お世話になります。よろしくお願いします。

「人に伝言を残す」という熟語で
『leave a message "with" 人』と載っていました。

私としては“with”より“for”の方が日本語的には合っていると思い、辞書を調べてみましたら

<人>に<物>を残しておく 『leave 物 for 人』
<O(伝言など)>を<人>に伝えて行く 『leave O with 人』
となっておりました。

そこで質問なのですが、

(1)なぜ伝言の場合は“with”を使うのか?
(2)この“with”の意味は何か?
(3)「人に伝言を残す」場合に『leave message for 人』
としたら間違いか?

という3点を教えていただきたいのですが。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

あなた勘違いしとるで。



>(1)なぜ伝言の場合は“with”を使うのか?
>(2)この“with”の意味は何か?

leave a message with (伝言を頼む相手)
I left a message with a secretary : 秘書に伝言を頼んだ。

I left a message for him : 彼宛のメッセージを残した。

>(3)「人に伝言を残す」場合に『leave message for 人』としたら間違いか?
leave a message
可算名詞だし、決まり文句だから"a"を忘れないように。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。

>あなた勘違いしとるで。

おっしゃるとおりです。
ずっと疑問に思っていたことなのですが、ずっと勘違いしておりました。
恥ずかしいです。
けれどお陰で疑問が解決できました。

本当にどうもありがとうございました。

お礼日時:2008/09/11 10:12

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では、本当に誰がお金を払ったのか、と言う事になりますね。

My parents paid for this.と言う表現になるわけです。 この文章を逆に日本語に直すと、払ってくれた、と言う表現になるわけですね。 これで、買ってくれた、と言うフィーリングが出るわけです。

と言う事で、自分がお金を出したわけでは何のであれば普通の場合はI bought it.とは言いません。 真っ赤なうそになります。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

日本語では主語と動詞のつながりがはっきりしなく、多くの場合主語さえないですね。

英語の場合、ほとんどの場合主語を必要とします。 主語を必要とするから欠かなくてはならない、と言う学校文法的な理由ではなく、動詞に対しての主語を言いたい、はっきりさせたい、と言うフィーリングがあるから主語があるのです。 はっきりさせなくても分かる、と言う状況であれば主語は使わないのです。

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それから、第6の期間があります、デュバルは、それを発射期間と称します、ヤングアダルトが現れ社会で独立して行くからです。
一般的に、この期間は、家からのある程度の支援を含んでいます-例えば、おそらく、学期中の間には大学に行っていて留守になっている子供に、住む所を与えたり、または、独立して、働いているヤングアダルトのために援助となる様に家具または規則正しい日曜の昼食を提供したりします。
この期間は、最初の子供が家を出る時から最後の子供が家を出る時まで、続きます。

デュバルのステージの第7は、空の巣の期間です、その期間には、すべての子供たちは巣立ってしまい、両親は一緒に自宅にいます。
これは、夫婦によってはかなりの難しい調整になる場合があります、特に子供たちが彼らが共に暮らした時間の大部分で独占的な注意の焦点であったならばなおさらです。

しかし、その時期を感じのよい安心の時期だと思う夫婦もあります、と言うのは、それが彼らが単にお互いに連れ添っていることを楽しむことができることを意味するからです。
彼らは、以前はしていなかったいくつかの共同の活動をしばしば開始します、例えば、改装とか、旅行とかです。

デュバルによって解説される、家族のライフサイクルの最後の期間は、退職の期間です、この期間には、働いていたパートナーのメンバーは、今や引退しています。
これは、また、特に夫婦の1人が一日の大部分、家を独占することに慣れていたならば、再調整の期間になりえます。

☆ 最近このサイトで、大学生さんらしい方の英訳を3、4人手伝っていますが、yamap さんの英文の内容は、理解できるところがまだ多いので助かります。一人の方の読まれている本は、専門的で、英語としては、こういう修飾関係かなと予想はできても、出来上がった日本語が、内容的に自分でも理解できていないので、フラストレーションがたまります。早く別の英文になるといいのにと思っています。

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