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1級建設機械施工技士(実地試験)記述式A問題について・・・

どなたか上記試験の実地試験記述式A問題において合格された作文をお持ちの方がおられましたら、参考にさせて頂けないでしょうか?
全くわかりませんのでどうかお願いします。

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A 回答 (1件)

下記の設問が作文だと思うのですが、去年はこのようなものでしたよ。


作文というような、内容ではないですね。
設問2.の(3)(4)(5)に土木用語、トラフィカビリティー、サイクルタイムなどをまぜて記述しました。
この、設問よりも、記述問題のほうが重要ですよ。
作文は実地試験の一部なので、実地試験の合格率86%という数字をみるかぎり、作文にウェートを置く必要はないと思います。


設問.あなたがこれまでに担当した建設工事のうちから、建設機械を使用して施工した工事を1つ選び、
次の各項目について記述しなさい。


[設問1]

(1)工事名:

(2)あなたの立場又は職務:

(3)主な工種: 

(4)施工内容と規模:

(5)使用した主な建設機械:

[設問2] 設問1で記述した工事において、建設機械施工に係る工種を1つ選び、その工種に関して、以下
の項目について記述しなさい。

(1)選定した工種名:

(2)主な建設機械とその使用目的:

(3)使用した主な建設機械の選定理由: 

(4)その工種において工程管理又は品質管理する上で、留意した事項とその内容:

(5)その工種において安全管理する上で、留意した事項とその内容:
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Qワーカビリティーとコンシステンシーの違い

定義として、
コンシステンシー:流動性の程度
ワーカビリティー:施工の容易性
という違いがあるのは分かったのですが、いまいち同じニュアンスの単語に思えます。

下記のページでは
ワーカビリティー:コンシステンシーおよび材料分離に対する抵抗性の程度によって定まるフレッシュコンクリート,フレッシュモルタルまたはフレッシュペーストの性質であって,運搬,打込み,締固め,仕上げなどの作業の容易さを表す。
​http://www.pref.miyagi.jp/jigyokanri/sekkeimanyuaru/sekkeisekou/sek...​

とあって、「材料分離」のバロメーターも含めたのがワーカビリティーなのかなと勝手に解釈しそうなのですが、
この二つの言葉の違いを教えてください。
例えば、一方がよいのに一方が悪い場合は存在しますか?
また、スランプ試験ではワーカビリティーを図ることができますが、コンシステンシーはどんな指標で表すのでしょうか?

Aベストアンサー

建築用語ポケットブック構造編より

【コンシステンシー】
まだ固まらない物質の流動性の程度をいう。セメントペースト・モルタル・コンクリート・石膏・粘土など、主として水の量によって流動性の変化する場合によく用いる。ちゅう(稠)度、軟度ともいう。セメントのコンシステンシー試験はフロー試験、コンクリートのコンシステンシー試験はスランプ試験で代表される。

【ワーカビリティー】
まだ固まらないモルタルやコンクリートの作業性の難易の程度。目的工事または部位ごとに、流動性・非分離性等が関与する。通常はスランプ試験・ブリーディング試験などで判断する。混和剤・気象条件・ポンプの揚程などにも注意しなくてはならない。

材料分離がワーカビリティにおいて大切なのはたしかですが、その他ポンプ圧送による閉塞や硬化速度など施工上における打ち込みやすさに関する様々な要因を考慮する施工上の用語がワーカビリティであって、コンシステンシーは主に含水率などによる流動性を示す材料上の用語という違いがあるのではないかと思います。
つまり用語を使用する分野自体が異なるのではないかと思います。

だから、粘土などは建築材料として用いることはないので、施工用語としてのワーカビリティを使うことはないでしょうし、物質の特性を示す材料学上の用語としては粘土に対しても用いられるようです。

両者ともコンクリートについてはスランプ試験で評価することが多いですが、ワーカビリティについてはブリージング試験を行うこともよくあり、モルタルについてはコンシステンシーはフロー試験で代表するようです。

建築用語ポケットブック構造編より

【コンシステンシー】
まだ固まらない物質の流動性の程度をいう。セメントペースト・モルタル・コンクリート・石膏・粘土など、主として水の量によって流動性の変化する場合によく用いる。ちゅう(稠)度、軟度ともいう。セメントのコンシステンシー試験はフロー試験、コンクリートのコンシステンシー試験はスランプ試験で代表される。

【ワーカビリティー】
まだ固まらないモルタルやコンクリートの作業性の難易の程度。目的工事または部位ごとに、流動性・非分離性等...続きを読む

Q土木施行技士、建設機械施行技士の違い

 こんばんは。上記の資格の違いってなんでしょうね?
許認可を得るときもそんなに違いなさそうだし。違いがあるとすれば、特定自主検査の資格を取りやすいぐらいでしょうか?

 「ここが全然違う!!!」というところありましたら教えてください。土木施行実地試験はペーパー試験なんですが、建設機械もそうなんでしょうか?


ちなみにわたし土木施行2級はもってます。


ちょっとマニアックかな・・・答えが来るとよいのですが。補足は早めに応えるつもりでいます。

日本建設機械化協会http://www.jcmanet.or.jp/shiken/h14/

Aベストアンサー

こんばんは、特に違いはないと思いますが。補足をすれば建設業の種類と思います
一級土木(土、と、石、鋼、ほ、しゅ、塗、水)8種類
一級機械(土、と、ほ)3種類
以上の建設業の種類の違いです。
一級土木があれば、必要はありませんと思いますが、一級機械の方が受験が少し早く受けれますので、監理技術者に早くなりたければ、受験すればいいと思います。
国土交通省では、両方とも監理・主任技術者でいけますが、一級機械はマイナー意識がありますので、一級土木の保険として受ければ良いと思います。
一級機械の実施は、実際機械を乗る事ですが、試験に受かれば、実地の講習がありますのでそれにいけば、ほぼ合格です。
実地は6種の機械から二つ選択しますが、2級機械があれば1つでokです。
備考 一級機械の試験は6月6日です

参考URL:http-www.tamaki-g.com-sub78.htm

Q1級土木施工管理技士の実地試験の経験記述が不安でしょうがありません

いつもお世話になっております。
このたび1級土木の学科試験に合格し来月実地試験を受けることになっているのですが、経験記述がどう書いたらいいのか、わからず困っております。
経験記述自体も以前より難しく(より具体的な内容を求められる)なっているようで、私のような経験の少ない(というかほぼ事務員です)人間には不安は募るばかりです。同じ会社の人も自分の仕事が忙しかったりしてお手伝いをお願いする状況でもないです。独学しかありません。
書籍などで記述例があるものがありますが、これをそのまま書いたら不合格になるとか言われてます。それは確かにそうかもしれませんが、いちから自分で文章を作成するのはかなり難しいです。
例えば課題問題点などが例文と同じような工事を探して、例文の内容を参考に書くこともやはり写しとして不合格ということなんでしょうか?
写すと不合格というのがどこまでのことなのか、よくわからず不安になっております。
経験者の方等の経験記述で今からでもできる対策、コツや参考となるサイト、裏技!?等アドバイスをぜひお願いいたします。

Aベストアンサー

2年前に1級土木施工管理技士を取得したものです。

私の受験した年から記述問題がガラッと変わりましたねぇ。試験中焦ったのを覚えています。

1級建築士(アネハの事件から)の問題の後だったので、より実践的・具体的な内容が問われるようになったのでしょう。

今までは出題される内容は5種類程度(品質・安全・環境・工程管理・建設副産物対策だったかな?)に限定されていて、質問者様のように記述例を元に、自分の現場に対応した形に書き換えても合格出来ました。

しかし私が受験した年は、文字数制限が無く、「出来形について」の出題でした。これでは、現場経験の足りない人は書けません。
バッチリ準備して望んだ例文は何一つ役に立たず焦りましたが、自分の経験を元に出来形確保のためにした努力を書きました。
記述は幼稚だったかもしれませんが、合格することが出来ました。

試験内容が変わったのは、現場経験の無い人に(技術のない人)に資格を取らせないようにしてるのは明白なので、なかなか難しいと思います。

過去問や例題を元に最低上記で上げた5種類の内容を考えておいて、後は出題された内容に対して、どれだけ実例を元に具体的かつ実践的に記述できるか、だと思います。

>経験者の方等の経験記述で今からでもできる対策、コツや参考となるサイト、裏技!?等アドバイスをぜひお願いいたします。

未経験者の資格取得を防止した為の出題傾向の変化ですからね。
コツはどれだけ現場のことを知っているか。(どうゆう事が現場で問題となるかという具体的な知識)
あとは文章構成。「起承転結」
「問題定義(○○が問題となった)」→「検討(○○工法と○○工法を検討した」→「検討の結果(○○工法を採用した理由)」→「施工(実際施工してみて検討と比較し、どうだったか)」→「考察(今後改良の余地はあるのか、他現場への水平展開は可能か、等)」

これだけ書ければ、大丈夫だと思います。

2年前に1級土木施工管理技士を取得したものです。

私の受験した年から記述問題がガラッと変わりましたねぇ。試験中焦ったのを覚えています。

1級建築士(アネハの事件から)の問題の後だったので、より実践的・具体的な内容が問われるようになったのでしょう。

今までは出題される内容は5種類程度(品質・安全・環境・工程管理・建設副産物対策だったかな?)に限定されていて、質問者様のように記述例を元に、自分の現場に対応した形に書き換えても合格出来ました。

しかし私が受験した年は、文...続きを読む

Q建設機械施工技士

1級の建設機械施工技士を受験しようと思っています。過去の問題集ですとか、テキストでお勧めのものがありましたら、教えてください。

あと、土木施工管理技士を持っているのですが、受験範囲など相違点なども教えて頂きたいのですが、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

たしか建設機械化協会が出版しているテキストを使って勉強しました。過去問もついていてその1冊で2級に合格できました。A4サイズの本です。ちょっとうる覚えあいまいな情報ですが・・・。
ちなみに実技の練習は、埼玉秩父の新キャタピラー三菱に行って練習しました。

参考URL:http://www.jcmanet.or.jp/

Q技術士と一級建築士はどっちが難しいの?

私の会社には技術士をもっている人がいて、友人の会社は一級建築士を持っている人がいるようです。
はっきり言ってどちらの資格が難しいのでしょうか?
興味本位ですので暇なときに回答ください。

Aベストアンサー

#5,6です。

>これも業界が土木と建築に分かれていて、どちらとも他方より上にいたい(下になりたくない)と潜在的にも思っている人が多いということかもしれない・・・

建築について説明すると諸外国ではアーキテクトとエンジニアは明確に分離されており、大学教育の時点で違う道を歩んでいます。
しかし、日本の建築士制度は建築設計を行うに対して必需の資格であり、日本は地震国である関係上耐震技術などの重要性が高く、建築士という資格は芸術性よりも技術的な性格を強くした資格となっています。
ただし、建築というのは芸術性も求まられることから、芸術性が技術士に比べれば比重が大きい資格であるといえます。

建築士というか建築家の中には技術者側面よりも、芸術家側面の方が強い人も多くいます。
大学教育においても芸術学部でも工学部同様建築士の受験資格が与えられるところもあります。

以上のように建築士という資格は技術系の資格としては特殊なものとなっています。

しかし、技術士法が作られたとき既に建築士制度はありましたので、建築は技術部門として除かれたのだと思います。

私自身はゼネコン経験者なのですが、身の回りを見ると引用させて頂いたような気持ちを持っている人が多くいることは、正しいと思います。

また建築士の中でも芸術的職務の傾向が強い意匠設計者から構造設計者や設備設計者が下請で仕事をすることが多い関係上いう、技術者を下に見る傾向が強い人も多くいるということを付け加えさせてただ来ます。

逆に技術士は、建築士のように職業を独占できる資格ではないため、受験者数が少なく、また建築士に比べて歴史も浅いため、建築士ほど知名度の高くなく、取得者数は少ないです(同様に博士号に比べても)
そのため希少価値をもって上と見なす人もいるようです(なお、建築士有資格者は本来のその資格に対する需要に比べて多すぎて、資格の価値が低下している)。

このように近くて非なるものってライバル意識が強いというのは建築土木に限らず同様に存在すると思います。


なお、あくまでも個人的な資格に対してのイメージですが、建築士は運転免許に近いものがあります(難度は違いますが)。

自動車免許を持っている人を自動車運転の専門家といわないように、建築士の資格を持っていることイコール建築の専門家ではありません。
建築士の取得は建築設計・監理を行うためのスタートラインについたことを示す程度の資格(ライセンス)だと思っています。ちなみに運転免許証同様かなりの数のペーパー建築士がおります。

一方技術士は試験内容からいって、今まで行った業績に対しての1種の評価書であり、この点は論文に対する評価を行う博士号に近いものがあります(近いので技術士と博士号に比較はわりと耳にしますが、かなり異なる建築士と博士号の比較はあまり聞きません)。


>私が知りたかったのは、この程度のレベルで、技術士と一級建築士にはどっちに多く票が集まるだろうと言うことです。

ということでしたら、個人的には技術士の方が難しい資格だと思います。

建築士はその制度上、職業的独占権を有している関係上、資格取得者が0になったら、日本国内で建築の設計は行われないことになります。だから誰かに与える必要があります。
一方技術士は名称独占権はありますが、職業的独占権はないので(入札条件などで求められることはありますけど)、技術士という資格取得者がいなくとも、それを行える能力技術者がいれば、問題なく行えることになっています。

以上のように建築士は、建築設計及び監理を行う上で必要最低限必要な知識・技能を持っていることを確認して、許可を与えるための資格で、資格取得時点では技術者として最低限必要なラインをクリアしていることを示している程度ですが、技術士は「高等の専門的応用能力を必要とする事項」についての能力があることを示すための資格で、通常の専門能力がある程度では与えられない資格だからです。

ただし、私の身の回りでは、建築出身で建築士・技術士の両方を取った人はかなりいますが、土木出身で両方を取得した人はほとんどいないので、建築出身者にとっての技術士に比べて、土木出身者に取って建築士は敷居が高い資格なのかもしれません。
個人的には技術士の方が取得が難しい資格と思っていますが、このあたりの状況から劣等感が生まれて、技術士の方が上という見なしたいという心理が土木系の人に働いて、上と見なそうとしている傾向もあるように思います。


>本当はもっとゴシップ程度にどっちが上か聞きたかっただけなのですが・・

かなり前に聞いた噂話です、正しいかどうかわかりませんが(下手すると名義貸しに引っかかるかもしれないので今はこのようなことはしていないかもしれません)、定年退職後顧問などで勤めた場合の有資格に対しての報酬で、技術士7万、環境計量士3万、宅建1万、建築士0というのが相場だったそうです。

資格だけの稀少価値からいうと建築士は、技術士どころか誰でも受験できる宅建より低く、無価値に近い状況のようです。

ちなみに私が勤務していた会社の資格に対する給与制度でも技術士の方が上になっていました(ちなみに博士号は技術士と同じ扱い)。

#5,6です。

>これも業界が土木と建築に分かれていて、どちらとも他方より上にいたい(下になりたくない)と潜在的にも思っている人が多いということかもしれない・・・

建築について説明すると諸外国ではアーキテクトとエンジニアは明確に分離されており、大学教育の時点で違う道を歩んでいます。
しかし、日本の建築士制度は建築設計を行うに対して必需の資格であり、日本は地震国である関係上耐震技術などの重要性が高く、建築士という資格は芸術性よりも技術的な性格を強くした資格となっています...続きを読む

Q砕石 クラッシャランと粒度調整砕石の違いは?使い分けは?

庭にレンガを敷設しようと思っているのですが、路盤材はクラッシャランC‐40がよいか、粒度調整砕石M‐30がよいか迷っています。
違いと、それぞれに向いた使い分けがわかりません。
解るかたいらしたらよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 クラッシャランも粒調砕石も路盤材として使用する材料ですが、クラッシャランは下層路盤か路盤を単層で施工する場合に使用するのに対し、粒調砕石は上層路盤に使用します。
 通常、道路の路盤は上層と下層に分けて設計・施工します。道路の舗装を設計する場合、大型車の交通量などから必要とする強度を求め、それをすべてアスファルト・コンクリートで施工した場合の厚さを等値換算厚さと呼びます。実際そのようにすると、非常に不経済となるので、より安価な材料で置き換えるわけですが、その場合にその材質がアスファルトに換算するとどのくらいの厚さに相当するかを算定するための係数があり、これを等値換算係数と呼びます。この係数が大きいほどよりアスファルトに近い効果があるといえます。
 クラッシャランの等値換算係数は0.25、粒調砕石は0.35です。つまり、同じ厚さであれば、粒調砕石の方が大きな強度を得られるわけです。
 ただし、粒調砕石はクラッシャランよりも高価で、地域によっては良質なものが入手しにくい場合もあります。そのため、一般的には粒調砕石の施工厚さを小さめにして、下層路盤であるクラッシャランを厚くします。歩道などの荷重が小さきところはクラッシャランのみで路盤を施工します。

 レンガ舗装とのことですが、車の荷重を考慮しないかもしくは駐車場程度の車載荷重であれば、クラッシャランで十分でしょう。ただし、レンガ自体が車などの大きな荷重に対して弱いので、下地としてコンクリート版の施工が必要な場合があります。コンクリートブロックを並べる場合でも、車載荷重が考えられる場合は10cm程度の厚さでコンクリート版を施工するのが普通です。
 群衆荷重(要は人のみ)を考えるのであれば、路盤の厚さは10cmもあれば十分ですが、その場合でも転圧による減量を考慮する必要があるので、投入量は必要な体積(面積×厚さ)の2割程度の割り増しを見込んだ方がよいです。

 クラッシャランも粒調砕石も路盤材として使用する材料ですが、クラッシャランは下層路盤か路盤を単層で施工する場合に使用するのに対し、粒調砕石は上層路盤に使用します。
 通常、道路の路盤は上層と下層に分けて設計・施工します。道路の舗装を設計する場合、大型車の交通量などから必要とする強度を求め、それをすべてアスファルト・コンクリートで施工した場合の厚さを等値換算厚さと呼びます。実際そのようにすると、非常に不経済となるので、より安価な材料で置き換えるわけですが、その場合にその材質...続きを読む

Q急いでいます。XDWファイルの開き方教えてください。

急いでいます。XDWファイルの開き方教えてください。

メールに添付されたファイル(拡張子XDW)を開こうとすると
「指定されたファイルに対してこの操作を行うプログラムが関連つけられていません。
コントロールパネルの[関連付けを設定する]でプログラムを関連づけてください。」と出ます。

調べて、フジゼロックスの Docu Worksというソフトをダウンロードしてみたんですが
(したつもりですができてるのか…??)なにも変わりません。

関連付けの方法はここを見ましたがよくわかりません…
http://homepage3.nifty.com/nanahoshi/filetype/filetype.html

これが見れるまで、寝られなそうです…
もしわかる方いらっしゃいましたら助けてください。

Aベストアンサー

http://docuworksn.blog108.fc2.com/blog-entry-2.html

Qm3→tへの変換方法

土木関係初心者です。
コンクリートガラの計算で単位が「m3」になっているものを、「t」にして記入しなければいけない書類があるのですが、どうやって変換しらよいのかわかりません。

ちなみにもとの数量は、2378m3で代価表には「1.0m3あたり2.35t」となっています。
単純に2378×2.35=5588.3tでいいものなのか悩んでいます。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

1.0[m3]当たり2.35[t]ですか.
2.0[m3]当たりは何トンになりますか?
3.0[m3]だったら?

2378[m3]だったら?
って考えればいいのでは?

Qセメントと砂の配合について

モルタルを作る際のセメントと砂の配合についてなんですが、
一般的に1対2から1対3といわれてますがこれらはどういう違いが出てくるのでしょうか?
もし1対1とかにするとどうなりますでしょうか?

Aベストアンサー

no2で回答したものです。

ご質問の主旨がイマイチ解りませんが、
砂・セメントの調合比率と強度の関係を知りたいのでしょうか?

まず最初に、調合比率ですが、概ねセメント1に対して砂2~最大4ぐらいです。
この調合比率は 強度では無く用途で調合割り合いを変更するケースがほとんどです。

では次に、強度ですが、残念ながら1:2の場合は○○Nとか1:3の場合いには○○N と決まっている訳ではありません。 おそらく大学の研究室で実験しないと解らないと思います。

ちなみに、国土交通省が建築工事改修基準書という本を出していますが残念ですが その本にも強度は記載されていません。

では、どの様な基準があるか? となりますが、普通コンクリートの場合(コンクリートミキサー車で運んで来るものです) スランプ率15~18が一般コンクリート強度と表されています。
 しかし、普通コンクリート強度は、中に入れる鉄筋の太さ、数量などで強度が変わって来ますので、それ自体では強度の計算も確認もできないのが実際です。

ゆきつくところ、実際 砂セメントの調合比率・添加する水の量でどれだけの強度となるのかを知っている人は居ないということですし、調合比率で A+B=C みたいな計算式は成り立たないということです。

例えば、厚さ15センチのモルタルの板でも、ごく普通のサラリーマンでもハンマーで割ることが出来ます。

ですので、砂・セメント・水の調合比率で強度を計算することは不可能です。 どうしても知りたければ、大学の研究室に依頼して実験をしてもらう以外にないと思います。

最後に、最初に調合比率は用途でほほ決まると書きましたが、これも左官屋さんの経験値で変わります。
例えば、壁とかを塗る場合には、1:2 ぐらい
土間などを打つ時は(駐車場など)1:3 ぐらい
捨てコン とか、敷石などを固定するときなどは 1:4ぐらい
が一般的です。
『ぐらい』としか書けないのは、その時の施工条件、気温、湿度、施工部位、目的、砂質などで毎回変わるからです。そしてそれらを決めるのは左官屋さんの経験値と腕です。

いずれにしましても、大工にしても、塗装にしても左官にしてもそうですが、職人は今の時代でも 大工10年 左官7年 塗装3年 ぐらいの修行は最低して来ないと一人前と認められません。
つまりは、『こうすればこうなる』などという簡単な公式はありませんので それだけ経験して、実際に勉強してやっと一人前になるぐらいの難しさがあるということです。

no2で回答したものです。

ご質問の主旨がイマイチ解りませんが、
砂・セメントの調合比率と強度の関係を知りたいのでしょうか?

まず最初に、調合比率ですが、概ねセメント1に対して砂2~最大4ぐらいです。
この調合比率は 強度では無く用途で調合割り合いを変更するケースがほとんどです。

では次に、強度ですが、残念ながら1:2の場合は○○Nとか1:3の場合いには○○N と決まっている訳ではありません。 おそらく大学の研究室で実験しないと解らないと思います。

ちなみに、国土交通省が建築工...続きを読む

Q電源 200V単相と3相の違い

電源 200V単相と3相の違いについて教えてください。
どう違うのでしょうか?
電気のことはぜんぜん分からないので詳しくお願いします。

あと、200V30A(単相)と書いてるサーバを、200V30A(3相)から電源をとるとどうなりますか?(家庭用電源ではなく、会社の電源です)

200V30A(単相)と書いてるサーバを、200V50A(3相)から電源をとるとどうなりますか?

Aベストアンサー

> 電源200V単相と3相の違い…

すでに三人の方から回答があるとおりですが、まだ出ていないことを補足します。
(なお、既出の一部に明らかな誤解もあるようですが、それを指摘することは、規約違反となり、削除対象とされるので控えます。)
電気の理論には、「対地電圧」という考え方があります。大地に対する電圧です。単相200Vの対地電圧は、100Vしかありません。それに対し、三相200Vの対地電圧は、173Vまたは200Vあります。この違いは、万が一感電した場合の人体に及ぼす危険性に影響します。このため、住宅の屋内では原則として、三相200Vを使用することができません。ご質問は、会社ということですから、この点はクリヤされますが、そのサーバーが、対地電圧150V以上に耐える設計がなされているかどうかを、確認する必要があります。

> あと、200V30A(単相)と書いてるサーバを、200V30A(3相)から電源をとると…

前項の問題がクリヤしたとして、次に、質問者さんの会社が、低圧受電か高圧受電かによって、この答えは変わってきます。
電力会社から200Vの低圧で受電し、単相と三相の二つのメーターが付いている場合、原則として単相負荷は単相契約で使用します。何らかの事情で単相負荷を三相契約で使用したい場合は、事前に電力会社と協議し、それなりに基本料金を支払うことが必要です。
6,000Vあるいはそれ以上の高圧で受電し、自社内で200Vに落として使っている場合のうち、電力会社との契約が「負荷契約」であったら、前述の低圧の場合と同じです。
高圧受電で、電力会社との契約が「変圧器契約」であれば、単相負荷を三相配線で使用しても、道義的には問題ありません、ただし、三相変圧器に単相負荷をかけると不平衡が生じ、電圧降下や変圧器の温度上昇を招く場合もあります。事前に十分な技術的検討が必要です。

> 200V30A(単相)と書いてるサーバを、200V50A(3相)から電源をとると…

200Vで30Aということは、6kVAの容量といいます。200V50A(三相)は、17.3kVAですが、そこに6kVAの余裕があるかどうかを検討しなければなりません。単相の電源盤からとるとしても、同じです。余裕がなければ、電線を太くして、ブレーカも大きなものに取り替えることなどが必要になります。
どのような業種の会社か存じませんが、「エアコンのスイッチを入れたら、サーバーまで落ちてしまった」ではしゃれにもなりません。
経験的に、単相にしろ三相にしろ、6kVAもの余裕がある電源盤は、比較的少ないように思います。事前に電気工事業者と十分な打ち合わせをされることをお薦めします。

> 電源200V単相と3相の違い…

すでに三人の方から回答があるとおりですが、まだ出ていないことを補足します。
(なお、既出の一部に明らかな誤解もあるようですが、それを指摘することは、規約違反となり、削除対象とされるので控えます。)
電気の理論には、「対地電圧」という考え方があります。大地に対する電圧です。単相200Vの対地電圧は、100Vしかありません。それに対し、三相200Vの対地電圧は、173Vまたは200Vあります。この違いは、万が一感電した場合の人体に及ぼす危険性に影響します。このため、住...続きを読む


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