Ferrelli Steel has ( ) in talks with Montag Fabrics to purchase part of its
manufactuaring business.

(A) involved (B) engaged (C) demonstrated (D) maintained

Ferrelli Steel社は、Montag Fabrics社の製造事業の一部を買収するため、
Montag Fabrics社と会談を行いました。

答えは(B)です。

上の文章で、involveもengageも両方【関わる、携わる】という様な意味だと思うのですが
使い分けがわかりません。
なぜ、上の文章では(A)のinvolvedは間違いになるのでしょうか??
どなたかご教授お願いいたします!

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とは Ins」に関するQ&A: chips in とは?

A 回答 (2件)

engage in ≈ get involved で似た意味です。

ただし involve の方は involve in talks ではなくて He was involved in talks. という風に使い、engage の方は He engaged in talks. という風に使います。

be 動詞のない involve in という言い方もあるのでこの際対比して覚えて下さい。使い方がちょっと違います。少し難しい例文ですが
----Financial burdens involved the government in difficulties with colonies. 財政負担で政府が植民地経営(貿易)の苦境に陥った。
----The three involved him in a narcotics deal. 麻薬取引に引き込んだ。
のように目的語 (the government, him) を取ります。
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この回答へのお礼

基本受身で、それ以外に使う場合の例文で使い方の感じをかなり掴む事ができました!
ありがとうございます!

お礼日時:2011/02/12 23:46

一番,明快な違いは,


involve は「~を携わらせる」という他動詞なので,
「~に携わる」は be involved in ~という受動態になる。

engaged にも同じような意味があり,
be engaged in ~で「~に携わる」の意味になりますが,
engage in ~という自動詞でも同じ「~に携わる」の意味が出ます。

そういう意味でこの engage は特殊です。
細かな意味の違いを見るまでもなく,この違いから,
has (  ) in ~に入るのは engaged ということになります。
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この回答へのお礼

なるほど、他動詞なので受動態で使うということなんですね、ありがとうございます!!

お礼日時:2011/02/12 23:41

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Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qregarding toとinの違いについて

regarding toとregarding in の違いをどなたか教えていただけませんか? 英作文をネイティブの方に添削していただいたところ、Regarding to raising the consumption tax in Japanと書いたらRegarding in raising ~と添削されていたので尋ねたのですが、そういうパターンだから、としか返してもらえなかったので完全には理解ができませんでした。どなたかわかる方、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「regarding」=「in regard to」。質問に「regarding to」とありますが、もともと「regarding」 が正しくて、「regarding to」とはいいません。「in regard to」や「with regard to」というつかいかたはありますが、長ったらしいので、あまり好まれないと思います。ここでの「to」をつかって「regarding to」でつかうのはまったくの誤解と思います。むしろ「concerning」一語をつかうほうが、迷いがなくていいです。

「regarding in」というつかいかたはもともとありえませんから、添削したひとは、なにかの理由で「to+~ing」より「in+~ing」がいいと思ったのかもしれません。真意がわからないですが、なにかふたりのあいだにミスコミがあったかもしれません。

http://dictionary.reference.com/browse/regarding
ページなかごろの「Usage note」を読んでください。ネイティブの解釈がバッチリ代弁されてると思います。

http://www.usingenglish.com/forum/threads/28107-quot-regarding-quot-or-quot-regarding-to-quot
つかいかたについて多少の違いが見られますが「regarding to」はやっぱりおかしい、と受け取れると思います。

ネイティブでも間違った、標準でないつかいかたをするひとはいます(わたしも間違えます)。日本人でも文章のヘタなひとがいるのとおなじようなことだと思います。ネイティブチェックといっても、たとえば一般人のわたしに聞いて、標準のブリティッシュ英語とわたしのニューヨーク巷英語の違いにまよったりするようなもので、相手をえらばないと...。

もともと「Regarding raising(the)consumption tax in Japan」とすれば正解だったはずです。この文では「Regarding Henry」とちがい「Regarding raising the consumption tax in Japan」はものすごく長いですから、「Regarding, in raising the consumption tax in Japan, 続きの文章」とかいって読み分けをしたかったのかもしれません。あるいは「regarding raising」の「r」と「ing」のくりかえしがイヤで、なにか間にいれたかったのかもしれません。むしろ「Concerning」にかえるとか、むだな「the」をとって「Regarding raising consumption tax in Japan」とするか(「raising tax」だけで「増税」の意味になりますので、ここで「the」がなくても違和感はない)、できるだけ短くする工夫をすればよかったと思います。

「Regarding raising consumption tax in Japan」になおして添削をお願いしてみたらどうでしょうか?

「regarding」=「in regard to」。質問に「regarding to」とありますが、もともと「regarding」 が正しくて、「regarding to」とはいいません。「in regard to」や「with regard to」というつかいかたはありますが、長ったらしいので、あまり好まれないと思います。ここでの「to」をつかって「regarding to」でつかうのはまったくの誤解と思います。むしろ「concerning」一語をつかうほうが、迷いがなくていいです。

「regarding in」というつかいかたはもともとありえませんから、添削したひとは、なにかの理由...続きを読む

Q"ask for" と "ask to"の違い

初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、"ask for" と "ask to"の意味的な違いがよくわかりません。

例えば、以下のような例文があった場合、
 ・I want to ask you to do that.
 ・I want to ask you for doing that.
どちらも同じ意味として考えてよいのでしょうか?
また、そもそも"ask for"の場合は動名詞が続くことはなかったりしますか?

以上、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

for ~は「~を求めて」で後には求める「もの」か
help, permission のような動作を表す名詞が来て,
動名詞はあまり見かけません。

ask for ~で熟語にもなっていますが,
ask O for ~もよく用いられます。

以前,入試の整序問題で
ask her for help
ask for her help
どちらも可能なものがありましたが,
正解はどちらのつもりだったのでしょう。
(site:us では前者が優勢)

be surprised to 原形
be surprised at ~ing
なんかも悩みますが,
こういう場合は不定詞にするのが基本でいいと思います。

Qfocus on と be focused on

手持ちの辞書と文法書やネットで調べきれませんでした。

A) He always focused on the challenge....
B) He is always focused on the challenge....

の違いがわかる方、どなたかおしえてください。

私が調べた範囲では、
be focused on が「集中する」「注目する」という意味で、
でもそれではあまり差がないように思われるのですが。

読んでいるものは、B)で書かれています。
こういうことは、
どういうふうに調べると答えが見つかるものなのでしょうか…

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

おはようございます。
一応回答をさせていただきますが、「証拠集め」をしていると大変時間が掛かってしまうので、「私の考え」ということでよろしいでしょうか?

focusは「集中する」という自動詞としても、「集中させる」という他動詞としても文を作るのでその辺を私なりに整理してからご提示の例文を見たいと思います。

He always focusses his attention on the challenge. (1)

これを基本の文とします。his attention を himselfに置き換えてみます。

He always focusses himself on the chllenge. (2)

このhimselfが省略されると(自動詞の成立に関して他の動詞にもこういう例が見られますので)

He always focusses on the challenge. (A)
(彼は目標にはいつも集中する)

(A)の文はこのようにして成立したものと考えたいと思います。時制は分かりやすく「現在」にそろえたいと思います。つづいて再び(2)の文のhimselfを主語にして受動態の文を作ってみます。

He(=himself) is always focussed on the challenge. (B)
(彼はいつも目標に夢中だ)

(A)は、動作性・意志性が強く、focusという行為も「目標にはいつも」と、ある程度のon-offを可能としている表現なのではないでしょうか。
(B)は、受動態表現の利点で、継続している状態を描写することになると思います。「集中している」「打ち込んでいる」状態の継続を表現する一方で、ややそのことに対して距離を置いて「周囲のことに気がつかない」という色合いの表現になることもあるようです。アルクの辞書での用例では、「心を奪われている」「気を取られている」といった訳例もありましたので。

http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=focused+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

グーグルで"focused on"などで絞り込んでいくと、実例としては圧倒的に(B)の形が多いようです。よろしければ、いくつかの実例での意味合いの違いを吟味してみてください。

http://www.infoseek.co.jp/OTitles?lk=noframes&nh=10&svp=SEEK&svx=460100&nc=1&col=OW&qt=%22focused+on%22++always++%B1%D1%B8%EC++&qp=0&lg=ja

おはようございます。
一応回答をさせていただきますが、「証拠集め」をしていると大変時間が掛かってしまうので、「私の考え」ということでよろしいでしょうか?

focusは「集中する」という自動詞としても、「集中させる」という他動詞としても文を作るのでその辺を私なりに整理してからご提示の例文を見たいと思います。

He always focusses his attention on the challenge. (1)

これを基本の文とします。his attention を himselfに置き換えてみます。

He always focusses himself on the chllen...続きを読む

Qlikely の使い方

こんにちは!

可能性を示す

be likely
more likely
most likely

について質問です

とあるサイトに
be likely to/~しそうである,可能性がある
be more likely to/どちらかといえば~しそうである
be most likely to/大いに~しそうである,可能性が高い
it is likely that/~という可能性がある

とありました。

”likely”は形容詞だと思っています。

she is likely to forget

形容詞+to do
形容詞+that 節

はありだということはわかります。

でも、”most likely”で調べていると・・・

He is most likely to succeed. →これはわかります。形容詞+To do


My days are most likely numbered ⇒??
She has most likely lost her way ⇒???

あたかも 副詞のような。。。 前者は受動(もしくは形容詞)、後者は現在完了です!


”彼は被害者の可能性が高い”だったら she is most likely to be victim ??


likelyのあと、どのようにつなげることができるのか
例文があれば合わせていただけるとうれしいです!

今日一日中考えていたのですが、もやもやしていて、、、

こんにちは!

可能性を示す

be likely
more likely
most likely

について質問です

とあるサイトに
be likely to/~しそうである,可能性がある
be more likely to/どちらかといえば~しそうである
be most likely to/大いに~しそうである,可能性が高い
it is likely that/~という可能性がある

とありました。

”likely”は形容詞だと思っています。

she is likely to forget

形容詞+to do
形容詞+that 節

はありだということはわかります。

でも、”most likely”で調べていると・・・

He...続きを読む

Aベストアンサー

S is likely to 原形
It is likely (that) S will 原形

通常,未来について「~しそうだ,する可能性がある(高い)」なので,
that 節では will がつきます。

この構文の likely は形容詞ですが,
S will likely 原形
Likely, S will 原形
のように,副詞として用いることもあります。

この副詞の場合,more likely, most likely, very likely, quite likely
のように,何か修飾語が前につくのが普通で,単独で用いるのは誤りなのですが,
口語,特にアメリカでは許容されることが多いようです。

more/most がついても,特に比較というのでなく very とあまり変わりません。

こういう副詞は「おそらく」の意味で,「おそらくしたであろう」のように過去や現在完了でも
用いられます。

are numbered は「~を数える」という動詞の受動態で
「~が数えられる」あるいは「制限される」
My days are numbered なら「寿命が限られる」の意味にもなります。

とにかく,形容詞も副詞も likely です。

S is likely to 原形
It is likely (that) S will 原形

通常,未来について「~しそうだ,する可能性がある(高い)」なので,
that 節では will がつきます。

この構文の likely は形容詞ですが,
S will likely 原形
Likely, S will 原形
のように,副詞として用いることもあります。

この副詞の場合,more likely, most likely, very likely, quite likely
のように,何か修飾語が前につくのが普通で,単独で用いるのは誤りなのですが,
口語,特にアメリカでは許容されることが多いようです。

more/most ...続きを読む

QPlease be advised

たまに仕事で使う英文で「Please be advised that ...」という表現を目にします。これは「...を報告します。」という意味で良いのでしょうか。
また、どの様なニュアンス(丁寧さとか)の言い回しになるのか教えてください。例えば、I inform that...とはどう違うのでしょうか。

Aベストアンサー

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。

日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じていません」とか「まだ私はこう言う表現をビジネス的表現として心得ています」とか「私は公私分けて表現する人間ですのでよろしく」と言うフィーリングを出しているわけです。

Please be noted, Please be informed, Please be assured, Please be remindedと言うような表現がほかの例としてよく使われます。

I informは単に「私が~と言うことを報告します」「私が~と言うことをお知らせします」という表現となり、ビジネス文書としてはあまり使いません。 I would like you to know thatとかIt is my pleasure to inform you that,とかI would like to take this opportunity to inform youと言う表現であれば「丁寧さ」を出したビジネス表現と言うことになります。

Should you have any questionsも倒置と言う畏まった表現としての例がありますね。 普通であれば、If you have any questions, と言う表現で済ましてしまいます。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

これは、丁寧さを出したいと言うフィーリングを出した表現とは言えなく畏まった、硬いビジネス文書によく使われる表現で、一般的・日常的会話表現をするビジネスメールとは違うんだよ、と言うフィーリングを出しています。

日本語のようにビジネス敬語を「親しい中に礼儀あり」を貫いて使っているのと違いこちらではほとんど日常会話的表現を使う傾向にありますがこの表現をして「まだ、日常的会話表現を使えるような間柄とは私は感じて...続きを読む

Qquite a fewは何故「相当数の」?

quite a fewを辞書で引くと、「かなりの数の」「相当数の」という訳が出てきます。
しかしquiteとa fewという組み合わせでこのような解釈になる理由というか、イメージがよくわかりません。
何も知らずに訳したら「かなり少ない」となってしまいますよね?

曖昧な質問かも知れませんが、「quite a few」のイメージを何となくでも良いのでお教えください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/bitと言ういかにも少ないと感じる量が最大限の数値になるわけです。

これは、すでに多いと言うフィーリングをもつ、many/a lotにしても同じことなのです。 これもいくら多いと言ってもはっきりした数値は分かりませんね。 これを最大限にもっていく、と言うことは、very manyと言うことにもなるわけです。

ではこれは数だけのことを言うかと言うとそうでもありません。 He is a guy.と言えば単に「男性だ」と言っているわけですね。 これを、He is quite a guy.と言う表現に変えて、男性は男性だけど男性としての最大限の価値を持つ男性、と言うことになり、なかなかの奴だよ、と言うフィーリングになるわけです。

また、not quite finishedと言うような表現としても使い、終わっていないといえる最大限の状況、つまり、日本語に直すと、まだ終了したとは言えない、もう少しで終わるところ、と言う言い方とマッチするわけです。

もう少し例を出しましょうね。 quite a while agoと言うと言う表現がありますね。 ただのa while agoと言うあいまいとも言えるフィーリングの最大限に伸ばした、「かなり」昔のことだけど、と言うフィーリングを出すことができるわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/b...続きを読む

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Qbe of + 名詞について?

NHKラジオ英会話講座より
Did you enjoy the DVD I sent you last week?
It's of the family trip we took to the Bahamas last week.
・・・・、先月、バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。

(質問)「be of (抽象)名詞」についてお尋ねします。「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが、今ひとつ分りません。It's of the family trip./It's the family trip.の違いをもう一度教えて下さい。私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。例えば家族旅行の(楽しいいろいろなこと)など。家族旅行と断定するのでなく、柔らかな含みのある表現を感じるのですが・・。「be of+普通名詞」はofの前に「含み」があると考えてはいけませんか? 会話の中でごく自然に使えればいいんですが・・。何か参考になるお話でも聞かせていただければ、嬉しく思います。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>

この部分は、すぐ前の英文と一緒に理解するとすぐ把握できると思います。

1.何かが隠れている、という発想は正しいです。ただ、「含み」というより、ここは単に代名詞thatが省略されているのです。

2.この文は正しくは
It's that of the family trip we took to the Bahamas last week.
となります。

3.Itは代名詞で、Itが指しているものは前出のthe DVD I sent you last week「先週私があなたに送ったDVD」になります。

4.thatも代名詞で、指しているのは前出の名詞the DVDになります。同じ名詞の反復を避けて使われる代名詞の用法です。
例:
The climate of Tokyo is milder than that of Moscow.
「東京の気候は、モスクワのそれ(気候)より暖かい」
このthatは前出の名詞climateの反復を避けて使われている用法です。

5.従って、このofは「関係」を表す前置詞の用法となります。意味は「~に関する」「~についての」という意味で使われます。
例:
That (=the DVD) of the family trip
(直訳)「家族旅行についてのDVD」
→(意訳)「家族旅行の時のDVD」

6.なお、tripとweの間に目的格の関係代名詞thatが省略されています。先行詞はthe family tripで、これを関係節内に戻すと
we took the family trip to the Bahamas last week.
「先週バハマに家族旅行に行った」
となります。

take a trip toで「~に旅行に行く」のイディオムです。ここではtakeの目的語the family tripが先行詞として前出しているのです。

7.以上、省略された代名詞を踏まえて2文の訳出は
(直訳)「私が先週送ったDVDを、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に行った、家族旅行のときのもの(DVD)なの。」

(意訳)「先週送ったDVDは、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。」

となります。
以上ご参考までに。
以前類似ニックネームの方がいましたが、tommyさんの名前と番号は覚えていますから、他の類似ネームと間違うことはありませんから大丈夫です。でももし仏語ネームの案が必要なら、遠慮なくお問い合わせ下さい。

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>
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