light greenとyellow greenの違いを教えてください。

前者は薄緑色、後者は黄緑色と辞書には載っていますが、
実際どういう差があるのでしょうか。

light greenも黄緑色の意味として使われることもあるのでしょうか。

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A 回答 (2件)

「英語」の質問というよりは「美術」の質問という感じですが、色の違いは以下でご確認ください。

なお、下記リストの上のほうにも「薄緑」というのがありますが、下までスクロールすると「lightgreen」というのが出てきます。
http://www.mmm.muroran-it.ac.jp/~mazda/colorname …

>light greenも黄緑色の意味として使われることもあるのでしょうか。

厳密にはないでしょうけれど、私のような色彩についての素人の中には「light green」を見て「これってyellow greenだね」と言ってしまう人もいるでしょう。
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私も子供達に英語を教えてていつも疑問に思ってました・・


教務の先生が教えて下さったのは light green薄い緑。yellow green黄色みが掛かった緑、すなわち日本語で言う黄緑と。どっちでも良いみたいなんですが、保護者にはそう答えました。きっとイギリス英語とアメリカ英語でも違うんだと思います。
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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q「The light in them died」とは?The light in one's eyes diedの事?

こんにちは、いつもお世話になります。

Colleen McCulloughのANTONY AND CLEOPATRAを読んでいて、
慣用句らしき「The light in them died」という文に遭遇しました。 

しかし、辞書にこの慣用句は、載っておりません。

そこで考えたのですが「light in one's eyes」という慣用句に手を加えたものでしょうか?

目は二つあるから、「Them=one's eyes」と考え、

The light in them died=The light in one's eyes diedは「それら(両目)から(希望の)輝きが消えた」=「がっかりした」ということですよね?

==========================================================
参考までに前後の文脈です。

背景:Antiochにアントニウスと共に居たクレオパトラの下にエジプトから手紙が届く。 クレオパトラの長男カエザリオンがもんだいを起こして手に余っているという。 急遽エジプトに船で帰国するクレオパトラ。 港に着くと、侍従長のApollodorus一人が待っていた。 カエザリンが港で待っていてくれなかった、、と気がついた所で、この文が出てきます。

Apollodorus was waiting on the jetty in the Royal Harbour, but not, her eager eyes discovered, her elderst son. The light in them died, but she give her hand to Apollodours to kiss when he rose from his obeisance, and didn't object when he led her to one side, his face betraying his need to give her vital information right at this moment of her arrival.
=================================================================

よろしくお願い致します。

こんにちは、いつもお世話になります。

Colleen McCulloughのANTONY AND CLEOPATRAを読んでいて、
慣用句らしき「The light in them died」という文に遭遇しました。 

しかし、辞書にこの慣用句は、載っておりません。

そこで考えたのですが「light in one's eyes」という慣用句に手を加えたものでしょうか?

目は二つあるから、「Them=one's eyes」と考え、

The light in them died=The light in one's eyes diedは「それら(両目)から(希望の)輝きが消えた」=「がっかりした」ということで...続きを読む

Aベストアンサー

そうですね、この前文で複数形のものはeyes しかありませんし、light の意味に
>a gleam or sparkle, as in the eyes.
がありますので
http://dictionary.reference.com/browse/light

>The light in them died=The light in one's eyes diedは「それら(両目)から(希望の)輝きが消えた」=「がっかりした」ということですよね?

ここではThe light in her eyes died で、まさにそういう意味だと思います。

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Qgive ~ a green light?

先日のある英字新聞に次のように始まる記事がありました。

Canada's Supreme Court gave the government a green light to legalize same-sex marriage nationwide Thursday....

なぜ、"gave ~ a green light" なのでしょうか?手元の辞書はすべて"give ~ THE green light"なのですが。
因みに、この記事はThe Japan Timesの2004年12月11日(土)付けの第1面で、見出しは"Canada top court OKs gay marriage"です。

Aベストアンサー

give ~ a/the green light
どちらも用法として正しいものです。

◆基本的にこの表現は、あることについての正式許可が降りるときに使うものです。多くは、長い間検討された末に許可が降りたり、あるいは予測/期待されていた許可であったりする場合が多いので、the green light となるケースが多いと思います。辞書で the を採用しているのもそのためでしょう。

◆さて、ご質問にあるカナダ最高裁の判決に関する英文の場合は、a green light のほうが好ましいです。
 その理由は、同性婚に対してこれまでベルギー、オランダの2ヶ国がすでに国レベルでOKの判断を出しており、今回カナダの最高裁でもOKが出た、という意味で言っているからです。

つまり、ここで a green light を用いることで、
another green light のニュアンス、
つまり「またもや青信号」「カナダでも青信号」という感じを出すことができるのです。

◆もしも、こうした世界的視野ではなく、あくまでカナダ国民の視線で、つまりカナダ国内の問題としてこの判決を取り上げる場合であれば、the green light となります。
 カナダ国民にとっては、自分の国の将来の姿を決定づける唯一無二の判決なわけですから、当然です。
 そのような文脈では、the green light とすることで「ついにゴーサインを出した」という感じになるのです。

give ~ a/the green light
どちらも用法として正しいものです。

◆基本的にこの表現は、あることについての正式許可が降りるときに使うものです。多くは、長い間検討された末に許可が降りたり、あるいは予測/期待されていた許可であったりする場合が多いので、the green light となるケースが多いと思います。辞書で the を採用しているのもそのためでしょう。

◆さて、ご質問にあるカナダ最高裁の判決に関する英文の場合は、a green light のほうが好ましいです。
 その理由は、同性婚に対してこれまで...続きを読む

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Qgreen green grass of home

green green grass of home(PATTI PAGE)
の歌の中で As they lay him neath.とありますが、このneathは、どのように訳せばいいのでしょうか?墓碑?

Aベストアンサー

 元々はアメリカのカントリーアンドウェスタンシンガーのカーリープットマンの歌唱で知られイギリスの歌手トム・ジョーンズの演唱として知られる名曲です。
ここに採り上げられている“As they lay him neath.”の部分はこの作品の主人公である囚人が刑の執行を前にし微睡んだ時に夢見た幼い頃の憧憬がベースになっています。こうした点で「(刑を執行されて埋葬された)僕の墓前にちかしかった人達が頭を垂れてひざまずく」ほどの意味で僕は理解しています。

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Qturn the lights on とturn on the lightsではどう違うのでしょうか?

こんにちはいつもお世話になっています。

「明かりをつける」という表現がありますが、turn the lights onとturn on the lightsではどのように意味あいが違ってくるのでしょうか?動詞+目的語+前置詞を時々、動詞+前置詞+目的語の形で見かけることがあります。何か共通のルールのようなものがあるのですか?どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

誤解されているようなので申しておきますが、このonは前置詞ではありません。副詞です。もし前置詞であればturn the lights onという語順はありえませんし、turn on the lightsといえば「明かりの上で回る」という意味になってしまいます。

ごく一般的に言えばput on, take offなどなど他動詞+(on, off)などの副詞 という構文では目的語が人称代名詞である時は間にはさまる、名詞である時は後ろに付くというのが普通です。
put it on, put on the shoes…
take him out, take out the boy …
のように並びます。

これは語呂というか、発音のしやすさ、なめらかさが関係していることが大きいと思います。しかし逆にしたからといって間違いとは言えません。聴く方にとってどれだけ自然に聞こえるかです。

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q「red hair, green eyes」とはどんな色?

先日見たアメリカ映画で、「red hair, green eyes・・・」と犯人の特徴を言う場面がありました。しかし、僕には、その犯人の髪は薄い茶色、目はグレーのように見えました。また、犯人が乗っていた車の色をgreen と言っていましたが、僕には水色に見えました。
文化が違えば色の認識も違うことは漠然とわかるのですが、具体的にどんなふうに違って表現されるかがわかりません。
次の3つの場合、英語で表される色が日本人から見るとどんな色に近いのか教えてください。

1.green eyes のgreen
(全然見当がつきません。)
2.red hair のred
(自分では日本語だとこげ茶に近いかなと思っていたのですが、どうも違うようなので教えてください。)
3.blond hair のblond
(昔は金色だと思っていたのですが、どうもブロンドヘアと言われる女優を見ていると、僕には白っぽく見えます。実際はどうなんでしょうか?)

他のもこんなに違う(日本語では紺色なのに英語ではbrownとか)のがあるというものがあったら教えてください。

このカテゴリーに属する質問かいまひとつ自信がないのですが、これは英語でのコミュニケーションでの誤解につながる問題だと思ったので、ここで質問させていただきます。

先日見たアメリカ映画で、「red hair, green eyes・・・」と犯人の特徴を言う場面がありました。しかし、僕には、その犯人の髪は薄い茶色、目はグレーのように見えました。また、犯人が乗っていた車の色をgreen と言っていましたが、僕には水色に見えました。
文化が違えば色の認識も違うことは漠然とわかるのですが、具体的にどんなふうに違って表現されるかがわかりません。
次の3つの場合、英語で表される色が日本人から見るとどんな色に近いのか教えてください。

1.green eyes のgreen
(全然見当がつ...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。

色を文章で表現するのは難しいと思いますが…。

映像や写真などは実際の色とは違って見える(もしくはあえてそうする)場合が多いと思います。

「正しい色」=「人間にとってきれいな色」とはなりませんので、意識的に補正を施す場合も多いでしょう。

ただ、おっしゃるとおり人間や動物の体などをあらわす単語の場合、いわゆるカラー・チャートの色とは全く離れた色が使われる事も多いと思います。

そもそも微妙な生物(生体)の色を正確に説明しようとすると、非常に長ったらしい表現になると思いますので、習慣的に使われる”適当な”言葉(色)が選ばれ、共通文化を持つ人の間で使い続けられているのかもしれません。

例えば、白人は真っ白ではありませんし、黒人も実際には茶に近い人が多く、黄色人種もまっ黄色ではありませんから、結構いい加減なものだということです。

>>1.green eyes のgreen

薄い緑色に見える目の色を持つ人も居ます。

日差しが強い地域の人(人種)ほど、「サングラス効果」をもたせるためにに目の色は濃く(黒に近くなる)なります。

<黒>→<茶>→<青>→ このあたりになってくると、グレーに近くなってくると思いますが、あえて言えば緑がかって(グレーがかった緑とでも言うべきか?)見える色をしている人が確かにいます。(言葉で説明するのは難しいですね。)

いずれにしても「北欧」など、日差しのきつくない地域(出身)の人種に多い色だと思います。

>>2.red hair のred

「赤毛のアン」のアンの髪の毛の色です。

真っ赤というよりはやはり茶色に近いですね。

ただ、明るく鮮やかな色なので、「赤」というわかりやすい色で表現されているのかもしれません。

赤毛は「アイルランド系」の人に多く見られると思います。(”赤毛とそばかす”のイメージが強いですね。)

髪の毛についても目の色と同じ理屈で「日差しの強さ」が色に関係しているといわれています。

日差しの強い地域の人種の髪の毛ほど黒く、頭をカバーするために縮れて表面積を広くするようになっているようです。(アフリカ系の人種に顕著ですね。)

>>3.blond hair のblond

これは「金髪」という日本語の方が不正確な表現だと思います。(人間の髪の毛は金属ではありませんからね。)

”blond”はアングロサクソン人に多い髪の毛の色を指すもので、色素が少なく薄い茶色だともいえると思いますが、つや(光沢)があるため、”白っぽい”と感じるのは確かだと思います。

ブロンドは別名”fair hair”とも呼ばれ、直訳すると「正しい(正当な)髪の毛(の色)」という事になります。

英語圏では”WASP(White Anglo-Saxon Protestant)
”と呼ばれるアングロサクソン系白人がいて、彼らの中には「自分たちが世界で最も美しく優れた人種である。」と思っている人もいて、「金髪こそが正しい髪の毛の色だ。」という考えが反映されている言葉なのだと思います。

確かに客観的に見てもブロンドはキレイですし、日本人にも「ブロンド(=ベッカム?)大好き!」という人が多いですね。

ところで、色の表現という面で見ると、英語よりも日本語の方がはるかに繊細な言葉をもっていると思いますよ。

「紅」「茜」など、一口では言い表せない「赤っぽい空の色」を状態やニュアンスまで含めて詩的にあらわすような「優れた色のことば」が日本語にはたくさんありますよね。

英語にはこのような言葉は少なく、「水色」「青」「藍」「紺」に至るような青色系の濃淡をあらわす場合、"light blue"→"blue"→"very blue"→”very very blue"→”dark blue"など、どちらかといえば機械的(化学的)な表現になってしまう事が多いとおもいます。

もちろん、"navy"や"indigo"などの言葉はありますが、色に関する表現の豊かさという意味では日本語の方が勝っている点が多いと思います。

いずれにしても、色を言葉で表現するのは難しい事だと思います。(文化や生活に根ざした色(言葉)の使い方も多いですから。)

少しでもニュアンスが伝われば幸いです。

それでは。

こんばんは。

色を文章で表現するのは難しいと思いますが…。

映像や写真などは実際の色とは違って見える(もしくはあえてそうする)場合が多いと思います。

「正しい色」=「人間にとってきれいな色」とはなりませんので、意識的に補正を施す場合も多いでしょう。

ただ、おっしゃるとおり人間や動物の体などをあらわす単語の場合、いわゆるカラー・チャートの色とは全く離れた色が使われる事も多いと思います。

そもそも微妙な生物(生体)の色を正確に説明しようとすると、非常に長ったらしい表現...続きを読む


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