「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

長いこと英語を勉強してきました。

洋画もよく見るし、海外ドキュメンタリー番組もよく見ます。

しかし! たったの一度も外人が I see. なんて言うのを
聞いたことがありません!!

この言葉は現在英語国で本当に使われているのでしょうか???
日本の中学の英語教科書には必ず載っていますが・・・。

英語国民の方、もしくは海外在住歴の長い方の
生のご意見をぜひ伺いたいです!

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A 回答 (9件)

    #5ぐらいです。

補足です。

>>どちらの国にご在住だったのでしょうか?「あまりに頻度が高い」とは到底思えないのですが・・・。

   今はアメリカに住んでいます。
I see は
    「分かった」と大上段に振りかぶって言う時もあれば、息を吸い込むように静かに「フーム」「へー」「そうかい」「そんなものか」「なるほど」といろいろ解釈が可能です。

下記など2ページにわたって例文があります。
    http://eow.alc.co.jp/I+see./UTF-8/?pg=1

    
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この回答へのお礼

「あまり頻度が高いとは到底思えないのですが」
という私の長年の素朴な質問に対し、重ねてお答えいただき
恐縮です。

そうですか、アメリカにお住まいですか。
現実にアメリカに住まわれている方が、
「いやしょっちゅう聞いているし自分も使うので、
どうしてお聞きになったことが無いのか不思議に思っています。」

と言われるのは説得力がありますね!
No.1のイギリス在住の方のご意見と合わせ、
これで英・米では日常的に使っているのだということが
分かりました。

今後はさらに注意深く映画やメディアでの使われ方を
注視していこうと思いました。

私の素朴な疑問に対し、再度冷静にお答えいただけたことが
とてもうれしいです。感謝いたします。

引用の例文はぜひ参考にさせていただきたいと
思います。

本当にありがとうございました。

お礼日時:2011/09/05 18:01

No2です。


後出しで具体例をと言われても困ります。

具体例というか、似たような表現としては
ok
I got it
I see
I gocha
uh-huh
I understand
Got it
とかでしょうか。
他にもあるかもしれませんがとりあえず。(順序は適当です)
上記の中にはニュアンス的に理解度の深さのような順位付けのようなものがあり、一番上はこの場合I understandです。
その中にI seeも入ってると思えばいいのでは。

ちなみにI seeはチャットでもよく使われます。
i c はI seeの省略形です(for you→4u before→b4等と同じ)

自分の知識を大事にするのはいいことですが、知識以外のことを受け入れる柔軟さが言語習得に限らず何かを習う時には大切なことだと思います。
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この回答へのお礼

重ねてのご回答感謝いたします。

似た表現などのご説明もありがとうございました。

I seeをチャットで使うことは知っていたのですが、
映画、メディアなどでの露出度(会話での)があまりに
少ないことが当初の疑問となっているわけです。

「自分の知識を大事にするのはいいことですが…」云々
に関しましては、別の方にお答えした長文の「お礼」をお読みいただければ幸いです。

お礼日時:2011/09/05 17:49

その通り、短期でも住めばわかるよ。



洋画と英字新聞、BBC、ABC、CNNニュース、海外製ドキュメンタリーなどは、校正・編集のかかった一方的な発信情報で、口語から文語にゆがんじゃってるんですね。きっと、これって氷山の一角。
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この回答へのお礼

ご意見ありがとうございました。

申し訳ありませんが、「洋画と英字新聞、BBC、ABC、CNNニュース、
海外製ドキュメンタリーなどは、校正・編集のかかった一方的な発信情報で、
口語から文語にゆがんじゃってるんですね」

というご意見の意味がわかりかねます??

ということは、I seeは文語的にゆがんでいる言い回しなのでしょうか??

お礼日時:2011/09/05 17:37

面白い質問者ですね。



I see.は英語圏で使われるのでしょうかと質問しているので、I see.は英語圏で頻繁に使われますよ、とちゃんと回答しているのに、自分のごく限られた知識にしがみついて、それに対して疑問視する。

ならば質問などしなければよいのでは。ご自分で答えが出ているんでしょう。間違った答えね。

もう一度言いますが、I see.は英語圏でごく普通に使われます。それが英語圏に在住している人の見解です。
それに疑いをはさむのならば、自分で住んでみて確認なさいな。
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この回答へのお礼

質問者は納得できないため???状態であるわけなのですよ。

それなのに、「自分のごく限られた知識にしがみついて、それに対して疑問視する。
ならば質問などしなければよいのでは。ご自分で答えが出ているんでしょう。
間違った答えね。」「それに疑いをはさむのならば、自分で住んでみて確認なさいな。」

などとおっしゃるのはずいぶん短気で性急ですね!!

「どうして長年英語に接してきてI seeをほとんど耳にしたことが無いのだろう?」
「何か理由があるのだろうか?」
と、もっと話題を豊かに膨らませる余裕があってもいいのではないでしょうか?

質疑応答の場ですから、「それに対して疑問視する。ならば質問などしなければよいのでは」
などと言ってしまってはおしまいではありませんか!!

私としましては、「使いますよ」とおっしゃる方々が、どこの国にお住まいで、
どの程度「使いますよ」なのか純粋に知りたいだけなのです。
そこのところの情報が全くなく、ただ「使いますよ」というお答えを
いただいても、「はいわかりました」とはいかないのではないでしょうか?


私の長年の、「なぜこれほど耳にする機会が無いのだろう?」
という疑問の答えは、残念ながら全く得られていないのです。

そういう意味ではNo.1の方の非常に具体的なご回答は実に参考になりました。
また他の方の映画「キャリー」の事例も、アメリカ映画であるが故、大変参考になりました。

このサイトが生き生きとした意見交換の場であり、いろいろな意見が
飛び交い、いろいろな意見を受け入れる寛容な場であってほしいと
願っています。

ご意見ありがとうございました。

お礼日時:2011/09/05 17:30

    僕は海外在住歴の長い方だと思います。



>>この言葉は現在英語国で本当に使われているのでしょうか???

    いやしょっちゅう聞いているし自分も使うので、どうしてお聞きになったことが無いのか不思議に思っています。あまり頻度が高いので一種の盲点になっているのかも知れませんね。

     
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この回答へのお礼

ご回答感謝します。

どちらの国にご在住だったのでしょうか?
「あまりに頻度が高い」とは到底思えないのですが・・・。

ただ、日本人がこの言葉を使いすぎるほど使うということは
耳にしたことがあります。

お礼日時:2011/09/05 09:27

使いますよ。

勉強に使った教材が悪いだけ。日本に入ってくる英語や情報はどこかで歪んでますよ。まず、それに気づいた方がいい。
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この回答へのお礼

教材は主に洋画と英字新聞、BBC、ABC、CNNニュース、海外製ドキュメンタリー
などです。

せっかくのご回答ですが、何がどういう風にゆがんでいて、
どういうところでどういう風に「使いますよ」なのか分かりません。

残念ですが、ご回答には感謝します。

お礼日時:2011/09/05 09:21

>たったの一度も外人が I see. なんて言うのを


>聞いたことがありません!!

キャリー(1976)をご覧になって下さい。
キャリーという女の子がいじめられて学校を早退した後、教師が彼女の家に電話をかけて
事情を説明しますが、その説明を聞いて彼女のお母さん(カルト宗教にはまってる)が
電話口で、Oh, I see. って言いますよ。
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この回答へのお礼

キャリーと言えば、アメリカ映画ですよね。

アメリカでも使うのですね。
しかし私の経験から見ると、
非常に頻度が少ない印象があります。

ご回答ありがとうございました。
参考になりました。

お礼日時:2011/09/05 09:15

普通に使いますよ。

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この回答へのお礼

せっかくのご回答ですが、あまりに具体的内容に乏しく、
なんと言ったらいいか・・・。

とりあえずありがとうございました。

お礼日時:2011/09/05 09:12

イギリス在住の者です。


おもしろい疑問ですね^^

こちらでは、I see という表現、普通に使われていると思いますよ。
私の主人(イギリス人)も普段から使っています。
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この回答へのお礼

ご回答感謝します。

そうですか。イギリスで主に使われているのでしょうか?
アメリカ映画主体に見ているので耳にしないのでしょうか?

一つ勉強になりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2011/09/05 09:09

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Qok と I see の使い分けはありますか?

どちらも わかったという意味だと思います。
私は感覚的に
ok は、相手の言うことがpositiveな時に
I see は、相手が悲観的だったり、悪いことを言ったときに
同調するような気持ちで使っています。
実際にはそのようなニュアンスはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

英英辞典で見れば分かるわけですが、see = understand ですから、理解するという意味です。see the meaning of, see the point of the argument, I see what you mean. といった使い方をするわけです。ちなみに理解するのは賛成するのとイコールではありません。

OK の方は賛成 (agree) あるいは許可 (give permission) の意味で使います。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

QI see/I got it/I got you のニュアンスの違い

1対1で、ややインフォーマルな雰囲気で技術的な会話をしているとき、
相手の言ってくれている説明に納得して、
『ああ、なるほどね』、『ああ、そういうことね』、『なるほど、よくわかったよ』
などと応じたいとき、
『I understand what you are saying 』とか『I understand what you mean』
では、やや大げさと感じ、次の3つを適当に使い分けています。
 (1)I see
 (2)I got it
 (3)I got you

これは、やや、目上の人以外でのくだけた場で使う表現としては、同じような意味だと思っています。

ただ、状況や相手に受け取られる感じなど意識して、あえて違いを強調した場合、
上記の3つは、どういう差があるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

 (1)I see
なるほど、そうですね。そういう考え方もありますね。ふむ。というあいづち程度。BUTで始まる文がその後から続いても普通です。I seeは同意しているとは限らないです。

 (2)I got it
「分かりました」「よく理解しました」です。
質問者さまの『ああ、なるほどね』、『ああ、そういうことね』、『なるほど、よくわかったよ』に一番近い表現だと思います。上司と部下の間でも使います。
野球の外野が、「オーラーイ、オレが取るから」っていう時もI got it です。
I got it、I got it
と2回続けて言って、「もう分かったから勘弁してくれ」(=I give up的なニュアンス)That's enough という意味合いでも使います。

 (3)I got you
これは友人や恋人、同僚など、親しいノリの間で使うのがメインです。
「バッチリよ」「あたぼーよ」「まかせとき」なんて時に私は使います。
ちなみにアイガットユーとは言いません。
ガッチュー、ガッチャなどIを取りますね。

QHow about you の意味と使い方がわかりません

How about you の意味と使い方がわかりません。
あなたはどう思っていますか?のような使い方だとは思うのですが、外人が話しているのを聞くとどうしてもいろんな使い方をしているような感じがして質問しました。使い方や話のどういう流れで使えばいいのか教えていただけませんか?よろしくお願いします

Aベストアンサー

あなたはどうなの?的な表現ですね。

例えば、

A:How's it going? (調子どう?)
B:Nothing much. (たいしたことないよ。)
How about you? (君はどんな感じ?)
A: Well, I'm alright. You know what? I've decided to move to NY next month. (まあまあかな。そういえば来月にNYに引っ越すことに決めたんだ)

------------------

A: Are you hungry? (おなかすいた?)
B: Yeah, a little bit, how about you? (うん、ちょっとだけ、君は?)


のような感じでしょうか。

Q英語のメールで“わかった~♪”とか“了解”とか返事する場合。

日常的な英語のメールで、

●「明日、6時ね!」
→「わかった~」・「オッケー」・「了解!」・「ラジャー☆」

●「・・・という訳なんで。わかった?」
→「わかった。」・「オッケー」・「了解!」・「うん、いいよ。」

的なやり取りで返事をしたい場合、
I see.   All right.   ok.    I got it.
Yes,   Yeah,
等の言い方がありますが、

一般的に良い使われ方や注意するべき不適切な用法とかありますか?

例えば日本語で上の例みたいな場合、
目上の方とかに「了解」は使わない方がいいって聞いたことがあったりしますが・・・。
また、普通なとき(ノーマルなテンション)と、くだけた時でなんとなく使い分けていたりしますが、そういうニュアンスであるとか。

私は現在のところ、テンション関係なくもっぱら“I see.”“ok.”
を用いているのですが。
(想定しているメールの相手は友人です)

Aベストアンサー

注意点についてのご質問ですね。

「Alright.」(「All right」は、ありがちなミススペル)などは目上の人に対しても友達に対しても使える無難な表現だと思います。

「I see.」は「なるほど」ですから、必ずしも「賛成」という意味にはなりませんので注意。つまり、「なるほど、それはそれとして聞いておくが、私は賛成できない」という意味も含みますので。「ok.」もそういうニュアンスを含む場合があります。賛成の意などを表したいなら、もう一言付け加えておいた方が無難かもしれません。

「Yeah.」は、わりと普通にみんな使ってしまいますが、きちんとした人は目上に対して使いません。とかく国民性がカジュアルだと思われがちな米国の小学校に通っていた頃、先生に注意されたことがあります。

ほかの言葉は、だいたい、末尾に「,sir/, ma'am」を付けておけば敬語になりますね。

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Qネイティブがよく言う ”I mean”, ”Yon know”の意味を教えて下さい。

ネイティブの方が話しをする時に頻繁に、
"I mean・・・"
"You know・・・"
という上記の言葉をよく話しているのを聞きますが、
日本語でいうと、どのような意味合いになるのでしょうか?
いくつか例文を交えて説明していただけると有難いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, too much talked to my client.
あのね 今日すっごい忙しかったよ、あのね、一生懸命仕事してさ、お客さんといっぱい話したしさぁ。

一度覚えると使いやすい言葉ではありますが、多用すると聞き苦しい感じがします。
また両方ともカジュアルな会話で使いますので、使うときは周りの人が使っているかどうかよく確認してからのほうがいいかもしれません。

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, t...続きを読む

Q『わかりました』という言い方の区別。

『わかりました』という事を伝える時に、

・I know.
・I underdstand.
・I see.
・I got it.

など、という言葉がありますが

これらの区別の仕方などあるのでしょうか?

状況とか、色々関係あるのかなと疑問に思い質問する事にしました。

教えてください、お願いします。

Aベストアンサー

同じ理解を示す言葉ですが、ニュアンスは結構違います。

・I know.
これはすでに「知っていた」という意味になるので「わかりました」とは厳密には違います。
「知ってるよ」、「わかってるよ」というときに使います。
比較的カジュアルな言い方に限定されると思います。
「Yes, I know.」というように「Yes」とつけると少々丁寧になります。

・I underdstand.
「説明された内容を理解しました」という意味で使います。
これは当然ながら説明を受けるまでは知らなかったことになります。
大抵は説明を受けたあとに「理解しました」、「承知しました」という意味で使います。
この4つの中では最も丁寧な言い方です。

・I see.
これはほとんど相槌です。「なるほど」とか「あぁ、そうですか」とか「ふーん。」というような意味です。
「I see that.」というように「that」をつけると少し丁寧になります。

・I got it.
これが一番「わかりました」または「わかったよ」に近いかもしれません。
正確には「I've got it.」です。
「納得した」、「理解した」、「了解した」、「任せて」、「わかった」というように完全に理解しているという意思を表します。
これもカジュアルな言い方です。

同じ理解を示す言葉ですが、ニュアンスは結構違います。

・I know.
これはすでに「知っていた」という意味になるので「わかりました」とは厳密には違います。
「知ってるよ」、「わかってるよ」というときに使います。
比較的カジュアルな言い方に限定されると思います。
「Yes, I know.」というように「Yes」とつけると少々丁寧になります。

・I underdstand.
「説明された内容を理解しました」という意味で使います。
これは当然ながら説明を受けるまでは知らなかったことになります。
大抵は説明...続きを読む

QI don't know. / I'm not sure. 使い分けは?

「分かりません」ということを表現するのに、I don't know. と言うと無責任で突き放したような意味になるから、I'm not sure. と言いなさい、と教えられたことがあったように思うのですが、これは正しいのでしょうか?

しかし、実際にアメリカで暮らしてみて、I don't know. という表現も意外と聞きます。となると、どういう風にこの2つの表現を使い分けたらいいのでしょうか。いまだに「分かりません」と言いたい時に、どちらの表現を使っていいのかとまどっています。

Aベストアンサー

実用的な面からの回答ですが、

 I don't know where he is.彼がどこにいるか知らない。
 I'm not sure where he is.彼がどこにいるか、確かではない。(漠然とした、アイディアはある。)

というのが、基本的な考え方だと思います。

何か質問されて答えを知らない時は、I don't know、何かしらの情報はあるけど、自信がない時は、I'm not sure、という使い分けです。

ただし、あなたの職責上、知っていて当然の事を訊ねられた場合、話が違ってきます。これが、まさにあなたが受けたアドバイスの当てはまる状況ではないかと思われます。

上記の例で、あなたが、「彼」の秘書だったとしましょう。
そうすると、ボスがどこにいるか聞かれて、「知りません」と答える秘書は、秘書として失格であり、「何、この人?」ということになり、場合によっては、ケンカ売っている or ボスから「奴から電話きても絶対に取り次ぐな」と言われていると思われる可能性すらあるでしょう。

ところが、これが I'm not sureに変わると、「本来知っていてしかるべきなんですが、たまたま上司が行き先を告げずに外出してしまったんです」、というニュアンスになり、ダメな秘書な感じは大幅に緩和され、日常のありがちな状況に変わることになります。(厳密には、そこまで劇的な効果はないでしょうけど...)

無論、ここでのボスと秘書という例だけでなく、あなたが営業を担当している製品について質問された場合でも、ほぼ同じ構図が成り立つと思いますし、他にも色々似た状況はあるでしょう。

しかし、より重要なのは、I don't knowやI'm not sureで会話を終了させずに、
  Have you talked with xxx? (xxxさんは、答えを知ってそうな人)
  Let me check. I'll get back to you soon.
といった感じで、質問に対して最善を尽くす姿勢を示す事だと思います。

実用的な面からの回答ですが、

 I don't know where he is.彼がどこにいるか知らない。
 I'm not sure where he is.彼がどこにいるか、確かではない。(漠然とした、アイディアはある。)

というのが、基本的な考え方だと思います。

何か質問されて答えを知らない時は、I don't know、何かしらの情報はあるけど、自信がない時は、I'm not sure、という使い分けです。

ただし、あなたの職責上、知っていて当然の事を訊ねられた場合、話が違ってきます。これが、まさにあなたが受けたアドバイスの当て...続きを読む

Q「たまに」「ときどき」「たいてい」

頻度を表す英語表現を整理したいと思います。

ざっと考えてみると
He rarely eats salad.
He often eats salad.
He sometimes eats salad.
He every time eats salad.

oftenとsometimesはどちらが頻度が高い、などあるのでしょうか?

上記の間を補完するものがあれば、教えてください。

Aベストアンサー

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。


%って、
100をalways 0をnever
とした感覚での表現ですが、
私の感覚なのでご参考程度までに ^^;



だいたいこんな感覚でいます

never 0
rarely, hardly 0-5%
once in a while / from time to time 0-15%前後
occasionally 0-20%
sometimes 20%-50%
often, frequently 50-70%
usually 80-99%
almost always 90%前後
always 100%


この中でよく使うのは、sometimes, often, usually, always, neverかなと思います


怒った時などは、気持ちの部分が入っちゃって、客観的な頻度は別として
強調的にneverやalwaysを使っちゃうことは、日本語でも同じだと思います。

「あなたはちっとも○○してくれない」とか
「いつも○○じゃない」とか

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。
...続きを読む


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