light greenとyellow greenの違いを教えてください。

前者は薄緑色、後者は黄緑色と辞書には載っていますが、
実際どういう差があるのでしょうか。

light greenも黄緑色の意味として使われることもあるのでしょうか。

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A 回答 (2件)

「英語」の質問というよりは「美術」の質問という感じですが、色の違いは以下でご確認ください。

なお、下記リストの上のほうにも「薄緑」というのがありますが、下までスクロールすると「lightgreen」というのが出てきます。
http://www.mmm.muroran-it.ac.jp/~mazda/colorname …

>light greenも黄緑色の意味として使われることもあるのでしょうか。

厳密にはないでしょうけれど、私のような色彩についての素人の中には「light green」を見て「これってyellow greenだね」と言ってしまう人もいるでしょう。
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私も子供達に英語を教えてていつも疑問に思ってました・・


教務の先生が教えて下さったのは light green薄い緑。yellow green黄色みが掛かった緑、すなわち日本語で言う黄緑と。どっちでも良いみたいなんですが、保護者にはそう答えました。きっとイギリス英語とアメリカ英語でも違うんだと思います。
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Q「The light in them died」とは?The light in one's eyes diedの事?

こんにちは、いつもお世話になります。

Colleen McCulloughのANTONY AND CLEOPATRAを読んでいて、
慣用句らしき「The light in them died」という文に遭遇しました。 

しかし、辞書にこの慣用句は、載っておりません。

そこで考えたのですが「light in one's eyes」という慣用句に手を加えたものでしょうか?

目は二つあるから、「Them=one's eyes」と考え、

The light in them died=The light in one's eyes diedは「それら(両目)から(希望の)輝きが消えた」=「がっかりした」ということですよね?

==========================================================
参考までに前後の文脈です。

背景:Antiochにアントニウスと共に居たクレオパトラの下にエジプトから手紙が届く。 クレオパトラの長男カエザリオンがもんだいを起こして手に余っているという。 急遽エジプトに船で帰国するクレオパトラ。 港に着くと、侍従長のApollodorus一人が待っていた。 カエザリンが港で待っていてくれなかった、、と気がついた所で、この文が出てきます。

Apollodorus was waiting on the jetty in the Royal Harbour, but not, her eager eyes discovered, her elderst son. The light in them died, but she give her hand to Apollodours to kiss when he rose from his obeisance, and didn't object when he led her to one side, his face betraying his need to give her vital information right at this moment of her arrival.
=================================================================

よろしくお願い致します。

こんにちは、いつもお世話になります。

Colleen McCulloughのANTONY AND CLEOPATRAを読んでいて、
慣用句らしき「The light in them died」という文に遭遇しました。 

しかし、辞書にこの慣用句は、載っておりません。

そこで考えたのですが「light in one's eyes」という慣用句に手を加えたものでしょうか?

目は二つあるから、「Them=one's eyes」と考え、

The light in them died=The light in one's eyes diedは「それら(両目)から(希望の)輝きが消えた」=「がっかりした」ということで...続きを読む

Aベストアンサー

そうですね、この前文で複数形のものはeyes しかありませんし、light の意味に
>a gleam or sparkle, as in the eyes.
がありますので
http://dictionary.reference.com/browse/light

>The light in them died=The light in one's eyes diedは「それら(両目)から(希望の)輝きが消えた」=「がっかりした」ということですよね?

ここではThe light in her eyes died で、まさにそういう意味だと思います。

Qgive ~ a green light?

先日のある英字新聞に次のように始まる記事がありました。

Canada's Supreme Court gave the government a green light to legalize same-sex marriage nationwide Thursday....

なぜ、"gave ~ a green light" なのでしょうか?手元の辞書はすべて"give ~ THE green light"なのですが。
因みに、この記事はThe Japan Timesの2004年12月11日(土)付けの第1面で、見出しは"Canada top court OKs gay marriage"です。

Aベストアンサー

give ~ a/the green light
どちらも用法として正しいものです。

◆基本的にこの表現は、あることについての正式許可が降りるときに使うものです。多くは、長い間検討された末に許可が降りたり、あるいは予測/期待されていた許可であったりする場合が多いので、the green light となるケースが多いと思います。辞書で the を採用しているのもそのためでしょう。

◆さて、ご質問にあるカナダ最高裁の判決に関する英文の場合は、a green light のほうが好ましいです。
 その理由は、同性婚に対してこれまでベルギー、オランダの2ヶ国がすでに国レベルでOKの判断を出しており、今回カナダの最高裁でもOKが出た、という意味で言っているからです。

つまり、ここで a green light を用いることで、
another green light のニュアンス、
つまり「またもや青信号」「カナダでも青信号」という感じを出すことができるのです。

◆もしも、こうした世界的視野ではなく、あくまでカナダ国民の視線で、つまりカナダ国内の問題としてこの判決を取り上げる場合であれば、the green light となります。
 カナダ国民にとっては、自分の国の将来の姿を決定づける唯一無二の判決なわけですから、当然です。
 そのような文脈では、the green light とすることで「ついにゴーサインを出した」という感じになるのです。

give ~ a/the green light
どちらも用法として正しいものです。

◆基本的にこの表現は、あることについての正式許可が降りるときに使うものです。多くは、長い間検討された末に許可が降りたり、あるいは予測/期待されていた許可であったりする場合が多いので、the green light となるケースが多いと思います。辞書で the を採用しているのもそのためでしょう。

◆さて、ご質問にあるカナダ最高裁の判決に関する英文の場合は、a green light のほうが好ましいです。
 その理由は、同性婚に対してこれまで...続きを読む

Qgreen green grass of home

green green grass of home(PATTI PAGE)
の歌の中で As they lay him neath.とありますが、このneathは、どのように訳せばいいのでしょうか?墓碑?

Aベストアンサー

 元々はアメリカのカントリーアンドウェスタンシンガーのカーリープットマンの歌唱で知られイギリスの歌手トム・ジョーンズの演唱として知られる名曲です。
ここに採り上げられている“As they lay him neath.”の部分はこの作品の主人公である囚人が刑の執行を前にし微睡んだ時に夢見た幼い頃の憧憬がベースになっています。こうした点で「(刑を執行されて埋葬された)僕の墓前にちかしかった人達が頭を垂れてひざまずく」ほどの意味で僕は理解しています。

Qturn the lights on とturn on the lightsではどう違うのでしょうか?

こんにちはいつもお世話になっています。

「明かりをつける」という表現がありますが、turn the lights onとturn on the lightsではどのように意味あいが違ってくるのでしょうか?動詞+目的語+前置詞を時々、動詞+前置詞+目的語の形で見かけることがあります。何か共通のルールのようなものがあるのですか?どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

誤解されているようなので申しておきますが、このonは前置詞ではありません。副詞です。もし前置詞であればturn the lights onという語順はありえませんし、turn on the lightsといえば「明かりの上で回る」という意味になってしまいます。

ごく一般的に言えばput on, take offなどなど他動詞+(on, off)などの副詞 という構文では目的語が人称代名詞である時は間にはさまる、名詞である時は後ろに付くというのが普通です。
put it on, put on the shoes…
take him out, take out the boy …
のように並びます。

これは語呂というか、発音のしやすさ、なめらかさが関係していることが大きいと思います。しかし逆にしたからといって間違いとは言えません。聴く方にとってどれだけ自然に聞こえるかです。

Q「red hair, green eyes」とはどんな色?

先日見たアメリカ映画で、「red hair, green eyes・・・」と犯人の特徴を言う場面がありました。しかし、僕には、その犯人の髪は薄い茶色、目はグレーのように見えました。また、犯人が乗っていた車の色をgreen と言っていましたが、僕には水色に見えました。
文化が違えば色の認識も違うことは漠然とわかるのですが、具体的にどんなふうに違って表現されるかがわかりません。
次の3つの場合、英語で表される色が日本人から見るとどんな色に近いのか教えてください。

1.green eyes のgreen
(全然見当がつきません。)
2.red hair のred
(自分では日本語だとこげ茶に近いかなと思っていたのですが、どうも違うようなので教えてください。)
3.blond hair のblond
(昔は金色だと思っていたのですが、どうもブロンドヘアと言われる女優を見ていると、僕には白っぽく見えます。実際はどうなんでしょうか?)

他のもこんなに違う(日本語では紺色なのに英語ではbrownとか)のがあるというものがあったら教えてください。

このカテゴリーに属する質問かいまひとつ自信がないのですが、これは英語でのコミュニケーションでの誤解につながる問題だと思ったので、ここで質問させていただきます。

先日見たアメリカ映画で、「red hair, green eyes・・・」と犯人の特徴を言う場面がありました。しかし、僕には、その犯人の髪は薄い茶色、目はグレーのように見えました。また、犯人が乗っていた車の色をgreen と言っていましたが、僕には水色に見えました。
文化が違えば色の認識も違うことは漠然とわかるのですが、具体的にどんなふうに違って表現されるかがわかりません。
次の3つの場合、英語で表される色が日本人から見るとどんな色に近いのか教えてください。

1.green eyes のgreen
(全然見当がつ...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。

色を文章で表現するのは難しいと思いますが…。

映像や写真などは実際の色とは違って見える(もしくはあえてそうする)場合が多いと思います。

「正しい色」=「人間にとってきれいな色」とはなりませんので、意識的に補正を施す場合も多いでしょう。

ただ、おっしゃるとおり人間や動物の体などをあらわす単語の場合、いわゆるカラー・チャートの色とは全く離れた色が使われる事も多いと思います。

そもそも微妙な生物(生体)の色を正確に説明しようとすると、非常に長ったらしい表現になると思いますので、習慣的に使われる”適当な”言葉(色)が選ばれ、共通文化を持つ人の間で使い続けられているのかもしれません。

例えば、白人は真っ白ではありませんし、黒人も実際には茶に近い人が多く、黄色人種もまっ黄色ではありませんから、結構いい加減なものだということです。

>>1.green eyes のgreen

薄い緑色に見える目の色を持つ人も居ます。

日差しが強い地域の人(人種)ほど、「サングラス効果」をもたせるためにに目の色は濃く(黒に近くなる)なります。

<黒>→<茶>→<青>→ このあたりになってくると、グレーに近くなってくると思いますが、あえて言えば緑がかって(グレーがかった緑とでも言うべきか?)見える色をしている人が確かにいます。(言葉で説明するのは難しいですね。)

いずれにしても「北欧」など、日差しのきつくない地域(出身)の人種に多い色だと思います。

>>2.red hair のred

「赤毛のアン」のアンの髪の毛の色です。

真っ赤というよりはやはり茶色に近いですね。

ただ、明るく鮮やかな色なので、「赤」というわかりやすい色で表現されているのかもしれません。

赤毛は「アイルランド系」の人に多く見られると思います。(”赤毛とそばかす”のイメージが強いですね。)

髪の毛についても目の色と同じ理屈で「日差しの強さ」が色に関係しているといわれています。

日差しの強い地域の人種の髪の毛ほど黒く、頭をカバーするために縮れて表面積を広くするようになっているようです。(アフリカ系の人種に顕著ですね。)

>>3.blond hair のblond

これは「金髪」という日本語の方が不正確な表現だと思います。(人間の髪の毛は金属ではありませんからね。)

”blond”はアングロサクソン人に多い髪の毛の色を指すもので、色素が少なく薄い茶色だともいえると思いますが、つや(光沢)があるため、”白っぽい”と感じるのは確かだと思います。

ブロンドは別名”fair hair”とも呼ばれ、直訳すると「正しい(正当な)髪の毛(の色)」という事になります。

英語圏では”WASP(White Anglo-Saxon Protestant)
”と呼ばれるアングロサクソン系白人がいて、彼らの中には「自分たちが世界で最も美しく優れた人種である。」と思っている人もいて、「金髪こそが正しい髪の毛の色だ。」という考えが反映されている言葉なのだと思います。

確かに客観的に見てもブロンドはキレイですし、日本人にも「ブロンド(=ベッカム?)大好き!」という人が多いですね。

ところで、色の表現という面で見ると、英語よりも日本語の方がはるかに繊細な言葉をもっていると思いますよ。

「紅」「茜」など、一口では言い表せない「赤っぽい空の色」を状態やニュアンスまで含めて詩的にあらわすような「優れた色のことば」が日本語にはたくさんありますよね。

英語にはこのような言葉は少なく、「水色」「青」「藍」「紺」に至るような青色系の濃淡をあらわす場合、"light blue"→"blue"→"very blue"→”very very blue"→”dark blue"など、どちらかといえば機械的(化学的)な表現になってしまう事が多いとおもいます。

もちろん、"navy"や"indigo"などの言葉はありますが、色に関する表現の豊かさという意味では日本語の方が勝っている点が多いと思います。

いずれにしても、色を言葉で表現するのは難しい事だと思います。(文化や生活に根ざした色(言葉)の使い方も多いですから。)

少しでもニュアンスが伝われば幸いです。

それでは。

こんばんは。

色を文章で表現するのは難しいと思いますが…。

映像や写真などは実際の色とは違って見える(もしくはあえてそうする)場合が多いと思います。

「正しい色」=「人間にとってきれいな色」とはなりませんので、意識的に補正を施す場合も多いでしょう。

ただ、おっしゃるとおり人間や動物の体などをあらわす単語の場合、いわゆるカラー・チャートの色とは全く離れた色が使われる事も多いと思います。

そもそも微妙な生物(生体)の色を正確に説明しようとすると、非常に長ったらしい表現...続きを読む


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