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これって、制限があるものですか?
例えば、1ヶ月で何枚(何袋)までとか。
湿布は、だいたい1袋6~7枚入りで、朝晩で2箇所くらい使うと、すぐなくなってしまいますが、
どんどん処方していただけるものなのでしょうか?
ご存知の方、いらしたら教えてください。

A 回答 (5件)

制限に関しては何枚までかは判らないんですが、私の働いている薬局の側の病院では例えば、



内服薬A 朝食後   ○錠  14日分
シップB(1回2枚1日2回)  8袋(7枚入り)

って処方されているとしますよね。これはつまり1日に使う枚数4枚×14日分で56枚になるわけです。一応内服薬の日数に合わしています。から指示されたように貼っていれば足りるはずなんですが、それでも足りない場合は貼る箇所を先生に言って枚数を増やしてもらうといいと思います。貼る箇所が増えれば自動的に1回に必要な枚数も増えますからね。
ただ病院によってどんなやり方ととっているか判らないので、自信無しです。でもまあ一度先生に言ってみてください。
 
        
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この回答へのお礼

そうですね、1回2枚1日2回とか、願わくは貼る場所まで細かく指示していただけると、案外こちらもやりやすいかもしれませんね。

お礼日時:2003/06/19 00:29

昔は無制限でしたが、今厳しくなって、保険範囲なら月3袋が限度です。


それ以上は私費になります。
 たくさん欲しがる方もいらっしゃいますが、2、3件病院をハシゴしてたくさんもらう方も、今は
同じ疾患で同じ時期に何件も病院にかかることすら、
保険から削除されます。
 足りるはずが無いのに、これも医療の矛盾点です。
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この回答へのお礼

なんとなく月3袋以上もらってるような気がします。ラッキーなんでしょうね、私は・・
医療の矛盾ですか・・・
国から規制が出たときに無理だとわかる医療に対して、医師は反論はできないのでしょうか?
国は、矛盾を承知で医療に制限を課すのでしょうか?
結局最後は、「国家予算」の都合になってしまうんでしょうか・・・?
ため息出ちゃいますね。

お礼日時:2003/06/19 00:25

都道府県によって制限基準が異なります


都道府県の保険機構(国保と社保)が
報酬を払う数量の上限を設定してます
湿布に限らず薬剤使用量の上限は恣意的で
公表されておらず医師の不満のモトになってます
適正な量で問答無用で支払いカットもめずらしくない

たくさん処方してくれる病院の場合
(1)自治体が裕福(2)医師が太っ腹(3)なんらかの帳尻合わせを事務的におこなっている
のいづれかでしょう

医師だって出来るだけたくさん出したいのです
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この回答へのお礼

たくさん処方できるように是非してください!
医師も、お国の制限には適わないわけですねえ。。。
こういうのは、本当にナントカならないのでしょうかねえ・・・??

お礼日時:2003/06/19 00:17

私の旦那が一週間に1回整形外科に通っています。

やはり、run27さんと一緒ですぐなくなってしまうので、先生に「だせるだけ出してください」とったら、10袋出してくました。でも「病院は薬局じゃないんだ!」と怒られたそうです(笑)
しばらく10袋だったのに、いつのまにか今は7袋になってしまいました。(笑)
やっぱり沢山欲しいですよね♪
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この回答へのお礼

そうですね、たくさん欲しいですね。
それでなくても保険料も負担割合も上げてるんですから、
たまりませんね(笑)

お礼日時:2003/06/19 00:08

薬剤師ではありませんので、経験のみで。



私は持病の関係で毎月整形外科に通っていますが、ついでのときに「先生湿布ちょうだい」「ん、どれだけほしい?」「5~6袋くれる?」「はい、出しておくね」てな感じで、無制限にもらっています。
保険きくから、売薬で買うより安いですもんね。

これって、やばいことかな?
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この回答へのお礼

他の方のご回答でいくと、太っ腹のDr.なんでしょうね。
いいですね!

お礼日時:2003/06/19 00:06

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先生に理由を尋ねたら、「健康保険組合がそれ以上認めないのでそれ以上処方しても自費扱いになるから出せない」、と言われました。

毎日4枚使っているので、1ヶ月で120枚使っているので50枚足りません。足りない分は市販のシップを利用しているのですがやはり処方してもらったシップのほうがよく効きます。

1ヶ月10枚の根拠はほんとうにあるのでしょうか?また、ほかの病院で別にシップを処方してもらった場合でも自費請求されるのでしょうか?

Aベストアンサー

>「健康保険組合がそれ以上認めないのでそれ以上処方しても自費扱いになるから出せない」
というよりは、
「査定(全額病院の持ち出し)される可能性があるので、そんなリスクの高いことは病院としてはできない」
のような感じでしょうね。
1ヶ月に10袋についてははっきりとした根拠はありませんが、添付文書を見る限り
「消炎鎮痛剤による治療は、原因治療ではなく対象療法であることに留意すること」
「患者の状態を十分に観察し、副作用の発現に留意すること」
のような記載がありますので、漠然と長期にわたって大量に使い続けることは、査定の原因となります。

また、複数の医療機関を受診された場合は、
(1)医療機関が査定された場合、そちらの医療機関では二度と経皮鎮痛剤は出してもらえなくなる。
(2)本人に請求が行く可能性もある。
というわけでお勧めしません。

一部自費でとお考えになられるかもしれませんが、現在の保険のルールではひとつの疾患に対して、一部を保険で、一部を自費でというのは認められていません。 

シップを使いたいのであれば、
薬局で同じようなものをお求めになられるか、
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いっぱい出してもらえる医療機関を探すか、
どれかでしょう。

参考URL:http://www.hisamitsu.co.jp/medical/iyaku.html

>「健康保険組合がそれ以上認めないのでそれ以上処方しても自費扱いになるから出せない」
というよりは、
「査定(全額病院の持ち出し)される可能性があるので、そんなリスクの高いことは病院としてはできない」
のような感じでしょうね。
1ヶ月に10袋についてははっきりとした根拠はありませんが、添付文書を見る限り
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「患者の状態を十分に観察し、副作用の発現に留意すること」
のような記載がありますので、漠然と長...続きを読む

Qなぜ病院で保険適用の湿布が格安で手に入るのに、薬局

なぜ病院で保険適用の湿布が格安で手に入るのに、薬局ドラッグストアでサロンパスなど定価で買う人がいて、またそれが結構売れている理由を教えてください。なぜ定価でサロンパスを買うのか私には理解出来ません。

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Q【事故】整形外科から整骨院に?

先週車にぶつけられ、整形外科で頸椎捻挫と診断されました。

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言われるのですが、整形外科に通いながら
整骨院にも行っていいのでしょうか?
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2.次の診察予約まで2週間あるのですが(大きい病院
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行ってもいいのでしょうか?それとも次の診察に行ったときに
先生と相談し、紹介状などを書いてもらったほうがいいのでしょうか?

仕事を休んでいるため、なるべく早く治したい気持ちでいっぱいです。
色々調べたのですが、いまいちよくわからないため質問させて
いただきました。どうぞ宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

交通事故の被害者であり、第1診が整形外科にて頚椎捻挫と診断されたものとしてお答え致します。

1.もともと交通事故は第3者行為による負傷なので、原則的には健康保険は使えません。医療費に関しては、すべて自費治療になります。ですから、整形外科に通いながら、整骨院や接骨院、鍼灸院に通っては行けないという決まりはありません。制度をよく知っている人は、2週間に一回程度整形外科に通い、後は接骨院などで治療する人もいます。接骨院に通った場合の慰謝料は、通常1倍です。整形外科は2倍です。通院する場合は加害者(損保会社)に連絡するのですが、一般に損保会社は整骨院に通院するのをいやがりますが、これは通院日数が増えて慰謝料が増える事を懸念しているようです。
ですが、整形に通いながら整骨院に通う事は決して違法でもないので、どうぞご希望があれば整骨院に通院してください。

2.特に病院の医師に言わなくても、整骨院に通われても大丈夫ですよ。その時に、整骨院の先生(柔道整復師)に交通事故の治療である事を告げれば、柔道整復師が損保会社に連絡なり、手続きの方法を教えてくれると思いますよ。

最後に関係医療法をよく理解していない人は知らないのですが、整形外科で頚椎捻挫と診断されたのならなおさら、柔道整復師(整骨院)の治療を受けられたほうが賢明かと思います。柔道整復師は、国が担保した捻挫治療のエキスパートですから。

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一応一日24時間効くらしいのですが、装着後すぐの効き目が100だとするなら
六時間後、十二時間後、二十四時間後と徐々に効き目が弱まりますか?
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グラフで表すなら時間と効能の関係はどのような曲線を描くのでしょうか?

Aベストアンサー

>装着後すぐの効き目が100だとするなら

湿布は皮膚から体内に入り、血液に乗ることで効果が発揮されますので、装着後4時間が一番効果が高くなります。装着直後を100とすれば四時間後は280くらいです。


>六時間後、十二時間後、二十四時間後と徐々に効き目が弱まりますか?

六時間で約280(少し下がる)
十二時間で約275
二十四時間で約260~270くらいあります
ここから急激に下がり二十八時間で約140となっています


>たとえば、テープが余っていたら、十二時間ごとに貼り替えたほうが効能がありますか?

先ほども言ったように薬が体内に浸透するための4時間がありますので、あんまり意味がないと思いますし、あんまり差を感じないと思います。


ちなみテープ自体は四十八時間以上(二日以上)でも薬の効き目は多少あります。湿布がなければ粘ってもいいかもしれませんが、かぶれなどには十分お気を付けください。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。

Q整形外科と接骨院の治療法の違いについて

実家は昔から接骨院派ですが、嫁ぎ先の近くに接骨院がないので整形外科に行きました。

(1)肋骨のあたりが痛く、レントゲンを撮って異常ナシ、軟骨にヒビが入った場合は写らないので自然に治るのを待つ、1年たっても痛かったらまた来て下さい、との事でした。処置なし。
実家に帰った時に接骨院に行ったら電気治療等してくれました。

(2)知人が腰痛で接骨院に通ってました(電気治療、マッサージ等)。
散歩をしている最中に動けなくなってしまい救急車で整形外科に運ばれました。
レントゲン、MRI共に異常ナシ。安静のみ。特に治療ナシ。痛み止めの飲み薬が出されました。
特に治療をしてもらえないなら自宅で安静していた方が・・・とすぐに退院してきました。

整形外科医はお医者様、接骨院の先生は医師免許なしは知ってますが、整形外科はレントゲン等で異常がなければ痛みがあってもなにもしてくれないのでしょうか?

Aベストアンサー

この二つ、まずは基本的なことをしっかり押さえてください。具体的には 「整形外科と接骨院の取り扱い疾患の差異」 です。加えて、整体、カイロプラクティック、鍼灸、マッサージなどの類似資格も含めて考えてみましょう。これらは当然免許や資格が違うわけですから、それぞれ法律的に縛りがあり取扱い疾患も専門的な違いがあるのです。


接骨院(整骨院も同じ)とは柔道整復師という国家資格ですが、この柔道整復師という資格は、具体的に何を治療する資格かお分かりでしょうか?鍼灸師は鍼や灸を使って施術する資格、あんま師はマッサージという技術で施術する資格、では柔整は・・・?

実は柔整師とはケガの治療する資格です。さらにケガも 打撲、捻挫、挫傷 この三つに限られています。しかも国から 「急性期に限る」 とお達しがあります。一週間以上経ったものは、整骨院・ 接骨院で治療はできません。ですから貴方の肋骨の痛みが打撲、交通事故、転倒以外であれば接骨院は専門外ということになります。腰痛や肩コリの治療(要するにケガ以外の治療)は 「歯医者で眼の治療」 をするようなものです。
   

>実家は昔から接骨院派ですが、嫁ぎ先の近くに接骨院がないので整形外科に行きました。

しかし全国の整骨院は慢性腰痛を 「腰のねんざ」 など嘘の受傷理由を添付したり、施術部位数・治療日数の水増しなどの手口で健康保険を偽装請求し荒稼ぎしています。全国に約4万件と整骨院はあり、不正は業界ぐるみで行われております。政府管掌系の社会保険から約400億円、老人保険系から約 800億円、保険はさらに 数種類あり、2007年度で約3000億円、直近の試算では4000億円かかっています。わずか数年で約1000億円という急増ぶりです。言うまでもなく、保険料は我々の毎月のお給料から払われているものです。しかしそのほとんどが、不正請求ですから、医療費、消費税が上がるのも妙に納得です。ちなみに病院から患者を追い出し、自宅で介護する制度にして浮いたお金が3000億円です。

ですから接骨院に常連客などは絶対にありえない話で、そうしょっちゅうケガをする家庭も、まぁかなり珍しいはずです。おなたの親御さんが慢性腰痛で接骨院に保険でかかっているなら、100%不正請求の金づるになっているでしょう。


他の資格について簡単に説明します。

●整体・カイロプラクティック
公的な資格は一切ありません。無資格治療院です。
ですから健康保険はじめ自賠責など一切使えません。
病名によっては厚生労働省も警告しており、治療には
細心の注意が必要です。リラクゼーションと位置づけ
るのがベストでしょう。

●接骨院・整骨院
先ほどご説明したとおりです

●あんまマッサージ指圧
あんまマッサージ指圧と謳えるのは国家資格のみです。
巷に溢れている整体、カイロプラクティックをはじめ、
ソフト整体、タイ古式、英国式、ボディケア、クイック
リラクゼーション、エステなど大体無資格者です。

●鍼灸院
国家資格です。鍼とは揉んだり、押したり、捻ったりは
しないので実は体に一番やさしい治療方法になります。
不調の原因特定は出来ませんが、分からないときは一番
安心の出来る治療方法になります。

●整形外科
内科、循環器科、皮膚科などと並び病院の診療科
目のひとつです。もちろん医師です。レントゲン
は病院でしかとれませんから、膝痛などの原因は
絶対に整形外科でしか分かりません。ちなみに脱
臼や捻挫でも、骨折を伴っている場合があります
ので、病院でレントゲンを撮りましょう。

もうお気づきとは思いますが、これらを同じ土俵で比べること自体間違っています。今回のケースによらず何か症状があれば、必ず整形外科に行かれてください。病院の治療を基本とし、他に何か治療をお考えなら、鍼が一番無難かつベストな方法だと思います。


>(1)

例えば肋骨の骨折(ヒビも骨折)であれば通常は何もしません。逆に何かをするべきではありません。レントゲンの取れない接骨院が患部をマッサージすると、痛みが増す可能性があります。病院ではバストバンドやリブバンドと呼ばれるバンドを処方することがあります。痛みが強ければバンドはかなり有効です。打撲や挫傷であれば電気治療が有効だと思います。リハビリ科のある整形外科であれば電気治療をしているところがあると思います。そのほか肋間神経痛なども肋骨周辺の痛みを引き起こしますが、病院ではお薬、電気の他、鍼治療もかなり有効的だと思います。


>(2)

ご友人のケースではかなり激しい炎症があったようですね。通常この場合はお薬である程度の炎症を抑えてから電気なりマッサージを行います。病院がシップやお薬、電気治療だけなのには理由があります。捻挫、打撲、腰痛やそれに付随する痺れなどは筋肉や神経が傷んでいることです。揉んだり押したりと、下手にいじると益々傷が大きくなり悪化します。ブロック肉を力強く揉めばボロボロになりますよね。擦り傷や切り傷が徐々に治って行くように、生体は損傷組織の修復作業行っているわけです。病院のシップやお薬、電気治療はその作業のお手伝いをします。整体や整骨院などの治療院は、薬が出せない、技術・知識・設備面で正しい原因が分からない、 「何かしなければ」 と思う、などとにかく何かやりたがるわけです。しかしそれが正しいわけではありません。このような症状で揉んだりするのは、医学、医療を知らない証拠ですね。

痛みの原因は炎症です。皆さん痛み止めといっているものは、主に飲み薬だと思いますが、同じ成分でシップ・テープなど貼り薬、ローションなどの塗り薬、座薬などあります。これは全て “消炎剤” です。これは患部の炎症を抑えるの主たる目的で、その結果(副産物的)に痛みが取れています。決して何かを麻痺させているわけではありません。炎症とは腫れも伴うので、腫れの為に患部の血行不良が出てきます。炎症を放っておくと患部の組織や構造、状態は悪くなります。荒れ果てた大地ほど開墾は大変になります。ですから早期にお薬で炎症抑えれば、良い状態で完治を目指せます。消炎鎮痛剤は痛み止めの一時しのぎではありません。立派な治療になります。ただお薬にも相性がありますので、効かなければ主治医と色々相談してお薬を変えてみるのも手かと思います。同じ効果のお薬は沢山ありますので。


>整形外科はレントゲン等で異常がなければ痛みがあってもなにもしてくれないのでしょうか?

原因がわかって何もしないのと、原因がわからずに何かするのではどちらが安心できますか?

原因がわからない以上、悪化の可能性や事故の危険性は払拭できないわけです。ただこの病院も 「1年様子を見ましょう」 はありえないです。せいぜい1週間です。それで変わらなければ薬を変えたり、リハビリを追加したり、バンド処方したりするところもあると思います。


個人的には1週間で何も変化がない、もしくは悪化するようであれば早急に別の整形に行かれた方がいいと思います。長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。

この二つ、まずは基本的なことをしっかり押さえてください。具体的には 「整形外科と接骨院の取り扱い疾患の差異」 です。加えて、整体、カイロプラクティック、鍼灸、マッサージなどの類似資格も含めて考えてみましょう。これらは当然免許や資格が違うわけですから、それぞれ法律的に縛りがあり取扱い疾患も専門的な違いがあるのです。


接骨院(整骨院も同じ)とは柔道整復師という国家資格ですが、この柔道整復師という資格は、具体的に何を治療する資格かお分かりでしょうか?鍼灸師は鍼や灸を使って施術す...続きを読む

Q頸椎捻挫の診断書は、全治一週間ですが・・・

一ヶ月ほど前に信号待ちをしているところ、反対車線側の駐車場からバックで出てきた車に運転席へ衝突されました。車の方は、ドアが全壊+αでした。
わたしは、その日のうちに首と肩に痛みを覚えたので病院へ行き、頸椎捻挫の診断を頂きました。
警察へ提出するために書いてもらったのですが、そこには全治一週間とありました。
ここから、本題なのですが、事故から一ヶ月ほど定期的に通院していますが、
未だに痛いです。しかし、全治期間が一週間なのに、こんなに長く通院していいものかと悩んでおります。
どうしたら良いでしょうか?アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

交通事故の診断書は外見上ひどくない場合は大抵1~2週間で書かれるようです。おそらくumeumeumeさんもX線写真検査などで「骨は異常ない」「写真上は異常ない」とか云われたのではないですか? でもご自身は痛い訳ですから「痛い」「痛い」と云い続けてください。診断書は「更に1週間の治療期間を要す」などと書かれます。これが1週間が2週間になり1ヶ月になりやがて1年くらいすぐに経ちます。そのうち保険会社と病院の話し合いで治療打ち切りになるでしょう。アナタは「まだ痛い」と言うと「精神的なものだ」と心療科にまわされます。

>事故から一ヶ月ほど定期的に通院・・・

電気治療、頚椎牽引、痛み止め注射、神経を再生させる注射、湿布、筋肉を柔らかくする飲み薬、痛み止め(飲み薬)・・・こんなところじゃないですか?おっと頚椎カラーも巻いていますか?

>こんなに長く通院していいものかと悩んでおります。

悩む必要なし!通院していても進展無しなら薬漬けになるだけ。

>どうしたら良いでしょうか?

評判の良いカイロプラクティック施療院を探してください。
ただし通常保険会社は払ってくれません。

以上、私の経験でお話しました。

交通事故の診断書は外見上ひどくない場合は大抵1~2週間で書かれるようです。おそらくumeumeumeさんもX線写真検査などで「骨は異常ない」「写真上は異常ない」とか云われたのではないですか? でもご自身は痛い訳ですから「痛い」「痛い」と云い続けてください。診断書は「更に1週間の治療期間を要す」などと書かれます。これが1週間が2週間になり1ヶ月になりやがて1年くらいすぐに経ちます。そのうち保険会社と病院の話し合いで治療打ち切りになるでしょう。アナタは「まだ痛い」と言うと「精神的なもの...続きを読む

Q人身事故にしないと 自賠責保険の慰謝料の支払いは受けられないのでしょうか?

一昨日、駐車場で停車中(私)に 右後方から車(相手)に追突されました。

警察を呼んで その時はどこもケガ無く、痛くもなかったので物損事故になり
私の方は停車中だったので、過失は100%相手側にある。
 と言われました。

その後、相手の保険会社から車の修理について(100%受け持つと)の連絡が来ました。 

ところが 昨日の夜から首の辺りが痛み始め 
今日、相手の保険会社に その旨を話し「明日病院に行ってくる」と連絡を入れました。

相手の保険会社は、すでに行く予定の病院・薬局にも連絡を入れて下さり 
支払は一切しないで済むように手配してくれているそうです。

なので、車の修理代と通院費用については問題ないのですが 
警察の届け出が物損事故のままだと 慰謝料はもらえないのでしょうか?

私は、専業主婦で 仕事はしていないのですが
友人から
「人身事故だと自賠責保険から通院日数(回数?)に応じた慰謝料が支払われるはず。
でも、その場合は警察で人身事故にしてもらわないとダメだと思う」
と言われました。

大した事故でも無いし、相手の家族の方が事故の次の日にすぐに謝罪にも来ましたし、
人身事故にすると相手の処罰が重くなるようなので
出来ればこのまま物損事故にしてあげたいな。。。とは思ったのですが
 
そうなると 慰謝料はもらえないのでしょうか?
慰謝料も欲しいのであれば、やっぱり警察に人身事故として届け出るしかないのでしょうか???

ご存知の方がいらっしゃいましたら ぜひ教えてください。
よろしくお願いします。

一昨日、駐車場で停車中(私)に 右後方から車(相手)に追突されました。

警察を呼んで その時はどこもケガ無く、痛くもなかったので物損事故になり
私の方は停車中だったので、過失は100%相手側にある。
 と言われました。

その後、相手の保険会社から車の修理について(100%受け持つと)の連絡が来ました。 

ところが 昨日の夜から首の辺りが痛み始め 
今日、相手の保険会社に その旨を話し「明日病院に行ってくる」と連絡を入れました。

相手の保険会社は、すでに行く予定の病院・薬...続きを読む

Aベストアンサー

警察に人身事故として届け出ると、警察は加害者(けがをさせた人)を自動車運転過失傷害罪の被疑者として調書を作成し検察庁へ送致します。同時に被害者のけがの程度に応じた交通事故の付加点が加害運転者に加算されます。あなたのケースだと、医師の診断書は全治1~2週間程度と考えられますので、相手運転者の違反点数は前方注視義務違反2点+付加点3点なので、前科前歴がなければ免停は免れるでしょう。自動車運転過失傷害罪については、あなたの実際の治療期間、あなたが加害者に対して処罰感情を持っているかなども加味されるので、不起訴(おとがめなし)となる可能性も高くなります。
ですから、人身事故届をしておく方が、もしあなたの症状が芳しくなかったときに余計なトラブルにならず安心です。
それでも、症状が軽く無理に人身事故届をしたくない場合は、物件事故届のままでも治療費のほかに慰謝料・休業損害・通院費を支払ってもらえます。
相手の保険会社は、あなたの治療費等を病院に支払った後、相手車の自賠責保険会社に対して自賠責保険で支払ってもらえる分を請求します。この自賠責保険の請求には自動車安全運転センターが発行する人身事故証明書が必要ですが、同センター発行の物件事故証明書に人身事故取得不能理由書を添付することで代用できるのです。
よって、自賠責基準の慰謝料(治療期間か実通院日数の2倍のいずれか少ない日数×4200円)、主婦の休業損(実通院日数×5700円)、通院交通費(電車・バス等の実費等)は、警察への届出が人身事故・物件事故のいずれかにかかわらずもらえることになります。

警察に人身事故として届け出ると、警察は加害者(けがをさせた人)を自動車運転過失傷害罪の被疑者として調書を作成し検察庁へ送致します。同時に被害者のけがの程度に応じた交通事故の付加点が加害運転者に加算されます。あなたのケースだと、医師の診断書は全治1~2週間程度と考えられますので、相手運転者の違反点数は前方注視義務違反2点+付加点3点なので、前科前歴がなければ免停は免れるでしょう。自動車運転過失傷害罪については、あなたの実際の治療期間、あなたが加害者に対して処罰感情を持ってい...続きを読む

Q整形外科で肩こりも診てもらえるのですか。

慢性的な肩こりです。

首、肩、背中が凝ります。
マッサージには、週一で行ってましたが、そのときだけですぐに元に戻るので今はあまり行ってません。

今年の春ごろから鍼に通っています。
週一ですが、少しはましになったような気がしますが、期待していたほどではありません。

家でストレッチもしています。
少しづつ体が曲がるようになってきました。

でも一度病院で診てもらった方が早いのではないかと思うようになりました。
整形外科ですが、肩こりでも診てもらえるのでしょうか。
なんか肩こり程度でわざわざ整形外科へ行くのも変かなあ、と妙な遠慮をしてしまいます。
肩こりでもちゃんと診てもらえるものですか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

整形外科、大丈夫ですよ。
私は以前、肩こりからくる頭痛で病院にかかったことがあります。(今はずいぶんラクになりました)
その時は、頭痛の方が酷かったので、頭痛外来に行きましたが、結果は肩こりからということでした。
そこ(内科の中の頭痛外来)医師によると、肩こりなら整形外科でも良いよ、とのことでした。
実は肩こりで整形外科に行く人は、意外に多いです。

肩こりの状態と原因を明らかにするためにも、整形外科に行かれるのが良いと思います。

Q交通事故の慰謝料もらうのに、通院日数の数え方

息子(7歳)自転車と、自動車とぶつかりました。
人身事故扱いで保険屋との交渉中です。100%保証してもらえます。

前歯損傷(乳歯なので抜けてすっきりした)と、頭部打撲と、ひじ・両ひざ打撲と、頚椎捻挫の診断でした。

さて、通院に当たりその日数分の慰謝料が出るそうですが、計算方法が分かりません。

1、通院日数とは、救急車で運ばれた当日分も日数に入りますか?
2、A総合病院(脳神経外科と整形外科)+B歯科医院に通院中のばあい、
同じ日に治療すると、1日分?
3、脳神経外科と整形外科は別々の日に受診した方が慰謝料多くなる?
4、通院回数×4200円×2といわれましたが、×2ってなんですか?

通院の付き添いで、+2050円もらえるのも回数重ねればいい金額です。
どうせ、慰謝料もらえるなら出来るだけ多くほしいとおもいます。

そのほか、知っておくと良い事などおねがいします。

Aベストアンサー

>1、通院日数とは、救急車で運ばれた当日分も日数に入りますか?
治療延日数で計算されますので確実に入ります。

>2、A総合病院(脳神経外科と整形外科)+B歯科医院に通院中のばあい、
同じ日に治療すると、1日分?
 
通院が重なっても1日分です。
ただし、交通費は実費が出ますので個別に自宅からの額を請求してください。
また保護者が有給休暇を使って付き添った場合でも休業損害を請求できます。

>3、脳神経外科と整形外科は別々の日に受診した方が慰謝料多くなる?

  通院が重なっても多くなりません
  
 
>4、通院回数×4200円×2といわれましたが、×2ってなんですか?

痛くなくなるまでリハビリ(クビの牽引や電気治療など)のある整形外科で
週4回以上治療しましょう。

そうすれば、 治療延日数×2>通院期間  となります。

また、治療を終えるときには「治癒」ではなく「中止」としてもらえば
通院期間に +7日 加算されます。

自賠責の基準や計算方法は下記URLを参照してください。

http://home.att.ne.jp/kiwi/JHSC/isyaryou-kijun-01.htm#No.0008

>そのほか、知っておくと良い事などおねがいします。

自賠責で120万円使うと任意保険の基準になり、過失0%でも
もらえる金額がかなり下がります。
3ヶ月までは4200円、4ヶ月目は3366円、5ヶ月目は2933円、6ヶ月目は2533円、7ヶ月目は2100円です。

そうならないためにも治療費を抑えることが重要です。
交通事故の場合、多くの病院は自由診療の最高の1点20円で請求されます。
これは社会保険の2倍で単純にいえば2倍の治療費がかかっています。
(良心的な病院は事故でも1点10円のところもありますが・・・)

接骨医院などは上限がなくかなり高い額を請求するようです。
(リハビリで1日、5千~1万円)

病院側は、交通事故などの第三者行為のとき儲かる自由診療にしたがりますが
健康保険を交通事故の療養に使うと1点10円の計算で治療できます。
(使うといっても後から社会保険事務所が自賠責に請求するのですが・・・)
結局、自賠責での枠を広げることになり被害者が直接もらう枠が広がります。
まだまだ、治療が長引く可能性があるなら是非、社会保険事務所に相談に
いって用紙をもらい申請して下さい。(郵送依頼もも可能です。)

参考URL:http://home.att.ne.jp/kiwi/JHSC/isyaryou-kijun-01.htm#№0008

>1、通院日数とは、救急車で運ばれた当日分も日数に入りますか?
治療延日数で計算されますので確実に入ります。

>2、A総合病院(脳神経外科と整形外科)+B歯科医院に通院中のばあい、
同じ日に治療すると、1日分?
 
通院が重なっても1日分です。
ただし、交通費は実費が出ますので個別に自宅からの額を請求してください。
また保護者が有給休暇を使って付き添った場合でも休業損害を請求できます。

>3、脳神経外科と整形外科は別々の日に受診した方が慰謝料多くなる?

  通院が重なって...続きを読む

Q靭帯損傷って、どのぐらいで完治しますか?

ぐねって足首の靭帯を損傷しました。

外科に行くとX線撮影の後、
とりあえず2週間とだけ言われて足を固定され、松葉杖が貸し出されました。

1週間後、再び行くと4日後(つまり11日目)に足の装具を作れる人が来るので作った方が良いと言われました。

で、言われるまま昨日、足の装具の型取りをしたのですが、
2週間目に足の装具が出来る段取りだと2週間で治る事はありえないという事になります。

・いつぐらいに完治する見込みか?
・松葉杖を片方返せるのはいつぐらいか?
・松葉杖を両方返せるのはいつぐらいか?
・4万数千円(保険適用前)もする装具は本当に必要なのか?
・装具を利用する期間はどのぐらいなのか?
・完治の前にリハビリなどは必要になってくるのか?

これらを質問してみましたが、今はハッキリ分からないの一点張りで何も説明してくれなかったのですが、そんなものなのでしょうか?
返答できないような医者は変えた方が良いのでしょうか?
足首の靭帯損傷って、どのぐらいで完治するのでしょうか?

Aベストアンサー

20年ほど前ですが、足の甲の靭帯がほぼ断裂したことがあります。
近所の外科にかかって、捻挫だと言われ、テーピングと湿布で四日ほど仕事に出たのですが、良くならないので整形外科に受診しなおしたら、上記診断になりました。

そういう経過なので、怪我をしたての場合とは違うかもしれませんが、やはり二週間足首までのギプスをして、その後は足首までの装具をつけました。怪我をした時期をはっきり覚えていないのですが、確か一月末だったと思います。そして装具を外す許可が出たのは、4月1日でした。
松葉杖は、ギプスを外すまで借りていて、装具になってからは返したような気がします。
靭帯が切れてしまった方が、手術ですぐ治るのにと言われましたが、ちょっとだけでもついているので、温存療法で行くと言われました。
患部の安静は長期間必要ですが、ずっとギプスを当てている訳にはいかないので、装具は必要だと思います。ただ、4万数千円する装具がどの程度のものなのかはわかりませんが、私のものは足首を覆う柔らかい素材の上に足の形に合わせたプラスチック板をかぶせて、マジックテープでとめるものでした。
それでも、装具になると仕事にも出られるようになりましたので、助かりました。
完治の前にリハビリなどは、当時はしませんでした。ただ、何ヶ月も足首を装具で固めていたので、自分の足だけで立つのがとても怖く、自宅で徐々に外している時間を長くしてそっと歩くなどして、外す日には備えました。

以上、かなり以前のことなので今の治療とは違う部分もあるかと思いますが、経験談として参考にしていただければと思います。

20年ほど前ですが、足の甲の靭帯がほぼ断裂したことがあります。
近所の外科にかかって、捻挫だと言われ、テーピングと湿布で四日ほど仕事に出たのですが、良くならないので整形外科に受診しなおしたら、上記診断になりました。

そういう経過なので、怪我をしたての場合とは違うかもしれませんが、やはり二週間足首までのギプスをして、その後は足首までの装具をつけました。怪我をした時期をはっきり覚えていないのですが、確か一月末だったと思います。そして装具を外す許可が出たのは、4月1日でした。
松...続きを読む


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