電話はありますか?

今は、色々会社もうるさいので
健康保険証のコピーを添付して、書面の提出で済ませてくれる場合もあります
個人名での電話には、在籍の有無も返事をしない会社があるので、電話での確認ができないことも多いです
融資の申し込みの際に、伝えれば担当者が知恵を出してくれます

Q国の教育ローンの審査 公共料金について

国の教育ローンの審査で、半年分の公共料金の支払いが分かる通帳のコピーを提出するとのことですが、例えば月末支払いが残高不足で翌月月初めの2回目の引き落としで支払われているということがあると、審査に影響するのでしょうか?

Aベストアンサー

以前『国の教育ローン』の審査を担当していたものです。

私が担当していた頃には、「住宅ローンまたは家賃および公共料金(電気、ガス、水道、電話など)の支払いを口座振替している預金通帳」の提示はなかったんですよね。
でも、住宅ローンの返済も家賃の支払いもなく、公共料金もクレジットカード払いになっていると、この通帳って提出のしようがないと思うんですが…。

> 例えば月末支払いが残高不足で翌月月初めの2回目の引き落としで支払われているということがあると、審査に影響するのでしょうか?
影響させないものならば、わざわざ提出させないと思います。
また、「影響しません」とは、誰にも断言できないと思います。
『国の教育ローン』の返済は、昔から「生活資金の中から行うもの」という認識でいますので(国民金融公庫の時代から。だから、生計を一にする者は連帯保証人として認めていないんです。お金の「出所」が一緒になるから)、公共料金という生活に直結した料金の支払いについて認識が甘いというのは、「よくない」と判断されるでしょうね。
実際に審査を担当している人間と名乗って、その人が「関係ありませんよ。」と言ったところで、結果としてご質問者さまが「審査NG」になれば、質問した意味もありませんよね?
ご質問者さまが「審査OK」となっても、それは単に「結果オーライ」だったというだけの話です。

以前『国の教育ローン』の審査を担当していたものです。

私が担当していた頃には、「住宅ローンまたは家賃および公共料金(電気、ガス、水道、電話など)の支払いを口座振替している預金通帳」の提示はなかったんですよね。
でも、住宅ローンの返済も家賃の支払いもなく、公共料金もクレジットカード払いになっていると、この通帳って提出のしようがないと思うんですが…。

> 例えば月末支払いが残高不足で翌月月初めの2回目の引き落としで支払われているということがあると、審査に影響するのでしょうか?...続きを読む

Q国民生活金融公庫の教育ローンについて質問です。知り合いが

国民生活金融公庫の教育ローンについて質問です。知り合いが
教育ローンの審査が通るか不安になっています。その方は家計が困窮していて毎日暮らすのも精一杯です。家族四人暮らしで父親の年収は200万円です。兄弟は3人います。
毎月の公共料金の支払いが苦しいようで延滞してしまった月もあります。
水道代は2ヶ月ほど待ってくれるらしいので、2ヵ月後に払っています。
カードローンや消費者金融などに借金はありません。しかし電化製品のローンはあります。
一番引っかかるのは公共料金です。やはり何回も延滞してしまっていると難しいでしょうか?
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#2です。
ご丁寧なお礼をありがとうございました。

> 公共料金についてはあまり関係ないと仰る方もいれば一回でも延滞しているとダメという方もいて様々です。
「関係ない」のならば、わざわざ支払いや納付の証拠書類を提出させる必要はないと思いますが?
要らないものを提出させる必要なんてありません(ローン審査で見なければいけない書類、チェックしなければならないポイントなんて、少ない方が、審査する側は「楽」ですから)。
金融機関の一般的なローンでは、そのようなものを提出させないことの方が多いですよ。

…ということです。

なかには、自身の経験から「公共料金の支払いが遅れたことがあったけれど、『国の教育ローン』は借りることができた。」という方もいらっしゃるかもしれませんが、公共料金の支払いが遅れた方の全てが審査に通る訳ではありません。

他の「ポイント」でそのマイナス点をカヴァーして余りあった…ということも考えられると思います。

> そして困窮している人ほど通りやすいと書いてありましたがこれは本当なのでしょうか?
少なくとも私は聞いたことがないですね。
『国の教育ローン』の場合、借入申込者の年収について「下限はないが上限がある」という特徴があります。
対して、民間金融機関の一般的な各種ローン商品では、借入申込者の年収について「上限はないが下限がある」となっています。

民間金融機関の一般的な各種ローン商品では「安定継続した年収がいくら以上ある」ことが融資の条件となっていたりしますが、『国の教育ローン』では「子供が何人ならば世帯の年収計がいくら未満でないと利用していただけません」となっているんです。

要するに『国の教育ローン』は、「年収が多すぎると利用できない」ので、そのことが誤解されて「困窮している人ほど通りやすい」となってしまったのではないでしょうか。

実際には、「『国の教育ローン』も加えた全ての借入に対する年間返済額」を「年収」で割って「返済負担率」を計算し、「返済負担率」が高ければ、他の一般的なローン商品と同様に「返済能力不足」と判断されます。
また、『国の教育ローン』では、年収に対する生活必要資金の負担率も見ますので、家族が多く、年収が少ない場合には、この負担率がどうしても上がってしまい、こちらも「返済能力不足」と判断される材料になります。

一般的に「困窮している人」は、これらの「負担率」が高率になることが多いと考えられます。
「負担率」が高率になればなるほど、「返済能力」が不足していると判断され、審査には通りにくくなります。
ですから、
> 困窮している人ほど通りやすい
ということはありえません。

『国の教育ローン』は、あくまでも「ローン」であって、ボランティアではありません。
返済してもらえることが前提でなければ融資しません。

#2です。
ご丁寧なお礼をありがとうございました。

> 公共料金についてはあまり関係ないと仰る方もいれば一回でも延滞しているとダメという方もいて様々です。
「関係ない」のならば、わざわざ支払いや納付の証拠書類を提出させる必要はないと思いますが?
要らないものを提出させる必要なんてありません(ローン審査で見なければいけない書類、チェックしなければならないポイントなんて、少ない方が、審査する側は「楽」ですから)。
金融機関の一般的なローンでは、そのようなものを提出させないことの方が...続きを読む


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