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IT業界で営業をしています。本格的に官公需案件を狙うことになり
入札情報サイトについて情報収集しているのですが
最も評判のいいと思われるサイトを教えて下さい。

http://kankouju.jp/SrchCondition.aspx


新聞等で話題になっていた中小企業庁作成の入札情報サイト(上記URL)は
使いづらい上に情報の精度が悪く(入札情報以外の情報が多すぎて選別に何時間もかかる)
無料という以外にメリットはありませんでした。
また、建設関係の入札情報サービスは地方新聞を中心に色々ありましたが
情報機器やソフトウェア、派遣(役務)についての専門サイトはなく
今のところ下記(有料)サイトを候補にあげています。

・入札王
http://www.nyusatsu-king.com/

・入札の森
https://www.232mori.jp/

・データウェアネット
http://www.data-ware.co.jp/

・入札情報速報サービス
http://www.njss.info/

・入札ナビ
http://www.nyu-satu.net/

いくつか無料トライアルを試してみたのですが
社内では入札王がダントツで評判よかったです。
みなさんの意見をぜひ伺ってみたいので宜しくお願いします!

ちなみに優先順位は1.情報の量(地域・発注機関等)、2.情報の精度、3.料金、の順番です。

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A 回答 (1件)

弊社では情報の網羅性を一番重視しておりましたので、「入札情報速報サービス」と「入札王」で悩みましたが、「入札情報速報サービス」を利用しています。


他は情報量の観点から論外です。

<入札情報速報サービス>
・落札情報も検索できる
・案件を手作業で収集するためシステムでは収集できない案件も収集可能だが、週に3回のチェックなので案件登録までタイムラグがある。
・1契約で5アカウント発行できる

<入札王>
・建設工事系の案件もある
・案件を自動収集するため反映が早いが、システムで収集できない案件もあるため網羅性が不安。


■情報量
建設工事系も収集しているため入札王ですが、物品役務だけに絞ると入札情報速報サービスが勝ります。
チェック対象機関数も約600機関の入札王に対して、約1600機関の入札情報速報サービスが勝っています。

■情報の精度
どちらも問題は感じられませんでした。

■料金
入札情報速報サービス:年間48万円(月間5万円プランもある)
入札王:年間117万円(3都道府県で年間9万円のプランもある)
圧倒的に入札情報速報サービスが安いです。


入札情報速報サービスを導入してから、入札情報の収集にかかる時間が数時間から数分に減りました。
また、今までチェックしたこともない機関からの情報も届くようになり、確実に機会損失を防げています。
費用対効果の高いサービスだと思います。

参考URL:http://www.njss.info

この回答への補足

質問を投稿した者です。
回答して下さった100tarou1さんにひとこと。

私も中小企業庁のサイトは(まぁ無料ですし国のサービスですし)
正直に使いづらいと文句も言わせていただきましたが
その他のサイトについては企業が運営していることもあり
露骨な批判や悪口は営業妨害になってしまうと思います。

また、マナー違反というだけでなく
一社を持ち上げて他社の悪口を書くのは
(仮に事実だとしても)正直、読んでいて不快でした。

わざわざリンクまで張ってありますし
ひょっとして業者の方なのかも…と疑ってしまいます。

もう少しマナーを守っていただきたかったです。

補足日時:2009/12/03 23:56
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この回答へのお礼

>チェック対象機関数も約600機関の入札王に対して、約1600機関の入札情報速報サービスが勝っています。

NJSSは一見すると機関数が多く見えますが、数えてみると入札王で1機関としているところを出張所や部署を1にカウントしたりして水増ししてました。合計数だけでなく、ちゃんと比較して数えてみると自治体の数は圧倒的に入札王や入札飛脚便の方が多かったです。

お礼日時:2010/12/13 00:06

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