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busy ing は busy in 動名詞の in が省略されたものだそうですが、このような形容詞はbusyだけしかないのでしょうか?形容詞 in 動名詞のin が省略されたため形容詞のすぐ後にing がつくものは他にどんなのがありますか?

A 回答 (2件)

busy とほぼ同じ意味(~するのに忙しい)である


be occupied (in) ~ing
be engaged (in) ~ing

他には,
be late (in) ~ing 「~するのが遅い,遅れて~する」
Don't be late (in) getting up.「寝坊してはいけません」

be long (in) ~ing 「~するのに時間がかかる」
He is long (in) returning. 「帰りが遅い」

形容詞ではありませんが,
spend 時間 (in) ~ing 「~して時間を過ごす」
have difficulty (in) ~「~するのに苦労する」
have a good time (in) ~ing 「~して楽しい時間を過ごす」
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この回答へのお礼

いろいろと教えていただき、ありがとうございました。
それにしても印象として少ないと思います。もっとあってもいいのにどうしてと。
be successful in be rich in be proficient in be interested inなどinのつく形容詞はいろいろあるはずですが、どうして教えていただいたものだけが特殊なのでしょうか? 全部時間に関することのように思えるのですが。
その辺のこと、わかる方がいらしたら教えてください。

お礼日時:2007/09/01 08:10

手持ちの辞書(ライトハウス)の前置詞inの用法12番にこのようにあります。


[動名詞の前につけて]...している際に, ...するときに; ...して
【語法】In doing anything, you should always do your best.(何かをするときにはいつも全力を尽くしなさい)のように文頭にある時をのぞいては、現在ではinは用いないのが普通:
We need to be careful (in) criticizing people.
人を批判するときには慎重にする必要があります。
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Qbusy ~doing と busy to do

Given that you’re too busy to do the housework, why don’t you hire a maid to do it for you? と言う文を見つけたのですが、busyのあとは現在分詞(~ing)と思っていたのですが、ニュアンス的にどうちがうのでしょうか。

Aベストアンサー

 to が用いられていることについてですが、下記の構文が適用されているからではないでしょうか。

 too [副]
 2 … [too A to do] < …するには A > すぎる。
 http://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?p=too&stype=0&dtype=1
 [さらに] をクリックする必要があるかもしれません。

Qon ~ing in ~ing の違い。

on ~ing in ~ing の違いについてなのですが、
on ~ing は、「~するやいなや」で
in ~ing は、「~しているとき」

だったような気がしますが、正しいですか?

Aベストアンサー

こんにちは。
質問者さんの記憶通りでいいと思います。

on -ing「~するやいなや」「~するとすぐに」「~と同時に」
in -ing「~しているとき」「~の動作をしている間に」

どちらも前置詞の意味を確認しておくとよいでしょう。

補足ですが、in -ingは、「~しているとき」の意味のほかに
He was right in thinking that ...「…と考えた点で彼は正しかった」
のようにも用いられます。

なお、本題からは外れますが、この-ingはどちらも動名詞です。
ただし、be interested in -ingの"in -ing"とは
区別しておいた方が整理しやすいかと思います。(←経験上。)

Q[no]と[not]の違いを教えてください。

NHKテレビ英会話講座より
There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?
(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?
(質問3)noとnotを間違いなく使いこなしたいのです。どなたか易しくご指導お願いいたします。

初心者です。愚問ですが、よろしくお願いいたします。  以上

Aベストアンサー

notは副詞です。ですから、動詞や助動詞、形容詞を否定します。noは形容詞ですから名詞につきます。

There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?

getting around は、ここでは名詞として使われています。There is a pen. のa pen と同じ形ですから。
そのため、notを置くことは出来ません。

(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?

thanks は名詞ですから、notと言う副詞を使えません。

(質問3)noとnotを間違いなく使いこなしたいのです。どなたか易しくご指導お願いいたします。

基本的に、no は、not よりも強い否定を表します。これは、副詞と言う動詞に依存する表現よりも、名詞に依存する形容詞のほうが、印象が強いからでしょう。名詞と動詞を比べれば、名詞のほうが、ちゃんと存在すると言う意味で具体的であり、はっきりしていますから。また、動詞は、時制も表現していて、そのときそのときと言う制限がありますが、名詞は、時を超越しています。

これから、次のようなことが言えます。

He is not a fool. 彼は馬鹿じゃないよ。普通の人間さ。

He is no fool.彼が馬鹿だなんてとんでもない。実際は賢いんだ。


He does not have any friends.「友達がいない。だけど、他の場所や今後は友人が出来るかもね。」

He has no friends.「友人なんている分けない。それだけ孤立しているんだ。」

のような意味の違いが生まれます。

notは副詞です。ですから、動詞や助動詞、形容詞を否定します。noは形容詞ですから名詞につきます。

There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?

getting around は、ここでは名詞として使われています。There is a pen. のa pen と同じ形ですから。
そのため、notを置くことは出来ません。

(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?

th...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q関係代名詞 of which について。

They stopped by the art museum the gardens of which were magnificent.

1、上記英文の「先行詞」は、「the art museum」ですか?それとも「the gardens」ですか?
また、そう判断した理由はなんですか?

2、この文は、なに格の関係代名詞ですか? また、そう判断した理由はなんですか?

Aベストアンサー

昔(今から30年以上前)は中学生でもやっていたのですが,
所有格の関係代名詞は先行詞がものでも whose が用いられるが,
その代わりに of which も使える。

ものでも whose でいいのですが,やはり人っぽいので,
「~の」という of を使う。

Look at the house whose roof is red.
= Look at the house of which the roof is red.
= Look at the house the roof of which is red.
「その屋根が赤い,その家を見なさい」

the house という先行詞に対して,
whose roof は its roof「それの屋根」という所有格の感覚。
its という所有格があるように whose でいい。

これを the roof of it「それの屋根」というふうに of it を使うと,
it が which になって,
the roof of which というかたまりとする,
あるいは,疑問詞・関係詞は前に出るという規則通り,
of which the roof とする。

昔はどれでもよい,という感じで習いましたが,
実際には of which the roof は嫌われます。

the roof of which のパターンは
the house / the roof of which としないとわかりにくいと思います。

今回に当てはめると,
They stopped by the art museum「彼らは美術館に立ち寄った」
とあって,The gardens of it were magnificent.
「それの庭園は荘厳だった」
をまとめて,
the art museum / the gardens of which were maginificent
としています。
「その庭園が荘厳である,そういう美術館」

切れ目がわかりやすくするためにも,内容的にも,コンマをつけた継続用法にした方がいいです。

They stopped by the art museum, the gardens of which were magnificent.
彼らはその美術館に立ち寄ったのだが,そこの庭園は荘厳だった。

格は,というと,所有格 whose の代わりですが,
of it という前置詞の後の目的格 it の代わりに
of which になっています。

先行詞 the art museum に対して,
the gardens of which(←it)「それの庭園」というかたまりで
were の主語。

昔(今から30年以上前)は中学生でもやっていたのですが,
所有格の関係代名詞は先行詞がものでも whose が用いられるが,
その代わりに of which も使える。

ものでも whose でいいのですが,やはり人っぽいので,
「~の」という of を使う。

Look at the house whose roof is red.
= Look at the house of which the roof is red.
= Look at the house the roof of which is red.
「その屋根が赤い,その家を見なさい」

the house という先行詞に対して,
whose roof は its roof「それの屋根」という所有...続きを読む

QStart と Start off

以前ネイティブと喋ってて私が、
When did you start working ?
と聞いたら、彼女は
I started off in Jan.
と答えました。

I started in Jan.
と言うのとはどう違うんでしょうか。

1、Offがつく事によってニュアンスはどの様に微妙に変わるんでしょうか。(もしくは同じでしょうか。)
2、Start(始める、出発するetc.)を意味する時はStart offを熟語として扱って言っていいのでしょうか。
逆にStart offと言えない時はあるんでしょうか。

1,2それぞれに御回答下さい。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

1.アメリカの国語辞典(つまり英英辞典)に拠ればStartとStart Offは(ほぼ)同じ意味であると記載されています。よって答えは「(ほぼ)同じ」。

2.Start (off) は
(1)to begin happening or make something begin happening
(2)to begin a journey
(3)to move in a particular direction
(4)to help someone begin an activity
などという意味です。
よって、単に「始める」という場合、上記に該当しないケースがありうるので要注意。「出発する」の意味の場合は特に上記(2)(3)に該当するケースが多いので使用可。

尚、一般にOFFというのはある接地点から物が離れていく様を言うことが多いですよね。take off(飛行機が滑走路から離れる)、kick off(サッカーでフォワードの選手がボールをちょこんと蹴って球が足から離れる)というように。
このstart offも時系列を思い浮かべて「一月に始め、そしてそれが継続していく様」と解釈しても覚えやすいかも知れません。

1.アメリカの国語辞典(つまり英英辞典)に拠ればStartとStart Offは(ほぼ)同じ意味であると記載されています。よって答えは「(ほぼ)同じ」。

2.Start (off) は
(1)to begin happening or make something begin happening
(2)to begin a journey
(3)to move in a particular direction
(4)to help someone begin an activity
などという意味です。
よって、単に「始める」という場合、上記に該当しないケースがありうるので要注意。「出発する」の意味の場合は特に上記(2)(3)に該当するケースが...続きを読む

Qlookとtake a lookのニュアンスの違いを教えてくださいm(・0・)m

『見る』を辞書で調べると、look.take a look. have a look などが書いてあるのですが、それぞれのニュアンスの違いがわかりません。なんとなくでもいいので、違いがあれば教えてください。

Aベストアンサー

日本語では動詞で表現するものを英語では名詞で表現すると
よく言われます。

take a look, have a look とすると、名詞 look の前に
色々と修飾語を加えることができ、表現する上で都合が良いからです。

take a look なら「ちょっと見てみる」、
take a long look なら「じっくりと見る」

動詞を修飾するのに、いっぱい副詞をつけるのは
わかりにくく、表現しづらいのです。

Qall of the と all the の違いは?

「XXX(作家)の本は日本ではとても人気があります」を英語で言う場合、どう表現するのが自然なのでしょうか?
The books by XXX are very popular in Japan.
ですか? それとも
XXX's books are very popular in Japan.
でしょうか?
どっちでもいいんでしょうか??

それから、all of the と all the の違いについてもどなたか教えていただけないでしょうか?
例えば「私はXXX(作家)の物語が特に好きです、だってどのキャラクターもとても可愛いから」と言いたい場合、以下のどちらが正しいんでしょうか?
I especially like the stories by XXX, because all the characters are so cute!
I especially like the stories by XXX, because all of the characters are so cute!
(the stories by XXX としましたが XXX's stories なのかもという疑問ももちろんあります、頭が混乱します..)

どなたかご存知の方、回答お願いいたします。

「XXX(作家)の本は日本ではとても人気があります」を英語で言う場合、どう表現するのが自然なのでしょうか?
The books by XXX are very popular in Japan.
ですか? それとも
XXX's books are very popular in Japan.
でしょうか?
どっちでもいいんでしょうか??

それから、all of the と all the の違いについてもどなたか教えていただけないでしょうか?
例えば「私はXXX(作家)の物語が特に好きです、だってどのキャラクターもとても可愛いから」と言いたい場合、以下のどちらが正しいんでしょうか?
...続きを読む

Aベストアンサー

the books by XXXとXXX's booksのいずれも可です。ただし,後の言い方だと「XXXの持っている本」という意味にも取れますので,誰もが知っている作家のような場合を除けば避けた方がいいでしょう。the books written by XXXとすればさらに明確になります。
文法的にはall the characters, all of the characters, all charactersが可で,all of charactersは誤りです。内容的には,all charactersとすると,「およそキャラクターというものはすべて」という感じになりますので,不適切です。残りのall the characters, all of the charactersは内容的にもいずれも可で,その違いはないと思います。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q前置詞の後ろは形容詞には来ませんか?

前置詞の後ろは形容詞には来ませんか?

Aベストアンサー

前置詞+形容詞+名詞のように,形容詞が名詞を修飾するのであれば,
形としては前置詞の後に形容詞がきます。

ご質問になっているのはこれとは別の場合だと思います。
いくつかのケースがあります。

1 regard A as B「A を B とみなす」のような as は前置詞とされますが,
B は補語のようなものであり,名詞の他,形容詞がきます。
これとよく似たケースが
take O for granted「O を当然のことと思う」も
for の後に形容詞(過去分詞)がきています。
同様に,give up ~ for lost「~をなくなったものとあきらめる」

2 in general, of late, in short, in vain のような慣用句は日本の辞書では
general, late などを例外的にこの句の場合のみ名詞と扱っていますが,
英英辞典ではそのまま形容詞とみなしています。

3 from bad to worse のように相関的に用いる場合

これらはいずれも形容詞が名詞化したと考えることもできれば,
前置詞の後に形容詞がくると柔軟にみることもできます。

前置詞+形容詞+名詞のように,形容詞が名詞を修飾するのであれば,
形としては前置詞の後に形容詞がきます。

ご質問になっているのはこれとは別の場合だと思います。
いくつかのケースがあります。

1 regard A as B「A を B とみなす」のような as は前置詞とされますが,
B は補語のようなものであり,名詞の他,形容詞がきます。
これとよく似たケースが
take O for granted「O を当然のことと思う」も
for の後に形容詞(過去分詞)がきています。
同様に,give up ~ for lost「~をなくなっ...続きを読む


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