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IUCN - IUCN welcomes fishing closures in Pacific high seas pockets.

high seas pockets は漁業用語だと思うのですが、日本語では何と訳されるのでしょうか?分かる方いらっしゃいましたら、お助けください。

A 回答 (2件)

日本語訳はわかりませんでしたが、意味はわかりました。


「まわりを領海にかこまれた公海(high sea)です」

公海は、次のサイトの世界地図の青いところです。
http://en.wikipedia.org/wiki/International_waters

で、IUCNが歓迎している漁業禁止区域は
http://www.iucn.org/about/work/programmes/marine …
のIUCNの記事についている地図の、オーストラリアの赤いところです。

くらべてみると、太平洋であっても、島国がまわりに「領海」をもっていますので、領海にかこまれた比較的狭い公海の領域があるのがわかります。これについて言っています。
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こんにちは、



high seasで「公海」(どこの国にも属さない海)で、
http://eow.alc.co.jp/high+seas/UTF-8/

pockets で、「小地域」の意味があるので、
http://eow.alc.co.jp/pocket/UTF-8/

「公海の小地域」

とかいう意味合いじゃないでしょうか?

ご参考までに
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Qbe in high spirits 上機嫌である

be in high spirits で「上機嫌である」という意味ですけど、なぜ spirits と複数形にしなくてはいけないのですか?

似たような表現に be in a happy mood とか be in a good humor などがありますが、こちらは mood, humor と単数形になってるのですが。

Aベストアンサー

be in high spirits = be in good spirits = be in good feelings(上機嫌で)
ここで「spirits」は「feelings」におきかえることができます。ここで「spirits」の意味は
spirits = feelings of happiness (or unhappiness)
しあわせの感じ方やあり方はいろいろですから、ここでは「feelings」は複数にします。このため、同義語である「spirits」も複数にします。特定の「いい気分」なら「be in a good feeling」と単数にできますが、「feeling」とちがい、単数の「spirit」は不加算で使い理解されることが多く、冠詞がつくと「とある魔性かゴースト」という意味で、「be in a high (good) spirit」だと、天使かハッピーな妖精の中にはいっちゃった、というかんじで、人によっては意味不明だとおもわれることになります。ですから、複数で「be in high spirits」がsounds betterです。

日本語の「気持ち」を英語にする場合、特定の症状などをあらわすのではなく「気持ちを込める」などという意味では、複数の「feelings」をつかえばいいとおもいます。たとえば「my feelings are true」は慣用表現で、
I want you to know that my feelings are true.(= I really love you. 本当に愛してる)
喜びも悲しみも苦楽もみんなふくめて、愛だとすれば、そんな「気持ち」は複数の「feelings」になります。

be in high spirits = be in a happy mood = be in a good humor(上機嫌で)
ここで「spirits」は「mood」「humor」におきかえることができます。ところが「mood」はスイング(swing)するもので、「good」か「bad」かどちらかのベンチマークですから、複数「moods」ではおかしい(「bipolar disorder」になってしまうかも…)から、「mood」でおきかえるならこれは単数にします。
一方で、ここの「humor」は「mood」の同義語であって、「feeling」の同義語ではないです。ですから単数の「a mood」でイディオムになっているように、おなじく「a humor」単数です。上機嫌でいっぱいジョークをとばす、という意味ではないですから、複数にはしません。

ただし、「in good humors」を日本語の「和気あいあいと」みたいなかんじで使う例があるとしたら、これはイディオムではなく、派生した表現だとおもいます。この場合の主語はおそらく複数の人たち(we/they)か、人々が集う場所だとおもいます。ここで「humors」は「atmosphere(雰囲気)」の同義語だと理解すれば、雰囲気の出し方がいろいろなので複数「humors」にしているのだとおもいます。

+++++
こんな表現もありますので、辞書になければ、例文をさがして実用例として確認しておかれたらよいとおもいます。以下の2例で「spirit」は単数で、不加算なので冠詞「a」はつきません。

be in (good) spirit(魂で)
We are (good) friends in spirit.(遠くはなれててもおたがい魂でつながってるよね)
I'm your brother in spirit.(盃交わした仲だろ…みたいなかんじで)

act in good spirit(安らかな気持ちで/お行儀よく/おとなしく/もくもくと…)いい日本語訳がおもいつきません(涙)
ここで「act」は「be」と対照させるためにかいたもので、動作・行動をあらわす動詞でおきかえれば、これも慣用表現だとおもいます。なにかをするときに、さわいだり散らかしたり荒れた気持ちではなく、心の平静さを保っている状況です。

ご質問にある「spirits」は「feelings」の同義語としてつかわれていて、単数でつかう「spirit」本来の意味ではないので、「魂」とか「平静さ」という意味ではなく、複数の「feelings」の意味になります。

be in high spirits = be in good spirits = be in good feelings(上機嫌で)
ここで「spirits」は「feelings」におきかえることができます。ここで「spirits」の意味は
spirits = feelings of happiness (or unhappiness)
しあわせの感じ方やあり方はいろいろですから、ここでは「feelings」は複数にします。このため、同義語である「spirits」も複数にします。特定の「いい気分」なら「be in a good feeling」と単数にできますが、「feeling」とちがい、単数の「spirit」は不加算で使い理解されることが多く、...続きを読む

Qsemblance of closure

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出典
http://www.bbc.com/news/world-asia-30773782

Aベストアンサー

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あまりに最近この意味でのclosureが軽がるしく使われるので、ある被害者が問われて自分には決してclosureのありようがないと怒っていました

QThe man she used to be married to liked fishing ve

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Recruitment is the point in building a teamのinはどういった意味になるのでしょうか。

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Qin words whatなのかin words thatなのか

whatとthatの違いというのを以下のページで見つけました。
http://blog.livedoor.jp/canadajournal/archives/51791491.html

一方で、in words what(またはthat)というフレーズがあります。
このフレーズに関してはwhatを使うものか、thatを使うものかよくわかりません。

googleで検索すると
"in words that" : 1,410,000
"in words what" : 315,000
となり、thatでの使用が多いようです。

実際にはwhatとthatどちらを使うのが正しいのでしょうか? あるいは上記のリンクに記載されているような違いはこのフレーズに関してはないのでしょうか?

Aベストアンサー

なるほど、in words that ~で「~する(である)言葉で」というフレーズ的に考えられなくもないです。

この場合、that は関係代名詞で words を修飾しています。
#1 で申し上げたように、words という先行詞があるので that(か、ものなので which)です。

explain it in words that are easy to understand
「理解しやすいような言葉で説明する」

これも #1 で申し上げたように、
tell/show me in words that ~「私に、言葉で、~ということを言う・示す」
関係代名詞でなく、接続詞の that

tell/show me in words what ~「私に、言葉で、何が(を)~かを言う・示す」
疑問代名詞、あるいは関係代名詞の what

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