病院でねたきり患者さまの入浴介助をしています。
類天疱瘡の患者さまはお風呂は一番最後におこなっているのですが、
最後にする必要はありますか?
そもそも類天疱瘡の患者の浸出液ってひとにうつるものなのでしょうか?
とびひと違い、自己免疫疾患のため人にうつすということはないのでしょうか。
うつらないのだとしたら皮膚の清潔を保ち本人が皮膚からの感染をおこさないためにも一番先に入ったほうが良いということになりますよね?
そしたら一番最後というのはおかしいし・・・

ひどい褥瘡の方も数名いて、お風呂の順番に悩んでいます。
おしえてください!

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A 回答 (1件)

医者ではなく、天疱瘡の患者です。


ご質問の文章にあるとおり、人にうつるものではありません。最後にする必要は特にないでしょう。患者本人にとっては、一番先が望ましいですね。
でも、他の方々 どの方にとっても、一番先が望ましいでしょうから、類天疱瘡の患者を先にするというわけには行かないかもしれませんね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。アドバイスを受けまして、現在はてんぽうそうの患者さまは一番風呂になりました。
貴重なご意見ありがとうございました。

お礼日時:2009/07/27 13:41

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Q類天疱瘡について

病院でねたきり患者さまの入浴介助をしています。
類天疱瘡の患者さまはお風呂は一番最後におこなっているのですが、
最後にする必要はありますか?
そもそも類天疱瘡の患者の浸出液ってひとにうつるものなのでしょうか?
とびひと違い、自己免疫疾患のため人にうつすということはないのでしょうか。
うつらないのだとしたら皮膚の清潔を保ち本人が皮膚からの感染をおこさないためにも一番先に入ったほうが良いということになりますよね?
そしたら一番最後というのはおかしいし・・・

ひどい褥瘡の方も数名いて、お風呂の順番に悩んでいます。
おしえてください!

Aベストアンサー

医者ではなく、天疱瘡の患者です。
ご質問の文章にあるとおり、人にうつるものではありません。最後にする必要は特にないでしょう。患者本人にとっては、一番先が望ましいですね。
でも、他の方々 どの方にとっても、一番先が望ましいでしょうから、類天疱瘡の患者を先にするというわけには行かないかもしれませんね。

Q褥瘡について

現在の褥瘡についての、一般的な考え方について教えてください。

昔は(今もそうかもしれませんが)、褥瘡発生は看護の恥だとされ、看護師の責任であると言われていたと思います。今もその考え方が主流なのでしょうか?

現在、褥瘡予防に関しては、医療者の間ではとても大きな関心事とされ、多くの研究がなされています。世の中、100%ってことはないと思いますが、褥瘡発生はどの程度まで、予防は可能なのでしょか?
ある程度、褥瘡の発生は仕方がないという考え方もあるのでしょうか?

どなたか詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

No.3です。
これから書くことは、現場の看護師、医師の苦労を理解せずに書いているのかも知れませんが、そういう考えもあるとして、お読み下さい。

>癌性疼痛がある患者さんに、体交によって生じる苦痛と、体交をせずに褥瘡が発生した場合の苦痛、褥瘡からの感染、それにより残された時間の減少等を天秤にかけた場合、どっちに重きを置くべきなのか。
私が患者ならば、患者の家族ならば、痛みも取って、褥瘡も作らずに最後の時を過ごしたい、過ごさせたいと思いますが、それは、無理なことですか?
癌の体交時の痛みということは、骨転移のある時ですよね。
確かに、麻薬の効きにくい痛みだと聞きますが、麻薬に重ねて、NSADsと鎮痛補助剤を使って、ビスホスホネートも使って除痛には最大限の手立てを尽くしていただきたいと思います。
体交も出来ない様に痛みがあるというのは、出来うる方策を全て尽くした後の状況でしょうか?

>また、柔らかい褥瘡用のマットよりも硬いマットを選ばれる患者さんも中にはいます。褥瘡発生のリスクを承知で。
このことについては、私も経験があります。担当看護師より、説明するけれど本人の希望で高機能マットレスが使えないと聞いた方が居られました。
本人も家族もスタッフも癌の末期で在宅を希望しているのに、褥瘡があるがために帰宅できなかったのです。
私はボランティアとして、Aさんと話しました。どうしたら、家に帰れるのか、褥瘡が治るのか。
ご本人はしっかり栄養を取ること、ご家族は在宅に向けての自宅の環境整備(介護用ベッドの準備など)、スタッフはポジショニングや体交で除圧の工夫をし、褥瘡を治すことを話しました。
こうしたみんなの関わりの中で、マットレスを軟らかい、自動で圧が変化する高機能マットレスに交換することで褥瘡が改善することをAさん、ご本人が納得され、それからはどんどん軽快に向かいました。
在宅でのレンタルのマットレスは、自動で体交も出来るタイプになり、無事在宅での生活が始まりました。
私は、このことで反省しました。ご本人が嫌がるからと看護師からの情報で安易に流れていなかったか。
病気の方は、初めての軟らかい、動き難いマットレスに慣れずに、良さが解らずに、「嫌だ」という発言だったのではないか?
ご本人に取って、最良と思われることは繰り返し説明する、これが私の教訓です。

>褥瘡発生のリスクを承知で。
医療知識のない患者、ご家族に本当の意味で、褥瘡のリスクが理解できているのでしょうか?

長くなりましたが、現場の大変さを想像はしながらも、患者であれば、家族であれば、との視点から書きました。
prostate様には
>患者の立場に立った、本当の意味での褥瘡対策
を是非、お願いしたいと思いました。

No.3です。
これから書くことは、現場の看護師、医師の苦労を理解せずに書いているのかも知れませんが、そういう考えもあるとして、お読み下さい。

>癌性疼痛がある患者さんに、体交によって生じる苦痛と、体交をせずに褥瘡が発生した場合の苦痛、褥瘡からの感染、それにより残された時間の減少等を天秤にかけた場合、どっちに重きを置くべきなのか。
私が患者ならば、患者の家族ならば、痛みも取って、褥瘡も作らずに最後の時を過ごしたい、過ごさせたいと思いますが、それは、無理なことですか?
癌の...続きを読む

Q水泡性類天疱瘡にボケ症状の悪化

父が最近、水泡性類天疱瘡という皮膚に疱瘡ができる病気に罹りました。それまで多少のまだらボケではありましたが、その病気を発症して以後、ボケ症状が進み、一日の内の多くの時間布団にすわったままになり、自分では立てなくなりました。ただ、全く立てないのではなく、おかしいのですが、一人で立てるときもあります。立てれば歩くことはどうにかできます。水泡性類天疱瘡によりボケ症状が進んだのか、
それとも、医者から与えられたステロイドが影響しているのかよくわかりません。ただ、ステロイドの特徴である食用増進は
激しいです。ボケは勿論、おかしなことを言ったりもします。

こういったこと経験の方、又は知識ある方、いましたらどのように対処したら良いかアドバイスください。
特にこのボケ症状が進んだのは、この水泡性類天疱瘡のためなのか、それとも、ステロイドによるものなのか知りたいです。

Aベストアンサー

まず一番大事なことがあります。
それは「水疱性類天疱瘡」という診断は正しいのでしょうか。この疾患は高齢者に多く普通は全身に水ぶくれができる病気ですが、診断は皮膚を少し切り取り(これを生検と言います)、さらに患者さんの血液を取り、血清中にこの病気をおこす原因となる抗体を見つけることで確定診断となります。
ところが臨床的すなわち眼でみただけでは「水疱性類天疱瘡」ににているものもいくつかあり、先程の検査をしなければ診断になりません。高齢者は皮膚が弱いためだと思いますが「虫刺され」や、「やけど」程度でも症状が似てきます。
それでは、診断が確かに「水疱性類天疱瘡」であったとして話をすすめましょう。
まず治療方法ですが、今内服中のステロイドの種類および量が記載されていないこと。そのステロイドで皮膚の症状が良くなっているのか書かれていないこと。から何とも言えませんがおそらくボケとステロイドとは関係ないと思います。水疱がある時は水ぶくれが破れると蛋白質が大量に外に出てしまうので栄養不良になりうるのですが食事は十分取れていらっしゃるようなのでその心配はないと考えます。結論から言いますとおそらく「ぼけ」と病気、ステロイドとはあまり強い関係はないと思います。むしろ治療中の安静、臥床が「ぼけ」を早めたのではないでしょうか。
高齢者に多い病気ですが他の水疱症に較べて軽いことも多く、此の頃は必ずしもステロイドを使用するわけではなく
単なる外用やミノサイクリンという抗生物質が意外に効果があるためにこちらの方を第一選択にすることも多いと思います。是非現在使用中のステロイドの種類、内服量、内服期間、効果の程度をお教えください。

まず一番大事なことがあります。
それは「水疱性類天疱瘡」という診断は正しいのでしょうか。この疾患は高齢者に多く普通は全身に水ぶくれができる病気ですが、診断は皮膚を少し切り取り(これを生検と言います)、さらに患者さんの血液を取り、血清中にこの病気をおこす原因となる抗体を見つけることで確定診断となります。
ところが臨床的すなわち眼でみただけでは「水疱性類天疱瘡」ににているものもいくつかあり、先程の検査をしなければ診断になりません。高齢者は皮膚が弱いためだと思いますが「虫刺され...続きを読む

Q褥瘡対策について

10月の改正により褥瘡対策の委員会が立ち上がったのですが、栄養士がどのような対策をしているかしりたいのです。
 私は今月より精神科病院に採用された栄養士なのですが、実際にほかの病院の栄養科がどのような対応をしているのか参考にさせていただけたらお思いまして・・・。
 どなたか、教えてください。

Aベストアンサー

こんばんわ。
看護師として褥創対策チームに参加している者です。
当院のチームは医師3名、看護師8名、薬剤師1名、
栄養士1名、医事課職員3名で構成しています。
時々オブザーバーで理学療法士が参加します。

栄養士さんは主に褥創発症者の栄養管理をしています。
各病棟をまわったり委員会に参加して患者さんの
状態を把握しその人の個人票を作成してその人に
応じた必要栄養量の計算とその人が実際取れている
栄養の計算をして過不足を個人票に記入します。
必要量が足りないと判断した場合は看護師、医師に
報告し栄養補助剤の使用を検討したり、食事内容を
個別に考えたりしてくれています。

こんな感じでいいでしょうか・・?補足が必要で
あればおっしゃってください。
栄養士に聞いてきます。

Q水疱性類天疱瘡について

知人が水疱性類天疱瘡との診断を受けました。ネットでいろいろ調べて病気の概要はわかったのですが、この病気の感染リスクについての説明を見つける事ができませんでした。
自己免疫疾患とのことなので感染リスクは無いと考えていいのでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

そのとおりです。
自分の体組織を異物と認識しておこす疾患です。

Qうつ病/電気ショック療法の効果はやや軽度で長期の患者にには何故施さないのか・

掲題にありますように、相談させていただきたいのは40歳代既婚女性のにうつ病についてです。
約2年程精神科に通院しておりますが不眠は改善されず憂鬱感、倦怠感・記憶障害等投薬治療の成果がまったく現れません。医師は「薬を替えもう少し様子を見ましょう」というだけで時間は2年ほど過ぎてしまいました。

電気ショック療法〔無ケイレン療法もですが〕を医師に対して希望しましたが、「ここではできません」「軽度な患者さんには効果があるかどうか疑問です」の回答ばかりでまったく前に進みません。

確かに比較的軽度の症状であることは分かりますが、なぜ上記の電気ショック療法を医師は行おうとしないのでしょうか?。
長期にわたっての治療が効果ナシならば、患者は残された治療を希望するのは当然のことだと思うのですが・・・。本当に困っております。よろしくお願いします。
■大変恐縮ですが、回答は医師又は医療関係者にのみ限らせていただきますのでご了承ください。

Aベストアンサー

>治療が長期にわたって投薬の効果が表れない比較的軽度での症状の患者には、電気ショック療法を医師は行おうとしないのでしょうか?。

やるかどうかはその医師次第ですけどね。
適応外と言うことはないと思います。軽症でも薬物無効であるなら、ECTは選択肢に入れるべきでしょう。

1995年に精神科薬物療法研究会が作成した気分障害(うつ病)の治療アルゴリズムでは、軽症例でもECTは最後の手段として位置づけられています。これに対しては、いたずらに治療を長引かせるのではなく、(医療経済の点からも)もっと早期にECTをやるべき、という意見すらあります。ECTは、もっと一般的な治療法として認知されていいと思いますね。

私の推測では、質問者さんの主治医はECTの経験が(それほど)ないので、勧めないんでしょう。ECTを考慮してくれるところで意見を聞くのがいいと思いますよ。

Q類天疱瘡

類天疱瘡に触れた場合

石鹼などによる手指の洗浄に加えて、アルコール消毒は有効ですか?

それとも、アルコールは効果がなく、次亜塩素酸ナトリウム等、他の消毒剤が有効ですか?

Aベストアンサー

感染症でないので基本的には映らないと思います。

Q褥瘡の治療について

質問させて下さい。

叔父が寝たきりになり、腰あたりに褥瘡を作ってしまい治療をいくつか受けました。今現在、褥瘡自体はかなり良くなり、あとは皮膚が塞がるのを待つばかりなのですが、これがなかなか進みません。
先日、皮膚を縫い合わせたようでドレナージというものを行っているようです。これはどのような意味があるのでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

リハエンジニアです。

ドレンが挿入されているということですが、褥瘡を閉じる手術を受けられたのでしょうか?
もし、術後の傷にドレンが挿入され、そこからの排液が続くようであれば、残念ながら傷がきれいになるのを待たずに閉じてしまった可能性があります。
再手術もありうると思ってください。

ドレン(排出)するのではなく、何か機械を付けて吸っている(持続吸引と言いますが)のであれば、「陰圧閉鎖療法(VAC療法)」という医療処置です。
ずれ動いてしまい、なかなかくっつかない傷をくっつけようとしているのです。
条件を満たせば、たしか最長二週間は保険適用になりますので、その程度の期間はこの治療が続くと思います。

ご参考になれば幸いです。

Q類天疱瘡って

類天疱瘡の発現機構に関して食生活とは関与しているのでしょうか?
関与しているのならどんな食生活を送っていると発現するのか教えてください!!

Aベストアンサー

大阪府の医師です。
確か皮膚の基底膜に抗体ができる病気だったと思います。(専門は皮膚でないのですいません)いずれにせよ免疫が関与します。
食生活とは無関係です。

Q精神障害患者総数について 患者調査の見方

精神障害について調べています。

2010/2011「国民の福祉の動向」によると、

『平成17(’05)年の患者調査によると、およそ303万人が精神疾患により入院または外来治療を受けていると推計されており・・・』

と記述されています。

手元には平成20年の患者調査しかないので、
第3表(3-3) 推計患者数の年次推移,入院-外来×傷病分類別の平成17年を確認したところ、

V精神及び行動の障害の入院と外来の総数は550.7(単位:千人)でした。
これって、55万700人って読みますよね?(違っていたらお恥ずかしい…)

どうやって303万人と計算したのでしょうか?
患者調査の何の統計をみればよいのでしょうか?
神経系の疾患、240.6(単位:千人)を足したとしても数が合わないと思うのですが。

ご存じの方がいれば、教えてください(-"-)。。。

Aベストアンサー

回答にはなりませんが、参考程度まで。

「精神疾患」の定義次第が、どのようになっているのか。
厚生労働省には、「疾病、傷害及び死亡分類」というのがあります。
また、「社会保険表章用疾病分類」というのもあります。

視点を変えると、WHO(世界保健機関)が定めた、ICD(国際疾病分類)というものがあります。
厚生労働省は、基本的にこれを基準にしています(イコールではなく、≒です)。

DSM(アメリカ精神医学会)が定めた分類があります。
これが、「精神疾患に関するガイドライン」になっており、精神科医は、これに基づき診断しています。

私が言いたいのは、診断はDSMを使い、統計はICDを使っている。
だから、当然ながら一致しないのです。

質問文にある「精神及び行動の障害」「神経系の疾患」というのは、ICDの分類です。
これ以外にも、「中毒」の中にも精神疾患も含まれるものもあるでしょう。

あくまで「患者調査」なので、医師の診断病名によりカウントされるでしょう。
このクスリを処方するには、この診断名にしなければ、保険扱いにできないという理由により、少し変えることも現実問題とすればあるでしょう。

文章があまり上手ではありませんので、本意が伝わるかわかりませんが、一応の説明といたします。

回答にはなりませんが、参考程度まで。

「精神疾患」の定義次第が、どのようになっているのか。
厚生労働省には、「疾病、傷害及び死亡分類」というのがあります。
また、「社会保険表章用疾病分類」というのもあります。

視点を変えると、WHO(世界保健機関)が定めた、ICD(国際疾病分類)というものがあります。
厚生労働省は、基本的にこれを基準にしています(イコールではなく、≒です)。

DSM(アメリカ精神医学会)が定めた分類があります。
これが、「精神疾患に関するガイドライン」になって...続きを読む


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