ネットが遅くてイライラしてない!?

よく真っ赤なお菓子に含まれている赤色40号などは癌を誘発をすると聞いたのですが詳しい情報を教えてください。

ほかにどの化学着色料がだめなのですか?
日本で禁止されているやつはどれになるのでしょうか?

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A 回答 (5件)

付け加えます。


・赤色40号は1991年1月17日付け官報に告示されました。
米国では多く使用されていたものですが、日本ではそれまで
許可されていなっかったため輸入食品違反の原因ともなって
いました。
FAO/WHOの安全性評価でも安全性は高いとのことです。
ADIは0~7mg/kg・体重(食品化学新聞1991・3・7)
・平成11年度の食用タール色素検定許可数量は総量151.9トン、
赤色40号は895kg、色素別比率では0.59%。
(食品化学新聞2001・4・12)
・参考文献 藤井正美ら 赤色40号と他の赤色系食品添加物の比較
食品衛生研究 vol40.4 67~85(1990)
・第7版食品添加物公定書収載のタール色素はアルミニウムレーキ
を含めて20種類、天然色素は、ウコン色素他17品目設定されて
います。天然色素は天然由来であるからという感覚的安心感は
あっても、タール色素に比して高価であり色価が小さいため多量
に必要となり、長期の安定性についても問題あるものが多いとの
ことです。
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赤色なになに号などの、着色料は石油から出来ています。


合成化学物質です。何故体に悪いかというと、石油系化学物質が体内にあると、普段は悪さをしない寄生虫が体の中に化学物質があると、それを栄養に弱った臓器で成虫化するそうです。そしてその細胞がガン化するそうです。あるガン研究者の方の本に載っていましたが、がん患者のおよそ80~90%の臓器から寄生虫が見つかったそうです。

食品に含まれているものも、もちろん悪いのですがシャンプーはもちろん 口紅 入浴剤 シェ―ビングジェル いろんなものに含まれています。表示指定成分というのは表示しなければいけない(有害)というものです。
だからあとは消費者の判断ということになります。
怖いのは口から入るものよりも

皮膚から入るものの方が 怖いそうです
なぜかというと
口から入ったものは10日後にたいがいに90%排出するのに対し 皮膚からはいったものは90%残るそうです

日本は他の諸外国に比べてそうゆう面で遅れをとっています。日本製の歯磨き粉は外国には持ち込めないみたいです。

歯磨き=合成化学洗剤の一種です

環境もはかいするもの=環境ホルモン
なのです

結局自分達に帰ってくる問題なので 出来れば皆さんに関心をもっともらいたいと願ってます

質問とは少しずれたかもしれませんが、よかったら少しでも参考にしてください  

PS タール色素=コールタール=重油 です
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貴方が心配されている、食品添加物に付いては、色々なものがあります、貴方が食用赤色2号食用アルミニュムレーキ・3号・104号・105号・106号・食用緑色3号・青色1号・2号などは、清涼飲料水・カマボコなどの練り製品などに製造過程ではいっております。


 アメリカや欧州では禁止されているものも、日本国内では、禁止されていないものが多くあります、それは、何故なのか、そのなぞは、町の豆腐屋さんが無くなりました事はご存知ですねネ、その原因が何であったかは、「AF-2」のことは有名な事件です、このときは、日本国内で使用禁止となりましたが、その後、人体に害があるものでも産業界大きな影響が出ると言うことで、禁止される色素とか、食品添加物の範囲がゆるくなつているのが現状です。
この他にも、歯医者様が使用する刺し歯などの接着剤にも環境ホルモンなどもありますので、充分注意したいものです。
 この記事を述べるには、記入しきれませんので、これ位にしておきます。
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以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「食用赤色40号:Allura red AC」

さらに
http://www.tori-coop.or.jp/special/9912/z-list.h …
(食品添加物「Zリスト」:5)
これによると残留原料に問題があるようです。

ご参考まで。

参考URL:http://fcg.japan-site.com/additive/data/0177.htm
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赤色40号など、このページに書かれています。


合成着色料危険度表
http://fine-club.com/health/eco/tenka/index3.html

下記のページも参考にしてください。

各種食品添加物の用途・毒性テーブル一覧表
http://homepage1.nifty.com/dron/tenkabutu.htm#D-a

食 品 添 加 物
http://www.sky-net.or.jp/caiapo/shoku/shokuten.h …
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Q「青色1号」「赤色3号」の危険性は?

年賀でもらったインスタントみそ汁に「青色1号」「赤色3号」が着色料として含まれていました。
1度食べただけで気がつきましたが、こういうものはいつも気にして避けていたので、ちょっとショックです。
それらは発ガン性があるとのこと。
1度で気がついたので、今回のことでどうかなるということはないとは思いますが、
こういうものはどのくらい摂取するとキケンなのでしょうか。

Aベストアンサー

うーん、いわゆるタール系色素についてのご心配ということですね。
挙げておられる「食用青色1号」や「食用赤色3号」については、常識的食生活を送る限り、アレルギー等をはじめとする特殊な体質・身体状況にある人を除けば気にかけるような危険はないと思いますよ。

それぞれ1日摂取許容量が決められていまして(国連のFAO(食料農業機関)とWHO(世界保健機関)のレポートに基づいているようです)、青色1号で言えば12.5mg/kg/日、赤色3号ですと0.1mg/kg/日ということです。
見ての通り、体重1kgあたりの1日摂取許容量という意味で、この範囲内であれば一生の間、毎日摂取しても問題ないとされています。
いうまでもなく、普通に市販の食品を食べるだけでこの許容量を超えるのは積極的な努力と工夫をしないと難しいですね。
長期的影響ではなく急性中毒を起こすとなれば、数十グラム程度を一気食いする必要があると思われます。

もちろん無害だというつもりはさらさらありませんが、国内許可を受けてからだけでも50年以上使われ続けている着色料ですので、目に見えるほどの害があれば、既に何らかのかたちで表面化しているはずですが、特に目を引くような問題は起きていないようです。

「実験での有害性がある」「心情的に有害な気がする」ということと、実際の使用状態において疫学的に有害と言えるかどうかはまた別の話しで、合成着色料が体に無害とは私自身思いませんが、現実問題としては特段忌避するほどのものではなさそうです。

現在までに許可を取り消されたタール色素は多いですが(理由はさまざまでしょうが)、現在でも使用されているタール系色素については、安全性という意味では一定の評価が定まったものと考えて良いので、なまじな天然着色料よりは(公式な安全性評価の検証が完了していない天然着色料はたくさんあります)安心と言えば安心だと思いますよ。

化学的に合成した物は天然物より安全性で劣る、という信念をお持ちであればなるべく避けるに越したことはないですが、反感を覚悟で申し上げるとすれば「心理的な面を別にすれば、常識的な摂取量ならば現実的な影響はないですよ」といったところでしょうか。
まぁ体質的な問題でダメ(蕁麻疹が出るとか)なら絶対避けるべきですが…。

うーん、いわゆるタール系色素についてのご心配ということですね。
挙げておられる「食用青色1号」や「食用赤色3号」については、常識的食生活を送る限り、アレルギー等をはじめとする特殊な体質・身体状況にある人を除けば気にかけるような危険はないと思いますよ。

それぞれ1日摂取許容量が決められていまして(国連のFAO(食料農業機関)とWHO(世界保健機関)のレポートに基づいているようです)、青色1号で言えば12.5mg/kg/日、赤色3号ですと0.1mg/kg/日ということです。
見ての通り、体重1kgあた...続きを読む

Q体をアルカリ性にするには?

こんにちは。
先日病院にて血酸値だか尿酸値が高いとの事で
体をアルカリ性にしなさいと言われました。
そのお医者さんの先輩が痛風持ちの方だったらしいのですが
毎朝バナナを1本食べて酸の値が下がって健康になったとの事で
バナナを勧められました。
ですが買い物に毎日行けない為、バナナは買いだめになり
痛みが早くて困っています。

さてバナナ以外に体をアルカリ性に出来る
食べ物って有りませんでしょうか?
どうか教えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

お医者さんも、ちょっと説明が大雑把だったのかな?
(話をわかりやすくするために、あえて「体をアルカリ性」といった表現で説明したのかも?)

人間の体は高度な恒常性を保っており、皆さんがおっしゃるように、食品で体が酸やアルカリに偏ることはありません。

ただし、通風の予防・治療にアルカリ性食品は、とても意味のあることです。

体液のpHの調節には尿が使われており、酸性食品を摂ると尿が酸性に、アルカリ性食品を摂るとアルカリ性になって、酸やアルカリを体外に排出してバランスをとっています。
要するに、アルカリ性食品というのは、尿をアルカリ性にする食品ということです。

そして、通風の原因となる尿酸はそのほとんどが尿で排出されますが、アルカリ性の方が溶け出しやすく、スムーズに排出されます。
ですから、尿をアルカリ性にすることは、通風(や尿路結石)の予防・治療に効果があります。


さて、ご質問の食品についてですが、大まかに言うと、リンや硫黄、窒素を多く含むもの(肉・魚)が酸性、カリウムやカルシウムを多く含む物(野菜・果物)がアルカリ性食品です。

具体的には、以下の表を参考にしてください。
http://www.wellba.com/wellness/food/contents/00301/table.html

表の見方の注意ですが、酸度・アルカリ度の数値だけでなく、食べる量も考慮することが大切です。
例えばシイタケはアルカリ度の高い食品ですが、一度にそれほど多く食べるわけではありません。
一方、先生がおっしゃったバナナは、カリウムを豊富に含み、かつそれなりの量を食べられます。

こういったことを加味して効率の良さそうなアルカリ性食品を挙げると、果物、根菜類、芋、あと(表にはありませんが)ワカメはかなりアルカリ度が高く、少量でも意味がありそうです。
一方、大豆や干しいたけはアルカリ性食品ですが、プリン体も多く含みますので、微妙です。

逆に、注意すべき酸性食品は、鶏肉、卵黄(卵白はアルカリ性)、マグロ、玄米あたりでしょうか?

ただし、食品は薬のように即効で効果があるわけではありません。
以下のサイトでも、実際に影響が出るまで1ヶ月以上かかっています。
http://www6.plala.or.jp/yamaski/fruits/alkaline.htm

「バナナを食べればそれでOK」ではなくて、基本的な食生活を改善する(肉や魚介類を控え、野菜をたくさん摂る。アルコールは通風にも悪影響がありますので、お酒は控えめに。など)ことが大切だと思います。

参考URL:http://www.nhk.or.jp/gatten/archive/2001q1/20010117.html

お医者さんも、ちょっと説明が大雑把だったのかな?
(話をわかりやすくするために、あえて「体をアルカリ性」といった表現で説明したのかも?)

人間の体は高度な恒常性を保っており、皆さんがおっしゃるように、食品で体が酸やアルカリに偏ることはありません。

ただし、通風の予防・治療にアルカリ性食品は、とても意味のあることです。

体液のpHの調節には尿が使われており、酸性食品を摂ると尿が酸性に、アルカリ性食品を摂るとアルカリ性になって、酸やアルカリを体外に排出してバランスをとっ...続きを読む


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