以前、Yahoo!知恵袋の質問で、I am going to be leavingとI am going to leaveの違いについて教えて下さいという質問がありました。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …

僕には、こんな二重進行形の分は文法的に正しくない(インド人の英語は良くこのような二重進行形を使いますが。I am wanting to be -ingみたいな)と思えるのですが、ちゃんと回答がついています。

また、Googleで"I am going to be leaving "を検索すると、いくつかの文章がヒットします。

しかし、英語教師をやっている知人に聞いても、「それは間違い」と断言します。

いったいどちらが正解なのでしょうか。

文法的な解説も含め、回答いただけると助かります。

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A 回答 (9件)

 「be going to」は一般的に「あらかじめ決めていること」を表す言い方で普通は「後ろには「状態」を表す動詞ではなく「動作」を表す動詞を置きます。



 したがって、文法的には「be going to be ...ing」という言い方は問題がありそうですが、実際には結構使われているようです。たとえばオバマ大統領もインタビューの中で短い間に3回も用いています。

 we are 【going to be beginning】 these redeployments so we better get these elections going and we're 【going to be pushing】 you really hard precisely because we want to make sure that there is no violence surrounding that election. So that is an example of how the leverage conceivable could work in the opposite direction. That is an example of where leverage could be exerted as a consequence of a timetable: we're 【going to be leaving】 at a certain ...

http://www.presidency.ucsb.edu/ws/index.php?pid= …

 「be going to」には「具体的にな根拠に基づく差し迫った状況」を表す用法もありますので、それを強調するあまり「be going to be ...ing」という表現が使われるようになったのではないでしょうか。ただネット検索では口語で使われている例が多いようですので、文書として書く場合には慎重を期した方が良いのではないかと思います。

 ご参考になれば・・・。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
オバマ大統領が使っているなら、間違ってはいないですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/15 12:36

「I'm going to be leaving」とか「I'm gonna be leaving」は、英米の日常会話で非常によく使う表現です。



確かに、私の知るかぎり、たいていの文脈において、「I'm going to leave」や「I'll be leaving」に置き換えられますが、なぜか使いますね。

いってみれば「期待します」と言わずに「期待したいと思います」と言うのと似ているような気がします。「期待します」でいいじゃねえか!と言いたくなりますが、なんとなく後者のほうがしっくり来る人もいるようで。

よくアメリカの学校では「isn't no good」みたいなことを生徒が言うと「それは間違った英語ですよ」と先生にたしなめられますが、「going to be leaving」がいけないと聞いた記憶はありませんし、正直、私は変だと思ったこともありませんね。

試しに「bbc "going to be leaving"」で検索したら、やはりたくさんヒットし、中でも英語学習の教材として使われていると思しき文章を見つけました。
http://downloads.bbc.co.uk/worldservice/learning …

それから同様に「cnn」で検索したら、ニュースレポーターの発言と思しきものがヒットしました。おそらく原稿を読んでいるのではないでしょうか。
http://transcripts.cnn.com/TRANSCRIPTS/0708/04/s …

なお、私は小学校生活をほとんど米国でおくり、現在、翻訳業を営んでいる日本人です。というわけで、文法から英語に入ったわけではないので、「文法的な解説」はあいにくとできません。ただ、どちらかというと、「会話」として流通してきた中で市民権を得た表現、という印象はなきにしもあらずです。現にヒットしたものの多くは、会話もしくは砕けた文章でした。

ちなみに、アメリカンは、そういい加減なわけでもなくて、言葉などは日本語のほうがよほどファジーなのですよね(笑)。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

決して特殊な表現ではないのですね。ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/15 12:35

文法的にあってるかですがあってます。


I am going to+原型動詞 ですよね。
であればI am going to be leaving も文法的にはあってます。

では次に意味的にはどうかというと、ほぼ同じ意味で使われます。
I am going というのは見ての通りI goの進行形ですよね。
I go to tokyo.私は東京に行く。
I am going to tokyo.私は東京に行っている。
これは東京に行く過程が未来へ向かっているので英文法的には[will=be going to]としています。
このam going to をそのままwillにした場合
I will tokyoとなりますがそれでは意味をなしませんね。
それで
I will go to tokyoとなります。さらにこれを分解すると
I am going to go to tokyoとなりますが文法的には変ではありません。
わかってると思いますがbe going toとは本当に向かっている事実から未来にも向かっている意味にも使えるということです。

さて、ではネイティブに通用するかですが、その辺にいたアメリカンを拉致って聞いたところ「同じじゃねえか、ばかじゃない」と言われました。さらに聞くと違いは「be」が入ってるかどうかで同じだと言います。

日本的に分析をすると厳密に意味は違ってきます。それはあなたが貼ったスレに出ている通りです。「未来のために準備し・て・い・る」か「未来のために準備する」かの違いですね。

参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
アメリカンはいい加減だからなぁ…
まあでも、英米のネイティブがいいって言ってるんだから、いいんでしょう(笑)

お礼日時:2009/05/14 12:42

I'm going to be leaving you for a while.


「しばらく会えないことになる」
のような使いかたなら自然に感じます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

それは、
I'm going to leave you for a while
より自然なのでしょうか?

お礼日時:2009/05/14 12:40

あ、そっちかも。


つまり、leave = run と言う意味で、継続中という意味合いですか。
#・・自己矛盾・・
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/05/14 12:40

google で"going to be leaving"を検索すると14万件もヒットしますね。

"go to leave"の86万件よりは少ないですが、そんなに特殊な使い方でもないようですね。
文を読んでみると、ほとんどがgoing to leaveと同じ意味で使われているようですが、中には明らかに去る過程を言っているのもありますね。

例えば、日本を去るというのなら、ホテルで帰り支度をしているときも、ホテルを出てから空港に着くまでの間も、飛行機に乗った後も飛行機が国境を超えるまではbe leavingですよね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そうなんですよ、自分もググって、あ、実際あるんだと言うことを知り、それで質問させていただいた次第です。

お礼日時:2009/05/14 12:39

議論の中心が正しいか間違いかにいつも終始しています。


ここでは、誤用についての認識はあってなんら悪くないですが、だから使わないようにしなきゃならないと言うような、禁止・禁止・禁止・的な論理を使わないほうがいいと思います。
世界中の人が英語を使っており、それぞれ間違った用法をしています。
現在は、それも一つのアイデンティティーとして認められつつあります。

日本人が英語を話していれば大抵、特徴から日本人だと解ります。
それは、日本人に特有の個性なので、誇りにするべきであって、恥ずかしがっててもしょうがないのです。

間違いもしかりで、大筋で意味が通じることのほうが、小さい間違いに気を使って無駄なエネルギーを割いているより、はるかに効率的です。

I am going to be leaving.
I am going to be running.
両者がごちゃ混ぜになっただけでしょう。
でも、会話のスピードについていくのがやっとの人が、話せるだけでもう十分だと思います。プラス、聞く必要があるわけです。
読んだり、書いたりだけなら、大したことはないでしょう。
会話になったら、破綻します。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

まあでも、どうせ話すならキレイな英語を話したいですからねえ

お礼日時:2009/05/14 11:32

I going to leave


I'm leaving
は同じ意味で正解
I'll be leaving
もほぼほなじで
I'll be leaving early tomorrow で「明日早焼く出発いたします」みたいな。ちょっと丁寧かも。

I'm going to be leaving って絶対変ですよ。文法的にはありなんでしょうけど。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

いや、僕も上手く説明できないんですが、感覚的にしっくり来ないんですよ。

インド人の英語とかだと、良くあるんですけどね、英米の英語にはないんじゃないかと。

お礼日時:2009/05/14 11:29

"I am going to be leaving "


を置き換えて、
"I will be leaving."
あまり違和感がないです。
"I am leaving."
が正しいのですが、
" I'd be running." " I will be running."
のように、継続的動作が、未来のあるとき行われている可能性は高いです。
したがって、
" I am going to be running."
は、正しいです。たまたま、will would may などの助動詞が使われずに、
be going to が使われている上、継続的でない動作について、(leave のような、)表現が混じったから混乱しているのではないでしょうか?
正しい場合もあるし、誤用されている場合もあるということなのではないでしょうか?
・・
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
確かに、I will be leavingはあまり違和感ないですね。
ううむ。

お礼日時:2009/05/14 11:28

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Qなんて書いてますか? ADD ME TO MARVEL'S DO NOT EMAIL LIST C

なんて書いてますか?

ADD ME TO MARVEL'S DO NOT EMAIL LIST
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Qbe going と be going to go

英語初心者です
私は買い物へ行く(予定)ですの場合
I am going shopping.
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どちらが正しいのでしょうか?

be + ~ingとbe going to doとも未来を表すみたいですしどちらが正しいのかよくわかりません。
答えだけでなく解説もして頂けると助かります
よろしくお願いします

Aベストアンサー

どちらも正しいけどgoing to goとgoを重ねて言うのを避けます。

未来を表す形ですが、例えば;

What are you doing tomorrow night?
と問われて、
1. 質問されていま思いついたら
I will watch baseball.
2. 前もって決めていたけど具体的には決めていない場合
I am going to watch baseball.
3. 前もって具体的に決めていた場合
I am watching baseball at the stadium.
4. 習慣になっている場合
I watch baseball at the stadium on Saturdays.

という感じです。

QTO DO LISTを日本語で言うと?

よくビジネスで、TO DO LISTって使いますよね。
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文字通り「やらなければならないことのリスト」という意味であることはわかるのですが、
そういう直訳的・説明的な訳ではない、ひとことでビシッと言い表せる定訳ってありますでしょうか?

ビジネスの現場にあまり詳しくないので、ビジネス関係の方、みなさんどんなふうに言ってらっしゃるか知りたいと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1でございます。すこし補足を。


日本国内にはじめてファイロファクスの「システム手帳」が入ってきた時に、今までの日本の手帳にはないまったく新しい概念のリフィルがありました。それが「TO DO LIST」です。

やるべきことを羅列していくだけの用紙ですが、画期的だったのは「チェックマーク」を入れる部分があったことです。

完了したものにはチェックを入れて「済」ということにしておけば一目瞭然であり、チェックの入っていない項目だけを注意して見ていれば良いわけです。

こうしたTODOLISTの「忘れていることが明瞭にわかる」という機能に対して、日本語の備忘(忘れたときのための備え)という意味を重ね合わせて「備忘録」と呼んでいました。

当時のシステム手帳を使い始めた人たちが同様に感じてTODOLISTを「備忘録」と呼んでいたわけで、英訳がどうこうという話ではないのです。

Qwill/be going to/be going

「未来進行形の使い方を教えてください」
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2637592.html を読んでも、「フィーリング」がつかめないので質問させてください。

例えば、BBC Learning English Q&A* によると、
決定的 "be going" >> "be going to + 原形不定詞" >> "will" 思いつき的
になるようですが、
* http://www.bbc.co.uk/worldservice/learningenglish/radio/specials/1535_questionanswer/page9.shtml

ビジネス上の約束(ちょっと冷たい)では、「予定通り行います」を示唆する "be going (to)" がふさわしいのではないかと思うのです。上司や取引先への連絡なら、I'll be waiting ではなく、I'm going to be waiting for you at the station. がふさわしいように感じるのです。
ただ、これが個人間で使われると、相手を安心させる効果、思いやりとして、「(ちゃんと予定通り)待っていますよ。」という雰囲気がでるようにも感じます。

個人間のやり取りでは、あまり「予定通り」を前面に出す必要がないので、I'll be back by 7 pm. 的な言い方が普通の気がします。I'll be waiting for you at the station. のほうが何か親しげな熱意みたいなものを感じるのは私だけ?

どう使い分けますか、will/be going to/be going?

「未来進行形の使い方を教えてください」
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2637592.html を読んでも、「フィーリング」がつかめないので質問させてください。

例えば、BBC Learning English Q&A* によると、
決定的 "be going" >> "be going to + 原形不定詞" >> "will" 思いつき的
になるようですが、
* http://www.bbc.co.uk/worldservice/learningenglish/radio/specials/1535_questionanswer/page9.shtml

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Aベストアンサー

Gです。 And it is my personal New Year greeting to you, Taroandjiro-san!!

説明がはっきりされていなくて申し訳ありません。

am goingとwillは文法で言う時制が大きな影響をフィーリングにさせていると言ったら理解しやすいでしょうか。

現在進行形の持つ「今」やっている、と言うフィーリングとあとでやることになる、と言うフィーリングとWillの持つ「未来」だけど「やる意思」が大いにある、と言うフィーリングの違いなのです。

ですから、am goingの場合には「もうすでにそのやる段階は始まっている」と言うフィーリングなわけです。

だからこそ上司に「やります」と言う返事にI will do it (right) NOW.にはその「今」と「意志」がはっきりでてくる為にI am going to do it nowだとその意思の部分が抜けていると感じる上司も出てくるわけです。 

しかし、言葉と言うものには「社交辞令」「その場限りの表現」というものがありますね。 ですから、I will do it right now.よりもI'm gonna do it right nowと言う返事の方が「今すぐ始めてくれるだろう」と言う期待が持てるわけです。

車の修理で、We will be working on your car in a few minutes.とWe are going to be working on your car in a few munitesの方が安心感を感じさせるものがある、ともいえるわけです。 つまり、始める準備を「すでに」している、と言うフィーリングですね。

この「意思」と「すでに始まっている」と言うフィーリングの違いが、I'll be back.と言うせりふを使いI am coming back.では出せない「凄み」というものがでてくるわけです。

帰ってくるかどうかは問題ではないのです。 「また来るぜ」の「ぜ」のフィーリングがwillによって出てくる、と言う事なのです。

I will be loving you forever.とI am going to love you foreverでは「他の男だったらもしかしたら何年か経ったらも愛さないかもしれないだろうけど俺は違う、そんな時にでも俺は愛しているよ、それもいつまでもね」と言うフィーリングと「いつまでも愛し続けるよ」と言うフィーリングとやっぱり違うところがありますね。 いつまでも、は同じでも、am goingの今から永遠に、というのと、決して衰えない愛を持つ、というのとの違いと言うことですね。 どうですか? 永遠に人を愛すことの難しさを知っている人であれば、I will beの持つ未来での継続と進行(これをつなげると続行になりますね)の方を選ぶのではないかと思います。 (年の差もあるかな<g>)

と言う事で、am going toの持つ、もう始まっている、と言うのと、will beの持つ、未来のことだけど意志が強い、というのとどちらをとるか、どちらを相手は重要視するか、でこれらを使う人は「使いこなす」事になるのですね。

その二つをつなげることで作り上げるフィーリングにはそれなりに人間性というものが出てくると感じる人は多いと思います。

多い、と書いたのは、日本語でも同じように、ある表現から得られる自分が持っているフィーリング解読が違う時もあるわけです。

「でめぇ、やリてえのかよ」と言う文字からの凄みと「仕方ないですから、お手合わせ願いますか」と物静かに言うのとどちらが「本当の凄みを感じさせるか」と言う質問とよく似たものだと思います。

フィーリング、フィーリングと私は言いますが、フィーリングを測る尺度の違いが今回の表現に出てこないとは私はいえないと思うのです。

やる気があるなら良い、いつやってくれるのですか、この二つの尺度で相手は「満足のいける」かどうかが変わってくるわけですね。

相手の反応に敏感であればあるほど、We are happy to work with you. (もう少し変える必要があるかな)We will be happy to work with you at any time. と表現を変えていくような話し方もするわけです。

I will wait for you. Yes, I am going to wait for you. I want you to know that I am going to be waiting for you. I sure will be waiting for you.と言う4つの表現を持ってくる必要を感じる人もでてきても決しておかしくないわけです。 これで、言いたいフィーリングのすべてを「細かく」伝えようとしているのが分かりますね。 つまり、表現には直接出さなかった、I want to make sure he knows my intension as well as feeling toward him.と言うフィーリングをトータルで出しているわけですね。

そしてそれはすなわち人それぞれに違う解釈をしがちな表現だと言う事を知っていると言うことにもなりますね。 (I love you but、、、、でなぜbutが使われるか、それは、loveの解釈に幅がある、と言う事実が理由だと言うのと似ていますね)

言葉・表現とフィーリングとのつながりに難しいものがある、と言う事にもなるかもしれません。 しかし、この難しさがある、と言う事実を知ることで、英語の表現力がついていく、と言う事でもあるわけですし、また、誤解を防ぐ姿勢も作りあがっていくわけです。

なぜ私が日本語の表現を英語の表現に変えて欲しいという質問に、この日本語の表現には一種類以上のフィーリングが出せるので、この日本語の表現をこのフィーリングで使っているとしたらこういう英語の表現になるし、また、このフィーリングで使われる時にはこういう英文になります、というような回答が多いわけです。

日本語を外から見ているので結局「突っ込みやすい」のかもしれません。 しかしそれを自分の日本語表現に使えない焦りを私が感じていることも否定できません。<g>

余談です。 先日ある個人的なBBSで「謹んで新年のお喜びを」まではかけたのですが、その後が出てきませんでした!! それをあからさまに書いたものだから、お二人の方から「それは申し上げますです!!」と言われてしまいました。 今年最初の日本語勉強でした。 (これが最後にならないことを誓います。 I will be learning more Japanese for next 362 days!!ですね。 そして、習ったことはすぐ使う、で、taroandjiroさんも他の質問者・回答者の皆さんに、「謹んで新年のお喜びを申し上げます」を社交辞令のフィーリング無しで贈らせてください!!!

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Gです。 And it is my personal New Year greeting to you, Taroandjiro-san!!

説明がはっきりされていなくて申し訳ありません。

am goingとwillは文法で言う時制が大きな影響をフィーリングにさせていると言ったら理解しやすいでしょうか。

現在進行形の持つ「今」やっている、と言うフィーリングとあとでやることになる、と言うフィーリングとWillの持つ「未来」だけど「やる意思」が大いにある、と言うフィーリングの違いなのです。

ですから、am goingの場合には「もうすでにそのやる段階は始ま...続きを読む

QOUTLOOKより軽いスケジューラ(TO DO LIST)

現在、OUTLOOKをスケジュール管理ソフトとして使っていますがかなり重いので他のものを探しています.
SCHEDULE WATCHER がいいときいて試してみたのですが
TO DO LISTの機能で定期的な仕事を入力する機能がないので困っています.
他にお勧めはありませんでしょうか
宜しくお願いいたします.

Aベストアンサー

私も、一時期スケジューラにはまって集めた記憶があります。
そのとき、SCHEDULE WATCHERも使用しました。
いっぱい集めたのですが、Zclock98というソフトも使用しました。
このソフトは、今Zclone98と名前を変えて配布されています。
ダウンロードして試してみてはいかがでしょうか。

(「定期的な仕事」という内容がよくわかりません。もう少し具体的に表記していただけませんか?)

参考URL:http://hp.vector.co.jp/authors/VA002242/zclone98/help_html/index.html

Qbe going to と be to

英語やり直し組みです

President Bush is to meet with the exiled Tibetan spiritual leader at the White House.

(1)この文を見てふと思ったのですが、この文だと「ブッシュ大統領は~と会うつもり(予定)です」のようなニュアンスになると思うのですが、予定などはbe going toと言われていたように覚えています。
単語一つ一つ見てみるとbe going to もbe toも同じような意味なのはわかるのですが、同じような意味と覚えてもいいものなのでしょうか?

China has pulled out of scheduled talks on new sanctions against Iran's nuclear program, apparently in protest at the visit.

(2)apparentlyが使われていますが、reportedlyではないのでしょうか?
どちらも同じような意味だと思いますが、apparentは視覚reportは聴覚的要素を感じます。それともそこまで細かく使い分けなどされていないのでしょうか?どちらもprobablyなどのようにおそらく~くらいの意味なのでしょうか?

お願いします。

英語やり直し組みです

President Bush is to meet with the exiled Tibetan spiritual leader at the White House.

(1)この文を見てふと思ったのですが、この文だと「ブッシュ大統領は~と会うつもり(予定)です」のようなニュアンスになると思うのですが、予定などはbe going toと言われていたように覚えています。
単語一つ一つ見てみるとbe going to もbe toも同じような意味なのはわかるのですが、同じような意味と覚えてもいいものなのでしょうか?

China has pulled out of scheduled talks on new...続きを読む

Aベストアンサー

(1)新聞記事にある程度慣用的に使われる「is to」、、意味としては「とされている」「の予定である」、、勿論、「is going to」でも一向に構いませんが、「is going to」ではやや「予測の意味」(或る程度不確定)が籠もってしまう恐れがあるのと、その前後に「is going to」を使っていたり、使う予定である時は重複を避ける意味で「is to meet」とする場合がありますが、この場合は、最初の「とされている」「の予定である」でイイでしょう。

(2)「apparently」(明らかに)です、意味としては、ここは客観的に見ても「明らかに抗議の意思を示して」ですから、reportedlyは残念乍ら使えません、使うと意味がおかしくなります。「reportedly」が実に有効(その実力を発揮する)なのは下記のような例です。

China is going to have unofficial talk with Myanmar government on the issue after its internal meeting reportedly held at Beijing last week.

中国は先週北京で開催されたと(報じられる)内部会議を受けてビルマ政府とその問題に関し非公式会談の予定。 

(報じられる)(伝えられている)(確認はされていないがある程度確実な情報源によれば)

(1)新聞記事にある程度慣用的に使われる「is to」、、意味としては「とされている」「の予定である」、、勿論、「is going to」でも一向に構いませんが、「is going to」ではやや「予測の意味」(或る程度不確定)が籠もってしまう恐れがあるのと、その前後に「is going to」を使っていたり、使う予定である時は重複を避ける意味で「is to meet」とする場合がありますが、この場合は、最初の「とされている」「の予定である」でイイでしょう。

(2)「apparently」(明らかに)です、意味としては、ここは客観的に見...続きを読む

Qto.do.に関して

I have not choise but to do so.
のto do so.が何故to do soなのかわかりません。
to do so.には何の意味があるのでしょうか?
to.do.に対して理解できてません。

Aベストアンサー

前に書いているはずです。
まず、古いイギリス英語なら have not もありますが、
普通は I don't have any choice ~か、I have no choice です。

I have no choice but to do so. で「そうするより仕方がない」

「そうする」とは何かは前に書いているはずです。
これだけの例文なら、そういう前提での文と考えるしかありません。

Qbe going to の going について

通例、まとめて「助動詞」として扱われている、
[ be going to ]についてなのですが。

Next year we are going to get married.
という英文について。

このような英文の場合、
Next year we are going [to get married.]
という風に、
goingは自動詞goの進行形であり、
それに副詞的な不定詞が続いている、
と考えるべきなんでしょうか、

それとも、
Next year we are [going to get married.]
という風に、
形容詞goingに副詞的な不定詞が続いている、
と考えるべきなんでしょうか。

私はなんとなく、
Next year we are gonna get married.
と書き換えられることから、
形容詞っぽいと思っていたのですが・・
是非ご教授ください。

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは!! 私なりに書いてみますね。

まず、文法とは「誰でも持っている解釈権利であり、文法学者さんだけのものではない」と言う事実をちゃんとお持ちであるように感じましたので書きやすいと感じました。

つまり、文章の解釈は「理屈さえ合えば」誰でも唱える事ができるものだ、と言うであり、文法学者さんたちが洗脳しようとする絶対的なものでは決してない、と言う事なのです。 

参考書にそう書いてあったから、ネットでそう言っている、自称文法学者だから、一般的知られている解釈だから、と言うようなものは絶対的なものではないと言うことですね。

>Next year we are going [to get married.]という風に、goingは自動詞goの進行形であり、それに副詞的な不定詞が続いている、と考えるべきなんでしょうか、それとも、Next year we are [going to get married.]という風に形容詞goingに副詞的な不定詞が続いている、と考えるべきなんでしょうか。

going nutsなどの表現で使われている「~になる」と言うフィーリング表現を応用したもの、つまり、

1)to get marriedと言う状況になる、と言う解釈もできるわけですし、

2)have to, ought to, BE to be about toと同じように、be going toと言う「助動詞(と呼ぶように誰かが決めようとしている)」に動詞の原形がきたもの、とする解釈も出来ますし、

we go to get married と言う表現をしないことからこのgoingが形容詞になっていると解釈も出来ますし、(we are happy to get marriedと同じ構文で、goingがなりつつある、と言う意味の形容詞)だとしても言い訳です。 辞書にそんな意味が書かれていない、といっても理由にならないですね)

おっしゃるとおりの解釈も出来るわけです。 解釈に過ぎないのです。

現実的には、どう解釈しようと、この文章の意味合いは変わらないのです。

品詞分けしようとするのは、解釈を「文法的に」「見せる」為の「方便」に過ぎないと言うことでもあるのです。

だからといって自分なりの解釈を持つ事が悪いと言うことでは決してありません。 そして、ある程度きちんとした解釈を持っていれば誰もそれが間違いだとはいえないでしょう。

今までの文法は「誰も批判しなかった時代に出来たもの」なのです。 それを普遍的に正しいものととしてこだわるか、違う視点から見たより科学的な再観察による結論として新しい学説とするか、または私のように「こだわるな」と言うのか、などの観念の持ち方にもよるでしょうね。

しかし、ここまで英語に接する人が多くなると、今までの学校文法的解釈に「突っ込める隙間がたくさん」ある事に気が付く時代になってきたのです。

助動詞とは、と言う一つの用語でさえ「一つの単語」と言う観念が崩れてきているわけですね。

そして、このbe going toが助動詞とすると今度は、じゃ他の状況変化を示している進行形はすべて助動詞と考えてもいいじゃんか、と言う突っ込みも出来るようになってしまいます。 つまり、不定詞の動詞が主題となってしまう、と言うことになるわけです。

そして、この進行形の他に、前置詞と呼ばれてきた単語とのつながりを重要視して、be at to, be off to, be on to, be out to, be in to、be about to(さすがbe to toは違いますが)などの表現が文法社会に大きな波紋を散らす事にもなるわけです。 これらの前置詞を副詞とするか、形容詞とするか、それとも一塊にして助動詞とするか、それとも、今までどうり熟語・イディオムとしてしまって文法外に入れてしまうのか、人それぞれに解釈が出来る英語力を持った日本人が増えれば増えるほど学校文法に疑問の念を持つようになってしまうわけです。 (既になっていると私は感じていますし、それを促進している私がいる事もわかっているつもりです)

品詞わけ作業の価値がどんどん下がってきているのも事実だと言われるのは仕方ない事だと思います。 事実、文章の意味がわかるから品詞わけが出来、意味がわからない文章であれば品詞分けは出来ないと言う事実を説明できる文法学者さんたちはいないのです。 文章の意味がわからない初学者が一生懸命英語を身につけようとしているところに、つまり、意味の難しい単語が出てきて文章の意味を理解できない文法学者さんと同じレベルで、どうやって品詞分けが出来るのでしょうか。 そして、その価値は? となってしまうわけです。

私自身は、BE動詞の後の形容詞としての役割をしていると言う考えは個人的に持っています。

そして、その解釈と上に述べた品詞わけについての考えは私個人のものであって誰にも間違っているとはいえないでしょう。 しかしそれを他の人に押し付けると言うことであれば私自身間違っていると思い持っていますし、明らかに間違った事(誰も使おうとしない表現を正しいものとして断言するような事)を押し付けている事も間違っていると思いますし、正しいかどうか判断できない初学者の方たちにその明らかに間違った事を教えている事はまずいと思います。

参考になりましたでしょうか。 お分かりにくいところがありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。

Gです。 こんにちは!! 私なりに書いてみますね。

まず、文法とは「誰でも持っている解釈権利であり、文法学者さんだけのものではない」と言う事実をちゃんとお持ちであるように感じましたので書きやすいと感じました。

つまり、文章の解釈は「理屈さえ合えば」誰でも唱える事ができるものだ、と言うであり、文法学者さんたちが洗脳しようとする絶対的なものでは決してない、と言う事なのです。 

参考書にそう書いてあったから、ネットでそう言っている、自称文法学者だから、一般的知られている解釈だ...続きを読む

QI'd like to do の過去形は?

「~したい」というときには、"I want to do"と言いますが、polite expression では、"I'd like to do"だということを以前教わって理解していたつもりなのですが、ふと「過去形では何と言うのかな?」という疑問が湧いてきました。

「~したかった」というときの"I want to do"の過去形は、"I wanted to do"だとわかるのですが、"I'd like to do"の過去形はどうやって表せばいいのですか?

"I'd like to do"は"I would like to do"だから、"I would have liked to do"になるのでしょうか?

Aベストアンサー

ご存知と思いますがなかなか英語と日本語は一対一には対応していないため、言い方はその内容により異なってきます。

>「やっと英会話スクールに入りました。前から行きたかったんです。」
という例ならば、普通に want でかまいません。(I've wanted to learn English in ESL classとか色々)
特に丁寧さに掛けるというわけでもありません。
あと、earger とか他の言葉による表現もあります。

なぜかというと、そもそもwantが強い表現で避ける理由は、自分の欲求をあからさまに主張する表現だから、それが実現していないにもかかわらず主張することがあさましい感じがするからなのです。

ですからそれをさけて would like to ~として、自分の欲求自体を仮定法を使って願望に変えているわけです。
つまり暗黙に、[if possible,] I would like to ~ と仮定の中において話しているから、控えめな表現とされるわけです。[]内は言葉にしませんがさまざまな適当な文に置き換えられるわけです。
日本語で言えば、「出来ましたら、~したいのですが、、、」のような表現ということです。

すでに実現した出来事に対して過去の自分の気持ちを言う場合には、would like のような表現は意味を成しません(仮定ではないわけですから)、wantのもつあさましさがあるわけではありません。(すでに実現しているから)

過去にそう思っていただけで現在も実現していないのであれば、仮定法過去をつかう表現にすることでwantのもつ浅ましさを消せるということです。

実現しているのであればwantは特に問題のある表現では無いということです。

ご存知と思いますがなかなか英語と日本語は一対一には対応していないため、言い方はその内容により異なってきます。

>「やっと英会話スクールに入りました。前から行きたかったんです。」
という例ならば、普通に want でかまいません。(I've wanted to learn English in ESL classとか色々)
特に丁寧さに掛けるというわけでもありません。
あと、earger とか他の言葉による表現もあります。

なぜかというと、そもそもwantが強い表現で避ける理由は、自分の欲求をあからさまに主張する表現だから、それが...続きを読む

Qbe going to beがわかりません。

be going to beがわかりません。

I'm not going to be humiliated in front of the entire neighborhood.

ご近所全員の前で辱をかかせたら承知しないわよ!
(親が子供に言ってる台詞でした)

この文は何でbe going toを使うのですか?
be going toは、これから何かしようとする時に使うと思っていました。

I'm going to go to....のように。

Aベストアンサー

SPS700さんのお答えの通りです。

また、I don't want to be ... でしたら、現在形ですから、「現在私は~されることを欲しない」という意味になります(未来の時点では変わるかもしれない)。
それに対して I'm not going to be ... だと、現在の時点から以降のことを問題の対象にしています。
直訳すれば、「私はご近所全員の前で辱をかかせられるような状態に陥るつもりはない」とでもなるでしょうか(日本語には英語の未来時制に相当する表現がないので、これくらいがせいぜいでしょう)。
「つもり」はなくてもそうなったらどうなるか。I'm not going to be ... という、しかるべき状態を否定されるわけだから、あり得べき世界が壊れることを意味する。もはや、それまでのような秩序は期待されない状態になるので、何がどうなるか分らない・・・


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