本日の深夜に事故を起こしました。
今、入院中ですが、左手は自由なので質問しています。


三車線の道路で、中央の車線を右よりにバイクで走っていました。

その時、右車線に走行中のタクシーが、
更にその前方の車が反対車線に行くためにいきなり急停止したので、
真ん中の車線にはみ出しつつ急停止しました。

いきなり目の前に現れたタクシーにぶつかりたくなかったので、
急ブレーキを掛け、避けた際に転倒しました。

ちなみに、タクシーの前を走ってた車は逃げました


現在左腕以外がまともに動かないので入院という形をとっております。

こういった未接触事故の場合は過失割合が発生するのでしょうか

また、未接触で転倒だから完全に私の過失になってしまうのでしょうか


法律に疎いもので、助力を頂けたらと思います。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

過去、未接触事故に巻き込まれた者です。




> こういった未接触事故の場合は過失割合が発生するのでしょうか
> また、未接触で転倒だから完全に私の過失になってしまうのでしょうか


未接触であっても、著しい過失があったと証明で切れば、
加害者と被害者の関係が成立します。
その証明をするのは被害者です。


恐らく、今回のケースでは、
交通事故証明書は次のようになると思います。


甲:タクシーの前を走行していた自動車の運転手

乙:タクシーの運転手

丙:質問者様


となることでしょう。

乙は甲のとった行動を回避するために、
急停止をしたが、中央車線にはみ出した結果、
丙が転倒した。

このように考えますと、
丙は、甲と乙による不法行為に巻き込まれた、
ということが証明できますので、
民法719条にある共同不法行為が成立し、
甲にも乙にも、損害賠償金を請求することができるかと思います。

ちょっと専門的な話になるので、
保険会社もしくは弁護士さんへ相談して、
方針を検討してみてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます

経験談という事で非常に為になります

月曜日に保険会社の人と電話で話すので相談してみます

参考までに
SUPER-NEOさんの場合はどうなりましたか?

お礼日時:2009/05/16 22:17

#3です。




私のケースですが、やはり「乙」の人は、
俺は悪くない、と最後まで争ってきました。

示談は当然ながら決裂し、調停でも話はまとまらず、
訴訟において和解という形で決着をしました。

共同不法行為の場合、「丙」の過失は特に問わないようですが、
私のケースでは、私にも1割程度の過失があった、
という裁判官の見解でした。

とはいえ、この事実を、いかに曲げずに、
証言できるか、というのが鍵になりますね。
    • good
    • 0

#2です。



タクシーは逃げてないのですね?タクシーの前の車がいなくなったということですね。

であれば、おそらくタクシーとご質問者の非接触事故との扱いになると思います。
タクシーと前車は結果としてぶつかっていないわけですから、タクシーの車間距離不足が原因で、前車の動きに対応できなく、無理な車線変更になったわけですから、タクシーの運転手が加害者で、ご質問者が被害者という扱いの事故となるかと思われます。

ここに書かれている文面からだけの判断では以上のようになりますが、いずれにしても警察の見解を確認しないとなんとも言えません。
接触がないので、ご質問者が過剰に回避したのが原因と捉えられれば、単独事故扱いということにもなりえますので。。。
    • good
    • 0

警察でどのような扱いになったのでしょうか?


警察が単独事故の扱いとしたのであれば、ご質問者の単独事故ということになります。
タクシーが事故の誘因をしたと判断していれば、タクシーにも過失ありとして判断されます。

タクシーは逃げたとしていますが、相手方不明なのですか?
相手方不明であれば、過失割合云々の前に相手方を探さないとどうにもなりません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます

未だ入院中の為、警察側とはちゃんと話せてません
次の火曜日に一度電話をくれるそうです

タクシーの前にいた車はしばらくは付近にいたので、タクシー(周りにも同じタクシー会社がいた)の運転手に捕まえて下さい

っていったけど、そのまま放置してました
私はすぐに救急車で運ばれたのでタクシー側がナンバーを控えてたかはわかりません

その場合はどうなるのでしょうか

お礼日時:2009/05/16 22:12

質問の情報だけでは、正確な解答は出来ませんが。


未接触による転倒だからと言って、相手が無過失とは限りません。
(そのときの速度や車間距離等も影響してくるし)
あなたの保険会社へ相談されるのがいいでしょう。
任意保険無加入などであれば、各地の交通事故相談センター等へ相談してみましょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます

速度は周りの速度と同じ位ですが、大通りなので6~70km位かなと思われます

車間距離は5m位ですが、タクシーは隣の車線にいた車なので、
仮にそのタクシーをそのまま私のバイクと同じ車線に移動させたとしたら
1mあるかないか位だと思います。

お礼日時:2009/05/16 22:06

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q【新名神高速道路で橋桁が落下し10人が死傷した事故で】工事元請は三井住友建設なのに、なぜニュースで責

【新名神高速道路で橋桁が落下し10人が死傷した事故で】工事元請は三井住友建設なのに、なぜニュースで責任になってるのは施工会社の下請け会社の汐義建設工事が責任になってるんですか?

責任問題が起きたら、大元の元請の三井住友建設がケツを拭うから中抜きされても文句言ってなかったのに、問題が起きても雲隠れするようなら元請の意味なくないですか?

ただ単に中抜きして問題も下請けに投げるんですか?

いつ三井住友建設はケツ拭きしてくれるんですか?

汐義建設工事は施工会社の下請けですよ。

ニュースで名前を出すなら大元の元請の三井住友建設では?

施工会社の下請けの汐義建設工事は、施工会社の横河ブリッジに中抜きされて元請会社の三井住友建設に中抜きされて、さらに自社で中抜きして協力会社に投げて、協力会社は職人に中抜きして給料を渡す。

どんだけ中抜きしてんねんって話ですよ。

なぜニュースに三井住友建設の大元の元請会社の名前が出ずに下請けの下請けの名前を全面に出すの?

三井財閥がケツ拭きするのが筋では?

Aベストアンサー

とりあえず、お前が世間知らずなのはわかった。
(それにしては、随分わかったような質問をしているようだが)


A:>責任問題が起きたら、大元の元請の三井住友建設がケツを拭うから中抜きされても文句言ってなかったのに、問題が起きても雲隠れするようなら元請の意味なくないですか?

雲隠れしているという根拠は?
それから「責任問題」というのは、「誰がどこにどのような責任を負うかと言う事」だというのを理解しているか?

お前がどう思っているかしらないが、この件で三井住友建設は発注主(横河ブリッジ?)に責任を負う筈。
そして「施工会社の下請け会社の汐義建設工事」は「三井住友建設」に責任を負う。
(下請けの契約内容が不明なので、どこまでの責任になるかは不明)



B:>施工会社の下請けの汐義建設工事は、施工会社の横河ブリッジに中抜きされて元請会社の三井住友建設に中抜きされて、さらに自社で中抜きして協力会社に投げて、協力会社は職人に中抜きして給料を渡す。

何を言いたいのかわかりません。
Bからは、「汐義建設工事」が「横河ブリッジ」と「三井住友建設」の両社から中抜きされていると読解できてしまいます。

もしかして、↓の事を仰りたいのでしょうか。

元請会社の三井住友建設は中抜きして横河ブリッジに下請けさせて、
横河ブリッジは汐義建設工事に下請けに出して、
汐義建設工事は更に協力会社に下請けさせて、
協力会社は職人に給料を渡す。

「協力会社は職人に中抜きして給料を渡す」という文章はピンハネの意味になります。
誤った文章表現なので注意して下さい。

そもそも、利益(中抜き)がなかったら下請けには出しません。
それで受けるかどうかは下請けの問題です。



だいたいなあ・・・

>新名神高速道路で橋桁が落下し10人が死傷した事故で】工事元請は三井住友建設なのに、なぜニュースで責任になってるのは施工会社の下請け会社の汐義建設工事が責任になってるんですか?

ソースを要求する。(責任と明言しているニュースはあったのか?)
ヒント:事故を起こした = 責任がある ではない。

社会に対する責任が「汐義建設工事」にあるのは事実だとは思うが。

とりあえず、お前が世間知らずなのはわかった。
(それにしては、随分わかったような質問をしているようだが)


A:>責任問題が起きたら、大元の元請の三井住友建設がケツを拭うから中抜きされても文句言ってなかったのに、問題が起きても雲隠れするようなら元請の意味なくないですか?

雲隠れしているという根拠は?
それから「責任問題」というのは、「誰がどこにどのような責任を負うかと言う事」だというのを理解しているか?

お前がどう思っているかしらないが、この件で三井住友建設は発注主(横河ブリ...続きを読む

Qバイクとの接触・転倒して接触したのか接触して転倒したのか証明したい

昨年12月中旬にバイクと接触事故に遭いました。
過失割合についてもめています。

先方は250ccのバイクで私は自動車でした。
L字のセンターラインのない路地を左折しようとしていましたが、私はカーブミラーで対向に2台のバイクがこちらへ向かってくるのが見えたので、減速し左側へより左折しました。
ですが、目の前でバイクが転倒し、私の自動車の左前にバイクの後方が接触しました。

先方は転倒の際バイクから離れていたので、バイクだけが私の車にすべるように転がってきた。というのが私の認識です。

ですが、先方は私がいきなり飛び出し、慌ててブレーキをかけたのでロックがかかってしまい、そのまま私の車に接触転倒したと言っています。

すぐに警察を呼びましたが、まともに聴取を受けることはなく、事故後数時間してから警察から連絡が入り、「ぶつかったのは車の右前でしたっけ?左前でしたっけ?」と聞かれたほどで、事故直後の写真もありません。

250ccのバイクが私の車に接触したのに低い位置の傷であること、カーブミラーは先方が来た方角からもはっきり対向車が映っていることなどから、こちらの保険会社としても私の言い分の方がかなり信憑性があるという意見でした。

双方の保険会社でも現場を確認し、あの現場で私がスピードをかなり下げないと曲がることはできないことと、カーブミラーはどちらからもはっきり見えることを確認されたそうです。

事故直後の写真がないことや、事故証明も警察の調書があまりたよりにならないことから難航しています。

過失割合を50:50で譲らないというのがどうしても納得できません。
先方のバイクがぶつかって転倒したのではなく、転倒したバイクが私の車に接触したという証明はどうやったらできますか?
事故直後に撮影した私の車に先方のバイクのタイヤ痕はありません。

どなたか教えてください。

昨年12月中旬にバイクと接触事故に遭いました。
過失割合についてもめています。

先方は250ccのバイクで私は自動車でした。
L字のセンターラインのない路地を左折しようとしていましたが、私はカーブミラーで対向に2台のバイクがこちらへ向かってくるのが見えたので、減速し左側へより左折しました。
ですが、目の前でバイクが転倒し、私の自動車の左前にバイクの後方が接触しました。

先方は転倒の際バイクから離れていたので、バイクだけが私の車にすべるように転がってきた。というのが私の認識です。...続きを読む

Aベストアンサー

>先方のバイクがぶつかって転倒したのではなく、転倒したバイクが私の車に接触したという証明はどうやったらできますか?
 それを明らかにしたところであまり意味はないと思います。今回の争点は「転倒が接触の前なのか後なのか」ではなく「転倒の原因に質問者さんも関与しているのか」だと思われます。
 もちろん接触して転倒したのであれば質問者さんも事故当事者ですし、例え接触の前だとしても転倒の原因が質問者さんにあるとしたらそれは同じことです。もし質問者さんと転倒の間に因果関係がないとなれば質問者さんは「自損事故のあおりを受けた」ということですね。
 ちょっと争点にズレを感じますね。

Q建設現場(公共工事)で下請け作業員の死亡事故が起こった場合

建設現場(公共工事)で下請け作業員の死亡事故が起こった場合
当然、現場代理人は責任を問われるのですが、主任(監理)技術者はどうなのでしょうか。
やはり同等の責任を問われるのでしょうか。

Aベストアンサー

現場代理人=統括安全衛生責任者
現場=事業所には責任者は一人しかいない。
直接の原因を作って加害責任がある場合を除けば
事業所の責任は統責者にある。
主任技術者は統責者のスタッフであり現場責任者ではない。
統責者の上は任命した人=社長或いは支店長であり
課長、部長は社長或いは支店長のスタッフで責任者ではない。

Q自動車事故 第三者の過失割合 自転車の転倒による接触事故

自動車を運転中の事です。
信号を右折したところ、自転車がこちらに向かって走ってきていて、私の車にびっくりして転倒し、信号待ちのため止まっていた車に接触してしましました。(自転車は信号待ちしていた車を追い越そうと逆走をしていたのです)
自転車の方と、ぶつけられた車の方は少し話をして、自転車の方は走り去って行きました。
すると、ぶつけられた車の方が私のところにやってきて、「すべて、あなたが悪いから、私の車の修理代は全額出して頂戴」と言ってきました。
最初は断ったのですが、あまりにすごい剣幕で言われたため、「払う」と言ってしまいました。すると、一筆書くように言われ、「修理代を全額支払う」と書かされてしまいました。
加入の任意保険の保険屋さんに相談したのですが、やはり、私が支払うはめになりそうなんです。
納得できないのですが、特殊な事例なのでどうか、皆さんの知恵を貸して下さい。

Aベストアンサー

民法719条の、共同不法行為による損害賠償責任、
ということになります。

まず、発端は質問者様の車両と自転車における、
いわゆる安全運転義務違反による不法行為があったとされます。
過失割合は、自転車側にやや多めにあるかと思います。

その不法行為に巻き込まれたのが自転車が接触した車両ですから、
接触された車両は、自転車の運転者にも質問者様にも、
損害賠償を請求できるわけです。

では、今後どうするか、という点ですが、
自転車の運転者を探して、過失分を求償請求する、
ということができます。

Q建設労働災害で死亡事故の相談を受けました! 加害者は無免許でバックホー

建設労働災害で死亡事故の相談を受けました! 加害者は無免許でバックホーを運転していてヘルメットを着用していない作業員と接触し事故を起こしました! わざととかではなく起こりました      遺族側との示談は誠意でついておりますがバックホー運転者に実刑はくるものでしょうか
  教えてください友達なんです  詳しい方お願いします

Aベストアンサー

業務上過失致死ですが、被害者もヘルメットを被らない等安全義務を怠っていたということで恐らく執行猶予、但し・・・
加害者は無免許ということですが、雇い主側にそのことを隠していたならばもっと罪が重くなる可能性があります。
一方本人は無免許ということを申告していたにも関わらず、雇い主から運転を強制されたならば情状酌量ということもあり得ると思います。

Q急な車線変更での交通事故の過失割合について

急な車線変更での交通事故の過失割合について

高速道路で事故に合いました。
私が追越車線を走行中、相手の方は走行車線の後方を当方より早い速度で走行。
次第に併走状態となり、先方車両前部が見えた当たりから、先方が突然に追越車線へ進入。
私はそれに気付き、すぐにブレーキを踏むと同時に右へハンドルを切りましたが、間に合わず接触。
接触箇所は先方の右側中央側面から後部にかけてと、当方左側前輪周辺です。
それを踏まえて2点相談があります。

1点目は私としては防ぐに防げない事故と思っているのですが、事故を未然に防ぐ方法(過失)があれば教えて頂けないでしょうか。
2点目は10:0の主張は通らないでしょうか。相手の方の事故の内容に対する主張(言い分)は分からないのですが、証拠となる事実は、接触箇所が先方の右側中央側面から後部にかけてと、当方左側前輪周辺という事だけです。

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>1点目は私としては防ぐに防げない事故と思っているのですが、事故を未然に防ぐ方法(過失)があれば教えて頂けないでしょうか。

交通事故が発生したときに言われる「過失」とは、刑法の故意・過失の理論から派生したもので、一般的には注意義務違反として、予見可能性や回避可能性を問議することになるため、質問者さんの言われる「事故を未然に防ぐ方法=過失」とはならないことがあります。

道路交通法は、あくまでも道路を走行するときに規定された基本ルールですが、道路交通法もありとあらゆるケースを想定して条文が構成されているものではありません。
一般的な車両等の通行ルールがそこに示されている以上、「自車以外の他の自動車も、ある程度は交通ルールを遵守して走行しているであろう。」と予測することは許されます。
その意味では、著しい交通違反行為を行っている車両は、他の周囲の自動車運転者にとってもそういう違法車両がいることを予測することが困難な状態になるのです。
ただし、ある程度軽微な交通違反車両が存在することは、自動車を運転する上では常識的に予見しておかなければならないと言われます。

まず第一に、質問者さんが高速道路の追越車線を走行していた理由や状況が分かりません。
高速道路は一般的に「走行車線」と「追越車線」があり、客観的に正当な理由がないまま継続して追越車線を走行し、走行車線に戻らない場合は、車両通行帯違反(道路交通法20条1項違反)になります。
この条文の考え方(条理と言います)では、一般車両は道路に車両通行帯がある場合は、一番右側の車線を追越用の車線として空けておかなければならないということになります。
本来、質問者さんが走行車線を走っていれば何の問題もないといえますが、追越車線を走行していて、後続車が質問者さんの車両に追いついた、または、追いつきそうになった場合は、基本的に質問者さんは走行車線に進路を変更して追越車線を空けなければなりません。
また、後続車は、先行車両が走行車線へ進路を変更したことを確認後に、安全に追越行為を終了して走行車線に帰る必要があるのです。
後続車から見ると質問者さんの車両は、車両通行帯違反をしている先行車両という位置づけになり、元々違法状態で走行している車両と評価されてしまうでしょう(具体的に走行車線を走行できない理由がある場合を除く)。
本来、左側追越は違反ですが、後続車は追越車線を違法な状態で走行している先行車の後方で、車間距離を取りながら追従しなければならなくなり、善し悪しは別として、左側追越という手段に出てくる可能性があることは予見できるものです。
また、速度の高い車両は、更に前方の先行車両を追越ために、左側追越を終了したら、再び追越車線に進路を変えてくる可能性もあるといえます。
こうした予見可能性があり、車両通行帯違反が質問者さんにもあるのだから、基本的に無過失ということはありません。
ただし、違反状態にある車両は、違反状態にない車両以上に高度な注意喚起が求められ、周囲の車両の動静(動き)に十分注意しなければなりません。
その場合、当然進路変更時の基本的な動作や安全確認が必要となりますが、お互いに違法走行状態にあるのであれば、特にその動静には注意すべきであるという結論になります。
一般の割り込み事故は、若干その性質を異にします。



>2点目は10:0の主張は通らないでしょうか。

結局、1点目の質問と同じ趣旨の質問です。
民事上の過失責任割合とは、発生した損害の分担を意味し、そこには民事上の「公平な負担の原則」という考え方があります。
また、進路変更事故として認定が可能か、割り込み事故と認定すべきか、追い越し事故として認定すべきか、法律的にその判断も難解な事例と考えてよいと思います。
具体的な割合は、ご自身が加入されている保険会社と十分に相談されてください。


※ 本来的に過失責任の割合を特定するためには、もっと詳細な道路状況や走行状態等が分からなければ、質問者さんの質問には回答できるものではありません。
 また、判例タイムスは裁判官を直接拘束するものではありませんが、保険会社が作成した書類ではなく、専門複数の裁判官が集まって作成している出版物で、ある程度公的にもその価値が認められています。
 このサイトには不用意な発言をする人もありますが、そうした無責任な回答に振り回されないように注意してください。

>1点目は私としては防ぐに防げない事故と思っているのですが、事故を未然に防ぐ方法(過失)があれば教えて頂けないでしょうか。

交通事故が発生したときに言われる「過失」とは、刑法の故意・過失の理論から派生したもので、一般的には注意義務違反として、予見可能性や回避可能性を問議することになるため、質問者さんの言われる「事故を未然に防ぐ方法=過失」とはならないことがあります。

道路交通法は、あくまでも道路を走行するときに規定された基本ルールですが、道路交通法もありとあらゆるケースを想定...続きを読む

Q気難しい韓国の建設現場の事故について内情を深読みする

韓国の建設現場は、雇い主(財閥)へのいやがらせで傾かせたりグシャらせたり、後々のために落とし穴を仕組んだりと、いろいろご苦労が多いようなのですが、このことは、あちらでは労働者は、強制労働を強いられていて、劣悪な環境で働かされている不満へのはけ口としての事故が多発していると見て間違いないものなのでしょうか?

Aベストアンサー

深読みも面白いですけど、「そのまま」でも充分に面白く、もっと面白いかも?

すなわち、OECD加入を機に、「先進国の仲間入り!」とうそぶいている大韓民国様の建設,建築の技術が、実際の実力は「発展途上国並み」か、「それ以下?」ってコトですから。

建築,建設の技術のみの話ではなく・・。
そもそも受注能力や施工能力があるのか?とか、それらの検証能力があるのか?も疑わしいです。
仮に労働者の質やレベルの問題であるとしても、それなら受注能力が無いってコトです。

それ以前に、西側先進国では当たり前の「売買契約」に関わる法令規則の知識とか、契約上のルール,マナー(商道徳),常識などの存在まで疑われます。

F1ーGPやらUAEの原発など、違約金騒動がある中、更に国際社会に「新幹線を敷く!」とウソを言って、五輪を受注した国なので、それらも「疑い」と言うよりは、「明らかな事実」だし。
これらの規模になれば、国家レベルであることも間違いありません。

それとモチロン質問者さんの深読みの要素などもあると思うのですが、日系企業でも欧米企業でも、海外での建設などでは、現地人を多く使ってるワケでしょ?
同じ現地人を使っても、日系や欧米では問題は無く、韓国企業だけは問題を引き起こします。

やはり企業レベルの問題なのか?
それとも「朱に交われば赤」で、韓国企業の下で働けば、それだけで労働者の質やレベルが下がるのか?
あるいは現地労働者も、韓国企業に対しては、いやがらせ?(^^;)

実際も、中国企業や韓国企業が海外進出すると、現地スタッフとのトラブルが絶えないと言う話は、良く聞きますが。
現地スタッフなど奴隷扱いに近く、強制労働などを要求する結果、中国や韓国の経営者などが、銃で撃たれたりするそうです。

深読みも面白いですけど、「そのまま」でも充分に面白く、もっと面白いかも?

すなわち、OECD加入を機に、「先進国の仲間入り!」とうそぶいている大韓民国様の建設,建築の技術が、実際の実力は「発展途上国並み」か、「それ以下?」ってコトですから。

建築,建設の技術のみの話ではなく・・。
そもそも受注能力や施工能力があるのか?とか、それらの検証能力があるのか?も疑わしいです。
仮に労働者の質やレベルの問題であるとしても、それなら受注能力が無いってコトです。

それ以前に、西側...続きを読む

Q自転車(自分)タクシー(相手)接触事故の過失割合?

私(自転車)と相手(個人タクシー)が起こした接触事故の事故処理をしています。

相手が発進前の周辺確認を怠ったために起きた事故だと考えているため、(私に非がないわけではないですが)一応被害者の立場として事を進めようとしているのですが、相手方の共済が提示した過失割合は「私6:相手4」という納得の行かないものでした(後に相談した弁護士の方は「この提示はおかしい」と鼻で笑いました)。事故状況を考えて私の希望としては「私1:相手9」が妥当なのでは?と思っています。ですが、事故処理は初めてのことでわからないことが多いので、私自身の過失で見逃してる部分もあるかと思います。どうかアドバイスやコメントをいただけませんでしょうか?よろしくお願いいたします。



***事故内容***
文字だけよりもわかりやすいのではないかと思い、
事故発生状況の模式図も載せました。

時間
・夜間(午前0時頃)
道路
・一方通行
・駐停車禁止

内容(※図中の番号に対応)
(1)

 ・自転車
 ・ライトを点滅
 ・路肩並んだタクシーを左手にして車道を走行
 ・先頭のタクシーは客待ち中で発進しないと判断(発進前のウィンカーを点灯してない)
 ・前方の歩道に入るために進路変更
相手
 ・タクシー
 ・交差点付近で客待ち(?)
(2)
相手
 ・私がタクシー前方に入ったあとに発進
 ・私に接触するまで3-4m前進
(3)

 ・接触後転倒
 ・怪我なし
 ・自転車と身に着けていたバッグ内の荷物のいくつかが破損
相手
 ・接触後も少し前進し、バンパー下に自転車が挟まる
 ・バンパー破損



***過失割合***

相手(共済)が提示
 ・私6:相手4
 ・「私がタクシーを巻き込んだ」
 ・「判例タイムズの例に従った」
私の反論(未提示)
 ・私1:相手9
 ・「自転車進路変更(前方障害物なし)」の私2:相手8を基本としました(相談した弁護士の提案)。
 ・「相手が発進しない」と確認判断したとはいえ、タクシー前方に不意に入ったことには私に非があります。
 ・しかし、以下のような相手の過失(?)があるので相手に加算修正が入るのではと考えています(私一人の考え)
 (1)相手がしっかりと発進前の後方確認をしていればこの事故は起こらなかった。
 (2)相手は、私がタクシーの前方に入り明らかに相手の視界に入ってから発進しているので、前方確認もしていなかった。
 (3)そもそも相手は駐車禁止の場所で客待ちしていた。

私(自転車)と相手(個人タクシー)が起こした接触事故の事故処理をしています。

相手が発進前の周辺確認を怠ったために起きた事故だと考えているため、(私に非がないわけではないですが)一応被害者の立場として事を進めようとしているのですが、相手方の共済が提示した過失割合は「私6:相手4」という納得の行かないものでした(後に相談した弁護士の方は「この提示はおかしい」と鼻で笑いました)。事故状況を考えて私の希望としては「私1:相手9」が妥当なのでは?と思っています。ですが、事故処理は初め...続きを読む

Aベストアンサー

発進と同時のウインカーは、ウインカーを出していたとは
認められませんし、横を通過するときには
出ていなかったウインカーを、どのようにして認識しろと
言うのでしょうかね。

再度、判例タイムズを調べましたが、自転車対車で
似たような形態の事故はありませんでしたので、
念のため、車対車、単車対車を調べてみました。

P236の先行左折単車と直進四輪車という例(166)が
60(単車):40(車)でしたので、この判例を
出してきたように思いますが、根本的に質問者さんの
書かれている事故とは別物です。
双方走行中の事故であり、交差点で単車が中央線よりに走行していて単車の左側に
1車線程度の余地がある場合に単車が合図を出して左折した事故
(いわゆる単車が大回りした事故)であり、
駐車していたタクシーが合図と同時に急に発進してきて、
自転車に当たった事故とは、まったく関係がありません。

しかも、上記は単車ですから、自転車に車が走行中に抜かれる事故は
判例タイムズにはありませんが、仮に自転車であれば過失割合は
悪くて50:50もしくは40(自転車):60(車)にはなるでしょう。

発進と同時のウインカーは、ウインカーを出していたとは
認められませんし、横を通過するときには
出ていなかったウインカーを、どのようにして認識しろと
言うのでしょうかね。

再度、判例タイムズを調べましたが、自転車対車で
似たような形態の事故はありませんでしたので、
念のため、車対車、単車対車を調べてみました。

P236の先行左折単車と直進四輪車という例(166)が
60(単車):40(車)でしたので、この判例を
出してきたように思いますが、根本的に質問者さんの
書かれている事故とは別物です。
...続きを読む

Q私は建設業をしております。 会社の置き場で、上からパイプが多数降ってきて事故に遭い、現在車椅子生活を

私は建設業をしております。
会社の置き場で、上からパイプが多数降ってきて事故に遭い、現在車椅子生活を余儀なくされています。
現在、労災の手当てを受けています。
会社の専務が友人なので、今まで会社に慰謝料の請求などをしなかったのですが、私には子供がおり、子供の将来や私の今後の人生などを考えると、不安になり慰謝料の請求などを視野に入れ考えています。
その際もし会社に慰謝料などを請求した場合、友人に負担はかかりますか?
また、慰謝料を請求した場合に会社はどのようになりますか?具体的に教えて下さい。
他のサイトで質問したら、被告になって応訴するでしょうと答えが返ってきました。
そんな当たり前な答えは求めておらず、もっと具体的な答えが欲しいです。
また、慰謝料を払うことになった場合、支払うのは保険会社でしょうか?
会社が負担することになるんでしょうか?
その辺も教えて下さい。

Aベストアンサー

社員として会社に籍を置いている。
 会社はケガを負った現在のあなたを雇用してる事になるんですよね?
 貴方を雇用しておくと国から助成金制度等が、あなたの会社に優遇されている等聞いた事はありませんか?

この身体で仕事への復帰は不可能です。
 雑用でも事務でも他にも役に立てれば良いと考えています。

休業補償もなく会社からの保証は現在、無給。
 無給では不安で当然です。
 
子供の将来や自分の今後の人生を考えると、慰謝料の請求をした方が良いのかと考えがグラつきます。
 本気で子供の将来や自分の今後の人生を考えて下さい。
 会社があなたに譲歩(示談金交渉)したとします。
 良くても数百万の示談で終わる可能性があります。
 友人(専務)の顔は立つでしょうが、あなたは納得できませんよね?

友人(専務)も社員として頑張ってて当たり前なんです。
 「それはそれ」「これはこれ」でなければ子供が可哀想ですよ。
 
 ① 真っ先に弁護士に相談(友人に泣きつかれると厄介です)
 ② 弁護士との話で労働基準の再確認・概算金等の確認
 ③ あなたがある程度、法律や知識を持った上で専務に一報
 ④ 友達(専務)に理解を求めるのではなく子供やあなたの未来のために決定した事項を告げる
 ⑤ 弁護士に正式依頼

友人も大切ですが子供と貴方が苦しんでいるのでは話になりません。

上記を全て理解してくれるのが本当の「親友」と私は思います。

全てを選ぶのは貴方ですが行動しなければ結果は出ません。

弁護士(先生)さんは意外と親切なので相談だけでも、するべきです。
更に選択肢も増えるかも知れません。

頑張って下さい。

お子様に誇れるパパでいて下さい。

社員として会社に籍を置いている。
 会社はケガを負った現在のあなたを雇用してる事になるんですよね?
 貴方を雇用しておくと国から助成金制度等が、あなたの会社に優遇されている等聞いた事はありませんか?

この身体で仕事への復帰は不可能です。
 雑用でも事務でも他にも役に立てれば良いと考えています。

休業補償もなく会社からの保証は現在、無給。
 無給では不安で当然です。
 
子供の将来や自分の今後の人生を考えると、慰謝料の請求をした方が良いのかと考えがグラつきます。
 本気で子供の将来...続きを読む

QT字路での過失割合。接触箇所で過失は変わる?

先日T字路で交通事故を起こしまい過失割合で困ってます。

信号も標識もなく道幅も同じような道路で周りが民家がたくさんある所です。

こちらのワゴン車が直進をしていたら左方に左折しようとして止まっている軽自動車がいたので
すぐに止まれるよう時速15キロ程まで落とし軽自動車が出てこないのを確認した上でそのままのスピードで通り過ぎようとしました。
自分の車が相手の車を半分程過ぎたあたりでぶつけられました。

接触箇所は左のスライドドアの後ろ半分からリアバンパーにかけてです。

相手の車は右前のバンパー、ヘッドライト、フェンダーです。

こういったケースでは過失割合はどうなるのでしょうか?

保険会社からは

相手7
こちら3

を提示してきました。こちらの保険会社もそれで納得しています。

ただ自分としては8対2ではなくては納得がいきません。

こちらの言い分は止まっていたので譲ってくれたと思い進んだら左後方からぶつけられた感じなので
とても避けることはできなかったという事です。明らかに相手が出るタイミングを間違えたか操作ミスかに思います。

そこのT字路は民家が車にぶつけられないように少し下がって建てられており、左折しようとする車は
直角に曲がるT字路よりは早く直進車を発見しやすいような道路です。

相手は70歳を超えていて仕事で配達をやってる最中に起きました。
あまり相手の方を悪く言うのも大人げないのですが警察の方も認めるほど少し反応が鈍い方だと
思います。事故後の対応もこちらで全部してその後の謝罪の連絡も一切なしです。

相手には怪我がなかったのですがこちらは首と腰が痛く只今通院してます。
なので人身事故にさせてもらいました。

自分の保険会社の担当は7-3で納得していてこちらが納得していない旨を伝えても事務的な処理しかしていない気がします。
納得いかないのであれば相手の保険会社と話してみたり、直接 相手の方と当事者同士で話してみればいいと言ってます。
操作ミスとかわき見であって、相手がそれも認めれば8-2位にはなる余地はあると。

相手の保険会社は操作ミスもわき見もない、車の破損もチェックして現場検証もしてから言ってるんだとの事です。
こちらの保険会社は私が相手の保険会社から聞いた所によると現場検証もしていなくお互いの車の破損状況もみていないで事故に対する意欲がみられないと思うとおっしゃってました。
こちらの保険会社にそれを伝えたら後日また人を向かわせると言ってました。ワゴン車に関しては決まりがあって現物を見ることはできないそうです。

真後ろからの追突以外では左前がぶつかっても左後ろがぶつかっても過失は同じだと言ってます。
左前がぶつかってて出合い頭にぶつかっているのであればまだわかるのですがどうも納得いきません。

相手の保険会社にも途中で2週間程連絡も無しに待たされ、整備工場からも「どうなってるんですか?
そろそろ代車を返してください」と催促がくる程で、総合的に非常に不安ですし一体何を信じていいのかわかりません。

加害者とも話しましたがやはり相手が操作ミスを認めない限り過失割合はかわる事はないのでしょうか?

後もしわかればこういったケースでは免許の付加点数と言うのはこちらはどのくらいつくのですか?
免許センターに問い合わせても具体的な事は言えないとのことです。

長文すみません。

画像は相手側の運転席側から見た事故現場です。
警察がチョークで付けた後を元に位置取りしてます。


ご意見聞かせてください

よろしくお願いします

先日T字路で交通事故を起こしまい過失割合で困ってます。

信号も標識もなく道幅も同じような道路で周りが民家がたくさんある所です。

こちらのワゴン車が直進をしていたら左方に左折しようとして止まっている軽自動車がいたので
すぐに止まれるよう時速15キロ程まで落とし軽自動車が出てこないのを確認した上でそのままのスピードで通り過ぎようとしました。
自分の車が相手の車を半分程過ぎたあたりでぶつけられました。

接触箇所は左のスライドドアの後ろ半分からリアバンパーにかけてです。

相手の車は...続きを読む

Aベストアンサー

保険会社の事故処理担当者にとって、東京地裁民事交通訴訟研究会編集の別冊判例タイムズ16号『民事交通訴訟における過失相殺率の認定基準』全訂4版は、いわばバイブルです。
報告を受けた事故状況が、判タ16号のどの図に分類されるかを確認し、その過失割合を基本として交渉します。ご質問のケースは判タで30:70ですから、質問者様の保険会社はそれが妥当と判断しているのでしょう。

しかし、示談というのはそもそも交渉事です。お店でモノを買うとき、値引き交渉をするかどうか、するならどこまで粘るかと同じようなものです。交渉事が苦手な人もいますし、大好きな人もいます。
質問者様の保険会社あるいは担当者は交渉事が苦手なのでしょう。

質問者様が30:70で納得できないのであれば、質問者様の保険会社と相手側に「私は相手車の動向に注意し、15km/h程度に減速して直進したが、交差点中央部付近まで進行後、右折を開始した相手車にぶつけられており、本来は0:100と考えるが、交差点内の事故であるのでそれでは示談できないだろうから15:85までは譲歩する」と伝え、修理工場へは自費で修理代を支払っておきましょう。

それでも質問者様の保険会社が動かなかったら、次回更新時には保険会社を変えればよいのです。人身事故となっていますし、相手が職業運転手であることから、相手と直接交渉すれば、15:85や20:80は十分可能な話です。

>真後ろからの追突以外では左前がぶつかっても左後ろがぶつかっても過失は同じだと言ってます

現場を見ないからそんな放言がでるのです。40~60km/hで走行する広い道の交差点なら、衝突箇所が前方か後方かは過失割合にほとんど影響しませんが、住宅街の狭い交差点で、しかも15km/h程度の低速度あれば判例上、修正要素として考慮されています。

>免許の付加点数と言うのはこちらはどのくらいつくのですか?

相手にけががありませんから、質問者様には基本点・付加点とも加算されません。

保険会社の事故処理担当者にとって、東京地裁民事交通訴訟研究会編集の別冊判例タイムズ16号『民事交通訴訟における過失相殺率の認定基準』全訂4版は、いわばバイブルです。
報告を受けた事故状況が、判タ16号のどの図に分類されるかを確認し、その過失割合を基本として交渉します。ご質問のケースは判タで30:70ですから、質問者様の保険会社はそれが妥当と判断しているのでしょう。

しかし、示談というのはそもそも交渉事です。お店でモノを買うとき、値引き交渉をするかどうか、するならどこまで粘るかと同じ...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報