SRS速読術受講された方、正直ベースで体験談をお願いします。お金を出す価値があるのか、ないのか。あれば、どのような効果があったかなど。こちらの会社の方はご遠慮ください。

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A 回答 (2件)

SRS研究所のHPをご覧になるとわかると思いますが、他の速読の教材に比べて、非常に高額です。


そもそも一泊二日の研修(約10万円)で速読が身につくとはとても思えないですね。
通信教育ですら、金額が書かれていません。
適当に速読の書籍を購入して、漫然と訓練しているだけでは、すぐに飽きるし、速読は身につきません(私の体験談)。
やはり、何らかの良い教材を選ばれるのが、確実に速読を身につける方法だと思います。

私の経験ですが、SP式で速読を身につけることができました。
SP式では、精読を中心としている点、記憶術を取り入れている点などが、従来の速読と違います。
通信教育を受けましたが、段階的にしかもゲーム感覚で楽しく訓練できるのが良かったです。
SP式は私のイチオシです。

参考URL:http://sokudokumaster.web.fc2.com/
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この回答へのお礼

有難うございました。

お礼日時:2011/04/29 23:54

きこ書房のやってるヤツですかね# 


あの系列の超高層ビルのオフィスで東大卒の若者に勧誘された経験ならあります
あそこは購入経験や体験を人に語らないことを推しているようですから回答つかなそうな予感が希ガス
あなたがお金の余っている人であり標準キットの二百万円のみでそれ以上お金つぎ込まない自信と実力あるならやってみる価値はあるように思えるのです
しかし頭を良くする方法そして身体健康人間関係まで含めて幸せになる方法とはズレているように見えました
・・・この解答は正解ですか・・・
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この回答へのお礼

有難うございました。

お礼日時:2011/04/29 23:54

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Qフラッシュ暗算みたいな速読・・・?

以前テレビで観たもので、なんと言っていたか不明なので質問します。

ちょっと説明しにくいのですが、フラッシュ暗算というものに似た速読だったと思います。

テレビ画面に4桁ぐらいの数字を0コンマ何秒という速さで、次々と表示して、それをすべて暗算で足していく、というのがありますよね?

確か「フラッシュ暗算」という名称だったと思いますが、それと同じように、画面に5~6行の文章を次々と、ページをめくるみたいに素早く表示して、それをじ~っと見ているだけで、内容を理解している、というものです。

もう、かなり昔(20年ぐらい前?)にテレビのバラエティ番組みたいなもので観た記憶があるのですが、速読で調べると、たいてい本をパラパラと速くめくっていくのしかでてきません。

テレビ画面に文章をパッ!パッ!と映していく速読のようなものって、どなたかご存知ないでしょうか?
私の思い違いなのかも知れませんが、どなたかご存知の方がいらっしゃれば、名称だけでも教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

このような類のソフトですか?


http://www.vector.co.jp/soft/win95/edu/se249355.html

Q証券アナリスト1次レベルの受講時期について

来年度から証券アナリストになるためのプログラムが改訂されるようなのです。
改訂前のプログラム受講が最後のチャンスとなる今年に受講しようか、それとも新しくなってから受講しようか迷っています。
迷っているのは、以下の点です。
どうぞよろしくお願いいたします。

・資格を取ることを考えれば専門学校等でノウハウが蓄積されているため、改訂前で受講したほうがよい
・しかし、改訂後は市場環境の変化を弾力的に折り込んだ内容とされるそうで、勉強する意義を考えれば、改訂後のプログラムを受講した方がよさそう
・でも、数学が苦手なので、ミクロ経済学の比重が上がってしまう改訂後プログラムだと挫折するリスクが高そうで不安

Aベストアンサー

アナリスト資格保有者(=検定会員)です。

一般に言われる考え方は…
改訂後の最初の試験は作る側も受ける側も皆が試行錯誤なので甘い傾向がある。
ということですかね。

私は1次・2次とも専門学校等で受講していません。一般の書店で購入した参考書を元に独学で勉強しただけです。
また、過去問も解いたことがありません。
大学受験と違い、業務で使用する知識を学んでいるという意識でしたから、テクニカルなことは一切考えず、ただひたすら参考書を読んで知識を詰め問題集を解いて実践に備えたという感じでした。

私の勉強法を簡単に記載しますね。
財務分析はほとんど無勉強でした。仕事柄使っていることもあり、強い自信があったためですし、それで十分合格できました。
証券分析は未知の領域でしたので経済法令の本を購入して学習しました。とにかくテキストを読み込んで不明点を減らし、問題集を繰り返し解いた、というところです。
経済は、経済学科卒業でしたのでぶっつけ本番で受験しましたがあえなく玉砕し、同じく経済法令の本を購入して勉強しました。
正直に言うと、経済は「初年度は何やらわからないが適当に書いたら落ちた。次年度はわからないところも多かったがわかったつもりで書いたら通っていた」です。

全受験者が2万人弱で、毎年2次試験合格者が2千人弱程度ですから、表面上は10%程度の合格率と言うことになりますが、実質的には受験者の50%は合格しています。
また受験者の多くはサラリーマンかOLであり勉強する時間が非常に少ないこと、金融機関所属とはいっても業務で証券分析や財務分析を使っている人間は非常に数少ないことから、4~5ヶ月勉強すれば合格レベルには十分達するといえます。

がんばってくださいね。

参考URL:http://www.khk.co.jp

アナリスト資格保有者(=検定会員)です。

一般に言われる考え方は…
改訂後の最初の試験は作る側も受ける側も皆が試行錯誤なので甘い傾向がある。
ということですかね。

私は1次・2次とも専門学校等で受講していません。一般の書店で購入した参考書を元に独学で勉強しただけです。
また、過去問も解いたことがありません。
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Q受験英語とは無縁な、Non-Nativeのための英文読解法(速読法)は存在するか?

タイトル通りなのですが、受験英語とは無縁な、Non-Nativeのための英文読解法(速読法)というものは存在するのでしょうか?

現在、受験英語では「パラグラフ・リーディング」・「スラッシュ・リーディング」さらには「ロジカル・リーディング」など声高に英文読解法(速読法)が叫ばれています。

これらの読解法は、設問解答速度・正答率を上げる、ということについては一定の評価ができるかもしれませんが、懐疑的な意見も多く、私もどちらかというと、そっちよりの考えです。

そもそも本来は、パラグラフ・リーディングというのは、ゆっくりならどんな文章でもほとんど読め、理解する事ができるnative-speakerが、その速度を上げるものであって、それをNon-Nativeである私たちが、そのままの形で習得できるとは思いません。

それに欧米では、小学生の作文の授業でいわゆる「パラグラフ・ライティング」を先にみっちり習得させられるらしいのですが、これも日本人の私たちのほとんどには馴染みの無いものです。


そこで、質問なのですが、Non-Nativeである私たち日本人にとって効果的な英文読解法(速読法)というものは存在するのでしょうか?

やはり、多読・精読・素読・暗唱等を繰り返して、慣れによって英文を読む単純スピードを上げるしか方法は無いのでしょうか?

タイトル通りなのですが、受験英語とは無縁な、Non-Nativeのための英文読解法(速読法)というものは存在するのでしょうか?

現在、受験英語では「パラグラフ・リーディング」・「スラッシュ・リーディング」さらには「ロジカル・リーディング」など声高に英文読解法(速読法)が叫ばれています。

これらの読解法は、設問解答速度・正答率を上げる、ということについては一定の評価ができるかもしれませんが、懐疑的な意見も多く、私もどちらかというと、そっちよりの考えです。

そもそも本来は、パラグ...続きを読む

Aベストアンサー

スラッシュリーディングというのは、英文をいちいち日本語に訳さずに英文のまま理解するための訓練だと思います。つまり、ネイティブと同じ方法で英文を読むための練習方法ですね。速読のためのテクニックではなく、本当の意味で速く正確に読めるようになるための練習方法です。

他の読解方法は知りませんが、名前から、恐らく「よく理解できない英文から、何とか意味をくみ取ろうとするテクニック」だろうと思います。

どうも、「ノンネイティブだから、英文はよくわからない。だから速読のテクニックが必要だ」という思いこみを持っておられるように思います。そういう考えを懐疑的に思っておられるのでしたら、それが正解でしょう。

ネイティブであろうが、ノンネイティブであろうが、文章は読み慣れなければ読めるようにはなりません。日本人が日本語を読む場合でも、本も新聞もろくに読まない人は、読む速度が遅いだけでなく、意味も正確に理解できないことが、多いようです。だからこそ、大学受験や就職試験の国語の読解テストで、「この文章の意味としてもっともふさわしいものは、次のうちどれか」といった問題がでるわけです。

それから、英語を読み慣れることは、実際にはそれほど大変なことではありません。もちろん、数週間とか数か月で劇的に進歩するほど簡単でもありませんが。基礎的な文法力や単語力の素地がある人が、それなりに取り組めば、半年から1年くらいでけっこう進歩は感じられると思いますよ。次のようなサイトを参考にしてみられてはいかがでしょうか。
http://www.seg.co.jp/sss/
上記サイトは、苦労せずに読めるレベルのごく簡単な英文を大量に読むことで力をつけようとするものですが、私は、スラッシュリーディングなどを一生懸命やるよりも、むしろ効果があるように思います。

多読・精読。素読・暗誦しか方法がないというよりも、そうやって英語力をつけていけば、ノンネイティブでも正確に速く意味を理解することができるようになるのに、なぜムダなテクニックを覚えようとするのかなと思います。もちろん、ある程度の学習時間は必要ですが、これは大学受験でも効力を発揮するし、その後の人生でもずっと役に立っていきます。

スラッシュリーディングというのは、英文をいちいち日本語に訳さずに英文のまま理解するための訓練だと思います。つまり、ネイティブと同じ方法で英文を読むための練習方法ですね。速読のためのテクニックではなく、本当の意味で速く正確に読めるようになるための練習方法です。

他の読解方法は知りませんが、名前から、恐らく「よく理解できない英文から、何とか意味をくみ取ろうとするテクニック」だろうと思います。

どうも、「ノンネイティブだから、英文はよくわからない。だから速読のテクニックが必...続きを読む

Q効率の良い 暗記勉強法は?記憶術は?

今試してるのが。イラストイメージ、図解、メモリーツリー記憶術なんですけど。視覚からの記憶が長持ちするって事で。とか指体操とか百マス計算で頭のウォーミングアップとか。

他に効率の良い方法ありませんか?

ボイスレコーダーで、録音したセリフを耳で反復する方法を試そうかと思案中なんですが、効果あると思いますか?ジョギングしながらでも、移動中でも勉強できるし。散歩しながらだと集中力が増すって何か聞いた事ある気がするし。

Aベストアンサー

こんばんは。
丸暗記は、音読に限ります。
社労士試験のとき、目的条文をひたすら音読してました。1日20分くらいでもかなり効果ありです。

Q英語の音読について(速読力育成)

英語の音読の効果は十分に把握しており、実践しようと思っています。でも、音読について疑問があるので教えて下さい。

(とりあえず大学受験において、東大英語を時間内、センターは余裕を持って終わる程度の速読力をつけるために)は「大量の長文をある程度完璧に音読したほうが良いのか、少数(just40個)の長文を超完璧に音読したほうが良いのか」

と言うことです。ある程度完璧と言うのは1パラグラフ1息で読めるぐらいで、超完璧と言うのは2~3パラグラフ1息読め、かつ論理の流れもここは逆接だ、抽象具体だ、などと認識しながら読めることです。

最初は長文演習した全ての英文を音読しようかと思っていましたが、時間的にも厳しくなってきました。(ただ上のような英語力がつくならまったく惜しまずやります。)全ての長文を超完璧に出来れば理想ですが、それは無理なのでやはり、少数をきわめて英語特有の論理の流れ(現代文も)をインプットしたほうが良いかと思うのですが、回りの人間は予備校の講師に進められて全長文を音読しています。効率悪くないですか?

教えてください。よろしくお願いします。

ps
(意味は取れた上ででも)1パラグラフ1息とかで計算するのはおかしいと言う方がいるかもしれませんが、それは後ろから読まなくなるなどの自分なりの考えがあります。

英語の音読の効果は十分に把握しており、実践しようと思っています。でも、音読について疑問があるので教えて下さい。

(とりあえず大学受験において、東大英語を時間内、センターは余裕を持って終わる程度の速読力をつけるために)は「大量の長文をある程度完璧に音読したほうが良いのか、少数(just40個)の長文を超完璧に音読したほうが良いのか」

と言うことです。ある程度完璧と言うのは1パラグラフ1息で読めるぐらいで、超完璧と言うのは2~3パラグラフ1息読め、かつ論理の流れもここは逆接だ、抽象具体だ...続きを読む

Aベストアンサー

音読の効果を把握しているということですが、どうも混乱があるようです。音読にはさまざまな効果があるので、目的によっていろいろ使い分ける必要があります。

いま、世間で一般に言われている音読は特に長文読解のためというわけではなく、英語を素早く処理する英語回路を作るためのものです。総合的な英語力の土台を作るので、これがしっかりできると、長文読解にも効果はあると思いますが、どちらかというとリスニングやスピーキングへの効果のほうが高いでしょう。方法としては、中学教科書レベルのやさしめの英文を精読して、意味や英語の構造を把握したうえで、何十回、何百回という音読で英文を身体に刷り込みます。

長文読解のトレーニングに音読を使うこともあります。長文を読むためには、英語をいちいち文法解析して日本語に訳しながら読むという方法はすごく効率が悪く、英語を英語のままで頭から理解していくという読み方を習得する必要があります。当然のことなのですが、日本人は、つい戻り訳をしながらよむ人が多いので、このクセを抜くために、いろいろな方法をいろいろな人が考案しています。スラッシュリーディングといって、意味の区切り目ごとに意味を思い浮かべながら読むというのも、そのひとつです。また、日本語にやくさなくてもすぐに意味が分かるような、中学教科書レベルのごく簡単な英文を大量に読むという方法も最近よく勧められています。

この、英語を英語のままでよむための訓練のひとつに音読しながら読むというのがあります。音読していると、戻り訳をすることはできませんし、音読は脳を活性化するので、黙読のときよりも集中力がまし、読みやすくなります。予備校の講師が勧めているのは、おそらくこの方法でしょう。

こちらの方法は、英文を身体に刷り込むのではなく、大量にこなすのが目的ですから、特に繰り返し読む必要はありません。もちろん、何度も読むのでもかまいませんが。

どんな方法を取るにしろ、長文を正確に素早く読めるようになるためには、量をこなす必要があります。量をこなすのが目的ですから、意味はそれほど正確に把握する必要はありません。6割も理解していればいいので、ともかく辞書を引いたり日本語の意味を考えたりすることなく、ともかく前へ前へと読み進むことです。

あなたの場合、受験までもうあまり期間もありませんから、刷り込み式の音読トレーニングではなく、長文を大量に読むという意味で、音読しながらどんどん読み進めた方がいいのではないでしょうか。少なくとも、長文読解のためには、そのほうがいいように思います。

ただ、そこでちょっと気になるのが、「論理の流れもここは逆接だ、抽象具体だ、などと認識しながら読める」といった考え方です。長文読解のトレーニングでは、むずかしい文法用語を思い浮かべたりするのはやめましょう。そうではなく、ひたすら英文の意味を思い浮かべながら読んでください。「地球温暖化対策は急務だと言っているな…でも、それぞれの国が自国の利益を主張してうまくいかないと言っている…それを解決するために、先進国が発展途上国を援助して、その分を自国の削減量に組み入れるという仕組みが考え出された。なるほど」といった感じです。日本語の新聞などを読んでいるのと、同じですね。こういう意識で読めるようにならないと、長文読解力は上がらないのです。

それから、パラグラフを一息で読めるかどうかなどと言わずに、意味を考えながら、全文を一気に読んでください。わからないところがあっても、そのまま先へ進みましょう。そのための音読です。もし、そうやって読んでしまったら全然意味がわからないというのであれば、全文読んだあとで、2度、3度繰り返してみるといいと思います。

もちろん、試験のときはわかりにくいパラグラフだけを何度も読むのでもいいですよ。ただ、長文のトレーニングとして、量をこなすのであれば、パラグラフを一息で読めるかどうかなと意識せず、ともかく前へ進むクセをつけたほうがいいと思います。

それから、この方法での音読は、スピーキングの練習ではないので、大きな声を出す必要はありません。口の中でぶつぶつつぶやく程度でも効果はあるので、喉をいためないようにしてください。なお、試験のときにも、他人に聞こえないようにぶつぶつ読むと、読みやすいと思います。

音読の効果を把握しているということですが、どうも混乱があるようです。音読にはさまざまな効果があるので、目的によっていろいろ使い分ける必要があります。

いま、世間で一般に言われている音読は特に長文読解のためというわけではなく、英語を素早く処理する英語回路を作るためのものです。総合的な英語力の土台を作るので、これがしっかりできると、長文読解にも効果はあると思いますが、どちらかというとリスニングやスピーキングへの効果のほうが高いでしょう。方法としては、中学教科書レベルのやさし...続きを読む

Q資格から仕事経験談を聞かせてください。

お世話になっております。
29歳の女です。
今年の8月まで契約社員ですが、その後どうしようか考えています。
悲観的にもなりますが、とにかくパートからでもいいから
仕事を見つけようと思っています。
資格などのサイトを探しては、情報収集しておりますが、
資格を得たからといって、すぐに仕事に直結するわけではないですね。
簿記の資格も実務経験があってこそ、就職に有利なのですが
私の場合、実務経験がありません。
そういう未経験から資格を習得し、すぐに仕事に結びつくので
思い浮かぶのは、介護です。
この先のことも踏まえて、介護の資格を取ろうと思うのですが
他にも仕事に結びつきやすい資格があったらなぁと考えます。
皆さんはいかがですか?
この資格を取って、パートから正社員・・
すぐに正社員・・などお話がありましたら
参考にさせてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんわ

看護士や薬剤師でしたら常に求人があるので、資格をとれば
まあ仕事にあぶれることはありません。
(パートでもかなり高額の時給がもらえます)
ただ資格を取るのに時間とお金が掛かるためあまりお奨めはできませんが、看護助手をしながら夜間の看護学校に通って看護士になった知り合いもいますのでまあ頑張れば何とかなると思います。
(少し前の話なので現在の制度がどうなっているかは分からないです)

介護関係はおっしゃられている様に就職に結びつきやすいですが、給料や労働条件の面ではたして続けることができるかどうか・・・
ホームヘルパー等の資格をとり一旦就職したものの、一年と経たないうちにやめてしまったと言う話は良く聞きます。
もし介護関係の道を目指されるのでしたらまず、施設でボランティア等の体験をして自分に適正があるかどうかを見極めてみることをお奨めします。

Q大学受験の英語の勉強について教えて下さい。

大学受験の英語の勉強について教えて下さい。
簡単言うと、解釈が精読の勉強で、読解が速読の勉強ですか?
また、読解のための文法を学んだら、解釈と共に構文もやって良いのでしょうか?

Aベストアンサー

英語の質問のはずなのに日本語がやたら難しいのは気のせいでしょうか。

『解釈』というのは難度10の文を速度6で読み、『(長文)読解』というのは難度6の文を速度10で読む、というところでしょう。というふうに最初の質問文を読み取ると答えは『イエス』です。「速度」の指標を「分量」に置き換えても同じです。

で、2つめの質問は、「難度6の文が読めるだけの文法力がついたら、難度10の文を読みに行ってもいいか。」という意味だと理解しました。となると、これも答えは『イエス』です。ただし、難度10の文がどうしても読めなければ(そこに壁があれば)、難度8の文を探さねばなりません。

しかしながら正直に言うと質問の「解釈と共に構文をやってもいいか」という意味がよくわかりませんでした。解釈というのは構文すなわち文の構造を把握する作業のはずです。名著「英文解釈教室」はまさに「構文の教材」だったので。

あまり日本語の「用語」にこだわらないほうがいいですよ。数学の公式と一緒で原理や概念を頭に入れたら、できるだけ英語のかたまりのまま直につかまえに行くようにすべきで、「あれだからこうなって」と日本語をこねまわしその仕組みを考えるのは、その補助に過ぎず、度を超すと作業量が追いつきません。(難度10を速度3くらいでしか読めません。)

英語の質問のはずなのに日本語がやたら難しいのは気のせいでしょうか。

『解釈』というのは難度10の文を速度6で読み、『(長文)読解』というのは難度6の文を速度10で読む、というところでしょう。というふうに最初の質問文を読み取ると答えは『イエス』です。「速度」の指標を「分量」に置き換えても同じです。

で、2つめの質問は、「難度6の文が読めるだけの文法力がついたら、難度10の文を読みに行ってもいいか。」という意味だと理解しました。となると、これも答えは『イエス』です。ただし、難...続きを読む

Q中小企業診断士の価値

診断士のコンサルタント業務は誰でもやろうと思えばやれる上に、診断士の資格を取った後も修行しないと1人前に仕事できないそうだと聞いたことがあります。だったら、診断士の資格って一体なんなんだ。。と素人からすると思ってしまいます。  また診断士資格の勉強でコンサルタントに必要な知識などは身に付かないのか、とも思ってしまいますがどうでしょうか?

Aベストアンサー

中小企業診断士という資格は、単なる一つの称号のようなものであり、その人の資質を推し量る目安のようなものに過ぎません。本当に、能力があるのなら、その業績で十分に相手を納得させられるわけです。だから、どちらかというと、自分の能力に自信のない人が自分自身を納得させるための資格という面もあると思います。
ちなみに、今後は制度上、独立しないと資格を維持していくことは、かなり困難です。でも、診断士のみで独立するのは難しいので、今後の受験者数の先行きは厳しそうです。

Q「速読の学習方法」について

「速読の学習方法」について
いつもお世話になっております。
速読の学習を始めてみようかと考えているのですが、下記のどちらが効果的ですか?
・有料の独学教材
・速読の講座に参加する
また、詳しい教材名、講座名をご存知でしたら教えて頂けないでしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ネットで出来る無料の速読トレーニングサイトを利用してはどうでしょう。

参考URL:http://garwills.com/

Q速読について教えてください。

 速読っていろいろありますよね。左脳式とか右脳式とか目の強化とか。

 今回聞きたいのは”右脳式”の速読(写真を瞬時に取り込むように本を読む)のことなんですが、その中にもいろいろ種類がありますよね。
フォトリーディング 、 七田式超右脳速読術 、 ジョイント式 、SP速読法 など。
またネット(書籍)では速読習得の成功体験談や挫折体験、速読法否定説などたくさんありますね。

 そこで質問なんですが、

(1)右脳式の速読法って本当に習得可能なのか。

(2)誰でもできるのか。

(3)早く読んで理解や記憶はできるのか。

是非この3つを教えてください、よろしくお願いします。
(もし宜しければ、あなたが速読術を習得してるか否かも教えてください。)

Aベストアンサー

1.右脳式と言っても、私は、「写真のように文字を取り込む」のでは
なく、「主人公は、悲しい気持ち=主人公が泣いている映像」、
「文明の崩壊=ピラミッドが崩れる映像」などが頭に浮かび、記憶され
ますので、広い意味では可能と思いますが。
2.意識して、読んでいれば、人それぞれの形で、早くなると思います。
○○法は出来るとか出来ないとかはわかりませんが、宣伝ほどには、
ほとんどの人がマスターできないのでは。
3.早く読んで、理解や記憶は出来ます。しかし、読み物などは、びっく
りするほど、早く、よく理解・記憶が出来ますが、よく知らない
法律や明治時代の文語体の小説などは、早く読めませんし理解に時間
がかかります。理解が先で、スピードがそれに追いついてゆく感じですね。

速読法は、必要に応じて、早く読んだり、十分理解の為の読み方をする
など、自在に出来ることを言うのではないかと思っています。
「20倍の早読み法」をテキストに練習しましたが、5~6倍程度の
状況です。意識して早く読めば、もっと早く読めると思いますが。
以上


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