友人に、ガンが見つかり、今、体力増進と、これからの健康のために、ミキプル-ンの、プロテインとプル-ンを食べています。そこへ、ある人から、プロテインを食べ過ぎて、ガン細胞が大きくなった人がいると聞きいたそうで、困惑しています。
プロテインは、大豆の植物性たんぱく質で、体力や、免疫力などの力をつけるもととなる必要不可欠なものであると聞いています。
それとがん細胞が大きくなることと、何か因果関係は本当にあるのでしょうか?
何か知ってることがありましたら教えてください。

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A 回答 (4件)

補足の情報からでは「プロテイン95」が癌の増殖を促したとは情報不足で判断しかねますね・・・?


もともと「プロテイン」は制癌剤ではありませんし、もし「プロテイン」を摂取しない場合にどうなったかを証明する臨床データはありませんし・・・?
「プロテイン」の摂取に関係なく増殖するような癌であったかもしれませんし?

いずれにしても、仮定が多すぎます!!
癌種も分からないのでしょうか??
癌はいろいろな「顔」(個性)をもってますので、例えば「肺癌」でもいろいろなものがあります。

さらに、個人差も当然あります。患者さんの精神状態(病は気からではありませんが)によって免疫状態が変わってくるというデータも学会で発表されてます。

ご参考まで。
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この回答へのお礼

そうなんです。あいまいな情報だったんですが、とても気になって・・・。でもいろいろ考えることができてよかったです。ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/07 21:40

補足に対してです。


知り合いの「ミキプルーン」愛用者によると、金銭的な面もあるでしょうが、量的には少ないのではないかとのことです。それと、「バイオC」と「エコー37」がお勧めとのことです。

本題に戻って、まず「ガン細胞が大きくなった人」の情報はどのようなものでしょうか?
癌種・転移の有無・病期・組織診断等はどうであったのでしょうか?
更に、そのときの治療法・薬剤等は・・・・?

補足お願いします。

この回答への補足

友人に聞いてみたところ、そういう人がいた、ということをある人から聞いたそうで、詳しくはわからないとのことです。ただ、末期がんであったことと、食べていたのは、ミキプル-ンの商品であったということです。現在、その患者さんは、宗教的な匂いのする、≪気功士≫の手によって良くなり、今元気にしているそうです。
それもちょっとうそっぽいのですが、ただ、ミキプル-ンの商品というのは、たくさん食べれば、効果が出やすいと言われ、実際、たくさん食べて、アトピ-や鼻炎が治ったり、胃のポリ―プが取れたり、子宮筋腫が流れたりという話もあります。でも本当に食べ過ぎて害はないのかという不安があるようです。このことについては、もう1度、皆さんに質問をしてみたいと思っています。

補足日時:2001/03/05 13:04
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tomojiさんの「発ガン性物質」のコンタミ問題は別にして、ご友人は「プルーン」と「プロティーン」は一日量どれ位を何回に取られているのでしょうか?


さらに、癌であれば「バイオC」と「エコー37」はどうなのでしょうか?

補足お願いします。

この回答への補足

おそらく、プル-ンは、大さじ1~2杯、プロテインは、大さじ山盛り1杯、そして、バイオC1本を水で溶かしたシェイクを、1日1~2回飲んでいると思います。
エコ―に関しては、今のところ採っていません。金銭的なこともあり、とりあえず、プル-ンと、プロテインが必要かなと思い、飲んでいるようです。

補足日時:2001/03/01 21:31
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専門家ではないのではっきりとした事は言えませんが、私の知識の範囲ではそのような事はありえないと思いますよ。



蛋白質は人間の身体には欠かせないものですし、どんなにビタミン・ミネラルを摂取していても蛋白質が不足していると上手に機能しませんからね。
もともとプロテインとはギリシア語で「最も重要なもの」の意味らしいですし。
もしプロテインで癌細胞が大きくなったとしたらプロテインの質の問題だと思います。原材料となる大豆が発ガン性物質を含む農薬や殺虫剤の付いたものだと当然プロテインにもその発ガン性物質が含まれている訳ですから、プロテインを補給すると同時に有害物質まで摂取していることになります。そういう意味ではプロテイン(に限らずサプリメント)は選ばないといけませんよね。
ミキプルーンはどうか知りませんが、プロテインという製品を作る過程で原材料をどこから仕入れているのか?、まずはこれが一番大きなポイントです。原材料を海外から輸入して日本で製造している場合は、当然船で運んでくる訳ですからその間の対策として殺虫剤、防腐剤が浸る程かけられています。当然問題になっているようにこの殺虫剤や防腐剤に使われているものに発ガン性があると言われています。
また、原産地で製造して製品化したものを輸入している場合でも、原材料の大豆を育成している段階で農薬や殺虫剤、ひいては除草剤などが使用されていると当然農作物の大豆にもその有害物質は含まれることになりますからあまり意味がありません。

c9-19さんも折角健康を気遣って努力されるのであれば、そういう知識もしっかりと勉強して正しい栄養補給をしないともったいないですから、これを機会に色々と調べてみてはどうでしょうか?
余談となりますが、今書店で販売されている本で「医者がすすめるビタミン外来」という本はなかなか勉強になりますよ。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。なるほど、確かにそういうことも考えられますね。信頼のおける物を食する、という点においては、ミキプル-ンの食品は、確かであると信じています。でも私もまだ、勉強中なので、その点においては、もう1度確認したいと思います。
いろいろと、ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/01 21:30

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Qプロテインの副作用?

最近ジムに通い始めました。
目的はスリムな体を目指してなんですが、ただ運動するだけではなくスリムな体になる女性用のプロテインを購入して飲みました。
その話を友人にしたらプロテインは副作用があると言う話をきいたのですが本当なのでしょうか?
また本当ならどういう副作用があるのでしょうか?

Aベストアンサー

特に運動をしていないなら体重×1.0g、適度に運動をしているなら体重×1.2~1.5g、ハードな運動をしているなら体重×1.5~2.0g以上が、1日のタンパク質の摂取量の目安です。

これ以上摂ると、余ったタンパク質は脂肪に変換され、体に蓄積されます。また、1回の食事で吸収できる量は30g程度なので、一度に摂ろうとすれば、余った分はやはり脂肪になります。

また、タンパク質の摂りすぎは、分解のために肝臓を酷使することになるほか、分解時に尿素を過剰に分泌することになるため、腎臓にも負担をかけます(ただし個人差はありますが)。

あとは、ホエイプロテインなど、牛乳からできているものはお腹を下す人もいます。

といったところが副作用というなら副作用です(この程度を副作用と呼ぶかは疑問ですが)。
ですが、これらを気にしてタンパク質が不足すれば、筋肉をつけるための材料が不足しますし、カロリー不足になればエネルギーを取り出すために筋肉が分解され、前より太りやすい体になります。

そもそもどんなものであれ、摂りすぎが良くないというのは当たり前のことです。

それを理解したうえで、食事だけでは足りない分を、プロテインで補給することはスリムな体型作りで重要なことです。
不安なら3~6か月ごとに健康診断を受けて、内蔵などに異常がないかチェックするといいでしょう。

なおプロテインの摂取タイミングは、運動前後など吸収の良い時間帯を狙いましょう。運動を行わない日も、筋肉の修復のため、適量摂取することを心がけてください。

特に運動をしていないなら体重×1.0g、適度に運動をしているなら体重×1.2~1.5g、ハードな運動をしているなら体重×1.5~2.0g以上が、1日のタンパク質の摂取量の目安です。

これ以上摂ると、余ったタンパク質は脂肪に変換され、体に蓄積されます。また、1回の食事で吸収できる量は30g程度なので、一度に摂ろうとすれば、余った分はやはり脂肪になります。

また、タンパク質の摂りすぎは、分解のために肝臓を酷使することになるほか、分解時に尿素を過剰に分泌することになるため、腎臓にも負担をかけます...続きを読む

Q腎細胞ガンまたは腎盂ガンの検査について

腎臓に腫瘍ができ、十中八九悪性と言われて右腎臓を全部摘出することとなりました。
本当であればガン専門病院での手術を望んでいたのですが、2ヶ月待ちと言われましたので、時間的猶予がなく断念しました。
手術そのものはさほど困難を伴うものではないとの説明から、大学病院で行うこととなりました。

しかし、治療(手術)を始める前にじゅうぶんな検査を行っておきたいと考え、ガン専門病院での造影剤を使ったCT撮影は予約したままになっています。
ところが、大学病院での手術日程が少し早まり、それ自体は喜ばしいのですが、前述のCT撮影の翌日にカテーテルを入れての検査をすることとなってしまいました。
連日このような検査を行うことは好ましくありませんか。
素人でよくわかりませんが、具体的には造影剤の副作用を気にしています。
大学病院の主治医にガン病院でのCT撮影について話していないので、判断がつきかねています。
でも、自分の身体のこと・・・・できる限りのことを知って手術に臨みたい、それが本音です。

どなたか、どうか教えてください。
急いでいます。よろしくお願いします。

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Qプロテインの知識

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宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ステロイドではありません。
あくまで栄養補助食品。
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だから必要な栄養素が入ったプロテインを摂ります。
薬ではないので特に副作用はありません。

そりゃ筋トレやめたら筋力落ちるに決まってます。
あと筋トレしなくてもプロテインを摂取してる人はたくさんいます。
コンビニでも売ってるサプリと同じ感覚で大丈夫ですよ。

プロテインは増量目的、筋力UP目的、減量目的とさまざまあります。
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Qガンの転移について 手術が原因でガン細胞が散って転移する可能性は?

ガンの転移について、以前より気になっていたことを質問します。ガンの手術をすれば誰でもいくらかは出血しますが、その時ガン組織からこぼれおちたガン細胞が血流に乗って全身を漂流し、どこかに漂着するという危険性はないのでしょうか?
つまり、手術によってガンの移転を促進するリスクがあるのでは?と昔からぼんやりと思っていたのですが。

Aベストアンサー

>ガンの手術をすれば・・・・ガン組織からこぼれおちたガン細胞が血流に乗って全身を漂流し、どこかに漂着するという危険性はないのでしょうか?

当然、そのリスクがあります。手術以前に、ガンか否かを調べるために患部の細胞を一部とってきて病理検査(細胞診)をしますが、そのときにさえに転移することが考えられる、と言われます。このことの危険性は一般に知られてないですね。

私の2回目の転移と思われる症状が出たとき、検査(細胞診)をするにあたってこの点を主治医に訊ねたことがありました。主治医は「実は、そのリスクがあるんです。」との回答でした。結果、私は他の所見からガンの転移の可能性が高かったので細胞診を受けず直接手術を受けた経緯がありました。術後の切除物の病理検査の結果はガンでした。そして散ったかもしれないガン細胞や取り残された小さなガン細胞を排除するために、手術と平行して免疫療法を受け、そのときから6年以上経っている現在でも免疫療法を受けてます。

「検査のための細胞診」や「手術を行う際に微細に散るかも知れないガン細胞」「取り残されるかも知れない微細なガン細胞」を排除するためにも、免疫療法の併用が有効と私は考えてます。尚、免疫療法に関しては、私の過去の回答を参考になるものがあるかも知れません(下記URLはその一例)。

http://okwave.jp/kotaeru.php3?qid=2285689

>ガンの手術をすれば・・・・ガン組織からこぼれおちたガン細胞が血流に乗って全身を漂流し、どこかに漂着するという危険性はないのでしょうか?

当然、そのリスクがあります。手術以前に、ガンか否かを調べるために患部の細胞を一部とってきて病理検査(細胞診)をしますが、そのときにさえに転移することが考えられる、と言われます。このことの危険性は一般に知られてないですね。

私の2回目の転移と思われる症状が出たとき、検査(細胞診)をするにあたってこの点を主治医に訊ねたことがありました。主...続きを読む

Qプロテインについて

週に1回程ボクシングジムに通い体を鍛えてますが、効率的に筋肉をつけるため、プロテインを買いたいと考えてます。
プロテインは体への副作用ありますか?具体的にどのプロテインがオススメか、商品名を紹介してくれませんか?
お願いします。

Aベストアンサー

こんなサイトをみつけました
参考にどうぞ

参考URL:http://www.ls-kaientai.com/kenkou/purotein.html

Q肺ガン(小細胞ガン)について教えください

父が肺ガン(小細胞ガン)と言われました。
背中が痛い、倦怠感のような自覚症状はあるようですが、比較的元気に思えます。

私が調べた結果は、転移しやすい。予後が良くない。
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もうすぐ、76歳。好きに生きてほしいのですが・・・

Aベストアンサー

大変ですね頑張って下さいね。小細胞癌は手術の対照に成りません。ただ放射線感受性が強いので抗癌剤と放射線治療に入ると思います。検査した癌の転移の有無を調べると思います。高齢であり進行画遅い事、放射線が良く効く事から積極的に治療を受ける事お勧めします。勿論、自宅療養に成ると思います。大事にしてあげて下さい。

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Aベストアンサー

こちらなど参考にどうぞ

http://www.yomiuri.co.jp/komachi/reader/2003053100023.htm
http://www.bekkoame.ne.jp/ro/a3/women/diet5.htm

参考URL:http://www.yomiuri.co.jp/komachi/reader/2003053100023.htm,http://www.bekkoame.ne.jp/ro/a3/women/diet5.htm

Q肝細胞ガンの治療について

数日前にTAE(塞栓術)で処置して頂いたのですが、今度PEIT(エタノール)もするそうです。
TAEをしてからあまり日が経っていないのですが、せっかく詰めた抗がん剤等が流れてしまう事はないのでしょうか?
素人が変な質問をしてすみませんが、少し気になります。
専門家の方のご意見が聞けたら嬉しいです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ANo.1の方は勘違いをされているようなので。一般的な抗がん剤について回答されておられるようですね。
TAEとPEITを併用することはよくあります。いまなら、PEITの代わりにRFA(ラジオ波焼灼術)を併用することもあります。ご懸念のような抗がん剤が流れてしまうということはありません。抗がん剤を用いてTAEを行いますが、主たる目的は抗がん剤よりも血流を止めてしまうことの方にありますから、これだけでも抗腫瘍効果はあります。
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Qサプリメントやプロテインは体に悪影響ないのでしょうか?

友人にサプリメントやプロテインを依存しているほどにのんでいる人がいます。
私はほとんど経験がなく、友人をみていて「体に悪影響ないのか?」と思ってしまいます。
もちろん規定があるのにそれ以上多く飲んでいるとかは論外ですが、それはおいといて、規定量は守っていたとして、根本的に常用していてホントに大丈夫か?ということとが疑問です。
コエンザイムQ10や筋力増強のためのプロテイン摂取など、やりたいなとは思うのですが。
製造会社はもちろん体に問題ないようにつくってはいるのかも知れませんが、長いスパンでどれだけ考えているのかな?という気がするんです。
こういったサプリ・プロテインはどの程度長期的に考えられているのでしょうか?
弊害・副作用とかは大丈夫なんでしょうか。
弊害・副作用等のご経験などもあれば伺いたいです。

Aベストアンサー

NO2,です。カロテンも脂溶性の抗酸化成分です。抗酸化栄養素というのは、酸化されてもすぐには普通の脂肪酸のように、有害な作用をしないものを抗酸化栄養素といいます。酸化されて電子を失ったような状態のときに、他のビタミンCのような抗酸化栄養素があると、再度ビタミンCが酸化されて、カロテンの方が生き返るということがあります。
 しかし抗酸化栄養素とはいえ、酸化された状態が持続するとそのうちに壊れて、有害な作用をしてしまいます。
 ですから、やはりタバコのような、酸化ストレスの多いような状態では、サプリメントとして大量のカロテンを取るのをやめるか、他の抗酸化栄養素と一緒に摂るとか、もしくは普通のニンジンとか、みかんなどのように、他の抗酸化成分の入っているような天然のものでしたらそういうことは起こらないでしょうと言うことです。

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Q父が肝細胞ガンに・・

父が肝細胞ガンになり肝動脈塞栓術の治療をしました。治療後2週間ほど熱が続きましたが、その後は体調も良くなり次の治療に向けて体力をつける為に、自宅に帰って療養していたのですが、治療から一ヶ月後くらいから、下痢が始まり微熱が続いたので、病院で調べてもらった結果、前に治療した抗がん剤が流れ出ていて、炎症がひどいとの事でした。CTの結果は治療前よりも、ガンが増えているとの事・・。肝動脈塞栓術をして、抗がん剤が流れ出ると言う事は、どういうことなのでしょうか?抗がん剤が、流れ出るということは、よくある事なのでしょうか・・。治ると信じていた分、とても不安でショックです。

Aベストアンサー

>病院で調べてもらった結果、前に治療した抗がん剤が流れ出ていて、炎症がひどいとの事でした。
動脈塞栓術の際に用いた抗がん剤が流出していることと炎症がひどいことに関連性があるといわれましたか?まったく別の事象が同時に起こっているだけではないでしょうか?

>動脈塞栓術をして、抗がん剤が流れ出ると言う事は、どういうことなのでしょうか?
肝臓がんに対する動脈塞栓術では、抗がん剤と造影剤と塞栓物質を混ぜてがんを栄養する動脈に詰め物をします。がんの性質によってはその詰め物がしっかりと集まりやすいものもあれば、そうでなものもあります。がんの栄養血管の特徴ですので、治療方法の限界といえるかもしれません。
「抗がん剤が流れ出る」は、正確にはその「詰め物」が流れていってしまっているということです。そのがんの特徴が詰め物による兵糧攻めである動脈塞栓術が効きにくいがんであったと思われます。

>抗がん剤が、流れ出るということは、よくある事なのでしょうか・・。
がんの性質なので、特別少ないことではありません。

肝臓がんの原因もおそらく肝硬変があるためだと思います。この場合は、治療をしても別の部位などにどんどん再発して、最終的には手に負えなくなります。
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>病院で調べてもらった結果、前に治療した抗がん剤が流れ出ていて、炎症がひどいとの事でした。
動脈塞栓術の際に用いた抗がん剤が流出していることと炎症がひどいことに関連性があるといわれましたか?まったく別の事象が同時に起こっているだけではないでしょうか?

>動脈塞栓術をして、抗がん剤が流れ出ると言う事は、どういうことなのでしょうか?
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